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【三国】我が名は袁紹、名族である【無双】

1 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/03(Wed) 15:11
これが名族が直々作成した決まりである、ありがたく思うが良い。

1:10ch自体の管理に敬意を持ち、管理が定めし規約には服従するが良い、管理は10chの帝であると心得よ。
2:質問は名無しのみである、コテハン、ステハンは禁止である。(数字コテも含む)
3:質問の話題・内容は何でもありと言いたいが、暴言、誹謗中傷、煽り行為、他のスレッドの話等は禁止である。
4:荒らしは勿論禁止であるし、他の質問者への攻撃等も禁止である、名族を前にするに相応しき言動を心がけよ。
5:age、sageは貴様の判断に任せる、ただしsage強要は禁止である。
6:名族たる者、日々多忙であり、返事が遅れる事もあろうがそこは大目に見て夜も寝ずに待つが良かろう。

うむ、わざわざ読みに着てご苦労。
その労に報いる為、名族たる私自身が直々に貴様等下賎の輩の問いに答えてやろう。
たまには下々の言葉に耳を傾けるも一興であるしな。
名誉に思うが良い、身に余る光栄であろうが固くならずリラックスすると良いぞ。
先に言っておくが、過度にノリの悪い発言を繰り返し場の空気をシラケさせる空気嫁に用は無い、空気といちゃついておれば良い。


2 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/03(Wed) 15:21
【無双】で【袁紹】……。つまり、アンタは麗羽だな?

3 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/03(Wed) 19:07
ヘタレで有名な袁紹さんですか?

4 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/03(Wed) 19:41
>>2

む?言ってる意味がさっぱり解らぬぞ?私(の中身)がここに降臨したのは初めてである。
よく解らぬがその麗羽とやらは私に憧れているという事か?
さもあろう、さもあろう!下々が名族に憧れるはしごく当然である!

>>3

うーむ、下々の言葉はよく解らぬが……
ヘタレと言うのは「へ」いわに貢献する「た」ぐいま「レ」な英雄の略であるか?
まあ、名族たる私が有名なのは当然であるがな!



5 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/03(Wed) 20:41
ジャーンジャーンジャーン(銅鑼の音)

げぇっ関羽

6 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/03(Wed) 20:54
イケメン顔良かブサメン文醜のどちらかを連れてきていれば
華雄相手に苦戦することもなかったのにね!

7 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/03(Wed) 23:50
兵糧庫が狙われているでおじゃる

8 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/04(Thu) 00:39
>>5

ななななに!いいいいいや待て!!こんなしょに関羽がいるはずがなかろう!
落ち着け!孔明の罠だ!
きっと背中にジッパーがついてて、中に孫乾とか入ってるに違いあるまい!
この名族を騙そうなど100万光年早いわ!

>>6

良く解っているではないか!
まあ、確かに顔良や文醜にかかれば奴ごとき敵では無い!
だがな、あの二人を連れてきてしまうと我が袁家だけで全て解決するからな。
そうなると劉備や曹操、孫堅の出番がなくなるのだ。
やはり皆を纏める大将たる者、自分だけ功を得てはいかんのだ。
手柄を独り占めする大将と、皆に活躍の機会を与える大将、どちらに人望が集ると思うか?
皆にそれぞれ見せ場を与え、結果を積み重ね最終的な勝利を得れば良い。

>>7

ふはは!こんな事もあろうかと!
我が袁家では兵糧はホカ弁宅配を利用しておる!
一々兵糧を持ってきて保管しておくなど、下郎の戦よ!
私の好みは唐揚弁当だ……何?一緒だと?みくびるでない!
私のは常に唐揚弁当DXだ!唐揚の他にエビフライもついておるのだぞ!


9 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/04(Thu) 00:45
董卓の犯した悪行の数々を語って下され。

10 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/04(Thu) 02:03
まずは髭を剃れ

11 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/04(Thu) 07:42
おお、流石はご先祖様。伝え聞くより遥かに美形ではないか!

12 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/04(Thu) 21:37
立派なロケットですね
名族たる者、戦衣装にもこだわるものなのか

13 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/04(Thu) 22:22
>>9

それを聞くか……少し哀しき話だぞ。
私と奴が出会ったのは、ちょうど何進将軍と共に十常侍の一掃を図っていた時だ。
十常侍と言うのは、宦官、つまり男のあれを切り落して帝に仕えていた者なのだがな……
これが俗欲にまみれ、国政をたぶらかすけしらかん痴れ者ばかりでな!
とうとう何進将軍までが奴等の手にかかり、私の正義の怒りは爆発した。
まあ、それで集めた戦力の中に奴がいたわけだ。
やつめは十常侍討滅戦のどさくさに紛れ帝をさらい、その保護者面をしおりだした。
そしてもう、都の民から美女、金、馳走を奪い独占しやりたい放題である!
その後は知っての通り、私を盟主とする正義の連合軍にこてんぱんにされたわけだ。
まあ、その最後は……知っておろう?貂蝉の作にはまり呂布にやられる。
皆は貂蝉の事を男心を弄ぶ女と思っているかも知れぬが事実は違う。
あれは名族たる私に惚れていたに違いない、内心はいつか私が都に来ると信じておったのであろう…
私の為に董卓と呂布を亡き者にし、都の掃除に勤めていてくれたに……
彼女にはすまない事をした……皆は自分を信じる女を泣かすでないぞ?

>>10

名族たる者、全てが名族仕様なのだ。
下々の使う髭剃りでは、名族髭は切れぬ。
いずれ、名族専用髭剃りが開発されるまで、夜も眠らず正座しながら待つが良い。

>>11

伝え聞くと言うのは歴史書であるか?
ああいうものはな、書く人間の贔屓であったり勝者の一方的な主張で書かれているのだ。
名族たる私を僻んだ者が書かしたりしておったのであろう。
子孫よ、貴様も名族の末裔ならば伝聞を鵜呑みにせず己で確かめるのだ。
名族の血を引くものとして、誇り高く生きるが良かろう!

>>12

名族とそうでない者には天と地程の差があるのだがな、戦場では口で伝える暇も無い。
よって行動によって、私の様な名族は貴様等よりも頭一つ飛びぬけた存在であると伝えているのだ。
しかし、特に衣装にはこだわらぬ。
例えユニクロのバーゲンセールで買った衣装であろうと、私が着ればたちまち名族の衣装として高貴なオーラを放つであろう。
服と言うのはな、何を着るかでない、誰が着るかで価値が決まるものなのだ。
服に迷ってるがあるならば、身体を鍛え知識を学び技術を覚え男を磨くが良い。

14 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/04(Thu) 22:24
服に迷ってる「暇」があるならば……だな。
まあ、名族とてミスはする。
気にするな、ちなみに私は気にしていないぞ。

15 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/05(Fri) 00:47
息子さんたちの中で1番才能があるのは誰ですかな?

16 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/05(Fri) 01:46
おーっほっほっほ!!


17 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/05(Fri) 02:50
弱いので有名だよね?

18 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/05(Fri) 13:39
曹操軍に負けたんだっけ?

19 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/05(Fri) 13:55
曹操「げぇっ、関羽!!…急に伏兵が来たので」

20 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/05(Fri) 14:37
李恢「特技はむむむとありますが?」
馬超「はい。むむむです。」
李恢「むむむとは何のことですか?」
馬超「唸り声です。」
李恢「え、唸り声?」
馬超 「はい。唸り声です。会話相手を怒らせます。」
李恢「・・・で、そのむむむは当国において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
馬超「はい。論破されても体面を保てます。」
李恢「いや、当国には論破されて保てるような体面はありません。それに人に論破されるのは屈辱ですよね。」
馬超「でも、五虎大将にもなれますよ。」
李恢「いや、五虎大将とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
馬超「涼州の牧も兼任するんですよ。」
李恢「ふざけないでください。それに涼州って何ですか。だいたい・・・」
馬超「涼州詞でも有名ですよ。王翰の作です。王翰というのは・・・」
李恢「聞いてません。降って下さい。」
馬超「あれあれ?怒らせていいんですか?言いますよ。むむむ。」
李恢「いいですよ。言って下さい。むむむとやらを。それで満足したら降って下さい。」
馬超「むむむ。」
李恢「何がむむむだ。」

21 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/05(Fri) 21:13
>>15

袁譚は人を見る目があり、よく賢才を招いた。
袁煕は人間が出来ており、譚や尚が揉めた際によく仲介しておる。
袁尚は武勇に優れ、イケメンであり婦女子の人気も抜群であった。

親として子に順位をつける事など出来ようか?
兄弟がそれぞれ長所を生かしあい、短所を補い合うのが理想であるな。

>>16

ぬ?その笑いは袁煕の元妻、甄姫を思い出すではないか!
まったく、人様の妻を奪い取るなど曹操めは子にどの様な教育をしておるのか!
けしからん、まったくもってけしからん!
あんな冷血漢より、袁煕のが数億倍良い男では無いか!!

>>17

ほほう、私が弱いとな?
その様に言う貴様は戦場でいか程の活躍をしたと言うのだ?
まさか実戦の場に一度も出たことも無い分際で言っているのではなかろうな?
ふふふ、まあ下々を虐めるはこの程度にしておいてやろう。
しかし、人の強さとは何であるか考えた事はあるか?

>>18

ああ、官渡の事であるか?
あれは曹操めが人の食料庫に火はつけるわ、他人の義弟の力におんぶにだっこ。
奴の必死さにどん引きして帰っただけである。
全くもっと威風堂々たる戦ができぬのか、情けないやつめ。

>>19

おおい!関羽!関羽!
曹操はここだ!ここに居るぞ!はよう来い!
ああ、私は単なる通りすがりの関羽ファンだから気にするでないぞ!

>>20

蜀では何やら面倒な就活が行なわれておるな。
馬超とやら、わが袁家に仕えるが良い。
ここだけの話だがな……蜀は身内贔屓がめちゃくちゃ激しいぞ。
劉備と言う男は、義兄弟の言い分ばかり取り入れて外様は軽視である。
義兄弟が討たれたならば怒り狂い、軍師の諌めも聞かず私怨で戦を起こし、多数の兵士を死地にやる。
そういう男であるぞ。





22 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/05(Fri) 22:32
関羽が待ち構えてますよ

23 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/05(Fri) 22:49
めいぞく?なぞく?

まあめいぞくだとは思うが…

24 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/05(Fri) 22:57
うじゅんけいを恨みます?

25 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/06(Sat) 14:57
呂布が来たようです

26 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/06(Sat) 19:39
恋姫†無双ですか?

27 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/06(Sat) 19:58
関羽「袁紹殿!御首頂戴いたす!」

28 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/06(Sat) 21:29
>>22

ぬ?なんだと?いや、まて……
よく考えたら私は奴に怨まれる様な事をした覚えも無く、我が軍は劉備軍に矛先を向けたことも無い!
うむ、冷静に考えれば名族たる、この私が奴を恐れる理由は何も無いな!

>>23

もしかして名族の読み方を問うているのか?
「めいぞく」である。
めいぞく・えんしょう、その単語を深く胸に刻み込み敬意を込めて発音するが良い。

>>24

淳于瓊の事を言って居るのか?
正史での事を問うているのか、あるいは演義での事を問うているのか解らぬが…
正史では鼻まで削がれて尚、曹操軍に抗い勇戦の末に果てたとあるな。
もう少し早く私が到着したらと思えば、すまぬとは思うが怨む理由は無い。

また演義に置いては確かに、酒に飲まれ兵糧庫を奪われた事は恥じである。
だが、将の失態は将を束ねる主にも責任はあろう。
奴だけを責めるは間違いだ。
それにな、奴が曹操めから何をされたか知っておるか?
耳、鼻、手、足を斬り落とし、馬の背に括り付けて我が方に送り返す。
何と言う残虐な所業であろうか、人のなす事では無い!
あのままでは奴は肉だるまとして、惨めに死を迎えただろう。
私は奴を斬り息の根を止めた。
奴に人としての死を与えたのだ、私が奴にしてやれる事はそれくらいであった。
私は部下を怨んだ事など無い、多分。

>>25

ぬ!なななななんだと!
ええい、落ち着け!とにかく落ち着け!
筆と紙を用意しろ!

「やあ、袁ちゃん、わしわし、曹ちゃんだよ。
前から思ってたけどさ、呂布って頭悪いしむかつくじゃない!
なんで袁ちゃんはいっつもあいつの肩をもつのさ!
あんなゴキブリ兜、しねばいいのに!」

よし書けたぞ!この手紙を奴の進行ルートにさりげなく落として来い!

>>26

生憎だが、その濃悲鳴とやらはほとんど知らぬ。
だいたい、董卓とか曹操なんぞを女にするなど想像しただけでおぞましい。
貴様等はよく平気であるな。

>>27

ぬう!関羽!貴様!と言いたい所だが……何故、私が貴様に狙われねばならぬのだ?
言っておくが前に貴様の主たる劉備がだな、我が元に逃げ込んできた事は知っておろう?
その際、奴ときたら宿泊費も飲食費も一切払わぬのだぞ?
その上、奴の義弟に狙われるとか理不尽にも程があるわ!
むしろ貴様は主の負債を返すためにも、私の為に働くが良い!

29 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/06(Sat) 21:59
呂布は処刑されましたけど、絞首刑ですか、斬首ですか?

30 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/06(Sat) 22:13
馬を用意してくれ

31 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/06(Sat) 22:24
濃い髭†無双ですね?分かります。

32 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/07(Sun) 09:59
孫権

33 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/07(Sun) 15:19
>>29

正史に置いては絞首刑であるらしいぞ。
己が目先の欲望の為に蛮勇を振るい、人の信を踏み躙り続けた男の末路よ。
だが、名族として厳しき宮中で生きてきた身には、奴の自由さが羨ましく思える事もある。
皆も自分の人生、他の誰でもなく自分にとって幸せだと思える方向を探ると良い。

>>30

ええい!私は馬屋では無い!
そもそも馬などどこで売ってるかも知らぬ。
競馬場に言って聞くか、やふうオークションで探すが良い!

>>31

うむ、男たる者、髭の一つも生やさんでどうする。
最近の草食系とか言う輩は何故にあんなにツルツルなのか?
婦女子どももよく考えるが良い。
あんな輩がいざと言う時、貴様らの為に戦えると思うか?
すぐに拳を振るう男は害悪である。
いざと言う際、拳を振るえぬ男は無用である。
言っておくが、私は殴り合いの喧嘩一つもせず成人を迎える様な男は認めぬ。
最近は、電脳空間で陰湿な罵りあいしかできぬ情けない男がなんと多い事よ。

>>32

ぬ?孫権がどうしたと言うのだ?名前だけ出されても解らぬぞ。
まあ、しかし奴は哀れな男ではあるな。
兄は美人姉妹の姉といちゃらこちゃら。
兄の友人は美人姉妹の妹といちゃらこちゃら。
妹は劉備といちゃらこちゃら。
そんな中、奴だけが浮いた話の一つも無い。
奴はきっとクリスマスとか大嫌いであろうな。
まあ、私の様に名族ともなればその高貴なオーラに魅かれ、集う女達の多さに困惑だがな。
ん?何故、そんな可哀想な人を見る目で見るのだ?

34 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/07(Sun) 16:27
三國BASARA


孫権「我はこの大陸を纏める。瑜よ、我と共に来い」
周瑜「任せてくれ、権。孫家の大望…僕が叶えてみせる」 魏
曹操「ブルァア!惇ん!淵ん!暴れぇい!!」
夏候惇「しっかりついて来いよ、淵!Ya-ha!!」
夏候淵「惇兄に刀向けた奴、前へ出ろ…前だ!」


趙雲「劉備殿ぉぉおおおあ!!!!」
劉備「子龍ぅぅうううあ!!!!」
諸葛亮「やれやれ」


35 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/07(Sun) 16:27
魏んとこ改行忘れた

36 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/07(Sun) 19:36
顔良と文醜は二人とも自ら仕官してきたの?
袁紹殿自らスカウトしてきたの?

37 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/07(Sun) 23:17
呂布にビビってるの?

38 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/09(Tue) 21:12
>>34

ぬ?貴様は何が言いたいのだ?
よく解らぬがここは三国「無双」の場である。
あまりそういう行為を繰り返すと人によっては荒し判定するであろう。
まあ、名族たる私は寛大だから今回は目を瞑るが以後は慎むが良かろう。
ちなみに三国BASARA発売希望と言う事であれば、私でなくカプコンに陳情すべきである。

>>36

これは二人から聞かされた話なのだが…
まず、二人は私に会う前からの友人同士で合ったらしい。
二人はある日、とある日、とある時間に、とある場所に行けば使えるべき聖君に遭遇するだろうと言う夢の啓示を受けたのだ。
まあ、そこにやってきたのは下々の暮らしを視察していた私と言うわけだ。

>>37

ななななにを言うか!名族たる私が恐れる存在などあろうはず無いでは無いか!
貴様は多大な勘違いをしておる!
あの様な粗野な男と会えば、奴の粗野菌が移るかもしれぬではないか!
あーばっちぃ!ばっちぃ!私の名族としての高貴なオーラが汚れてしまうのを避けてるだけである!


39 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/09(Tue) 21:27
貴殿の二枚看板といえる顔良と文醜はもし一騎打ちで戦ったらどっちが強い?

40 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/10(Wed) 00:46
あなたは戦わずに後ろに下がっておればよい

41 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/10(Wed) 18:27
日本の事をどうおもってますか?

42 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/10(Wed) 21:24
聞いてくださいよ、袁紹様!
この前、合コンに行ったのですがノリの悪い奴が来たのでしらけまくりですよ。
しらけ男をどう思います?

43 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/10(Wed) 23:46
>>39

ふむ、それは私も興味ある所だ、しばし待て……ちと本人達に聞いてくるとしよう。

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うむ!待たせたな!聞いてきたぞ!
二人の答えはこうだ「一番強いのは袁紹様に決まっております」
事実を言っても世辞にはならぬのにな!ハッハッハッハ!

>>40

それを決めるのは私であって貴様では無い。
私の身を案じての事だとは解る、その気持ちはありがたい、だがな…
兵士の身になって考えるが良い。
自分は一切前線に出ず、安全地帯で見ているだけの者。
自ら前線に立ち、兵士達を鼓舞する者。
どちらの元でより頑張ろうと思うであろうか?
名族たる者、常に威風堂々とした姿を見せ兵士達にとって誇れる存在で無くてはならぬ。
解ってくれるな?

>>41

日本と言うと東方の島国であるな。
あそこは確か卑弥呼なる小娘が治めていると聞く。
しかしいかに超常の力を持とうと小娘は小娘、ましてや名族でもない小娘。
周りがきちんと補助してやらねばならぬだろうな。
また、特異な力を持つものは周りから忌避されるものだ。
恐らくは同年代の友人も居らず寂しい思いをしているのであろう……不憫な娘だ。

>>42

ああ、そういう輩は何処にだって居るものだ。
皆が集って盛り上がってる宴席にやってきて「ふっ、つまらぬ話だ」「そんな話に興味が無い」とかほざきよる。
だったら最初から来るでない!!
一番つまらんのは、場を盛り下げるだけのお前である!
ああいう痴れ者は自分に酔っていて、周りを見ていないのだ。
周りが場の空気が悪くならない様に我慢しているだけなのを何も気づかぬ。
結論から言えば、次からはそういう輩に合コンとやらがある事を教えなければ良い。

44 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/10(Wed) 23:52
名族だから普段使ってる食事の食器なども高い値段のばっかしでしょ?

45 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/11(Thu) 00:14
美髭公って呼ばれたい?

46 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/11(Thu) 04:28
黄巾党に入信しませんか?今なら貂蝉生写真プレゼント中ですよ。

47 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/11(Thu) 22:22
>>44

生憎だが、貴様らの使う食器とそう大して変わらぬぞ。
良いか、高価な食器を用いるから高貴な名族になるのではない。
名族が食事に用いるから、食器が高貴な食器になるのだ。
いわゆる、成金と呼ばれる輩が黄金の茶碗や箸などを使うが下品なだけであろう?

>>45

あれは関羽自身はどう思っているのであろうな?
私にはどうも「お前は髭しか見ることの無いウドの大木だぜ!」と言われている気がしてならぬ。
さしずめ私ならそうだな……美全部公と言った所であるな!それならいわれて見たい。
むしろそう呼ぶべきである!

>>46

宗教とセールスは間に合っておるわ!
そもそも我が名族の高貴なる威光の前では、神ですらひれ伏そう!
むしろ貴様等こそ我が元へ来て、我が軍の兵として仕えるがよい!
そして、一兵卒には過ぎた物であり生写真は没収である!

48 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/11(Thu) 22:25
呂布と一騎打ちしてきて

49 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/11(Thu) 22:50
貴殿の兄弟は何人いらっしゃるのだ?

50 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/12(Fri) 01:51
さて…
兵糧庫焼くか…

51 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/12(Fri) 14:10
どうしてギエンと孔明の仲は悪いんですか?

52 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/13(Sat) 03:41
>>48

何故そんな事をせねばならぬ?
良いか、武とは見せびらかしたり自慢する為に磨くものではない。
ただ己を高める為にするのだ、意味も無く武を振るうは獣以下ぞ。
別に呂布が怖いわけでないぞ?勘違いするでない、その気になれば奴などちょちょいのちょいである!

>>49

普通に兄弟と言うならば、私には兄も弟も居らぬ。
だが従兄弟達は多い、たまに間違うものも居るが袁術も従姉妹である。
下らぬ噂話では、袁術は私と父を同じくし奴の母は父の正妻、我が母上は父の……妾とする……
全く持って下らぬ話である!以後、我が母を侮辱する噂を流すものは死罪とするから、そう心得よ!

>>50

ええい、だから無駄な事は止めろと言うに!
貴様……こんな放火騒ぎを起すとは何かやけになりたい理由でもあるのか?
あるのなら言うてみるが言い。
学問所で女講師に告白したが「君みたいな坊や、相手にするわけないでしょ」とでも言われたか?
あるいは、年下の後輩に告白したが「ロリコンキモス!」とでも言われたのか?
あるいは、同級生に告白したが「無理!マジ無理っす!」とでも言われたのか?
さあ、私が聞いてやるから素直に心を開き哀れなる境遇を語るが良かろう。

>>51

ああ、あれな……あれは諸葛亮が悪い。
奴は魏延と劉備が初めて会った際に立ち会ったのだがな
その時、劉備に向かって奴は何と言ったと思うか?
奴はこう言ったのだ!
「こいつ、裏切り者の顔してる!絶対こいつ裏切るわ!俺、相手の顔見たら大体解るねん!絶対裏切るって!命賭けてもいい!」
こんな事、初対面の人間に……しかも、これから仕える君主に向って言われてみろ?
魏延が怒り諸葛亮を怨むのは人間として当然の感情である。
あの諸葛亮と言うのは、天才かも知れんが話してる相手も人格と感情を持った人間であると言う事が理解できぬ節が時折見受けられるな。
後に実際に魏延は謀反を起すのだが、どう見ても諸葛亮の言葉を鵜呑みにした連中が自分を警戒するのが気に入らないからやっただけである。
短気と言えばそこまでだが、最初に諸葛亮の要らん言葉が無ければ起こらなかった謀反である。
皆は奴の様に人を怒らせたりせぬ事だ。

53 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/13(Sat) 10:01
俺は曹操が嫌いだ。
倭の国の信長というやつと似ている。
貴殿もそう思うであろう?

54 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/13(Sat) 21:27
この国はわしが頂くのじゃ

55 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/14(Sun) 14:20
男「公園のバネ馬で関羽ごっこしてたら曹操に見られた」


回想

男「関雲長いざ参る!!バインバインバイン!!!」

曹操「げぇっ関羽!!」


男「俺は青龍偃月刀代わりの棒切れを捨てて逃げた」

56 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/14(Sun) 15:22
おじちゃん、お口くちゃーい!

57 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/16(Tue) 14:28
魏延「我、裏切ラヌ…」

58 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/16(Tue) 19:05
>>53

ふむ、その二人が似てるとはよく聞くな。
一つ、奴めと、その信長とやらがどう似ているか考えてみるとしよう。

奴は恐れ多くも帝である、献帝の保護者を気取りその威光を利用して権勢を拡大し、後は敬わぬ。
結果、反曹操暗殺連盟が発足するわけだ。
信長とやらは、当時の実質的な権力者である室町幕府征夷大将軍の保護し、その威光を利用して権勢を拡大し、後は敬わぬ。
結果、反信長包囲網が敷かれたわけだな。
後、やたら自分にとって不利益と判断した存在を即殺す所も似ておるな。
そんな輩に仕えていたら連日ガクブルであるな。

救える命は救った方が良いに決っているではないか。
人の上に立つ者は部下を生かし活かす事を考えるべきである。
53もいずれ、人の上に立つ時が来たならば我が言葉を思い出すが良い。

>>54

ご老体、忠告しておくが漢に名門袁家あり、この袁紹本初がいる内は漢は誰にも屈せぬぞ。
それに万一、漢に未来が無いとなったらば次に国を治めるは我が袁……ああ、いやいや!
なななななにも言っておらん!
だが老年にしてその意気は褒めるべきでもある。
あいわかった、私が紹介状を出してやるから劉備の元にでも行き国とまではいかぬが村の一つも治めるが良い。

「劉備へ
この老体が門前で叫んでてうるさいから、適当に役職与えてやれ。
もちろん強制ではなくお願いしているのだ。

独り言。
あーあ、劉備一行が着てからかさんだ、食費、一銭も払ってもらってないわ。
その上、この前は関羽が襲ってきてえらい迷惑したわ」

よしかけたぞ、この文を持って行け!ささ、思い立ったが吉日、今すぐ旅立つが良い!

>>55

なに!関羽がボインボインボインだと!
そうか奴は巨乳派であったか……しかし、曹操めがそれで逃げるとは……うむ、なるほど!
奴めは貧乳派なので話が合わないと思ったのであろう。
まったく、女の価値を胸で測るなど低俗な連中である。
良いか、皆よ……
女の価値は胸の大きさで無く、ハートの暖かさで決まるものなのだ。
55も良い年をして、公園の跳ね馬で遊んでおる暇があれば、じゃじゃ馬娘の一人でも乗りこなしてみるが良かろう!
戦果報告を待っておるぞ。

>>56

く、くちゃくないわ!
高貴なる名族大人吐息の芳しい香りが、下々の子供に解らぬだけである!
ムハーッ!ムハーッ!ムハーッ!
心いくまで嗅ぐが良い!
しかし、昼に食った焼肉は美味であった。
一緒に食った餃子も絶品であった!

>>57

そうであろう、そうであろう。
私には貴様の忠心がよく解るぞ。
しかるに、それを解せず顔だけで判断する諸葛亮。
その無礼を咎めようともせぬ劉備。
斯様な痴れに仕え、精神を消耗する必要は無いのだぞ。
来たれ、袁家!忠心はそれを理解できるものの下でこそ発揮すべきである。
よしよし、みなまで言うな!これからは貴様も栄えある袁家の将よ!嬉しいであろう。

59 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/16(Tue) 19:25
蜀延「我、蜀延ナリ」

呉延「我、呉延ナリ」

魏延「成程…」

60 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/16(Tue) 19:27
おいこら、そこのおっさん、こんな所をうろついてたら駄目だろ by一般兵

61 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/16(Tue) 21:22
倭の国では鉄砲という兵器が戦を変えてしまったようだ。
なにしろどんなに名のある猛将でも名のない雑兵が扱う鉄砲によって討ち取られてしまうからな。
戦も変わってしまったものだな。 袁紹殿

62 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/16(Tue) 21:27
我は袁紹本初なり!

63 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/17(Wed) 01:36
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64 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/17(Wed) 16:03
曹操「シャオシャオ?」

65 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/17(Wed) 20:58
孟獲「曹操の魂ごとワシがカチ割ってやるわ!」

66 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/18(Thu) 18:52
>>59

食塩に五円だと……これが蜀の食事なのか、まさに蜀事よな!
財政がここまで切迫しておるとはなぁ、民が哀れよ。
愚かな男め、清貧など愚者の自己満足でしか無いわ。
民を養い食わせ、豊かな暮らしを与えるには金が要るのが当たり前なのだ。
金が全てでないなどと言うのは、八割方は才能に優れた者や努力して成功した者をを羨み、怨み、僻むだけ、自分では何も動こうとしない者達である。
理想で腹は含まらぬし、暑さ寒さは防げぬ。
一国の主たる者、自身に能が無くても金策に優れた者を迎え入れ、国と富まし、民に還元できる様、努めるべきである。
自身の為で無く、自国の為に稼ぐが人の上に立つものの勤めである。
やれやれであるな!

>>60

ぬ?一般人が戦場に迷い込んでおるとな?
うーむ、まあ名族の威風堂々たる戦場での勇姿を見たい、という気持ちは大いに理解できるのだが…
知った以上は、放置も出来ぬ。
致し方あるまい、62よ、そなたがその一般人を守るが良い。
だが、一般人よ……次からは止めておくのだぞ?
よいよい、解っておる、解っておる、下々が私に憧れるのは理の当然、それを責める事はせぬ!
後で、私の直筆署名書をくれてやるから末代まで家宝とするが良いぞ。
60も民草を無事守りきれば、ちょうどなんぞ褒美をくれてやろう。

>>61

鉄砲な、当時は最新兵装かも知れぬが数百年もすれば、旧時代の産物になるのであろうな。
時に聞くが63はマンモスや虎と正面から生身で戦って勝てる自信があるか?
ふふふ、意味の解らぬ事を……と思っているかもしれぬな。
人にはマンモスの如き牙もないし熊の如き強力も無い。
鹿の如き角も無ければ、虎の如き強靭な爪も無い。
では人の持ちたる物は何だ?
それが技術、地球上に置いて人だけに与えられた物である。
人がこの星で、他の強大な獣と渡り合って居場所を確保する為に技術革新は、つまり変化は常に必要だと私は考えておる。
だが、どの様な道具であろうと使いこなせなければやはり意味は無い。
例え時代が変わろうと、自分を磨き鍛える事に意味はある。

>>62

ふーむ、なるほど外見と衣装は私そっくりであるな。
これがこすぷれいやーと申す者か!
よいよい、みなまで言うな!62は私に憧れておるのだな!
まあ、先の者にも言ったが下賎の輩が名族たる私に憧れるは当然の思考であるな、だがな…
いかに外見を似せようとやはり、滲み出る高貴なオーラまでは纏えぬ様だな。
しかし折角その様な格好で参ったのだ、一つ私の代役でも勤めてみるか?
ちょうど董卓の所に用事があったのだ、手紙を書くからちと待っておれ。

「宣戦布告

今度、お前が嫌いな仲間で集って連合軍できたから!
大将は私だ。
お前はみんなの嫌われ者じゃ!
顔洗って待ってろよ、みんなでお前の顔にピトピトって鼻くそつけまくったるからな!」

よし出来たぞ、早く行くがいい!

>>63

おおお!素晴らしい矛ではないか!
まさに名族が軍に相応しき矛よ!
なに?まだ品があると申すか!見せてみよ!
ふむ!なんと優雅で堅牢なる盾よ!
よし、我が軍が全て購入しようではないか!
ささ、早く品を置いて去るが良い!
何?代金?私を愚弄しておるのか?!
まずは無料お試し期間があるであろう?
ちょうど62に与える褒美を考えておった所だ。
62がこの武具を用い、如何ほどの戦果を上げるかで決めようでは無いか。

>>64

袁紹「ショオショオ!チャウチャウチャ!バレンガルチャギャウギャウギャウワ!」

>>65

ええい、蛮族め!名族の前でなんて格好をしておるのだ!
曹操だと?奴の野心に満ちた魂と我が名族魂を一緒にするでない!
大体貴様等は、女どもを常に斯様な格好をしてうらや……けしからぬ!
嫁も女も連れず一人で来るとはけしからぬ!
良いか、よく聞け!むさい男の半裸など誰も求めておらぬのだ!
次回作からは、貴様らの娘を参戦させて貴様は引退するが良い!
うむ、私がシナリオを考えてやろう……

ーーーーーーーー
蛮族夫婦の間に生まれた娘。
都会に憧れ一人家出して、北へ北へと旅をするのでした。
都で暴漢に襲われている所に颯爽と現れ、娘を救った袁紹。
娘は身分の違いは解って居ても、初めての恋心を抑えきれず袁紹を追うのでした。
蛮族が名族の隣に居るわけには行かない、常に影となりて袁紹の戦を支えるのでした。
ーーーーーーーー

うむ!全名族が泣いた、後漢最高の純愛物語であるな!

67 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/18(Thu) 18:58
ええい、今回は推敲が足りておらん様だ!

誤)
致し方あるまい、62よ
正)
致し方あるまい、60よ

誤)
時に聞くが63は
正)
時に聞くが61は

誤)
ちょうど62
62がこの
正)
ちょうど60
60がこの

ま、まあ名族とて人間。
むしろ多少の誤りは人間臭くて良いでは無いか(汗)

68 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/18(Thu) 20:17
呂布の武器の方天画戟は奴が処刑された後どうなったんだ?

69 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/18(Thu) 21:04
私を部下にしてくだされ

70 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/19(Fri) 01:51
兵卒「あ〜軍事練習めんどくせ…トイレに隠れて煙草でも吸うか」

71 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/19(Fri) 20:27
袁紹様、私のせがれを是非とも役員に推挙くだされ。
これは我が家で作った黄金のもなかでございます。

72 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/21(Sun) 00:19
>>68

うーむ、奴の最後は下?城の戦いである。
曹操めが姑息にも城内の川を氾濫させ、城中水没させたのは知っておろう?
その際に奴の得物も濁流に流された様であるな。
もし68が中国に旅行にでも行く機会があるのなら、現地を訪れてみるが良い。
その辺を掘り返したら、あるいは見つかるかもしれぬ。

>>69

うむ、我が軍門を叩くとは中々に判断力のある証拠である。
良かろう、後日に履歴書を送ってまいれ。
ああ、出自の事は気にするでないぞ。
どうせ、我が袁家以上の名族なぞ居ないのだ、つまり出自などどこでも一緒である。
以後、69は名族の兵士として高貴に生きるのだぞ。
貴様はとりあえず張?の元で、名家の兵に相応しい美しい進軍を身につけるのだ。

>>70

ああ、通達しておくが袁家の軍内においては来年より全面禁煙である。
それにだな……袁家の兵士ならば便所に置いても威風堂々振舞わねばならぬ、無気力な用足しなど認めぬ。
良かろう、今日は70が袁家の兵として相応しい高貴なる排泄が出きるかどうか観察してやろう。
皆、便所に集まるが良い!
これから70の排泄ぶりを見学し、見本とすべき所は見本とするが良い。
ほれ、70よ!遠慮せずに思う存分排泄するがいい!

>>71

貴様……!
斯様な振る舞い、自分の子を信用しておらぬのか!
71の子は親に楽させてやろうと努力して学問に励んだのであろう!
71も親なら自分の子を信じ、どーんと構えて居れば良い!
全くけしからん……このもなかは没収しておく!

73 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/21(Sun) 00:54
火計はお好きですか?

74 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/21(Sun) 04:54
田豊が殿の事を嘲笑ってましたよ

75 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/21(Sun) 12:03
俺は呂布 字は奉先
天下無敵の男だぜ
ブタ(董卓) 奸雄(曹操) 目じゃないよ
戦 一騎討ち どんと来い
技も凄いぜ 任しとけ
うるせぇ うるせぇ 大耳野郎(劉備)に英雄気取り(袁紹)
俺がうぬぼれてるだってぇ
そんな事言うと 貴様ら無双乱舞の餌食にしてやるぞ

76 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/21(Sun) 12:57
炎症…だと…?

77 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/21(Sun) 23:40
諸葛亮殿と司馬イ殿はどっちが優れているだろう。

78 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/22(Mon) 03:27
女だからって…なめてもらっては困ります!私も戦えるんです!
それなのに…それなのにっ…!
どうして戦場で使ってくれないのですか…?やっぱり女だからですか…?
髪は切りました。服も男性用の服を着てます。胸は…その…も、元々ありませんし…
とっとにかく! 私を戦場に出してください! …両親を殺した戦争というものを…ただ見ているだけというのは辛いんです…

79 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/22(Mon) 23:04
>>73

うむ、冬に焚き火などは温かいが、火計は後の始末が面倒でいかん。
呉の陸ソンが何故に、何かと云えば火計に頼るか解るか?
奴らの国は赤壁の戦など見れば解るが長江を有しており、そこの水に頼っておるからだな。
お陰で長江は水質汚染が深刻である。
我が軍の戦は、城門だけ衝車で粉砕し後はそのまま占領する、エコな戦である。
73も焚き火や花火の後はちゃんと火の始末をし、水の無駄遣いは控えるのだぞ。

>>74

なななんだと!けしからん!
74!今すぐ田豊を呼んで参れ!
おのれ、田豊め!私の何を笑っておるのか……
奴めが知っておる、私の秘密と云えば……
母上の出す人参がどうしても食えず、靴の底に隠した事か?
マッチ売りの少女が創作童話だと気づかず、マッチを買いに行こうと深夜に城を抜け出した事か……
毎晩、息子達の寝顔を見て微笑んでる事か……
ううむ、とにかく奴めにきちっと口止めしておかねばならぬ!

>>75

呂布よ……酔ってご機嫌なのは解るがな。
こんな所で大声で歌われたら周りが迷惑であろう?
音痴な癖に大声で恥知らずな歌を聞かされて眠れん!と75が怒っておったぞ?
いや、私は中々の歌だと思うのだが75が迷惑がってるから止めるが良い。

>>76

ふはは!そうであろう!そうであろう!
下々が何も考えずに私に近付くとそうなるのだ!
私を覆う高貴な名族オーラの輝きは下々には、眩しすぎ、その熱に耐え切れぬ。
この名族オーラがあれば、火計など使わずとも下衆どもは燃え尽きると言う物だ。
76も良い勉強になったであろう、これからは気をつけて敬意を持って慎重に近付くのだぞ。

>>77

ふむ、何を持って優れているとするかによるが、結果だけを見れば司馬イであろうな。
奴は最終的に魏を奪い自分の国とするに至った。
それに対し、諸葛亮は何を残した?
数度に渡る、北伐では国力を疲弊させ兵士を死地に追いやっただけで結局、奴は曹操を追い詰めることなど全く出来なかった。
その死後も奴の弟子により、やはり国力を疲弊させただけだ。
皆は、劉禅を暗君だと言うが奴の英断が無ければ蜀の地に住む者は死滅したであろうな。
魏に接収された後の蜀の民は、以前に比べ安定し豊かな暮らしをしていたと聞く。
悪戯に国力を疲弊させ、自国民を死なせる者。
己は敗北者として他国の捕虜と成り下がる不名誉を得ようと、自国を富ませ自国民に豊かな暮らしを与えた者。
本当の愚者はどちらであろうかな?

>>78

ふっ、この袁紹本初に斯様な偽りが通用すると思ってか?
78の狙いは戦場で両親を殺した仇を見つけ出し復讐する事であろう!
そのなりふり構わぬ様子が何よりの証拠だ。
私怨で戦場に出られては、周りの兵士が迷惑する。

80 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/22(Mon) 23:06
(こぴぺみすとやらで切れた。)

聞け!我が軍は乱世を統一し、名族による戦の無い世の為に戦っておる。
78は、戦で死ぬ者を一人でも減らすべく尽力するが良い。
それが78にとっての戦に対する復讐であり、ご両親も喜ぶ道である。
まずは、ほれ……炎症で倒れておる76の手当てをしてやれ。


81 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/22(Mon) 23:09
今の日本と中国の関係について何か一言。

82 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/23(Tue) 00:22
貴族「何だ貴様は?何かと名族名族と騒がしいが下々の者を見下しているのか?」

83 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/23(Tue) 02:38
兵士の量と士気はどちらのほうが大事ですか?

84 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/23(Tue) 03:51
呂布の強さは異常

85 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/24(Wed) 14:37
>>81

色々大変であるな。

>>82

ふっ、名族だから、名族と言って居るだけだ。
パン屋が自分は魚屋!魚屋!と叫んでいれば困惑するであろう?
よって、パン屋は自分をパン屋だと言うが、それは魚屋を見下しておるのか?
つまりはそういう事だ。
なるほど、貴様は名族たる我が軍の勢いを警戒しておるのだな?
まあ、そんなに怯える事も無い。
名族たる者、弱者いびりなどせぬからな!ハッハッハ!

>>83

理想を言えば両方である。
そして大軍の士気は大抵高い。
何故か?これは83も身に覚えがあるだろうが人と言うのは目的が同じ多数で集ると気が大きくなる生物だからである。
例えば、暴走族などはいきがっておるが…
一人で居る時に話しかければ、実は小心者である事が多い、それと同じである。
ううむ、答えになっておらんかもしれぬな。
よく訓練を積み、自分に自信を持ち少数であろうと怯まぬ兵士達となれば、数より士気や質であろうな。

>>84

強さとは何であるか?
奴の場合は、個人的戦闘力が外を抜きん出ておる。
だがそれだけである。
人一人の力には当たり前だが、限界がある。
その事に奴は気づこうとせず、己の個人的な蛮勇のみを頼りに、奴を信じた者達を踏み躙り続け最後には何も残らぬ。
その人が必ず持っておる、その人の良さを見極め活かし、多数の個々たる力を束ね一つの強大な力とする。
それこそが、君主たる者に求められる力である。
奴は一人の戦士としては強いのだろうが、人の上に立つ者としては弱い。
84も将来は働くのだろうが、84の良さを理解し活かしてくれる者の所で働ける様に頑張るが良い。
天職とは、そういう物だ。

86 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/24(Wed) 15:51
さすが名族ッ!平民にできないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる憧れるゥ!

87 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/24(Wed) 16:01
天外人「戦闘力たったの5…!?いきなり100000にまで跳ね上がった…な、まだ上がるのか…」

呂布の戦闘力を天外人が謎の機械で測ってみたようです

88 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/24(Wed) 16:50
呂布と倭の国の戦国時代最強の本多忠勝というものが一騎打ちで戦ったらどっちが勝つだろう?

89 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/24(Wed) 17:29
神様仏様奉先様

90 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/25(Thu) 20:27
呂布「貂蝉…うおおお!おのれ>>46!貴様、貂蝉に何をした!!殺す!貴様だけは殺す!!」

91 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/26(Fri) 13:02
我(オレ)もご先祖さまのような漢(おとこ)になりたいものだ……。

92 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/26(Fri) 19:09
我が名は毛利元就、天下分け目の勝利者である。

93 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/26(Fri) 19:59
>>86

HAHAHA!そうであろう!そうであろう!
良い良い!許可するから思う存分痺れるが良い!
皆もひねくれた態度が格好良い……などど愚かな事は考えず86の様に正直に素直になれば良いぞ!
これ、だれぞ86に褒美を持ってまいれ!

>>87

ぬ?そうなのか?ちょっとその天外人とやらに聞いてみるとするぞ。

……ふむふむ……なるほどなぁ!……そうかそうか……それはさもあらん!

87よ、奴等が計測してるのは戦闘力ではなく、欲望度数であるらしいぞ。

>>88

ふむ、そうであるな。
忠勝とやらは、倭国の張飛などと言われた事もある武人であるらしいな。
私見だが忠勝の武勇は張飛を上回る物があると思っておる。
そして呂布が何故にあそこまで勝てるかと言えばだな……
ここに集った者の声を見れば解るとおり、呂布は普通で無く強い!だから勝てるわけが無い!そういう思い込みが呂布と対峙する者にあるからだ。
頭から勝てない、勝てるわけが無いと思い込んでいたらどんな相手にだって勝てるわけが無いのだ。
よって忠勝が呂布に必要以上の恐怖を感じず、負けぬとの思いを抱いて戦えば大いに勝機はあるであろうな。

そして話は脱線するが忠勝の娘は良い娘であるな!
凛としてまっすぐで邪に屈せぬ……ああいう娘を息子達の嫁にもらいたいものだ。

>>89

愚か者め、89よ……奴に何の土産も無く祈っても奴が何かしてくれるわけあるまい。
だが名族たる、この私は違うぞ!
平民如きが持参する土産に興味は無いからな。
神様仏様袁紹様!
さあ、復唱するが良い!さあさあさあさあさあさあさあ!

>>90

おお、呂布か!今、貴様の所に連絡しようと思っていた所だ。
まあ落ち着け、46を倒しても何も解決せぬ。
何でも、90の話によるとだな……
あの写真は曹操めがこっそり溜め込んだコレクションの一枚に過ぎぬらしいぞ。
無論、曹操めはあれ以外にも貂蝉のあんな写真やこんな写真を持っておるらしいぞ!
けしからん話であるな!

>>91

はっきり言おう、無理である。
だが91は91の時代で時代にあったやりかたで名を上げる事はできるはずだ。
漢とは誰かに憧れるのではなく、誰もが憧れる存在の事を言う。
誰かの背中を追う男は、決して背中の主を越える事はできぬ。
91の中に眠る才を見つけ、磨いて磨いて磨いて磨けば91だけが歩める漢としての道が開くはずである。
英雄とは誰かが舗装した道を歩く者ではない。
誰もがいけぬ場所へと道を切り開く者の事である。

>>92

貴様の事は知っておるぞ。
とりあえず、貴様は光秀めに感謝すべきであろう。
まあ良い、ここは一つ貴様に習って息子達を教育するとしよう。
これ、三人ともここに三本の矢があるな……

袁譚「私が長男なのですから、矢は三本とも私が貰うのが道理です」
袁煕「ああ、喧嘩しないで皆で一本ずつ貰いましょう」
袁尚「飛び道具など私には不要です、 むしろ剣をください」

ぬうう、教育とは難しいものであるな!

94 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/26(Fri) 20:16
ねんがんの ぎょくじを てにいれたぞ!

95 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/26(Fri) 22:06
兵糧庫を燃やすのだ

96 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/26(Fri) 23:47
袁紹殿は袁家何代目になられるのだ?

97 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/27(Sat) 04:17
どれ、一つ芸でも見せてくれないかね?

・扇
・つけヒゲ
・傘と皿

(※どれか一つを選んで、それで芸をして下さい)

98 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/27(Sat) 14:06
名族気取りの小物ですか?www

99 名前:袁紹本初3cooluzai:2010/11/27(Sat) 23:07
>>94

おお、94よ!でかしたぞ!
これぞまさしく、天が袁家にこの国を統べよと命じておる証である!
よしよし、今夜は袁家を上げての宴を催すとしよう!
ぬ?どうした94よ、まだ居たのか?
生憎、私は忙しいのだ。

>>95

年末も近付くと、こういう輩が増えるであるな。
皆も気をつけるがよかろう。
火の用心、マッチ一本、火事の元である。
余談だが、珈琲に砂糖代わりにと味の素を入れると大変不味い、皆も試して見るが良い!

>>96

ううむ、そうであるな。
我が家に伝わる家計図を見る限りでは……
7代目であるな。
しかし、そもそも家計図と言うのは残ってる記録でしかない。
私の最初の祖先が地球上に猿だか、原始人として生まれ……いや、待て。
原始の海でプカプカ浮いてた単細胞生物の頃から数えるとなると、途方も無い数になるであろうな。

>>97

ぬ?名族たる、この私に芸をしろだと!
ううむ、まあ良い!本来ならば斬首ものであるが今宵は玉ジが見つかり気分が良い。
97は94に感謝するが良かろう。

さて……では扇にしてみるか。

(扇を顔の前で開き、高い声を出し)

わたし、大喬、本当はあんな汗臭いのより袁紹様が好き!好き好き!

(少し声音を変えて)

おねーちゃん、ずるーい!私だってあんなナルシーロンゲより袁紹様が好き!好き!好き!

(扇を取ってどや顔で97を見ている)

>>98

ふははは!生憎だが私は上機嫌であり、そんな煽りには乗らぬわ!
98よ、その程度の挑発では乱世が戦場では通用せぬぞ?

(ぽんと98の肩に手を置いて満面の笑み)

私には解るぞ。
その嫌な性格が祟ってあの娘に振られたのであろう?
まあ、以後はもっと好青年を目指せば結果もついてこよう。

100 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/27(Sat) 23:53
私の名池の生まれだ

101 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/28(Sun) 00:02
袁紹殿は今度倭の国のドラマなるものの『華麗なる一族』に対抗して『華麗なる名族』を作って出てくだされ。

102 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/28(Sun) 01:06
すみません!何か恵んでくれませんか!!
その代わり貴方の頭をツインちょんまげにしてあげますから、お願いします!

103 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/28(Sun) 10:42
献上いたします。
ttp://rinrin.saiin.net/~uranhu/02-ir-sangoku-01-02.htm

104 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/28(Sun) 17:31
人の善意を無視する奴は一生苦しむぞ。

105 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/11/29(Mon) 23:58
103の献上品は未成年には、ちとあれであり閲覧禁止である。

>>100

うむ、よく解らぬが名のある池から生まれたのであるか?
100はさぞや名のある河童なのであろうな。
おい、だれぞ!100を取った記念に100に褒美を持ってまいれ!
何?金銭?要らぬ、要らぬ、相手は河童である。
キュウリでも何本かくれてやれば良い!

>>101

なるほど、めでぃあ戦略と言う奴であるな。
金融機関周辺を描いた物語であるか。
しかし、そのまま真似ても芸が無いであるな。
必要が懸念されておる事業と云えば、黄河の氾濫にそなえた治水がある。
少しその辺で考えてみるとしよう。

ーーーーーーーーーー
度重なる黄河の氾濫に嘆き苦しむ民衆。
彼らを辛苦から救わんと、華北を収める袁家が立ち上がる。
だが度重なる氾濫は偶然ではなく、世界を支配せんとする魔界の一族の仕業であった。
魔界の王より、人界支配を命じられた魔界の貴族たる彼らは、何を考えたかまずは後漢を支配せんとしたのだった。
だが彼らの誤算は、この地に漢に名門袁家がある事であった。
黄河を挟み魔界の貴族が軍と、人界の名族が軍による人類の存亡を駆けた一戦が行なわれ様としていた。
顔良、文醜、張ゴウの武が闇を切裂き
田豊、沮授の系が魔族を踊らせ
名族の咆哮が魔界にまで響き渡る。
後漢最後の大スペクタクルである!
ーーーーーーーーーーー

うむ、こんな感じである!
我が袁家の高貴なオーラにより、自分達の過ちを知って下ってきた魔族の姫と私のロマンスなども是非入れたい所だ!

>>102

ぬぬ?何とすとれーとな要求か!
むしろ、ここまですとれーとに言われたらすがすがしい物がある。
ちょんまげと言うと、倭国の戦士独特の髪型であるな。
あれを二つもつけるのか?
まあ、私が結えばちょんまげの価値もうなぎ上りであろうな。
良かろう、だがそんな飲食に困っておるなら城で仕えるが良い。
髪弄りに長けている様であるし、兵士達の整髪を担当するが良い。

>>103

う、う、ううむ……
私にはここで二つの顔がある。
私人としての顔と、10ch管理と言う帝に仕える太守としての顔である。
まず私人として言うと、どちらかと言うと特殊なのより普通な方が好きである。
そして太守として言うとだな……まあ、あれだ。
ここは未成年も数多く足を運ぶ場故に、控えねばならぬ事を規約と言う名の法として帝により決められておる。
つまり、この献上物はここではご禁制の品と言う事になってしまうのだ。
ああ、言うな!言うな!解っておる!
103としては、普通に皆を楽しませようと思って献上に参ったのであろう?その事は理解しているつもりである。
その気持ちは大いに感謝したい所である。
まあ、次はあれであるな……18歳未満が普通に購入できる雑誌に載ってる程度の「健康的なお色気」なら大歓迎である。

>>104

全くもってその通りであるな!
人の所に居候に着て恩を仇で返し捲くる劉備や、袁煕の一途な想いを踏み躙ったシンキに聞かせてやりたい物である。
電脳時代になってからと言う物、善意は踏み躙られ声の大きい狡猾者や自己中者がのさばる事のなんと多いことであるか。
だが、善意で動いてる人の事はどこかで誰かが見ている者だ。
皆も正直者は損をする世の中と腐らずに、歪まず生きるが良いぞ。
まっとうに生きている事をきちんと理解してくれる誰かは、貴様等にも必ず居るであるぞ。

106 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/30(Tue) 00:12
一緒に遊ぼう

107 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/30(Tue) 00:23
お前、部下からあまり信頼されてないでしょ?

108 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/30(Tue) 00:26
黄巾党も手強いやつらだが日本の一向一揆というものも手強いぞ。
あの信長を何年も苦しめたのだからな。

109 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/30(Tue) 10:53
廊下にこっそりバナナの皮を仕掛けておこう…ワクワク

110 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/01(Wed) 17:04
呂布1「俺をここから出せっ…何なんだこの粘り気のある床はっ…一体何なんだこの建物はっ…」

呂布2「どうやら罠らしい」

呂布1「罠…この呂奉先が虫けら共の罠にかかっただと!?というか貴様は誰だ」

111 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/01(Wed) 19:17
袁紹さんって剣振るたびに裏返った声だすよね。

112 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/12/01(Wed) 22:01
>>106

それは構わぬのだが……何をして遊ぶのだ?
やはり、聖夜も近い事だし夜の街に遊びに繰り出すのか?
昔を思い出す、若い頃はよく曹操めとやんちゃをしたものである。
私と奴が組んで声をかければ、着いて来ない女は居なかったものである。
良かろう、今宵は夜の街に繰り出すから106も着いて参れ!

>>107

信用されておると言えばされておるし。
信用されておらぬと言えばされておらぬ。
人の内心など、本人以外誰も解らぬ。
例えば107の友人とて、内心は107なんぞどっか行けば良いのに!
と内心思って居ても、表向きはにこやかに笑みを浮かべて居るかもしれぬ。
よって君主たる者が出きる事は一つ。
威風堂々と王道を行き、自分の行動で部下と民の内心に訴えかける事だ。


>>108

良い所に目をつけたものである。
その両者の共通点がなんだか解るか?
答えは簡単、宗教である。
普通、人は死ぬのが怖い、私とてそうだ。
だが奴等は違うのだ。
この戦で死ねば極楽へと迎えられ、幸せな未来が待っていると思い込んでいるのだ。
死を恐れぬ兵は決して引かぬので、攻めても攻めてもきりがないのだ。
だが言っておく、神の名の下に戦い死するは愚かな事である。
自分を信じぬものを例え自身が死んでも殺せ!滅しろ!などと考える神は邪神に他ならぬ。
人同士の殺し合いを肯定する神など神と呼ぶに値せん!


>>109

うおおおおおおおおおおおお!いつつつつつ!
誰だ!こんな所にバナナの皮など置いた痴れ者は!
貴様!私をすべって転ばせ何が楽しい!
置くならもっと相手を選ぶが良い!
もっとこう、居るであろう……
丈の短い布を着ている婦女子とか相手に置いてだな……尻餅打ってチラリと見えるとか!
もしは109はガチホモであるか?いかん、いかん、非生産的にも程がある!
109はちゃんとチラリと見えそうな所に再設置してきて、成果を報告する様に!


>>110

(ふふふふ、我が袁家が開発した呂布ホイホイにまんまとかかりおったわ!)
おお!これは呂布では無いか!なんどむごい罠を仕掛け居るのか……
この様なけしからん罠をしかけるのは曹操めに違いあるまし……不憫な呂布よ。
さあ、私の手をとってそこから出るがいい……何、礼には及ばん、名族たる者、困った者に手を差し出すは当然だ。
(天使の笑みを浮かべている)


>>111

我が覇道剣は振るうたびに空気を切裂き、音も裂く。
その影響で声が裏返ってる様に聞こえるのである。
実際は、一度聞けば女なら惚れずにいられない、男ならば傘下に入りたくなる。
そんな名族ボイスを発しておるのだ。
一度戦場で聞いてしまえば、111の心は私のものとなろうな!

113 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/01(Wed) 22:27
名族ってすごいの?

114 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/02(Thu) 01:01
さすがに漢に忠誠を尽くした袁紹さんでも漢に替わって天下を治めようという野心は少しはあったでしょ?

115 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/02(Thu) 15:26
( ライオンが あらわれた!▼ )

たたかう?
なでる?
にげる?

116 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/02(Thu) 21:07
憎い… 戦争が憎い… 私から全てを奪っていった戦争が憎い…
貴方も戦争を起こすの…?
全く無益なものなのに…。戦争で一番被害を受けるのは私達民衆…
貴方達はこの辛さを知らないから平気で戦争をする…

117 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/04(Sat) 10:54
寝不足やお酒の勢いで行動して失敗したことはありますか?

118 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/12/04(Sat) 14:24
>>113

そうだな……113の想像を遙かに超えてめさめさ凄くて凄すぎである。
名族よりも凄い存在はこの国、いやこの星、いやこの銀河、いやこの大宇宙のどこにも存在せんと言えよう!
きんぐ・おぶ・凄い!それが名族である。

>>114

ゴッホン、ゴッホン、ゴッホン!
なななななななななななななにを言うかぁぁぁ!
この忠臣にそんな野心などあるわけ無かろう!
いや、まあ、まあまあまあまあ、あれである。
天下とは誰の者か?そこに住む全ての人民の為の者であるな。
つまり、そこに住む人民が名族が世を求めるというのならば、人民の声に耳を傾けるにやぶさかではない。
時代とはそうして作られてきて、また新たな時代が作られるものだ。

>>115

ぬお!我が屋敷に獅子が居るではないか!だれぞ、我が剣を持て!
新たにつけた氷属性を試してくれるわ!

獅子よ!どっか行け!しっし!

(ライオンは氷漬いた!)

うむ!今日も名族ギャグは絶好調である!
ぬ?まだ抜いても無いのに属性発動しておるわ、流石は名族が剣よ!
115よ、その氷漬けをどこぞに捨てて参れ。

>>116

耳が痛いことを言う。
私も曹操めや劉備めも、それぞれ大義を掲げ戦無き世を作らんとしてるのは事実。
だが、戦無き世を作らんと戦をしてるのも事実、矛盾した話であるな。
言い訳はせぬ、文句を言うなとも辛抱せよとも言わぬ。
だが戦無き世となるまで、生き残る様にせよ。
そうすれば、きっと戦無き世で幸せを見つけれるであろう。
もし生活の困窮したら訪ねて来るがいい。



すまぬな。

>>117

嫌な事を思い出させる質問であるな。
そうだな、私が始めて張コウと出あった時のを思い出す。
私は酔ってる上に、寝不足でくらくらしていたな。
やってきた美女を寝室に連れ込んで、いざ!って所で奴が男である事に気づき焦りまくったわ!

119 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/04(Sat) 14:30
太守さまなのか将軍さまなのか
ちとわからんけんども紹ちゃんに質問するわー

今何歳なんだっけ?

120 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/04(Sat) 21:59
連合軍の盟主の仕事は大変だったでしょ?

121 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/04(Sat) 22:41
ほんはつ?ほんしょう?ほんしょ?
難しい名前だなぁ

122 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/05(Sun) 21:31
袁紹さまが炎症を起こした……ナンチテ

123 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/12/05(Sun) 23:24
>>119

心はいつも17歳である、太守にして大将軍である。
若いうちはやりたい事、なんでもできると誰かが言っていたな。
119も若いうちに恋をしたり、喧嘩をしたりしておくがいい。
言っておくが喧嘩とは電脳空間で匿名で罵りあう事では無いぞ。
実際に生身で殴りあう事だ、誰かに殴られる痛みと、誰かを殴った拳の痛みを知る男と知らない男では男としての価値がかなり違うものである。

>>120

その通りなのだ!
解ってくれるか、120よ!
自分達が手柄を立てる事しか考えぬ者。
戦の趨勢よりも己の感情を優先させる者。
華雄を関羽が討ち取った後も大変であった。
あの張飛と言うのがしゃしゃりでて、次は自分の番だ!と鼻息荒くまくしたてる。
痴れ者が!!!
盟主たる者、一つの部隊だけに戦功を独占させる訳にいかんに決まっておろう。
大体華雄とて、顔良や文醜をぶつけたら討ち取れたのだ。
だが盟主たる身として、戦功を新参の劉備隊に回してやったと言うに、満足するどころかさらに出番を要求するとはおこがましいにも程があるわ!
我が甥ながら術は、私情むき出しで兵糧差し止めとかありえん事しよるしなぁ……
これから、命がけで戦おうとする兵士達にくだぬ私情で空腹を強いるとは呆れた話だ。

>>121

ぬ?ああ……
袁紹本初は「えんしょう・ほんしょ」と読む。
毎日、筆で紙に書いて覚えるが良かろう。
「めいぞくのえんしょうほんしょさま、ばんざい!」とな。
後、忠告しておくが本人を前にして「お前の名前はややこしいなぁ」なんて言うと相手を怒らせる可能性があるから気をつけた方が良い。
まあ、名族たる私は寛大だがな。

>>122

リーチ一発、ツモ、ドラ3……おお!裏ドラも乗ったではないか!
電脳麻雀は良いな!上れば点数に合わせて美女が脱ぐのだ。
ぬ?ええい、布を取れ!何……ボタン連打で布を剥ぎ取れだと……おのれ!華北の高橋名人と呼ばれたこの私に挑戦する気か!
ドドドドドドドドドドドドドドドドドド!
ドドドドドドドドドドドドドドドドドド!

ぬう、指がつったがもう少しだ!
顔良!文醜!張コウ!
それに119!120!121!122!急ぎ加勢せよ!一人一つずつボタンを受け持つのだ!!

124 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/05(Sun) 23:31
呂布を倒すには兵卒何万人くらい必要なのだ?

125 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/05(Sun) 23:47
他国の武将や軍師を一人だけ引き抜けるとしたら、誰を引き抜きますか?

126 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/06(Mon) 03:49
赤ければ三倍早いと言います。と言うわけでこれを献上します。ノ【赤兎】

127 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/07(Tue) 22:50
名族、であるか。儂は第六天魔王なり…!

128 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/12/11(Sat) 12:39
>>124

奴を正面から力押しで打ち倒すというのなら、そうだな……私が盟主となった際の戦は知っておろう?
呂布を相手に関羽、張飛、劉備が3人で互角であったな。
普通に考えれば解ると思うが、関羽、張飛はともかく劉備がそれほど武に長けていたとは思えぬ。
そこから検証するに、呂布を必要以上に恐れず必ず勝つとの思いで戦える猛者。
そいつらを10人も集めたら勝てるであろうな。

>>125

ふーむ、ふーむ。
それはその相手と私との相性や、それまでの経緯等を一切無視してのもしも話だと聞くのだぞ。
曹操の元に居たカクカであるな。
あれは曹操めの所でも一番の軍師であろうな、シバイも含めての話だ。
曹操めは赤壁での敗戦のおり、カクカが生きておればこんな負け方はしなかったとぶちぶち言っておったらしいぞ。
まあ、その気持ちは解らんでもない。
一人だけと言っていたが、もう一人勝手に上げさせてもらうと祝融であるな。
ああいう女傑に率いられた軍は強い。

>>126

おお126よ!でかしたぞ!
ぬ?赤ければ三倍……いや、しかしだな。
赤ければ三倍ロリコンとかって話も聞くであるぞ?
まあ、良い…早速乗るとしよう!
「我は名族!それ以上でもなければそれ以下でもない!」
「貂蝉は私の妾になってくれたかもしれぬ女だ!」
ぬ……何故か勝手に口が開くぞ……なんだ、この馬は!

>>127

第六天魔王…であるか、魔王か。
良いか、信長……今、自称魔王とか魔の血が流れてーって言う人を世間で何と言うか教えてやろう。
厨二病と言うのだ。
貴様は大名であるから、皆も凄い、凄いと言ってくれるであろうがな…
裏では「魔王じゃて!厨二病すぎて普通に笑えるのう!」とか「隣のうつけ殿は厨二病じゃの?の?」とか言われておろうな。
良い加減、大人になるが良い……良い年した大人が我は魔王とか恥ずかしいであるぞ。

129 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/11(Sat) 21:38
偉くなるにはどうすればいいんでしょうか

130 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/11(Sat) 23:48
始皇帝「朕の前にひれ伏すがよい」

131 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/12(Sun) 20:13
紀霊「わたし、きれい?」

132 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/12/14(Tue) 21:07
>>129

ううむ、129にとって偉いとはどういう事なのであろうな。
何かの分野で名声を得て、所謂成功者になる事が偉いとして答えておこう。
学生であるならば、まずは学問に励むことだ。
机上の学問など社会では役に立たぬと考えるものは多いであろうがな
成功者とされてる者は机上の学問に通じてる者が多いのも事実だ。
つまり、将来何が役に立つか解らぬのだがらとりあえず学べるものは大いに学んで自分のモノとするに越した事はない。
そして、外の成功者から成功した要因を学び、自身が行動する事だ。
最近は何かで成功して名を上げるものがでればすぐ、ネガティブに反応する者が多いであるな。
やれ実は裏があるだの、やれ実はこんなスキャンダルがあるだの……嘆かわしい!
こうやって、成功したものをただ妬み、重箱の隅をつつく様に攻撃する事で自分も相手と同等だと思い込みたがる,
これこそ負け犬としかいい様のない敗北者である。
成功者とは、他の行動し成功した者を見て何故成功したかを冷静に分析し、己の糧として己自身も行動し成功者となる。
敗北者とは、他の行動し成功した者を見て揚げ足を取れる要素だけを分析し、行動しなかった自分を一生懸命正当化し、永遠に成功する事は無くつまらぬ人間となる。
ちと長くなったが、129の成功を祈っておるぞ。

>>130

ふっ、過去の亡霊が何を言うか!
ひれ伏させたいのであれば、それだけの力量を示してからにするが良かろう!
名門袁家は過去の遺物に屈する程、脆弱では無い。
良いか、私の様に名族に相応しく生きておれば自然と名族オーラが滲み出る。
そうなれば自身から何も言わずとも相手の方からひれ伏してくるものである。
貴様が始皇帝ならば、袁家の長たる私は至高帝と言えよう。
戦を所望するのなら、いつでも受けてたとう。
顔良や文醜が相手をするであろう。

>>131

貴様、自分でうまい事言ったつもりであろう!そうであろう!
茶噴いたではないか!!!
しかし貴様も、不憫よのう。
あたら武才があるにも関わらず、世間の評価は「呂布の強引な仲裁でとぼとぼ帰っていった人」でしかない。
我が血族なら術はギョクジなどを頼って皇帝を僭称し、何をするわけでもなくただ朽ちるのみ。
ギョクジなどはただの金で出来たハンコにすぎぬ。
真に王となるべき存在には、その様な品など無くても自然と周りが王として認めるものである。
悪い事は言わぬ、貴様も我が軍に入るが良い。
だが先程の言葉を張コウ相手には言わぬ方が良いぞ、えらい事になりそうであるしな!


さて、兵士達よ。
24日の準備はもう万端であろうな。
ちゃんと気になるあいつを誘っておいたであろうな?
良いか、誘っても断られて共に聖夜を過ごせぬ可能性は確かにある。
だが誘わなければ、共に聖夜を過ごせる事は決して無い。
すとーかー行為でもせぬ限り、自分に好意を向けられて嫌がる者はまず居ない。
解ったら行け!戦果を期待しておるぞ。

133 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/14(Tue) 21:59
あんた奥さん何人いるの?

134 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/14(Tue) 23:57
一人で何人も倒せるのが凄いわ
普通は2人も同時に相手にして倒したら凄いってレベルなのに

135 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/15(Wed) 14:31
お年玉の予算はおいくらですか?

136 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/16(Thu) 10:42
「僕の顔をお食べよ」

137 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/12/18(Sat) 11:20
>>133

妻とな?
正妻の事ならば劉氏であるな。
……後妻であり当然前妻も居たがな。
妾などは居なかったのか?と問うているのなら、居ない事は無かった。
名族の軍となると将も兵も多い。
その者達が安心して戦できる様、の妻や子を気遣うのも主たるも勤めである。
だが、妻一人では面倒見切れる物では無い、フォローする者が必要であるからな。

>>134

ふっ、そう思うのは134が平和な時代に生きているからであろうな。
確かに剣道などの試合では一対一こそが普通、変則試合でもせいぜい二対一と言った所であろうな。
だが、時は乱世、行なうのは試合でなく戦。
一人の将に大勢の兵士が群がってくる事もよくある事だ。
将たる者、そういう状況でも生き抜く力が求められ、いや…そういう状況でも生き抜ける者だけが将と呼ばれる。
平和な時代の凄いレベルなど、乱世では通用せぬレベルと言う事だ。

>>135

難しい質問であるな。
私はしては3人に同額を渡したいとは思う。
だが、それだと譚としては長男の面目丸潰れと感じる様だ。
しかし、年で差を付ければ下の二人は良い気がせぬだろうな。
曹操めや孫堅めはどうしているのであろうか?
今度聞いておくとしよう。

>>136

ぬ!なんだ貴様は!顔を食せとな?
貴様はもしや…いや、しかしだな。
私の推測が正しければ、貴様は日々ばい菌と接触しておる不衛生な小麦の塊であろう?
食物が自分から飛んでくるとか、産地直送にも程があるわ!
食物に魂を吹き込むとはかの職人は妖術使いか!
いや、しかし…大喬や貂蝉に似せた形で作らせ魂を宿らせ…
「私を食べて…」なんて言わせるのはそれはそれで…良い!良過ぎるであろ……!ゲッホン、ゲッホン!
いかん、いかん、思考が曹操になっておったわ…

138 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/18(Sat) 11:37
正装してみてください

さぞかし豪華でかっこいいんでしょーね

139 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/18(Sat) 19:35
呂布って本当に強いの?

140 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/18(Sat) 22:52
倭の国の信玄という武将を知っておるか?
彼の騎馬部隊は倭国で当時最強だったそうだな。
しかも源氏という倭国の名族の末裔らしい。

141 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/12/20(Mon) 21:01
>>138

そうであるな。
確かに高貴なる名族に相応しき出で立ち。
その様は女性ならば、一目惚れせずには居られぬであろう程だ。
だがそれだけに滅多矢鱈にはせぬものである。
息子達の婚姻式には正装で参る予定故に138は息子達が早く嫁を取れる様、祈っておくが良い。

>>139

強いであるな。
しかし奴の強さは、戦闘要員としての強さであって、それだけである。
人としての総合的な強さなら、奴をしのぐ者はいくらでも居ような。
だが貂蝉を背にして戦う奴は別だ。
アレは純粋に強い、人に戦う為の力が与えられたのは何の為か?それを端的に現しておるな。

>>140

うむ、オロチなる化物の王が現れた時に見知った。
確かに奴の騎馬隊は精鋭揃いで、よく訓練されていた。
だが、奴の騎馬隊が最強と名高いのは、奴の采配があってこそであるぞ。
精強な騎馬隊と言うのは、戦の一要素に過ぎぬ。
その一要素を何処に配置し、何時、どの様に使うか。
如何に優れた兵器も使いこなさなければ、ただのガラクタにすぎぬ。
奴の息子の代、無敵の筈の騎馬隊が一の戦でほぼ全滅したのは知っておろう?
しかし源氏か……少し調べてみたのだが、兄弟で争う哀しき話よな。
貴様らの間では弟の肩を持つものが多いと聞く。
だが私に言わせたら、非はどちらにもあるが、弟の非が大きい。
あの兄は弟が憎くて攻め滅ばしたわけでは無い。
これから太平の世を作る為、築いた鎌倉幕府を揺るがさぬ為であろうな。
大将軍となった身、全ての将と民に公平に信賞必罰を行なわねばならぬ。
それを示すためには勝手に朝廷から官を得る様な弟を…実の弟だからそ範を示さなければならなかったのだ。
あの弟にもう少し、兄の立場を理解し時には兄を立てる心構えがあれば避けれた争いである。
だが、その辺をきちんと弟と腰を据え説明し話し合わなかった兄にも非はある。
譚や尚にもその辺は学ばせておかねばならぬな。


142 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/20(Mon) 22:23
もし黄巾賊が蜂起していなかったら、世は乱世になっていなかったかの?

143 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/20(Mon) 22:39
呂布はゴキブリーの真似してるのかい?

144 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/21(Tue) 00:00
キラ・ヤマト、フリーダム、行きます!!!

145 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/21(Tue) 02:45
必 殺 必 中 ! YA MI U TI じゃ☆

146 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/21(Tue) 11:42
若い頃は悪友曹操と色々悪さしたみたいですな
そんな曹操と天下をかけて戦とは胸熱

147 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/12/22(Wed) 22:50
>>142

確かに黄巾の蜂起をきっかけに乱世となった。
だが民の不満がたまたま黄巾と言う形を取っただけに過ぎぬ。
行き詰まり、次なる時代へと変革期を迎えていた以上、大きな流れは変えれぬ。
この時代に私の様な英傑が生まれたのも、時代が乱世を生き抜く英傑を望んだからであろうな。


>>143

よく解ったな、その通りである。
昔、まだ王允の元に貂蝉が居た頃の話だ。
貂蝉はホイホイで捕獲されたゴキブリを哀れみ、頭を撫で撫でして逃がしておってな。
その現場を偶然見た呂布はそれ以来、自分も撫で撫でして欲しくてあの兜をつけておる。
微笑ましい話であるな。


>>144

ぬ?貴様は月英では無いか?
息を切らして何を焦っておる?
何?ふりいだむ?ほおほお……
珍しいからくり兵を見て分解してたら、操縦者が戻ってきてそのまま、気づかず飛んでいったと?
しかし…その大量に持ってるのは取り出した部品であろう?そのまま飛んで行ったら……空中四散であるな。
………まあ、私の知ったことでは無い。


>>145

うお、後頭部に何か当たっておる……なんだ、この矢は!
必中が掛かっていては避けれぬではないか!ええい、鉄壁!
「超高貴な名族はこんな攻撃ではびくともせぬ!」
病み打ちとな!
ご老体、病んだ身体で無理をするものではない!
若作りして☆など飛ばしおってからに…
ご老体にはご老体らしい表現が似合っておろう。
私が代わりに言いなおしてやろう。
「年よりは朝が早く、家におっては息子の嫁に嫌がられるから病み打ちに来たのじゃ!おお、尿が漏れたので少し待ってくれ」


>>146

まあな、袁本初と曹猛徳と云えば夜の街では知らぬ者無し連戦連勝のナンパチームであったな。
この時の事を記したのが、ミンメイ書房刊「三国無双・猛初伝」であるな。
そんな我々から見れば、権力や力づくでないと女をものにできぬ董卓や呂布など情けない限りである。
そんな奴が私に戦を挑むは、構って欲しかったからであろうな。
確かに、私から見ても劉備とかは話してて楽しそうな男ではない。
奴は貧乏自慢、苦労自慢しか話題が無いからな。

148 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/22(Wed) 23:45
雑兵がすぐ死ぬのは何故?

149 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/23(Thu) 08:56
呂布「俺の背中で懺悔しな」(背中から方天画戟を取り出す)

呂布「うるァー!!」

(背中から取り出した方天画戟で襲い掛かる雑兵と武将を薙ぎ倒す)

呂布「これが呂布奉先様の実力じゃ!」

150 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/23(Thu) 10:21
三国の美女の中ではどの方が一番好みですか?
個人的には甄姫さまが一番ですが

151 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/23(Thu) 18:52
袁紹殿が頭を下げるのは献帝だけかな?


152 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/24(Fri) 23:47
 ∩ .∩
 .い_cノ  / ̄>O
.c/・ ・っ (ニニニ)△△
.("●" ) .(・ω・`)[‖]  メリークリスマス!
O┳Oノ)=[ ̄てノ ̄ ̄]
◎┻し◎ ◎――◎=3

153 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/12/25(Sat) 15:39
>>148

それを何故かと問うか?
雑兵とは何かと言う事から答えておこう。
兵士とは、集めただけでは意味が無い。
訓練して鍛え上げ、かつ実戦経験を積んで行く事で兵は強く有能になっていくものだ。
雑兵とは、兵として集められたばかりの者達を指して言う。
貴様等とて、学校や職場の朝礼で集められ、戦争が始まりました、これから敵が着ます!
などと言われ、言葉も終らぬ内に敵襲を受けてもまともに戦えまい?それと同じだ。
つまり、雑兵がすぐ倒れるのは訓練経験も実戦経験も何も無いからだ。

>>149

そうであるな、それが貴様の「実力」だ。
周りを見てみるが良い、お前の周りに居るのは…
死体の山とお前を遠巻きに見て、近付こうとせぬ者だけだ。
ただ暴威だけで全てにあたるお前には、誰も寄ってこない、あるいは去っていく。
それが貴様の「人としての実力」だ。

>>150

一人だけと言うと答えに困窮するであるな。
まあ、大喬であるかな。
でしゃばらず、夫を立てる事を知っており、清楚である。
だが祝融も捨てがたい魅力があるな。
きっと部族の者全員の世話など焼いておるのであろうな。
年若い帝には、ああいう姐さん女房がつけば頼もしいと思うのだがな。
結論から言うと150とは女の好みが合わぬ様だな、まあ女の好みが合えばいずれ同じ女に惚れて争う事になるだろう。
150は名族と争う心配が一つ無くなったのを喜ぶが良い。

>>151

帝は当然である。
それ以外にもる。
鬼籍となったが母上には足を向けて寝たことは無いし
毎晩、屋敷内の仏壇に手を合わせ頭を下げておる。
当然の事である、貴様等もそうすべきである。
これを見て居ると言う事は生きておるという事だ。
今日まで生きてこれたのは、食べさせてくれ育ててくれた親が居るからこそであるぞ。
親のいう事は何でもハイハイ受け容れろなどと言うつもりは無い。
だが、ずっと育ててくれた事に対し感謝の念は常に持つべきである。

>>152

うむ、貴様も良き聖夜を……
しかしそんな格好で大変であるな。
大方、普段はうだつの上らぬ父親が子供の好感度アップを目指して居るのであろう。
足扱き車とは情けない…
だれぞ、152に厩舎から駄馬の一つでも貸し与えてやれ。
なに、礼には及ばぬ、名族とは常に寛大なものである。

154 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/25(Sat) 16:58
あんたのチャージ攻撃の頭突きは思った以上に強いな。

155 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/25(Sat) 18:45
ぶっちゃけアナタは不人気キャラクター?

156 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/28(Tue) 16:28
ティガレックス「それで、何時になったら獣肉くれんの?」

157 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/12/28(Tue) 18:11
>>154

無論である。
名族ともなれば、頭の出来が違うのだ。
前から言っているであろう、私は頭を使った戦が得意なのだ。
そういえば、貴様等の時代では名族流頭突きを用いて世界を転戦してる者が居るらしいな。
エド…なんとか田と申したか。

>>155

ふっ、生憎そんな挑発に乗る程、私は愚かでは無い。
まあ、私の様な超絶人気キャラともなれば、こういうやっかみを言う者が必ず出てくるものだ。
有名税と言うやつであるな。
貴様等が無名な存在だからと言って、醜い嫉妬感情むき出しでしゃべるは
ますます自分の器を小さくするだけであるぞ。
一生懸命、己の才を磨き続けば必ず名を上げる機会は来るものだ。
それまで励むが良い。

>>156

な、なんだこの巨大な獣は!
獣肉だと?そんな約束をしたおぼ……いや、待て!
ああ、すまん、すまん!
実はちゃんと用意しておいたのだがな…
さっき曹操めがやってきて
「獣の分際で獣肉とは片腹痛い!わしが食ってくれる!」
言うてな、ぜーんぶ食ってしまいおったのだ!
ちなみに、曹操の居る許昌は向うであるぞ!

158 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/28(Tue) 19:00
乗るなら馬より象だよ、象

象であんたをぶっ飛ばしてやんよ

159 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/28(Tue) 23:26
名族に膝かっくん。

160 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/28(Tue) 23:51
貴殿の宿敵の曹操の部下の司馬イの一族が三国の乱世を終わらせたという
オチには驚いた。

161 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/29(Wed) 12:57
「破ぁ!!!」
妖術師が叫ぶと、妖術師の掌から青白い光弾が放たれ、戦場が消し飛んだ!!

162 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/12/30(Thu) 13:42
>>158

ふはは!猪口才な事を言いよるわ!
名族の纏いし鎧はその辺の鎧とは訳が違う。
東方にて使用されている、イナバ物置が建材を用いておる。
象が百人乗っても大丈夫である!


>>159

うお!何をするか!うぬぬぬぬぬ!
ぬうううううううう!ふうううううう!
危ない、危ない、もう少しで倒れる所であったわ!
名族たる者、みだりに人前で膝を屈することなど出来ぬからな。
名族が屈する所など見せようものなら、全ての民は絶望し悲観にくれるであろう。
民達の希望を一身に背負う、それが名族たる者の運命よ。

>>160

歴史と言うのは繰り返すものである。
卑しくも後漢より、帝を追い自ら帝位に付いたのが曹操めの一族であった。
その天下も続かず、やはり同じ様に部下であったシバイに帝位を奪われる。
しかし、あの男も忠臣を装いながら機会を伺う…名前通り芝居の上手い男よの。


>>161

ほお!凄まじい妖術であるな。
周辺がただの平地になりおったわ。
ん?何を休んでおる!
敵の居る戦場はまだまだあるのだぞ!
休んでる暇など無い!ほれ!キリキリ働かぬか!
貴様等には年末年始など無いものと思うが良い!

163 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/30(Thu) 18:02
リオレウス「(敵軍兵卒の)人肉うめぇw」

164 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/30(Thu) 20:10
お前には名族の威厳というものが感じられない
なんか負け組臭がするぜよ?

165 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/30(Thu) 21:55
名族の新年はそこら辺の民の違うような事をして迎えるのか?

166 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/30(Thu) 22:39
アオアシラ「そんなことよりハチミツない?」

167 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/31(Fri) 04:31
名族はかっこいいポーズで空を飛べるって噂で聞きました、見せてください!

168 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2010/12/31(Fri) 15:55
>>163

い、生きたまま食われておる……なんとおぞましい光景であろう。
ま、まあ私には関係が無い…食われておるのは曹操とこの兵士である。
ええい、関係が無いと言えば関係が無いのだ!
………………そういえば、貴様。
毒物の処理をどうするか悩んでおったな。
ちょうど良い…あの食われておる兵士にぶっかけてこい、致死性が強いのをたっぷりとな…。

>>164

うーん?
貴様に名族の威厳を感じ取る能力が欠けておるだけであろう?
まあ勝ち組と言うのは、負け組、勝ち組なんて単語は口にせぬものである。
来年は頑張って、年末に負け惜しみ臭の漂う事を言いに来ぬ様、励むが良い。

>>165

その通りである!と言いたいところなのだが…
毎年、年始になれば曹操めや劉備どもがやってきて無料飯を食って行きおる。
特に劉備めは自分の老母まで連れてきて親孝行です、いくらでも食べてくださいとかな…
しかも他家に比べ我が息子達に与える年玉の額がな……一桁少ないのだ。
全く名家として、花も実も兼ね備える袁家とは大違いであるな。


>>166

また獣か!
最近、治安はどうなっておるのだ。
ハチミツなら、ハチミツ…しばし待て。
すぐに用意する様、言って来る。
(少し離れた場所にて)
よいか、ハチミツに催眠剤を混ぜておくのだ。
あの獣めが寝おったら衝車を用意せよ。
心の臓を狙い突き立ててくれるわ!

>>167

ほお、その為に遠路はるばるやってきたと言うのか、ご苦労であったな。
確かにフライング袁家、もはや芸術の域に達したものである。
だが飛行中は無防備で矢を居られると大変痛いのだ。
いずれ敵の弓兵を殲滅したら大いに飛翔して見せようでは無いか。
その為に167も我が軍に入り、大いに励むが良い。

さて、年末であるな。
私は正月は流石に来れぬ、皆も良い年を迎える様にな!
今年、我が元に参った名無し達には、感謝しておるぞ。

169 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/31(Fri) 16:07
イャンクック「はい、それでは授業を始めます」

170 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/31(Fri) 23:52
髭が不潔っぽい

171 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/01(Sat) 00:48
袁紹殿 明けましておめでとうござる。


172 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/01(Sat) 10:00
新年好。
殿、初日の出はご覧になりましたか?

173 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/01/03(Mon) 21:49
皆、あけましておめでとう。
今年は袁家飛躍の年となる様、皆の働きに期待しておるぞ。

>>169

正月早々、また獣か!
だが貴様が音に弱いのは知っておるぞ!
銅鑼だ!銅鑼を連打せよ!
顔良!文醜!奴が怯んだ所を討ち取るのだ!
ハッハッハ!名族たる者、獣ごときには屈せぬわ!授業が終ったので給食である。
今日のおかずは、貴様の肉だ!

>>170

何を申すか。
男たる者、立派な髭を蓄えるものだ。
貴様等の間では、どこもかしこもツルツルが流行っておるそうだな。
我が方では、そんなのは男として機能しなくなった宦官だけであるぞ

>>171

うむ、わざわざ新年挨拶参り、ご苦労である。
今年も聞きたい事があれば、何でも聞くが良いぞ。
名族は礼儀を弁えた質問者は常に歓迎するものだ。

>>172

真っ赤であったな。
我が袁家には遠く及ばぬが、雄大な光景であった。
だが赤と云えば孫堅とこを思い出していかん。
袁家が我が国に留まらず、全世界に君臨し、世界の名族となった暁には……
太陽に人を送り、袁家のシンボルカラーである黄にあの星を塗り替えてくれるわ。

それでは、皆…今年も宜しく頼むぞ。

174 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/03(Mon) 23:24
兵糧庫が空になりました

175 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/03(Mon) 23:51
華雄は呂布並に強いのか?

176 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/05(Wed) 03:05
顔良がイケメーンでないのはどーして?
袁紹坊っちゃまに遠慮してんのかな

177 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/01/06(Thu) 00:14
>>174

むうう、最近は何か知らんが獣が襲来しては食い散らかして行きよったからな!
まあ良い、弁当屋…カマド亭?いやいや、落陽のミカド亭に連絡して至急、宅配させるが良い。
私のは明太カラ弁当DXであるぞ、良いな、DXを忘れるでないぞ!

>>175

華雄だと?なぜ175がそう思ったのか解らぬが…
良いか、華雄は関羽が一人でささっと討ち取った。
呂布は関羽、張飛、劉備の三人がかりで討ち取れんかった。
これらの事実を客観的に見るに、呂布の方が上であろう。
まあ…関羽、張飛、劉備にこの私が加勢すれば呂布とて討ち取れたであろうがな!

>>176

貴様、ひょっとして顔良って名前だからイケメンだと思っているのか?
もしや、文醜の書く文章はメチャクチャ汚いと思っておるのか?
言っておくが、馬超とは人の名前であって凄い馬の事では無いぞ。
つまり、そういう理由でイケメーンでは無いのだ。

178 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/06(Thu) 01:15
変な兜かぶってるのはなんで?かっこいいと思ってるの?

179 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/06(Thu) 14:20
呂布に火計も通用しなかったし倭の国の鉄砲も奴には通用しないだろうな。

180 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/06(Thu) 18:13
鷲尾鷹明って誰よ?

181 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/07(Fri) 16:10
ジンオウガ「呂布をブッコrroしてきていいかな?」

182 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/01/08(Sat) 01:40
>>178

変な兜だと?まったく名族兜の良さが解らぬのか。
あれはな、名族ロケット頭突きの威力を倍増させる兜なのだ。
大体、変な被り物と言うなら諸葛亮の方がよっぽど変であろう!
なんだ、あの可愛いコックさんみたいな帽子は!
あれはきっと裏側に「諸葛亮孔明」とか名前が書いてあるに相違あるまい。

>>179

いや、そんな事は無い。
あの鉄砲攻撃を直撃させる事ができれば、呂布とてひとたまりもあるまい。
ただ、直撃させる事ができれば…と言う話だ。
奴なら、あの槍で弾を叩き落しかねん。
やるならば、隙を突いた狙撃であるな。
例えば、そうであるな……貂蝉といちゃついてる真っ最中など隙だらけであろうな。

>>180

誰だ、それは?知らぬ名だ。

>>181

獣め!だから何故そんな事を一々私に許可を取るのだ!
やれるものならやってみるが良い!
…………。
…………。
行き追ったか……
誰ぞ、呂布の元へ早馬をやり防備を固める様に伝えてくるが良い。
後の者は出陣の準備だ。
あの獣めが、呂布の軍とやりあいだしたら後ろから挟撃してくれるわ。
呂布は討つべき仇敵だが、人の敵と戦う者を支援するは名族の仕事よ。

183 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/08(Sat) 19:43
攻撃モーションがなんか間抜けなんだよね

184 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/08(Sat) 22:18
名族ってぐらいだから金ぴかのお城に住んでるんだろうなあ

185 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/09(Sun) 21:31
来年の倭国の大河ドラマというものは日本の平安時代の名族平氏の棟梁平清盛殿の物語だ。


186 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/01/13(Thu) 00:59
>>183

な、何を言うか!
各君主の中でも、使いやすさに定評のあるのが私だ。
というか、貴様……倒される兵士視点で物を考えるが良い。

1:高貴なる名族の剣技で倒される。
2:ロリ娘の扇でバシバシ叩かれ倒される。

どっちが浮ばれるであるか?
まあ、世の中には色んな趣向の者が居る。
だから、例えば183が魔女っ娘にマジカルステッキで殴り倒されたいと思うのは自由だ。
だが魔女っ娘は多忙だから、叶わぬ夢ではある。

>>184

無論である。
エンパイアなどでは、我が袁家領は黄金色であろう?
それは袁家領は小金…もとい、黄金に満ちている事を表現しておるのだ!
184もせいぜい頑張って、せめて金の入れ歯くらい作るが良い。

>>185

ぬ?いや、待て…
私の得た情報ではイケメンの元に嫁いだが、「で、あるか」な兄の為にごついのと再婚させられた女の娘達の物語と聞いておる。
しかし、これは今年の話だな。
来年と言うと12ヶ月先の情報を得たという事か?
しかし、なんだな。
その大河シリーズだが、多少無双を見習って歴史ifを混ぜても面白かろうと思うのだがな。

187 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/13(Thu) 19:54
負けるのが似合う人であーる

188 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/13(Thu) 22:13
無双6ではマントやめちゃったのね

189 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/14(Fri) 09:02
沮授と田豊の言う事ちゃんと聞いてればよかったのにぃ〜

190 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/16(Sun) 19:37
始皇帝と董卓は性格が似ているかの?

191 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/01/17(Mon) 12:36
>>187

な、何を言うか!全く解っておらぬ男だな。
本気で出せば勝てるであろうが、敢えて話を盛り上げる方を選ぶ事も多いだけである。
それが見抜けぬとはまだまだ若い。
しかし最近は盛りたててくれる周りに感謝する姿勢一つ示さぬ輩が増えたものだ。
嘆かわしい事である。

>>188

あれには色々言いたい事がある。
そもそも5の時から思っていたが、何故私だけ老化せねばならんのか!
皆もヤング本初のナイスガイっぷりが見たいであろうに……
晋時代も扱うというのなら、シバイ達こそ老けるべきである。
名族マントまで奪われるとかありえぬ。
だいたいカクだと?奴の知略は認めるが武人も多数居るであろうに!
奴などより、顔良や文醜をPCに昇格させるが良い!

>>189

いや、待て…誤解の無き様言っておくが二人の意見も聞いて居るぞ。
だが特定の相手の言だけ容れるのは、多数の将を束ねる君として宜しくないと私は思う。
劉備など見てみろ、天才と称される軍師が諌めるのも聞かず、義兄弟の意見だけ容れて自滅しておるではないか?
まったく曹操め…私が皆の意見を聞いてまとめておる最中にきおってからに!
後5分あったら皆の意見を総合したら完璧なる名族作戦によって曹操軍を殲滅できたであろうに!

>>190

それは貴様…始皇帝に失礼であろう。
と言いたいが、そうだな。
信じられんかもしれんが、奴とて若い頃は義侠心ある男であったらしい。
功績を立て褒美を貰っても「兵士あっての功」と皆、兵士に与えてしまったりな。
ただ都に入り人の上に立った頃から変わった様だな。
やはり、奴は下賎の輩、人の上にたったは良いがその立場に溺れ、奢り、堕ちていったのであろう。
始皇帝とて、やはり若い頃は義侠の男であったらしい。
それが権力を得た途端狂い出す所は同じであるな。
やはり、人の上に立つのは理性溢れる私の様な名族であるべきであるな!

192 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/17(Mon) 14:19
>後5分あったら皆の意見を総合したら完璧なる名族作戦によって曹操軍を殲滅できたであろうに!

(ヾノ・∀・`)ナイナイ

193 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/17(Mon) 20:05
本当に強いのなら、調子乗ってる呂布と一騎打ちしてボコボコにして来てくれ

194 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/17(Mon) 21:41
呂布は他軍の兵どもを『虫けらどもが』って言ってるがそれはむしろ自分の事じゃないのか?

195 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/19(Wed) 01:58
人の本当の姿を知りたいなら高い位につけろ
という諺があります。
もしも貴方が高い位についたとしたらどうなるんでしょう?

私? 私はそもそも可能性も何もありませんから…

196 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/01/20(Thu) 01:54
>>192

ふん、不可思議なる顔生物よ、聞くが良い。
人の歩む未来は無限大、今生きてる時代はその中の一つに過ぎぬ。
そして人の持つ可能性も無限大…だがな。
そうやって何も考えず「ムリムリ、ナイナイ」言ってる内はあらゆる可能性が0だ。
ナイのは貴様の可能性であって、それだけだ。

>>193

名族たる者、みだりに蛮勇は振るわぬ。
呂布がやたら武を振るうは、奴にはそれしか無いからだ。
よく考えてみるが良い。
武しか無い者を一騎打ちで倒すは、存在の全否定である。
そんなむごい事は到底できぬな!ハッハッハ!

>>194

よくぞ見抜いた。
その通りである。
普通、人は「虫けら」なんぞ相手にガチで戦わぬ。
「虫けら」相手にガチで戦うのは虫けらだけである。
ちなみに「ゴミども」を相手に覆い重なるはゴミ箱である。
やたら「ゴミども」と連呼する董卓こそゴミ箱であるな。

>>195

なるほど、高い位につきあらゆる権力を握り、あらゆる制約無しで好きにできる様になった時。
その人は何をするか?という事であるな。
しかし、私の場合はな…
私がどんな位につこうと、あるいは堕ちようと私が名族である事に変わりは無い。
よって、何も変わらぬであろうな。
あえて言えば、世の中、名族と名族以外しかおらぬ。
よって、名族以外は皆、同じ立場であるし生まれ育ち関係なく才を磨けば発揮する場を作ろうと思う。
後、自分の可能性を勝手に否定するでない。
世界の誰もが信じなくても、自分くらいは自分の可能性を信じてやらねばどうする?
私は世界中の誰よりも私の可能性を信じておるぞ。

197 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/20(Thu) 18:23
呂布がもし野球をしたら打者の時は直球には対応できるが変化球には全く対応できない・・・そんな打者になると思う。

198 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/20(Thu) 21:43
袁紹たん、ハァハァ!くんかくんか!

199 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/22(Sat) 00:24
第199話「アンタこの何進大将軍どう思う?」

200 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/22(Sat) 07:27
おばあちゃんが言っていた。200はオレノモノダー!ってな。

201 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/01/22(Sat) 11:23
>>197

確かにそういう輩は居るな。
そもそも、直球ならば誰でも対応できるであろう。
投手ならば、やたら剛速球を投げるが変化球は全く投げれぬと言った所であるな。
しかし、野球はショーでもある。
呂布とはいえ、むしろ呂布だからこそ直球で勝負する事で場が盛り上がる事もあろうな。

>>198

ぬ?どうした?名族臭が香ばしいのか?
そうか、そうか、思う存分嗅ぐが良いぞ。
名族の華麗なる加齢臭を味わうが良い。
まったく、汗だくで鼻息荒いであるぞ。
して、その電脳街な店名付き紙袋には何が入っておるのだ?

>>199

とても大将軍である…
そういえば以前、何進はよく言っておったな。

何進「良い事を思いついた、お前、宦官を皆殺しにしろ!きっと良い気持ちだぞ」

何進大将軍よ、宦官無き後も宮中には賊が多い。
逝くのは早過ぎたな…

>>200

私の祖母も言っていた。
「200を取った者は滅私奉公し
誠心誠意、袁家の為に馬車馬の如く働くであろう」
とな、200の家畜が如き働きに期待しておるぞ!

202 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/22(Sat) 20:14
許チョと呂布ではどちらが腕力があるかのう?

203 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/22(Sat) 20:17
名族の証っていうかーお顔がはっきりわかるものってありません?
肖像画とかなんとか・・・ないのかしら??

204 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/22(Sat) 21:19
…突然不躾に申し訳ありません。
天下に天才と名高き貴公に軍略の事についてお訊きしたく…………済みません、陣を間違えました。

――孔明様の陣は此処じゃなかったのか……。

205 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/23(Sun) 13:09
>>201 ->199
嘗ては彼の副官をやってたという割には随分と冷たい反応ですなあ、元・司隷校尉殿……
ttp://www.youtube.com/watch?v=JcpwaDO7qBg
  ttp://www.youtube.com/watch?v=RJjkcubvh_4

206 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/01/24(Mon) 13:09
>>202

純粋に腕力のみであるか?
それならば、許チョではあるまいか?
今の時代とて、ただただ毎日力仕事に励めば、呂布を超える腕力を得る事はその気になれば誰でも可能であろうな。
しかし、腕力すなわち武力ではない。
そもそも剣技や格闘技といった武芸はな…
腕力で勝る相手に技術を用いて勝つ為に作られたものだ。
起源は原始時代に遡る。
どうみても人間より力で勝る、マンモスなどを相手にする為と言うわけだ。

>>203

気分屋で時に天然なグーグル先生にお伺いを立ててみたが見つからぬな。
かつては存在したのだろうが、今と違い保存する術が無かったのであろうな。
私の私見としては…
無双2>4>3>(超えられない壁)>5以降と言った所であるな。

>>204

ほお、わざわざ足労であったな、良い良い、何でも聞くが良い!
今日は機嫌が良いから何でも……何ぃ!!!
米の陣だと?はぁ……兵糧狙いであったか。
そんな前置きなどいらぬ、最初からひもじいから米をくれと言えば良い。
誰ぞ、204に中古米で焼飯でも作って振舞ってやれ。
なーに、礼には及ばぬ、名族とは慈悲深いものである。

>>205

昔の話だ。
そしてその通りだ。
死者はどれだけ生者に酷評されようと罵られようと何もできぬ。
反論も出来ぬ、見返すこともできぬ。
よって、皆は生きねばならぬ。
他者の悪評を垂れながし、陰口を叩き喜ぶ輩は何時の時代にもいる。
だが、それに屈して自殺などしても喜ばせるだけだ。
生きて、どんな分野でも良い、成功者となるのだ。
それから悪評を垂れ流した連中を上から見下ろしてやれば良い。


207 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/24(Mon) 18:37
どれ、お前の不細工な顔を殴ってやろうではないか

208 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/24(Mon) 21:36
昨日は赤壁の大戦の映画なるものを見ていたが現代人の映像なるものに再現する技術はなかなかのものだっだな。

209 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/28(Fri) 04:48
袁家に仕官したらいいことある?

210 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/01/29(Sat) 01:19
>>207

貴様、どうやら人違いをしている様であるぞ。
この名族の顔が不細工だと?まったく笑わしてくれるわ!
ファーッハッハッハッハッハッハッハ!
それとも、名族のあまりにイケメン面に嫉妬の炎が天を焦がすほどに沸きあがっておるのか?
大方、惚れた女に「ほら、私ってさぁ、面食いじゃない?もう名族クラスで無いと無理って言うかムリー!だからごめんね!」とか言われたのであろう…
まあ、世の中にはそこまで高望みはしない女も多数いる、自棄にならぬ事だ。

>>208

技術は大いに認める所だが、題材がいかん。
曹操めと先日飲みに言ったんだがな…
一方的に悪者されたとえらい荒れ様であった。
どうせなら次は「バトル・オブ・コローカン」などが良いな!
悪逆非道の董卓に立ち向かう選ばれし盟主袁紹と、その他大勢の物語だ。
全名族が総立ちである。

>>209

ううむ、私は生まれた時から名族であるから解らぬな。
待て、その辺の兵士に聞いてくれよう。

兵士A「私はいままでしがない劉備軍兵卒でみすぼらしく、貧弱なぼうやと笑われていましたが、袁家の兵となってからは今まで私を見向きもしなかった都の美女が多数押し寄せ嬉しい悲鳴をあげています」

兵士B「私の実家は貧しい商家でしたが、ある日、私が袁家の兵士となってからは客足も増え、先日などは実家と同じ商品を扱う大手の店主が次々と馬に跳ねられ実家は商売を独占、近く長安に二号店を出す予定です」

との事だ!208も迷ってる暇は無いぞ!

211 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/29(Sat) 20:05
1番好きな中華料理は?

212 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/29(Sat) 23:19
ダサい武器だな

213 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/04(Fri) 02:24
にやにや

214 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/02/05(Sat) 04:16
>>211

そうであるな、鶏唐揚であるな。
あれを上手く美味に揚げれるかどうかで、料理の腕は大抵解るという物だ。
薬味をたっぷり効かせたのが、私のお気に入りであるな。
美味な上に漢方としても、良い物だ。
医食同源とはまさにアレの事である。

>>212

やれやれ、名族が振るう武具が高貴さが解らぬか…
まあ下々には解らぬのも致し方あるまい。
ピカソの絵を見ても小学生に、その芸術性を理解しろと言っても無駄なのと同じであるな。
高貴な武具の高貴さは、高貴な者にしか解らぬと言う事だな。

>>213

ぬ?何をにやついておる?
もしや、この時期から言ってどんなチョコが好き?とか婦女子に聞かれでもしたのか?
だが当日まで油断せぬ事だ。
本命に渡す前に実験台にされるだけかも知れぬ。
それでも笑顔で実験台として励むが良い。
それが男の行く道ぞ。

215 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/05(Sat) 23:30
名族を騙るおっさんめ、ぶち殺してくれるわ

216 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/06(Sun) 15:45
日本の戦国大名を三国志の英雄に例えると誰になるか?

織田信長を例えると曹操殿

豊臣秀吉は例えると劉備殿

貴殿は誰だろうな?

大内か足利将軍か朝倉かの?

217 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/06(Sun) 23:05
三国一、武器を振ってぎっくり腰になりそうな人ですよね

218 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/02/07(Mon) 22:23
>>215

何だと!
ううむ、ううむ、まあそう熱り立つでない。
男と生まれたからには、名族たる私に憧れ真似たい気持ちはわからんでもないからな。
215の忠心はありがたく受け取るが、名族に仕える兵士たる者、寛大の心も必要であるぞ。
この季節、我が軍の兵士が他軍を圧倒してチョコ獲得率が高いのはその辺に理由があるのだ。
215も頑張ってチョコ獲得に励むが良い。

>>216

ふむ。
信長=曹操はよく言われておるな。
だが秀吉=劉備とは面白い発想であるな。
知ってるだろうが、秀吉とやらは…
下層の出自ながら、先天的だと思われる世渡り才能。
そして武勇で無く知略によって頭角を現した男。
それに対し劉備と言うのは…
後漢王族の血を引いていると自称し、それだけが取り柄だった男。
武勇にしろ知略にしろ、特に秀でたわけではない。
しかし、2人とも民の人気が高かったのは共通であるな。
秀吉は才によって、自分を慕ってくれた民に豊かな生活を与え
劉備は血の正統性を信じてついてきた民に、苦難の逃避生活を送らせたがな。
おっと、話がそれたな…さて私は例えると誰かであったな。
足利将軍と言うのは13代義輝将軍を指すのか、14代義昭将軍を指しているのか気になる所であるな。
義輝将軍は無双にでないのが不思議なくらいの武勇、義昭将軍は机上にて多くの大名を動かした策謀の人であるが…
しかし、室町幕府将軍に対応する我等の側と云えば帝自身であろうな。
その帝を庇護せんと動き、世俗の欲望で無く大義の為に生きし上杉謙信こそ私であろうな。

>>217

だぁ!どう見ても劉エンとのがぎっくり腰起こしそうであろうが!
良いか、名族ウエストを舐めるでないぞ。
譚、煕、尚と3人もの息子を作らせた我が腰がそう弱いわけあるまい!
名族たる者、生涯現役である。
名族の腰、味わってみたい者は夜中にこっそり訪ねて来るが良かろう

219 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/08(Tue) 00:39
剣術をおせーてください

220 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/08(Tue) 17:24
なんであんた外来語使ってんの?

あ、突っ込んじゃいけなかったか?

221 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/09(Wed) 16:26
もしかして劉備の事嫌ってる?

憎んでる?

222 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/09(Wed) 17:45
メロス「この国を暴君の手から救…終わっているな。私の出る幕はなかったか」

223 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/02/10(Thu) 23:56
>>219

ほう、剣を学ぶに私を選ぶは中々見所のあるではないか。
良かろう…弟子入りを許可するので光栄に思うが良い!
……と言いたい所だが、なぜ急に剣を学ぶ気になったのだ?
何か理由があるなら言ってみるが良い。

>>220

それは私が名族だからだ。
名族ともなれば、外来語なんてお茶の子さいさい、ほいほいさーである。
貴様、自分で突っ込んだらいけないと思ったなら、最初から突っ込むでない。
そもそも男が男に突っ込むなど非生産的はなはだしい。
220も男に突っ込む暇があれば、見初めた女に突っ込める様に励むが良い。

>>221

そそそそそそんな事!ああああああるわけないであろう!
だだだだれが、あの様な小物、意識しておるものか!
別にだな、奴が若い女を嫁にしたり5以降では若返っててむかつくとか…
耳がでかいだけの癖に生意気だぞとか…
そんな事は一切思っておらぬぞ?
奴など相手するに値せぬ!
まったくもって221の勘違いである!

>>222

ハッハッハ!あいにくその通り、もう終っておる。
暴君董卓は私を盟主とする、正義の連合軍によって都を追われ都はすでに救われておる!
まあ、今回は貴様の出る幕は無かったがまたいずれ、この国が私を盟主として団結すべき事にならないとも限らぬ。
その時は我が元に馳せ参じるが良いぞ。

224 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/11(Fri) 00:38
俺にも名族が食うような旨いもん食わせろや

225 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/11(Fri) 01:20
『おごる平家は久しからず。』という言葉があるが、 アンタも『おごるエン家は久しからず。』にならないように気をつけな。
まーあんたなら大丈夫だとおもうが。

226 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/11(Fri) 12:05
袁紹さまは雪を見たことがありますか?

227 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/14(Mon) 09:15
ハッピーバレンタイン!
袁紹殿にコインチョコを献上致す。

228 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/02/15(Tue) 00:28
>>224

ふぐぐぐぐぐっぐぐぐ!
ふぎりりりんーふぐぐぐぐ!
ええい、何だ貴様は?
名族が食うものだと?
生憎だが、今は自棄食い中である!
自棄食いには下々の軽食の方が合って居るわ!
ほれ、これも何かの縁だ、貴様もここで一緒に肉饅でも頬張るが良い!
おのれ、おのれ……カクでも気に入らんと言うに…
劉禅!無双に劉禅!ありえんにも程があるだろう!
息子世代なら、あそこはもう関羽の息子やら張飛の娘やら出てるであろう!
曹操めの所も孫堅とこも息子が参戦済み…
となれば、普通に考えて次は袁家から出すべきであろう!
わが子、袁尚の方が少なくても劉禅よりは武勇に勝るわ!
ええい、忌々しい!

>>225

今はおごってはいないが、おこっているぞ…ま、まあ良い!
ふむ、ふーむ。
言っておくが、今から別に源氏兄弟を責めようと言う訳では無い。
勘違いしないで聞く様にな…
あのハゲ、清盛は全盛期に兵を挙げ自分の覇権に挑んできた豪族を打ち負かし、平家の兵達は首領の家族をひっ捕らえた。
首領である源義朝の子、頼朝も含まれており周りは幼き頼朝を処刑せんとしたのだが、清盛の情けによって救われたのだ。
情けをかけた幼子が成長し、己を討ち果たす…清盛の心境はどうであったろうな。
敵の子をどうすべきか?色々考えさせられる話であるな。
後の憂いを断つ為には、一族郎党皆殺しが一番手っ取り早い。
だがそれが名族のとる道だとは思いたくない、とも思ってしまう。
王道とは寛大なもの、きっとそこに奢らず殺られずの道があるはずなのだ。

>>226

ん?そうだな……
華北はその名の通り、北にある。
冬ともなれば寒いし、当然雪も降る。
うむ、雪は白くて綺麗であるな…
だがその一方で、農作物を台無しにし家屋を押しつぶすこともあるのも事実だ。
自然は人に癒しを与えるが、同時に試練も与えてくるという訳だ。
そう試練である、華北に与えられた試練…名族の名の下、乗り越えねばならん。
虎戦車などを上手く使えば、屋根の雪下ろしなども容易になろうな。

>>227

ぬ?な、なんだと?
私はその様な下々の催しは……い、いや!待て待て待て!
まあ普通は受け取らぬだが、わざわざ献上に参ったのを無下に扱うは名族として問題であるな!
うむ、特別に今回は受け取ってしんぜよう、光栄に思うが良いぞ!
ああ、折角来たのだ、ゆるりとしていくが良い!
今宵はここで、夕食でも取っていくが良い!
ハッハッハッハ!なんだか知らんが良い気分である!

229 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/15(Tue) 00:43
名族である証拠はありますか?
私、あなたの事、初めて知りましたよ!

230 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/15(Tue) 02:04
呂布はあのチンギス・ハンで有名な元王朝のあるモンゴルの内モンゴル区の出身らしいけどチンギス・ハンの騎馬隊は無類の強さだったらしいから呂布もそんな所の出身だから武術がすごい訳だよね。

231 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/15(Tue) 09:28
ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命ず。貴様は、自殺しろ!
(ギアス発動)

232 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/15(Tue) 15:48
暴君ディオニス「お前にはわしの孤独の心が分からぬ」

233 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/02/18(Fri) 00:12
>>229

証拠だと?
この私の存在が証拠そのものである。
名族たらんとする意思、覚悟を持ちて歩めば身からは高貴なる名族オーラを発するものだ。
我が手は名族手、我が足は名族足、我が顔は名族顔。
一身全て名族であり、名族の証である!

>>230

馬超達の故郷である西涼より、さらに北西に位置する…蒙古と言ったか。
前から思っておったのだがな…
赤兎馬と言うのは、モンゴル民族が乗っておった馬、汗血馬では無いかと思っておる。
チンギスハーンの遠征、モンゴル区から中東、さらには欧州。
そんな無茶な工程を走れた汗血馬であるのなら、赤兎馬の事も色々納得が行く。
呂布があれを乗りこなせたのも民族の血によるものかもしれぬな。
ぬ?関羽も乗りこなした?ああ……大方、あの髭が鞭に見えたのであろう!

>>231

うーん?なんだ、この薄気味悪い若造は……ぬうう!手が勝手に首を絞めるでは無いか!ぬぬぬぬ!
こ、これがぎ、ぎあすだと……ぬうう…いしきが…………みなのこえがきこ………る……ぞ…おお…

「袁紹様!袁家、いや袁紹様以外に誰が乱れたこの国を救える者など居ません」

「袁紹様!国中の民が袁家による平和を待ち望んでいます!」

「本初よ、この猛徳以外に倒される事は許さんぞ」

おおおおおおおおおおおおおお!
はあああああああああああああああ!
ふうふうふう……
惜しかったな…だが、あいにくこの袁紹本初、やらねばならぬ事がある。
良いか、小僧、人を動かすのは人の思いだ、斯様な超常の力などではない!
人の可能性を信じず、超常の力に頼る様な輩に袁家は屈せぬ!覚えておくが良い!

>>232

ああ、解らぬな、解ろうとも思わぬ。
人は孤独になるのでは無い。
自ら孤独を選ぶ馬鹿者が居るだけだ。
なにが暴君か、貴様の様なのは暗愚と言うのだ。
周りに信用できるものが居らぬでちゅー、うわーん、うわーん…
女々しいにも程があろう!貴様はそれでも王か!
良いか、信用できる部下が欲しければ、まず貴様が信用できる王となれ。
泣き言ばかりの女々しき王に、誰が信を置くものか。
人に信用して欲しければ、まず貴様が人を信用せよ。
私がなぜ、こうして貴様に強く出れるか解るか?
私は誇り高く勇猛な袁家の将を、袁家の兵を信用しておるからだ。
女々しき暴君なぞに仕えておる、諦念じみた将や兵など袁家将兵の敵ではない!
ほれ、解ったか?解ったらさっさと帰って部下達と腹を割って話して来い。

234 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/18(Fri) 00:21
劉備殿の方が、袁紹殿より何百倍も格好良いと噂が立っておりまする

235 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/18(Fri) 01:06
司馬イ殿と『史記』を書いた司馬遷殿は血縁関係はあるのか?

236 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/18(Fri) 02:00
卑弥呼ちゃん可愛いですよねー

237 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/02/20(Sun) 00:04
>>234

ふん、大方あれである。
関羽だの趙雲だのに命じてデマを流しているのであろう。
小物の考えそうな事である!
情けない男であるな!ハッハッハ!
ぬ?だれぞ戻ってきた様であるな?

「袁紹様、街中にて捏造しまくり美談を美しく吹聴してまいりました!」

ああ!だまれ!だまれ!今は取り込み中だ!報告なら後にせんか!!!
うむ、234よ…貴様は何も聞かなかった、そうであるな?ん?ん?
誰ぞ!234に金子を持って参れ!

>>235


ふむ、結論から言えば司馬遷も司馬イも元を辿れば同族である。
三国時代より昔、元は後漢にて項羽に仕え後に劉邦に仕えた司馬一族の末裔であるらしいな。
つまり、曹一族より古く位の高い一族であり
当所司馬イはそれを理由に曹操に仕官を乞われたが、拒んでいたそうだ。
後、先回りして答えておくが司馬遷の血は途絶えておる…はずだ。
外敵との戦に破れた友人を庇った事が、時の皇帝武帝の逆鱗に触れてな。
死罪となる代わりに、宦官となり…まあ、つまり男性としての機能は消失しておる。

>>236

うむ、外見もだが中身も人を疑う事を知らぬ無垢な娘であるな。
まるで私の幼少の頃を見ておる様だ…
しかし、あの娘が妲己の真実を知った際どれだけ傷付くかを考えると頭の痛い所である。
いっそ、ずっと知らぬままで妲己を姉的存在を慕っておった方が幸せでは無いかと思う。
いや、しかし、それはそれで…
本人は何も知らぬまま、悪行を積ませる事になる…ううむ、ううむ、ううむう!
ええい、どうせたぶらかすならトータク辺りにするが良い!
それなら、誰も文句言わんであろうに……
言っても仕方ない事であるな……いずれ、あの娘は袁家で保護するしかあるまい。

238 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/20(Sun) 21:13
袁紹さんほど、小物は見たことない

239 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/20(Sun) 22:34
悪いな、それは罠だ

240 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/21(Mon) 00:51
劉備殿にはとても強い義兄弟や五虎将軍など、凄い面子が揃っておりまするが
袁紹殿には誰がおられるのでしょうか?
名族ですから、さぞ有名でお強い武将がたくさん集っておられるとは思いますが…

241 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/21(Mon) 09:59
こちらスネーク。洛陽に潜入した。

242 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/21(Mon) 12:51
鎮西の風、吹かせよう。

243 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/21(Mon) 18:46
私もご先祖様(袁紹)のように、気高く誇り高く生きたいものだ……。

244 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/23(Wed) 18:37
セガサターンしろ!

245 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/02/24(Thu) 16:40
>>238

そうであろう、そうであろう。
私ほどの存在がそうそう居るわけあるまいからな!
まあ、私ほどの存在を始めてみたのであれば、勘違いするのも致し方あるまい。
名気をつける事だ。
私が小物などと表立って言うは、空は茶色だなどと言うのと同じで「こいつは何を言ってるんだ?おかしいのか?」的扱いを受けるであるぞ。
名族は寛大であるから238の勘違いを責めたりはせぬがな!ハッハッハ!

>>239

ぬ?やはりそうであったか!
危ない、危ない、あやうくだまさ……ゴホン!
も、もちろん私は前々からそれが怪しいと思っておったわ!
ま、まあ、名族ともなれば罠の一つ四十、解って当然である!
だが、いずか239が改心し自ら罠だと告白してくれるのを待っておったという訳だ。
なーに、心配せずとも良い。
名族はきちんと詫び、罪状を告白した者をそれ以上責めたりはせぬ。

>>240

武ならば顔良、文醜、張コウ。
知ならば田豊、審配、逢紀、沮授と隙無しである。
曹操の所の荀イクなども、元々は私に仕えておったのだ。
言って置くが劉備の所ばかりが有名なのは、演義が奴を主人公にしておるからに過ぎぬ。
例えば、曹操めが主役の漫画では曹操めの部下どもが大きく扱われるのと同じであるな。
結論から言えば、我が袁家を主役に据えた作品を出し捲くるべきである。

>>241

おお、諜報員からの連絡であるな!
よしでは、落陽にてこっそりと…
「やっぱり、落陽に君臨するなら曹操なんかより袁紹様よね!」
なんて噂をばら撒くのだ、帝の耳にも入る様、派手にやらかすであるぞ?

>>242

この寒いのに。そんな寒そうな風などいらぬ。
それよりもだ!熱風を吹かせるが良い。
と言っても熱くなく、かといって冷たくは無い程度の風を吹かせるのだ。
まったく便利な人間エアコンであるな!

>>243

ではそう生きるが良い。
いつの時代でも自分の生き様に自信を持ち、誇り高く生きる事は可能だ。
どんな時でも自分の可能性を最後まで信じ、自分だけの強みを磨き生きる事だ。
言って置くが自分だけの強みとは必ずしも専門技術や専門知識の事では無い。
人をまとめれるカリスマ性、他人には無い発想力、誰も敵に回さない立ち回り力。
これらだって十分、自分だけの武器となりえる。
良いか、どんな時でも自分の可能性を信じる事が誇りに繋がるのだ。
だが勘違いするでないぞ、自分を信じる事は常にどんな時でも自分だけが正しくて自分以外に非があると思い込む事では無い。
斯様な電脳空間で、自分とは違う考えの人間と醜く罵りあうは誇り高き生き様とは真逆の行為であるとしるが良い。
自分に自信がある者ば、他人を攻撃したりせぬ。
他人を攻撃し潰し黙らさないと不安な者がするのである。

>>244

うお、いきなり叫ばれると脳天直撃ではないか!
かつて自社を守る為、太陽に消えたかの猛者は今の某社に何を見るのであろうかな。
リヤカーを引いて自社製品を売って回った専務は、今何を考えているのであろうかな。
悪魔王の名を冠したかの本体、決して悪いものではなかったな。
244の如き熱心なファンもいる、いずれ復活し覇権争いに加わって欲しいものであるな。

246 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/24(Thu) 21:59
袁紹さんに使えたら有名になれるんですか?

247 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/25(Fri) 00:40
洛陽と長安はどっちが大きい都市なのだ?

248 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/25(Fri) 17:42
こちら雷電、長安に潜入した。

249 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/25(Fri) 17:55
風のウワサで聞いたんだが、
この辺りに袁紹とかいう自分が凄い人だとか勘違いしてるおっさんがいるらしい
知りませんか?

250 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/02/27(Sun) 02:01
>>246

うむ、そうだな。
ただ仕えれば有名になれると言う訳では無いぞ。
袁家に仕え、袁家の為に粉骨砕身し頑張ればであるな。
246が頑張って袁家の王道を切り開けば、246の名は袁家と共に有名になろう。
袁家がこの国の覇権を握った暁には、そりゃもう246の名は後世には教科書に載る事になろうな!
世界中の受験生が246の活躍を必死になって記憶したりするのだ。
そして歴女達は246様萌え同盟を結成するのだ。
その時に備え、今からでも「良いこと言った!」的名言の一つでも考えておくが良い。

>>247

そうであるな。
まず、どこまでの範囲が落陽あるいは長安と言うのは時代によって違うのだ。
よって現在の設定範囲で言うとであるな…
落陽(現落陽市)15,208 km?
長安(現西安市)10,108 km?
と言う事で落陽の方が土地としては大きいであるな。
ただ落陽は地理的に発展しやすく商業的にも栄えたが、攻められ易く守りがたい地であった。
逆に長安は落陽に比べると不便な土地にあったが、自然の要害が多く、守るのには
適した地であった。

>>248

うむ、潜入ご苦労。
では早速任務であるが…
「落陽では曹操を追い出し袁紹様を迎え様と民が動き出しており、民は袁家の治世を望んでいる」と吹聴して回るのだ。
後「劉備は長安を占拠したら、街中の女を味見する所存でありそれに袁家が反対した為に対立しているのだ」って話もちゃんと広めるのだぞ!

>>249

私もその噂について調べてみたら、こういう事であるらしいぞ。
「袁紹の足元にも及ばぬ小物どもが、醜い嫉妬感情に駆られデマを流しておる」
まったく小物どものやる事は笑止千万であるな!ハッハッハ!
噂が常に真実とは限らない、249もよい勉強になろう!

251 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/27(Sun) 08:22
お前こそ真の三国無双よ

252 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/02/27(Sun) 22:02
おっさん、兵糧庫の掃除しといてくれ

253 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/03(Thu) 12:50
名族さん、あの……貴殿の社会の窓g(以下略)

254 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/03/08(Tue) 15:57
>>251

うむ、まあ、何だ、誰もが知っていよう事実を言っても世辞にはならぬぞ?
しかし言われて悪い気もしないであるな。
真の三国無双、呂布の如き武だけの輩に与えるべき称号では無い。
知・徳・武と全て兼ね備えた存在にこそ与えられるべき称号である。
まさに私の為にある称号と言えような!

>>252

ぬ、貴様、何故に一人でこんな所を掃除しておる?
何!252が貴様にしておけと命じただと!
ええい、年寄りに対し何たる傍若無人であろうか!
全く最近の若い者は目上を敬うと言う事をまるで知らぬ。
知識詰め込み教育にゆとり教育、どっちも人として大切な事を全く教えぬ。
もう良い、ご苦労であった、後は私がしておく、貴様は持ち場に戻るが良い。

>>253

ふう、やはり出す物を出すとすっきりするであるな…
ぬ?どうした?社会?そうであるな、社会とは常に開かれた窓であるべきで…!!
なななななななにを勘違いしておるか!
こ、これはあれだ!今、落陽のヤングの間で流行っておる見せパンと言う奴だ!
ま、まったく田舎者は何も知らないから困る!
いいいい致し方あるまい!また253の如き田舎者が勘違いしても困るから閉じておこう!

255 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/08(Tue) 18:41
袁紹殿!曹操めが調子に乗っているようなので、この辺りでガツンとやって下さいませ

256 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/09(Wed) 23:48
袁紹様は人生相談も受け付けてますか?

257 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/10(Thu) 00:30
名族の匂いがしない!お前は偽者だな!

258 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/03/11(Fri) 23:37
>>255

うむ、奴め…浮かれ捲くっておるな!
あれであるな、発売となった無双6では…
奴が他民族より救い出した娘がでておるからであろうな!
良い年をして若い娘とロマンスに更けようなどうらやま……けけけけけしからん!
255よ、安心するが良い。
私が落陽や長安に送った間者に情報を流させ、かの娘の耳にも聞こえる様にしてくれる!
「曹操はババア専で一回り以上年上しか相手しない」とな!

>>256

ぬ?なんだ、深刻な顔をしておるな…
そうであるな、私としては私に答えれる範囲の内容ならなるべく答えようと思っておる。
まあ、言うだけ無料である。
聞いた所で何もできぬかもしれぬが、それでも良いなら言ってみるが良い。
特別に聞いてつかわすから光栄に思うが良いぞ。

>>257

ふ、まだまだ甘いであるな!
名族ともなれば、下々の暮らしを見て回るにも気を使うものだ。
民草とて、私が名族香を出して暮らしを問えば恐れ多いと本音も言えぬ。
そういう時の為、名族専用消臭剤を用いているのだ。
まあ匂いなど出さずとも、私の体から嫌でも沸きあがる名族オーラが素性と告げてしまうがな!



皆、地震は大丈夫であったか?
名族の兵たるもの、斯様な災害であろうと無闇に取り乱さず落ち着いて事に当たるのだ、良いな?
取り乱し、焦っても何も事は快方に向わぬ。

259 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/12(Sat) 00:22
袁紹殿!大変です、兵糧庫を焼かれ食糧が尽きてしまいました!

260 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/03/20(Sun) 03:01
何だと!ええい、忌々しい!
……何てな!私の様な名族ともなると、そういう事態も常に想定しておる!
>>259

都を含め、各地に偵察隊を送っているのもこういう時の為でもある。
各偵察隊に至急、現地で食料を得て送る様に伝えるのだ!
ああ、曹操領では代金は曹操に劉備領では代金は劉備に回すのを忘れる出ないぞ。
ふふふ、これで兵糧を得ると同時に奴等に打撃を与える事が出きる!


261 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/20(Sun) 21:09
袁紹に対して不満を持っている兵が多いそうですぞ

262 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/20(Sun) 22:41
袁紹様!他勢力が花見の場所確保に動き出しましたぞ!我等もうかうかしておれませぬぞ!

263 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/21(Mon) 01:31
字(あざな)って一体何ですか?
日本人でたとえると名字?

264 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/21(Mon) 05:38
こんなぺったんこの胸の私でも…
好きになってくれますか…?

265 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/24(Thu) 23:35
袁紹殿は曹操と若い頃に花嫁泥棒をするほど仲が良かったんですねー
曹操の機転により袁紹殿のせいにされたとも耳にしましたよ

266 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/28(Mon) 15:20
名家なのに滅びちゃいかんでしょ

267 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/03/28(Mon) 22:14
ええい曹操めが……我が愛しのナイスバデー仙人・女カ様とイチャイチャしおって…

このムラムr……モヤモヤ、袁紹様にぶつけちゃうゾっ★

268 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/04/01(Fri) 12:29
うむ、先月はちと自粛していたがそろそろ王道への歩み、続けるとしよう。

>>261

何?うーむ、給与、待遇、福利厚生、他軍を寄せ付けないのが我が軍なのだが…
まあ良い、物陰から兵の声をこっそり聞いてみるとしよう!

兵士A「ちくしょう、どんなに整形を繰り返しても袁紹様の美顔には及ばないぜ!むかつく!」

兵士B「くそ、狙ってた娘が袁紹様が好きだって言いやがる!あんな凄い人に勝てるわけないぜ!むかつく!」

ううむ…すまぬな、皆…次の賞与は弾むとしよう…
ああ、言って置くがこの兵達とて私に及ばないがイケメン揃いだぞ?

>>262

うむ、名族に相応しき場所を確保せねばならぬな!
ぬぬぬぬ!私が密かに目をつけていた所に劉備どもの風呂敷が!
しかし奴に相応しい貧相な風呂敷よ!こんなのひっぺがして……
何?子供達がこっちを見ておるだと……
致し方あるまい……次の候補地に向うであるぞ!

>>263

そうであるな…劉備めを例にして話す。
「劉」が姓「備」が名「玄徳」が字(あざな)であるな。
私は貴様等にも解る様に言ったり、気分で適当に言ったりするがな…
本当は「劉玄徳」あるいは「玄徳」と言わねばならぬ。
何故 「名」はつけてはいけないのか?だが…
まず生まれたときに 「幼名」 というのをつける。
例えば奴の愚息なら「阿斗(アト)」だな。
そして成人したときに初めて「名」と「字」が与えられるのだ。
なぜそうややこしいのかと言うのはな…
むやみに名を用いるのは本人にとって縁起が悪いという信仰があるのだ。
よって他人を名で呼ぶことが許されたのは、皇帝や主君、もしくは父親くらいだ。
一般の人は「字」で呼ぶ事が礼儀と言う訳だ。 

>>264

無論だ。
良いか、女の価値、いや人の価値は胸や何か身体の部分の大きさで決まるわけではない。
むしろ、胸の中身だ、ハートこそが大事なのだ。
どれだけ知識があろうと、ハートの腐った者は異常者でしかない。
どれだけ腕力があろうと、ハートの腐った者は獣以下だ。
264はそんな事で悩んでる暇があれば、もっと色んなことに挑戦し、人間としての器を大きくしていけばもっと魅力的な女になれるであろう。

>>265

そうなのだ!その通りなのだ!
奴はいーーーーーーーっつもそうなのだ!
私を指差し、ここに泥棒が居ると叫んで自分は逆方向に走るとかな!
ええい、思い出したら腹が立つ!
誰ぞ、奴の所に早馬をだしてあの時の詫びに晩飯を奢りに来いと伝えるが良い!

>>266

ほ、ほろびた訳では無いぞ!
一時表舞台から退き、次なる飛躍の為に休憩を始めただけである!
我が一族、脈々とつながりそうであるな……
30世紀ごろ、このく…いや、この星に王として我が袁家が君臨するであろうな!
その時の為、貴様等は授かった子や孫に対し袁家への忠誠を今から教え込むが良い。

>>267

ええい、落ち着かんか!
奴めの趣味の悪さには辟易するわ。
斯様な何千年生きたか解らぬ大年寄りよりなど何が良いのか?
267も周りを見てみるが良い、もっと良い女などいくらでも居るであろう?
大体、そういう時に人に八つ当たりするわ下作である。
良いか、そういう時こそ懸命に働き得た供与でそういう大人の店で遊ぶのだ。
そうやって目的を持てば、仕事も楽しいし心身共に良くなると言うものだ。
しかる後に次なる標的を物色すれば良い。

269 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/01(Fri) 19:23
         ,..._
       li ,li
        |゙~ 'i
        | ー |
        |, _ .|
      ,..-、|ー |,.-、       俺は天の道を往き、総てを司る男…
   ., -i  |  |   i⌒i
  /、_l   ,|  |.  ,|  .i
  i , 〈'  〈'  〈     `.i
  !  i              i
  l                |
  ヽ               |
   ゙ヽ            ,!
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270 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/01(Fri) 20:57
おっさん、老後考えてるか?
いつまでも過去の栄光である名家をひきずっててもしかたないよ!

271 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/03(Sun) 00:45
三國志に出てくる女性で戦わせたら一番強いと思う人物は誰だと思います?

272 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/04/04(Mon) 00:33
>>269

ぬ?確か貴様は…甲虫に擬態する料理人であったか?
しかし、貴様は人差し指を立てていなかったか?
忠告しておくが、毛唐相手に中指を立てるととんでもない事になるであるぞ?
まあ良い、貴様は貴様の道を行くが良い。
しかし…私もかのやさぐるまの如く、術を再び弟して受け入れてやるべきであろうかな、考え所であるな。

>>270

老後だと?老いた後は子に全てを任せ私は退くのみだ。
己が子を名族の長として相応しき存在に育て上げればそれで良いのだ。
名家が過去の栄光で終るか、再び未来で栄華を灯すか、それは己が育てた子次第。
引きずるのではない、受け継いでいくのだ。

>>271

ふーむ。
戦場で武を競ったらと言う意味か?
それならば、祝融か孫尚香であろうな。
だが、祝融は…見れば解るであろうが用いる武器は、狩猟用であるな。
主に獣を狩って生活していたのであろうな。
それに対し、孫尚香のは対人用武器であるな。
つまり、人間対人間の戦いならば孫尚香に一日の長があると思われる。
もっとも、歴史に名を残さなかった女性の中にも猛者は居たと思われる。
そう考えると、誰であるとはっきり決めるのは無理であるな。

273 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/04(Mon) 21:08
貂蝉さんがあんたに惚れてたってガチ?


嘘だあ〜w

274 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/05(Tue) 03:30
孫尚香「じゃじゃ馬って言うな〜!」

275 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/05(Tue) 04:35
袁本初よ、褒めて使わす
今回の無双6では
荒ぶる名族のポーズでその威光を敵兵に見せつけておるな。
結果敵兵はその神々しさに胸を打たれ叫び声を上げて気絶する。ううむ。
誰かある! この袁本初に褒美を使わすのだ!

兵士A「まじかよ、帝から褒美をもらうなんて袁紹ってのはなんて凄い奴なんだ」


ところで、結局袁紹ってのは今でもいつうまれたかわかってないの?

276 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/04/05(Tue) 15:32
>>273

貴様、どこでその情報を手に入れた

ううむ、知られているのでは仕方が無い。
知っておろう、貂蝉が痴れ者二人を仲たがいさせる為に生きた事を…
あの役は危険だった、どちらかに情を持ってしまえば役は務まらぬ。
よって、そんな情を持たない者として選ばれたのが貂蝉だ。
私への想いが、あの二人への情を拒むと考えられたという訳だ。
思えば、私に恋焦がれた為に辛い人生を送らせてしまった…
不憫な娘だ、救えるものなら救ってやりたいものであるな。

>>274

ええい、年頃の娘さんがそんなでかい声を出すものでは無い!
良いか、女と言う者は生まれては親に従い、嫁いでは夫に従い、老いては子に従え!とまで言う気は私には無い!
だが、あまり女が強ければ男とはちょっとオセンチになってしまう、繊細な生物である事を理解して欲しいのだ。
良い女と言うのは、たまには男を立てしずしずと二歩後ろを歩いてみるものだ。

>>275

む…この私に褒美とな…
私は褒美の為にたたかっておるわけではありませぬし、勿体無い事です。
なれど、折角のご好意無にすうは失礼千万、ありがたく頂戴致します。

私の生まれですと?
正確な所は忘れてしまいましたが154年以前、恐らくは150年〜154年の間ではと思っております、

277 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/05(Tue) 22:18
関羽と勝負して勝てる?名家なら余裕で倒せるよね?

278 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/06(Wed) 15:01
袁本初様、密偵がたった今情報を持ってきました。
どうやら、呉の孫堅達が、あの連合を組んだときに玉璽を手に入れ隠し持ってるとのこと。
いかが致しましょう?

ちなみに、これは独り言なのですが……
曹操の奴は帝を保護しているとか。となれば奴のことです。きっと帝の名を借りて
「お前を州牧に命ずる。だが、儂は大将軍だ。帝の名であるからして逆らいはせぬだろう?」
とかいってくるかもしれません。その時玉璽があれば何かできるかも知れませんなぁ。
それではこれにて

279 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/06(Wed) 20:46
兵糧庫って中に何が入ってるの?乾いた米?

280 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/08(Fri) 20:00
>>272 ->270
そんな事言うくらいなら、跡継ぎを三人の息子のうち誰にするかをはやく「明確に」公言なされよ。
何だったら、倭国の領主層とかみたく「隠居」なるモノをして、建前上は自らは当主の地位を退いて
跡継ぎとした息子に地位を譲って当主として立てつつも実際には、もう少しの間だけ
袁紹殿自身が実権を握り続けたりとか、
跡継ぎにされなかった奴らを微妙に分家させて、定府領主としてやる事で
不満を減らすという妥協案もあるかも何だし。
……ほーら、早く跡継ぎを決めたりとかしないと家督争いで内部分裂が起こって名族だったのが
まるで全部ウソだったかのように、呆気なく自滅……なんて事も大いに考えられまくるぞお……

281 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/08(Fri) 20:34
なんて素敵なおじさまなのでしょう!

282 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/08(Fri) 23:37
官渡の戦いって日本でいうと関ヶ原みたいなもんかな?

283 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/11(Mon) 03:54
(裏三國無双・外伝〜貂蝉救出戦〜)
勝利条件:曹操の撃破&貂蝉の救出成功
敗北条件:呂布・貂蝉の死亡

>>93
呂布「何だと!?俺の貂蝉に手を出すとは…許せん!首を洗って待っておれ曹操!貂蝉、必ず助けに行くぞ!」

284 名前:袁紹本初 ◆JCuMM9Jo:2011/04/11(Mon) 11:07
無論である、奴など私の敵では無い。
>>277

良かろう、勝負してみようではないか。
まずは奴に連絡せねばなるまいな、ちと待て……
うむ!私の勝利だ!ぬ?何で勝負したと?
劉備めに、耳でかいと苛めて泣かした方が勝ち勝負である!
奴め、叶わぬとみて私の不戦勝で良いから止めてくれと言ってきおったわ!

>>278

ほほう…奴め、やたら急いで帰っていったがそういう事か。
そして、曹操な…確かに奴ならやりかねん、奴は昔からそういう嫌がらせが大好きであるからな。
確かに玉璽があれば逆にこちらが奴に命じることも可能だが、孫堅とてそう易々と渡しはせぬだろうし、我が華北と奴の居る呉の間に曹操めが居る。
下手に刺激して両者に組まれるは得策ではない。
確か曹操の元には漢と帝に忠義高き荀イクが居たはず。
278は急ぎ、都に赴き荀イクと接触し曹操めが私欲の為に帝を利用しようとしていると耳に入れてくるのだ。
頼りとする軍師と奴が揉めてる間に呉にも使者を送り、孫堅とは親交を深めておくとしよう。
そうしておいて必要があれば、奴に玉璽を使わせれば良い。

>>279

生憎だが、華北は土地柄米が育たぬのだ。
先ほど話した呉ならば、あるいは乾米が入っておるのかもしれぬな。
私の所では主に麦だな。
後は干肉だが主に鳥肉だな。
貴様等の所でもそうだったであろうが…
牛は物資輸送や農業にて重要な労働力であるからな。
まだ動けるのを捕殺して食うなど勿体無いにも程があるという訳だ。

>>280

うむ、280のいう事はもっともであるが…
ぶっちゃけ、誰を跡継ぎに指名しても争いは避けられぬであろうな。
また、身を引いて次期棟梁の座を譲ったのであれば後は口出しせず任せるべきであると考えておる。
例え、その結果滅びることになろうともそれは致し方の無い事。
私としては、棟梁の座を三等分しようと考えておる。
各地の名士と交流ある袁譚には、人材登用と立法を。
人当たりがよく、皆の仲介が得意な袁熙には民相手の行政、他国との折衝、各将の人事。
武勇溢れる袁尚には、軍事面で全権を預ける。
必要時には3人の合議で決めていく、こうして3人がそれぞれお互い助け合って国を治めていくのが理想であるな。

>>281

なななな!え、ええい!良い大人をからかうものではないぞ!
ああ、別に怒っているわけでは無いぞ!
ままま、せっかく来たのだ、茶菓子くらいは用意するからゆっくりしていくが良い。
ご両親さんは健在か?ちゃんと親孝行しておるか?

>>282

どちらかと言うと、そうであるな…
私の方が戦力は多かった。
本来は知られるはずの無い情報が漏れ、ありえん奇襲を喰らった。
曹操=織田なイメージが強い。
そういう事を考えると桶狭間の戦いと言った方がしっくりくるかもしれぬ。
関が原はかの国を二分しての戦であろう?
ならば赤壁や五丈原の方があってるかも知れぬ。
もっとも五丈原はどっちが勝ったかよく解らぬがな…
ぬ?シバイが逃走した?
そりゃ、貴様…死んだ人間が目の前に現れたら誰だって怖いであろう?
それで奴を責めるのは酷である。
そもそも、孔明の死期を読み取り孔明の挑発に死期まで耐え続けた奴のがあるいは勝利者と呼ぶにふさわしいかもしれぬ。

>>28

うむ!呂布よ!その意気やよし!
見事、自分の女を救って見せい!
私は野暮ったい干渉などせぬから安心するが良い!
そうそう、一つだけ言っておいてやろう。
今、曹操めの所には帝も捕らえられておる、これを救い出せばあるいは天下は貴様の所に転がり込んでくるかもしれぬな!







行きおったか…
良い良い、曹操めの所より呂布の元に帝が居る方が何かと御しやすいという物だ。

285 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/11(Mon) 19:32
袁紹さん、ワロスwwwww

286 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/12(Tue) 00:35
顔良殿と文醜殿はどんな武器を使ってた?

287 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/12(Tue) 02:30
激動の三国時代を生き残った晋も、すぐ滅亡してしまうんだよな。
そのあとは五代十国…中国は戦いが絶えないんだな。

288 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/15(Fri) 19:25
花粉くん「今年も今年も(袁紹の)鼻に着いたぞ♪」

289 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/20(Wed) 12:58
赤い復讐者「さあ、振り切るぜ!」

290 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/22(Fri) 00:35
名族の意向にかけて何か一言。

291 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/04/24(Sun) 23:51
あまり顔良殿と文醜殿の活躍した話とか聞かないけど活躍した話とかある?

292 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/11(Sat) 15:26
後悔せんようにな

293 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/11(Sat) 17:00
劉備は英雄ではなく単なる洗脳の達人です。

294 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/06/27(Mon) 08:05
age

295 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/02(Sat) 01:48
ち○こ

296 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/08(Fri) 22:26
蜂蜜の人?

297 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/15(Fri) 04:36
曹操に滅ぼされたか

ナムー

298 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/08/05(Fri) 12:59
わーい


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