神代奈々(18B88W58H90  衣装 白スパッツ×ピンクレオタード

 

エアロビクスルームで奈々君はバイクトレーニングをしていた。

「やあ 奈々君 立ちこぎの方がトレーニング効果があるよ」

「立ちこぎですか? はい やってみます」

僕の目の前で、ピチピチスパッツに包まれた奈々君のおしりが左右にプリプリと動いた。

「あぁ 奈々君のおしりセクシーだよ」

「やん 見ないでくださいよ 御曹司様」

僕は奈々君のおしりを指先でプニュッとつついた。

「キャッ もう 御曹司様 おしおきしてあげます!」

エアロバイクから降りた奈々君は、合気道で僕を押し倒すと僕の首に脚を巻きつけてきた。

そして、太ももで僕の顔を挟み、ふくらはぎで後頭部を抱えこみ、僕の顔は奈々君のおしりにうもれた。

「どうですか?先輩に教えてもらった桃尻固めは?このまま窒息させちゃいますよ?」

「うっぷ! も 桃尻固め!最高だっ」

柔らかい太ももとふくらはぎに強く絞めあげられ、僕の顔は完全に奈々君の深いおしりの割れ目に挟み込まれた。

奈々君のエッチなおしおきに興奮し僕の股間は硬くなった。

「クスッ 桃の香りをめしあがれ!」

プスッ!プッ!プゥッ!

桃の甘い香りとは程遠い辛味のあるスパイシーなオナラが僕の鼻先で炸裂した。

僕はそのスパイシーな匂いを嗅ぐため、スンスンと鼻をならしスゥーーーッと思いっきり匂いを吸い込んだ。

奈々君はおしおきのつもりでも僕には最高のごちそうだった。

「やん そ そんなに強く嗅がないでください! おしりがむずむずしちゃいます!」

奈々君は色気攻撃で僕を困らせることを期待していたようだが、僕の反撃に逆に羞恥心を感じ始めた。

僕はここぞとばかりに、奈々君のおしりの割れ目に挟まっている鼻をクリクリと動かした。

「あっ!あん!いやん!おしりが気持ちいいです」

ブゥッ!ブウゥゥ!ブッ!ブリッ!

おしりの周りの性感帯を刺激された弾みで、奈々君の意図していないタイミングでオナラが放たれた。

「あん! ダメ オナラが勝手に いやん!」

感じ始めた奈々君は無意識に股間に力が入り僕の顔を締め付けた。

しかし締め付ければ締め付けるほど、僕の鼻が奈々君の股間を刺激し奈々君に快感を与えることになった。

そして、熟しきった桃を何年も発酵させたような濃厚なジュースが奈々君のレオタードの股間を濡らした。

僕はレオタードに染み込んだおいしいジュースを舌で味わいながら、

奈々君が感じるたびに発射されるスパイシーなオナラを思う存分堪能した。