みなさんごきげんよう
僕は世界の富を自由自在に操る裏財閥の御曹司である。
日本国に治外法権を承認させた別荘(一国を成せる面積)を所有している。
ここには僕に忠誠を誓ったメイドが108人常在している。
年齢は16歳〜24歳、もちろん容姿端麗、性格快濶、男性経験なしの穢れなき美女ばかりである。
彼女達の生活は、心身の健康に特化している。
栄養バランスの採れた最高級の食事 プロポーションづくりのための最先端スポーツ施設
世界トップレベルのエステティック 世界中のありとあらゆるファッションが楽しめるブティック
もちろん彼女達のリクエストがあれば直ちに採用する。
僕と彼女達のプレイをこれから少しずつお話ししよう。
如月麻由(20)B90W59H93 衣装:黒バニー
「失礼します」
「やあ 如月君 来てくれたのかい 君はいつ見ても美しいよ」
「お上手ですこと」
「さっそく始めようか 後ろ向いてごらん」
如月君はくるんとその場で後ろ向きになった。僕はそのまま背後に近付き如月君のおしりの前にひざまずいた。
網タイツに包まれた太もも、おしりの形にぴっちりと張り付いたバニースーツが僕を興奮させた。
「君のおしりはとてもセクシーだよ」
「ありがとうございます。御曹司様はホントおしりが好きでいらっしゃいますね」
僕はバニースーツのおしりを両手でもみもみと揉みほぐした。
ひたすら柔らかく、なおかつプリンともとの形を維持する弾力性をもっていた。
「アン おしり気持ちいいです」
「それじゃ 匂いの方はどうだろう」
僕はバニースーツが食い込んだおしりの割れ目に顔をうずめた。そしてスンスンと鼻で匂いを吸い込んだ。
おしりの中心部からの濃厚なフェロモン臭が鼻についた。
「あぁ如月君の匂い最高だよ そろそろメインディッシュをくれないか?」
「かしこまりました」
プーーーーッ!
「うぷっ デ…デリシャス!!最高だ 今日のオナラはチーズ風味だね」
「アン 恥ずかしいです」
フェロモンたっぷりのオナラが僕の鼻に流れ込み最高の興奮を覚えた。
僕はこの匂いをわずかでも逃さないためスーハースーハーと大きく深呼吸し味わい尽くした。
「御曹司様 私のメインディッシュを召し上がられたのですから、私にもご褒美をいただきとうございます」
「うん かまわないよ」
「それではシックスナインでいただきとうございます」
僕は大型ベッドの上に横になると如月君は僕の顔を跨ぎシックスナインの形になった。
如月君は僕のモノにむしゃぶりつき、柔らかい舌と唇で激しく優しく愛ではじめた。
僕も負けじとバニースーツの上からおしりとあそこを愛撫してあげた。
そしておしりのあるツボをグッと刺激した瞬間
ブッ!ブリブリブリッ!!
顔の目の前にある愛しいおしりから、チーズ風味のかぐわしいオナラが放出された。
「あっ 御曹司様失礼しました お許しください」
「いいや 如月君のオナラ最高だよ ああもう我慢できない そのバニースーツを脱いでひとつにならないか?」
「だめですよ 御曹司様 成人なさるまで貞操は守っていただかないと お父様の厳命ですわ
そのかわりお口でしてさしあげますね」
如月君は僕のモノを咥えこみ激しく愛撫した。
僕はおしりに顔をうずめ、バニースーツにこもったチーズの香りを味わいながら、如月君の口にたっぷりと射精した。