たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !) たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。 どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 503 】 へようこそ! ======= どどんとふ:「」がログインしました。 どどんとふ:「」がログインしました。 麦飯:麦飯だ!こんばんは! 89:こんばんは! 89:だが何も用意してない! 89:ちょっとコトシタでてんやわんやしてるんや(墓の中) 麦飯:おおやく 死んでしまうとは情けない 89:てめー! 麦飯:なんでやんすか!!なんでやんすか!! 89:ちょっと予定してなかったので焦ってもいる 89:しかしありがとうな!!! 麦飯:うふふ 89:実は素性隠して入ろうかとしてて 89:マスカレ風にアイコンを描いてしまっているという(白目) 麦飯:なんということでしょう 麦飯:余計な事を……むぎめしは…わるいこ…… 89:ええんやで… 89:アイコンまで用意してありがとうな! 麦飯:あくまでぼんやりと見えただけだから…ゆるして… 89:ゆるすよ!!!!! 麦飯:わぁい どどんとふ:「」がログインしました。 89:絵まで用意するのずるいですありがとうございます! 麦飯:木の下から屋敷にリードすればいいんだ…寒いからとかなんやらって… もち:はろお もち:めしいいいいいい 麦飯:もちだ! もち:すき 89:屋敷戻ってくるのwwwwww 麦飯:もち…(イケボ) 麦飯:せっかくのマスカレアイコンを!! 効果音:トゥンク… 89:メッシまた変な記号付いてる 麦飯:えっどこ 89:え、わしの画面だけかな? 89:じゃあいいや もち:めっし:のマスカレアイコンを←こんなんついてる 麦飯:なんだろうそれ ふしぎ もち:ふしぎ 89:ふしぎ 89:とりあえず皆コトシタしながらだろうからぐだぐだやろうな… もち:長くて12時までかな? 麦飯:ですなあ 89:今日のおひらき? 89:ほいー 89:正直手探りしながらだからキャラメイクも済むのかわからない 麦飯:タビットやりたいっていがい決まってないしなあ 89:タビットは決定なのね もち:タビットいいよね かわいい 89:おもちさんはルルブかったんだっけ もち:かったー もち:めっしがタビットなら戦士系にしようかな 89:恐らく今日はキャラメイクで終わると思うのでじっくり練ると良いよ… エアリ:今日は立ち絵使うならこの子で代用しようかなと エアリ:ちっちゃ 89:是演ぜ炎用意してないでござる 89:なんて? エアリ:なんて? 89:全然用意してないです! 麦飯:今から出産するんだからしかたがない もち:せやで もち:私もずぇんずぇん用意してない 89:ちょっとキャラシがね 89:オンラインのだと初心者にはまったく見方がわからなくてね 89:画像を送るのでね 麦飯:わぁい 89:しばしまたれい もち:はあい どどんとふ:「もち」がログインしました。 89:分裂したもち もち:もちだからな 89:DMでおくったけどみれるかね もち:はあい もち:見てる 麦飯:こまかぁい! 89:こまかあい 89:能力値とかが種族と生まれ(親の職業的な)によってかわるから 89:おためしだしとりあえずまず種族を適当に決めるとこからやね 89:おもちさんはどんなのにする? もち:うーん 89:やってみたいイメージのキャラとかにあわせて種族決めるとか もち:ぼんやりとドワーフか人間にしようと思ってる 89:クッキングファイターがしたいとか… もち:していいの???? 麦飯:メッシは後方から魔法打ちたいからタビットだよ 89:いいよwwwwwwwwwwwwwwwwwww 麦飯:クッキングファイター!ハオ! 89:テレーッテーレーテレ-テレレー もち:ドワーフで 89:ドワーフとタビットのコンボですな! 89:キャラ名、プレイヤー名、種族、性別はおいといて 麦飯:物理は任せた! 89:ざっくりせつめいすると、このゲーム基本的にPCは冒険者になって旅したり依頼などをこなして金を稼ぎ過ごしてもらうんですが もち:なぐる! もち:うん 89:ほとんどの種族が、成人してから冒険者になるんですね 麦飯:ほう 89:あ、タビットは例外何で 麦飯:そうなのか 麦飯:短命だから? 89:そうなの もち:ふんふん もち:50年か… 89:それもあるかもしれないけど、タビット知識の探求を生き甲斐とするから、若いうちから冒険者となるパターンがあったりもするのかな 麦飯:たくましいな 麦飯:じゃあ15歳くらいでも問題ないわけだ 89:ドワーフは寿命200年、15で成人、冒険者になれるタビットは寿命50年、成人は10歳、(ただし冒険者となる場合は6歳から可) 89:みたいですね 麦飯:6さい!? もち:ろくちゃい! 麦飯:ごうほうろり 麦飯:じゅ じゅっちゃいで… もち:これは…すごい年の差コンビができるのでは? 麦飯:ろくちゃいは ちょっと あの おう… 麦飯:親子じゃん… もち:寿命短い分年の割に達観してるかもだけど 89:ってことで年齢は冒険者になる年を下回らなければオッケーですちなみに今回はおつかいクエストなので二人ともビギナー冒険者ってことで 麦飯:もともとこの子ませてる設定だからこのままでいいかもな… 89:どんな年齢にしても冒険者初級あつかいですよ もち:まぁ15,6が無難かな 麦飯:おにいちゃん、おねえちゃん呼び待ったなしじゃん もち:男だとヒゲ生えてるらしいからおじちゃんかな エアリ:「怪しいおじさまですわ!」 麦飯:15でおじちゃんは酷では 89:ほんまやで もち:じゃあ合法ショタで 89:いやでも人間基準だと30か? 麦飯:ごうほうろりとごうほうしょたの二人旅? もち:どうなんだ???200年が寿命だとまだ若造か??? 89:逆だった もち:まぁそのへんはふんわりいこう 89:ふんわり 麦飯:ふんわり もち:ロリショタがでかい武器分回すのはロマンだろ!!!! 麦飯:わかる!!!! もち:あとひげかけない 89:剃ればいいんだよ 89:イレギュラーだろうけどww もち:もしくは生まれつきひげが生えないとか もち:ドワフ「ひげがほしい」 麦飯:ドワフ「さむい」 89:髭で暖をとるんじゃあない 89:さて種族と年齢が決まったら次は生まれですが 89:この生まれってのは出身じゃなくて 89:どちらかといえば「どんな職の親元に生まれたか」みたいな感じの生まれなのです もち:ふむ 麦飯:なるほど 89:この生まれによって、すぐ下にある基礎能力値が決定するんですよね 89:例えば戦士の生まれだったら体のステが高め、魔法使いの生まれなら心(精神力)が高めみたいな 89:またこの生まれによって初期習得スキルも変わってきますね 89:さっきの例を借りるなら 89:戦士なら戦闘スキル、魔法使いなら魔法スキルを冒険者になる段階で既におぼえてるよみたいなね もち:うんうん 麦飯:ほうほう 89:本来(?)ならスキルとか見ながら生まれを決めた方が良いんだろうけど、今回はお試しだし雰囲気で選んでしまって大丈夫ってことで もち:ほいほい 89:もちさんは持ってるならルルブ68pの下記から選んでねえ 89:メッシはまってないまタビットの生まれ一覧打ち込むから もち:ほいほい! 麦飯:おおうたのむぅ 麦飯:魔術師って回復魔法とかも取れる? 89:えっとねーまってね 89:残念ながら回復系が 89:ブリーストって職が覚えるものばかりで 89:タビットはその素質が一切ないんですよね 麦飯:ああん 麦飯:物理で殴るしかないか… 89:あとは 麦飯:うん 89:妖精使いが妖精の力を借りて少量回復ってところかな もち:無念! 麦飯:妖精使いシステム大変そうだから今回はパスだ! 89:少量じゃないものもあったわ 麦飯:妖精憧れるけどなあ 89:まあお試しや死 89:死 もち:おため死 89:お試しやし先送りでもええんちゃうかね 89:おくりびと 麦飯:ためしてガッデム 89:で、どうするめっし魔法使いにしとく? 麦飯:しとくー 89:魔術師だった 89:ほい 89:もちさんもきまったかな? 89:じゃあ生まれにそれぞれきにゅうしといてねー もち:ほいほい もち:ファイターでー 麦飯:火力パ 89:じゃあ次は能力値にうつるね もち:ぐーでなぐる 89:ぼこぼこ 麦飯:はぁい 89:能力値記入欄の一番左の基礎能力、技、体、心は生まれによってかわるからね 89:もちさんは同じく下記の項目を参照してくれーめっしはしばしまつのだ 麦飯:かたじけねえ! もち:おk 89:もう初期習得スキルとかもまとめてうったわ… 89:初期習得技能はキャラシ左下の技能に記入しててね。レベルは最初は1で 麦飯:らじゃー 89:a, 89:ついでに左側真ん中の種族特徴も記入しておこうか まってねうつから 麦飯:おけおけ 89:かけたらおしえてねー 麦飯:かけた!もう聞き耳でドジらないぞ 89:みたいなもの、だけどな! 89:うはまちがえてましたなあ 89:ん?まちがえてないか もち:かけた! 89:うおおじゃあ次は能力値欄のA~Fの欄だ!これはダイスを振るぞ!準備はいいか! もち:いえー! 89:ちなみにSWはすべて6面ダイスのみではんていするよ 麦飯:うおおお女神いいいい 麦飯:楽ゥ!!! 89:ルルブ74p参照だ! 89:種族によってまた値が違うからね 89:しばしまたれい 麦飯:私待つわ いつまでも待つわ もち:その間に回しちゃうかな 89:すまねえな もち:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[2,2] → 4 もち:1d6 SwordWorld2.0 : (1D6) → 2 もち:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[4,5] → 9 もち:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3 もち:1d6 SwordWorld2.0 : (1D6) → 5 もち:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[2,5] → 7 89:うったよお 麦飯:ありがとぉ! 89:成長の欄は今回は空欄だよ!それぞれ足し算して器用度とかもうめていってね 麦飯:ダイス合計:5 (1D6 = [5]) 麦飯:ダイス合計:1 (1D6 = [1]) 麦飯:ダイス合計:6 (1D6 = [6]) 麦飯:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7 麦飯:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[3,6] → 9 麦飯:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8 麦飯:かけた! 89:ほい! もち:できた! 89:そいでその横の能力値ボーナスは、各能力値を6で割った値を切り捨てた数値を入力するのじゃ 麦飯:点数切り捨て? もち:切り捨て! 麦飯:らじゃ! 89:元の場所に捨ててきなさい もち:やだー!きりあげるからー! 麦飯:ちゃんときりあげるからー! 89:そう言ってちゃんと切り上げないでしょ! 麦飯:6の倍数ごとに1ふえるみたいな感覚? 麦飯:毎朝切り上げにいくからー! 89:そうだねー 89:だめよ毎朝切り上げたらムキムキのゴリゴリになるわよ! もち:筋肉は全てをすくう 麦飯:俺はこいつと旅に出る 89:さてかけたらですねここからが面倒くさい関門の入り口なんですがね 89:各自生まれのところに経験点というものがあったと思うんですが 麦飯:うんうん 89:その経験点で技能を習得になるんですね 89:で、習得するものによって必要な経験点が違うんすよ 麦飯:ほうほう 89:もちろん新しく習得する以外にも、既に覚えている…今回だと初期習得技能だね…のレベルを上げることも可能 89:とうぜんレベルアップにも経験点が必要だよ もち:OK 89:んで一覧を参照しつつなんだろうけどね、先用意しとけよって話だけどね、できてないのだよ 89:うへへ 麦飯:こればかりはるるぶが届いてからかなメッシハ 89:しかもルルブでもわかりづらいおまけつき 麦飯:にゃーん もち:びゃーん 麦飯:おぁーん 89:うぉーん 89:ちょっと次回までに表を作るから0時も近いし今回はこんな感じでみたいな… 89:すまないすまない 89:クズですまない 麦飯:こちらこそ何から何までありがとうよ あなたはクズじゃない 麦飯:You are not KUZU 89:アイムクズ 89:ということで種族年齢生まれなどはきまったから次回までに性格とかのんびり決めてでどうでしょうすまない もち:ほいほい! 麦飯:了解した! 89:というか次回いつにしようね もち:わしはいつでも 麦飯:わしも 89:わしも 麦飯:つまり…? 89:あすとか? もち:明日は丸一日ひまやで 麦飯:みーとぅー 89:午前中に今更初詣いくから もち:午後? 麦飯:GOGO 89:遅くても15時には家にかえってるんじゃないかね 89:GOGO もち:あれやったら午前中私がメッシとステとか決める? 麦飯:最近起きられなくて…(KUZU) 89:お、技能の表つくらなくていい? 麦飯:すまない……クズですまない……… もち:OYASUMI 89:クズ仲間だ もち:ちりもつもれば 89:ただのゴミ もち:かなしい 89:慈悲はない… もち:遅くても15時か 麦飯:では15時で… 麦飯:無慈悲ィ!! もち:じひ もち:じゃあとりあえず15時で 89:時間が前後するようならまた連絡するよお 89:あ、 もち:ほいほい 89:二人ともあれだ、冒険者駆け出しで、ベテランさんに声掛けられて同じ馬車にのって街へ移動してるところからはじめるから 89:知り合いってせっていでよろすく 麦飯:はぁい! 89:じゃあまた明日だ! もち:いえっさー 麦飯:OYASUMI!!! もち:また明日! 89:おやすみーー もち:おやすみ! どどんとふ:「もち」がログアウトしました。 どどんとふ:「麦飯」がログアウトしました。 どどんとふ:「89」がログアウトしました。 どどんとふ:このサーバでは24.0時間以上ログインすると接続が切断されます。 どどんとふ:「」がログインしました。 どどんとふ:「89」がログインしました。 麦飯:おっやくさんだ! 89:yakusanndayoo どどんとふ:「もち」がログインしました。 もち:はろー 麦飯:mochida! もち:MOTIDA!!! 89:haro- 麦飯:moti ga semete kita zo もち:ora nanika suruzo 89:なにかするぞ 89:ふんわり 麦飯:ora teme- yaro- もち:キャラシ今武器かいてるよー 麦飯:アクセサリーなんだけど何をどう書いたらいいかな 89:ちょっとまってねえ 89:メッシは結局ソーサラーとフェアリーテイマー? 麦飯:ソーサラー寄りのフェアリーですな 89:防具とかってなると全部リストアぷがえれえことや! 麦飯:せやろな! 麦飯:ティアラとかある? 89:ぴんぽいんとやな もち:防具類はもうやくさんが指定しちゃったらどうね? 麦飯:それだとありがたい 89:まあいってしまえばお使いクエストで貸すからこの中から選んでねってするつもりではいた 麦飯:レンタル防具ゥ1 麦飯:というか最初に言い方を間違えた ティアラが武器というか魔法具なんだ 89:とりあえず もち:ほいほい 89:というかごめんなあの 89:口で説明がはやそうなんだけど、二人とも通話ってできたりする? 89:二人ともってか主にメッシ 89:むりそうならがんばってうつよ! 麦飯:すまん打ち終わった! 麦飯:でも通話は賛成DA… 89:記入欄の③~とかもなんの項目かわかんないだろうからね… 麦飯:C値のとこが110でいいんだろうか… 89:つがう 麦飯:Oh… もち:通話OKやで! 89:お、じゃあすまないどどんとふは一度おいておいて通話でというか最初からこうすればうおお もち:どんまい 麦飯:かたじけねえ かたじけねえ 89:がっつり立ち絵ができてる!!! 麦飯:ほんまや!!! 麦飯:もちめ 89:ロリショタだ… 麦飯:鈍足ロリショタ… 89:すばしっこそうなみためなのにね もち:ばれた 麦飯:やろう! もち:うへーい もち:めっしスカイプ閉じちゃった? 麦飯:おおすまん ちょっとまっておくれ 麦飯:髪乾かしたりなんやりしてくる 89:ほいー もち:はいよぉ もち:まっちろ 89:まちろ 麦飯:豆腐… もち:とうふ エアリ:「…この馬車、あまりにも不安要素が多すぎなくて?」 ヴォルフ:「お前なあ、面倒見てやってる俺の馬車に文句つけるなよ」 ドーク:「……言うな。特に馬がヤベーけど。言うな」 エアリ:「そうですけど!そうですけど!」 ヴォルフ:「こいつも長いからなーそろそろ休ませてやるべきか。次の街についたら検討して見るか」 ドーク:「脱色してるくらいだしな……」 エアリ:「知ってます!アルビノという品種ですね!」 ドーク:「……年じゃねえか?」 エアリ:「白髪でしたわ!!」 89:さてそうこう心温まる会話をしているとですね ヴォルフ:「…ん?」 ドーク:「ん?どうかしたか?ヴォルフの旦那」 89:馬車を操作していたヴォルフが疑問の声をあげ、手綱を引き馬の足を止めます。 エアリ:「何かトラブルかしら?おじさま」 89:馬車が止まったことにより顔を出し様子を見たあなた達は気づきますが 89:10メートル先に馬車が転倒しており、倒れた馬車車の周りに数人の人が立っています ドーク:「おいおい大丈夫かありゃぁ」 エアリ:「まあ、大変!馬を酷使しすぎたのかしら」 89:パッと見で馬車と繋がれてたはずの馬は見当たりませんね ドーク:「ヴォルフの旦那、ちょっと行ってくるぜ」 ヴォルフ:「そうだな、手伝ってやるか。先行って来い。こけんなよチビすけ」 エアリ:「ちょっ、置いて行かないでくださいませ!?あとチビではありませんから!」 ドーク:「へっ、うちの馬よりは足腰しっかりしてるぜ」 89:ヴォルフは馬車と一緒に近づくようですな 麦飯:二人の後ろをてちてち追います ヴォルフ:「旅に関してはお前よりベテランだけどなこいつは」 ドーク:「そうじゃなきゃ困るぜ」 ドーク:「んな事はさておき…おい、あんたら大丈夫か?」 エアリ:「そこの方々、お怪我はございませんこと?」 :ダイス合計:8 (1D%10 = [8] 1D%100 = [0]) エアリ:ダイス合計:85 (1D%100 = [80] 1D%10 = [5]) エアリ:「大丈夫ですか?もしかしてお子様が怪我を?」 はは:「え、ええ、この子は怪我はないわ。馬車の転倒で少し驚いたみたいなの」 エアリ:「まあまあ、それはそれは…大丈夫よ〜ほらほらご覧なさい(耳をピコピコさせている)」 こ:「うさぎさん…うさぎさんうええ~~~」 エアリ:「ぴぃっ!!耳毛をっ耳毛を掴まないでくださいましっ!?」 こ:「うさぎさん、あたしのうさぎさんわんちゃんにとられ…う”えええええ」 エアリ:「う、うさぎさんをわんちゃんに取られてしまったのです?躾のなっていないわんちゃんがいるのですね?」 はは:「ええ、それが…その、この馬車は事故で転倒したのではなく、その、少数ではありましたが魔物に襲撃されまして…」 はは:「その際に一緒に奪われてしまったんです…」 エアリ:「なんですって!?そんなのとっちm…こらしめて、タコ殴r……ポコポコにして差し上げなければ!!」 こ:「あ”あああ”あ”~~~」 エアリ:「泣かないでくださいまし、小さなレディ。必ず、あなたのうさぎ様を取り戻し、お届けいたしますわ」 こ:「ほんと”う”?うさぎのおねーちゃん!!」 こ:「ほんとう?やくそくよ?」 エアリ:「ええ、約束しましょう こう見えて私たちは冒険者ですのよ?さ、指切りげんまん」 こ:「ゆーびきーりげーんまーんうーそつーいたーらおねーちゃーんがあたしのうさぎさんになーる!ゆーびきった!」 エアリ:「は、はわわ……」 こ:「やったーーー!!」 エアリ:「ふええぇ……」 ドーク:「おい、そこの旦那。馬車起こすの手伝うぜ」 おじさん:「あ、ああ、ありがとう、ええとあんたは?」 ドーク:「俺は冒険者のドークだ。ま、事情やらなんやらは後だ。まずはこいつ起こそうぜ」 ヴォルフ:「お、起こすのか俺も手伝うぞ」 ドーク:「んじゃ、いくぜ!せーの!」 おじさん:「ああ、ありがとうございます」 ドーク:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8 ドーク:「あらよっと!」 おじさん:「おお、ありがとうございますこんなに軽々と」 ドーク:「……」 ドーク:「ん、まぁ、いってことよ」 ヴォルフ:「しかし車輪がぶっこわれてるな。馬もいねえし、こいつをそのまま走行は無理だな…。」 おじさん:「弱りましたね…」 ドーク:「しかし派手に事故ったなぁ……はg……旦那」 おじさん:「ああいえそれがですね…街へ向かう道中魔物に襲われてしまいまして…」 ドーク:「成程だから馬も逃げちまったって訳か……」 ドーク:「……どうする。ヴォルフの旦那」 おじさん:「そうなんですよ…魔物は荷物の一部などを奪っていってしまって…」 ヴォルフ:「難儀だなあ…しかしここら辺は魔物もいなくて安全だから、商人がよく使う道のはずだったが。…んなら最近住み着いたやつらか?」 ドーク:「裏を返せば護衛がなけりゃ狙いたい放題か」 ヴォルフ:「うんうんそうだな。よしおっさん、安全だったはずの道で襲われたんだ、この先2度目が無いともいえない。俺達を護衛で雇うってのはどうだ?」 ヴォルフ:「ついでにその荷物ってのも取り返してやるよ。どうだ?」 おじさん:「……そうですね安全に街に着くのが優先ですし、馬車もこの通りですからあなた達を雇いましょう」 ドーク:「そうこなくっちゃな」 エアリ:「ちょ、ちょっと待ってくださいましー!?」 おじさん:「おやお嬢さんどうしたんだい」 ドーク:「言っておくが旦那。報酬は3人分だぜ?」 おじさん:「ナ、ナンダッテー!」 エアリ:「わ、私、あの女の子が奪われたといううさぎさんを取り戻さないと…!」 エアリ:「こう見えて私も冒険者ですのよ、おじさま どうか私も…(うるうる瞳)」 おじさん:「失礼だがそこのお嬢ちゃんはその、すこし頼りないというか…」 ドーク:「…だってよ。エアリ、実力しめせってよ」 おじさん:ダイス合計:4 (2D6 = [2 2]) エアリ:「……わかりました 頼りなくないところをお見せすればよいのでしょう?」 エアリ:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[3,1] → 4 エアリ:「おらーーーー!!!!」 ドーク:「おー。いつ見ても派手だな」 おじさん:「ひえ」 おじさん:「やとわせていただきます」 エアリ:「ありがとうございます、おじさま……ゼーゼー」 ドーク:「さて、まずは荷物を取り返すところからか?」 エアリ:「うさぎを!うさぎさんを取り戻さないと 私が うさぎに うええん…」 ドーク:「……エアリ…お前変な約束したな?」 おじさん:「ええ、荷物を奪っていった魔物はええと、いぬのような姿をした魔物で、西側へと向かっていきました」 ドーク:「いぬ」 エアリ:「ぎっくぅ…ち 違いますのよ 違いますぅぅ…」 ヴォルフ:「西か…キファビーズの森の方角だな」 ヴォルフ:「よし、ちびとチビすけ」 ドーク:「まったく…そのうち口車で身ぐるみはがされるぞ」 ドーク:「おう」 エアリ:「みぐるみ!!!」 エアリ:「は はいですのよ」 ヴォルフ:「お前ら喜べ、一人前の冒険者への一歩だ。キファビーズの森にいって荷物を取り返してこい」 ドーク:「……了解」 エアリ:「かしこまり!ですわ!」 ヴォルフ:「俺はここに残ってお前らが戻ってくるまで依頼人の護衛だ」 エアリ:「ではドークさん、参りましょうか?」 おじさん:「襲ってきた魔物は2対程度でした…その二人で大丈夫ですか?あ、いや文句はいってないですはい」 ドーク:「おう、頼むぜヴォルフの旦那。よし、行くかエアリ」 エアリ:「(聞かなかったことにしてあげましょう でも次はそのなけなしの髪を…)」 ドーク:(のそのそ) エアリ:(てちてち) ヴォルフ:「遠足じゃねえから急いでいけよー」 エアリ:「これが最大即ですわー!」 ドーク:「全速力なんだよなー」 ドーク:「ここだな」 エアリ:「爽やかな香りがしますわ」 ドーク:「魔物がいなけりゃここで昼としゃれこみたかったな」 エアリ:「だから遠足じゃないですわ!(お腹ぐー)」 ドーク:「……聞かなかったことにしてやるよ」 エアリ:「うぅ…おのれーですわ…」 ドーク:「さて、どうやって探すかな」 エアリ:「足跡とかないでしょうか…」 ドーク:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[5,5] → 10 エアリ:2D6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[6,4] → 10 ドーク:「!」 エアリ:「躾のなっていない犬っころの足跡ですわ!」 ドーク:「隠す気もないみたいだな」 ドーク:「よし、追ってみようぜ」 エアリ:「はい!待ってらっしゃいわんころども〜ですわ!」 ドーク:(すっかり口悪くなったなぁ) エアリ:「〜♪」 エアリ:「…あら?ご覧の通り死んでますわ」 ドーク:「こりゃぁ…犬の死体だな…」 ドーク:「……足跡、この犬のじゃねえな」 エアリ:「ですわね…もっと大きいですわ」 ドーク:「荷物もこいつじゃないな」 エアリ:「こんなの持って帰りたくないですわ!」 ドーク:「焼いて食うくらいか」 エアリ:「なるほど」 ドーク:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[1,3] → 4 エアリ:2D6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[6,1] → 7 ドーク:[ エアリ:(きょろきょろ) ドーク:(きょろきょろ) ドーク:「……ダメださっぱり集中できねえ。エアリなんか見えるか?」 エアリ:「えーっと…あそこにあるの、薬草では?」 エアリ:「犬を調理するにも、薬草があった方がよいのでは!」 ドーク:「あれ魔香草だろ。肉には向かねえぞ」 エアリ:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[3,3] → 6 エアリ:「わぁい きゃっきゃ(むしゃぁ)」 ドーク:「さて、奥行こうぜ」 エアリ:「はぁい もしゃもしゃごっくん」 ドーク:「ボロ屋だな」 エアリ:「オンボロボロ屋ですわね」 ドーク:「気になるから行きたい所だか…川をこえねえとなんねえか」 ドーク:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[3,3] → 6 エアリ:「ドーク様、なんかこうそこの木をなんかこうドーンとやって川渡れませんか」 ドーク:「ふむ、こいつならいけそうだな。いっちょやってみるか」 ヴォルフ:ダイス合計:8 (3D6 = [1 3 4]) エアリ:「はっ おじさまの残像が…!?」 :14 ドーク:「なんかヴォルフの旦那が14くらいってるきがするぜ…」 ドーク:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[5,3] → 8 ドーク:「いくぜ」 エアリ:「おぉー さすがですわ(ぱちぱち)」 ドーク:「……おう」 ドーク:「と、とりあえず行こうぜ」 エアリ:「ちゃんとエスコートしてくださいまし?」 ドーク:「足滑らせて落ちるなよ?」 エアリ:「ぴー」 ドーク:「俺一人じゃ魔物さばけないからな」 エアリ:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[3,4] → 7 ドーク:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[4,6] → 10 エアリ:「うふふ、まあそうでしょうとも!(どや)」 ドーク:「頼りにしてるかな」 エアリ:「…あのオンボロロロ屋、人が住んでいないのに気配がします」 エアリ:「具体的には…二人、二体くらい…?」 ドーク:「あぁ。物音が聞こえる……これは……」 ドーク:「料理してんな」 エアリ:「……りょうり?」 エアリ:「……こ、こうさぎのパイでしょうか……」 ドーク:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[3,3] → 6 エアリ:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[3,6] → 9 ドーク:(うーんみえねえ) ドーク:(エアリ、なんかわかるか?) エアリ:(えーちょっとお待ちくださいまし…はぁっ!?) エアリ:(人間さん…よりちょっと小さいくらいの……人が……わんちゃんの……頭を………) エアリ:(あ、あっ うさぎさま!!うさぎさまが!!あれを取り戻さなければ!!) エアリ:(あのままでは、あのうさぎさまがパイかシチューにされてしまいますぅぅ!!!) ドーク:(ふーむ二人って言ってたよな…もう一人はどこなんだろうな) エアリ:(そうですわね…とりあえず一人ずつぷちぷち潰していくしかありませんわ…) ドーク:(考えても仕方ねえか。まずはあのうさぎの確保、だな) 敵1:「さーてもうすぐごはんの準備ができるぞ~ははは」 エアリ:(あっあっうさぎさま うさぎさまぁぁぁ) 敵1:「ははは震えているな…愛い奴め」 敵1:「ほおらごはんだぞお」 うさぎ:タスケテ…タスケテ… 敵1:「なに私のごはんが食えないというか」 エアリ:2D6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[2,4] → 6 エアリ:(うさぎさまと私の命のためーーー死んでいただきます!!) ドーク:(南無) エアリ:(おんどぅらーーーー!!!!!) 敵1:「ア"アアア""ア"ア"---!!!」 エアリ:(タビット流3分クッキングですわ!!) ドーク:「さて、うさぎ救出するか」 エアリ:「う うさぎさまぁぁ」 エアリ:「……あれ?」 ドーク:「……」 エアリ:「…………………」 エアリ:「…………(よしよし)」 ドーク:「にんじんたべるか?」 エアリ:「………私の、命のため………」 エアリ:「…………たべる………」 エアリ:「(もひもひ)…………おいしい………とても……うっ……ひぐっ………ひぃん……」 ドーク:(エアリちゃんの頭を撫でる) エアリ:「…………つらい ですわ……これが……これが冒険者というもの……」 敵2:「ドウシターー!!!」 敵2:「オマエラ・・オマエラ…」 ドーク:「……」 敵2:「チ、チクショウ!」 エアリ:「ああっ うさぎさま 出てきてはなりません なりませんですわー!」 うさぎ:エー デタイー エアリ:「めっですわ!めっ!パイにされたいのですか!!」 ドーク:「ま、こっちも仕事でね。荷物は返してもらうぜ」 ドーク:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[3,3] → 6 エアリ:ダイス合計:5 (1D6 = [5]) ドーク:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[6,1] → 7 エアリ:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[6,2] → 8 うさぎ:ダイス合計:12 (2D6 = [6 6]) ドーク:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[3,6] → 9 :ダイス合計:8 (2D6 = [5 3]) ドーク:「っとお…いって…!」 エアリ:「あ、あわわ…だ、大丈夫ですの!?」 ドーク:「かすり傷だ!」 敵2:「ククク カタキ ウツ」 ドーク:ダイス合計:6 (1D%10 = [6] 1D%100 = [0]) エアリ:ダイス合計:54 (1D%100 = [50] 1D%10 = [4]) エアリ:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[2,6] → 8 エアリ:「ごぼうになっておしまい!」 ドーク:「今度は俺の番だぜ」 ドーク:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[4,2] → 6 敵2:ダイス合計:6 (2D6 = [1 5]) ドーク:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[4,6] → 10 エアリ:「見事にまっぷたつですわ!」 ドーク:「下半身とお別れの挨拶しな!」 敵2:「イ"エ"アアア"ア""ア"ア"ア"-----!!!」 下半身:「サヨナラーーーーーー!!!!!!」 上半身:「さよならーーーーーー!!!!!」 ドーク:「っへ。一丁上がり!」 エアリ:「お疲れ様ですわ!お怪我は…さほどひどくなさそうですわね?(さわさわ)」 ドーク:「まぁな。さ、荷物探そうぜ」 エアリ:「金目のもの出しやがれですわ!」 ドーク:「二階か?」 ドーク:「きたねえブラシだ」 エアリ:「こちらが荷物ですわね?(お腹ぐー)」 ドーク:「食べるなよ?」 エアリ:「ちっ違いますわよ!?今のはうさぎさまが あわわ…」 ドーク:「はは!さ、これもっていくか。うさぎは頼むぜ」 エアリ:「はい!はぁ〜これで私の命も安泰…」 ドーク:「おーいヴォルフの旦那ー」 ヴォルフ:「よお思ったよりも早かったじゃねえか」 エアリ:「お嬢さーん うさぎさまをお連れしましたわ!」 ヴォルフ:「見た感じあっさり終わったみたいだな?怪我もなさそうだ」 こ:「うさぎさん!!!!!」 ドーク:「なんとかな。さて、商人の旦那、奪われた荷物の確認してくれ」 こ:「キャアアアアアやったあああ!!」 エアリ:(よかったあああああああああああいろんな意味で) おじさん:「おおありがとう」 おじさん:「うん、これでまちがいないよ。これで次の街にもピーマンを届けられそうだ」 ドーク:「そいつはなにより!」 はは:「ほんとうにありがとうございましたこの子の我が儘まできいてくださって」 エアリ:「冒険者ですもの、当然のことですわ!えっへん!」 はは:「お礼と言ってはなんですが、こちらを…」 ドーク:「お、美味そうな肉だ」 エアリ:「わぁ!何かのお肉!ありがとうございます〜!(きゅー きゅるるる)」 ドーク:「今日の飯だな」 ヴォルフ:「いいねえ肉だ肉だ」 ドーク:「よーし今日はこいつでサンドイッチだな」 ヴォルフ:「さてお前らが荷物を取り返しに行ってる間に馬車も動くまでには直したことだし、そろそろ出発するか」 エアリ:「ちゃんとクリームチーズも挟んでくださいまし?」 ドーク:「おう、んじゃ頼むぜヴォルフの旦那」