ライブラリテスト用プログラム

●内容
 input_bits.c    ：ライブラリへの入力をランダムに、浮動小数のビットの形式で与える(in_bit.txt)
                   繰り返しの回数を変更することでテストする入力数を変えられる
 btof.pl         ：in_bit.txtを読み込み、小数の形に変換してファイルinput.txtに書き込む
 cpu.ml          ：ライブラリファイル. input.txtを読み込み、ライブラリから得られた返り値を
                   output.txtに書き込む (output.txtはビット形式)
                   290行あたりの関数の中からテストしたいものを選ぶ
 test.pl         ：ライブラリテスト用ファイル input.txtから読み込んだものをPerlのライブラリで
                   計算した値をビット列に変換したものと、output.txtから読み込んだビット列を比較
                   する. 比較した結果、規定以上の誤差がある場合にはresult.txtにデータが書き込まれる
                   これを実行した後、result.txtが空ファイルであれば問題は無いと言うことになる
                   435行目あたりの中からテストしたい関数を選ぶ

●テスト手順
 1：input_bits.cをコンパイルして実行しin_bit.txtを作成
 2：perl btof.pl で実行してinput.txtを作成
 3：ocamlで #use "cpu.ml" としてoutput.txtを作成
 4：perl test.pl としてテスト
 5：result.txtが空なら問題無し

●結果
 全ての関数について、
 ・符号一致
 ・仮数部末尾1bit分の誤差
であることが確かめられた。
