本日、14:00ごろきくちさんの携帯電話に留守電を入れたところきくちさんから連絡がありました。
経緯を説明しますと、こちらに公開メールを投稿したのとほぼ同じ時間に私のほうから同様の内容のメールを送っております。しかし、ある方からきくちさんの元へは私のメールは届いていない、と言うお話があったということなのでその方が私の公開メールのアドレスの入ったAMLの投稿記事を転送してくれたそうです、わたしもそれはおかしいと思いまして公開されているきくちさんの携帯電話に留守電を入れていたわけです。
そして、私の公開メールがきくちさんのもとに届いたことは今回の電話で確認できました。私が送ったメールが届いていないということが不審でしたので、アドレスを確認したところ「スパムとしてゴミ箱直行になっているのかもしれない」とのことでした、そこで「スパムにかかかるような内容にはなっていないと思いますし、私の公開メアドをゴミ箱設定してたとしても、私が送ったのは普段仕事で使う公開していないメアドで送ってますのでそれはありえない」と言うお話をさせていただきましたところ、「貴方の用事だから貴方のほうからかけなおしてください」といわれ私のほうでかけなおさせていただきました。
そして、私のメールが届いていない、というのはおかしい。「同じメアドに連絡している方は他にもおられ、その方々には返信していることを確認している」と申し上げましたところ「匿名のメールは不愉快だから返信した」???(^^;というお話でした、そして「あなたが匿名の方?」とおっしゃるのでいえ「私は平と申しまして住所も電話もこの通り貴方に伝えてます。しかも匿名のメールに対する貴方の態度はそういう態度・・・」というところまでお話しましたら電話を切られました(^^;
通信状態が悪かったので、切られたのか切れたのかわからないといわれればその通りなのですが、携帯電話をしていてはっきりと切られた音はわかります。即座に折り返しましたが留守電です。通話を始める前に「今、電話をしているお時間はございますか?」程度のマナーは心得ていますのでその程度の確認はしてありました。
今後はきくちさんとお電話の際には録音しておこうかとまで思いました(^^;
どちらにせよ、最低でも私の公開メールが届いていることは確認できましたので、ご返信をお待ちしたいと思います。ブログ上で拝見するような誠意ある、おやさしそうな人物であることを願ってやみません。
きくちゆみさんのブログにおける言い逃れと欺瞞を批判する。に続く
経緯を説明しますと、こちらに公開メールを投稿したのとほぼ同じ時間に私のほうから同様の内容のメールを送っております。しかし、ある方からきくちさんの元へは私のメールは届いていない、と言うお話があったということなのでその方が私の公開メールのアドレスの入ったAMLの投稿記事を転送してくれたそうです、わたしもそれはおかしいと思いまして公開されているきくちさんの携帯電話に留守電を入れていたわけです。
そして、私の公開メールがきくちさんのもとに届いたことは今回の電話で確認できました。私が送ったメールが届いていないということが不審でしたので、アドレスを確認したところ「スパムとしてゴミ箱直行になっているのかもしれない」とのことでした、そこで「スパムにかかかるような内容にはなっていないと思いますし、私の公開メアドをゴミ箱設定してたとしても、私が送ったのは普段仕事で使う公開していないメアドで送ってますのでそれはありえない」と言うお話をさせていただきましたところ、「貴方の用事だから貴方のほうからかけなおしてください」といわれ私のほうでかけなおさせていただきました。
そして、私のメールが届いていない、というのはおかしい。「同じメアドに連絡している方は他にもおられ、その方々には返信していることを確認している」と申し上げましたところ「匿名のメールは不愉快だから返信した」???(^^;というお話でした、そして「あなたが匿名の方?」とおっしゃるのでいえ「私は平と申しまして住所も電話もこの通り貴方に伝えてます。しかも匿名のメールに対する貴方の態度はそういう態度・・・」というところまでお話しましたら電話を切られました(^^;
通信状態が悪かったので、切られたのか切れたのかわからないといわれればその通りなのですが、携帯電話をしていてはっきりと切られた音はわかります。即座に折り返しましたが留守電です。通話を始める前に「今、電話をしているお時間はございますか?」程度のマナーは心得ていますのでその程度の確認はしてありました。
今後はきくちさんとお電話の際には録音しておこうかとまで思いました(^^;
どちらにせよ、最低でも私の公開メールが届いていることは確認できましたので、ご返信をお待ちしたいと思います。ブログ上で拝見するような誠意ある、おやさしそうな人物であることを願ってやみません。








