【ドM】VIPでロリ吸血鬼と巨乳メイドのエロゲ作ろうぜ!【ゲーム】
あれ、現在のスタッフの作業状況って書いたつもりが
減殺のになってる、減殺って何だよ
滅殺!!
ほ
>>6 やあ
やっぱり俺、スカイプ入るのメンドい症候群かかってるわ
>>7 スカイプはスレ立てたよ報告に使ってるけど、それ以外の話し合いとかは基本スレで行うから大丈夫よん
今は
各絵師さんに立ち絵の作成と
シナリオさん達に、詳細なプロットを作成してもらっている、作業の段階だからスレで話すことあんまり無いけど
20日にシナリオさん達に詳細なプロットを提出してもらう予定だから
それが出たら、どうしたらよりエロくなるかをスレ内で話し合っていくことになるよ!
エロ絵量産体制派まだですか
全裸待機はいつまで続くんですか
>>9 しまぱんさんの立ち絵が23日までに完成予定だから
立ち絵量産体制はその後だぜ!!
ほ
ペニバンでアナル処女喪失とかありますか
>>12 今のところ上がってない〜
描くエロシーンは確定はしてないから細かく内容を描写してくれると追加されるかもしれんよ
良い趣味
ほ
ほ
ねむい・・・
巷ではインフルさんとか流行ってるから
眠い時は早めに寝て体に無理させない方がいいよ〜
一日無理して体壊して数日駄目にするより
一日早めに休んで、普段どおり毎日作業した方が効率いいしね!
ジャスミンさんが僕に目隠しをする。
いつもながらその大きな胸がぽよぽよと頬に触れているのだけどジャスミンさんは気にしていないようだ。
「よしっ……と」
ぱちん、と金具を止める音がして、僕の視界は完全に閉ざされた。
「ふふっ、大分慣れたようですね?」
「……まぁ、何回もしていますから」
「それはそれでつまらないですけど……それじゃあ、脱ぎましょうか」
そう言ってジャスミンさんは僕の服を脱がせる。
服越しに、そして時折直接触れるジャスミンさんの身体の柔らかさや、少し低い体温と、視界を閉ざされて
鋭敏になった嗅覚がとらえる甘い香りが否応なしに僕の下半身に血液を集めていく。
そうこうしているうちに、僕は目隠し以外の全ての衣服を剥ぎ取られてしまった。
「なんですか? 今日もこんなに大きくして……気持ちよくしてもらえるのを期待しているんですね?」
こくり、と小さく頷くと、ジャスミンさんの満足げな様子が肌で感じられた。
「毎日寸止めだというのに懲りませんね?」
そう言うとジャスミンさんは僕をうつぶせにベッドに押し倒した。
「……っ!」
ひんやりとした物体が僕のももをなでる。
何かの薬をつけたジャスミンさんの指が、僕のお尻を、内腿を、玉の裏筋を、そしてペニスをなでこすり、
調教のための準備を整えている。
薬を塗られた部分が、ひんやりと熱を奪われながら、内側からも燃えるような熱量をたぎらせていく。
ひとしきり僕の反応を楽しむように下半身をほぐしていたジャスミンさんは
「……それじゃあ、今日はこちらの開発をしましょうか」
おもむろに僕のお尻の穴に何かを差し込んだ。
「っ?!?!?」
細くて柔らかい……ジャスミンさんの指だろうか?
「ああ、動いちゃあだめですよぉ?」
何かの魔法だろうか、急に全身の皮膚感覚が消えて、まるで宙に浮かんでいるような感覚になる。
真っ暗闇の中、排泄感にも似た気持ちよさを伝えるお尻の穴の感覚だけが頼りだった。
「そうそう、そうやって身体の中の感覚に集中するんです……」
勢いで書き始めたらペニバンまでいかなかった なずぇだ
>>19 なんというハイクオリティー
このまま1シーン分書きあげたら、そのまま使えてしまいそうじゃないか!!
碌に推敲してないけどなー
流石にVIPでリアルタイムに推敲しながら文を書けたらびっくりだよ!
つづき期待ほ
「ふぅ……うっ、くぅっ」
にゅぐ、にゅく、と先ほどの薬が肛門から直腸に塗り込まれていくのがわかる。
「この調子だと4本までは軽くいけそうですね……ふふふっ」
ジャスミンさんがかなり恐ろしいことを言いながら一度指を引き抜くと……今度は、たぶん2本の指が入ってきた。
「うぉあっ!?」
そのまま、お尻の穴の筋肉を揉み解すように、少しずつ広げていく。
「うぉあ、あ、ああっ?」
薬の塗った部分だけは皮膚感覚が戻るのか、思い出したようにおち○ち○の先端が布に擦れる感覚がした。
どうやら腰を持ち上げられたらしい。その下にクッションが敷かれ、お尻の穴をほぐしながらのおち○ち○への刺激が開始された。
「ああ、もちろん出しちゃだめですよぉ?」
ジャスミンさんの、楽しげな声が響く。
指が引き抜かれ、また差し込まれる。
おち○ち○が根元から柔らかな指でこすりあげられ、先端をシーツに擦り付けられる。
ちゅくちゅくという湿った音と、自分の声にならない声が部屋に響く。
射精しそうになると、その気配を敏感に察してジャスミンさんはおち○ち○への刺激を止め、両手の指でお尻の穴を広げる作業に集中する。
……僕は、そういった刺激に対してなすすべもなく翻弄されていた。
*
「さて、そろそろ準備はいいですね……」
「あ……」
ぱちん、という音を立てて目隠しがはずされる。
どうやら軽く気絶していたようだ。
「お目覚めですか?」
目の前にはジャスミンさんがいる。相変わらず豊満なおっぱいだ。
「……あ?」
……裸?
「ところで、渡さん。これを見てください」
そう言って、ジャスミンさんが自分の股間のほうを指差す。
そこには黒々とした……おち○ち○を模した人工物が屹立していた。
ペニバン出てきたけどなんかまだ続くらしい。あるぇ?
なんということだ
目隠しされたままわけもわからず挿入かと思ってたら
見せ付けられた上での挿入か、これはこれでありだな・・・
いちおつ生存報告
23時くらいには家かえれるるぜ
ほ
ほ
ジャスミンさんは僕がそれを確認したと見るや
「今から最終調整ですね♪」
と、とてもいい笑顔で言った。
不覚にも見とれてしまった僕は、ジャスミンさんがにじり寄ってくる段になって、どうしてさっきまで執拗にお尻の穴を解されていったのかに気づき、
ようやく逃げ出そうとしたのだけど
「だ・め♥」
の一言で足首をつかまれ、さっきまで気絶するほどに弄繰り回されて疲弊した僕では、到底逃げることもできなくて。
「渡さんのここ、トロトロですよ……うふふっ」
と、幸せそうな顔にまた見とれて。
ぬぷり、と恐ろしい感覚が、背骨の下から這い上がって、内臓にゆっくりとした圧力を加えていくのを、なんだか他人事のように感じていた。
「あ、あ、ああああああ」
肺から、押し出されるように声ともつかない声が、意思に反して漏れていく。
念入りにほぐされて、薬を塗りこまれた僕のお尻の穴は、驚くほどすんなりとそれを受け入れていたけれど、やはり一気に奥までは入らなかった。
「大丈夫ですよ、ゆっくり広げていけばいいんです」
そういいながら、ジャスミンさんは手元の機械を操作した。
ぶぅぅん、ぶぅぅん、と、鈍い振動が体の中から伝わってくる。どうやら、この黒いおち○ち○にはバイブレーション機能もつけてあったらしい。
「くふっ」
ジャスミンさんが楽しげに微笑む。
「さぁ、徹底的に犯してあげます」
そして、指を絡ませるように正面から繋いで、ああ、こういうのは恋人繋ぎっていうんだよな、なんて思いながら、ゆっくりと押し広げ、押し込まれる
感覚を、なんだか他人事のように受け入れていた。
ジャスミンさんのとろけるような妖艶な微笑が僕の顔に近づいて、また離れて。
豊満なおっぱいが、その動きに合わせてたゆんたゆんと大きく揺れて、僕はそれを見て、また痛いほど勃起して。
お尻の穴の、むずむずとした感覚が、バイブレーションと、ジャスミンさんの腰の動きに連動してまた気持ちいい波がやってきて。
やがて、ぱちゅんとジャスミンさんのおなかと僕のお尻がくっついた。き○たまが、僕とジャスミンさんに挟まれて、ジャスミンさんの身体の
柔らかさを気持ちいいと感じている。ついに、根元まで入ったのだ。
すると、ジャスミンさんが僕の身体の上にのしかかって、おっぱいが、僕の胸の上で柔らかくつぶれて、おち○ち○が、ジャスミンさんの
おなかにやわらかく食い込んた。その感覚で、また全身がびくんびくんとはねる。それはこれまでにないとても大きな快楽の波だった。
「よく、できました……」
ジャスミンさんが、そう小さくつぶやいたような気がしたけど、僕の意識はすうっと闇の中に落ちていった……。
なにをかいてるんだおれは:(;゙゚'ω゚'):
というわけでこんな感じの渉さんが掘られる感じのエロ絵オナシャス!
短時間でこんだけリビドーにあふれるおまいさんは確実にエロ方面の才能あるよ!!
俺、アナル関連開発されるの、全く駄目なはずなのに
すごい興奮したよ!!
よし、書こうと思ってから1時間半で書きまんた
テンションさえ上がればざっとこんなもんですがんばってください
できればイラストにしてください
エロ関係は、いかに自分のテンションを上げて自分の中にある
無駄な羞恥心を捨て去れるかが大事だもんなぁ
本当にためになったよ、イラスト描けないからイラストには出来ないが、
製作を頑張ることで答えられるようにするよ!!