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【スタッフ】ちょwww姉貴の黒歴史からゲーム製作十一作目【募集中】
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 17:55:39.67 ID:VaT9PmCk0
「ちょwww姉貴の黒歴史発掘したwwwww」 発、
18禁ADVゲーム ”あねくろ” 鋭意製作中

詳細はまとめをごらん下さい。

まとめサイト
http://www33.atwiki.jp/kurorekisi/pages/1.html
前スレ
http://wwwww.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1179061614/l50

・ただ今スタッフ募集中
・絵師(キャラ及び背景)
・塗り師
・シナリオライター 、サブライター(メインの補助)
・音楽・SE作成、もしくはフリー素材をお持ちの方

参加したい、素材提供したい等ありましたら、スレで申し出てください。

2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 17:56:10.30 ID:92NTtj8O0
砂山の鳥尾亜

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 18:07:02.22 ID:0NvE731KO
ほ

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 18:20:51.28 ID:vSet1fBG0
すまんかぶって立てたようだ。向こうは放置で落とそうぜ。

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 18:23:09.86 ID:vSet1fBG0
あげ

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 18:26:07.95 ID:zfIRZ4NT0
乙

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 18:31:20.55 ID:zfIRZ4NT0
ho

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 18:40:49.00 ID:vSet1fBG0
ほー

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 18:49:20.85 ID:3lNcZ0UE0
ho

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 19:00:25.98 ID:vSet1fBG0
ほ

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 19:07:54.34 ID:3lNcZ0UE0
ho

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 19:08:14.68 ID:ENPBYBCNO
話 題 が 無 ぇ ぇぇぇ

13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 19:08:22.09 ID:vSet1fBG0
やばい。もんが鬼になっちゃった。
どう修正しよう(´・ω・`)もんもん勝手に動くんだもん・・・

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 19:12:01.49 ID:41EOt5610
鬼?



…………獣化か!!

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 19:14:08.39 ID:vSet1fBG0
>>14
そんな物なら可愛いのにね・・・・・もう少ししたら投下しるわ。

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 19:25:27.05 ID:vSet1fBG0
ほ

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 19:28:22.95 ID:SzeCTFMrO
もんオヤシロさまモードクルー?

18 名前:丼の人:2007/05/16(水) 19:31:04.84 ID:vSet1fBG0
とりあえず、昨日のお風呂の続きなんだ。
てことでお風呂から落としていくね。
読んだ人はヌルーしてくれ

「あー。今日も疲れた〜。」
舞人は仕事後の薄汚れた体を引きずって歩いていた。
「さ〜、ひとっ風呂浴びてさっぱりするかなー。」
舞人は5秒で真っ裸になる。昔から早食いと早便と早脱ぎは得意なのだ。
「ふんふふふふ〜ん♪」
鼻歌を歌いながら勢い良く扉を開ける舞人。
「あれ?」
もうもうと立ち込める湯気の中、かすかに背中が見える。
良く見えないのが、逆に本能を刺激する。
ぼんやりと見える白い肌が妙に艶かしく、ボーっと見とれる。
その背中が翻り、こちらを向いた。
「あら、舞人君も入りに来たのね。」
声を聞いてはっとする。
「エ・・・エレナさん!くぁwせdrftgyふじこlp;@:」
エレナは前をタオルで軽く抑えているだけで、ことさら隠そうとしなかった。
「ちょ、前、見える、うはwww」
舞人の方が照れてしまい、急いで後ろを向こうとし・・・・足を滑らせる。
丁度振り返ろうとしたために、エレナの方へと倒れこんだ。
「あんっ」
「ちょおおおおおこの後頭部のやわらか〜〜〜〜い感触わあああああああああ!」
エレナは倒れてきた舞人をしっかかりと抱きかかえる。
「んもう。舞人君大丈夫?」
「うひゃうぃぃぃい」
舞人は奇声を上げつつ体制を立て直す。

19 名前:丼の人:2007/05/16(水) 19:32:59.27 ID:vSet1fBG0
「ほら、舞人君、ここ座って。」
頭の沸騰した舞人は言われるままに座る。
「さ、お背中流しましょうね♪」
「ちょwww何言っちゃってるのwwww」
「あら、もう家族同然なんだから遠慮しないの。」
そう言ってエレナは舞人にお湯をかける。
かけられたお湯と一緒になにやら大事なものまで流れて行ってしまった気になる。
「んふ、やっぱり男の子の背中ね。広いわぁ」
エレナは妙に楽しそうに背中を擦る。
(ふぉぉぉおぉぉぉおおおおお!)
絶妙な力加減で撫で回され、あまりの気持ち良さに脳内で絶叫する。
「それじゃ、すすぐねー。」
ざぱぁーとお湯をかける。
「はい、キレイキレイ。」
自分の仕事に満足したエレナはぺちぺちと舞人の背中を叩いた。
「あざーっす。すげー気持ちよかったです(*´▽`)」
「んふ。良かった。次は頭洗おうか?」
気分がノって来たエレナは次なる獲物を狙う。
「いや、されてばかりもわるいっすお。今度は俺が背中ながしますお。」
やられてばかりじゃぁ癪だとばかりに申し出る。
単にエレナに触れてみたいというスケベ心かもしれないが。
しかし、エレナは少し困った顔をする。
「私は・・・遠慮しておくわ。」
「そんなこと言わないで下さいよ!何時もお世話になりっぱなしですし!」
鼻息荒く熱弁する舞人。
その熱意に打たれたのか・・・
「それじゃぁ、お願いしようかしら。でも、そのね、」
なぜか上目使いになり、不安そうにする。
「驚かないでね。」
そう言って背中を向ける。

20 名前:丼の人:2007/05/16(水) 19:34:24.05 ID:vSet1fBG0
そこには、陶磁のような滑らかな肌と、大きな傷跡があった。
お風呂に入ったときは湯気で気付かなかったのだが、左右両方の肩甲骨辺りに痛々しい姿を晒している。
舞人はそっと手を伸ばし、傷跡に優しく触れる。
「あの・・・これ・・・」
「驚いちゃうよね・・・・ごめんね。」
心底申し訳なさそうな声に、舞人は焦る。
「いや、そんなこと無いッスよ!肌キレイですよ!ほら!たこも吸い付きそうなくらい!」
「ふふ。」
舞人の妙なフォローにエレナの顔が綻ぶ。
「ありがとう、大丈夫よ。その・・・舞人君に嫌がられるんじゃないかと思って・・・」
気恥ずかしそうに、背中まで赤く染めもじもじする。
何と言うか、もーたまらんです。
「それじゃあ、洗いますね」
ドギマギしつつも、微笑ましい物を感じ、優しくエレナの背中を洗い始める。
舞人が黙っていると、エレナがポツリと話し出した。
「背中の傷ね。」
「え?」
「気になるでしょ?」
「いえ、あの・・・・・はい。」
ごまかした方が傷つけるかな、と思い、素直に頷く。

21 名前:丼の人:2007/05/16(水) 19:35:30.19 ID:vSet1fBG0
「背中の傷はね、戦争で怪我したの。」
「戦争、ですか?」
「そう、戦争。モンブランと同じくらいの歳だったかな。ちょっとした小競り合いだったの。
私の村が戦場になってね。村人全員捕虜にされてね、その時に切られたの。」
戦争、捕虜、切られた。
衝撃的な言葉に絶句する舞人。
改めて傷跡を見つめ、心が締め付けられる。
「2回も、切りつけられたんですね。」
口に出した瞬間、不躾な事を聞いたと悔やむ。
「・・・ええ。」
(ああ、やっぱり詳しく聞かれたくないよな。)
何だか自分のことのように悲しくなり、舞人の目から涙がこぼれる。
それに気付いたエレナは振り返り、優しく舞人を抱きしめる。
「優しいのね、舞人君は。」
「ごっ、ごめんあさい。俺。」
「いいのよ。」
舞人は泣くのを止め、目を開ける。
目を開けたは良いが、目の前の光景に固まってしまう。
さっきまでエレナの背中を洗っていた。
洗っていた最中なのだから、当然隠してなどいない。
そして今エレナに抱きしめられている。
つまり、頬に当たる柔らかい感触、そして目の前の頂。
それらは高々と自己主張を叫んでいた
我 輩 は お っ ぱ い で あ る 。

22 名前:丼の人:2007/05/16(水) 19:36:59.41 ID:vSet1fBG0
「くぁwせdrftgyふじこlp;@:」
今までのシリアスな雰囲気など一気に吹っ飛ぶ。
頭と、股間に急激に血が回る。
エレナから体を引き剥がし、股間の起ち上がったものを開陳しながら立ち上がる。
当然、今度はエレナの目の前に息子がハロー。
「あ・・・はふぅ」
エレナはまじまじと見つめ、なにやら色っぽい吐息を吐く。
「あぎゃああああああああああ!」
あまりの状況について行けず、舞人は思いっきり叫ぶ。
そこに不意に、第三者の声が混じる。
「お母さん?なに騒いでるの?」
モンブランが扉から顔を覗かせている。
叫ぶのに精一杯で、お風呂場の扉が開いたことに二人共気付かなかったのだ。
モンブランはお母さんと一緒に入ろうと思ったのか、全裸にタオルを巻いた状態である。
(ああ、何か死んでも良い・・・)
舞人は真面目にそう思った。
が、下手をしたら実際死にそうなシチュエーションである事に気付く。
モンブランが、凄まじい怒気を発していた。

23 名前:丼の人:2007/05/16(水) 19:37:48.74 ID:vSet1fBG0
「お母さん?これは、一体、どういう、ことなのかしら?」
モンブランは俯き、地の底から這い出てくる亡者のような声を出す。
「えーとね、もんちゃん?怒らないで聞いて?」
「ええ、怒らないので、さっさと、言ってくださいな。」
いちいち区切っているところが怒り具合をあらわし、すっごい怖い。
舞人は矛先がエレナに向いているのを良いことに、そそくさと逃げ出そうとする。
のだが、
「ちょっと、そこのお下劣大百科、どこいくのかしら?」
「あは、あははは、いやね、親子の水入らず邪魔しちゃいけないかなーと。」
「言い訳なんて聞かないんだもん!」
きっ、と舞人を睨みつける目には涙が浮かんでいた。
焦った舞人はなおも弁明しようとモンブランの方に手を置く。
その拍子に、はらり、とモンブランの体に巻いていたタオルが落ちる。
「あ・・・」
「え・・・」
思わず顔を見合わせる舞人とモンブラン。
モンブランの顔は赤く染まっていき、舞人の顔は血が引いて青くなる。
「あは、あは、あはははは・・・」
舞人が青い顔でかたかたと身を震わせながら笑う。
モンブランは拳を硬く握り締め、
「舞人の、ばかあああああああああああああああああ!」
舞人の顔面へとおもいっきり打ち付けた。

24 名前:丼の人:2007/05/16(水) 19:39:02.87 ID:vSet1fBG0
こっから新作「修羅のモンモン」

翌朝
「おはよー・・・ございまーす」
昨日の事を気にして、ビクビクしながら食堂へ降りてくる舞人
「あら、おはよう。」
「おそよう。エロガッパ」
エレナもモンブランも既に起きて朝食を済ませていた。
モンブランの言葉にむかっとしながらも、実際寝坊気味だったので黙って座った。
「今朝食持ってくるわね。」
「遅くなってすみません。お願いします。」
「ほんとだよ。居候の癖に一番おきるのがおそいんだもん」
頭を下げ頼む舞人にモンブランは追い討ちをかける。
「こら、モンブラン。舞人さんをいじめないの。」
そう嗜めると、エレナはキッチンへ朝食を作りに行く。
「・・・・」
「・・・・」
何とも険悪な空気が流れる。

25 名前:丼の人:2007/05/16(水) 19:40:40.80 ID:vSet1fBG0
舞人が落ち着かない様子できょろきょろとしていると、モンブランがぼそりと、
「私、昨日のこと許してないんだもん。」
「あんだお。昨日のことは成り行きだって言ってるじゃないかお」
昨晩幾度と無く繰り返したやり取りを蒸し返され、舞人はうんざりする。
「だって!・・・・」
モンブランは立ち上がり、舞人に文句を言ってやろうとする。
が、昨日の事が脳裏をよぎり、顔を赤くしてもじもじと座り直した。
そんな様子を見て、舞い人は気分を直す
(ったく。こういう時のモンブランは、掛け値無しに可愛いのになぁ)
そう思い、こっそりと苦笑を漏らした。
すると突然、モンブランが、きっ、と顔を上げる。
「ま、ま、マイ、マイトも、む、む、胸が大きい方がいいの!?」
いきなりどえらい事をどもりながら聞く。
「ぶふぉぉ!なな、何言っとんじゃ!」
「だって!昨日おかあさんの胸に、か、か、顔、う、うず、うずめてたんだもん!!」
「おまっ!ちげーよ!あれはエレナさんが・・・」
「うるさいうるさいうるさーい!お母さんのせいにするんじゃないんだもん!」
舞人の言う事など聞いちゃいない。
しかも、目には涙が浮かんでいる。

26 名前:丼の人:2007/05/16(水) 19:42:01.99 ID:vSet1fBG0
「私だってねぇ、私だって!」
髪を振り乱し、頬を赤く染め、いやんいやんと体を振る。
「私だってそのうちおっぱい大きくなるもん!」
「・・・・へ?」
「あ・・・」
しまった、という顔をするモンブラン。
益々顔を赤くし、おろおろとうろたえまくる。
「何だ、もんもんはそれを気にしてたのか(・∀・)ニヤニヤ 」
「ちがっ」
「まぁ、なんだ。確かにエレナさんはすごかった(*´д`)」
「うっ、うっ」
モンブランの目には今にもこぼれそうな程に涙が盛り上がり、今にも泣きそうである。
「それに対してもんもんは・・・・ぺちゃp( ´,_ゝ`)」
最後まで言えなかった。
”ぺ”の段階でモンブランは舞人の視界から消えた。
それを認識する前に”ちゃ”と発音し、気が付いたらなぜか天井が見えていた。
”ぱ”の”P”まで言った時には、後頭部を打ち付ける衝撃を覚え、
揺れる視界の中でモンブランが自分を覗き込んでいた。
ついでモンブランが腕を挙げるのが見え、
ごっ!
脳裏に火花が散った。

27 名前:丼の人:2007/05/16(水) 19:43:12.44 ID:vSet1fBG0
「お前、今なんつった?」
「あ・・・が・・・」
衝撃で上手く口がきけない。
モンブランもそれくらいは分かっているだろうが、
「あ?が?わかんないなぁ」
ごっ!
可愛らしく言いながら拳を振り下ろす。
「ぺちゃpって言ったよね?続けてたらぺ、ぺ、ぺちゃぱいだよね??」
ごっ!ごっ!
「いいじゃない!私は控えめなの!主張ができない引っ込み思案なの!」
ごっ!ごしゃっ!
だんだんと音が水っぽくなっていく
「ひっぐ、えっぐっ、いいじゃない、ひっ、えうっ」
ぐしゅっ!メメタァ!
「それなのに、なんで、えぐっ、なぐさめても、ひぅっ、くれないの?」
ぐしゃっ!ぐしゃっ!
「私は!舞人が!謝るまで!殴るのを!やめない!もん!もん!」
もはや舞人は痙攣するしかなかった。
そこに、ぱたぱたと楽しそうな足音を伴い、良い匂いが漂ってきた。
「ごめんね舞人君、おそくなっちゃった。」
爽やかな朝を台無しにする惨状を目の前にしても、エレナは自分を見失わない。
「こら、モンブラン、舞人君にじゃれついてるんじゃないの。2階の掃除始めなさい?」
「ひっ、えっぐ、」
相変わらずしゃくりあげるモンブランだが、大人しく舞人の上から退き、2階へと上がっていった。
「ふふ、あの子も大変ね。」
なぜか楽しそうにするエレナ。
転がっている舞人の横にしゃがみ込むと、
「舞人君も、後でお買い物手伝ってね♪」
これまた楽しそうに告げ、踊るような足取りで仕込へと戻って行った。

28 名前:丼の人:2007/05/16(水) 19:44:35.66 ID:vSet1fBG0
以上。
もんもん書きながら怖かった。
可愛く直した方が良いんだろうか?orz

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 19:51:25.88 ID:P0nrTSYc0
今北産業

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 19:53:08.33 ID:VaT9PmCk0
>>29
エ
ロ
ゲ

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 19:54:19.44 ID:P0nrTSYc0
>>30
把握した
このスレはじめてきたwwwwwwwwwwwサブライターやってみてえwwwwwwwwwww

32 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 19:57:45.25 ID:VU6RVq530
どうぞどうぞ

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 19:58:03.25 ID:VaT9PmCk0
>>28
グロ注意

34 名前:丼の人:2007/05/16(水) 20:00:53.66 ID:vSet1fBG0
>>31
むしろメインライターが居ないルートもあるんだぜ?
つ[魔王ミレイア、魔術王ルネ]

>>33
ですよね。やりすぎですよね。もー、だめだなモンたんはー。
・・・・吊ってくるorz<可愛く書き直してクマー

35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 20:02:21.42 ID:P0nrTSYc0
>>34
メインなんてできる実力ねーよwwwwwwwwww
とりあえず今過去ログの1スレ目読んでる

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 20:09:41.02 ID:1odTBKpyO
えっ?
どこが怖いんだ?
モンタソ可愛いじゃないか
まぁ俺の嫁だから当たり前なんだけど
「うるさいうるさいうるさい」を入れてくれてありがとう

37 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 20:15:23.56 ID:8ssUclSy0
>>丼
もんもんに吹いたwwwwww

38 名前:丼の人:2007/05/16(水) 20:22:54.55 ID:vSet1fBG0
>>36、>>ぽる
さんくそ。そう言ってくれると一安心だww
でもちょっと書き直してみてるww

>>35
途中からまとめにログ無いんだ。誰かにdatをupしてもらうとかしてくれ。
ついでにシナリオ書いてるのみんな素人なんだぜ?
おまいも挑戦してみないか?w

39 名前:丼の人:2007/05/16(水) 20:27:56.95 ID:vSet1fBG0
流れるの速いね。
気を抜くと落ちる。
ささっと書き直したの投下していい?
何か俺のレスばっかになっちゃうんだけど。

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 20:30:09.99 ID:VaT9PmCk0
>>39
イイヨイイヨー

ふと主題歌を考えたらコレしか浮かばなかった
ttp://www.youtube.com/watch?v=0JbG9dcBiNA

41 名前:丼の人:2007/05/16(水) 20:32:36.64 ID:vSet1fBG0
>>40
それかよwwww確かに子作りだけどwwwww

んじゃぁ途中から投下汁ね。
長文イラネな人はごめんね。

「だって!昨日おかあさんの胸に、か、か、顔、う、うず、うずめてたんだもん!!」
「おまっ!ちげーよ!あれはエレナさんが・・・」
「なによ!お母さんのせいにするつもり!?」
舞人の言う事など聞いちゃいない。
しかも、目には涙が浮かんでいる。
「私だってねぇ、私だって!」
髪を振り乱し、頬を赤く染め、いやんいやんと体を振る。
「私だってそのうちおっぱい大きくなるもん!」
「・・・・へ?」
「あ・・・」
しまった、という顔をするモンブラン。
益々顔を赤くし、おろおろとうろたえまくる。
「何だ、もんもんはそれを気にしてたのか(・∀・)ニヤニヤ 」
「ちがっ」
「まぁ、なんだ。確かにエレナさんはすごかった(*´д`)」
「うっ、うっ」
モンブランの目には今にもこぼれそうな程に涙が盛り上がり、今にも泣きそうである。
その様子を見て、流石に言いすぎかなと反省する。
「まぁ、ほら。モンにはモンの良いとこがあるじゃないか」
柄にも無く、フォローを入れる。
「ひっぐ、えっぐっ、ほんとに?ひっ、えうっ、例えば?」
「え?あー、ほら」
「ひぅっ、ほら?うえっ」

42 名前:丼の人:2007/05/16(水) 20:34:09.68 ID:vSet1fBG0
「スレンダーな所とか・・・」
「っ!」
可愛らしい泣き顔が、だんだんと怒気を帯びていく。
「どうせ!どうせ幼児体系だもん!」
そういってぽかぽかと舞人を叩く。
「はは、いたっ、いいじゃないか。モンはモンだろ?」
「うるさいうるさい!」
半笑いで逃げ回る舞人を追いかけながら、ぽかぽかとたたき続ける。
そこに、ぱたぱたと楽しそうな足音を伴い、良い匂いが漂ってきた。
「ごめんね舞人君、おそくなっちゃった。」
爽やかな朝を台無しにする惨状を目の前にしても、エレナは自分を見失わない。
「こら、モンブラン、舞人君にじゃれついてるんじゃないの。2階の掃除始めなさい?」
「う〜、後で憶えておきなさいよ!」
可愛らしく指を付きつけ宣言すると、ダッシュで2階へ上がっていった。
「ふふ、あの子も大変ね。」
なぜか楽しそうにするエレナ。
机に朝食を並べ、舞人を席に座らせる。
座った舞人の耳元に口を寄せ、
「舞人君も、後でお買い物手伝ってね♪」
これまた楽しそうに告げ、踊るような足取りで仕込へと戻って行った。

以上
多分、こっちのが1odTBKpyOの好みだと思う。
長々と駄文垂れ流して失礼シマスタ。

43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 20:41:49.57 ID:aL99id6X0
これ始まってたのかww
1スレ目ファイズで火出したとこからみてない俺に3行

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 20:42:41.03 ID:VaT9PmCk0
>>43
ま
と
め見ろ

45 名前:丼の人:2007/05/16(水) 20:43:05.86 ID:vSet1fBG0
>>43
姉の手離れ
viperで
エロゲ化

46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 20:48:33.48 ID:1odTBKpyO
>>42
そのIDは俺か?
いやぁ、モンタソって本当にいいもんですね(某福耳野郎風)


47 名前:丼の人:2007/05/16(水) 20:54:44.71 ID:vSet1fBG0
>>46
YES。貴殿に捧げませう。それともツボ外したか?w

48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 21:01:03.92 ID:vSet1fBG0
ほ

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 21:09:14.01 ID:1odTBKpyO
>>47
OKさ
今日、ハヤテのごとく見たから俺の中の釘宮ボイスがより鮮明になってるwwwww


50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 21:15:37.97 ID:vSet1fBG0
ほ

51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 21:28:43.77 ID:vSet1fBG0
ほ

52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 21:28:52.51 ID:IlmqbxwY0
ho

53 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 21:29:14.95 ID:8ssUclSy0
ルーシィが魔王に負けたあたりのストーリーを書いてみた。
軽度の鬼畜的プレイアリwwww


(シーン:ルーシィ敗北の真意)

【背景:ルーシィ自室、魔王の居城】
【立ち絵:ルーシィ、ミレイア、四天王】
【BGM:自室用BGM、決戦用戦闘BGM】


【背景:ルーシィ自室】
【BGM:部屋】

「そういや、魔王に負けた負けたっていうけど、どういう風にやられたんだ?」
「うっ……」
「命だけは助かったんだよな。魔王って案外慈悲深いのか?」
「慈悲深くなんてないよ! ボクは魔王のせいで……ボクは……」
ルーシィは目じりに涙を浮かべて、拳を握り締めた。
(ヤバス……選択肢まちがったか!?)
念のために言っておくが、選択肢なんてなかったぞ。

「あんな屈辱、後にも先にもなかったよ……」
ルーシィは魔王城での思い出したくもなかった死闘を思い出していた。


54 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 21:29:58.67 ID:8ssUclSy0
場面転換
【背景:魔王の居城】
【BGM:戦闘】

「魔王ミレイア! お前の手下たちは全部ボクが倒したぞ! 覚悟を決めて出て来い!!」
ルーシィはロストルムを携え、いかにもラスボスが待ち構えていそうな両開きの扉を開け放ち言い放つ。
「うふふ……遅かったわね、勇者ルーシィ」
「魔王……!!」
そこには想像通り、玉座に深く腰掛けた妖艶な美女――魔王ミレイア(お姉さんVer)が待ち構えていた。
だが、ルーシィの想像外の展開もまた待ち受けていた。
「おっおっ。噂通りの超絶美少女ですお^^^^」
「ほほう……噂に違わぬ、いいおっぱいですね……( ゚∀゚)o彡゜」
「俺の食指はピクリとも働かないぜ……」
「………」
ミレイアの玉座の横には、いかにも屈強そうな4人の魔族が付き従っていた。
魔王四天王の、それぞれ順にブン・ブブーン、ジョルジュ・ド・ニープル、アーヴェ・グッドマン、ラーレ・ベアである。
「ひとつ訂正させてもらうわ。私の手下はまだ4人いるわ。それも飛び切り優秀なのがね」
妖艶に口の端を吊り上げ微笑むミレイア。
「くっ……誤算!」
「ひとりで乗り込んできた度胸は誉めてあげる。でも……あなた、人徳ないんじゃないのぉ?」
「う、うっさいやい!!」
「魔王に人徳で負けてるようじゃ、勇者失格ねぇ。それじゃあ私に勝てないわよ?」
ミレイアは四天王を順に眺め、勝ち誇ったように笑う。
「うるさいうるさい! やってみないとわかんないだろ!!」
図星を指されたルーシィの怒りが爆発し、戦いの火蓋は切って落とされた。

55 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 21:31:08.40 ID:8ssUclSy0
(暗転)

「あうううっ!!」
2ゲットを取れそうな勢いでズサーっと床を転げるルーシィ。
やはり、5対1では勝負にならなかったようだ。
「無様ね。さて、どうしてくれようかしら……殺すのは簡単だけど」
ミレイアがくすくす笑いながら四天王に目配せする。
「おいらに! おいらに任せてほしいお!!」
「いえ、ここは私が……」
「俺に任せてもらえれば、面白い光景を見せてやれるぜ?」
「……興味ないな」
四天王がそれぞれ、ミレイアの意図を察して発言する。
「そうね。それじゃあ……」

選択肢
1:ブンに任せる
2:ジョルジュに任せる
3:ベアに任せる
4:アーヴェに任せる


どこからいきますか?^^^^

56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 21:32:28.40 ID:VaT9PmCk0
聞くまでも無い。ジョルジュだ

57 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 21:35:01.74 ID:8ssUclSy0
2:ジョルジュ

「じゃあジョルジュ。お前に任せるわ」
「ははっ。ありがたき幸せ」
多少色白ではあるが、文句なしの美男子である吸血鬼の男が深々と一礼する。
そしてルーシィに向き直ったとき、その顔は一変していた。
「では勇者よ……おっぱいの時間です( ゚∀゚)o彡゜」
狂喜に満ちた笑顔で、力強く腕を上下に振っている。
「ひっ……!!」
ジョルジュの目が怪しく輝く。
吸血鬼の瞳には人を金縛り状態にしてしまう魔力があるというが、まさにそうだった。
体がしびれてぴくりとも動かない。
「それにしても……すばらしいおっぱいですね( ゚∀゚)o彡゜」
ルーシィの大きく、それでいて形の崩れていない巨乳を眺めて舌なめずりをするジョルジュ。
「あ……ぅ……」
身をよじろうとするがそれもかなわず、言葉さえもうまく発せられないルーシィ。
「では、拝ませてもらうとしましょう」
ジョルジュは短く呪文を唱えると、指をルーシィに向け真一文字に振る。

【演出:刃が閃く】
【SE:しゅぱっ】

58 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 21:35:45.59 ID:8ssUclSy0
!!」
次の瞬間、ルーシィの胸元がさっくりと裂けた。
簡単な魔法に見えて、ジョルジュのそれは魔法衣V.I.Pをも切り裂く威力を見せ付けたのだ。
そして当然、おっぱいぽろりである。
しかも悲しいかな、麻痺状態のルーシィはおっぱいを隠すことも悲鳴を上げることすら出来ない。
「生で見るとこれはまた……いい迫力ですね」
たゆんと揺れる双丘。桜色の先端までもが魔王たちの衆目に晒されている。
「では、まずは記念を頂いておきましょう」
再び呪文を唱えると、次の瞬間、ジョルジュの手元にインクのボトルと紙が現れていた。
インクの蓋を開けるとジョルジュは無造作に中身をルーシィのおっぱいにぶっ掛けた。
「っ!!」
冷たいインクがおっぱいを黒く染め上げていく。
「パイ拓を取るのが私の趣味なのですよ( ゚∀゚)o彡゜」
にっこりとイケメンスマイルを浮かべたまま、ジョルジュは紙をルーシィのおっぱいに押し付けた。
「っっ!」
「ぺったんぺったん」
散々紙を押し付けてから、ジョルジュは紙を離す。
そこには見事なルーシィのおっぱい拓が刻まれていた。
「ふむ。よいことを思いつきました。これをルネーニの国中にバラ巻いてみましょう。勇者ルーシィの複製魔法画付で」
三度呪文を唱えるジョルジュ。

59 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 21:37:07.68 ID:8ssUclSy0
「パラッチ!」

【演出:画面フラッシュ】
【SE:シャッター音】

パシャッ!!
「……!!」
すると、パイ拓の横に屈辱と羞恥にゆがんだルーシィの顔の鮮明な画像が追加されていた。
高等魔法のひとつで、空間の一部を紙に焼き付ける魔法を使ったのだ。
「さらに……」
ジョルジュのネット中傷じみた攻撃は続く。
「バインバイ!」
呪文を締めくくると、ルーシィの顔写真付のパイ拓がコピー機にかけたように何枚にも量産されていく。
こちらも高等魔法のひとつで、物体を量産する魔法だ。質量が小さいものほど大量に量産でき、紙程度なら何百枚にも量産が可能である。
「本当はもっと楽しみたいところですが、魔王様の前ですしね。また今度、ゆっくりと相手をしてもらうこととしましょう」
ジョルジュは満足げに笑うと、パイ拓の原紙を懐に仕舞い込み、一歩後ろに下がる。
「もっとも、再び歯向かってくる度胸があれば、ですけどね」
「……くぅ……っ」
能力の射程から遠のいたことで、ルーシィの口に自由が戻ってくる。
「この……ヘンタイ……!」
涙の滲んだ目でジョルジュを睨み付けるルーシィ。
「おやおや。この程度で許してあげたんですから、感謝されど貶される言われはないんですけどね」
やれやれといった様子で肩をすくめるジョルジュ。
「なら、もうちょっと恥をかいてもらえばいいわ。その格好のまま、ルネーニに送り返してあげるわ」
ミレイアが微笑みながら転移魔法の呪文を詠唱しはじめる。
「ま、待って……!」

60 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 21:38:01.17 ID:8ssUclSy0
「私も忙しいの。あ、そうそう喜びなさい。そのインクのクリーニングはサービスよん。ジョルジュ」
「はっ」
ジョルジュがぴっ、っと指を振ると、ルーシィの胸を黒く染めていたインクが綺麗に流れ落ちた。
「ひっ!?」
無論、インクが落ちたことによりルーシィのおっぱいは乳首までも丸見え状態だ。
「じゃ、さよなら。勇者様」
呪文が締めくくられ、魔法陣がルーシィの足元に展開する。

ルーシィの体が光に包まれた後、


ざわ……ざわ……

ルーシィはおっぱいを曝け出したまま、ルネーニ城の謁見の間に放り出されていた。
同時に、国中にルーシィのパイ拓がバラ巻かれる。

ざわ……ざわ……

無慈悲にもちょうど謁見の時間で、玉座の間にはルネを含め、大勢の臣民が集まっていたのだった。


「……!! きぃぃぃやぁぁぁぁぁぁっ!!!!」

(回想終了)

ジョルジュ編はこんなかんじでやってみたがどうだろう?

61 名前:丼の人:2007/05/16(水) 21:41:30.82 ID:vSet1fBG0
ぽるの才能に嫉妬wwwww
ネタの仕込みがうめぇwwww
そしてジョルジュになりてぇwwww

62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 21:43:04.49 ID:P0nrTSYc0
ひょっとしてゲーム中もこういう文体にしなきゃいけないの?

63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 21:43:54.57 ID:sAVlOA/L0
フリーダム

64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 21:44:29.50 ID:VaT9PmCk0
ひでぇwwwwwwwwwwwww

でもパイズリ→パイ射→さあみなさんご一緒に!とか考えてた俺はまちがいなく変態

65 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 21:48:43.78 ID:8ssUclSy0
とりあえず風呂はいってきますね^^^

>>62
こういう文体がどういうのを指してるのかいまいちわからんが、俺は三人称視点で書いてるお

66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 21:49:53.63 ID:P0nrTSYc0
>>63
把握した

過去ログの要所をまとめたのをつくりたいけどhtmlわかんねwwwwwwww

67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 21:53:40.49 ID:P0nrTSYc0
>>65
ノシ
2ゲットとかざわざわとか

68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 21:58:14.99 ID:VaT9PmCk0
シナリオ書いてたけどアリスが強すぎる

69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:01:15.09 ID:1odTBKpyO
ジョルジュひどいな
こんな風に思うのは、今までギャグメインだったからだろうか
それとも鬼畜なものが苦手だからだろうか
それにしても、ぽるはすごいですね

70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:02:35.94 ID:vSet1fBG0
>>67
プレイ対象ががviperってことで、ネタを入れるのが推奨じゃまいか?
主人公の舞人からしてviperだしね。
まぁ、俺なんかは文章力の無さをネタで補ってるんだが。
そのネタすらも満足に仕込めていないんだが(´ω`)
本当はネタを仕込まずとも楽しませる事の出来る文を書きたいぜ。

71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:05:31.34 ID:VaT9PmCk0
>>70
ネタばっかの俺\(^o^)/

72 名前:とりあえず昨日の続き:2007/05/16(水) 22:06:46.80 ID:VaT9PmCk0
[盗賊A]
「おい!本当にこんなとこにエルフなんかいるんだろうな!」
[盗賊B]
「へ、へい。確かにこの辺で見ました」
[盗賊A]
「よーし、絶対見逃すんじゃねえぞ!」
[盗賊C]
「A、やっぱ止めとこうぜ〜。また雷落とされたらたまったもんじゃねえよ。」
[盗賊A]
「あー!?何言ってやがる!ここまで来てビビってんじゃねえぞ!雷なんか落とされる前にやっちまえばいいんだよ!」
[盗賊C]
「無茶言うなよ。それにあのガキエルフのとこに行ったんだろ?エルフは魔法が得意だっていうし・・・・・・一緒にかかってこられたら・・・・・・」
[盗賊A]
「へ!腰抜けが!そのために親分にわざわざ来てもらったんだろうが!親分がいりゃあエルフの一匹や二匹・・・・・・ね?親分!」
[???]
「あえて言おう、ザコだと」
[盗賊A]
「さすが兄貴!シビれる!あこがれるゥ!」
[盗賊B]
「あ!兄貴!いました!え、エルフです!ガキも一緒です!こ、こっちに向かってくるー!」
[盗賊A]
「出たか!へっへっへ、ナメたマネしやがったこと後悔させてやるぜ」


73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:07:28.96 ID:VaT9PmCk0
[舞人]
「あれ酒場の盗賊達じゃん・・・・・・やべー、まさか追ってきたのか?」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・5式」
[舞人]
「ん?」
[その他]
ヒュンッ!
[盗賊A]
「ん?」
【SE:ドーンって爆発音】
[その他]
アリスが速攻で放った矢は、盗賊達の中心で爆発した。
[舞人]
「・・・・・・安らかに眠れ」
[盗賊A]
「こっ、このやろー!いきなり何しやがる!」
[舞人]
「あっ、生きてる」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・去れ」


74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:08:23.59 ID:VaT9PmCk0
[盗賊A]
「な・・・・・・なめやがってえええええ!これしきのことで怯むかあああ!」
[盗賊C]
「A!ここは俺にやらせろ!いい加減俺もブチきれたぜ!」
[盗賊B]
「いや!兄貴達の手を煩わせることもねぇ!俺がやってやります!」
[盗賊A]
「ふざけんなぁ!あいつらは俺がやるんだよ!」
[盗賊B,C]
「どうぞどうぞ」
[盗賊A]
「ちょ!お前らもついてこいよ?」
[舞人]
「お前らコント見せに来てくれたの?」
[盗賊A]
「ちっちくしょおー!親分ー!あいつら一発ガツンとやっちゃってください!」
[盗賊B]
「親分にかかれば、お前らなんかケチョンケチョンだからな!バーカ!」
[盗賊C]
「親分は超ツエーぞ!1880馬力だぞ!」
[舞人]
「とか言いながらボスの後ろ隠れやがって。盗賊涙目www・・・・・・って、あのボスは・・・・・・!」
[???]
「やれやれ、情けねぇやつらだぜ」


75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:09:09.51 ID:VaT9PmCk0
[その他]
盗賊達が親分と呼んでいる男は遠目でも分かる大きなため息をつき、背中の大斧を手にした。
その男は奇妙な格好をしていた。服は身につけておらず、着ているのはビキニパンツのような下着一枚のみ。
頭にはV字のツインブレードをあしらった白い兜を身につけており、その姿はまるで
[舞人]
「ガノタだ」
[盗賊A]
「そうだ!この方こそ、あのガノタダ盗賊団首領ガノタダ様だ!」
[舞人]
「って名前がガノタダ噴いたwwwwwしかもその格好wwwお前ら俺を笑い殺す作戦かコラwwww」
[ガノタダ]
「わ・・・・・・笑ったな・・・・・・子分にも笑われたことなかったのに!!」
[舞人]
「ツンデイン!!」
【SE:イナズマの音】
[アリス]
「!!!」
[ガノタダ盗賊団]
「ギャーーーーーー!!」
[舞人]
「フ・・・・・・一箇所に固まりすぎだぜ?(やべぇ、俺カッコイイ)」
[その他]
盗賊ABCは例によって黒焦げになり気絶していた。だが
[ガノタダ]
「ぬぅ・・・・・・まだだ!まだ終わらんぞ!」
[舞人]
「ちょ!立つなよ!空気読めよ!」
[ガノタダ]
「フッフッフ、今度はこっちのターンだな・・・・・・!」


76 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:11:09.97 ID:VaT9PmCk0
[アリス]
「3式」
[舞人]
「ん?」
ヒュンッ!
[ガノタダ]
「ん?」
【SE:カキーンて凍る音】
[その他]
アリスが空気を読まず放った矢はガノタダに当たり、一瞬で体を凍らせてしまった。
[舞人]
「・・・・・・安らかに眠れ」
[ガノタダ]
「・・・・・・!・・・・・・!!」
[舞人]
「あっ、生きてる」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・運ぶ」
[その他]
舞人とアリスは盗賊達を森の外へと放り出した。

[盗賊A]
「まさか俺ら・・・・・・これだけ・・・・・・?」
[盗賊B]
「そんなことだってあるさ、脇役だもの・・・・・・」


77 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 22:16:41.34 ID:8ssUclSy0
風呂あがた

>>72-76
ダチョウ吹いたwwwww

確かにアリス強いけど、相手が人間だからこれくらい強くてもいいとおも
もともと強いおにゃのことセクロスが目的なんだし。
魔族相手だともうちょっと苦戦するようにして釣り合いとればいいんじゃね?



ところで、

選択肢
1:ブンに任せる

3:ベアに任せる
4:アーヴェに任せる

次はどこいっとく?www

78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:19:01.10 ID:htdKAqw90
ぽるに少し提案
先ほどのジョルジュの

ジョルジュは短く呪文を唱えると、指をルーシィに向け真一文字に振る。

【演出:刃が閃く】
【SE:しゅぱっ】

ここの呪文っての指を真一文字に振るって所
陰陽師にしか見えないので呪文を「ドーマンセーマン」辺りからもじってはいかがだろうかw

79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:21:17.05 ID:n3bqL4UVO
今北ジョルジュいいよジョルジュ!

80 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 22:23:05.25 ID:8ssUclSy0
>>78
すまん、ドーマンセーマンがわからないwww
ググってみたらどういうものかはわかったが、呪文がわからんww

早九字みたいなもんか? りんびょーとーしゃー(ry

81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:24:03.63 ID:VaT9PmCk0
>>77
一応重要人物ガノタダ瞬殺はひどいかなーとか思った

ていうかジョルシュ以外は何事もなく終わりそうwwwww
てことでブーン

82 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 22:27:36.32 ID:8ssUclSy0
>>81
ガノタダ死んでないだけ生命力すごくね?ww

てことで、

1:ブン

「じゃあブン。お前の好きにしていいわよ」
「うはwwwありがとうだおwwwwみなぎってきたおwwww」
顔以外のスタイルやファッションはなかなか決まっているのに、顔がまんまブタバナという不ぞろいな魔族がルーシィに歩み寄ってくる。
興奮した様子で鼻息が荒い。
「くっ、くるな……!!」
ルーシィが傷だらけの体を重そうに引きずり、しりもちをついたまま後ずさる。
「そのツンツンした態度がたまらないおwwww」
フンフン鼻を鳴らしながらにじり寄ってくるブン。
「近寄るなヘンタイ魔族ー!!」
「フヒヒヒhwwwサーセン、ご指摘どおりのヘンタイですお。ヘンタイはヘンタイらしくいかせていただきますお^^^^^」
ブンはブキミに笑うと、デュークバリの妙ちくりんな歩行方でルーシィに歩み寄る。
すると、どういうトリックか、ブンのパンツのチャックがジジィ〜〜〜っと開いていく。
「!!」
ルーシィの顔が恐怖に青ざめる。
「こっんにちは〜、赤ちゃんだお〜♪」
バァァーン!!
「いぃぃやぁぁぁぁぁぁ!!!」
絹を引き裂くようなルーシィの悲鳴が上がった。
「おっおっ、勇者とはいえ女の子だお、かわいいトコあるお。だがそれがいいですお!!」
「ちいさっ、みじかっ、皮かぶってるーっ!?」
「容赦ないですお(;;;;^ω^)」

83 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 22:28:39.10 ID:8ssUclSy0
だが、それは強がりに過ぎなかった。
(お、犯される!!)
ブンが一歩、また一歩と近づくたびにルーシィの双眸に涙がたまってくる。
「く、くるなぁー! 短小、包○、候魔族ーっ!!」
「くはー、そのツンっぷりはたまらんですお……!! ……ウッ!!!」

(画面白くフラッシュ)

どぴゅるっ!!

びちゃあっ!!

「ふぅー……言葉攻めだけでいってしまったお」
「………」
ルーシィは呆然と自分の顔にかかったそれを指でぬぐう。
「……いぃぃぃぃやぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
そして今日一番の悲鳴をあげた。
「ねばねばっ、ぬるぬるっ、イカ臭いーっ!!」
ついにわんわん泣き出すルーシィに、ミレイアも声を上げて笑い出す。
「お〜〜〜っほっほっほ! 勇者とあろうものがいいザマね!!」
泣きじゃくるルーシィと爆笑するミレイア。そして、出すものを出してすっきりした顔のブン。
「もう出るどころか勃たないですお……」
玉座の間は、これはなんというカオスな空間になっていた。
「さーて、たっぷり笑わせてもらったことだし、どうせならこの姿を衆目に晒してあげるのもいいわね」
ミレイアは転移の呪文を詠唱し始める。
「ありがたく思いなさい勇者ルーシィ。命だけは助けてあげるし、ルネーニのお城まで送ってあげるわ」
「ぐすっ……ひっく……や、今はやめ……」
「それじゃあバイバイ〜♪」
呪文が締めくくられ、魔法陣がルーシィの足元に展開する。

84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:29:02.75 ID:1odTBKpyO
ガノタダって全√出場キャラなんだなwwwwwww

85 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 22:29:19.47 ID:8ssUclSy0
ルーシィの体が光に包まれた後、


ざわ……ざわ……

ルーシィはブンの精液と涙でぐしゃぐしゃになったまま、ルネーニ城の謁見の間に放り出されていた。

ざわ……ざわ……

無慈悲にもちょうど謁見の時間で、玉座の間にはルネを含め、大勢の臣民が集まっていたのだった。



「……!! きぃぃぃやぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
(回想終わり)


とりあえずこんな感じでw

86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:31:33.29 ID:VaT9PmCk0
ブーン早すぎワロタwww

陰陽師おいておきますね^^
ttp://www.youtube.com/watch?v=QByawy3fUqI

87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:33:14.07 ID:htdKAqw90
このルートはこのルートでいろいろとwww

陰陽師が解らないなら無理にとはいわねーぜwww

そして気になってるのはこの世界での獣人ってどのポジションなのだろか?

88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:37:04.38 ID:1odTBKpyO
たぶんプロジェクト初の生々しい描写だな

89 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 22:37:35.80 ID:8ssUclSy0
>>86
スイカ吹いたwwwwwwwww


オーマン!コーマン!

パロるとしたらこんなところか?

90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:43:37.94 ID:htdKAqw90
ベアがクマの獣人なのはともかく
全ての獣人は魔族って位置なのかが気になっただけなんだけどな

ジョルジュの真一文字かぶったろ?wwwww

91 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 22:47:02.71 ID:8ssUclSy0
獣人のスタンスー……俺は全部魔族だと思ってたなぁ
考えられるとするスタンスは、

1:全部魔族。モンスターのいち種族
2:人と交流を持たない亜人種、弱者は強者に従うとかいう理由で魔王に助力
3:平和的な獣人(猫とか兎とか犬みたいな家畜系)もいて、人間の領域にも生活してる

のどれかになるかな?

92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:48:34.03 ID:n3bqL4UVO
もしかして最近まとめ更新してない?

93 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 22:53:43.22 ID:8ssUclSy0
>>92
まとめの人がなんか忙しいみたいなこと書いてあったから更新してなさげ
更新制限してるっぽいから権限もってないと更新できないしなー


さて、選択肢をサクサク進めていくぜー。

3:ベア

「それじゃあ……ベア。あなたに任せるわ」
「……む」
ミレイアに指名されたベアは、渋い顔で一歩前に出た。
熊の獣人である堅物のこの男は、四天王唯一の常識人といっていい魔族だ。
傷だらけで苦痛に喘ぐルーシィに歩み寄るが、何をすればよいのか思案している様子だった。
「くっ……さっさとトドメをさしなよ!!」
ルーシィは唇をかみ締めて怒鳴るが、それでもベアは動かない。
「……敗者に鞭を打つ趣味はない」
だが、ミレイアの手前、何かをしなければなるまい。
散々悩んだあげく、ベアはおもむろに懐に手を突っ込んだ。
「……っ!!」
ルーシィは硬く目を閉じる。短刀でも取り出し、一思いに殺されると思ったからだ。

【SE:マジックで字を描く、きゅっきゅっ、きゅう〜〜的な音】

「……へ?」
ベアはルーシィの前髪を手でカチ上げ、ペンを使ってオデコに何事かを書き込んでいたのだ。
「な、なにを……」
「………見ろ」

94 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 22:54:24.56 ID:8ssUclSy0
ベアは無言で、どこに持っていたのやら手鏡を突き出してやった。
「……? ……ッ!!」
ルーシィは鏡に映る自分の顔を見て、顔を引きつらせた。
ルーシィのオデコには、達筆な字体で「肉」と書き込まれていたのだ。
「フヒヒヒヒヒヒヒwwwwwなんだおそれ、サイコー、サイコーだお!!」
「これはこれは……古典的ですが、意外に笑えますね」
それを見ていた四天王たちがたまらず爆笑した。
「プッ……クスクスクス……だ、だけどベア。まだ足りないんじゃなくて?」
とかいいつつ、笑いを堪えているミレイア。
「……むぅ」

【SE:マジック音】

ベアは無言でさらにペンをルーシィの顔に走らせる。
「ギャーハッハハハハッハ!! ヒゲっ、勇者にヒゲが生えたお!! マユゲもごんぶとだお!!」
「……ほう。なかなかの男前だな」
女に興味がないアーヴェの反応も得られた。

【SE:マジック】

さらに唇を分厚くされ、ほっぺたに渦巻きを書き込まれる。
「アハハハハ!! サイコー、勇者が魔族に小学生みたいなラクガキされてるって、どんだけ!!」
ついにミレイアも、腹を抱えて大声で笑い出した。
「よし、じゃあこの滑稽な姿をルネーニのみんなにも見てもらいましょ、これはウケるわ」
「へっ!? や、やめ……」
「やーめない♪」
言うが早いが、ミレイアは転移魔法の呪文詠唱を開始する。
「まっ……!!」
「じゃーね。バイバ〜イ、勇者様」
呪文が締めくくられ、魔法陣がルーシィの足元に展開する。

95 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 22:55:05.58 ID:8ssUclSy0
ルーシィの体が光に包まれた後、


ざわ……ざわ……

ルーシィは顔中ラクガキだらけで、ルネーニ王城に放り出されていた。

ざわ……ざわ……

無慈悲にもちょうど謁見の時間で、玉座の間にはルネを含め、大勢の臣民が集まっていたのだった。



「……!! きぃぃぃやぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
っておい、そんな大げさに悲鳴あげるようなことか?
(回想終了)

一番ぬるいルートでしあ><

96 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 22:56:57.00 ID:8ssUclSy0
(回想終了後)

「どうしたんだ、ルーシィ?」
「なっ、なんでもない! ヤなこと思い出させないでよっ!!」
ルーシィは屈辱と羞恥に顔を真っ赤に染め、
「このデリカシーゼロ男っ!!」
「バルサミコスッ!?」
堪えようのない怒りを爆発させ、手近な舞人を思いっきり殴り飛ばしたのだった。
「あーんっ、もう今日の特訓はナシっ!! アホマイトっ!!」
そのままいづこかへと向かって走り去っていくルーシィ。
「な、なぜだ……ガクリ」
乙女の恥じらいの鉄拳を受けた舞人の意識は、暗い闇の中へと落ちていった。


こんな感じでー

97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 22:57:32.02 ID:92NTtj8O0
鎖残の都リビア

98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 23:00:41.47 ID:1odTBKpyO
あぁ、なんかホッとするわ
ベア意外とお茶目wwwww

>>91については、細かく考えなくてもいいんじゃない?
亜人の一種だとか

99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 23:01:56.34 ID:htdKAqw90
顔に落書きとは又古典的なwww
そしてバルサミコスwwww

100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 23:06:07.30 ID:0NvE731KO
まぁこれが基本スタンスなんだな
ノリはあくまで軽く

101 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 23:07:22.25 ID:8ssUclSy0
ほんじゃ、最後にアーヴェ

4:アーヴェ

「そうね……アーヴェ。あなたに任せるわ」
「おいおい。俺が女に興味がないことくらい知ってるだろ?」
アーヴェは困った顔をしながら一歩前に出た。
ゴツイ体にツナギのような衣装をまとったこの魔族は、ミレイアに付き従う魔族の中で唯一誘惑に屈しなかった魔族である。
同じ女性型魔族すら虜にしてしまうミレイアの力を以ってしても、である。
だが、「面白そうだから配下になる」などと言い出してきた奇特な魔族でもある。
本来、魔族たちはほとんど例外なく我の強い連中であり、自分がもっとも強いと思って生きているような存在だ。
力の差を見せ付けられたならともかく、自分から誰かに従うようなことはありえないといってもいい。
そんなことから、ミレイアは部下にし、実力から四天王に仕立ててやったはいいが、その真意はいまだに掴みきれていない。
「だが、任されたからにはそれなりにはやらせてもらおう」
アーヴェは何を思ったか、唐突にツナギのホックに手をかけ、

【SE:チャックを下ろす音】

ジジィ〜〜〜〜ッ!!
「 や ら な い か ? 」
局部を露にして、呪文(?)を唱えた。
次の瞬間、アーヴェの目が怪しく輝き、ミレイアですら驚愕するような独特の異様な魔力が周囲に満ち溢れた。

102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 23:07:54.47 ID:vSet1fBG0
選択肢上手くまとめてるなぁwww
無理なくおさめてやがるww

>>91はライター任せでも問題はないかもね。
ちなみに俺は人間、亜人種、魔族で分けて、獣人は亜人種の分類で考えてる。

103 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 23:09:00.77 ID:8ssUclSy0
「ひっ!? あ……あうううっ!?」
びくん、とルーシィの体が震える。
その震えは次第に強くなっていき、ルーシィの瞳から光が消えていく。
「……アーヴェ。あなたいったい、何をしたの?」
「いいことさ」
アーヴェはにやりと笑うと、パチンと指を鳴らした。
次の瞬間、ルーシィの衣服のうち、ロストルムと魔法衣V.I.P以外のすべてが弾けとんだ。
「へぇ……確かに、これは面白いわね」
ルーシィの目は焦点を失い、ほとんど全裸に近い状態だというのに無反応のまま立ち尽くしているだけだ。
ミレイアはそんなルーシィを見て、にんまりと微笑んだ。
「それじゃあ、このままルネーニに送り返してあげましょう」
転移魔法の詠唱をはじめるミレイア。
「これで勇者ルーシィも終わりね」

呪文が締めくくられ、魔法陣がルーシィの足元に展開する。

ルーシィの体が光に包まれた後、

ざわ……ざわ……

ルーシィはほぼ全裸のまま、ルネーニ王城に放り出されていた。
同時にアーヴェの魔力下から抜け出したことで、ルーシィに自我が戻ってくる。

ざわ……ざわ……

無慈悲にもちょうど謁見の時間で、玉座の間にはルネを含め、大勢の臣民が集まっていたのだった。

「……!! きぃぃぃやぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
ルーシィは自分の身に何が起こったかを理解し、絶叫を上げたのだった。

104 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 23:09:48.88 ID:8ssUclSy0
(アーヴェ版回想終了後)

「どうしたんだ、ルーシィ?」
「ボクは……ボクは四天王に体をいじられたんだ」
「いっ!?」
舞人は思っていたよりも重たい話になっていたことを知り、言葉に詰まった。
「え、えっと……」
「ボクはね、マイト……」
慌ててフォローしようとするが、その言葉が思いつかない。
ルーシィは舞人の言葉をさえぎって、ゆっくりと背中を向けた。

ふぁさ……

「お、おいルーシィ?」
ルーシィが不意に、ジャケット状の魔法衣V.I.Pを脱ぎ捨てる。
狼狽する舞人を無視し、ルーシィはさらにシャツを脱ぎ捨てる。
大きな胸を押さえ込むブラが舞人の目に飛び込んでくる。

しゅる……

「ちょ……」
さらにルーシィはホットパンツのベルトをはずし、両足を抜き取る。
下着姿になったルーシィは、ゆっくりと舞人を振り返る。
「ルー……っ!?」
そこで初めて、舞人は異変に気がついた。
「ボクね、マイト……四天王のアーヴェにやられちゃったんだ」
ルーシィは目を伏せながらブラのホックをはずした。
ブラが脱ぎ捨てられ、大きなおっぱいが――


105 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 23:12:30.62 ID:8ssUclSy0
ごろん

地面に転がった。
「………(゜д゜)」
ルーシィの胸は凹凸のないぺったんこだった。
貧乳、などというレベルではない。まるで男の胸板だ。
「正確にいうとね、アーヴェに魔法の呪いをかけられたんだ……」
ゆっくりとパンツに手をかける。
全部がもっこりもこみち状態のパンツに。

するるる……

「(゜д゜)」
ルーシィが生まれたままの姿になる。
舞人がはじめて目にする女体の神秘。

そこには、雄雄しくそそり立つナニカが生えていた。

「ボクは呪いで男にされちゃった……」
「ウホッ!! いい男wwwwwwww」

「でもボク、こんな体になっちゃったのに、君のことが……君を見てると、うずいちゃうんだ」
「ちょwwwwwおまwwwwwww」

「ボクは君が……ボクはっ!!」
「アッ――――――!!」

BAD END

106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 23:16:12.16 ID:vSet1fBG0
ちょwwwww
何というBAD END wwwwwwwwww
予想の斜め上を行きすぎだぜwwwwwwwwwww

107 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 23:17:38.26 ID:8ssUclSy0
誤字〜

全部がもっこりこもみち
↓
前部が〜〜

108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 23:19:28.52 ID:htdKAqw90
一番嫌なendだなwww

でも舞人のスパポテ使えばそれすら解除できそうなやかんw

109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 23:21:37.52 ID:IlmqbxwY0
今戻ってきてみんなのシナリオ読んで吹きまくった。
つーかみんな才能ありまくりwwwww



110 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 23:29:23.86 ID:8ssUclSy0
>>108
そういやそうだよなwww
そういう方向では強いな、舞人のSPPwwww

111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 23:29:49.80 ID:0NvE731KO
見た目ルーシィなら問題ないぜ!

112 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 23:32:46.91 ID:IlmqbxwY0
>>108
でも個人的にはBADENDにしちゃった方が面白いと思う。
基本的にアーヴェに関わる選択肢をすると強制的にBADENDになるというのは
どうだろう?
クリアを目指すなら選んではいけない選択肢ということで。
しかし、誰もが思わず選んでしまいたくなる選択肢かもしれないwww

113 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 23:38:17.02 ID:8ssUclSy0
>>112
それはいいかもしれないなww

114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 23:42:02.85 ID:htdKAqw90
逆にそういう流れ(アーヴェ選択肢選ぶとBADEND)が主流になってると見せておきながら
ルーシィのトゥルーエンド選択肢だけ関わってくるとか妄想した自分キメェwwww

115 名前:x64 ◆yTLbwEHGes :2007/05/16(水) 23:42:07.93 ID:aRTbw04A0
こんばんわ、最近うpできてなくてスマヌ

116 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/16(水) 23:47:55.77 ID:8ssUclSy0
>>114
ルーシィとはいわず、どっかのルートで真ENDにかかわるとかいうのはアリかもなww
ルーシィかしのしの、どっちかでネタ考えてみるわ
よさげなの浮かんだら使ってみるww

117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 23:50:25.37 ID:1odTBKpyO
でも、どの選択肢も救われないな
実は全部ミレイアの幻術で、マイトの力が発動して全て幻だと気付く
↓
自信を取り戻す    
↓
でも魔王に勝つには力不足
↓
ハイブリッド勇者作ろうぜ
↓
グッドエンド

はどうですかね?

118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 23:56:33.99 ID:n0DQ/c6s0
選択肢5やっぱりミレイア自身が手を下す(微百合)とかはないんでつか><?

119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 23:57:54.43 ID:uU3GcCVJ0
こちらスク。ごめんマジごめん仕事できなくて
http://2ch.jpn21.net/Imgboard/01/data/img20070516235148.png
コンフィグ画面案だけでもおいとくよ。リアルが落ち着くまでもう少しかかりそう
シナリオ煮詰めておいておくれ



ずっと新入社員のターン!

120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/16(水) 23:59:23.67 ID:Uc+2QS0gO
>>117
それだとつまらなくね?
やっぱルーシイには泣いてもらいたいwww

121 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/17(木) 00:00:31.96 ID:HbjwZ1h20
>>117
うーん……個人的には幻術で済ますってのはなぁ、って感じかな
他のファンタジー系エロゲに比べりゃなんぼもマシなんだからこれくらいは、って思ってる

>>118
1〜4までの全パターンを見たあとに選択肢出現、とかいうのが出来るならそういう風にして追加したいなw

122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 00:00:42.91 ID:sdr5RlTI0
>>119
おつかれ!
俺も来年から新入社員だ…鬱だなー(´Д`)

123 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/17(木) 00:02:05.99 ID:HbjwZ1h20
>>119
こんふぃんぐ画面イカスwwww
リアルがんがれー

ってか俺も明日早番だったwwwww
そろそろ寝ます><

124 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 00:15:36.36 ID:yqbCK7rrO
は

125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 00:15:49.43 ID:FCDc3tLk0
もしルーシィのトゥルールートがアーヴェ選択肢関わるとしたら自分が考えるのでは
先ほどの回想の選択肢に追求しないを入れておいて後に回して

修行の最中に舞人が自分のSPPの使い方に気づく
↓
ルーシィがアーヴェの呪いによって男にされていることを知る
↓
舞人「それ俺のSPPで解除できるんじゃね?」
↓
解除、フラグktkr
↓
セクロス

な流れかなぁ

126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 00:18:23.11 ID:zmwBDWoMO
>>121
そうなのか
やはりエロゲ未経験者には難しいようだ

127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 00:21:57.82 ID:+8G0KCdR0
>>126
エロゲーの基準をどこに置くかは難しいけど、普通のエロゲーだったら、
「ルーシィが○○な事や××な事された」
だと、普通にやられちゃってると思うんだよ。
逆にこれでは、そう思わせておいて、実はギャグ的な展開だったっていう
ギャップがあるから楽しいんじゃないかな?

凄く個人的な意見で申し訳ない。



128 名前:ぽる ◆sZd1JK5eog :2007/05/17(木) 00:26:37.40 ID:HbjwZ1h20
>>127
俺もそういう考えだなー

というか、前述した選択肢のシナリオ内容は、俺からしたらまさにギャグのつもりだったのでwww
今までエロっぽいこと書いてなかったから軽度鬼畜とは表記したけどねww


というわけで寝る〜
おまいらおやすみー

129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 00:41:48.50 ID:5Dr2ZRrwO
ほ

130 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 00:49:17.30 ID:oAfYl0/qO
ほ

131 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 00:55:09.75 ID:qDjFXfGwO
ジョルジュの声が古泉の声で脳内再生される

132 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 01:13:09.06 ID:+8G0KCdR0
ほ

133 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 01:18:34.95 ID:zmwBDWoMO
>>127
そうか
そうだね
今までエロゲと言いつつ、そういうシナリオがなかったからちょっと過敏(?)になってたみたいだ

>>131
なんかわかる
あと、ベアはギロロの声(中尾譲治だっけ?)のイメージだな


134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 01:41:20.10 ID:+8G0KCdR0
>>133
中田譲治氏ですな。

それを言うと今回のぽるの投下シナリオでルーシィが斎藤千和に
脳内変換されていますwww

135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 01:57:10.45 ID:kNb0DJ7p0
ア

136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 02:20:14.00 ID:5Dr2ZRrwO
ほ

137 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 02:26:01.45 ID:zmwBDWoMO
>>134
夏美WWWWWWWWW
でも、俺はどっちかってーとルーシィは広橋涼のイメージだなWWWWWWW

138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 03:00:42.81 ID:zmwBDWoMO
就寝前の保守

139 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 03:01:18.96 ID:9bmJdZsP0
サザンて実在してるの?

140 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 03:19:25.29 ID:kNb0DJ7p0
ヤザン

141 名前:x64 ◆yTLbwEHGes :2007/05/17(木) 03:45:16.49 ID:UL58O9r10
スランプ気味だなぁ、屋内証明テラムツカシス

142 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 03:49:08.38 ID:+8G0KCdR0
寝る前の保守ついでに馬鹿ネタ投下。
http://pict.or.tp/img/3068.jpg

まあ画面に出ることは無いと思うけど、最初の選択肢に出てくる幼馴染と妹。
眼鏡とかツインテールのキャラがいないのでここで使ってみたwww

あと酒場の主人とガノタダ団の連中。
でもガノタダ団は他の連中は普通でいいのかな?

143 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 04:00:38.07 ID:kNb0DJ7p0
酒場の主人ワロスwwwwwwwwww

144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 04:21:00.27 ID:14hPEeyf0
ほ

145 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 05:10:57.18 ID:7iMyr+6T0
⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン

146 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 06:24:07.97 ID:0wjfi5Z50
これだから処女厨は…………。





保守。



147 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 06:49:33.93 ID:cHEFBBJr0
保守

148 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 07:01:36.73 ID:oAfYl0/qO
ほ

149 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 07:30:53.80 ID:pbQXs1zz0
ほ

150 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 08:14:09.88 ID:7iMyr+6T0
⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン

151 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 08:30:59.67 ID:qDjFXfGwO
う

152 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 08:50:51.05 ID:1KzyfHmYO
保守

153 名前:愛のVIP戦士:2007/05/17(木) 09:01:25.08 ID:sdr5RlTI0
おはほ

154 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 09:12:26.97 ID:SPbFM+PTO
ふぅ

155 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 10:00:38.84 ID:9hcIJA0z0
ひゃっほーっしゅ

156 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 10:46:28.98 ID:Rczvga5tO
)

157 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 10:50:38.38 ID:SPbFM+PTO
ウホッシュ

158 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 11:20:10.19 ID:+8G0KCdR0
おはよう保守

159 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 11:53:43.04 ID:5Dr2ZRrwO
ほ

160 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 12:11:35.60 ID:oAfYl0/qO
ほ

161 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 12:12:57.27 ID:jtcritE7O
>>142
ひげおやじwwwwww

ガノタダ子分は初期設定では全身鎧ってあった希ガス
元ネタだとそうだが、親分がこうなった以上まんまMS状態にしかならないわけで
いっそのことジ〇かザ〇辺りで統一して立ち絵使い回しでいいんじゃね?

162 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 12:37:26.47 ID:Rczvga5tO
ラララ無人君

163 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 12:48:32.23 ID:+8G0KCdR0
>>161
じゃあ後で○ムバージョンと○クバージョン描いてみる。
ガ○ダムについていくからG○とボ○ルという方が合うかもしれないけれど、
鎧甲冑風にするならザ○の方がやりやすそうな予感w

164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 13:13:17.01 ID:kF2h0+3h0
ほ

165 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 13:25:43.70 ID:wIfrX+BrO
>>163
○の位置が違うから全部丸見えな件wwwwww

166 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 13:54:42.63 ID:1KzyfHmYO
保守

167 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 14:17:43.80 ID:7iMyr+6T0
⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン

168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 14:32:15.35 ID:5d8GvROZ0
補習

169 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 14:48:48.30 ID:5Dr2ZRrwO
ほ

170 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 15:03:55.04 ID:9hcIJA0z0
ところで、モンモンの胸は成長する見込みがあると思う?

171 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 15:06:58.49 ID:5d8GvROZ0
>>170
俺は大いにあると信じている

172 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 15:07:14.14 ID:H9r/VNvAO
このすれまだあったとは……
影ながら応援するよ

173 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 15:18:05.08 ID:SPbFM+PTO
ほし

174 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 15:30:53.44 ID:+8G0KCdR0
>>170
母親が母親だからな。
充分将来には期待できるかと。

175 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 15:36:36.93 ID:4beKLKaF0
>>170
あるだろうけど、なんか想像したくない
これは俺だけか?

176 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 15:40:59.64 ID:cyDRmpjJ0
>>175
俺もだ

177 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 16:01:11.57 ID:15HPv4hc0
も

178 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 16:13:36.04 ID:qDjFXfGwO
ん

179 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 16:15:18.53 ID:5d8GvROZ0
は

180 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 16:25:49.15 ID:4beKLKaF0
さ

181 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 16:47:33.14 ID:15HPv4hc0
ど

182 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 17:07:17.37 ID:+8G0KCdR0
が

183 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 17:16:00.98 ID:0wjfi5Z50
ひ

184 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/17(木) 17:29:36.47 ID:4beKLKaF0
ミレイア√としのしの√はやっぱりリンクするの?



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