ちょっと一つの例として書いてみたから参考程度にみてくれるとうれしい ゲームは適当やから気にせんで ①19:30 受け付け開始 ②20:00 忘年会開始 社長挨拶 ③20:05 乾杯 ④20:30 早い者勝ち競争 ⑤20:50 ○○自慢大会 ⑥21:10 クイズ大会 ⑦21:30 ものまね大会 ⑧21:45 Mr.Ms.NIC ⑨21:55 社長挨拶 ⑩22:00 忘年会終了 並行して仲間見つけゲーム(同じマークをの人を見つけて問題を解く奴)もやる で結構色んな事考えて俺がめんどくさいの嫌いなのもあると思うけど点数制にするのはチームを作ったとしても非常に難しく感じた まず何より時間が短すぎる意外と2時間って短いかも 一つのゲームが終わったらすぐ次のゲーム次のゲームってやってたら参加者もスタッフもきついし、人と話す時間とか話しかけづらかったりするかも というか忘年会ってお酒と料理出るのかな?ただフロア借りて何かやるって感じ?フロアだけ借りて何かやるってだけなら次々にゲームやっても問題ないかもね あと例えば100人を2チームに分けたとしてAチームが優勝しました!賞品はある?ない?あるなら50人にどうやって分配?とか それで他の人がゲームやってるときも皆が盛り上がれるの無いかなっておもって思いついたのが競馬とか競輪みたいな形式 いろいろ考えたら他にもあるかも ①受け付け  スタッフ常に2名  受付で名前を書いてもらう名札には仲間見つけゲームのマークとそのキーワードあとシリアルナンバーを書いておく  シリアルナンバーは1から順番に(今何人いるかというのと、抽選で使う)  あと名札と同じシリアルナンバーが書かれた紙を3枚渡す←時間短縮の効果 ②社長挨拶  スタッフ0名  社長が始まりのあいさつ 社長が無理ならできるだけ偉い人 ③乾杯  スタッフ0名  誰かが乾杯を言う ④早い者勝ち競争  スタッフ2名(食べ物準備)  名札のシリアルナンバーを適当に言う呼ばれた人はゲームに参加  3人1チームを6チームつくる  別に何でもいいけどラムネ、大きいマシュマロ5個、ゆで卵殻付き(むいてから食べる)の3つを順番に一人一つづつ食べてもらい(一番手がラムネを飲み終わったら2番手がマシュマロ食い始める的な)  早く食べ終わったチームが勝ち  参加者以外はゲーム参加者が全員ステージに出そろった時点で投票ボックス(1~6まである)に受付でもらった自分のシリアルナンバーが書いてある紙を一枚入れる  投票が行われている間ゲーム参加者は誰が何番手に行くかチーム内で話し合う  それに加えMCがゲーム参加者何人かにNICに関すること聞いて尺稼ぎ(例、来年はNICでどんな目標があるか、今年NICで働いていて思った事は?など)  投票が終わったらゲームスタート  一番になったチームには賞品(例:3万円と3千円が入った中身の見えない封筒用意してどちらか選んでもらうなど)  一番になったチームに投票した人にも賞品(モノ) 一番のチームの投票ボックスから紙を引いてかかれているシリアルナンバーで当選者を呼ぶ  賞品がもらえることはゲーム説明の段階でしっかり全員につたえ盛り上げる  負けたチーム全員にはパーティーグッズなどをつけてもらう(猫耳、鼻眼鏡などコンセプトによって品を変える)  ねらい  一気に18人ゲームに参加できる(もっと人を増やしてもいいかも)  NICの事を聞くことで他人がNICでどんな事をしてるかどう思っているかを知ることができ仕事へのモチベーションにつながるかも  誰が何番手に行くのか話し合うことで知らない人と会話する機会 ⑤○○自慢大会  スタッフ2名(ジャンプ準備)  ○○自慢大会  腕相撲でも計算の速さでも何でもいい  周りからみて分かりやすもの盛り上がるモノがいい  例えば力自慢対決で事前に6名ほど出演を頼んでおき週間少年ジャンプを半分に破ける人を一人その中に入れておく  お客は誰がジャンプを破くことができるか当てるゲーム  何人かお客を当ててこの6人に質問してもらう(スポーツはしていた?とか力瘤みせてーなど)  6人全員はそれっぽい答えを言う  質問が2,3こ終わったらお客は投票しに行く  投票が行われている間MCがゲーム参加者何人かにNICに関すること聞いて尺稼ぎ(例、来年はNICでどんな目標があるか、今年NICで働いていて思った事は?など)  投票が終わったらゲームスタート  ジャンプを破けた人に投票した人に賞品(モノ) 一番のチームの投票ボックスから紙を引いてかかれているシリアルナンバーで当選者を呼ぶ  賞品がもらえることはゲーム説明の段階でしっかり全員につたえ盛り上げる  違ったボックスの中から10枚ぐらい紙を引き呼ばれた人はパーティーグッズなどをつけてもらう(猫耳、鼻眼鏡などコンセプトによって品を変える)    ねらい  NICの事を聞くことで他人がNICでどんな事をしてるかどう思っているかを知ることができ仕事へのモチベーションにつながるかも  早い者勝ち競争と違う罰を受ける人の決め方でドキドキ感を煽る ⑥クイズ大会  スタッフ:2人(マジックとクリップボード準備)  名札のシリアルナンバーを適当に言う呼ばれた人はゲームに参加  3人1チームを5チームつくる  答えが数字で表すことのできるくだらない誰も正解がわからないような問題を出す  例えば、今日仕事中に居眠りをしてしまい上司に怒られた人は日本中で何人いるか?とか、この会場の中で黒色の下着を着てる人は何人いるか?など  チームで相談して答えを出してもらい5つの答えの中で丁度真ん中の答えを出した人が正解になると言うゲーム  今日仕事中に居眠りをしてしまい上司に怒られた人は日本中で何人いるか?で  330人 400人 435人 2000人 3500人   なら435人が正解になる  ルール説明をした後、例題に答えてもらいその結果と次の問題をみてゲーム参加者以外は投票してもらう  投票が行われている間ゲーム参加者は答えが何になるか話し合う  それに加えMCがゲーム参加者何人かにNICに関すること聞いて尺稼ぎ(例、来年はNICでどんな目標があるか、今年NICで働いていて思った事は?など)  投票が終わったらゲームスタート  一番になったチームには賞品(例:3万円と3千円が入った中身の見えない封筒用意してどちらか選んでもらうなど)  一番になったチームに投票した人にも賞品(モノ) 一番のチームの投票ボックスから紙を引いてかかれているシリアルナンバーで当選者を呼ぶ  賞品がもらえることはゲーム説明の段階でしっかり全員につたえ盛り上げる  負けたチーム全員にはパーティーグッズなどをつけてもらう(猫耳、鼻眼鏡などコンセプトによって品を変える)  それに加え違ったボックスの中から10枚ぐらい紙を引き呼ばれた人はパーティーグッズなどをつけてもらう(猫耳、鼻眼鏡などコンセプトによって品を変える)  MCはチームが答えを発表しているときに理由を聞き盛り上げる  ねらい  NICの事を聞くことで他人がNICでどんな事をしてるかどう思っているかを知ることができ仕事へのモチベーションにつながるかも ⑦ものまね大会  スタッフ3人(審査員(社長や偉い人にやってもらう))  あらかじめ各部署に話を通しておき最低各部署からひとりはものまねをやってもらうひとを決めておいてもらう  ちゃんと賞品(モノ)があることも伝えておく  当日も何人か募集する  持ち時間は一人15秒以内(参加者が少なければ時間を長くするのもあり)で審査員に一人10点の30点満点で評価してもらい少しコメントももらう  次々にやっていく  一番点数が高かった人に賞品(モノ)プレゼント    ねらい  今後の各部署での話題作り   ⑧Mr.Ms.NIC  スタッフ?  がんばったひと表彰? ⑨社長挨拶  スタッフ0人  社長が締めのあいさつ 社長が無理ならできるだけ偉い人 ⑩忘年会終了  スタッフ5人(ロウソク、ウコン配り)  最後にみんなでろうそくをもってロウソクふぅーとか?  あとウコンのちから配る  ねらい  二日酔い防止  一緒に同じことをやって一体感 経費の使い道について  経費の7割を賞品に  ねらい   参加者の熱を上げるため 名札 5000円 パーティーグッズ 50000円 ウコンの力 20000円 その他(ゲームにつかうものなど) 15000円 賞金 60000円 賞品 150000円(HDDレコーダー、PS3、3DSとか?参加者のだいたいの年齢でほしそうなものあるていど高価なもの) 多分他にも雑費がかかると思うその分は賞品の割り当てから削る コンセプトについて 正直コンセプトは後から決めても何とかなると思う 後からゲームの名前だけをそれっぽく変えるとか(例、コンセプト動物:力自慢大会→ゴリラ当てクイズなど) 問題やゲーム自体の中身をコンセプトに近くするとか いくつか簡単に思いついた奴は ・カジノ  かけごとみたいに誰が勝つか予想して賞品ゲットみたいな内容からライヤーゲームとかカイジみたいにスタッフはスーツにグラサンで統一する  解消のBGMはカジノみたいにする ・動物王国  スタッフは顔が全部隠れる動物のマスクに白手袋  罰ゲームのパーティーグッズは動物で統一(猫耳、象耳など)  巨大スクリーンにはジャングルとかサバンナの映像BGMはそれに合わせてそれっぽいの ・祭り ・夏 ・みんなが知ってる童話、おとぎ話(個人的に押したいのはピノキオ、オズの魔法使い、白雪姫、ライオンキング)