・他人と話すために 入場時にマーク(数字、動物など)の書かれた紙をそれぞれに渡し同じマークの人を探し出すことができれば賞品をプレゼント ・大声で同じマークの人を探すの禁止←すぐに終わってしまう ・同じマークの数を増やせば会話する場面も増える(例として同じマークの人5人をみつけるなど) ・自分が好きなときに同じマークの人を探せば良いのでわざわざ時間を取る必要が無い ・自分がゲームに参加していない時にできるので暇をもてあそばない ・豪華な賞品にすることによって積極的に話す人が出てくる←自分から話しかけれなくても向こうから話しかけてくる 誰も積極的に話す人がいないかも・・・ ・同じマークを持っている人の中で一人だけ首からマークをかけるなど話かけやすい状況をつくる←探すのが簡単になる、同じマークを持った人たちのグループが2つ以上できるのを防ぐ ・全員が首からマークを下げる←超簡単になる 全員がマークを見えるようにした場合簡単すぎるので以下を追加する ・マークが書かれた紙それぞれにある答えを導き出すためのヒントが書かれてある 例:赤、まるい、果物 などなど・・   答えはリンゴ ほかにはなぞなぞとか普通の問題とか・・・・・ その答えを当てないと商品GETならず←マークを聞くだけでなく問題についても考えなければならないので会話が増える 同じマークをいくつにするか? 仮に100人参加するとして考えてみる。 ・聞かれるまで自分のマークを見せるの禁止で同じマーク2個の場合  99人に聞いて一人と遭遇する  これは自分だけが探す場合なので相方も探すなら遭遇する確率はもう少し高くなる  が出会う確立非常に低く感じる←参加者のなかで無理だろ諦めて積極的になれない人が出てくる可能性 ・聞かれるまで自分のマークを見せるの禁止で同じマーク10個の場合  単純計算で10人に話しかけて同じマーク1人と遭遇する  同じマークを10個中10集めるとなると非常に大変  10個中5個以上などとした方が良いかも ・全員がマークを見えるようにし同じマーク2個の場合  探すのも簡単になり話かけるのも一人でいいので企画として微妙になる ・全員がマークを見えるようにし同じマーク10個の場合  探すのも簡単になるが最低10人と話さなければならないがやはり簡単なので企画として微妙になる  よって同じマーク集める+問題を盛り込んだほうがいいかも  2時間の中で他の色々な企画に参加しながら人を探すのはいくらマークが見えるからと言っても意外と時間がかかるかも   この企画の中に他にも織り込める案がいろいろ出てきたができるだけシンプルにわかりやすくした結果として個人的には ・会場入りする時に話しかけやすくするため全員に名札をつけてもらう  名札に書く内容は(名前、あだ名、所属、など?)  名札の表にはシールが貼ってありそれがマークになる(分かり易ければ別にシールじゃなくてもいい、名札の色変えるとか番号とか)  名札の裏にはキーワード ・同じマーク○人中○人以上集めてキーワードから連想される答えを言う←同じマーク全員にすると途中で帰った人がいる場合参加できない ・正解なら賞品贈呈 問題点  名札には何をかいてもらうか  同じマークをいくつにするのか  何人以上同じマークの人を集めないといけないのか   賞品の分配はどうするのか(どんな賞品にするか)  早い者勝ちなのか、いつどこで答えを言えばいいのか