足裏診断〜修行(2)
2013-01-03 09:14:07
カテゴリー: 日記
皆さん、おはようございます、新富士駅から足裏神社(巨大宗教施設)に向かう途中、タクシ-を使ったんですが、運転手も私のようなお方を送ったお客が多いのか、軽いお説教を受けました、今から思えばありがたいことです、”自分の中で、はい、いいえが言えるようになればここに来なくてもいいんですよ”よく覚えています、ありがとう運転手さん、さあ!法源との面接です、大きい、もしかして2Mはあるかも、足を投げ出して2、3分みて、ガンがもう出来始めている、頭にある不浄煩悩を抜いて来なさい、とうとう宣告です、早速美人な職員(全員美人でしたね)が支払い方法について打ち合わせと白装束への着替え&持ち物没収、その後すぐ先行修行している信者達が”般若天業”と称するお経?を大声で手を垂直に上げ唱和していました、手を下げたり声を落とすと、さっきまで美人のお姉さんが豹変して竹刀片手に殴り出しました、3時間位で写経、その後法源が現れていきなり”皆さん最高ですか?”このセリフから始まり、説教が始まりました、疲れもあって少し体を動かすと法源がいきなり”馬鹿者〜貴様○○!!!あまり覚えていませんが、私も勇気がありまいたね、お金返してください帰ります!と睨み返しました。また書きますね、でも鬱病の話しに早くもどります、この思い出は早く忘れたいんですがね、避けては取れないことなんです。





