忍者ユラ：さらいしゅうもよろしくで
どどんとふ：「国王ティラ」がログアウトしました。
忍者ユラ：おつさまー
どどんとふ：「忍者ユラ」がログアウトしました。
大臣９ピンズ：おつ
ちゃずGM：冒険ランドは落ち延びたマハラジャが一人で立ち上げた国なので、当時はなかったです
大臣９ピンズ：じゃあわたしもおちおち。おつかれさまでした
どどんとふ：「神官カルメン」がログアウトしました。
神官カルメン：私もそろそろ失礼いたします。お疲れ様でした。
大臣９ピンズ：なるほど
大臣９ピンズ：じゃあやっぱりハグルマかなあ
大臣９ピンズ：文化国だったことになってるから
忍者カゲオトコ：「お館様は名の知れた冒険者でしたので、ダイナマイト帝国の支援を取り付けられたのです」
ちゃずGM：文化だと千年王朝ですけど、もろ天階系なのでサバ教はアウト。深階系だとハグルマしかないですね
大臣９ピンズ：サバ教もカルメンが作ったぽいしなあｗ
ちゃずGM：案外当時からダイナマイトと交流あったのかもしれません
大臣９ピンズ：かも
ちゃずGM：サバトーニュっていうくらいだから当時からあったものとばかり
大臣９ピンズ：ジャイアンの妹がジャイ子的な
ちゃずGM：それじゃお疲れ様でしたー
大臣９ピンズ：でした
どどんとふ：「ちゃずGM」がログアウトしました。
どどんとふ：「騎士アイアン」の録画が終了しました。
どどんとふ：「大臣９ピンズ」がログアウトしました。
騎士アイアン：ではこちらも。お疲れさまでしたー。
どどんとふ：「騎士アイアン」がログアウトしました。
どどんとふ：「ちゃずGM」がログインしました。
どどんとふ：「」がログインしました。
どどんとふ：「」がログインしました。
どどんとふ：「忍者ユラ」がログインしました。
従者ディグダ：名無し
国王ティラ：「きたぞ！」
国王ティラ：「発言欄の背景色黒にしてよいか！」
どどんとふ：「騎士アイアン」がログインしました。
どどんとふ：「神官カルメン」がログインしました。
国王ティラ：したぞ！
神官カルメン：改めてこんばんは。
忍者ユラ：自分の名前色とか変えないともじがきえそうｗ
国王ティラ：「真っ黒でなければよいぞ！」
忍者ユラ：こちらもこんばんは
忍者ユラ：私の色みえますか
国王ティラ：「今自分の発言が見えてなくてびっくりした」
従者ディグダ：こんばんわ
国王ティラ：「ばっちり見えておるぞ」＞ユラ
忍者ユラ：よかったよかった
国王ティラ：しかし、すごい準備万端
ちゃずGM：発言色何にしてたかなぁ
忍者ユラ：案外黒だったりとか
騎士アイアン：色ならログに残ってますぜ
ちゃずGM：デフォルトの黒でした
忍者ユラ：そして相変わらず申し訳ないのですが、明日も仕事なので1時前に終わっていただけたりすると大変ありがたく。
ちゃずGM：これで
ちゃずGM：了解です
忍者ユラ：出席簿にもかいたのですが、来週土曜日がちょっと旅行でダメでして、二重にすみません。
国王ティラ：「よし、１時までに殲滅する！」
国王ティラ：「もしくはされる！」
国王ティラ：旅行いいなあ
神官カルメン：「陛下、不吉すぎます」
忍者ユラ：「されたらだめっすよ」
国王ティラ：でもぼくも来月２３日旅行だもんね
国王ティラ：だからごめんなさい・・・
忍者ユラ：月１～の割合で土曜日がつぶれがちになってきているかもで大変申し訳ない
忍者ポンド：「ふっ、威勢のいいお嬢さんだ」
どどんとふ：「大臣９ピンズ」がログインしました。
国王ティラ：来月じゃないや、今月だ
国王ティラ：「む、あやつは」
国王ティラ：「でもそんなにお前に思い入れはないから好きに語るがいい」
大臣９ピンズ：[
どどんとふ：「騎士アイアン」が録画を開始しました。
騎士クリシュナ：「よかろう、望みどおり１時までに片をつけてくれる」
従者ディグダ：●Rec
大臣９ピンズ：「誰がどういう立ち居地だったか思い出すのにも一苦労だぜ」
国王ティラ：「やっぱりジュノーとスピーチカのキャラ性と設定はセンセーショナルよのう」
従者ディグダ：久しぶりに見るとイリヤンににてる
忍者ユラ：たしかににてる
国王スピーチカ：「よーし、がんばるぞー」
国王ティラ：「お前はなんか愚鈍なツンデレという認識だから、早々にスピーチかをかばって死ぬがよい」
従者ディグダ：殺意の波動に目覚めたいりあん
大臣９ピンズ：いちばん最初にかいたユラだけサイズが大きめ
国王ティラ：>クリシュナ
忍者ユラ：「愚鈍な」
国王ティラ：「余が言うのもアレだが」＜愚鈍
忍者ユラ：ティラユラおおきめなかんじですねｗ
従者ディグダ：「そんな難しい言葉よくしってましたね」
国王ティラ：ほんとだ。隙間少ない感じ
国王ティラ：「なぜ味方からツッコミが」＞ディグダ
国王ティラ：のび太ｗｗ
国王スピーチカ：「おっと顔を間違えた」
忍者ユラ：「そっちっすか」
国王スピーチカ：更に間違えた
国王ティラ：「とりあえずおかっぱというか、そういう髪型なのだな」
騎士アイアン：「どっちも出落ちではないか」
国王ティラ：「おかっぱでないな。なんていうのだ」
国王スピーチカ：発言者切り替えるたびにきたろうに戻るんだなぁ
国王ティラ：「かっこいい！」<今の絵
忍者ユラ：「王様ちゃんは面食いっす」
大臣９ピンズ：「あきらかに違う世界の住人じゃねえか」＜いまのえ
忍者ユラ：「頭身もちがうっすね」
騎士クリシュナ：「うんうん、どの絵も姉上の面影があって素晴らしい」
国王ティラ：「だってあれだぞ、明らかに違うぞこの絵！余たちはせいぜい３．５等身くらいなのに！」＞ユラ
国王ティラ：「姉上とやらの顔が見てみたいが・・・」＜のび太＆かっこいいの面影
忍者ユラ：「適当っすねえ」＞クリシュナ
神官ゲロッパ：「くくく、これが本物の王者の持つオーラというもの」＜頭身違い
国王ティラ：「改めて見ると３．５もないな・・・２．３くらいだな・・・」
忍者ユラ：「これはひどい」
従者カレワラ：「私も頭身では負けませんよ」
国王ティラ：おいｗ
従者カレワラ：黒執事は！
従者カレワラ：何だこれ
従者カレワラ：コマは黒執事絵なのに発言絵がこれしかない！
国王ティラ：ｗｗ
国王ティラ：なんというトラップｗ
神官カルメン：ｗ
忍者ユラ：「これもひどい」
騎士アイアン：ブラクラレベルのｗ
国王ティラ：「つまりこの戦いに勝ったほうが７等身になれるということだな」
忍者ユラ：「まさにこれじゃない！っすね」
大臣９ピンズ：「いちいち脱がねえと喋れんのかよ」
従者カレワラ：しかも黒執事絵がどこにあるか分からなくて執事っぽい服の絵が見つからない
忍者ユラ：地味に接続がきれている
従者ディグダ：難儀な方ですねえ」
国王ティラ：接続切れてるかとおもったけど
国王ティラ：だいじょうぶか
従者カレワラ：ネクタイ
忍者ユラ：霧谷さんに
国王ティラ：霧谷ｗｗ
従者カレワラ：これ霧谷さんなのかぁ
忍者ユラ：リヴァイアサン、リヴァイアサンじゃないか！
従者カレワラ：なるほどDX用の絵
忍者ユラ：たぶんそうかとｗ
大臣９ピンズ：あ、でも描こうとおもってたカレワラのイメージには近い
国王ティラ：こんな若いのかあいつ
神官カルメン：色がついていると、ちょっと別人みたいですｗ
従者カレワラ：じゃあこれで
従者カレワラ：脱ぐとこうなる
忍者ユラ：脱ぐとすごいんです
大臣９ピンズ：切り替わりがうまくいってない
従者カレワラ：「ところで私のおと…妹弟子はまだ来ていないのですか」
従者カレワラ：いた
従者カレワラ：誰がいないんでしょう
忍者ユラ：みんないるのでは
従者ディグダ：どうだったかな
神官カルメン：「もしや、私のことでしょうか」
国王ティラ：「みんなおるぞ」
小鬼騎士A：では点呼ー
忍者ユラ：こおにかわいい
騎士アイアン：てんこおに
忍者ユラ：そういういみか＜てんこおに
大臣９ピンズ：城
忍者ユラ：ぶちぶち
小鬼騎士A：ではみんないるってことではじめましょう
戦場支配者：前回のあらすじ
戦場支配者：ずっと敵対していたサバキラー帝国との決戦の日がとうとうやってきました
国王ティラ：「きました！」
戦場支配者：サバの湯はこの日のためにダイナマイト帝国の貴族パンジャンドラムに協力して、報酬として戦力にボーナスのつく小銃と、迷宮の壁に穴をあけるプラスチック爆弾を提供してもらいました
戦場支配者：決戦の地は王国の北の迷宮。支配者は突然大勢でやってきた人間たちにびっくりしてお魚くわえて飛び出してしまいました
従者ディグダ：「うれしそうにいますわねえ」
戦場支配者：戦争ルールはなんとなく覚えていますか
神官カルメン：「ああ、だからこのイラスト……」
忍者ユラ：「ちょっとわすれてるっす」
神官カルメン：「数は力だってこと程度しか覚えていません」
戦場支配者：http://www23.atwiki.jp/meikyuking/pages/64.html　ここ見ながら思い出しましょう
国王ティラ：にゃんこかわいい
従者ディグダ：おもいだしつつ
戦場支配者：毎クォーター代表者同士で作戦判定をして、勝った側→負けた方→勝った側→負けた方→勝った側→負けた方　と３順移動フェイズになります
国王ティラ：場所制圧が大事だって感じになんとなく
忍者ユラ：はーい
戦場支配者：一度の移動で動かせるのは、同じ部屋にいる３舞台まで
戦場支配者：同じ部屋に敵がいたら、その部屋では衝突が発生して、お互いに移動できなくなります
戦場支配者：この衝突が厄介なので、早いうちに勘を取り戻すといいです
忍者ユラ：がんばらねば
戦場支配者：たった１部隊でもいればその部屋の敵の移動を止められるので、すごい重要
大臣９ピンズ：「まずはお嬢の配下を増やさねえとだな。逸材のハナやインテル、ダフニから再分配だ」
戦場支配者：さて、移動フェイズが終わったら、いよいよ行動フェイズです
戦場支配者：まず、衝突が起こった部屋にいる部隊は、「進撃」か「転進」の行動のどちらかしかとれません
国王ティラ：「それですまんのだが、余は覚えてないのだが、覇権の効果はいつ使うのだ?」>ピンズ
国王ティラ：「もう使ったか」
大臣９ピンズ：「あとは魔法兵部隊は戦場から離れて遠隔攻撃か…まともにむつかり合える奴がいねえぞ」
大臣９ピンズ：「もう発動してるだろ」
戦場支配者：「進撃」はその部屋で部隊に混ざって敵と戦うこと。「転進」はその部屋を抜けて隣の部屋に移動することです
戦場支配者：敵味方の戦力合計を比べあって、差があればあるほど負けたほうの被害が大きくなります
戦場支配者：ここで一番気をつける必要があるのが、部隊の敗走です
戦場支配者：敗走は強制的に隣の部屋に移動させられることですが、敵部隊のいる部屋には移動できません
戦場支配者：なので、退路が全て敵部隊に占領されていたら衝突が起きていたら、逃げ場を失って捕虜になってしまいます
戦場支配者：これは戦力を失う一番痛い形なので、くれぐれも戦うときは退路に気をつけてください
戦場支配者：一方、衝突が起きてない部屋の人は、迷宮探索と同じキャンプ行動が取れます
国王ティラ：「戦うのはいいが、退路は確保しておけと。ふむふむ」
戦場支配者：このとき、他の部屋にいる人に対してスキルを使うことができ、対象範囲は「敵部隊のいる部屋を通らずにたどりつける、敵部隊のいない部屋」です
忍者ユラ：「背水の陣ってわけにはいかないってことっすね」
戦場支配者：このため、原則として敵に対してスキルを使うことは出来ません
従者ディグダ：「しなばもろともみたいな」
戦場支配者：例外は魔道兵部隊の遠隔攻撃効果くらいですね
戦場支配者：戦ってると配下がどかどか減っていきますが、担架送り以外に逃走して部隊とはぐれただけの配下もでてきます
国王ティラ：「遠隔攻撃、憧れよなあ」
戦場支配者：そういった配下は自軍本陣に集まってくるので、自軍本陣で計画行動「部隊の再配備」を取ることで配下を回復させられます
戦場支配者：兵種は自動的に今の兵種になってくれるので気にすることはありません
どどんとふ：「忍者ユラ」がログインしました。
忍者ユラ：おちた
戦場支配者：１つポイントですが、このキャンプ行動中の行為判定で２Dの出目が両方４以上だと、戦争イベント表を振れてお得なことが起きたりします
国王ティラ：おかえりん
戦場支配者：これを狙っていくと有利になりやすいです
従者ディグダ：りん
国王ティラ：ほうほう
戦場支配者：ってところでしょうか
戦場支配者：「じゃあボクはおさらばにゃー」
神官カルメン：ふむん。
国王ティラ：むしろそんなに衝突せず、搦手でいったほうが良いのだろうか
国王ティラ：「ああ、逃げてしまった！」
従者ディグダ：「巣に戻ったようですね」
大臣９ピンズ：「とりあえずファンネル攻撃でサイコロ振れるから、狙わんでもイベント起きるだろ」
忍者ユラ：「どうすんのがいいんすかねー」ぐでぐで
戦場支配者：本陣コマを追加したので、これのその他欄に逃走兵の合計人数を記録していきます
戦場支配者：あ、一番大事なの忘れてました
戦場支配者：勝利条件です
大臣９ピンズ：「まあＣ２あたりはまず押さえねえといけねえだろうが、誰をむかわるかな」
戦場支配者：１．３ターン経過か、列強の介入イベントが起きたとき、占拠してる部屋が多い方の勝ち
戦場支配者：２．敵の本陣を占拠した方の勝ち
戦場支配者：です
戦場支配者：３．相手から講和を申し込んできたら勝ち　ってのもありました。全面勝利じゃないですが
国王ティラ：３ターン経過で終わってしまうのか
戦場支配者：本陣エリアでは通常の衝突じゃなく、迷宮探索と同じ戦闘が発生します。ただし５ラウンド時間制限があります
戦場支配者：３ターンって１２クォーターなので、まずこれで終わることはないかと
大臣９ピンズ：「陣取り要素があるから、閉じこもって守るのも具合が悪いな」
戦場支配者：よほど戦線が膠着すれば別ですが
従者ディグダ：「いろいろいそがしいですわね」
大臣９ピンズ：そうだったのか＜本陣では通常戦闘
国王ティラ：あ、３クォーターじゃないか
忍者ユラ：「さくっと落とされちゃうわけじゃあないんすね」＜本陣
戦場支配者：わざと１，２部隊招きこんで本陣戦闘で一気に部隊ごとつぶすってのもありです
騎士クリシュナ：「ただし攻め込むのはこの私だがな！」
従者ディグダ：「こんなところまでいいに来たんですか」
大臣９ピンズ：「連中がどんなスキルもってたんだか覚えてねえ」
神官ゲロッパ：「くっくっく、本陣の留守は預かろう。存分に戦ってくるといい」
忍者ユラ：「すっかり記憶が彼方に」
大臣９ピンズ：「こいつも異界の住人みてえなツラしやがって」
神官カルメン：「まあやっているうちに、嫌でもわかるんじゃないでしょうか」
国王ティラ：「とりあえずこの感じだと、本陣を落とすのを目標にしていけばいい感じか」
神官ゲロッパ：本当はフードを目深に被った謎の人物です
国王ティラ：「状況次第ではあるが」
神官ゲロッパ：これはピンズの描いたイメージ画像
国王ティラ：「フードをめくるとゴブリンなのだろう」
大臣９ピンズ：「名前からカエルっぽいイメージがな」
国王スピーチカ：「ボクの宮廷に対する侮辱はやめてほしいな」
神官カルメン：「そう言われると、この顔も蛙っぽく見えてきますね」
神官カルメン：「褒め言葉です」
忍者ユラ：「らしいっす」
国王スピーチカ：「ゲロッパはゴブリンなんかじゃ…あれ…違うよね？」（素顔見たことなかった）
忍者ユラ：「否定しきれないとこがひどかわいいっす」
神官ゲロッパ：「くくく…」
国王スピーチカ：「さて、おしゃべりはこのくらいにして、はじめようか」
忍者ユラ：「戦闘態勢がそれなんすか。」
国王スピーチカ：油断するとこうなる＜デフォルト立ち絵設定
国王スピーチカ：カレワラは脱ぐし
大臣ジュノー：「じゃ、じゃあその、始めましょうか」
国王ティラ：なんかいいこと言おうとおもったけど顔がこんなんなってしまった(´･ω･｀)
大臣ジュノー：「ええと、サバキラー帝国の作戦担当させていただきます、ジュノーです。覚えてらっしゃるか分かりませんが…」
大臣９ピンズ：「忘れるわけねがねえ」
忍者ユラ：かわいい
忍者ユラ：「いやに力がはいってるっすね」＞ピンズ
大臣９ピンズ：「フッ」
従者ディグダ：ちょっと如月ちゃんぽいかんじの
大臣９ピンズ：「前回の探索で、オイラの迷いは吹っ切れたんだ。何があったかあんまり覚えてねえが、好意が４に達したからな」
大臣９ピンズ：「この戦いが終わったら、アンタに話したいことがあるんだ…」（ジュノーにメールいれる）
大臣ジュノー：電波が届かない場所にいるか、電源が切っているため届きません
国王ティラ：「えー・・・」＜メールで前置き
従者ディグダ：「このたいみんぐで」
大臣９ピンズ：「ちくしょう、これだからソフバンは」
従者ディグダ：「まあいいんじゃないですか、二重スパイみたいで」
大臣ジュノー：2D6+7 「それじゃあ、作戦判定いきます」
MeikyuKingdom : (2D6+7) → 4[2,2]+7 → 11
国王ティラ：「あいぽんか、あいぽんか」
国王ティラ：「１１なら気力やら勅命やらはいらんか」
大臣９ピンズ：「仕方ねえ、やろうどもさっさと終わらせるぜ！」
忍者ユラ：「がってんしょうちのすけっす」
大臣ジュノー：ピンズは伝令部隊を率いてるので、作戦判定に＋２のボーナスもつきます
大臣９ピンズ：伝令部隊は戦力値を作戦判定に足すってあるけど、小銃で増えてる分もいれていいのかな
大臣９ピンズ：小銃ははいらなかったか
国王ティラ：「うむ。これは聖戦である！」
国王ティラ：「とは言わんが」
忍者ユラ：「いわないんすか」
大臣９ピンズ：では軍配で 3d6+7
大臣ジュノー：あ、ログ保存誰かしてますか
大臣９ピンズ：サイコロの振り方わすれた
大臣９ピンズ：うかうかさんが録画してたような
大臣ジュノー：ダイスが先です
国王ティラ：「積年の決着を付ける闘いであり、それよりなにより、我が国民スピーチカを取り戻す闘いであるぞ。いざゆけ、敵は本能寺にあり」
大臣９ピンズ：3d6+7
diceBot : (3D6+7) → 4[2,1,1]+7 → 11
騎士アイアン：録画してありますよー
国王ティラ：してたしてた
大臣９ピンズ：まけとるｗ
忍者ユラ：でめひどい
大臣ジュノー：しかも危うく１ゾロ
国王ティラ：これはｗ
大臣９ピンズ：「なあに、まずは相手の動きを見ようじゃねえか」
忍者ユラ：ぽんぽんいたいので一瞬よこになってくるます
大臣ジュノー：ではこちらから
神官カルメン：あら。お大事に。
国王ティラ：大丈夫かい
騎士アイアン：おお、大丈夫でしょか
大臣ジュノー：ありゃ
従者ディグダ：よこになりつつ
忍者ポンド：とりあえずポンド・カレワラ・迷宮職人がC3へ前進です
国王ティラ：これ、相手の動きは見えてていいんですかね
忍者ポンド：見えてていいです
国王ティラ：あいー
忍者ポンド：一条さん大丈夫ですか
忍者ユラ：いちおうだいじょうぶで
忍者ユラ：ちょっと調子悪目なのですがいけまーす
従者ディグダ：つむじ連打してみるとか
忍者ポンド：了解です。きつくなったら言ってください
国王ティラ：便秘になっちゃう！
忍者ユラ：つむじを
忍者ユラ：ちょっところがったりするかもで、若干レスポンスがにぶくなったらそのように…
大臣９ピンズ：「うーむ。ここでじじいを単騎で突っ込んで動きを封じるって手はあるが、まず生きて帰ってこれねえな」
従者カレワラ：「さあ、そちらの番ですよ」
国王ティラ：「それはそれでよいのではないか」＞ピンズ
大臣９ピンズ：職人はほっておくと砦とか作りそうだしなあ
神官カルメン：「陛下、最初からそれはマズいですよ」
忍者ユラ：「最初からじゃなきゃいいんすか…ｗ」
従者ディグダ：「最後の最後なら」
国王ティラ：「では次善策に・・・」
神官カルメン：「まあ、どうしようもなくなったときとか……」
国王ティラ：アイアン、いますか。大丈夫かい
騎士アイアン：大丈夫ですよー。ちょっと勘を取り戻し中ですｗ
国王ティラ：ピンク色が見えた、よかった
忍者ユラ：ショッキングなぴんくなのにみるとほっとする
大臣９ピンズ：部屋の占拠って１クォーター終了時点でそこに居ると発生するんですけ
国王ティラ：「これ、なぜやつらは上からはこないのだ？」
国王ティラ：「二手にわかれるものとばかり」
神官カルメン：「数で押す作戦なのでは？」
国王ティラ：「状況を見て、ということか？」
大臣９ピンズ：「っていうより、下ルートが近いからとりあえず守りを固めたんじゃねえか」
国王ティラ：「下が突破できれば下から、ということか」＞カルメン
国王ティラ：「ふむ」
大臣９ピンズ：「主力はクリシュナと国王だろうしなぁ」
大臣９ピンズ：じじいは戦力低いからいまいちどう使っていいかわからんちん
大臣９ピンズ：北のほうに出して土地だけ押さえるみたいな
騎士アイアン：本陣に温泉作る予定だったような
大臣９ピンズ：温泉
従者カレワラ：ちなみにプラスチック爆弾使えるのユラか工兵部隊だけですが
従者カレワラ：今誰が持ってますっけ
大臣９ピンズ：キャラシ確認したけど、スキル直してないじゃないか
忍者ユラ：「自分がもってるっす：
忍者ユラ：＜ぷらばく
忍者ユラ：んが
従者カレワラ：了解です
国王ティラ：ぷらばく
大臣９ピンズ：１個だけでしたっけ
大臣ジュノー：じゃあ続いてこちらのターン
大臣９ピンズ：まってまって
騎士アイアン：おおっと、すみません。スキル直さないと
忍者ユラ：1個っす
国王ティラ：あうあう
忍者ユラ：みたかんじでは…
忍者ユラ：スキルなにをどうしたのだったかうひい。
大臣ジュノー：クリシュナがA2に、ほか逸材二人がA3に移動しました
国王ティラ：動いて良いのか
騎士アイアン：あ、騎兵は他の部隊と一緒に動けないですよ
騎士アイアン：アイアンもクリシュナも
大臣９ピンズ：出発する部屋が同じなら行き先はどこでもよかったのかと思った
大臣ジュノー：本当だ
大臣ジュノー：これそういうルールなのか
大臣ジュノー：「騎兵以外の部隊と一緒に移動するときは１部屋しか移動できない」
大臣ジュノー：じゃあこうですね
大臣９ピンズ：なるほど
騎士アイアン：騎兵以外はそんな感じですよね>
大臣ジュノー：今やっとルールの意味分かりました
大臣ジュノー：長年の謎が解けました
大臣９ピンズ：じじいは温泉掘るっていうから、入れ替えたいｗ
大臣ジュノー：続いて宮廷側どうぞー
大臣ジュノー：じゃあ入れ替えOKです
大臣ジュノー：こっちの移動は変わらない
大臣９ピンズ：じゃあダフニとじじいを入れ替えて
国王ティラ：兵の補充を
大臣９ピンズ：再配分はキャンプ時
亭主ハナ：「はいはい、あわてなくても私の部隊分けてあげますからー」
亭主ハナ：続けて移動その２どうぞー
騎士アイアン：覇権兵が派遣されるのに1ターン動きが遅れるんですね
忍者ユラ：はけんがはけん
神官カルメン：「魔法兵を働かせるには希望が必要なので、なにか判定をしたいところですね」
従者ディグダ：はｋんがはけん
騎士アイアン：「ふ、大丈夫であるカルメンちゃん。吾輩がこの温泉の元を本陣に……」
大臣９ピンズ：とりあえずこれで
国王ティラ：「余はとりあえずここにどっしり構えておけば良いのか」
騎士アイアン：「おらぬである……」
神官カルメン：「なるほど。ではそれまで本陣に待機しているとして、他に何かできることは……」
忍者ユラ：「なにかできることは」
大臣９ピンズ：「動かせる部隊が少なすぎんだよ」＜最初に温泉やら再配分やら
大臣９ピンズ：まず３回移動して、戦闘またはキャンプして１クォーターおわり
騎士アイアン：「慌てるでない、今は移動フェイズ中なのである」 ＞カルメン
大臣９ピンズ：移動その２終了
神官カルメン：「すみません。なんだかもう、気ばかり逸ってしまいまして」
忍者ユラ：「大一番っすからねー」
騎士アイアン：「気持ちはわかるがな、戦争とは耐えて耐えて耐えた先に勝利をつかみとるものであるぞ」 どっしり
大臣ジュノー：こちらはクリシュナが２歩前進して終わりです
神官カルメン：（どきどき）
大臣９ピンズ：「おっ　動いたな」
国王ティラ：どっしり
従者ディグダ：「年寄臭いですわね」＜たえてたえて
騎士クリシュナ：「ここから王手を狙うとしよう」
騎士アイアン：「む、戦を仕掛ける権利を譲られたか」
大臣９ピンズ：「うーむ」
大臣９ピンズ：「まだこちらは戦力が整わねえからな。まわりを固めるぜ」
騎士アイアン：「ふん、若者は気ばかり急いていかぬである。ここはまだ戦をせぬのも一策であるな」
大臣９ピンズ：ダフニをＢ２へ進ませておしまい
国王ティラ：こちらは移動なし？
国王ティラ：あ、ダフニが動いた
騎士アイアン：おとりダフニ
大臣９ピンズ：ユラも一緒に進めてゆさぶりをかけてもいいかなあ
大臣９ピンズ：ゆさゆさ
騎士アイアン：ユラにはC4爆弾もありますしね
忍者ユラ：「耐えの一手は柄じゃないっす」てってこ
大臣９ピンズ：では移動終了で
忍者ユラ：腹に巻いて突撃するさましかうかばないｗ＜爆弾
大臣ジュノー：では移動終わりでいいでしょうか
大臣ジュノー：衝突起きなかったので、全員キャンプ行動を取れます
大臣９ピンズ：おわりました
従者ディグダ：はらまいとユラ
国王ティラ：わあい
大臣９ピンズ：再配分てハナにさせていいのかな
忍者ユラ：わあい
騎士アイアン：わあい
大臣９ピンズ：そしたらティラは兵の補充しつつキャンプ行動できる
大臣ジュノー：逸材の行動は、判定が不要なものと休憩以外ならなんでも
国王ティラ：これ見ると、増やしたい方が行動する感じだけど、どうだろう
大臣９ピンズ：魔法兵と再配分はどっち先に処理するかな
大臣ジュノー：じゃあ先に魔法兵が動きます
神官ゲロッパ：「ジュノー、詠唱の用意を」
大臣９ピンズ：ほんとだ。そんな感じですね＜再配分は自分の配下をあれこれ
国王ティラ：本隊の部屋に居るキャラクターは、自分の配下を再編成できる。逃走し、本隊の部屋に居る民や、同じ部屋にいる誰かの配下を好きに減らし、自分の配下上限内で自部隊に編入できる
国王ティラ：だから、なんとなく、自分でやらないとダメっぽい
大臣９ピンズ：「きやがったな。おいじいさん、早く温泉掘りやがれ！」
騎士アイアン：よし、まずは騎士アイアンの【肖像画】を本陣にかざりじっくり眺めよう
神官ゲロッパ：本当ですね
神官ゲロッパ：じゃあ増やす人が行動消費してください
従者ディグダ：どこふくかぜ
大臣ジュノー：「は、はいゲロッパ様。こうでいいですか」
大臣９ピンズ：補充したあとで減らされると面倒だから、魔法兵攻撃おわったあとに再編成
騎士アイアン：「ううむなんと美しい……」
国王ティラ：では、行動消費してハナの配下から２０人・・・あ、そうだね！魔法攻撃の後で！
神官ゲロッパ：あれ
神官ゲロッパ：2d6+4 ［魔法兵］：計画：キャンプ中、好きな部隊を選ぶ。希望を１点消費し、才覚判定（難易度：１０）に成功したら、その部隊の配下を１D６＋魔法兵の戦力点減少する
MeikyuKingdom : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13
大臣９ピンズ：インテルとハナから１０人ずつもらいましょう
神官ゲロッパ：あ、遅れてるだけでした
忍者ユラ：ひっそりとまた接続がきれておる
忍者ユラ：ちょっとおもめなのかもしれませんねｗ
騎士アイアン：そして【マルチタスク】のあと、【強化術式】に気力2点つぎこんで、温泉を本陣に【お引っ越し】！
神官ゲロッパ：1D6+4 しかもいきなり戦争イベント発生。予約にしておきます。で、カルメンの配下をこれだけ減少
MeikyuKingdom : (1D6+4) → 3[3]+4 → 7
神官ゲロッパ：カルメンは突然配下の兵士たちが７人苦しんで倒れていきます
大臣ジュノー：2D6+7 「ええと私も…」
MeikyuKingdom : (2D6+7) → 9[4,5]+7 → 16
神官カルメン：「あら、まあ」
大臣ジュノー：1D6+2 こちらも戦争イベント発生。予約２で、カルメンの配下をこれだけ減少
MeikyuKingdom : (1D6+2) → 2[2]+2 → 4
大臣９ピンズ：集中攻撃
大臣ジュノー：「ごめんなさいカルメンさんー」
どどんとふ：「騎士アイアン」がログインしました。
国王ティラ：おかえりおかえり
国王ティラ：むう
大臣ジュノー：ピンズとカルメンの頭上から星が降り注いで、カルメン配下が４人倒れました
騎士アイアン：すみませんフラッシュがクラッシュしまして
騎士アイアン：録画が途切れた
忍者ユラ：おかえりなさい
忍者ユラ：あばば
どどんとふ：「騎士アイアン」が録画を開始しました。
大臣ジュノー：フラッシュだけに
神官カルメン：えーとつまり、11人減少ということに。
騎士アイアン：誰か一応録画しといてもらえると
従者ディグダ：どうやりますか
国王ティラ：どこどこ
大臣９ピンズ：そいや戦争用の休憩表とかどこだっけ
従者ディグダ：「ばたばたと人が倒れて」
国王ティラ：みつからん＜録画
忍者ユラ：うえのほうの
忍者ユラ：ファイルっていうところに
国王ティラ：こうか
どどんとふ：「国王ティラ」が録画を開始しました。
国王ティラ：できたか
従者カレワラ：「さて、こちらは要塞を築こうかね」　［工兵］：計画：工兵のいる部屋に、工兵の戦力と等しい値の建設ポイントが貯まる。この値が、その拠点の拠点レベル×３点以上になると、その部屋に拠点を作ることが出来る。この拠点は、迷宮フェイズの終了時に破壊される
従者カレワラ：またやった
大臣９ピンズ：こちらも行動しよう
従者カレワラ：カレワラと迷宮職人配下の職人が、巣穴相当のトーチカを設営し始めます。早くも4/6完成
大臣９ピンズ：「インテルとハナは築城だ！」建設ポイント３＋３を本陣に発生
国王ティラ：ハナとインテルから１０人ずつもらって、計２０人配下に編入
従者カレワラ：2+2ですよ
大臣９ピンズ：マヨキンのルルブみつからない。拠点で２のやつって何だっけ
大臣９ピンズ：戦力値あがってても関係ないの
どどんとふ：「騎士アイアン」がログインしました。
騎士アイアン：クラッシュしかしない
国王ティラ：おかえりい
どどんとふ：「従者ディグダ」が録画を開始しました。
騎士アイアン：録画どもっす
神官カルメン：お帰りなさいませ。
忍者ユラ：おかえりですー
従者ディグダ：おか
忍者ユラ：こちらはぷらばくの出番はもすこしさきか
大臣９ピンズ：小銃効かないなら建設ポイント４で
従者ディグダ：ぷらもばくだん
大臣９ピンズ：アイアンはお引越しの判定
売国奴インテル：[]
大臣９ピンズ：ディグダはマルチタスクでファンネル攻撃ｘ２を
売国奴インテル：「今使ってもすぐ敵が戻ってきて奇襲になりませんよねー」
忍者ユラ：「せいぜいくつろぐっす」
どどんとふ：「騎士アイアン」がログインしました。
騎士アイアン：何度でも黄泉帰る！
忍者ユラ：おかえりｗ
騎士アイアン：もどりましたｗ
国王ティラ：おつかれさまｗ
大臣９ピンズ：戦争用の休憩表どこ
騎士アイアン：2MK+13 温泉判定。  温泉の素ぱらぱらっと
MeikyuKingdom : (2R6+13) → 5[2,3]+13 → 18
売国奴インテル：普通と同じ＜休憩表
従者ディグダ：いつのまにかマルチタスクが
大臣９ピンズ：あ、ピンズがフルコース使うと、Ｂ１Ｂ２Ｃ１Ｃ２に効果及ぶのかな。それとも一部屋だけかな
騎士アイアン：「我が呼び声に応え、いでよ聖なる鯖の泉」 ざばーん。
騎士アイアン：本陣に【温泉】でましたー
売国奴インテル：効果及ぶとしましょう
売国奴インテル：戦ってる人と、敵に囲まれてる人だけ食べられない
大臣９ピンズ：じゃあこちらはフルコース使用の迷宮全席だ
国王ティラ：「おおう？」
従者ディグダ：誰にファンネルしますか
大臣９ピンズ：「戦の前の腹ごしらえだ！」迷宮全席判定に民声１使用
大臣９ピンズ：突出してるクリシュナか遠隔攻撃してきてるゲロッパかジュノーかな＜ファンネル
国王ティラ：勅命はいらんか。いらんな
騎士アイアン：「ふふ、さあ、疲れた者はここで体を癒すとよい。脱衣所に男湯女湯まで完備であ～る」
大臣９ピンズ：3d6+3 迷宮全席
diceBot : (3D6+3) → 15[6,3,6]+3 → 18
忍者ユラ：よいでめが
大臣９ピンズ：６ぞろで気力２ゲットしつつイベント発生
国王スピーチカ：CBT スピーチカは魅力休憩を
MeikyuKingdom : 魅力休憩表(9) → たき火を囲みながら会話を楽しむ。GMの左隣にいるプレイヤーから順番に、自分のPCが《好意》を持っているキャラ１体を選ぶ。選ばれたキャラは《気力》＋１。誰からも選ばれなかったキャラは《気力》－１、ランダムに選んだ宮廷内のキャラへの《敵意》＋１
従者ディグダ：2R6+4  こうかな
MeikyuKingdom : (2R6+4) → 7[2,5]+4 → 11
国王ティラ：なんとなく気分的にはゲロッパ倒したいけど、クリシュナのほうが殺れそうだなあ
国王ティラ：すごい
騎士クリシュナ：VBT クリシュナは武勇休憩
MeikyuKingdom : 武勇休憩表(10) → 休むべきときにしっかり休む。《ＨＰ》を（2d6）点回復することができる
国王ティラ：お？なにそれなにそれ。このだいすボット、休憩表の結果も出すの
大臣９ピンズ：魔法兵攻撃で１、マルチタスクで１消費するから２回攻撃で気力３減ります
従者ディグダ：ジュノーでいいやとか思ってた
騎士アイアン：イベント発生って出目何異常でしたっけ
忍者ユラ：でますよ＜きゅうけい
騎士アイアン：異常→以上
忍者ユラ：ダイスボットのとこにポインタあわせると振り方がでるかんじ
騎士クリシュナ：４４以上です
大臣９ピンズ：次のキャンプで温泉につかりつつマルチファンネルで継続を
大臣９ピンズ：４，４以上
国王ティラ：すごいねー。どどんとふすごい＞ユラ
忍者ポンド：CBT ポンドも魅力休憩
MeikyuKingdom : 魅力休憩表(5) → こっそり二人で抜け出して良い雰囲気に。その部屋の中に、好きなものが同じキャラが居ればそのキャラ１体を選び、互いに対する《好意》＋１
大臣９ピンズ：1d6 ＨＰ減ってる人居ないけど、フルコースの回復量
diceBot : (1D6) → 1
国王ティラ：その休憩関係はやっぱり自分の宮廷なのかな。こっちも入るのかな
忍者ポンド：ポンド好きなものって何だ
騎士アイアン：どどんとふはすごいのです
大臣９ピンズ：サバの湯は全員武勇＋１で
国王ティラ：全席頂きました！
忍者ユラ：「戦争だからか料理にいつもより気合いがはいってるっす」
神官カルメン：「いただきます」
大臣９ピンズ：カルメンもマルチファンネルしたりましょう
忍者ポンド：宮廷って指定がある場合は自軍のみ、そうでなければ敵もOKで
忍者ポンド：＜休憩対象
大臣９ピンズ：「狙いはクリシュナだ！」
騎士アイアン：「うむうむ、兵站を切らせては戦の負けは決まるのである」 もぐもぐ
騎士アイアン：うーん、あと一回行動出来るけど
大臣９ピンズ：魅力判定で１０以上で、１ｄ６＋戦力ダメージ
従者ディグダ：気力０になってジュノーとクリシュにシエンフルールいっぱつずつ
忍者ポンド：好きなもの設定してなかったので民の女性と抜け出します
騎士アイアン：機械あるんで、【蓄音機】つくっていいですか。レアアイテムの
大臣９ピンズ：民声かせぎに才覚とか
魔道師：「あらあらポンド様ったら」
国王ティラ：てことは、ポンドとスピーチカの結果がこちらにも・・・？
大臣９ピンズ：だれｗ
国王ティラ：ｗ
騎士アイアン：いやに力の入った逸材だなあｗ
従者ディグダ：2R6+4
MeikyuKingdom : (2R6+4) → 6[1,5]+4 → 10
神官カルメン：気力ないとと思ったけれど、よくみたら3点あったのか。　＜ふぁんねる
寿ぎ師：「まーた調子よすぎっすよー」
従者ディグダ：1d6+15 ジュノーダメジ
MeikyuKingdom : (1D6+15) → 5[5]+15 → 20
亭主ダフニ：「何という存在感なんだァーッ　負けんッ！」＜てき逸材
国王ティラ：蓄音機
国王スピーチカ：スピーチカの焚き火はサバキラー内でつつましく行ないました。みんな話し掛け合って気力獲得
騎士アイアン：休憩表の出目が、ターン最初に固定されるアイテムですね ＞【蓄音機】
神官カルメン：気力を1点消費して、クリシュナに魔法兵の攻撃です。
大臣９ピンズ：「こらっ！　クリシュナ狙えって言ったろうが！」
国王スピーチカ：+15もないです
従者ディグダ：1d6+3 くりしゅ 
MeikyuKingdom : (1D6+3) → 1[1]+3 → 4
神官カルメン：2d6+3
diceBot : (2D6+3) → 7[6,1]+3 → 10
騎士アイアン：「良いかダフニよ、人間には身の程というものがあるのである」
大臣９ピンズ：ディグダ戦力は３
従者ディグダ：１５はうそでした
大臣ジュノー：じゃあクリシュナに４で
神官カルメン：戦力点て何点でしたっけ。
忍者ユラ：武勇休憩でもしようかしら
従者ディグダ：「どっちも攻撃したからいいじゃないですか」
騎士アイアン：「ふふん、見たか、これが火力の差というものである」  ＞ゲロッパ
従者ディグダ：「もう気力ないですけど」
神官カルメン：あ。10で割るのか。3だ。
大臣９ピンズ：カルメンの戦力はいま３＋１
神官カルメン：1d6+4
diceBot : (1D6+4) → 1[1]+4 → 5
大臣９ピンズ：「民声もはやく稼がねえとだな」
神官ゲロッパ：魔法兵には小銃効果なしで。素の戦力の３でお願いします
騎士アイアン：じゃあ【蓄音機】作りますね。いいですね。やっちゃいますね
大臣９ピンズ：カルメンもう一発いきましょう
大臣９ピンズ：小銃使えねぇｗ
国王ティラ：やっておしまいー
大臣９ピンズ：どうぞ＝ｗ＝）＜ちくおんき
忍者ユラ：やっちまいなー
騎士クリシュナ：なのでクリシュナ隊は２発くらって８人減ですね
国王ティラ：まずクリシュナから血祭りだ
神官カルメン：ならもう一発。気力をもう1点消費して、クリシュナに魔法兵で攻撃です。
騎士クリシュナ：小銃ありだと、敵の威力も武器庫効果で＋１になるので、お互い平和にいきましょう
大臣９ピンズ：ユラは好きな休憩を
騎士アイアン：「では閣下、そこを抑えて置いてもらえますかな」 機械の一部を差して ＞勅命ティラ
忍者ユラ：ぶゆーでいってみまーす
神官カルメン：2d6+3
diceBot : (2D6+3) → 10[6,4]+3 → 13
忍者ユラ：VBT こうだろうか
MeikyuKingdom : 武勇休憩表(12) → 殺気に反応し飛び起きた！ランダムエンカウント表でモンスターを決定し戦闘を行う。そのモンスターを倒した後、ランダムにレアアイテム１個を手に入れる
神官カルメン：1d6+3
diceBot : (1D6+3) → 3[3]+3 → 6
忍者ユラ：（´・ω・）
国王ティラ：6ゾロ！ｗ
騎士アイアン：まさかの戦闘モードｗ
亭主ダフニ：これどうなるのｗ
騎士アイアン：これはチャットに戻るのかな
忍者ユラ：むだに…
国王ティラ：とりあえず戦闘するのかな・・・ｗ
騎士クリシュナ：チャットに戻りましょう
亭主ダフニ：「ここに基地を作ろうと思ってたら戦闘ッ！？」
忍者ユラ：ｽﾐﾏｾﾝ…
亭主ダフニ：ユラとダフニだけか、全員なのかな
騎士クリシュナ：「くっ、被害が大きいな」
国王ティラ：良い息抜きなのだｗ
従者ディグダ：戦闘に入ったあたりで引き
亭主ダフニ：通じてる味方の部屋全員か
従者ディグダ：温泉かとおもいきや戦闘でした
騎士クリシュナ：駆けつけ効果使ったらみんなワープできちゃいますね。これはすごい
国王ティラ：おー、そっかあ
騎士クリシュナ：でも敵本陣戦闘でかけつけできないはずだから、ここでもなしか
騎士クリシュナ：ここはユラ一人宮廷ってことで敵出すことにします
忍者ユラ：はーい
国王ティラ：ユラ一人宮廷の敵に、駆けつけも出来るのか。こりゃあいい
騎士クリシュナ：かけつけはなしで
亭主ダフニ：そして時は動き出す
騎士アイアン：あらためて
神官カルメン：戻りました。
従者ディグダ：もｄり
忍者ユラ：もどりり
国王ティラ：もどりんこ
亭主ダフニ：とりあえずダフニは何事もなかったかのようにＢ２に建設ポイント２を発生
国王ティラ：「しかし恐ろしいなこの迷宮。あんな敵が出るとは」
忍者ユラ：「結構平然としてるんだなあ」＜何事もなかったように
忍者ユラ：「よく考えてみたらピンチだったの自分だけなきがするっす」
騎士アイアン：「いやはや、戦争とは魔物のようだとは言われますが、実際に魔物が出てくるとは」
忍者ユラ：「気力が尽き果てた」
国王ティラ：これ向こうの宮廷も敵が出る出目出たらやっぱり戦うんだろうなｗ
亭主ダフニ：あ、逃走ってＣ２にか
騎士アイアン：「ではあらためて。 閣下、そちらの超硬度サスペンサーを抑えておいてもらえますかな」ごうんごうんごうん  【勅命】を ＞ティラ
騎士クリシュナ：C2から入ってきたのでC2に戻りました
国王ティラ：「うむ、大儀であるが、もうしばらくがんばってくれ」＞ユラ　「あ?」>アイアン
亭主ダフニ：じゃあ建設もチャラか
騎士クリシュナ：「何だ？敵の前衛が急に下がったぞ」
騎士アイアン：「そのなんかカタツムリみたいな、耳の中身みたいな部分であります」 ＞ティラ
忍者ユラ：「おっけーす。おっけっす」＞ティラ
騎士アイアン：「あ、今煙がぶしゅーって」
騎士クリシュナ：あ、そこはありで＜建設点
国王ティラ：なにに勅命なのだ。勅命するよー！打つけどなににー！ｗ
騎士クリシュナ：一応橋頭堡は確保したってことで
大臣９ピンズ：「おいおい、どうした勝手に下がってきやがって」
騎士アイアン：「そうそう、そこであります」 では【蓄音機】を【練成】。気力と【勅命】入れて
神官ゲロッパ：さて、予約しておいた戦争イベント表をここで
忍者ユラ：「まさかの主に遭遇っすよ。ありゃちょっとむりっすよ」＞ピンズ
国王ティラ：「なんと言ったか。えーと、かぎゅうでなくて」　ちょくめいー
神官ゲロッパ：2D6
MeikyuKingdom : (2D6) → 9[3,6] → 9
騎士アイアン：4MK+4 「にょほほほほ～」 
MeikyuKingdom : (4R6+4) → 9[1,1,4,5]+4 → 13
大臣９ピンズ：「うーむ。やり辛くなってきやがったな」
騎士アイアン：そしてティラに向かって熱い黒煙が吹き出す
国王ティラ：あ、蓄音機か
大臣９ピンズ：戦争イベント。こちらがわで誰か発生させてたっけな
大臣９ピンズ：ピンズが６ぞろ
騎士アイアン：ようし、【蓄音機】完成で戦争イベント表もゲット！
国王ティラ：「げっほげっほげっほ（顔真っ黒）」
神官ゲロッパ：9:友軍から援助物資。ええと、３人回復で本陣に３人予備兵出現
忍者ユラ：アイアンの今のはどうか＜いべ
忍者ユラ：「本陣から黒煙が」
大臣ジュノー：2D6
MeikyuKingdom : (2D6) → 7[1,6] → 7
大臣ジュノー：7:戦場に芽生えるはかないドラマ。好きなキャラクター一人を選ぶ。そのキャラクターに対する好意が＋１される
騎士アイアン：「閣下の痛ましい犠牲によるこの【蓄音機】、大雪に使いましょうぞ」 【勅命】の1点ダメージを演出してみましたｗ
大臣９ピンズ：！
大臣ジュノー：電源を切った携帯を切なく握り締める　「ナインピンズさん…」
大臣９ピンズ：ていうか７でそんなの出るのｗ
忍者ユラ：！！
国王ティラ：ジュノー、狙ったようにいいの引くなあ！ｗ
忍者ユラ：狙ったような出目だなあｗ
大臣ジュノー：ジュノー→ピンズへの愛情：３→４（片思い成立！両思い成立！）
大臣ジュノー：http://www23.atwiki.jp/meikyuking?cmd=upload&act=open&pageid=64&file=hyou.JPG
大臣ジュノー：ここにあるもの
国王ティラ：「これ、なにに使うのだ？ていうかなんだこれ？」＞アイアン
大臣ジュノー：とうとうここにきて両思いに
神官カルメン：「今の９ピンズさまを敵陣に投げ込んだら、爆弾代わりになりますかね。リア充的な意味で」
騎士アイアン：「ええ、これはですな」スイッチを押すと  蓄音機：『「これ、なにに使うのだ？ていうかなんだこれ？」』
従者ディグダ：めーるがとどいた
忍者ユラ：「ああ、それはいいのかもしれないっす」＞カルメン
大臣９ピンズ：「うむむ。つながらねえなあ」ぺちぺち
国王ティラ：ついに
大臣９ピンズ：マヨチームはカルメンとピンズが戦争イベント発生させてます。２ｄ６ふりましょう
神官ゲロッパ：「ジュノーどうした、ぼんやりしている間はないぞ」
神官カルメン：ついに。
大臣９ピンズ：2d6
MeikyuKingdom : (2D6) → 7[3,4] → 7
神官カルメン：2d6
diceBot : (2D6) → 3[1,2] → 3
大臣ジュノー：「はっ、はい、すみませんゲロッパ様！」
大臣９ピンズ：こいつｗ
国王ティラ：「おのれ妖怪！（メイスを構える)」>蓄音機
忍者ユラ：これはｗ
大臣ジュノー：カルメンは傭兵を雇えばサバキラーの拠点を破壊できます
大臣９ピンズ：「この戦いが終わったら…」好意４→５
神官カルメン：とりあえず幾らか。
神官カルメン：1d6
diceBot : (1D6) → 2
騎士アイアン：「ぬおお、これは妖怪ではありませぬぞ」 メイスと【蓄音機】に割って入って
国王ティラ：「いいなあ、ゲロッパ。実にいいなあこの悪党っぷり。こちらも遠慮なくなるぞ」
大臣９ピンズ：拠点てまで出来上がってないですよね
大臣ジュノー：そういえば寿ぎ師がいた
神官カルメン：2MGでした。
国王ティラ：これは素晴らしい
寿ぎ師：「ジュノー様、メール見ちゃいなよユー」
騎士アイアン：「鏡のように、人の声を返してくれる世にも珍しい道具でありまして」
大臣ジュノー：ジュノーの好意上昇が２倍に
大臣９ピンズ：ナイスアシスト
従者ディグダ：ことほがれた
神官カルメン：どうしましょう。　＜2MGで敵拠点破壊
忍者ユラ：もう結婚しちゃいなよと
大臣９ピンズ：拠点てまだ完成してないですよね
寿ぎ師：「忍ぶ恋なんてもえるけどさ。ジュノー様はもっと自分に素直に生きていいんじゃないっすかね」
騎士アイアン：2d6 忘れてましたけどイベント表
MeikyuKingdom : (2D6) → 8[3,5] → 8
国王ティラ：寿ぎ師なんかアイコンとは絵が違うけど、いいなこれ
騎士アイアン：本国の《民》を好きなだけ減らす。その数と同じだけ配下が増援に現れる
寿ぎ師：マスク外しました
忍者ユラ：世界樹とかにいそうなかおしてるけどかわいい
大臣９ピンズ：ペンギンのきぐるみ脱ぐと世界樹のクノイチ
寿ぎ師：ほらちゃんとマフラーしてますし
国王ティラ：マスクっていうか着ぐるみ！ｗ
忍者ユラ：かぶりものしてる
騎士アイアン：カルメンとティラので減った分を回復させるぐらいでいいですかね
寿ぎ師：これくノ一なのかぁ
寿ぎ師：どおりでマフラーしてるはず
神官ゲロッパ：で、拠点の話なんですが
忍者ユラ：くのいちといえばマフラー
騎士アイアン：ペンギンの下がこんな
国王ティラ：あたち配下はもうまんたんだよ
大臣９ピンズ：他の人の補充ができるのか、本陣に発生するのか＜追加人員
神官ゲロッパ：「そう、それでよし。くくく、間もなくこの最終兵器に魔力が満ちる。そうすれば我々の圧勝で終わるだろう」
神官カルメン：８人ほど回復していただけたら、戦力点が1増えます。　＜配下
騎士アイアン：ティラって配下どこから補充しましたっけ
神官ゲロッパ：ゲロッパが見つめる先、サバキラー本陣の奥に不気味にたたずむ巨体があります。拠点「秘密兵器」
神官ゲロッパ：このクォーターの終わりに生産点が１たまって、次のクォーターの終わりに起動する予定でした
大臣９ピンズ：傭兵部隊を
大臣９ピンズ：ハナとインテルの部隊から１０にんずつ
国王ティラ：ぶっこわせ！
騎士アイアン：じゃあ28人ぐらい本隊を増やしておきますね。
国王ティラ：うん、ハナとインテル
騎士アイアン：ハナとインテルに10人、カルメンに8人、が本陣で再編成すると手に入ります
神官カルメン：ではその秘密兵器とやらを壊しますか。
神官カルメン：本陣了解です。
大臣９ピンズ：いま壊していいなら、やっちゃいましょう
大臣９ピンズ：２ＭＧってあったかな
売国奴インテル：「では指定の口座に１D６MGを振り込んで下さい」＞カルメン
神官カルメン：「さっき振った1D6じゃ駄目ですか？　出目は2でしたが」　＞インテル
売国奴インテル：「では確かに」　携帯取り出しぽぱぴぷぺ
売国奴インテル：「インディアよりブラボーへ。標的はB-3.ただちに破戒せよ」
大臣９ピンズ：「ふへへ、こうなりゃ使えるもんは何でも使ってやるぜ」
大臣ジュノー：「きゃああ、秘密兵器が！」
神官ゲロッパ：「な、なぜ爆発した」
国王ティラ：インテルかっこいいな・・・ｗ
忍者ユラ：「爆音が」
大臣９ピンズ：サバキラーの秘密兵器がどんなネタだったのか知りたくもある
国王ティラ：うん、すごい見てみたい
忍者ユラ：ねたあかしを
国王ティラ：エイプラムスは笑った
売国奴インテル：「インディアよりブラボーへ。確かに標的の破壊を確認した。約束の１MGは既に口座に振り込んである。オーバー」
国王ティラ：マージンとっとる
大臣９ピンズ：ピンハネ
騎士アイアン：敵か味方なのか
売国奴インテル：というところで色々盛りだくさんの１クォーター目が終わりました
売国奴インテル：ちょうど１時なのでここで切りましょう
忍者ユラ：半分も
忍者ユラ：ありがとうございまーす
従者ディグダ：どんどんマージンが引かれて孫請けとかがヒイヒイ言う
国王ティラ：そう考えると残念だね
売国奴インテル：チャットに帰還します
国王ティラ：でも勝利のためならしょうがない
忍者ユラ：きかーん。
大臣９ピンズ：おつかれん
国王ティラ：孫請けｗ
国王ティラ：帰還！
どどんとふ：「忍者ユラ」がログアウトしました。
どどんとふ：「国王ティラ」がログアウトしました。
どどんとふ：「国王ティラ」の録画が終了しました。
騎士アイアン：おつかれさまでしたー
神官カルメン：お疲れ様でしたー。
どどんとふ：「神官カルメン」がログアウトしました。