どどんとふ:「騎士アイアン」が録画を開始しました。
ちゃずGM:誰かリプレイ保存お願いします
国王ティラ:お?小さくなった?
大臣9ピンズ:コマでかくしてもしょうがないな
神官カルメン:逆に元ネタが気になりますね……。 <サバ顔GM
従者ディグダ:どことなくはしくれっぽいかんじの
国王ティラ:ダフニがジョナサン
ちゃずGM:マウスのホイールで拡大縮小できますよ
国王ティラ:ことほぎし、これディスガイアのあれかな
ちゃずGM:それで自分のコマにズームアップしていけば延々拡大
国王ティラ:おー、できた<ズーム
ちゃずGM:とりあえずコマ整理しましょうか
国王ティラ:インテルかわいい
国王ティラ:おおお?
ちゃずGM:こんな感じですね
従者ディグダ:こおにたくさん
国王ティラ:戦力では勝っている
ちゃずGM:それじゃはじめましょう
ちゃずGM:よろしくお願いしますー
神官カルメン:よろしくお願いいたします。
従者ディグダ:よろしくおねがいします
国王ティラ:よろしくおねがいしまーす
忍者ユラ:しかしぷっち修羅場
忍者ユラ:よろしくおねがいします
ちゃずGM:大丈夫ですか
忍者ユラ:若干レスポンス鈍かったらごめんなさい
大臣9ピンズ:よろしくおねがいします
ちゃずGM:はーい
国王ティラ:シュラバラバンバ
大臣9ピンズ:いちおうクリシュナも描いたけど、なんかマヨのイリアスっぽくなった
ちゃずGM:サバキラー帝国との一度目の会戦から時が過ぎ、協定で決められていた休戦期間が終わりました
ちゃずGM:どれどれ
ちゃずGM:眼帯
ちゃずGM:ウマトカゲが強そうですね
国王ティラ:かわゆい
従者ディグダ:イリヤンゲスト出演
大臣9ピンズ:馬鎧で悪そうかつ強そうに
ちゃずGM:スピーチカのおばさんには見えない
大臣9ピンズ:スピーチカもそのうちかこう
ちゃずGM:同じウマトカゲのはずなのに
大臣9ピンズ:産地が違うせいで
ちゃずGM:さて、協定が切れたその日に、再びサバキラー帝国からの宣戦布告があります
大臣9ピンズ:「おいでなすったな。今度はこの前みたく攻め込ませやしねえぞ」
ちゃずGM:今度は準備が出来ていたこともあってか、国内に攻め込まれる前に野戦に持ち込むことができました
国王ティラ:「うってでるぞ!」
国王ティラ:「一度言ってみたかった」
忍者ユラ:「今度こそかえりうちっす」
神官カルメン:「ボッコボコだおー」
国王ティラ:「(カタパルトから赤兎に乗って射出される)」
寿ぎ師:「一応中身読み上げるっす」
従者ディグダ:「まさに鉄砲玉ですわね」
忍者ユラ:「うちのトップがそれでいいのかっておもうっすね」<鉄砲玉
大臣9ピンズ:「前のモンクっぽいの引きずってんのかな」
寿ぎ師:「我、サバキラー帝国は、本日を持って、汝、サバの湯温泉旅館王国に対し開戦することを通告する サバキラー帝国皇帝 ”七人の敵がいる”スピーチカ」
国王ティラ:「これから読むのか」(逆ブーストふかして戻ってくる)」
寿ぎ師:「なお、私戦の申し出は受け付けず、サバの湯温泉旅館王国の全面降伏を持ってしてのみ、この戦争を終えるものとする」
従者ディグダ:「前回と同じですわね」
寿ぎ師:「それじゃお手やわらかに頼むっす」
国王ティラ:可愛いなこいつ
忍者ユラ:「口調がかぶってるっす」
大臣9ピンズ:「これが三国志なら景気づけに使者をたたっきるんだが、まあウチは文明国だからな」
国王ティラ:「すっすっす」
忍者カゲオトコ:「ついにこの日が来申したな」
大臣9ピンズ:オーキからありえないほどの進化をしたケゴオ
大臣9ピンズ:カゲオだよ
従者ディグダ:「どなたでしたっけ」
忍者カゲオトコ:どろんと音を立てて、煙の中から一人の男が立ち上がります
神官カルメン:「でも今この方をたたっ切ったら、戦争本番で敵の戦力が少し弱まりますね」
従者ディグダ:かげこFかげお
国王ティラ:「(先にディグダが聞いてくれて助かった)」
忍者ユラ:「黒いっすカルメンちゃん」
大臣9ピンズ:「オメエは確か冒険ランドんとこの」
国王ティラ:「お前ホントに戦争になると人が変わるのう」
従者ディグダ:「使者を死者にして返すわけですわね」
忍者カゲオトコ:「これは失敬。ネオ冒険ランドの忍、カゲオトコにござる。マハラジャ様の代理として、この戦を共に戦わせていただく所存にござる」
大臣9ピンズ:「だれがうまいこといえと」
大臣9ピンズ:「援軍ってわけだな。そいつは頼もしいや」
忍者カゲオトコ:「今日は戦装束ゆえ、分からなかったのは無理もなきこと」 いつもは真っ赤な全身タイツに身を包んでます
忍者ユラ:「マフラーがかぶってるっす」
従者ディグダ:「ああ、赤レンジャーの」
大臣9ピンズ:カゲオはランドメイカー扱いですか
国王ティラ:「おお、叔父上のところの。これはありがたい」
大臣9ピンズ:「ニンジャのスタンダードなんじゃねえのかよ」<まふらー
忍者カゲオトコ:処理が面倒なので逸材扱いです
神官カルメン:「うふふ。よろしくお願いしますね」
大臣9ピンズ:ちぇー
ちゃずGM:ダイナマイト帝国からの援助物資も届いています
忍者ユラ:「まあよく働けっす」>カゲオ
国王ティラ:「なんか、燃えてくるなこういうの。味方から援軍援助が」
大臣9ピンズ:「おっと、最新式のハジキにプラスチック爆弾か。うまく使わねえとな」
ちゃずGM:A計画行動で、好きな部隊or拠点を砲撃できる魔法砲(魔法兵相当の魔砲兵を編成出来る)
C計画行動で、好きな部屋との間に通路を作れるプラスチック爆弾(使い捨て)(もぐら棒相当)※工兵または特殊部隊のみ使用可能

ちゃずGM:あれ、Aじゃないですっけ
大臣9ピンズ:小銃では
ちゃずGM:B全部隊の戦力を+1する小銃(武器庫相当)
こっち?

大臣9ピンズ:そうそう
大臣9ピンズ:魔法兵は魔術師のアイアンがいるから自前で編成できるからいいやってことに
従者ディグダ:「マスケットより大分小さいですね」
ちゃずGM:では木箱がウマトカゲの引く馬車からどんどんと積み下ろされ、バールでこじ開けると中から銃がどさどさと
従者ディグダ:「そういえばすっかり忘れてましたけど、迷核変動と足止めどっちを取ろうかまよってまして」
大臣9ピンズ:プラスチック爆弾はあいてむ枠使うのかな
ちゃずGM:そういえばスキル変更とかレベルアップの報告お願いします
神官カルメン:「戦争なんだから当たり前ですが、これ温泉の光景じゃありませんねえ」
ちゃずGM:アイテム枠1つでお願いします
大臣9ピンズ:好きこそ上手をとりました
大臣9ピンズ:ほかに戦争で使えそうなスキルがなかった
国王ティラ:「これだけあればマミさん無双できるな」
大臣9ピンズ:どっちも関係ないから、好きな方とればいいのでは<めいかくと足止め
温泉民:「これを持たせたら俺らは無敵よ!」
国王ティラ:ジェロニモwww
大臣9ピンズ:戦争特化ならマルチタスクとかだろうけど
神官カルメン:カルメンはスキルの変更はありません。
忍者ユラ:スキルかー
大臣9ピンズ:キャンプ中の判定で4.4以上を出すとイベント発生だっけ
国王ティラ:変えなくていいかなあ。んむー
従者ディグダ:じゃあ迷核でいいや
大臣9ピンズ:さては全員、戦争用のスキルとか何も考えてこなかったな
国王ティラ:えへへ
温泉民:銃を持ってる画像が見当たらない
忍者ユラ:えへへ
国王ティラ:わかんなくて
従者ディグダ:えへへ
神官カルメン:マルチタスクですか?
従者ディグダ:なんか気がついたら一週間立ってるんだもの
大臣9ピンズ:それだと前回みたく、暇な人はほんと何もすることなくなっちゃいますよ<戦争むけスキルなし
温泉民:出目が両方4以上だと、戦争イベント表振れます
神官カルメン:あー、なるほど。それならどれかと入れ替えですね。
大臣9ピンズ:キャンプで何かしら判定に挑戦できるスキルがあると、イベント狙いで暇つぶしできる
大臣9ピンズ:あとは「ああ無常」みたく行為判定にちょっかい出せるようなスキルとか
忍者ユラ:ふむむん
神官カルメン:入れ替えるなら《美形》あたりだろうか。
大臣9ピンズ:とりあえず今回使わなそうなのはそのへん
従者ディグダ:じゃあ、まるちたすくとっときますか
国王ティラ:改めて見直したけど、国王×冒険者だとその手のは無さそうな感じ
大臣9ピンズ:たしかに拠点すぐ作れるのはよさそう
神官カルメン:スキル変更で《マルチタスク》と《美形》を入れ替えておきます。
従者ディグダ:迷核やめてマルチに
従者ディグダ:「ロボットでメイドでマルチです」
大臣9ピンズ:でも拠点は工作兵でしか作れないから、魔法兵との両立はむり
忍者ユラ:ぬぬん。あんまりないのかしらそういうすきるは。
神官カルメン:「あら。それならドジっこですね。うふふ」
従者ディグダ:「はーわーわー」
温泉民:あと、配下の種類によっては計画行動が追加されますよ。ユラの特殊部隊とか
神官カルメン:ビリー・ザ・キッドがたくさんいる温泉ってのも物騒ですね。
大臣9ピンズ:「民のくせに目だってんじゃねえ!」
ちゃずGM:スキルが決まったら、続けて円卓会議になります。配下編成用のアイテムとか決まってるので、ここでしっかり補充しておいて下さい
温泉民:「おいおい、温泉一の早撃ちジョニーと呼ばれた俺がケンカで目立たないわけがないだろう」
温泉民:こっちこっち
忍者ユラ:むうむう
国王ティラ:こいつらww
従者ディグダ:「はあ、早打ちなのですかあ」
大臣9ピンズ:じゃあスキルはそんなかんじで
温泉民:早撃ち・早食い・早上がりのジョニーとは俺のことよ!
忍者ユラ:そしてなかなか終わらぬ修羅場ごめんなしい
従者ディグダ:しいい
国王ティラ:きまったぽいか
国王ティラ:「では、円卓会議ー」
国王ティラ:(ざざー)
国王ティラ:「今円楽会議って噛みそうになってしまった」
大臣9ピンズ:アイテムが必要なのはニンジャの特殊部隊で爆弾
神官カルメン:(片付ける)
従者ディグダ:「やまだくんざぶとんいちまい」
大臣9ピンズ:騎士は魔法兵になるみたいだから乗騎いらないし
温泉民:そういえばプラスチック爆弾も爆弾なので、プラスチック爆弾持ってるなら編成OKです<特殊部隊
大臣9ピンズ:神官・騎士・従者が魔法兵部隊かな
大臣9ピンズ:じゃあユラのアイテムからしゃべる剣でも宝箱につっこんでプラスチック爆弾を
従者ディグダ:応援団はいりませんか
大臣9ピンズ:へいし
国王ティラ:「余は余は」
大臣9ピンズ:「オメエは近衛兵だろう」
国王ティラ:「アイテムとか」
大臣9ピンズ:騎兵では
従者ディグダ:「結局誰がどれですか」
大臣9ピンズ:「前線に出続けてればメシ食うひまがねえからな。全員保存食もっておくのが理想なんだが」
従者ディグダ:レーションを配布
従者ディグダ:「とかいってるのに限って負けるわけですわね」
大臣9ピンズ:「アイテムは、ティラ(保存食) ユラ(プラスチック爆弾) ピンズ(フルコース) あとなんだ
神官カルメン:「そういえば、バカには見えない鎧を脱ぎましたので2つ空いていますね。私も保存食を持てますよ」
国王ティラ:ダガーはなんだっけ、預けていいんだよねあそこに。えーと
大臣9ピンズ:記念館にもう預けてる<ダガー
国王ティラ:博物館
国王ティラ:記念館
従者ディグダ:あずけまくり
ちゃずGM:とりあえず、スキル準備は終わりました?
国王ティラ:キャラシから消しちゃうのだ
従者ディグダ:マヨネーズ記念館
国王ティラ:スキルは変わらず
大臣9ピンズ:スキルは終わって、アイテム購入がまだ
ちゃずGM:終わったら変えた人は宣言して、編成会議に移りましょう
忍者ユラ:すきるかわらずで
従者ディグダ:スキルはもういいのかな
従者ディグダ:迷核やめてまるちたすくになりました
大臣9ピンズ:みんなスキルは確定ぽい
ちゃずGM:マルチタスク人気
ちゃずGM:ローカルルールで気力消費スキルになってるので注意してください
大臣9ピンズ:最初にみんなで温泉つかっていかないと
大臣9ピンズ:あとはお酒と人工調味料でもたせる
従者ディグダ:体を温めてから
国王ティラ:もうルルブと戦争ルールと過去ログとこの窓をなんども見返してるんだけど
国王ティラ:みんなよくわかるにゃ・・・
国王ティラ:頭から煙上がりそう
従者ディグダ:「さび止めを塗っておきませんと・・・」
大臣9ピンズ:みんな好意低いんじゃ
大臣9ピンズ:誰かに2以上好意もってるのってじじいとピンズだけじゃないの
神官カルメン:「そういえばアイアンさまは、住民台帳はよろしいんでしょうか」
国王ティラ:そうかも
神官カルメン:ティラとディグダに2ずつ好意がありますよ。
忍者ユラ:なにい
大臣9ピンズ:本陣なら配下の再編成は可能なんですよね。でも他の部屋でやりたかったら住民台帳あると便利かなあ
神官カルメン:「かしこまりました。では住民台帳をお願いします」
神官カルメン:「は」
大臣9ピンズ:リサイクルショップ
大臣9ピンズ:そんなのまだ建ってもないのに
従者ディグダ:明日を見つめる
国王ティラ:らいおん
大臣9ピンズ:ティラ(保存食) ユラ(プラスチック爆弾) ピンズ(フルコース) カルメン(住民台帳) アイアン(乗騎) ディグダ(山吹色の菓子) で
国王ティラ:保存食ゲット
国王ティラ:書き込んだ
大臣9ピンズ:編成は、ティラ(近衛兵) ユラ(特殊部隊) ピンズ(伝令) カルメン(魔法兵) アイアン(騎兵) ディグダ(魔法兵)  逸材は全員(工兵)  数はそれぞれの最大値で
忍者ユラ:すみませんちょっとでんわ
忍者ユラ:むうう
神官カルメン:行ってらっしゃいませ。
国王ティラ:覇権使うと連れて行く数が増えるのだけど、それはこのタイミングじゃだめなんだっけ
大臣9ピンズ:出陣したあと
大臣9ピンズ:配下数は魅力x5+レベル
ちゃずGM:迷宮フェイズだから、戦場に着くまでは増やせませんね
ちゃずGM:それじゃ、各自王国フェイズの行動どうぞー
大臣9ピンズ:ティラは武勇と魅力振りで
国王ティラ:武勇は6だからカンストしておるので魅力全ふりかな
従者ディグダ:行動かあ
従者ディグダ:策士になってもオペレーション思いつかないのですよな
従者ディグダ:回復系のスキル封じたら有効なのかなあ
国王ティラ:うーむ、温泉か、えーと、戦争でも普通に維持費かかるんだっけ。それなら役所でも
忍者ユラ:あ、すきるかえてないのでやくしょだったらこっちでも
忍者ユラ:じんみゃくで
ちゃずGM:普通にできるかと<リサイクルや
国王ティラ:じゃあまかせよう
忍者ユラ:とりあえずじんみゃくのひとつで、やくしょにいきます
忍者ユラ:せいかつれべるで10か
国王ティラ:ユラがんばれ
忍者ユラ:2d6+5 せいかうt- diceBot : (2D6+5) → 7[5,2]+5 → 12
忍者ユラ:「やっちまったっす」>あいあん
忍者ユラ:「やっちまったっす」にど
大臣9ピンズ:ティラ(近衛兵10/10(2+1)) ユラ(特殊部隊10/10(1+1)) ピンズ(伝令15/15(2+1)) カルメン(魔法兵34/34(4+1)) アイアン(騎兵9/9(2+1)) ディグダ(魔法兵15/15(2+1))  ダフニ(工兵20/20(2+1)) ハナ(20/20) インテル(20/20) 
忍者ユラ:「じじいが遅いのがわるいっす」つーん
忍者ユラ:「でももう1ったーんあるっす」
大臣9ピンズ:ミスって途中でエンター押すとか
国王ティラ:+1ってのはあれの効果込みかな
大臣9ピンズ:小銃で+1
大臣9ピンズ:それでも全体に低いなあ。魅力低い宮廷
大臣9ピンズ:「何言ってやがんだオメエ。ウチの商売にケチつけんじゃねえよ」
国王ティラ:本陣での戦闘に備えて忍の里行くか、気力稼ぎに温泉か
従者ディグダ:散策表とかないでしたけ
従者ディグダ:もう温泉に行くしかない
国王ティラ:あ、散策っててもあったな
国王ティラ:ないんだっけ
大臣9ピンズ:「繰越金は2MGだから、ちょうど買えることは買えるな」じゃあリサイクル屋を訓練所の跡地にでも
大臣9ピンズ:戦争用散策表とかないですか
ちゃずGM:散策表はいつもどおり
国王ティラ:よくみんな頭に入るなあ。めまぐるしく窓切り替えてるよ
大臣9ピンズ:「もう手抜き工事業者には任せねえことにしたんだ」
大臣9ピンズ:「オイラは温泉で作戦判定のための気力をだな…」
大臣9ピンズ:「オメエらは湯に使って気力養っとけよ。 地力で負ける分根性で補わにゃならねえ」>女子ズ
従者ディグダ:木材もってこいとかいわれても戦争中なのになあ
ちゃずGM:探索休憩で何とか
大臣9ピンズ:鉄ってそういや20個全部に名前つけましたか
従者ディグダ:分からなくなってから見ればいいんですよ
従者ディグダ:哲郎とか鉄次郎とか鉄三郎とか
国王ティラ:「不忍池か、温泉かで悩んでおったが、そうか」
ちゃずGM:しきてつ
国王ティラ:では温泉へ
忍者ユラ:「じゃあじぶんもおんせんにでもいくっす」
国王ティラ:「はびばのんの」
従者ディグダ:「順当に温泉ですわね」かぽーん
神官カルメン:「それでは、私も仕事をいくつか済ませてから温泉に行きましょう」(人がいなくなるのを待ってから温泉へ)
大臣9ピンズ:「オメエがいちいち他人頼りな行動ばっかりするからだろうが…」
従者ディグダ:「機械の体着ると器が減るんですよねえ」
大臣9ピンズ:「6MGっていうと黄金のつるはしあたりか」
国王ティラ:みんないってしまったw
大臣9ピンズ:ユラは1d6+1で維持費削減額を
忍者ユラ:\だからおそいっすじじい!/
忍者ユラ:おっとすみませんわすれていたよ
忍者ユラ:1d6+1 diceBot : (1D6+1) → 1[1]+1 → 2
忍者ユラ:(´д`)
大臣9ピンズ:手裏剣て記念館にはいってないけどどこ
大臣9ピンズ:=w=)
従者ディグダ:ゆらしゅりけん
忍者ユラ:脱衣籠からもってかれる
大臣9ピンズ:じゃあゆらけんを記念館に一旦いれてすぐさまリサイクルショップに売りに行く
ちゃずGM:あと、民声は戦場決定判定に2点使ってるので残り8点です
国王ティラ:あいかわらずの意思の疎通が取れてない感たまりませんなあ
国王ティラ:これぞさばの湯
大臣9ピンズ:「いったいどっちがセコいんだって話だよ」
従者ディグダ:チームワークなんてないを地で行く攻殻宮廷
大臣9ピンズ:鉄x10と手裏剣を処分して黄金の鶴嘴を作成
国王ティラ:「我が宮廷はマイペースなやつが多すぎるのう(アホ毛onティアラonタオル)」
大臣9ピンズ:そのまま宝箱に
忍者ユラ:「そこがもちあじっす」
忍者ユラ:「おうさまちゃんへいたんっす」
国王ティラ:「なにがだ。なにがへいたんだ」
大臣9ピンズ:そういえば
大臣9ピンズ:アイテムに空きがあるのはどっち
大臣9ピンズ:穴掘りアイテムならディグダ向けだな
国王ティラ:鉄、まだ持ってた
国王ティラ:これ預けていいんだよね。それなら空いてる
国王ティラ:たしかに穴掘りといえばw
大臣9ピンズ:それはもう記念館にいれたから消してください<まだ
国王ティラ:なのでディグダのもの何かあずかろうか
国王ティラ:らじゃらじゃ
国王ティラ:なのでひとつあいてるから、でぃぐだもちものひとつよこしな
従者ディグダ:「兵站」
大臣9ピンズ:ホレ薬を預かるティラ
従者ディグダ:このさい救急箱とかでも
従者ディグダ:惚れ薬はいつ使うか分からないし・・・
大臣9ピンズ:なんでもいいです=w=)
神官カルメン:あ。了解です。お願いいたします。 <情報
国王ティラ:一番大惨事になりそうなもの預けてください
国王ティラ:なにもらえばよい
従者ディグダ:いしゆみでよさげ
大臣9ピンズ:カゲオトコの兵って冒険ランドの兵士なのかな
従者ディグダ:「わたくしに釣り合うとのがたがなかなかいない証拠ですわ」
大臣9ピンズ:じゃあ山吹色の菓子をティラもっててください
国王ティラ:らじゃらじゃ
従者ディグダ:かしとゆみがてぃらに
大臣9ピンズ:さっきディグダの購入で買ったけどそのまま横取り
国王ティラ:弓は博物館じゃないの
国王ティラ:どっちかひとつに
国王ティラ:記念館だ
従者ディグダ:そうでした
大臣9ピンズ:それで
大臣9ピンズ:これで編成会議は終わりかなあ
従者ディグダ:鉄砲があるのに弓なんていらない発言
大臣9ピンズ:いちいち名前つけないといけないのがペナルティなのでは<記念館
ちゃずGM:全員行動終わったら、出陣式に
ちゃずGM:あ、逸材はどうしますか
大臣9ピンズ:あと、これの効果って「そのゲーム中に手に入れたアイテム」だけだから、石弓は前回入れたことにしないと矛盾する
ちゃずGM:ここで使うのと、連れて行くのと、残すのと、あわせて文化レベル人まで使えます
大臣9ピンズ:文化5だから
大臣9ピンズ:ダフニハナインテルを連れて、スモモが留守番で軍事+1
大臣9ピンズ:カゲオトコはかずに含んでない
神官カルメン:消しておきます。 <住民台帳
大臣9ピンズ:カゲオトコは工兵20(2+1)でいいの
忍者ユラ:やっと電話からもどり
神官カルメン:お帰りなさいませ。
大臣9ピンズ:配下総数はたぶん163人
神官カルメン:時計了解です。
国王ティラ:おかえりおかえり
忍者ユラ:ようやっと脱修羅場でしたすみません。
従者ディグダ:おか
大臣9ピンズ: これで編成会議は終了
ちゃずGM:カゲオトコは配下別枠で、特殊部隊20人です
国王ティラ:ふいー
大臣9ピンズ:工兵じゃないのかー
忍者カゲオトコ:「冒険ランドの民は作るのは苦手で…」
忍者カゲオトコ:「あっ、でも壊すのは大得意にござる」
忍者ユラ:「それもどうなんだっす」
大臣9ピンズ:特殊部隊って探索で判定しないと能力使えないけど、逸材は自動的に失敗するのでは
大臣9ピンズ:逸材扱いだと役に立たない
亭主ダフニ:戦力ボーナスってことでひとつ
大臣9ピンズ:じゃあそれで
忍者ユラ:ダフニみるとふいちゃいますね
忍者ユラ:ざんねん
亭主ダフニ:「うおお、今日こそ大活躍するぞ!」
国王ティラ:ダフニしゃべんなwww
大臣9ピンズ:何をするだァー
従者ディグダ:「パーソナリティがころころ変わる方ですわね」
忍者ユラ:「ぶれまくりっす」
大臣9ピンズ:ひとり異彩をはなってるなあ。ダフニもきがむいたら描こう
大臣9ピンズ:カレワラをDIOっぽく描こう
大臣9ピンズ:スピーチカもどうにかしないと
大臣9ピンズ:仕事おおい
忍者ユラ:水着のもふくめていそがしそうなLさん
大臣9ピンズ:水着は人に投げまくりで
神官カルメン:「戦争前ですから、テンション上がりっぱなしなのでしょう」
国王ティラ:スピーチかよろしく頼みたい
忍者ユラ:「カルメンちゃんもテンションあがってるっすか」
大臣9ピンズ:クリシュナと血縁ぽくしなきゃ
大臣9ピンズ:前髪で片目隠してる系が共通
国王ティラ:鬼太郎顔
大臣9ピンズ:編成会議のあとどうするんだっけ
忍者ユラ:出陣式ってはなしでは
大臣9ピンズ:全員行動はおわったかな
国王ティラ:んだ
亭主ハナ:「あたしお留守番がよかったのになあ」
売国奴インテル:「仕方ありません。本陣でもごろごろ出来ますよ」
神官カルメン:「私はテンションが上がっているというか、前回の雪辱に燃えているというか……」
従者ディグダ:「危機感ありませんわねえ」
大臣9ピンズ:「戦に負けちまったら、宿のあがりどころじゃねえからな。 お嬢の配下補充たのまあ」<逸材ズ
温泉民:門の前には、総勢167名の民が整列しています
忍者ユラ:温泉民どうしちゃったのw
温泉民:「腕が鳴るぜ」
大臣9ピンズ:「ところでなんでオメエは敵側でしゃべってんだ」<インテル
国王ティラ:おいww
大臣9ピンズ:167だった
温泉民:「サバキラーでもなんでもかかってこいってんだ」
忍者ユラ:本当にかてそうw
国王ティラ:「なんか面白いことが起きそうなんだよなあ」
国王ティラ:「一発目の接触で1ゾロふるとか」
忍者ユラ:「敵の首がたくさんとぶとか」
国王ティラ:「もうお前ら前線出てくれ」
温泉民:「民たちも成長してるってことさ」
大臣9ピンズ:「ツラ構えだけなら百人前だなぁ」
忍者ユラ:せいちょうしすぎ
大臣9ピンズ:ずっと暇だからって画像集めまくり
従者ディグダ:義勇兵的なものを想像
売国奴インテル:「はあ、アイアン様の老眼では私が男に見えていたと」
忍者ユラ:「老眼だからしかたないっす」
温泉民:「ボス、サバの湯機械化舞台の力、見せてやろうぜ!」
温泉民:部隊
国王ティラ:毒舌悪女とか、すきだよ僕
大臣9ピンズ:「そのうちターミネーターでてきそうだな」
従者ディグダ:ゆーみねーたー
大臣9ピンズ:「どっからどうみてもしとやかなメイドじゃねえか」<インテル
温泉民:銃持ってる絵を探してたらあんなのばかりしか
従者ディグダ:「何か悪いご病気ですか」<はんぶんはおとこ
忍者ユラ:「こんなかわいいこばっかりなのにおかしいっす」>アイアン
大臣9ピンズ:「メイドが男のはずねえだろう。困ったじじいだな」
大臣9ピンズ:マミった
温泉民:そんな頼もしい配下に囲まれて、いざ出陣です
忍者ユラ:「こっちのメイドとかこっちのメイドとか」でぃぐだかるめんを。
大臣9ピンズ:「ようし、いくぜやろうども!」
忍者ユラ:「がってんだっす!」
神官カルメン:「参りましょう」
国王ティラ:法螺貝の音が鳴り響く
くノ一:そういえば今回のくノ一は特殊部隊なんですっけ
従者ディグダ:「かしこまりまして」
忍者ユラ:どうみてもJK
国王ティラ:「諸君、余は戦争が好きだ(中略)大戦争を!! 一心不乱の大戦争を!!(後略)」
忍者ユラ:「戦争!戦争!戦争!っす」
くノ一:「そーそー、今出陣するとこでぇ。 3時にC4で待ち合わせですか?きゃー、直接会えるなんて嬉しい、ちょーひさしぶりー!」
忍者ユラ:「とりあえずまえのときのリベンジっす」
従者ディグダ:しにふらぐじゃないか
大臣9ピンズ:あ、特殊部隊は戦力1/5だった。ユラとカゲオトコがちょっとパワーアップ
忍者ユラ:「だいじょぶかこいつら…」<くのいち
大臣9ピンズ:「なんか敵と早速内通してる気がして仕方ねえ」
小鬼騎士A:「小鬼騎士団整列ー」
従者ディグダ:すぱいがいる
小鬼騎士B:どんどこどんどんどん
忍者ユラ:「その携帯没収」
小鬼騎士C:「ぜんたいとまれー。前にならえー」
従者ディグダ:「ほっこり」
忍者ユラ:かわいい
小鬼騎士D:持ち物点検
小鬼騎士E:がんばりましょうねアイアンさま!
国王ティラ:この頭巾なんだ。可愛い
くノ一:ちょ、何すんですかお頭ぁ。横暴っすよー
忍者ユラ:「文句いうやつ首ちょんぱ」
忍者ユラ:「散らないほうがいいっす」
ちゃずGM:民たちとわいわいしつつ、戦場のC4マップに到着しました
国王ティラ:いままでは目だけ見えてる忍者装束でギャル語なんだと思ってたけど、制服だととたんにくノ一たちのアホさかげんが許せる気がしてきた
ちゃずGM:ここで戦場マップをGMとPLとで作ることになるので、今日はそこまでやりましょう
大臣9ピンズ:学校もできたことだしなあ
ちゃずGM:本物は色とかスカート丈とか改造しまくった忍者装束ですが
国王ティラ:今回はインテルとくノ一をとても好きになった会だ
大臣9ピンズ:外見にころっと騙されて
大臣9ピンズ:コギャル的な改造忍者装束
神官カルメン:「あんまり忍べていない気もするのですが」
大臣9ピンズ:戦場決定ってどうやるんだったか
忍者ユラ:「つっこみっこなしっす」
ちゃずGM:GM→PLの順で9本、一筆書きで通路を書き足していって、最後に宮廷代表が好きな部屋の間に通路を一本引きます
ちゃずGM:まずGMが一本。A3→B3に通路を追加です
国王ティラ:むぐぐぐぬう
国王ティラ:そうだった。今度はちゃんと考えねば
国王ティラ:でも考えてもわからない
忍者ユラ:わからないのわかるw
ちゃずGM:マップマスク追加で、部屋と部屋の間に赤ブロックを置いてください
国王ティラ:あれでも、こないだと違って自国じゃないからそんな「遠回りさせないと」とか考えなくていいのかな
ちゃずGM:それか部屋を言ってもらえれば、GMがそこに置きます
国王ティラ:じゃあ、C1からB1に
ちゃずGM:宮廷代表でティラ、B3から好きな部屋に向けて通路を1本引いてください
従者ディグダ:魔法兵おおいから遠回りは有効なのかな、みたいな
大臣9ピンズ:今回の基本戦術は、「前衛が足止めしてる間に後衛の魔法部隊で遠隔攻撃、隙をみてプラスチック爆弾で道を作って攻める」
ちゃずGM:一筆書きなので、GMが指定した部屋からスタートです
ちゃずGM:なので今はB3
国王ティラ:あ、B3からなのか
国王ティラ:一筆書きか
忍者ユラ:やっぱり遠回りがいいのか
戦場支配者: 
国王ティラ:じゃあ、B3からC3へ
戦場支配者:何か大勢きたぞ
忍者ユラ:ねこまっしぐらみたいなのが
戦場支配者:では続いてGMがC3からC2へ
戦場支配者:次はピンズがC2から1本引いてください
大臣9ピンズ:ふーむ
戦場支配者:このマップサイズだと斜めの道がどうつながってるのか分かりにくいなぁ
戦場支配者:今日終わったあとでもっと大きくしましょう
大臣9ピンズ:C2からB2へ
従者ディグダ:マップに直接書いたのをあっぷしなおすとか
戦場支配者:ではA2へ
戦場支配者:それがよさそう
大臣9ピンズ:えらく蛇行してる
忍者ユラ:いちどきまったらそれでよさげな
戦場支配者:次はアイアンどうぞー
国王ティラ:きびしいの?
忍者ユラ:わからぬ
戦場支配者:あと引ける通路は3本です。次はカルメンどうぞー
大臣9ピンズ:あ、そうか
国王ティラ:なんかにゃんこが見える
従者ディグダ:一筆ってことはb1>B2みたいなかんじでC1をいらないこにできるのかな
戦場支配者:C4マップの支配者です
忍者ユラ:かわいい
大臣9ピンズ:早い段階で交差路をつくっとかないと、一筆書きの最終段階で交差路ができちゃうから
大臣9ピンズ:守りにくくなるかな
戦場支配者:突然家が戦場になってびっくりして、食事中のままとびだしてきました
戦場支配者:できますよ<通じてない部屋はないものに
神官カルメン:そうしますか? <C1いらないこ
大臣9ピンズ:まあ左側=サバ側 って限ったわけじゃないけど
従者ディグダ:それが良いのか悪いのかが<いらないこ
忍者ユラ:そういやどっちがわとかはまだないのか
神官カルメン:どこにつないだものか、さっぱり判断できませんな。
大臣9ピンズ:せまいほうがいいかどうかは、戦法しだいでは
国王ティラ:さっぱりわからんな
忍者ユラ:攻め込まれてみるまでよかったのかわるかったのかわからないw
従者ディグダ:今回は前衛でまもる系ってことは一本道の方が?
神官カルメン:とりあえず、全部つないでおきましょうか。
神官カルメン:B1からC1へ。
大臣9ピンズ:一本道だけど部屋数が多い、のが理想で
戦場支配者:ではGMが一本。C1→C2をつなぎました
戦場支配者:最後、宮廷代表が好きな部屋2つの間を結べます
戦場支配者:ユラどうぞー
忍者ユラ:ふたつも!
大臣9ピンズ:どう見てもA3が一番守りやすそう
戦場支配者:とりあえずB2にマス置いておくので動かしてください
大臣9ピンズ:線はいっぽん
戦場支配者:あ、通路は1つです
戦場支配者:一筆書き関係なく好きな部屋の間を結んでください
忍者ユラ:ああ、びっくりしましたwそうかw
忍者ユラ:どこがよいじゃろう
従者ディグダ:ぽん
国王ティラ:おけるかどうかはどうやって決めるんだっけ
大臣9ピンズ:本陣は敵から先に決めるんですけ
戦場支配者:GM→宮廷の順で本陣を決めまうs
大臣9ピンズ:だよなあ
忍者ユラ:てことはA3がつながってないのって逆にアレですか<GMがさきにだよ
大臣9ピンズ:A2とA3の間に引くと対称型になって有利不利はなくなる
戦場支配者:なのであんまり有利不利があると、敵に有利ですね
忍者ユラ:ふむむん
戦場支配者:あるいはそれを利用して、あえて敵の本陣を確定させるか
忍者ユラ:じゃあA2とA3の間にするっすかね
忍者ユラ:あいw
忍者ユラ:でもほかにこれ!ってのもおもいつかないんで、A2A3間につくろうかとw
忍者ユラ:この10の赤マスクを動かしてもよいのだべか
大臣9ピンズ:ここは主戦場を意図的に作って電撃奇襲作戦をですね
忍者ユラ:なぬw
戦場支配者:これでいいですか<通路
戦場支配者:変えますか
戦場支配者:赤いのドラッグすれば動かせます
忍者ユラ:かえますか
忍者ユラ:ええいこれで。
大臣9ピンズ:C2からB3へ、と思ったけどB2からC3と見分けがつかない
大臣9ピンズ:じゃあそれで
戦場支配者:ディグダが余ったのでもう1本どうぞ
従者ディグダ:もういっぽん
戦場支配者:あ、違う
大臣9ピンズ:たしか引き分けのときはより多くの部屋とった方の勝ち
戦場支配者:ルルブ読み違えてました
戦場支配者:最初GMが一本引いたあと、宮廷→GMの順で9回だから、宮廷が一筆書きの最後にもう1本引けたのか
戦場支配者:まあいいか、ディグダも好きな部屋の間に1本どうぞ
従者ディグダ:今回はしょうがない
大臣9ピンズ:通路おおいなあ
従者ディグダ:折角左右対称なのになあ
大臣9ピンズ:出口を作るとか
国王ティラ:斜め通路が一つもないのね
忍者ユラ:じゅうおうむじんに
大臣9ピンズ:そして部屋の外から回り込んで奇襲
戦場支配者:正しくはそうでしたけど、ユラにも好きな部屋に1本引いてもらったので
戦場支配者:出口はなしで
従者ディグダ:ここで
戦場支配者:B1-B2でいいですか
従者ディグダ:大丈夫です
国王ティラ:やっぱり右はじがいい感じかねえ
大臣9ピンズ:そこら中がつながってて守りにくそうですね
戦場支配者:ではサバキラーから本陣を
国王ティラ:守らないで攻めればいいのだ
忍者ユラ:鉄砲玉らしい
戦場支配者:本陣コマ用意しておくんでした。よさげなのあったら教えてください
国王ティラ:そういえば王宮フェイズはもう終わったのかな
国王ティラ:覇権使いたいねん
どどんとふ:「従者ディグダ」がログインしました。
戦場支配者:覇権は使ってたってことでどうぞ
忍者ユラ:おかえりー
従者ディグダ:ただま
従者ディグダ:ちょうどおさまった
国王スピーチカ:サバキラー本陣、B3部屋です
神官カルメン:お帰りなさいませ。
国王スピーチカ:だめだスピーチカでしゃべっちゃまずい
国王ティラ:www
大臣9ピンズ:うーむ
忍者ユラ:これはw
国王スピーチカ:モード切り替えられたんでした
忍者ユラ:かわいくなった
国王ティラ:理想的
国王ティラ:これだよスピーチか!
国王スピーチカ:「よーしやるぞー」
大臣9ピンズ:こっちは配下を編成しなおしとか遠隔攻撃するために急には攻められないのだ
国王スピーチカ:これがティラの理想ですか
忍者ユラ:第7形態まで
大臣9ピンズ:きっと劇場版
国王ティラ:のび太じゃない
国王スピーチカ:こっち
国王スピーチカ:ちゃんと星術師っぽいですね
大臣9ピンズ:どこに本陣置くかなあ
国王ティラ:これこれ
国王ティラ:B1とか?
国王ティラ:一番遠いのはここかな
大臣9ピンズ:とりあえず2マスで届く範囲だといきなり攻められて身動きとれなくなるから、A1かC1かなぁ
国王ティラ:B2=B3が通路ないから、B1が一番遠いんじゃないの
大臣9ピンズ:あ、そうか
国王ティラ:にゃるほど
大臣9ピンズ:ですよね
国王スピーチカ:B1は守るの大変ですね
国王スピーチカ:国の位置関係的にはC1でしょうか
大臣9ピンズ:ディグダがあんなとこに道ひくから
従者ディグダ:みちがおおすぎたんですよ
忍者ユラ:しかたない
忍者ユラ:さりげなく接続が4回もきれておる
国王スピーチカ:消しますか
神官カルメン:左側のダイス的にはC1の方が縁起が良さそうな気がします。
大臣9ピンズ:じゃあC1で
国王スピーチカ:縁起はいいですね
忍者ユラ:縁起もの
大臣9ピンズ:小鬼でうまった
小鬼騎士C:とりあえずサバの湯本陣マーカーは小鬼騎士たちにやってもらいましょう
忍者ユラ:びっしり小鬼
戦場支配者:一体何が始まるんだにゃー
戦場支配者:ってところで次回に続きましょうか
神官カルメン:「第三次世界大戦だお」
大臣9ピンズ:戦場もととのっていよいよ開戦
神官カルメン:次回は再来週になるんでしたっけ。
大臣9ピンズ:ユラのどろぼうねこもこれくらい可愛くかけばよかった
従者ディグダ:再来週に
忍者ユラ:うちのどろぼうねこはかわいいよ
戦場支配者:次回再来週です
国王ティラ:あ、覇権内訳忘れてた。魅力に4つ。なので器が2→4に、配下上限が10→30に
忍者ユラ:むしろこの顔がいいですw
神官カルメン:了解です。
忍者ユラ:再来週りょうかいです。
大臣9ピンズ:さらいしゅうっていうと7月16日
忍者ユラ:眉間とかいい
国王ティラ:ずきんが可愛い
大臣9ピンズ:さりげなくサバ宮廷で最大戦力がカゲオトコ
国王ティラ:再来週了解
大臣9ピンズ:ほめまくり
国王ティラ:でも来週土曜あたり「あれ、今日ないの?」とかいう
忍者ユラ:ほめごろし
忍者カゲオトコ:カルメンと同率一位ですね
大臣9ピンズ:今日は2時まで起きてタイガー&バニーみよう
従者ディグダ:たいばにようび
従者カレワラ:カレワラとゲロッパにも期待してます
従者カレワラ:なんだこれ
国王ティラ:だれやねんwww
大臣9ピンズ:敵は単体で7とか8ある魅力優先宮廷だからなあ
従者カレワラ:黒執事が出ると思ってたから不意打ちでした
従者カレワラ:コマと立ち絵の落差がひどい
大臣9ピンズ:神官が僧兵→魔法兵になってかなり不安
忍者ユラ:タイバニ6日までにみないと
忍者ユラ:これはひどい
神官ゲロッパ:向こうも神官は魔法兵ですよ
大臣9ピンズ:むこうは騎士とニンジャと国王がすごい魅力高い
神官カルメン:前のめりに、倒される前に倒せみたいな。
従者ディグダ:まず敵神官を
国王ティラ:悪そうな顔やでえ
大臣9ピンズ:サイコロでダメージだから、出目が振るわなければ2人とか3人ずつしか減らせないファンネル作戦
忍者ポンド:ポンドを魅力高くしてたら、国王がスピーチカになって魅力に偏っちゃいましたね
大臣9ピンズ:個人的な趣味でいえば、固定値底上げが好きなんだけどなぁw
忍者ユラ:みりょくないきゅうていっていうとかなしくなるw
大臣9ピンズ:誰も魅力職に転職とかしない
騎士クリシュナ:せっかく絵がついたからクリシュナも喋らないと
大臣9ピンズ:それだけターン数がかかるってことなので、持ちこたえるのも大変<振ればふるほど
騎士クリシュナ:でもこれで悪役台詞しゃべってもほんわかしちゃいますね
忍者ユラ:かわいい
大臣9ピンズ:色が地味目だったかもしれんクリシュナ
従者ディグダ:希望消費技だからなあ
大臣9ピンズ:ウマトカゲがじじいと対照的になっていいかんじ
国王ティラ:クリシュナはなんか、アンズみたいなキャラじゃなかったっけ
大臣9ピンズ:30くらいでは
国王ティラ:武人イメージ
大臣9ピンズ:ピンズと同年代
騎士クリシュナ:30台です。多分後半
国王ティラ:おばちゃんて呼ばれると怒る
騎士クリシュナ:国王の親世代だから、ピンズと同世代ですね
騎士クリシュナ:ピンズは前の大戦のときにサバトーニュに留学してたんですっけ
大臣9ピンズ:学校卒業して、帰郷してから数年後に戦争になったかんじでした
騎士クリシュナ:それはそうと、しめるの忘れてました
騎士クリシュナ:お疲れ様でした、次回再来週よろしくお願いしますー
大臣9ピンズ:ティラやスピーチカの出自設定にあわせますけど
神官カルメン:お疲れ様でしたー。
忍者ユラ:おつかれさまでしたー!
従者ディグダ:ぉつかれさまでしたー
騎士クリシュナ:じゃあピンズよりちょっと下くらいですね<クリシュナ
大臣9ピンズ:お疲れ様でした
国王ティラ:おつかれさまでしたー!
騎士クリシュナ:戦争のときに田舎にいたので、戦争のことはあまりよく知らないピンズ
大臣9ピンズ:疎開先に落ち延びたティラを引き取りました
国王ティラ:滅亡してから、懇意にしていた列強の手引きで落ちのびたって書いてあるけど、どこだろう<出自
大臣9ピンズ:ダイナマイトかなあ
従者ディグダ:だいなまいとてきな
騎士クリシュナ:「姉上の悲願、今日こそ果たしてくれよう!」
大臣9ピンズ:サバトーニュが懇意にしてたのはどうかわかんないけど
忍者カゲオトコ:「…」
従者ディグダ:うにゃうにゃしてたらディグダが合流
大臣9ピンズ:冒険ランドならダイナマイト
従者ディグダ:とりゃえず、わたしはお先ですのだ
従者ディグダ:おつかれさまー
神官カルメン:お疲れ様でしたー。
大臣9ピンズ:おつさま
国王ティラ:うにゃうにゃ
国王ティラ:またさらいしゅう!
国王ティラ:ありがとございましたー
国王ティラ:うし、ではこちらも
忍者ユラ:うにゃうにゃ
忍者ユラ:私も今日はお先におちですよ。途中ごたごたすみませんでした
大臣9ピンズ:ハグルマの手引き(迷宮保険的な)で冒険ランドあたりに脱出したのかも
忍者ユラ:さらいしゅうもよろしくで
どどんとふ:「国王ティラ」がログアウトしました。
忍者ユラ:おつさまー
どどんとふ:「忍者ユラ」がログアウトしました。
大臣9ピンズ:おつ
ちゃずGM:冒険ランドは落ち延びたマハラジャが一人で立ち上げた国なので、当時はなかったです
大臣9ピンズ:じゃあわたしもおちおち。おつかれさまでした
どどんとふ:「神官カルメン」がログアウトしました。
神官カルメン:私もそろそろ失礼いたします。お疲れ様でした。
大臣9ピンズ:なるほど
大臣9ピンズ:じゃあやっぱりハグルマかなあ
大臣9ピンズ:文化国だったことになってるから
忍者カゲオトコ:「お館様は名の知れた冒険者でしたので、ダイナマイト帝国の支援を取り付けられたのです」
ちゃずGM:文化だと千年王朝ですけど、もろ天階系なのでサバ教はアウト。深階系だとハグルマしかないですね
大臣9ピンズ:サバ教もカルメンが作ったぽいしなあw
ちゃずGM:案外当時からダイナマイトと交流あったのかもしれません
大臣9ピンズ:かも
ちゃずGM:サバトーニュっていうくらいだから当時からあったものとばかり
大臣9ピンズ:ジャイアンの妹がジャイ子的な
ちゃずGM:それじゃお疲れ様でしたー
大臣9ピンズ:でした
どどんとふ:「ちゃずGM」がログアウトしました。