GM:誰がいます?
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「iron」がログインしました。
どどんとふ:「忍者ユラ」がログインしました。
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
どどんとふ:「神官カルメン」がログインしました。
忍者ユラ:ここでよいあんばいでしたか
忍者ユラ:若干薄くなる
どどんとふ:「」がログインしました。
神官カルメン:ここはマップのみで、向こうで話しているようですよ。
大臣9ピンズ:・w・)
GM:使い方が分からなかったですけど
GM:ディグダきた
GM:戦力も見えるように書けます?
眼鏡娘:【眼鏡さん】
眼鏡娘:【驚愕】
GM:めがねさん
忍者ユラ:めがねさん
iron:めがねさんが
iron:戦力はこんな感じでしょうか
GM:そんなかんじで
GM:戦力項目できてる
忍者ユラ:ティラがでかい
GM:でかい
GM:あと砦を
大臣9ピンズ:C1に巣穴(レベル2)
忍者ユラ:すあま
忍者ユラ:立ち絵が邪魔なので滅殺
GM:めがねさんが
GM:めがねさん誰でしたか
ディグダ:ディグダさんですね
GM:しゃべると自分の顔がでるんですか
GM:私誰になってますか
ディグダ:GMに
ディグダ:顔ってこれか
忍者ユラ:ピンズがすごい顔に
大臣9ピンズ:きりり
神官カルメン:明らかに美化されていますw
iron:ヒゲしか共通点がw
大臣9ピンズ:好意もってるひとからはこう見えます
忍者ユラ:カルメンやユラらかはああいうふうに
神官カルメン:好意4点時代はともかく、今は1点だからなあ。
GM:のぶなが
9ピン:えー
GM:しゃべるときの画像ってどうやってますか
ディグダ:2D6 diceBot : (2D6) → 8[2,6] → 8
忍者ユラ:まよきんぼっとがありますよ
忍者ユラ:画像なんか駒作ったらかってに<しゃべるときの
大臣9ピンズ:発言窓の上にある名前をそのキャラにあわせてしゃべる
GM:KDT MeikyuKingdom : 王国災厄表(10) → 住民の不満が爆発する。[生活レベル/敵対国数×2+険悪国数+9]の判定に失敗すると《民の声》-1
ディグダ:魅力休憩
忍者ユラ:CBT MeikyuKingdom : 魅力休憩表(6) → 星の灯りがあなたの顔をロマンチックに照らし出す。その部屋にいる好きなキャラ1体を選び、[魅力/そのキャラのあなたに対する《好意》+9]の判定に成功すると、そのキャラのあなたに対する《好意》+1
ディグダ:CBT MeikyuKingdom : 魅力休憩表(11) → 食べ物の匂いにつられたモンスターと遭遇する。ランダムエンカウント表でモンスターを決定する。[魅力/モンスターの中で最も高いレベル+3]の判定に成功した場合、そのモンスターたちと取引できる。失敗した場合戦闘に突入する
サバ戦力3_1:戦力なんですが、こんな感じのコマを一緒に同伴するのはどうでしょう
国王ティラ:お休みだけどしゃべるぞ
GM:あー、名前があうとそうなるのかぁ
GM:戦力
サバ戦力3_1:TT MeikyuKingdom : 道中表(11) → 何かを拾う。コモンアイテムをランダムに1個選び、それを入手する
忍者ユラ:戦力
GM:分かりやすいけど管理が大変そう
どどんとふ:「ディグダ」がログインしました。
GM:あとはサバの湯の逸材コマがない
忍者ユラ:だふにですか
ディグダ:maniawasede
大臣9ピンズ:なんかてきとうな画像わりふり
ディグダ:ET ShinobiGami : 感情表(5) → 憧憬(プラス)/劣等感(マイナス)
ディグダ:ペンドラゴンとかもあった
忍者ユラ:もちろんDXなぞも
GM:ダフニがだぶった
ディグダ:比叡山炎上って気になる
騎士アイアン:おっとw
GM:戦争ハプニング表とかあればいいのに
GM:ディグダとアイアンそこでしたっけ
ディグダ:前回の絵板をみればいっぱつ
騎士アイアン:こっちでした
騎士アイアン: かこまれた
GM:ディグダが美化
GM:ディグダ画像解像度高い
忍者ユラ:忍者っぽいのいた
GM:ユラ
GM:これだけ大きい画像使っても別に負荷ないんですね
GM:面白い
忍者ユラ:すごいですねw
忍者ユラ:これ透過してあればもっと邪魔にならないのかもしれないな
大臣9ピンズ:カラスマスク
GM:画像どこから持ってきてますか
大臣9ピンズ:逃亡兵はサバ本陣の配下にいれときます
忍者ユラ:なんか最初から入ってるやつを適当にw
大臣9ピンズ:コマに右クリックでキャラクターの変更で
忍者ユラ:キャラクター変更→画像変更、でそこにはいってるやつを適当につかってます
大臣9ピンズ:サルめが!
ヒデヨシ:ウキー
大臣9ピンズ:おのれエテ公…
騎士アイアン:ヒデヨシまでw
忍者ユラ:どどんとふでやると自分定期落下しないんすよねー
騎士アイアン:おお、それはよかですね
忍者ユラ:キャッシュとかがたまっておもくなるのだろうか…<チャット
忍者ユラ:名前色もかえちゃいますか。黒のがいいんでしょうか
GM:適当に変えてみましょう
忍者ユラ:私灰色になっております
騎士アイアン:戻る、進むのキャッシュを無限に取るようになってるとか >チャットおち
インテル:NPCごとに色変えたりできるのかなぁ
大臣9ピンズ:めがねっこが案外少ない
忍者ユラ:Lさんのアイコンに期待
騎士アイアン:ジュノーは変えるんですねw
大臣9ピンズ:ほかはどうでもいいです=w=)
忍者ユラ:あとセイラーリセリアさんもすてきでした
GM:自分で描くしか
大臣9ピンズ:えへへ<せいら
大臣9ピンズ:アイアンはもうちょっと濃い色になりませんかw
騎士アイアン:しますw
忍者ユラ:ちょっとみにくかったですねw<ピンク
大臣9ピンズ:ワールドリセリアさんはめるへんでした
忍者ユラ:背景黒にすればいいのかもしれないんだけど
忍者ユラ:うまくいかないすったもんだの末に、時間かかった割に残念感じに<ワールド
騎士アイアン:いままで黒地の恩恵を預かってたことに気づきました
神官カルメン:ははあ。
大臣9ピンズ:失ってから気づく
大臣9ピンズ:これぐらい濃いほうがいいかな
ディグダ:賑やかになってきた
大臣9ピンズ:ダイスもこっちでふる感じですか
騎士アイアン:ダイス合計:11 (2D6 = [5 6])
騎士アイアン:ああもったいない
忍者ユラ:良い出目がw
GM:振りにくくなければこっちで振りましょう
忍者ユラ:ジュノーがみょんに見える
GM:誰ですかみょん
GM:ダフニが横山光輝っぽい
忍者ユラ:妖夢に
騎士アイアン:確かに妖夢ぽい
GM:とりあえずはじめましょうか
ディグダ:ますか
神官カルメン:メイド服を着た男の画像とかないものだなあ。
忍者ユラ:ましょうか
GM:見つかりませんか
ディグダ:そうそうないです
神官カルメン:始めますか。よろしくお願いいたします。
忍者ユラ:よろしくおねがいしまーす>GM&ALL
騎士アイアン:よろしくお願いしますー
ディグダ:よろしくおねがいしまうー
GM:メイド自体意外となかったです
神官カルメン:時代がまだ追いついていない。
騎士アイアン:今しまうーが
GM:インテルの画像くらい
大臣9ピンズ:よろしくおねがいしまーす
ディグダ:めいどがいでもひっぱってくれば
GM:ちょっと幅広げないとログ会話追いにくい
GM:クリシュナが無限のファンタジアになってる
騎士アイアン:ジュノーがピンズのいいように
大臣9ピンズ:なってます
忍者ユラ:しまうーどこ
GM:ディグダがしまうー
騎士アイアン:ダイスボットの横の「ログ表示をノベルゲーム風に切り替える」なんかは >読みにくい
忍者ユラ:こうみるとLさんSDちょうどよさげ
GM:どこでしょう
ディグダ:クリシュナとディグダを足して割ると丁度ディグダのイメージに近そう
GM:ティラの絵とかコマにぴったりですね
GM:難しい<(ファンタジア+金髪剣士)/2
騎士アイアン:名前欄の右の方の文字設定「A」の左に >ノベルゲーム風に
GM:カルメンが色々代わってる
神官カルメン:いつの間に。
忍者ユラ:シスターに
神官カルメン:でもこれはこれでなかなか。
騎士アイアン:強そうw
忍者ユラ:雑談タブにいってしまっていた。<述べるゲーム風
騎士アイアン:あら
GM:私も私も
忍者ユラ:述べるゲーム風にきりかえたら自動でタブが向こうのほうにシフトしたみたいですw
騎士アイアン:作戦失敗ですね
忍者ユラ:なんか安部さんがいる
GM:普通のほうがみやすそう
GM:カレワラが大変
GM:執事はいませんでしたか
忍者ユラ:皆どどんとふの機能を把握するのに必死で話がすすまないw
騎士アイアン:カレワラあれなのかw
騎士アイアン:これマス目をちょっとつめて、コマ画像を大きくしませんか。コマ小さいかも
GM:あとゲロッパが強そうなのとスピーチカが吹き矢使いそう
GM:デフォルトに画像張ったらこうなっちゃいました
忍者ユラ:バーロですね<すぴーちか
忍者ユラ:かわいくなた
GM:これでポンド以外全員画像付いた
GM:ゲロゲロゲロッパ
大臣9ピンズ:あとはポンドだけか
GM:巨大に
大臣9ピンズ:カレワラの顔をポンドにすればよかった
騎士アイアン:ちょっとおかしなことに
ディグダ:まぷでかい
GM:コマ2x2にすると文字が小さくてみづらいので
GM:1x1でマップサイズ下げましょう
騎士アイアン:ですね
騎士アイアン:マスサイズこのぐらいでは?
忍者ユラ:なんかすごいことに
GM:通路と制圧旗をおきなおさないと
神官カルメン:コマが入りきりますか。
GM:あと通路が黒塗りじゃだめっぽい
GM:こんな感じでしょうか
GM:色々代わってポンドが凄腕っぽく
騎士アイアン:いい感じですね。お疲れ様です
忍者ユラ:赤いのと青いのはあれですか。どちらが占拠した、みたいな
GM:ですです
忍者ユラ:了解了解
神官カルメン:なるほど。
GM:旗でも立てればもっと見栄えよくなりそう
GM:それはそうと改めてはじめましょう
忍者ユラ:よばれた
忍者ユラ:うぎwタイミング悪いw
GM:よろしくお願いしますーと思ったら
騎士アイアン:あら、よばれてらですw
大臣9ピンズ:どこからですっけ
GM:3クォーター目の作戦判定からです
忍者ユラ:ってきまーすすみません。
神官カルメン:行ってらっしゃいませ。
忍者ユラ:少しながめにりせきかもで
ゲロッパ:(おどろおどろしい雰囲気)
ディグダ:てらら
騎士アイアン:w
どどんとふ:「騎士アイアン」が録画を開始しました。
ゲロッパ:暗闇の中、魔法兵たちの詠唱の声だけが聞こえてきます
どどんとふ:「騎士アイアン」の録画が終了しました。
ディグダ:TRPGポイ描写
騎士アイアン:挿絵以外はw
神官カルメン:w
騎士アイアン:誰だこいつ!w
大臣9ピンズ:アイアン若返ってる
ゲロッパ:「サバ殺しの竜よ、仇敵サバの湯の王に災いをもたらしたまえ!」 ゴゴゴゴゴゴゴ
騎士アイアン:5秒後ぐらいに死ぬキャラじゃないですかw
国王ティラ(NPC):「あれ、何かおかしいぞ」ぐらり
大臣9ピンズ:では作戦判定をば 2d6+5
大臣9ピンズ:ダイスボットの使い方わからんちん
騎士アイアン:2mk+5 MeikyuKingdom : (2R6+5) → 4[1,3]+5 → 9
どどんとふ:「ディグダ」がファイルをアップロードしました
ファイル名:d1.jpg
URL:http://www.taruki.com/~takeru/DodontoF/fileUploadSpace/1298124363.98674_0.jpg

GM:いざ部隊を整えて反撃の狼煙を、というところで、戦力の要となるはずのティラが突然倒れます
大臣9ピンズ:えー
GM:+2
GM:+2
GM:are nihongo ga utenaku
大臣9ピンズ:呪いに
GM:hairinaosi
どどんとふ:「GM」がログアウトしました。
騎士アイアン:下の方の「カタカナ/ヒラガナ」とか「無変換」とかで
ディグダ:ティラがピクミンみたいな姿に
大臣9ピンズ:おや
どどんとふ:「GM」がログインしました。
ディグダ:はいりなおしかな
GM:入れました
大臣9ピンズ:2d6+5 MeikyuKingdom : (2D6+5) → 2[1,1]+5 → 7
騎士アイアン:おかです
GM:ディグダの画像アップロードメッセージをクリックしたら半角しか打てなく
騎士アイアン:まだ始まってないですよね
大臣9ピンズ:お説教ください=w=)
どどんとふ:「騎士アイアン」が録画を開始しました。
GM:今の2Dはなに
大臣9ピンズ:作戦判定
ディグダ:作戦
GM:さっき振ってませんでしたか
GM:+2して11って言おうとして言えなくて入りなおし
大臣9ピンズ:あれ採用でしたか
大臣9ピンズ:そういえば+2
神官カルメン:あれ。ではお説教いりませんか。
ジュノー:「ここは大事な局面ですね。負けませんよ」 2D6+9
ジュノー:2D+9 MeikyuKingdom : (2D6+9) → 11[5,6]+9 → 20
ディグダ:たぶんダイス指定は文頭じゃないと
ジュノー:学習しました
ジュノー:画像大きい<メガネ
ディグダ:まだいますか
大臣9ピンズ:「敵ながら見事すぎるぜ…」(小さくなる)
クリシュナ:「よくやった。畳み掛けるぞ!」
神官カルメン:「鼻の下を伸ばしているからですよ。9ピンズさま」
クリシュナ:NPCの発言のたびにイメージ違って混乱する
ディグダ: 
ディグダ:「おほほほ」
大臣9ピンズ:そのうちサバマヨ用にキャラセット作りましょう
迷宮職人:「わしの仕事は敵の足止めですな」C3へ移動
大臣9ピンズ:「おめえ今、顔グラあわせのためだけに笑っただろう!」
迷宮職人:「何じゃこの爆弾は」
大臣9ピンズ:「ぬうう。まずい、分断された上に中央を突破されそうだ」
カレワラ:「さて、私は主戦場へ」
カレワラ:B2に移動しました
大臣9ピンズ:お茶吹くw
ジュノー:「私はこの砦で補給路を確保します。移動おわり」
大臣9ピンズ:「うーむ」
大臣9ピンズ:とりあえず移動できるのがB1とC1の連中だけか
サバキラー本陣:サバの湯ターンどうぞー。といっても、大半の人がすでに交戦状態になっていて、移動できませんが
ディグダ:「その顔で不味いとかいうと、本陣に火がつきそうですわ」
大臣9ピンズ:「お嬢がせめて本陣で寝てるなら留守番にしたんだがな」
サバキラー本陣:今日のディグダは馬鹿にしたせりふが似合いますね
忍者ユラ:もどりまして
神官カルメン:お帰りなさいませ。
サバキラー本陣:あ、本陣にはいます。判定は失敗しますが
騎士アイアン:「こちらは吾輩がおるからして安心であるが、あちらは厳しそうであるなあ」
大臣9ピンズ:「とりあえず、ユラ坊! 中央に来て援護だ!」
大臣9ピンズ:いた
大臣9ピンズ:じゃあダフニも中央へ
ディグダ:ヒデヨシって実はモンキー戦車だったりしないかしら
騎士アイアン:おかえりなさいませー
忍者ユラ:だれこのヒャッハー
サバキラー本陣:ただのモンキーになってしまいました
騎士アイアン:「我輩である」
忍者ユラ:「じじい、年寄りの冷や水っつーことばをしってるすっすか
ディグダ:「今日にも死にそうですわね」
忍者ユラ:「かんだ」
サバキラー本陣:中央がすごい人口密度に
大臣9ピンズ:ユラとダフニを中央によせて終了
忍者ユラ:「王様ちゃんが本陣残ったから自分が中央っすね、了解」移動感謝ー
ディグダ:迷宮職人に戦争をしかけて余所の部屋に追っ払っても平気かしら
大臣9ピンズ:逸材は転進できないから
ゲロッパ:「陛下?何をなさっておいでです」
大臣9ピンズ:戦闘ターンまでにインテルをC2に進ませれば
ディグダ:「あの職人はわたくしの師匠の仇・・・っ!」
ディグダ:表情差分が欲しいなあ
忍者ユラ:がんばってかきましょう
スピーチカ:「何って、出陣の準備だよ。よし、これで出来た」
大臣9ピンズ:「いつのまにそうなったんだ」<かたきー
騎士アイアン:バーローw
忍者ユラ:ふいてしまうんですけどw<スピーチカ
スピーチカ:何かたくらんでそう!
忍者ユラ:麻酔銃にきをつけねば
スピーチカ:「犯人はB2にいる」
騎士アイアン:ほんとにww
大臣9ピンズ:「こいつ、絶対黒幕だぜ」
ゲロッパ:「お待ち下さい陛下、陛下が出ずとも戦局は…ああ…」
スピーチカ:B3に移動しました
ディグダ:「せっかくですので、盛り上がりそうな背景を追加したいな、と」<いつ仇に
スピーチカ:もうちょっと可愛いのなかったんですか!<スピーチカ画像
大臣9ピンズ:「総大将が出張ってきやがったってのに、うちのアホは何をしてやがるんだ」
大臣9ピンズ:えー
忍者ユラ:「王様ちゃんはだめっす」
国王ティラ(NPC):「うーんむにゃむにゃ、もう食いきれないぞ…」
騎士アイアン:「王が不在の時に踏ん張ってこその忠臣であろうが!諦めてはならぬぞ」
サバキラー本陣:こっちは移動終了です。サバの湯ターンどうぞー
神官カルメン:「ああ……駄目ですね」
忍者ユラ:「ダメっすね」
騎士アイアン:インテルをどこによこすか
ディグダ:「いろんな意味で」
インテル:「不思議と今日のアイアン様がその台詞をおっしゃると、笑いがこみあげますね」
大臣9ピンズ:「とりあえず、インテルを進ませとくかあ」
騎士アイアン:「こやつら……閣下がいないからって好き勝手言いおって」
忍者ユラ:「今日のじじいの顔を見るたびに噴き出しちまうっす」
大臣9ピンズ:本陣→B2にするか、C2で待機させるかだけど
騎士アイアン:「本日は吾輩戦争モードである」
ディグダ:「戦士と戦死をかけた格好なわけですわね」
神官カルメン:C2に置いておくのも手ではありそうですが。
大臣9ピンズ:「ここはC3の突破をもくろんで、C2に移動だ」インテル進めて終了
インテル:脱衣場から温泉に移動しました
騎士アイアン:「そのような命を掛けた洒落は言うまい!」
忍者ユラ:「カルメンちゃんも戦争モードっすね」
インテル:「では私は少し休憩させていただきます」
神官カルメン:「真面目なアイアンさまは、普段からダジャレも仰いま戦士……失礼、仰いませんしね」
ディグダ:「戦士死ね、と」
ジュノー:「最後に寿ぎ屋がB2に合流して、戦線は完成…って、あれ、陛下!?」
大臣9ピンズ:「しまったな。インテルを二回移動させて中央にやって、ユラ坊を下回りで待機させりゃよかったか」休憩表とかふれるから
神官カルメン:「あら、はしたない。大きな戦になると、血が騒いでしまって。うふふ」 >ユラ
スピーチカ:「よーし、行くぞー」
忍者ユラ:えええw
忍者ユラ:のびたw
スピーチカ:また極端に走る
大臣9ピンズ:「何も考えてねえ顔になった」
スピーチカ:どっちにしろ銃が得意そうではありますね
忍者ユラ:あやとりも
神官カルメン:やる気はありそうな顔をしていますよw
騎士アイアン:「カルメンちゃんは若い割によく洒落を吐くのである」
忍者ユラ:「まあもうこっちに来ちゃったからこの辺にいるっす」<いど
騎士アイアン:ドラえもん召喚されそう
寿ぎ屋: 
ディグダ:寿ぎ屋が青根粉
忍者ユラ:カンペが
寿ぎ屋:これ便利ですね<カンペ表示
騎士アイアン:なんてムチャぶり
ジュノー:「あわわ、陛下が前線に出ちゃいました。どうしましょう…」
ジュノー:というところでサバキラー移動は全て終了です
忍者ユラ:霊夢さん
神官カルメン:眼鏡霊夢さん。
スピーチカ:また変わってる
大臣9ピンズ:女の子かもしれないけど無難なかんじの顔に
大臣9ピンズ:「うーむ。御大が出てきたんだ。なんとかうまく利用できねえもんか]
神官カルメン:「いっそ、集中攻撃して首級を狙ってみますか?」
騎士アイアン:「閣下がいれば呼び掛けも出来ようが」
大臣9ピンズ:こちらはもう移動なしで終了
神官カルメン:「そんなルールがあったかどうかわかりませんが」
スピーチカ:ってもう動ける人いませんね。インテル以外
大臣9ピンズ:一騎打ちとかあったような
騎士アイアン:「今日のカルメンちゃんは苛烈であるな」
忍者ユラ:「こんなときに王様ちゃんがgdgdだからなあっす」
騎士アイアン:インテルをC3へ?
スピーチカ:戦争イベント表で一騎打ちがありますけど、誰もキャンプしてないからこのクォーターには起きません
大臣9ピンズ:「じいさんの顔ほどじゃねえ気もするぜ」
神官カルメン:「うふふ。サバ様が良い機会なので、生の食事をしたいと仰せですわ」
インテル:「すみませんが、今お風呂に入ったばかりですので」<C3へ?
忍者ユラ:「カルメンちゃんがほんのり戦闘色っす。目が赤いっす」
騎士アイアン:「吾輩のこのビューティフルフェイスのどこが過激だと」
ディグダ:「良い身分ですわねえ」
忍者ユラ:「全部っす」
神官カルメン:「髪の毛? とか特に……」
インテル:ではB2部屋から衝突処理していきましょう
インテル:B2にズームアップ
サバキラー本陣:確かに目が赤いですね<カルメン
大臣9ピンズ:「背走した迷宮職人がC2に行くと困るからな」<インテルそのまま
騎士アイアン:「うむ、まあここは吾輩がいれば大過なしである」
サバキラー本陣:先行、サバキラーは全員前進を選びます。戦力はコマにカーソルを合わせると計算楽
クリシュナ:「合計戦力21か。圧倒的ではないか我が軍は」
大臣9ピンズ:「うぐぐ」
ディグダ:「それは負け台詞ですわ」
クリシュナ:「陛下が出ていらしたのではらはらしたが、これなら問題ないな、うむ」
大臣9ピンズ:「とにかく、こっちも全員前進だ! 」
忍者ユラ:「うっし、いくっす」前進
クリシュナ:2D6+6[よし,この勢いで敵を一網打尽にしてしまえ!]前進。難易度11
クリシュナ:あれ
クリシュナ:2D6+6 MeikyuKingdom : (2D6+6) → 6[1,5]+6 → 12
神官カルメン:「参りましょう」
ディグダ:2d6 てすと MeikyuKingdom : (2D6) → 9[4,5] → 9
騎士アイアン:2mk+4と入れると
忍者ユラ:「」とつながっちゃうとだめなのですよ<数字
騎士アイアン:空白の期間が必要
大臣9ピンズ:2d6+1 「うおー」 MeikyuKingdom : (2D6+1) → 9[3,6]+1 → 10
大臣9ピンズ:6を気力に
ポンド:先行が判定終わってからで
騎士アイアン:今潜入工作員が
ポンド:2D6+2 「行くよ兎ちゃんたち。早く帰って戦勝パーティーをしよう」 MeikyuKingdom : (2D6+2) → 4[1,3]+2 → 6
カレワラ:2D6+3 「カルメン、ほいほい前線に出てきちゃってよかったのかい?」 MeikyuKingdom : (2D6+3) → 5[2,3]+3 → 8
大臣9ピンズ:ウホ
忍者ユラ:ウホッ
騎士アイアン:「吾輩が一番セクシーである」
スピーチカ:2D6+0 「僕も負けないぞ。やーっ」 MeikyuKingdom : (2D6+0) → 5[1,4] → 5
神官カルメン:「いいんです。わたし、前線って結構好きですから」
クリシュナ:1D6+21 成功したのはクリシュナだけ。戦力合計 MeikyuKingdom : (1D6+21) → 2[2]+21 → 23
大臣9ピンズ:ぶゆう0で魅力探索国王ってとこか…
大臣9ピンズ:こちらは成功の可能性がありそうなのはユラだけ
忍者ユラ:ぶゆ3ですよ
大臣9ピンズ:出目10で成功
忍者ユラ:きついw
忍者ユラ:声とかつかってもいいんすかねw
騎士アイアン:いっそC2へ転進
大臣9ピンズ:ユラ無双
クリシュナ:現在の戦力比:12vs23 11差です。このままだと… 11-13:戦力が負けている陣営の全部隊は敗走する。敗走した指揮官は、HPと配下を1D6ずつ減少し、維持判定を行なう
大臣9ピンズ:道つながってないからむり<C2
ディグダ:ユラ無双で頑張るしか
大臣9ピンズ:声つかいましょう
騎士アイアン:あ、B3のつもりで <C2
忍者ユラ:では声1つかって
大臣9ピンズ:B3ジュノーいるからむり
忍者ユラ:3d6+3 ぶゆ MeikyuKingdom : (3D6+3) → 11[3,3,5]+3 → 14
ディグダ:おしい
騎士アイアン:ああなるほど。まだルールおぼえてない
忍者ユラ:3と5で11しか
クリシュナ:難易度13で失敗です
大臣9ピンズ:「くそう。最初は逸材で時間かせぎしながら、迷宮全席やっとくんだったぜ」
大臣9ピンズ:(ちゅらるーらら)<5
クリシュナ:他二人もどうぞー
神官カルメン:一応、気力を1点使用します。
神官カルメン:3d6+1 diceBot : (3D6+1) → 17[6,5,6]+1 → 18
忍者ユラ:!w
大臣9ピンズ:すごい
神官カルメン:6ゾロで成功です。
神官カルメン:1d6 diceBot : (1D6) → 2
騎士アイアン:カルメン覚醒してはるw
神官カルメン:でもあまり増えなかった。
大臣9ピンズ:2d6+1 こちらも振りなおしかな。あらためて前進 MeikyuKingdom : (2D6+1) → 4[2,2]+1 → 5
カレワラ:「なかなかやるじゃない」
大臣9ピンズ:2増えれば表が一段軽く
大臣9ピンズ:「やるじゃない、じゃねえ!」
サバキラー本陣:今の2は結構大きいですね
忍者ユラ:ナイスカルメンちゃんっす
サバキラー本陣:結果、14vs23で差は9.   8-10:その部屋の戦力が負けている陣営の1部隊は敗走する。敗走した指揮官の配下が1D6人逃走する
大臣9ピンズ:敗走誰がいいかなあ
忍者ユラ:「今日のカルメンちゃんは激烈戦闘メイドっす。大海ショーっす」
神官カルメン:判定のできないダフニとか。
騎士アイアン:「カルメンちゃんも戦場というものを理解してきたようであるな。」
大臣9ピンズ:敗走した人を下まわりで進めてディグダアイアン組を増強してそちらから本陣を狙うか
大臣9ピンズ:一歩さがって、配下補充したらふたたび中央を抑えにいくか
サバキラー本陣:表間違えた。こっちでした
サバキラー本陣:こっち 8-10:戦力が負けている陣営の1部隊は敗走する。敗走した指揮官は、HPと配下を1D6ずつ減少し、維持判定を行なう
大臣9ピンズ:維持判定って能力何基準ですっけ
サバキラー本陣:才覚ですね
大臣9ピンズ:じゃあここはピンズが下がろう
サバキラー本陣:逸材だと自動的に失敗、達成値は能力値+7=8になります
サバキラー本陣:ではピンズはHPと配下を1D6ずつ減らして、更に才覚12判定どうぞー
大臣9ピンズ:1d6 「こっちは一度撤退だ!」HP減少 MeikyuKingdom : (1D6) → 6
大臣9ピンズ:1d6 「ぐわー!」さらに配下 MeikyuKingdom : (1D6) → 4
ディグダ:ぼろぼろ
神官カルメン:結構な被害が。
忍者ユラ:うおおw
大臣9ピンズ:この配下は逃走じゃなくて減少なのね
サバキラー本陣:減少です。担架行き
大臣9ピンズ:「いてててて」
大臣9ピンズ:減少分とかはマヨルームの補足にいれとこう
神官カルメン:「大丈夫ですか、9ピンズさま」
サバキラー本陣:あと才覚判定どうぞー
騎士アイアン:「あちらが耐えている間に、敵中枢へ突破せねばなるまい。騎士として」
大臣9ピンズ:2d6+5 さいかくー MeikyuKingdom : (2D6+5) → 8[2,6]+5 → 13
大臣9ピンズ:目標いくらですけ
神官カルメン:12かな。
迷宮職人:一方C3戦場。敵戦力は2です。ディグダとアイアンは進撃か転進を選んで、判定どうぞー
大臣9ピンズ:12か
忍者ユラ:ナイス才覚
大臣9ピンズ:逃走してもすぐ本陣で補充するから、6を気力にして失敗しとこう
騎士アイアン:進撃だ!
迷宮職人:補充はキャンプの計画行動(衝突した人はキャンプできない)が必要ですよ
ディグダ:同じく進撃か
大臣9ピンズ:そういえばそうだ
大臣9ピンズ:じゃあふつうに成功しとこう
迷宮職人:2クォーター目はダフニが代わりにしてくれましたけど
騎士アイアン:目標値は13?
迷宮職人:13です
騎士アイアン:気力を2入れて
騎士アイアン:4mk+4 「行くぞおぉぉぉぉぉ!!!」 MeikyuKingdom : (4R6+4) → 11[2,3,5,6]+4 → 15
大臣9ピンズ:いいかんじ
騎士アイアン:楽器ください
大臣9ピンズ:えーw
迷宮職人:楽器使えるのはディグダだけ
騎士アイアン:楽器もらっても成功だからw
大臣9ピンズ:楽器したら失敗では
大臣9ピンズ:ああ、成功だ
忍者ユラ:3と6でちょうど成功か
騎士アイアン:6+3+4でちょうど13
ディグダ:ぴーひょろろと
迷宮職人:戦場(敵がいる部屋)にスキルやアイテムを使えるのは、同じ部屋にいる人だけ
騎士アイアン:1d6 「目指すは敵の腸である!!」 戦力プラス MeikyuKingdom : (1D6) → 6
ディグダ:臓物を
大臣9ピンズ:そういえばピンズが敗走するときに祈りでHP回復できなかったかなあ
大臣9ピンズ:アイアン無双に
騎士アイアン:ディグダも武勇判定ですね
忍者ユラ:今日のアイアンは一味ちがう
迷宮職人:すごい増えた。今ので戦力10vs2です。このままでも  8-10:戦力が負けている陣営の1部隊は敗走する。敗走した指揮官は、HPと配下を1D6ずつ減少し、維持判定を行なう
ディグダ:2d6+2 MeikyuKingdom : (2D6+2) → 7[3,4]+2 → 9
ディグダ:11出さないと無理レベル
迷宮職人:1D6 1D6 「むう、激しいのう」 MeikyuKingdom : (1D6) → 5
迷宮職人:1D6 MeikyuKingdom : (1D6) → 6
忍者ユラ:出目がいい
迷宮職人:HPが5へって残り2、配下が6人負傷&維持判定で4人逃げて10人減りました
神官カルメン:良い感じ。
騎士アイアン:「我が愛しき戦場に弱者は無用である!」
大臣9ピンズ:ここで作戦判定に勝たないとまた職人が下にきて時間稼ぎされるのだな
ジュノー:「大変!もう下がってください」
ジュノー:「次は私が…」
大臣9ピンズ:「おいおい、危ねえからやめとけ、あのじじい手加減しねえぞ」
ジュノー:というところで、衝突終了で、キャンプタイムです
大臣9ピンズ:ディグダとアイアンがキャンプ可能に
騎士アイアン:インテルだけかな
大臣9ピンズ:ピンズもか
ゲロッパ:なりません
大臣9ピンズ:ならなかった
騎士アイアン:戦闘した人は無理ぽい
忍者ユラ:衝突したらキャンプならないのでは
ゲロッパ:衝突してない人だけなので、インテルが温泉に浸かってのんびりして終わりです
大臣9ピンズ:おのれー
騎士アイアン:インテルに砦ポイントみたいなの稼いでもらうのは
大臣9ピンズ:「そうだそうだ、せめてバリケードつくとけ!」
ディグダ:兵力休憩とかで武勇が上がったりしないもんかなあ
ゲロッパ:「陛下の援護じゃ。敵の僧兵どもを塵に変えてしまえ」  [魔法兵]:計画:キャンプ中、好きな部隊を選ぶ。希望を1点消費し、才覚判定(難易度:10)に成功したら、その部隊の配下を1D6+魔法兵の戦力点減少する
ゲロッパ:2D6+4 MeikyuKingdom : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13
ディグダ:「せめて気力があれば分析できるのに」
ゲロッパ:1D6+4 カルメン配下の僧兵が減少します MeikyuKingdom : (1D6+4) → 2[2]+4 → 6
ディグダ:てゆか露眼鏡持ってるんだった
騎士アイアン:そうだった
大臣9ピンズ:「地味にいてえなあ」
サバ戦力3_1:「緑色のカエルが、カエルがー!」
騎士アイアン:スキルじゃないから無理ぽいですけど >ぶんせき
忍者ユラ:「あいつうざいっすね」
ディグダ:すきるじゃないのかあ
騎士アイアン:「魔法兵……か」
ディグダ:兵氏すきるてきな
騎士アイアン:てきな
ゲロッパ:あと、判定の2D6の出目がどちらとも4以上だったので、戦争イベントが発生します
ゲロッパ:2D6 MeikyuKingdom : (2D6) → 5[1,4] → 5
神官カルメン:「戦力が減ってしまいました」
ゲロッパ:5:抜群の計略を思いつく。部隊1つを選ぶ。次のクォーター、その部隊の戦力を+1D6する http://www23.atwiki.jp/meikyuking?cmd=upload&act=open&pageid=64&file=hyou.JPG
大臣9ピンズ:げー
騎士アイアン:戦争イベントも重要だなあ
忍者ユラ:げげー
ゲロッパ:1D6 スピーチカの戦力を+1D6しますよ MeikyuKingdom : (1D6) → 3
ディグダ:凄い強くなった
ジュノー:2D6+7 「職人さん。あなたはもう下がって」 住民台帳を使って配下を交換します MeikyuKingdom : (2D6+7) → 8[3,5]+7 → 15
ジュノー:イベント狙いでしたが発生せず
インテル:「ふう、いいお湯でした」
大臣9ピンズ:逸材のHPっていくらですっけ
サバ戦力3_2:人間なら5+探索+武勇で、探索・武勇系の逸材でなければ7ですね
騎士アイアン:いつのまにか山羊頭が
サバ戦力3_2:「むふふ、いい眺めでした」
大臣9ピンズ:すると職人はHP8で残り3くらいか
サバ戦力3_2:職人探索系だった。残り3ですね
大臣9ピンズ:「この期におよんで何やってんだ! いいから砦造りの手伝いしてやがれ!」
ジュノー:では4クォーター目
ジュノー:「ここで負けたら迷宮職人さんが…。負けられません」
ディグダ:1ゾロ出してどじっこめいどっぽく
大臣9ピンズ:「とにかく、先手とらにゃ追い詰められねえな」声つかいます
大臣9ピンズ:そいや声とかどこでカウントしてますか
忍者ユラ:さっき1つかったですが、してないかもw<カウント
ジュノー:■■□□ □□□□ □□□□ 民の声:12 生産力:2
ジュノー:じゃあ今こう■■□□ □□□□ □□□□ 民の声:11 生産力:2
大臣9ピンズ:うーむ
大臣9ピンズ:1使おう
騎士アイアン:テスト戦闘ですしちょびちょび
大臣9ピンズ:3d6+7 「土俵際のねばりってもんを、見せてやらー!」 MeikyuKingdom : (3D6+7) → 13[3,4,6]+7 → 20
騎士アイアン:お。
ジュノー:ここ一番でいい目出してきた
神官カルメン:さすがー。
大臣9ピンズ:17。それでも8で同点
ジュノー:2D6+9 MeikyuKingdom : (2D6+9) → 7[3,4]+9 → 16
騎士アイアン:「ふん、たまにはやるではないか、コック長」
大臣9ピンズ:「何がたまにだ、そりゃこっちのセリフだぜ!」
ジュノー:「えっ、早い」
騎士アイアン:あとはインテルもみんな入れてB3へ突貫?
忍者ユラ:「ナイスおっさんっす!気合いはいってるっすね」
ジュノー:「もしかして最初からこのときを狙って…」
大臣9ピンズ:ここはディグダアイアンを進めて、次のたーんにインテルをC3にすすめるかんじ
騎士アイアン:インテルはC3放置でしょうか
大臣9ピンズ:「よしよし、じいさんとディグ坊は砦を攻めてくんな!」
ジュノー:「総員、砦の中に。ここは絶対に通してはなりません」
騎士アイアン:アイアンとディグダだけだと厳しい
大臣9ピンズ:下を空けててもいいかなあ
騎士アイアン:サバの湯砦もあるし、きっとなんとかなる
ディグダ:厳しいですわね」
大臣9ピンズ:ピンズが巣穴にたてこもればいいか
大臣9ピンズ:中央が今にも決壊しそうだけどw
ジュノー:「きゃー、爆弾がー」
大臣9ピンズ:移動終了
騎士アイアン:インテル→インテルディグダアイアン→ピンズの順に移動で
騎士アイアン:あれ
大臣9ピンズ:いや、かわりばんこに移動だから
騎士アイアン:ああそうでしたそうでした
騎士アイアン:まだ慣れないw
寿ぎ屋:これでサバキラーで移動できるのは本陣守備のゲロッパと逸材の寿ぎ屋だけになりました
大臣9ピンズ:先にインテルうごかすと、敵の手番になっちゃう
寿ぎ屋:ゲロッパは動くに動けないので、実質寿ぎ屋のみ
寿ぎ屋:寿ぎ屋がB2に向かって終了
ディグダ:「あまり手こずらせるとこの迷宮爆弾がフレーバー大爆発しますよ」
大臣9ピンズ:中央がやばい
忍者ユラ:中央が地獄絵図
ディグダ:中央行きたくない
騎士アイアン:「巻き添えではないか」
サバキラー本陣:これでサバキラーの移動は3手目含めて全て終了です。2手続けてどうぞー
大臣9ピンズ:おっと
大臣9ピンズ:ではまずインテルをC3にすすめて
騎士アイアン:サバキラー砦は戦力+いくつでしょうか?
大臣9ピンズ:+1
サバキラー砦:+1です
騎士アイアン:砦から声が
大臣9ピンズ:キャラクターそれぞれに+1だから、人数多いとそれだけできつい
サバキラー砦:全体で+1ですよ
忍者ユラ:おっと<ぜんたいで
大臣9ピンズ:あれ
騎士アイアン:よかったぜんたい
大臣9ピンズ:やすかった
インテル:「えー、私も出るんですかぁ」
大臣9ピンズ:インテルをC3からB2に進めて、こちらも終了
大臣9ピンズ:「文句言うんじゃねえ!」
インテル:「まだC3の制圧が済んでませんよぉ」
インテル:では全員移動が終わったところで、衝突の処理に移りましょう
忍者ユラ:あれ<せいあつが
大臣9ピンズ:「そいやそういう行動があったな…」
騎士アイアン:「制圧など、敵を殲滅してからゆるりとやればよい」
クリシュナ:「砦に敵が攻め込んできたようだが、ここを抜けばこちらの勝ちだ。振り向く必要はない、前進攻撃あるのみ!」
ディグダ:「それができればいいんですけれどねえ」
忍者ユラ:「中央が地獄絵図な状況になんらかわりねっす…」
クリシュナ:敵は全員進撃です
大臣9ピンズ:中央の敵戦力はどんなことに
クリシュナ:じゃなかった。
クリシュナ:そっちが先ですね
クリシュナ:スピーチカ8+3、クリシュナ4、ポンド5、カレワラ2、衛視2、寿ぎ屋2で合計26です
忍者ユラ:ますますきびしいw
大臣9ピンズ:こっちは8かw
神官カルメン:こっちは合計8くらいでしたっけ。
神官カルメン:8か。
大臣9ピンズ:気力ある人全員つぎこんで進撃してもきびしい
神官カルメン:「下手をすると、敵方の捕虜でしょうか」
大臣9ピンズ:いっそ転進するのも手だなあ
ディグダ:白旗を揚げるという手も
大臣9ピンズ:「ユラ坊、C3に向かって転進だ!」
クリシュナ:通路通じてませんが
どどんとふ:「忍者ユラ」がログインしました。
忍者ユラ:otimasite
大臣9ピンズ:つうじてなかった
騎士アイアン:あららw
騎士アイアン:おかえりなさいですw
クリシュナ:ましたっけ
大臣9ピンズ:「そっちじゃねー!」
神官カルメン:A1に行って、占拠された土地を奪還とか。
大臣9ピンズ:占拠されてる場所にも転進可能ですか
クリシュナ:できますよ
忍者ユラ:C3には通じてなかったさてどうしよう、っていうところを把握
大臣9ピンズ:ようし
大臣9ピンズ:「ユラ坊、A1に転進だ! しくじんなよ!」
忍者ユラ:「うっし、いくっす」気力が1で
忍者ユラ:声ももらってもいいんすかね。
大臣9ピンズ:どうぞ
忍者ユラ:では気力1声1いれてA1に転進
忍者ユラ:4d6+3 MeikyuKingdom : (4D6+3) → 13[1,1,5,6]+3 → 16
大臣9ピンズ:戦闘の結果どうなっても、次のターンの作戦に勝ってB2に誰か突っ込ませて時間稼ぐ
忍者ユラ:いれててよかった的な
クリシュナ:ええと
クリシュナ:ちょっと待ってくださいね
カレワラ:持ってた持ってた
カレワラ:楽器使用します
大臣9ピンズ:まさか楽器
忍者ユラ:げげー
騎士アイアン:ぬな
大臣9ピンズ:「ぐわー」
騎士アイアン:12だと失敗ですか
カレワラ:6も強制気力にできれば1ゾロ化できるのになぁ
大臣9ピンズ:配下消費を
カレワラ:目標値13です
忍者ユラ:ぜんぜんたりないんじゃ<はいか
神官カルメン:ふと思ったんですがGM、こんなに人がわーわー戦って騒いでいるのだから、楽器の音も聞こえないような気がしませんか。
大臣9ピンズ:あれ
大臣9ピンズ:転進は探索基準で
忍者ユラ:あ、れ
カレワラ:納得のとんち
騎士アイアン:6+1+5で12なのでちょうど
忍者ユラ:探索でしたか、かんちがい。武勇でふってました
カレワラ:普通に成功でしょうか
大臣9ピンズ:1+6+5で,12
ディグダ:とんちっち
忍者ユラ:配下消費すれば成功ですがとんち!
大臣9ピンズ:配下消費できるなら13に
ディグダ:でもそれだとこっちの楽器も・・・
騎士アイアン:とんち出来るなら16!
カレワラ:ではカレワラの弾いた楽器の音は、ユラのもとに届きませんでした
騎士アイアン:味方はすぐそばにいますし
忍者ユラ:ないすとんち!
大臣9ピンズ:同じとんちは二回使えないのさ!
騎士アイアン:なるほどw
忍者ユラ:「無事転進成功っす!」
神官カルメン:w
カレワラ:「カルメン、君をあなどっていたよ。まさかそんな高等メイド術を身に着けていたとはね」
大臣9ピンズ:じゃあユラはまんまと戦場から離脱
大臣9ピンズ:ほかの人も転進したほうがよさそうw
カレワラ:他の人といってもカルメンだけですね。ダフニは失敗します
カレワラ:「それで、君はここに残っていいのか?」
神官カルメン:「そのまま侮っていてくださっても構いませんのに」
神官カルメン:カルメンもA1へ転進します。
ダフニ:「カルメンさん、ここはあっしに任せて、お逃げくだせえ!」
神官カルメン:「すみません、ダフニさん。必ず助けに戻ります」
大臣9ピンズ:進撃は6ゾロで、転進は11で成功かしら
騎士アイアン:ダフニ△
ダフニ:「なあに、この程度の連中、あっし一人で十分でさあ」
大臣9ピンズ:さっき入った気力つぎこんでみてもよさげ
ディグダ:腹には大量のダイナマイト
神官カルメン:ちなみに転進はA1で良いですか。B1ではなく。
大臣9ピンズ:「キャラ完璧にかわってんな」
神官カルメン:とりあえず気力を2点使用します。
ダフニ:ところでダフニの好意って誰あてでしたっけ
神官カルメン:4d6+2 diceBot : (4D6+2) → 12[3,3,3,3]+2 → 14
大臣9ピンズ:どっちがいいかな
忍者ユラ:みごとに3ばかり
騎士アイアン:さわやかさんくみの調べが
大臣9ピンズ:ある意味すごい
ダフニ:3.5話ログ調べてたけど協調しても無駄っぽい
大臣9ピンズ:差が19で、ギリギリ全滅まぬがれる
ダフニ:ニワに忠誠でした。ぜんぜん関係ない
騎士アイアン:敵のターンか
神官カルメン:これはひどい。
大臣9ピンズ:でも敵が進撃成功すると20超えるなあ
クリシュナ:2D6+6 「ほう。差が19か」 MeikyuKingdom : (2D6+6) → 10[4,6]+6 → 16
クリシュナ:1D6+26 MeikyuKingdom : (1D6+26) → 6[6]+26 → 32
大臣9ピンズ:ぎゃー
騎士アイアン:さっそくか!
神官カルメン:「あらあら」
クリシュナ:20- :戦力が負けている陣営の全部隊の指揮官は配下を全て失い、敵軍の捕虜になる
カレワラ:「悪いことは言わない。武器を捨てて投降したまえ」
騎士アイアン:カレワラがカルメンを気に入っている
神官カルメン:「もともと、武器を持っていないんですけれども」
カレワラ:兄弟子ですし
忍者ユラ:あばば
大臣9ピンズ:兄貴キャラですし
ジュノー:その頃B3部屋では
神官カルメン:「仕方がありません。ダフニさん、投降しましょう」
大臣9ピンズ:ウホッ
騎士アイアン:そしてこっちか
ジュノー:「ここを守り抜けば私たちの勝ちです。皆さん、頑張ってください!」 こちらの戦力は3+ジュノーの判定次第です。
ディグダ:「あらあら」
忍者ユラ:「ありゃりゃ…こりゃまずいっすね」
大臣9ピンズ:なんとしても突破するんだぜ!」
インテル:「はいはい皆さん砦につっこんでくださーい」 サバの湯側の戦力は6+二人の判定次第
騎士アイアン:4mk+4 「守りぬければである!」 気力2消費して突撃だ! MeikyuKingdom : (4R6+4) → 11[1,3,5,6]+4 → 15
騎士アイアン:あれ、なんか見覚えが
騎士アイアン:楽器くださいw
ディグダ:ピーヒョロ
ディグダ:声一個くらい入れても大丈夫かしら
大臣9ピンズ:差が11あればいいかんじに
大臣9ピンズ:どうぞ
ディグダ:3mk+2 「ではこちらも」 MeikyuKingdom : (3R6+2) → 7[3,3,4]+2 → 9
ディグダ:足りません先生
大臣9ピンズ:平坦
ディグダ:騎士に吸い取られてる
忍者ユラ:ひくめでたいらに
騎士アイアン:1D6 「行けぇぇ!皆のもの!砦を囲んでしまうのである!」 MeikyuKingdom : (1D6) → 2
騎士アイアン:ぐうん
ジュノー:2D6+2 ジュノーの進撃 MeikyuKingdom : (2D6+2) → 12[6,6]+2 → 14
騎士アイアン:こっちの戦力は8です
大臣9ピンズ:ぶお
騎士アイアン:えええ
忍者ユラ:げえええ
神官カルメン:ジュノー頑張るなあ。
騎士アイアン:そんな馬鹿なあ
大臣9ピンズ:「なんて見事な指揮ぶりだ」
騎士アイアン:ピンズに会いたい一心か
忍者ユラ:けなげ
ディグダ:「勝てるはずもありませんわ」
ジュノー:1D6+3 「えーい、メテオストライク!」どかーんどかーん MeikyuKingdom : (1D6+3) → 3[3]+3 → 6
ジュノー:8vs6 2- 3:その部屋の全部隊の指揮官は、維持判定を行なう
大臣9ピンズ:全員才覚で12の維持判定
騎士アイアン:2mk+4 維持判定。 MeikyuKingdom : (2R6+4) → 5[1,4]+4 → 9
ジュノー:迷宮職人とインテルはともに失敗して、4人と3人配下が逃げます
忍者ユラ:ううむw
忍者ユラ:2mk+2 維持判定 MeikyuKingdom : (2R6+2) → 11[5,6]+2 → 13
騎士アイアン:1d6 配下消費 MeikyuKingdom : (1D6) → 2
大臣9ピンズ:「おっと。逃げ帰ってきやがった」<4と3と2
ジュノー:2D6+7 MeikyuKingdom : (2D6+7) → 9[4,5]+7 → 16
ジュノー:ジュノーは余裕の維持成功
騎士アイアン:ユラは維持判定しなくても?
大臣9ピンズ:さっき楽器つかってなかったら
大臣9ピンズ:ディグダ
忍者ユラ:あ、その部屋、か
忍者ユラ:すみませんみまちがい
忍者ユラ:出目をむだに…
騎士アイアン:w
ジュノー:では衝突が終わったところで、キャンプしてる人たちはキャンプ行動をどうぞー
ディグダ:2d+4 MeikyuKingdom : (2D6+4) → 4[1,3]+4 → 8
騎士アイアン:ディグダが敵に楽器を
大臣9ピンズ:アイアンに使ったじゃない
騎士アイアン:なんてこと
ディグダ:1d6 どんどん逃げる MeikyuKingdom : (1D6) → 5
騎士アイアン:キャンプ出来るのはゲロッパだけ
大臣9ピンズ:14人逃げてきた
忍者ユラ:ひどいにげよう
騎士アイアン:あとピンズも
ゲロッパ:ピンズもですよ
大臣9ピンズ:どうすっかなあw
大臣9ピンズ:なんか才覚休憩でもして声かせぐか、再編成するか
騎士アイアン:休憩すれば戦争表もふれるかも
大臣9ピンズ:ただ、誰もいないと効果発揮しないのが多いからな
ゲロッパ:ティラはいます
神官カルメン:ヒデヨシも。
騎士アイアン:逃げ帰ってきた配下もいっぱい
忍者ユラ:本陣にあふれるひとびと
ゲロッパ:あと、同じ部屋にいなくても、影響範囲(間に敵のいない部屋)にいる人は同じ部屋にいるのと同じに扱っていいですよ
大臣9ピンズ:いま本陣に20人
ゲロッパ:といっても今はティラだけですけど
騎士アイアン:となりのへやにいたら時計プレゼント出来たのに
大臣9ピンズ:では才覚休憩を
騎士アイアン:ボットが
神官カルメン:あと遠く離れていても、われわれの心はいつもいっしょですよ。
大臣9ピンズ:2d6 才覚休憩 MeikyuKingdom : (2D6) → 6[2,4] → 6
忍者ユラ:そういうとんちを
騎士アイアン:ついにまよきんボットがそのベールを
騎士アイアン:普通にダイスだった
大臣9ピンズ:ティラからの好意
大臣9ピンズ:1あった
ゲロッパ:3R6+5 ゲロッパはカードを使用 MeikyuKingdom : (3R6+5) → 9[2,4,5]+5 → 14
ゲロッパ:4と5でイベント発生。
大臣9ピンズ:うまいこと使う
騎士アイアン:カードの正しい使い方が
ゲロッパ:2D6 MeikyuKingdom : (2D6) → 5[1,4] → 5
騎士アイアン:なんか見覚え有る出目
ゲロッパ:抜群の計略再び  http://www23.atwiki.jp/meikyuking?cmd=upload&act=open&pageid=64&file=hyou.JPG
騎士アイアン:むむむ
忍者ユラ:おされまくり
大臣9ピンズ:民声いまいくらですけ
ゲロッパ:1D6 ジュノーの戦力に+1D6 MeikyuKingdom : (1D6) → 4
大臣9ピンズ:もうだめだw
忍者ユラ:自分さっき転進に1つかったっす
忍者ユラ:これはもうだめなきがしてきたw
大臣9ピンズ:2d6+5 ふつうに才覚判定 MeikyuKingdom : (2D6+5) → 6[1,5]+5 → 11
クリシュナ:「よし、でかしたゲロッパ。これでサバキラー砦の守りは安泰だな」
大臣9ピンズ:ふつうに成功して民声1かいふく
大臣9ピンズ:「ぐぬぬぬ」
騎士アイアン:ユラにつっこんでもらってゲロッパを倒すのが
クリシュナ:「ネズミが1匹紛れ込んでいるか…。本陣に入られるとまずいが、まあ作戦で負けても私の騎兵隊なら本陣にたどりつく前に追いつける」
騎士アイアン:唯一の希望
クリシュナ:「その間にポンド、カレワラ、分かっているな。敵の本陣を落とすのだ」
大臣9ピンズ:「ふへへ・・・」
騎士アイアン:騎兵隊とかそんな馬鹿な
カレワラ:「御意に」
忍者ユラ:実に危機
クリシュナ:「陛下はここでお待ち下さい。すぐに戦勝の報せをお耳に入れます」
クリシュナ:「…陛下?」
騎士アイアン:作戦判定で負けたら詰みかあ
騎士アイアン:?
神官カルメン:「なんとかこの牢のカギが開けば、せめて相討ちになってでも砦を……」(がちゃがちゃ)
大臣9ピンズ:来週にはティラが復活
カレワラ:「! 陛下」
スピーチカ:「う、うう、頭が…」
騎士アイアン:というかそろそろターンリミットが >来週には
大臣9ピンズ:のびたじゃなくてよかった
騎士アイアン:学校いきたくないようにしか見えませんねw
クリシュナ:「げ、ゲロッパをここに! しまった、敵の忍者が間にいて術が届かぬ」
神官カルメン:w
大臣9ピンズ:おもわぬユラのおてがらに
忍者ユラ:!w
大臣9ピンズ:かたむいたw
忍者ユラ:「にんにん」
神官カルメン:イラストのポーズが似合いすぎる。 <お手柄でにんにん
ディグダ:「なんともまあ」
カレワラ:「クリシュナ様。陛下の顔色がひどく悪いようです。戦闘が終わるまで待っていては更に悪化するかと」
クリシュナ:「む、むむむ…」
寿ぎ屋: 
大臣9ピンズ:w
騎士アイアン:ここでボケてw
クリシュナ:「ええい、講和だ、講和の使者を送れ!」
大臣9ピンズ:「うほっ」
忍者ユラ:うほっ
騎士アイアン:「ふん、臆したか。吾輩の鬼迫に」
神官カルメン:「9ピンズさま、そちらの御趣味も……」
クリシュナ:「こちらからの講和だが、賠償などは一切応じぬぞ。条件は敵捕虜の解放と全軍の撤退、協定で定められている最低限の休戦期間、それだけだ」
大臣9ピンズ:「いやいや、ノブナガ顔だからって、そこまでは・・・」<そっちの趣味
ディグダ:「おやおや」
大臣9ピンズ:「ちっ。譲る気は無さそうだな。 仕方ねえそれでいいぜ」
クリシュナ:「このまま続ければこちらの勝利は揺るがないのだ。これで話をつけて来い!」
寿ぎ屋:「では私が」
忍者ユラ:「正直なとこは命拾いした感あるっすけどね」
ディグダ:「今って何巡目でしたっけ」
大臣9ピンズ:「ウロウロすんんじゃねえ!」
ディグダ:寿ぎはしゃいでる
寿ぎ屋:4Q目ですね
騎士アイアン:「吾輩は大活躍であったが、戦略上大きく出遅れたのである……」
騎士アイアン:「吾輩は誰よりも輝いていたが」
ディグダ:4クオーター
大臣9ピンズ:「あー、条件はわかったぜ。じゃあカルメンを引き渡して撤退するんだな」
騎士アイアン:くるっくるしてる
神官カルメン:「戦争でも輝けない騎士に、どれほどの価値があるんですか」
忍者ユラ:「カルメンちゃんがきっついっす」
大臣9ピンズ:「ダフニもだった」
ディグダ:「イラストに引きずられてますわね」
クリシュナ:「そうだ。ついでにこの髭の男も付けるぞ」<カルメン
騎士アイアン:「ふん、カルメンちゃんには騎士の違いなど分からぬわい」
大臣9ピンズ:「じゃあそれで手打ちだな。 こっちだって、お嬢が寝てなけりゃもちっと踏ん張れたんだ」
忍者ユラ:「こんなときに困った王様ちゃんっすよね」
クリシュナ:「命拾いしたな。しかし次こそは我らの完全勝利だ」
神官カルメン:「あらあら。騎士の違いは私にはわかりませんが、今回のアイアンさまの働きはとても御立派でしたよ」
大臣9ピンズ:「へっ、こちとら戦争なんざ初めての経験だからな。次はこうはいかねえよ」
クリシュナ:「全軍、撤収!」
忍者ユラ:「最後に勝てばいいんすもんねー」
騎士アイアン:「ふふっふ、当然のことである」 にへら >立派!素敵!
大臣9ピンズ:砦もういっこ増やして、全員魅力か武勇系の職業につくか訓練所でスキルとりなおすか能力振りなおせばもうすこしがんばれそう
クリシュナ:サバキラー帝国軍は去っていきました
忍者ユラ:「きつかったっす」
クリシュナ:チャットルームに戻りましょう
騎士アイアン:了解です。
大臣9ピンズ:「やれやれだぜ。旅館の中で大暴れしやがって…」王宮が主戦場だった
どどんとふ:「騎士アイアン」の録画が終了しました。
神官カルメン:了解です。
忍者ユラ:りょうかいでーす
国王ティラ(NPC):らいしゅうこそは活躍するぞ
神官カルメン:「ええ。期待していますよ、陛下」
どどんとふ:「ディグダ」がログアウトしました。
どどんとふ:「神官カルメン」がログアウトしました。
どどんとふ:「国王ティラ(NPC)」がログアウトしました。