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毎日「懲戒発表」一考 博士の独り言

2008/06/27(金) 23:06:59 [メディア/意見書]

個々の訂正を発信すべき毎日新聞

20080627002
毎日新聞社:「WaiWai」問題で処分
 毎日新聞社は27日、英文サイト「毎日デイリーニューズ」上のコラム「WaiWai」に不適切な記事が掲載された問題で、コラムを担当していた英文毎日編集部記者を懲戒休職3カ月にした。また、監督責任を問い高橋弘司英文毎日編集部長を役職停止2カ月、当時のデジタルメディア局次長の磯野彰彦デジタルメディア局長を役職停止1カ月の懲戒処分とした。このほか、当時のデジタルメディア局長の長谷川篤取締役デジタルメディア担当が役員報酬の20%(1カ月)、当時の常務デジタルメディア担当の朝比奈豊社長が役員報酬10%(1カ月)を返上する処分とした。

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 本社は、担当記者が国内の雑誌に掲載された風俗記事を英文サイトに引用する際、不適切な描写のまま英文に翻訳した結果、多くの読者に不快感を与え、インターネット上で批判を受けるなど信頼を損なったと判断した。上司については、記事のチェックを怠るなどの監督責任を問うた。WaiWaiは今月21日に閉鎖している。長谷川篤取締役デジタルメディア担当の話 読者の皆様の信頼を損ない、誠に申し訳ありませんでした。今回の問題を真摯(しんし)に反省し、信頼されるウェブサイトの編集、制作に全力を挙げます。毎日新聞 6月27日付記事より参照のため引用/写真は同記事。参照と保存のため引用
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「訂正」を実行すべき毎日新聞

 ネットの有志、有志ブロガーが指弾し、同新聞社への抗議が無ければ、かくなる英文サイトは未だに運営され、延々とデタラメな情報を世界に向けて垂れ流していたことであろう。同サイトの自主閉鎖は、良識のネット諸氏のグッドジョブの賜物と謂えるのではないか。諸氏に心より敬意を表し、小ブログからも短稿を呈する。

 表題記事は、6月27日付けで同新聞社内の関係、担当責任者に対する「処分」を発効したことを具体的に伝えている。また、処分の事由と現況について、表題に云く、「本社は、担当記者が国内の雑誌に掲載された風俗記事を英文サイトに引用する際、不適切な描写のまま英文に翻訳した結果、多くの読者に不快感を与え、インターネット上で批判を受けるなど信頼を損なったと判断した。上司については、記事のチェックを怠るなどの監督責任を問うた。WaiWaiは今月21日に閉鎖している」と記している。

 だが、これで「一件落着」、と謂わんばかりに幕引きするとすれば、商業メディアとしての責任をまっとうしたとは謂えない。これまで累々と発信し続けて来た膨大な情報の具体的な訂正を個々に成すべきだ。新聞社なりの人力(マンパワー)と資力を以ってすれば、それは、決して無理な注文ではないはずだ。言葉を換えれば、少なくとも、当該の「訂正」をまっとうしなければ、商業メディアとしての信頼は、失墜の域から抜け出すことはできない。この点を、毎日新聞の関係諸氏は肝に銘じるべきだ。さもなくば、消滅への道があるのみだ。
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ライアン・コネル氏を逃すな!

 ましてや、すでに同紙が発信したコンテンツが本になり、講談社から発売されていることも判った。これについて、講談社に電突された読者から、次の情報をいただいたので、小稿にあらためて紹介する。 (以下、転記)

講談社インターナショナル 
03−3944−6493

毎日新聞の変態記事を出版物として、現在進行形で鋭意発売中である講談社インターナショナルに、その意図を問い合わせてみました。『本の前書き(もちろん英語)に日本の社会の一端だと書いてある、読んだらわかる』。『毎日が謝罪したのは、ニュースと混同して出したことにであって記事そのものではないと認識している』。『我々は(商社であって)外務省の日本国の公式ガイドラインであるような内容の本を出しているわけではない』。『記事が同じであっても我々の本そのものと、デイリーニュースとでは主張するものが必ずしも同じと限らない』。『記事が同じであろうと、出し方によって主張が違ってくるのは当然のことである』。『従って我々は問題がないと考えている』。

・・・私はこの方たちの言わんとすることがどうしても理解できません。
要するに、何をしてもよいと言うことですか? 講談社本社によると、この本の担当者はグレッグ氏という方だとご紹介いただきましたが、実際問い合わせると3人が出ていらして、ワカヤマ氏という方が上のようなことをおっしゃっていました。

ところが、毎日新聞では『謝罪文には裏の意図は無く、全面的に社のミスです、申し訳ありません』と言うことでした。講談社インターナショナルは、『毎日と同じ記事と同じ内容』を扱いながら、『編集によって』『意図すること』は『作為的に変えられる』と。 これは詭弁でないのですか。

(以上、転記)
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 読者がご指摘の通り、上記の講談社の説明は筆者にも詭弁に映る。要約すれば、発売中の本の内容は同じであっても、毎日新聞の記事そのものではない。海外向けとはいえ、しかし、外務省のガイドラインに則したものではないが、商業的に問題無い、と講談社は自己解釈している。良識の有志が問題にしているのは、海外に垂れ流し続ける内容それ自体あり、出版社が「問題無し」と「自己解釈」しても、その「内容」の垂れ流しが続く限り、毎日新聞社と講談社にその責が問われ続けて然りである。

 読者からこの情報をいただき、早期に当該本を入手すると共に、親しい識者と検討の上、講談社への質問状の送付と直接取材に臨むべき、と考えるにいたった。および、上記の閉鎖されたサイトの編集長を務めていたライアン・コネル氏に対しても同様に追跡すべき必要性を感じてならない。また、元を糺(ただ)せば、かくなる人物を延々と「編集長」に据えた毎日新聞の品位の程は知れており、責任は重大だ。だが、あるいは、同紙にとってコネル氏は外部の人物に該当するためか、上記の「懲戒処分」にライアン・コネル氏の名前はない。ここで逃してはならない存在だ。
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■ 主な関連記事:

毎日「創意捏造」一考
毎日「英語サイト」一考

毎日新聞「おわび」一考
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【筆者記】

 昨夜(6月26日)からスパムコメントの嵐を受けている。数にして数千は有るだろうか。ゆえに、みなさまからいただいたコメントを探し出しての表示が遅れて申しわけない、お詫びする。上記の追跡調査、取材は、相応の時間を要するかもしれない。だが、折々、報告しつつ進める。また、その過程で、みなさまからアドバイスをいただければ有難い。短稿にて。
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 読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに感謝します。一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。ささやかな国思う活動ですが、発展のために、どうか末永き応援を宜しくお願いします。  

 日本は毅然とあれ!
 
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Comment

反日エログロ講談社
講談社は週刊現代という反保守系雑誌を手掛け、反日エログロタブロイド紙「日刊ゲンダイ」を発行する日刊現代を傘下にしている生粋の反日出版社です。
毎日新聞だけでなく、講談社に対しても徹底的に責任追及をすべきです。
テレビもこんな感じです
毎日新聞の件はひどいですね。ゴミと言われる所以ですね。さて、金曜夕方5時半頃のTBSテレビでしたが、フランシスコザビエルを紹介する中で、「この人が日本にキリスト教を伝えてくれました」と発言。キリスト教神父の役割は、当時の列強諸国の領土(植民地)獲得の尖兵として存在していたことを学んでいないようです。そして「伝えてくれました・・」・・・。こいつは椰祖教信者か?
これは徹底追求すべきです。
毎日新聞関連は、創価関連のの印刷請負業をやっているので、朝日と同様、読みもしていなかったですが、WaiWaiなる英字新聞がそのような下賎、変体記事を世界に垂れ流していたとすれば重大な日本国家、国民への攻撃と同じことです。

英文を良く理解する日本人は少なく、読者も限られていることから、問題発覚が遅れたのかも知れません。しかし、このような記事を書いたライアン・コネル氏、ならびにそれを活字にして流すことを許した毎日新聞社と講談社は、当然、責任を問われなければなりません。英語での印刷、出版は国際社会への発信であり、上記内容のようなものであれば、日本に関するイメージを著しく毀損するものです。

日本での自称、右翼団体が戦闘服姿、大型バンの車に日の丸をつけ、大音量のスピーカーで訳の分からないことをがなり、街を走り回るのがありますが、これは日本の印象を悪くする宣伝効果を狙った反日団体だと聞いています。

これと同様な工作があるのかどうか定かではありませんが、英文はもっと広範囲な国際社会での発信ですので安易な妥協は出来ません。このようなことは、言論の自由とか、表現の自由とかの次元のものではないでありましせう。
クズ文 商法
毎日は、世界に不要。
スパムなんぞ送る奴は、この世に不要。

何とかいう白人らしき名前の人物は、実在するのだろうか。通名ではないのか。
不買運動を
毎日新聞、講談社の出版物にたいする不買運動ができないものでしょうか。
マスコミの工作から日本を守ろう
毎日がWaiwaiとやらで、この低俗極まりない情報発信を開始した5年前といえば、2002年サッカーワールドカップの翌年。
そのころワールドカップによって、日本の評判は急上昇。「最高のホスト国」とまで賞賛された。
一方で、共同開催した韓国の評判は、疑惑の審判や対戦相手への暴力などで地に落ちた。

その後、電通は韓流ブームをでっちあげて、せっせと日本向けイメージ工作に励んでいたわけですが、同時に、毎日は海外向けに日本を貶める工作をしていたわけです。

北京五輪で中国のイメージが地に落ちると、朝日あたりが日本を貶める工作をやりかねません。
全国民で『メディア監視』を強化しましょう。
毎日新聞社が掲示板書き込み者を告訴予定
毎日新聞社は掲示板に書き込んだ人たちを告訴する予定ということですよ。
:************************************
引用ここから

 ◇第三者機関に見解求める

 インターネット上には、今回の処分とは全く関係のない複数の女性記者、社員個人の人格を著しく誹謗(ひぼう)・中傷する映像や書き込みが相次いでいる。毎日新聞はこうした名誉を棄損するなど明らかな違法行為に対しては、法的措置を取る方針でいる。

 また、毎日新聞は今回の対応が妥当だったか、社外の有識者でつくる第三者機関「『開かれた新聞』委員会」に見解を求めることにしている。
****************************************

ふてぶてしいですねー。

毎日新聞は、今回の一件を反省するどころか、
「関係ない社員まで、このことで誹謗中傷を受けている。これに対して提訴も考えている」と発表したそうです。
(痛いニュースより)
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/

自分たちに非がありながら、ネットで批判されると逆切れして、突然被害者の立場になる。
これっておかしくないですか?
お隣さんの特亜と、体質が一緒ですよね(笑)

毎日新聞英語版から配信された記事一覧
ぜひ、読んで見てください(激怒)
http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/pages/33.html#id_c8f55afc
毎日新聞の珍コラム
モラルハザードを誘発させたい毎日新聞。

『★幸兵衛だらけ=元村有希子
・教育再生会議の「親学」緊急提言を見て、落語の小言幸兵衛を連想した。幸兵衛は口うるさい大家で、朝から晩まで長屋中に小言を言って回る。うるさいから店子(たなこ)が逃げ出す。落語なら笑えるが、これを政策立案につながる有識者会議にやられてはかなわない。

 特にびっくりするような内容ではない。大人なら言われなくても分かる。分かっているが、諸般の事情で難しい人は大勢いる。心配なのは、お上がこういう価値観を金科玉条のごとく振り回すことで、そうしない人が「けしからん」と扱われることだ。

 そもそもこの世は割り切れないことだらけなのだ。ところがこの「親学」は妙に明快だ。
 母乳はよくてミルクは悪い、テレビは悪くて芝居はいい。子守歌がいいならロックは悪い?
 決め付けが過ぎて居心地が悪い。

 再生会議の幸兵衛さんたちに言わせれば、最近の親はなってない、だから忠告してあげるということだろう。親切心はありがたいが、国がやることはほかにある。
 再生会議に始まったことではない。外に出れば小言の嵐である。日本ほど、ひとの振る舞いに指図する社会は珍しいのではないか。
 券売機で切符を買えば「切符をお取りください!」と電子音に繰り返しせかされ、電車に 乗れば「奥へ進め」「詰めて座れ」「荷物は網棚に」。そのうち「漫画は読むな」「つり革は右手で」となりかねない勢いだ。
 戦時中は「ぜいたくは敵だ」「お国のため」というスローガンに国民が従い、反する行いは 排斥された。私は戦争を知らないが、同じにおいを感じる。(科学環境部)』
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1178537209/

戦争を知らないけど“同じにおいを感じる”毎日新聞記者。
逆ギレ
http://mainichi.jp/info/etc/20080627.html
インターネット上には、今回の処分とは全く関係のない複数の女性記者、社員個人の人格を著しく誹謗(ひぼう)・中傷する映像や書き込みが相次いでいる。毎日新聞はこうした名誉を棄損するなど明らかな違法行為に対しては、法的措置を取る方針でいる。

…絵に描いたような逆ギレですね(怒)
ライアン・コネルを追求しよう!
博士の言われるように、編集長代理ライアン・コネルの処分は為されてませんので、この男の追及を続け、のさばらせないようにしましょう。
このライアン・コネルを日本で跋扈させた切っ掛けは青島前都知事のようです。20歳の頃日本に来た大学も出てなく教養のかけらもなさそうな風来坊を、何故1997年に知事の諮問機関「外国人都民会議」員にしたのか不思議です。この機関は石原さんが知事になってから2年後の2001年に解消されてます。青島氏時代の無責任政治のつけが10年後に出てきました。

彼は今53歳、ニックネームがロスコ(Roscoe)です。20歳の頃(1975年)に来日しているので日本語は出来るだろうし、外国人ジャーナリスト・メディアの世界で結構重宝がられているのだと想像します。クリケットとセックス(自慰)が趣味と自己紹介をしてます。
東京のどこか片隅で日本人なんてちょろいもんだからとほとぼりが冷めるまでと潜んでいるのでしょう。

参考にしたインターネットの一部は以下です:
ーーー
1.Wikipediaから
ライアン・コネル(Ryann Connell、1955年3月25日 - )は、オーストラリア・メルボルン出身の編集者・ジャーナリスト。毎日新聞社の英語ニュースサイト・毎日デイリーニューズ(MDN)編集長代理を歴任。

20歳頃に日本へ渡る。八王子市役所に2年間勤務。1997年、東京都知事の諮問機関「外国人都民会議」に参加。2001年に会議が解消された後、毎日新聞社に特別嘱託社員待遇で入社する。

MDNの連載コーナー「WaiWai」で5年間にわたり日本の夕刊紙やタブロイド誌に掲載された記事を紹介するとの触れ込みで大幅な誇張を含む意訳や出典の記述を改竄した英語記事を連載し続けていたが、2008年に入り「WaiWai」の内容が余りにも「下劣でおぞましい」と日本国内のネットコミュニティで問題視する意見が相次ぎ、毎日新聞社に多数の抗議が寄せられたことから2008年6月に記事の一部が削除され、お詫びが掲載される自体となった。しかし、記事の削除のみでは事態の収束には至らず結局は「WaiWai」の連載自体が打ち切られることになった。

2.クリケット同好会サイトでの自己紹介
Name: Ryann Connell
Nickname: Roscoe
Place and D.O.B. Melbourne. March 25, 1955
Occupation Sleazebag Journalist
Wombat Since Birth
Position Wombat's moral guardian (I wish!!)
Weakness Where do I start
Favourite Player Doug Walters, Ian Botham, Kepler Wessels (when he was an Aussie), Adam Gilchrist, Darren Lehmann
Least Favourite Mark Waugh, Brett Lee
Favourite Food Clitoris
Favourite Band Rolling Stones, Skyhooks (really!!!)
Cricket Highlights Allan Border vs West Indies, Port-of-Spain, 1983/4
Cricket Lowlights The mid 80's, Mark Waugh Sri Lanka 92 (and still got another decade of test cricket)
Cricket Ambition Wombats premierships, Killing selectors that fill test teams with NSW also-rans
Non-Cricket Interests Sex (unfortunately that usually means masturbation), movies
ーーーーーーーーー
不良外国人
我々はこんな侮日オーストラリア人に、(1975年に)わざわざ来た外国人として、又英語教師・ジャーナリストとして、33年間も'餌(えさ)'を与え続けた事を、反省しよう。オイシイ餌を与えたのは1997年に外国人都民会議メンバーとしてこんな不良外人を雇った青島時代の東京都と、社会の公器と自称する 毎日新聞である。
 こんな侮日外人が他にも我々の生活の中に生息している。ライアン・コネルはその中の偶々見つかったドジな一人であるに過ぎない。一人は見つかったが、少なくとも百人のライアンコネルがいると肝に銘じ、逃げてるライアンコネルを見つけ出し、残りの99匹の侮日外国人を探し出そう。彼らの合言葉は「外国人参政権、共生社会、 人権擁護」である。彼は単に朝鮮と中国の人達がやってる侮日を真似しただけではないだろうか。
 身の回りに居るこれ等の侮日外国人を見つけ出し叩き出そう。
第三者機関(笑)
それで、むーじょさんがご指摘の記事に出ている「第三者機関」の連絡先が、毎日新聞の電話番号とメールアドレスなんですよね!
毎日は完全に変態新聞
この魚拓をみてください。(毎日は既に削除)

http://s02.megalodon.jp/2008-0629-1738-11/mainichi.jp/life/edu/maishou/crayon/etc/0806/

毎日の小学生新聞ですが、右側中ほどのアクセスランキングのタイトルが酷すぎる!

それで、ライフスタイルアクセスランキングのページを見ると。

http://s03.megalodon.jp/2008-0629-1804-34/mainichi.jp/ranking/life/

ヴァギナだの、Gスポットだのって、ほとんどエロ新聞じゃありませんか。
こんなタイトルを小学生新聞に掲載するって神経がわかりません。毎日新聞は、児童ポルノを推進でもしてるんですかねぇ。とにかく変態な新聞であることは確かだわ。
記者自身の性癖を語る
案外、こういった捏造記事って、実際のところ、陥れたい相手(日本人)が行ったとされる行為(豚を獣姦したなど)が実は記事を書いている本人(ライアン・コネル)がやっていた?もしくは自分自身の性癖を語ったというオチがついてくる。
 実際、三光作戦にせよ、旧日本軍の捕虜虐待にせよ、案外記事を書いてる本人(国)の行為である。
 
 こういう記事は書いた本人の行為を人のせいにする卑怯なものである。英文ホームページで謝罪記事を載せなきゃ謝罪になりません。
体質同じって、同じ朝鮮民族だし
そうですね。
しかも朝鮮民族の反日気質剥き出しで記事を作るから、あんなレアケースを意図的に取り上げ、然も日本の日常的な光景なように書き世界に配信して、民族的な逆恨みを晴らしてる気で居るんでしょう。

朝鮮だったら、もっと驚天動地の破廉恥性醜犯罪が日々起こってるんだから自国の恥部を配信すればいいのに、侮日新聞は朝鮮カルト侮日支社だけあって、日本を貶める事だけに血眼だ。
記者の品格?
今週号の週刊ポストにて、
ライアン・コネルのとんでも記者っぷりが載っております。
 
 ライアン・コネルの自己紹介文に

 好きな食べ物:クリトリス
 趣味:セックス

と載っています。やはりあの捏造記事は記者の性癖を語ったものだったとは・・・
毎日新聞社の社員は反日・変質者の集団か。

毎日新聞犯罪指南書。こんなのありました。

 毎日新聞、「小額で日本の少女を買春する方法」を紹介。海外大手サイトに掲載
http://japundit.com/archives/2008/01/23/7731/
 痛いニュースでも詳しく取り上げられています。

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