このページは、@wiki で 2008年07月03日 23:47:40 GMT に保存された http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-1714.html キャッシュです。
ユーザがarchive機能を用いた際、@wikiが対象サイトのrobots.txt,meta情報を考慮し、ページを保存したものです。
そのため、このページの最新版でない場合があります。 こちらから 最新のページを参照してください。
このキャッシュ ページにはすでに参照不可能な画像が使用されている可能性があります。
@wikiのarchve機能についてはこちらを参照ください

@wikiはこのページまたはページ内のコンテンツとは関連ありません。

このページをキャッシュしたwikiに戻る

毎日「法的措置」一考 博士の独り言

2008/07/01(火) 00:44:35 [メディア/意見書]

法措置の前に、公器たる自らを正せ!

20080701001
「2ちゃんねるなどで社員中傷、法的措置を検討」毎日新聞社 英文サイト問題
 毎日新聞社の英文サイトに「低俗」な内容の記事を掲載していたとして責任者が処分された問題で、同社はインターネット上の掲示板に「(処分と無関係な)複数の女性記者、社員個人の人格を著しく誹謗(ひぼう)・中傷する映像や書き込みが相次いでいる」として、法的措置を検討していることを明らかにし、同社のサイトに掲載した。毎日新聞社は30日、産経新聞の取材に対して、誹謗中傷に当たる書き込みについては特定を避けながら「2ちゃんねるなどをみていただければ分かる」と掲示板サイト「2ちゃんねる」への書き込みであることを示唆した。産経新聞 6月30日付記事より参照のため引用/写真は同記事。参照のため引用

----------

あらぬ「誹謗」「中傷」を盾に良識の批判を回避か

 もしも、毎日新聞が、「(処分と無関係な)複数の女性記者、社員個人の人格を著しく誹謗(ひぼう)・中傷する映像や書き込みが相次いでいる」(表題)との主張が事実であれば、確かに、「法的措置を検討」(表題)する対象事項にはなり得るのかもしれない。これらは在ってはならないことだ。だが、おそらくは、この種の書き込みは一部でのことかもしれず、書き込みの大部分は、毎日新聞社の英文サイトが発信した内容に対しての批判であるに違いない。事実の指摘、批判は「誹謗」「中傷」ではなく、むしろ、改善の糧として、公的な商業メディアはこれらを歓迎すべきである。

 しかしながら、あらぬ「誹謗」「中傷」と混ぜ合わせるかのように、肝心な同サイトの内容への指弾、批判を、かくなるスタンスを見せて回避し、曖昧の淵へと送り込む。そのようなことがあれば、公的メディアとして持つべき適性の欠落。それを自ら露呈するに等しい。また、そのスタンスの中に、個々人に対する報復。それにも似たメンタリティが胚胎(はいたい)しているとすれば、もはや、毎日新聞は公器とは謂えず、世の良識を逆恨みする創価学会や特定国と同じではないか。
----------

「訂正」か廃刊か

 今般の、英文サイトの膨大な量の変質記事の露呈は、ネットの良識あればこその「歯止め」であり、この動きが無ければ、毎日新聞の同サイトは、雑誌にネタを借りた創意捏造記事を未だに配信し続けていたであろう。たとえ、同新聞社にその自覚は無かったとしても、この日本と国民は、延々と毎日新聞の風評被害に遭い、毀損を受ける。その国害が重なるところであった。これに歯止めをかけたネット有志、有志ブログにあらためて敬意を表したい。

 表題記事に云く、「名指しされた格好の「2ちゃんねる」では、毎日新聞社が法的措置を検討していることを明らかにした27日以降、関連する掲示板に「明らかに反省が足りない」などとする批判的な書き込みが相次ぎ、中心的な掲示板では30日正午現在で9万件以上に上っている。毎日新聞は「法的措置については検討している段階」と話している」と。ズバリ「反省」が足りない、とする指摘に同新聞はどう応えるのか。

 極論かもしれないが、毎日新聞は、それまで配信を続けた100件をもゆうに超える変態、毀損記事の「訂正」をここで成すか。または、公器としての適正欠落を自覚し、国民に詫び、廃刊の道を選ぶかの岐路に置かれている、とも謂えるのではないか。良識の批判に対して、一応の「おわび」と「懲戒処分」の発表はあったものの、商業メディアとして、「おわび」と共に在るべき『訂正』がまったく成されておらず、その姿勢も見せていないからだ。
----------

■ 主な関連記事:

毎日「創意捏造」一考
毎日「英語サイト」一考

毎日新聞「おわび」一考
毎日「懲戒発表」一考
やり玉「下関教育長」
毎日「コリアタウン紙」
意見書「新聞委員会宛」
----------

【筆者記】

 読者のみなさまより、件の意見書(新聞委員会宛)のFAX番号が、毎日新聞のものと同一であることについてご指摘いただき、感謝する。筆者も事前に確認すべきであったが、みなさまのご指摘には、書いてから気づいた次第である。しかし、真正面から実名を以って公開意見書を出したことに後悔はない。また、これは、意見書を書くたびに思うことだ。また、その写しを信頼する国思うメディア関係者に送った。意見書活動にとっては、ある意味で、こちらの方がメインである。万一、拙き身に何かがあっても、盟友の専門諸氏が、より英邁に、強力に、引き続き追及してくれることを願うゆえだ。一方、ライアン・コネル氏の所在を突き止めて直接取材するつもりだ。応援をお願いする。短稿にて。
----------

 読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。ここに、新たに記事をアップさせていただけたことを有難く思います。 拙い記事に対し、有志のみなさまより、内容を的確にフォローいただくコメント、身を案じてくださるコメントに感謝します。一日一日を大切に、みなさまと共に考え、真実を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。ささやかな国思う活動ですが、発展のために、どうか末永き応援を宜しくお願いします。  

 日本は毅然とあれ!
 
携帯からも応援を!  

---------- ----------
【↓毎日新聞はもう要らないと思われる方はクリックを!】
      

Comment

カルト紙に変質した侮日新聞
博士様、申し訳無いが苦言を言わせて下さい。
『公器たる自らを正せ! 』との見出しは甘いです。
侮日TBSは、既に公器たる資質はとっくに胡散無償して、公器の皮を被ったグロテスクなカルト組織に変質してます。
侮日系メディアに広告を出さぬよう、日系企業に働きかけた方が効果的ですね。
新聞社とは思えない
毎日新聞社の対応はどう考えてもおかしい。社会の公器としてのマスコミが、信じがたい情報を発信しておきながら、それを批判する個人に対し、「名誉毀損で訴える」などと脅迫するとは笑止千万。これが毎日新聞社の真の姿なのだろう。まさに馬脚を現した形だ。また、他の報道機関、特にテレビなどでは全く取り上げられることもない。マスコミがマスコミを擁護している形となっている。まさにマスゴミと言われる所以でありましょう。

博士におかれましては、第三者委員会に対し、事実確認の書面を送っていただいたことに対し敬意を表します。

ネットにおける著作権問題(児童ポルノ関係)や、人権擁護法案、フィルタリングなどで今後、日本政府がネットでの自由な発言を規制する動きが見られます。普段は、「表現の自由」と言っているマスコミも、ネットが自分たちに都合の悪いものだと判断すれば、こういった国の施策を後押しする形になるのではないかと危惧しています。そのためにも、今回の毎日新聞社の問題も含め、個々人が決してマスコミに屈することのない姿勢を見せたいと考えています。
博士におかれましては、日々大変かと存じますが、益々のご活躍をお祈りしております。
グレゴリー・クラークも
日本人には気付き難い海外で、英語による侮日発言を繰り返してるのは毎日だけじゃなく、上智大のグレゴリー・クラークも同じようです。『拉致は捏造、捏造された神話の「めぐみさん拉致」で日本人は興奮してる。』などと発信してるようです。
元々左翼が侵入してたキリスト教系大学ゆえ、半島カルト系毒牙に汚染されてると見るのが順当だったんですが。
産む機械の柳沢発言に放火した毎日
己が攻撃する時は、柳沢発言を文脈無視で誤解され易いような偏向報道で、在日議員とタッグを組み多大な社会的損失を与えた癖に・・・逆の立場になったら、単純なミスだったかの如くで誤魔化す、この賎人特有のずーずーしさは絶対忘れずに記憶しておく!
 
 毎日新聞自らが、確信犯的に長年にわたる捏造記事で報道テロをして置きながら、ばれたら記事削除と社内的軽微な処分で済ましただけで、日本国民が蒙った被害は免責されると舐めてるのか?侮日新聞は?

福島・辻本は今回の毎日の捏造変態記事は無視か?
海外でも
このブログを読んでください。
http://iori3.cocolog-nifty.com/tenkannichijo/

毎日新聞のために海外では冗談では済まされない状況が出てきつつあるようです。
日本女性の安全だけではなく、在留邦人全体の問題かもしれません。

もう新聞社としては終わってるのではないかと思います。 捏造ばかり,まともな反省もできない,カルトの援助がないと経営が苦しい,,,

まともな記者や毎日OB(しつこいけど,まともな人だけ)に顔向けできないとの思いは全く伝わりません。 法的措置を取りたいのはこっちのほうです。 全くふざけてます。

ジャーナリストの看板を掲げること自体許されません。 もはや存在自体が我が国の恥みたいなものですから。

廃業して,堂々と侮日活動機関としてやりたい奴だけで再出発すればいいんです。 それこそ望むところでしょう。 
名誉毀損は毎日のほうだ
『自由と勝手は違う。自由には自由なりの律儀がある。その律儀を無視すればそれは勝手と言うものだ。』
小学生の時に担任の先生がよく口にしていた言葉だ。
憲法では表現の自由が保証されている。
毎日新聞はもちろん朝日等にも言えることだが、彼らは『表現の自由』を履き違えるもほどがある。
毎日は名誉毀損だと騒ぐが、彼らこそ日本に対する名誉毀損で訴えられるべきだ!


最後に直接取材頑張ってください!心から応援しています!
罪重き毎日新聞

在日と成りすましは皆、組織的集団ストーカーの構成員
ストーカーして嘘ついて捏造して風説流布して
小学生使って擬似テロさせて付きまとい迷惑行為
嘘にあーでもないこーでもないと気色悪い言い訳ばかり
捏造しては「よし、これを言いふらそう」と
ストーカー行為が在日や朝鮮族の生活の手段。
毎日新聞が狂っているのも在日がいるから、民主党が
日本社会を崩壊させて朝鮮中国に売り渡そうとしている
のも朝鮮種の票田に朝鮮・中共族の議員がいるから。

与太記事を 名誉毀損で 隠蔽し…
「良識の批判」
いやいや、それ以前に「常識の批判」レベルでしょうこれは。

Post Comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

トラックバックURLはこちら
在特会よりお知らせ 在特会が主催・協力するデモ、ならびに勉強会のお知らせである。 貴様らもぜひ参加してくれ。
シナ内陸部・貴州省の大暴動  シナ内陸部・貴州省甕安県(重慶の南に位置)の少数民族自治州で、女子中学生が強姦され殺された。この事件の処置を巡り、同省住民数万人が暴動を起こした。貴州省は、人口の38%が少数民族で、統治の難しい州と想像する。甕安県は、ミャオ族自治州に属する。産経新聞...