第一回「出会い編」ミドルフェイズ08
GM : シュガーレッド商会をやりましょう
ライル : あいあい。
シーラ : 無事につけますか?
GM : 道中やらなくていいなら、さくっとシュガーレッド商会前です いつもどおりのただ住まいですが、若干混み合ってますね。
シーラ : 「兄さん、裏口(実家側)から入りましょう」(込み合ってるなら)
GM : で、近くで子供がお店の外で壁によりかかっていますね。 黒髪黒目の、犯人に似た印象を持つ少女です。ただ、こっちは5歳前後くらい
ライル : 「犯人いるぞ。年齢以外完璧」
シーラ : 「いや、全然違うじゃないですか」
ライル : 「姉妹とか?」
シーラ : 5歳と20歳で?
GM : 20歳といった記憶はないんだが、16前後くらいです<犯人?の少女
ライル : 「いや親子か。関係ないとは言えねえだろう」
GM : 少女「……」(ぼーっと空を見上げてる)
ライル : ところでなんで混み合ってるの?普通にお客で?
GM : お客ですね。シーラが言ってたじゃん。ネズミ駆除剤あるよーって
シーラ : 殺鼠剤ですね。
ライル : ああー。
GM : まあ、入れ替わり立ち代り、くらいですけど。
シーラ : 「では聞き込んできましょうか?」
ライル : 「俺が聞くよ。犯人だったら危ないだろ」 ということで近づこう。
GM : では少女は君に気づいたのか顔をあげる 少女「おにいさんだぁれ?」
ライル : 「お兄さんはお兄さんだよ。ライルお兄さんだよ。君は?」
GM : 少女「えっとね、しょうじょえーってなのりなさいっていわれたよ」(と、純真無垢な笑みで)
ライル : 「しょうじょえーってなんぞ。誰に言われたの?」
GM : 少女「えへへ。ないしょだよ。ひとまってるの」
ライル : 「人を? なんで?」
GM : 少女「えっとね、ここにくるってやくそくしたひとがくるのまってるの。 いーことしてあ・げ・る(はぁと)ってでんごんするんだよ」
ライル : 「伝言? 誰から、は、内緒だっけ」 ところで感情察知していいですか。初対面なんで。
GM : いいよ
ライル : (ころころ……) 15-[3,5,6] = 1 1成功した。出目悪いまんまだ。
GM : なんというか、感情が希薄に思えるね。 子供だから自我がないのかもしれないけど。 しいていうなら、使命感に満ちている感じ?
ライル : 操られてるとか、そういうのじゃないんだな? すぐにでも拘束すべきだけど、子どもの外見してるとなぁー。
GM : 操られてる・・・とはちょっと違うんだけど・・・ その達成値じゃいまいち。嘘はついてるようには見えないね
ライル : 敵なのは分かってるけど、無実の一般市民だったら、いきなり拘束するのは悪いなぁって。
GM : 神秘学持ってる人いる?シーラかライル
シーラ : はい。
ライル : 持ってる。
GM : あ。シーラはまだ無理だ
シーラ : はい?
ライル : ホムンクルスとか言うのか。
GM : すぐ横にいる?>ライルの
シーラ : 後ろにいますね。聞き込みが終わるのを待っています。
GM : 会話聞こえる程度に近く?聞こえないくらい遠く?
シーラ : はい、聞こえる範囲のつもりです。私は兄さんと一緒にいます。 まあ具体的には2mほど後ろでしょうか。
GM : じゃ、シーラとライルで神秘学判定どうぞ
ライル : (ころころ……) 13-[3,6,5] = -1 出目わるっ!
シーラ : (ころころ……) 13-[4,1,6] = 2 まあまあですね。
GM : じゃあ、シーラは、魔法の従者作成をなんとなく連想しました
ライル : 誰か魔法除去持ってねえかな(笑)
GM : 持ってません(笑)
シーラ : ううん?
GM : 戦士作成の前提の方の従者作成ね
ライル : 従者作成は、こんなんだっけとシーラは思ってるようだ。
シーラ : しかし従者は外見は幻覚などで作成しないと…
ライル : 看破すればいいんじゃないか。今はしないけど。
GM : 特に外見情報、変なの、って書いてないから、普通のデモいいんじゃないん?
シーラ : 幻覚じゃないんですよ?(笑)
GM : 特定の誰かなら幻覚とかだろうけど
ライル : 従者作成や戦士作成は、ゴーレム作るようなもんだから、人間の外見にはならないってことだと思う。
シーラ : だから特定の誰か…この似顔絵に似せてるのかなと。
GM : 普通の人間みたいなのじゃなかったっけー まあ、それがアウトなら幻覚使ってる、ってことでいいや、容姿同じにしたのは目印だから
シーラ : どうでしょう。
ライル : 私は覚えてないからGMが裁定してくだせえ。GMが神だ。
GM : 術者は従者の外見を決めればなりません だから、変えていいってことかと>従者作成
シーラ : わかりました。外見はまあ適当に設定できるようですね。
GM : それに、似た印象、だからそっくりそのままではないよ
ライル : つまりこれは敵だけど敵じゃないってことか。面倒臭い。
シーラ : 問い詰めても泣きわめくだけですしね。
GM : 戦闘能力はないからな。これ
シーラ : では主人を聞いてください。
ライル : 内緒って言われるだけだと思うけど、まあ、聞こうか。
シーラ : バカだから大丈夫ですよ。
GM : しかしシーラがいわないとこれが従者作成の魔法で作られた存在とはわからないライル
ライル : アイコンタクトしてくれ!もしくは背中に描いてくれ!(笑)
シーラ : 少し様子を見ましょう。
ライル : 様子を見る。分かった。
GM : 怪しい二人組だなぁおい(笑)
シーラ : 何を言っているんですか? ここは私達の家ですよ。
GM : まあいいんだけど・・・どうするんだ(笑)
シーラ : 全くもって身元は証明できます。怪しいなんて心外ですね。
ライル : ガヤン高司祭とサリカ高司祭が自宅前で一人でいる少女に話を聞いてるのは何もおかしくない。
GM : いや、背中で文字かいてるから・・・大人二人が子供と話しながら・・・・(笑) なにやってんだ、こいつらって思ってもおかしくないと思う・・・・
シーラ : 書いてないですよ。何を言っているんですか?
GM : そうですか
ライル : 書かれてないから俺は従者制作で作られたものかどうか知らない。まだ。 でも感情の希薄さと、容姿から、ホムンクルスとかそういうのかもなぁとは思ってる。
シーラ : 尋問の続きですね。
GM : まあ、ちょっと普通の人間じゃないかも、ってのはなんとなくわかってもいいかもね
シーラ : それでは何を聞くんですか?
ライル : いやだいたい聴き終ってるよ。あとは、連れ出すくらいだ。 いや、あるか。いや、でもこいつに聞いてもなんにも知らねえな。
シーラ : つれ出すと消えますね、たぶん。 「兄さん、少しいいですか? たぶんこれは魔法の作成物ですね」
ライル : 「んあ? あー、ゴーレムとか?」(と、シーラにしか聞こえない程度の声で)
シーラ : 「もっと単純なものです。幻覚の一種ですよ」
ライル : 「つまりすぐ消えるしこいつ自身は手がかりにならないってことか」
シーラ : 「ですから簡単なメッセンジャーぐらいの役にしか立ちません」
GM : 少女「おにいさん、どうしたの?」(首かしげて)
ライル : 「あの哀れな犯人はここで何をされる予定だったんだ? 全然分からない。煙に巻くだけか?」
シーラ : 「メッセージを伝えるはずだったんでしょう。聞きだしてみたらどうですか?」
ライル : 「難しいこと言うね。聞くけど」
シーラ : 煙に巻くだけなら何も置かなければいいだけですしね。
GM : 少女「?」
ライル : 「俺、A君から代わりにここに行けって言われてんだけど、伝言って何?」
GM : 少女「えーくんてだぁれ」
ライル : 「ん?」
GM : 少女「ここにきてねっていわれたおにいさんのこと?」
ライル : 犯人の名前知らねえんか。
GM : エーブル君
ライル : ああ、えーぶるくんだった!名前この前決まってたわ!(笑)
シーラ : 大丈夫ですか? 兄さん。
ライル : 「エーブル君」 悪いが頭は回ってないし記憶は判然としてないぞ! 中の人が!
GM : 少女「あ。そのひとしってるよ。あんないするの」
ライル : 「ん? どこに?」
GM : 両手を胸の前でぱちんと合わせる。 少女「えへへ。いいと・こ・ろ(はぁと)だって」
ライル : 警戒度を高めておく。 「いいところってどこだよ。地図的な意味で」 と言いつつ、まぁー、あの世的な意味かなぁとか思っておく。
シーラ : 「兄さん。人を呼んできましょうか?」
GM : 少女「あんないするよー」(えへん、腰に手を当ててむねをはる)
ライル : 「人って、戦力的な意味で?」(とシーラに小声で)
シーラ : 「戦力的な意味です」
GM : しかし仲間は集まらない
シーラ : シット!
GM : だって、出目が・・・(笑) 君が派遣したりしてたしな。都合よく
シーラ : こういう時のために雇っているというのに……ですね。
ライル : 「グレイヴとかか? ありだけど、一応一般市民なんだよなぁ。いや、背に腹か」
シーラ : では彼らに思考転送しますか?
ライル : 体力大丈夫?
シーラ : フルです。
ライル : さすが。戦闘的にはグレイヴだけでいいよなぁ。
シーラ : ただ、どこに行くのか分かってないと。間にあわない可能性がありますよ。
ライル : じゃあ、地図広げて、少女に聞いてみるか。 「いいところって、どこよ」(地図的に)
GM : 少女「つれていってあげるよ」
ライル : 「どこに?」
GM : 少女「いいと・こ・ろ(はぁと)だよ」
ライル : 「いや、指差せよ」
シーラ : 「方向だけでも聞いてください」
ライル : 「方向的にどっちだよ」
GM : 少女「ないしょだよ」
ライル : まぁいいや。じゃあ連れて行ってもらおう。
シーラ : そうですね。歩きだしたら方向も分かりますし、回り道する知恵もないですしね。
ライル : 道順プログラミングは、確かできねえよなぁ。
シーラ : というかそこまで賢くないです。
ライル : じゃ、歩き出してから思考転送だな。場所的にはどうだ? ペローマとここの位置は?
GM : えーと、今裏タマにいっちゃってるので
シーラ : どちら方面ですか?
GM : 君等がまっすぐ向かってるなら、思考転送が届いてないというオチになる。 時間軸的に
ライル : じゃあ無理だな。
GM : ペローマが騎士団の方で、裏タマが旅人広場の東の方なので結構歩いてるしね
ライル : めっちゃ遠いやん(笑)
シーラ : それでも思考転送しますよ、矛盾が発生しようが(笑)
GM : 発生されても困るのに(笑)
シーラ : しない方が不自然ですしね。
ライル : 今のタイミングで届けばいいんじゃないの。
GM : 距離の縮尺どうなってるかな・・・かいてねぇなぁ
ライル : そりゃそうだ。
GM : 1万五千人・・・・首都が5万てーことは、10kmくらい?楕円で縦が
シーラ : 暦市とほぼ同じ広さ?
GM : まあ面倒だしそうしようか、とすると縦が最大20km、横が10kmくらいか? ところでガヤン神殿とシュガーレッド商会、歩いて10分前後っぽいんだが(笑)
シーラ : まあ近いですからね。どうするんです?
GM : 盛大に矛盾が沸くと、いいたかったんだ(笑)
シーラ : はいはい。ではまあ、矛盾が発生しない時間になったら思考転送します。
GM : じゃあ、それまで少女と押し問答していてください
ライル : その時間まで待ってても犯人が動かないならいいんだ。 というか、俺の想定だともう犯人この街にいないしな!
シーラ : ええー(笑)
ライル : 普通に考えて計画は失敗してるじゃないか。 口封じのために残るって、結構リスキーな方法なんだよ。 大体従者作成できるってことは、幻覚呪文が得意なわけだから、 変装して依頼してれば別にここに来る必要もないし。 そもそもなんでここを集合場所にしたのかもよく分からないし。
シーラ : そうですねえ…
ライル : 動機も分からないし。
シーラ : 情報屋で聞いてみましょうか?
ライル : そうしようか。
シーラ : 商会に恨みを持つ人間で。
ライル : 駄目だ多すぎるだろうそれ(笑)
シーラ : まあたくさんいますけど。
ライル : でもいま動いてる人間を知りたいな。 普通に考えて動物事件は陽動だよなぁ。でもなんか事件起きてたっけ。
シーラ : そうですね……でも多分、裏タマで話してるような情報ですようね。
ライル : そうだよな。正直黒の月信者が関わると普通の考え方じゃあまり意味が無いんだよな(笑)
GM : 動機が基本逆恨みが多いからね・・(笑)
ライル : わけわからない理由でわけわからない犯罪されたら俺等どうしようもねえよ(笑) 無差別テロを防ぐのは俺等には難しい。
シーラ : 黒の月は問答無用で取り締まるしかないですね。
GM : 実際そういうふうな世界観だけどね(笑)
ライル : つまり無差別テロを起こしそうな奴らが最近いたかどうかだ。
GM : 情報屋やるなら、判定してくれていいよ?
ライル : 何の情報を聞くんだ?
GM : 何を聞きたいのかは知らぬ(笑)
シーラ : 情報屋ストリート (ころころ……) 12-[4,2,4] = 2 登場はできそうですね。
GM : では、情報屋が呼ばれて飛び出て出てきましたが・・・少女の近くなのか?
ライル : そんなわけねえ。
GM : 少女からは離れてるよね?さすがに(笑)
シーラ : それが問題です。やっぱりやめておきましょう(笑)
GM : そうか(笑)
ライル : 俺は少女の近くにいるから、シーラだけどっか行ってもいいんだぞ。
シーラ : お断りします。
ライル : お断りかよ。まあ、聞くべきこともないし。いや、違うわ。 聞くべきことが分からないが正しい。今何をすべきかよくわからないしな。 犯人の口封じなら、従者に案内させて、そこで毒ガスとか巻くのかね。 いやいやそれなら普通にそっち使うわ。そっちをテロに使うわ。
シーラ : 毒ガスである必要はありませんよ。
ライル : 本人が口封じに出るのが一番安全で、リーズナブルだな。
シーラ : 安全かどうかは知りませんがそうですね。
ライル : 部下はいない。普通に部下を使ってこのテロを起こしたほうが楽だからだ。 口封じを頼む部下とか、信頼おける部下だし。
シーラ : なるほど。
ライル : とすると、なんだろうな。街に最近入った人間を調べるのが一番だな。
シーラ : つまり単独愉快犯ですか?
ライル : 可能性は2つで、1つはそれだ。 2つ目は複数の場合だけど、複数の場合、部下にやらせてないってことは、 部下は人目に出しにくいってことだ。つまりゴブリンとかそういうのってことだ。 その場合は、ま、まずそれをまだ見つけられてない時点でおかしいんだけど。
シーラ : その場合はあまり考慮する必要はないでしょう。街中ですし。
ライル : 単独愉快犯が一番ありそうだなぁ。
シーラ : ほぼ断定でいいのでは。メリットがなにも思いつきませんしね。
ライル : 動機もないし。
GM : そういえばシーラの店って、なんなら扱ってないの?
シーラ : 逆にですか?
GM : 馬車とか犬とか、家具とかそのへんの大きいものはない、なのかね?
シーラ : まず両替、金貸しはしていません。あとそうですね。生き物も。あと生物ですね。 家具は扱ってますよ。 生き物と、生物(なまもの)の違いは分かりますか?
GM : 食べ物ってことかね
シーラ : 生もの、つまり日持ちのしない食べ物ですね。 日持ちするのは扱っています。交易品になりますから。
GM : なるほど、ありがとう
ライル : やることがないので少女Aとエーブル君の似顔絵を描いて遊んでる。 あるはあるけどそれは周囲の警戒だから。
GM : じゃあ、その人しってるーってきゃっきゃいってる、どこにいるのーって
ライル : 「トイレで踏ん張ってる」
シーラ : 「トイレに住んでいるんですよ」
GM : 少女「といれってすめるんだー」
ライル : 周囲に怪しい視線を感じないかを探り続けておく。 でもここに犯人はいないはずだ。案内するっつってんだからな。
GM : まあ、今のところ無いです とくにこっちで進展がないなら適当に思考転送どうぞ まあ、移動する、でシーン切ろうかと思ったんだが
シーラ : 移動はします。移動しながら思考転送で『○○方面に黒幕がいるようです。今から行きます』と。
GM : で、誰に送るの? あの四人のなかで
シーラ : アルジャンに……ですね。いやですけど仕方ありません。
GM : 嫌そうだ(笑)
シーラ : 知人でないと-5かかるんです。
GM : 知らんわ!(笑)
ライル : できるだけゆっくり案内してもらう予定。
シーラ : くー
GM : えぇと、先に呼んでから案内してもらうんじゃないのね? それでいいんだね?
ライル : 方向分からないんだからどうやって呼ぶんだ?
シーラ : 案内してもらわないと方向特定できませんからね。
ライル : ああ、違うわ。シーラ。 奴らが来てから案内してもらおう。
シーラ : 時間かかり過ぎるのでは?
ライル : この長い間、従者と遊んでいたからわかる。あと1時間くらい遊んでても同じだ。 だから急いで来てもらおう。ただ、こっちに合流はしてもらいたくない。 尾行してきてもらいたい。ルビィがいるから問題はないだろう。
GM : 出来る人がルビィとグレイヴだけなのですが(笑) 追跡ならでいるけど。ウィオラも。
ライル : アルジャンとウィオラは別についてこなくてもいいし。
GM : 要らない子いわれた!(笑)
ライル : そもそもこいつらは隠れられないだろう。 極論すればグレイヴがいればいい。戦闘の可能性が高いんだから。
GM : まあ、極論はそのとおりだが
シーラ : では思考転送しますか?
ルビィ : 裏タマを出た所で思考転送が飛んでくるって事で良いかな? 4人のうちの誰にか知らないけど……アルジャンかな?
GM : あ、そういえばアルジャン的に聞いておかないといけないことがあった アルジャン「……ルビィ殿」(少し眉根を寄せて難しい顔をして)
ルビィ : 「ん?何?」(大体予想はついているって顔はしながら)
GM : アルジャン「裏タマットに出入りしている―――わけだが。悪事を働いてる……のか?」
ルビィ : 「ま……、そういうことになるね。」
GM : アルジャン「……・」(とても悩んでる) (ころころ……) 14-[6,6,2] = 0
ルビィ : さりげなく目は逸らしつつ。
GM : 今、どんな感情を抱いてる?
ルビィ : んー……自己嫌悪?
ライル : アルジャンは俺にそれを話すのが一番いいんだけどな。誠実と折り合いつけるって意味では。
GM : アルジャン「……そうか。わかった……できたら控えてくれ」(と悩みぬいて)
ルビィ : 「でも、そうでないと生きていけないんだけどね。それは今はさておこうか。」
GM : アルジャン「……わかった。ではこうしよう。食材代は払え。そしたら食事と寝床は提供してやる」 むむむ、といってる
ルビィ : 「そういう問題じゃないんだけどなぁ……。」(苦笑して)
GM : ウィオラ「難しいね」(苦笑して)
グレイヴ: まぁ、そこら辺は俺も人ごとではないんでなんとも言えん。
GM : アルジャン「むぅ……少し考えさせてくれ」(むむむ、と一人悩んでる)
ルビィ : 「いや、良いよ。無理に受け入れようとしなくても。」
ライル : 面倒な人間を連れて行かせてしまったけれど、 こういう情報を得るためにアルジャンを連れて行かせたんだからしょうがない!(笑)
GM : あれ!?そうだったんだ(笑)
ライル : 両方に、こっち側の人間を置いておきたかったんだ。 そうじゃないと次のシナリオとかで協力頼みにくいからな!
GM : まあ、そうだね(笑)
ルビィ : 「さ、て。次はどう動こうか。」 と言いながら背中を向けちゃう。
GM : あれ。情報きいたんだっけ
ルビィ : 裏タマットは無駄足だった、ということが分かったよ?(笑)
GM : おおっと(笑) ウィオラ「では仕方ないね。商会の方で何かあったか彼らに聴きにいってみるかい?」
ルビィ : あぁ、思考転送が来る前にシュガーレッド商会が裏タマットと懇意、 というところをのぞいて3人に話すってのもあったな。まぁ、道なりに話せばいいか。
GM : そうだね
ルビィ : 「じゃ、商会の方に顔出ししてみようか。」
GM : ウィオラ「そうだね。グレイヴ殿もそれでいいかな?」
グレイヴ: 「ああ、今回は俺は完全におまけだ。付き合うだけさ」
GM : ウィオラ「そうか。すまないね。ついでに背負ってくれるとなお助かる。 ―――歩くペースが遅くてね……」(遠い目)←移動力5
ライル : 普通じゃん。←移動力6
GM : ライル装備こみじゃない? まあ、リアルに考えよう、190cmオーバーと、150cm前後が一緒に歩いたら、どうしても遅れる(笑)
グレイヴ: 歩幅の差だ。
ルビィ : 実は移動力5だったり。
GM : ルビィが意外と遅かった
ルビィ : 装備込みだけど。
GM : ああ、込なら仕方ないね(笑)
グレイヴ: さて、それじゃあそんなところで終わりか?
GM : きりどころを失ったけどカットでいいかな?
ルビィ : かな?
グレイヴ: ああ。
ルビィ : 良いよー。
GM : ではカット