第一回「出会い編」ミドルフェイズ06

  シーラ : そろそろ連絡していいですか?
  ライル : どうぞ。っていうかいつでも割り込んでよかった。悪かった。
  シーラ : (ころころ……) 15-[5,3,3] = 4         問題はなさそうですね
  GM  : 20kmまでらしいし
  シーラ : 『兄さん。結果が出たのでガヤン神殿で待っています。特殊な強壮剤のようです』         思考転送なので一方通行なんですよね。まあこの程度で。
  GM  : 電波びびび、結構疲れるんだよねあれ
  シーラ : まあ体力回復があるので、待ちながら回復してますよ。
  ライル : 「ん、結果が出たみたいだな。ガヤンに戻るか。話は戻りながら聞こう」
  グレイヴ: なるほど、合流するのではなく「待ってます」で手間を省いたか。
  ライル : 「グレイヴ君、このロープの端を持って離さなようにしてくれると嬉しいです」
  GM  : 起きていいのん?>男たち
  ライル : うん。どうせ起こして話聞きながら歩く。時間があるわけじゃないし。やる気はないけど。
  GM  : ウィオラも回復しないと。5分に1点・・・・けど、呼吸法・・・14なんだよなぁ・・・・
  ライル : 5分も待たない。ガヤン神殿についてからやっておくれ。
  グレイヴ: 「では、やはり俺が運ぼう。しばしこの街で活動する以上、ガヤンに協力したという風評は悪いものではない」         ここは早めに正体をバラすことで以後の活動時に無用の手間を減らすことにする。
  GM  : ならどうぞ。まあ、5点あるから問題はない
  ライル : あ、グレイヴが先に動く? どうぞどうぞ。
  グレイヴ: 「まず、最初に断っておく。俺はエルファでもなければ汚らわしい悪魔信者でもないと」
  ルビィ : 「ん?」
  ライル : 「ん?」
  GM  : ウィオラ「?」フェレス「にゃにゃ?」アルジャン「あん?」
  グレイヴ: その上で、コートの前を解放し、上着に遊びを持たせ、獣化を開始する。
  ライル : 「おお」
  グレイヴ: 体格が一気に倍近く大きくなり、今までダボダボのコートだったのがチョッキのようになり、         むき出しの手足から白金の毛皮が噴出し、全身を覆って行く。
  GM  : ウィオラ「……これはまた」(目をぱちくり)
  ライル : 「おおお」
  ルビィ : 「…………。」(あっけにとられている)
  GM  : フェレス「ふにゃーっ!王者の風格があったのはこのせいにゃー!?」(しっぽぶわ)         アルジャン「うぉぅ!?」
  グレイヴ: そして、その顔が虎を思わせる狩猟獣の姿となり、一目に獣人と言える姿へと変身を遂げた。
  ライル : 「おぁぁー、ああ、虎って、ネコ科か」
  GM  : ウィオラ「……」(ドキドキキラキラ←触りたいらしい)
  ライル : 「初めて見た」
  グレイヴ: 「がるぅ、ぐるぐ、ががぁ」         身ぶり手ぶりで「まだ慌てるような時間じゃない」と示す。
  ライル : 「分かるけど、分かるけど。いや、喋れないの?」
  グレイヴ: ん、まぁ頷くことで示そう。
  GM  : フェレス「通訳するにゃ?」
  グレイヴ: そして、体力33になった剛力で男二人を両肩に担ぐ。
  GM  : ウィオラ「……」もふりたいなぁと見てる
  ルビィ : 「……このタイミングで明かす必要は無かったんじゃないかな。」         どうでも良い事に思考がいったり。
  ライル : 「これ、一緒に連れてっても大丈夫かなぁ」
  グレイヴ: 一緒に連れて行って貰わねば困るのだよガヤン神官、身元の保証をしてくれ(笑)         俺がこの姿で単独で歩いていると間違いなく通報される、ガヤン神官と一緒なら身もたつだろう。
  ライル : 「まぁー分かった。分かった。聖印つけて歩くの好きじゃないんだけどな」
  GM  : 好奇心2レベルもちをなめるなよ!         ウィオラ「……触れてもいいかね。その毛並みに」(キラキラキラキラ)
  グレイヴ: べつにジャングルジムしてもらっても振り落としたりはせんよ。
  ライル : 「ま、この状態なら安心して尋問しながら歩ける」
  グレイヴ: むしろ犯人の男たちは恐慌状態に陥る可能性もあるが(笑)>安心して尋問
  GM  : 暴れると思うんだが心のそこから(笑)
  グレイヴ: しかし縛られている、そして体力33で抑え込まれている。
  ライル : 暴れてもどうにもならないから今起こす。
  ルビィ : 「……。(一緒に居たら変に顔が売れてしまってやりづらくなるかもなぁ、って思いつつ)          ……まぁ、行こうか…………。」
  ライル : 「ルビィ、別に一緒に歩いていく必要は、ないから、アルジャンとイオン、          じゃなくてウィオラか。と一緒に先にガヤン神殿に戻ってもいいからな?」
  GM  : ウィオラ「ん。私が必要なら行くのはやぶさかではないよ」         こほん、と目をきらきらさせていたのをごまかすように
  ルビィ : 「いや、大丈夫。最後の最後で離脱するのも消化不良だし。」
  ライル : 「大名行列すると目立つっつーのは事実だし。先に行ってシーラとかと話しといてくれ。アルジャン」
  GM  : アルジャン「俺か。まぁ、構わんが……ルビィ。あんたどうする?先に行って済むなら問題はないと思うが」
  ルビィ : 「んん……正直一人で足を向けたい場所ではないから一緒に行くよ。」
  ライル : 顔が売れるのが嫌だっつ−のは確かだから避けるんならそうしていい。という、私の配慮。
  GM  : えぇと、結局どうなるんだ? 全員で一緒に行くの?
  ルビィ : んー。アルジャンと一緒で良い、のかな?
  GM  : アルジャン・ウィオラ組と先に行くのかどうかって話だな
  ライル : 少なくともアルジャンとウィオラは先に行かせるつもりだから。
  ルビィ : じゃあ、先行合流組に加わろうかな。
  GM  : アルジャン「じゃあ、先に行ってるぞ。ガヤン神殿でお前の名前を出せば大丈夫か?」
  ライル : 「シーラがいるんだから大丈夫」
  ルビィ : ふと思いついたのが、メタ的には出ないと知って居ても、         ソール捜査官が現れた場合ライルが敵に回るかも、って思うだろうから。
  ライル : 「だいたいお前高司祭だろう。          同じ青の月の高司祭を知らないガヤン神殿はどこにもないよ」
  GM  : アルジャン「まあ、結構顔は出してるが。どうだかな」(肩をすくめて)
  ライル : 「もし知らないって言ったら教えてくれ。教育する」
  GM  : アルジャン「流石にそれは可哀想な気がするが」(苦笑して)         ウィオラ「……ふぅ」(と溜息ついて)         ルビィに近づいてちょいちょい手招き
  ルビィ : 「ん?どうしたの?」
  GM  : ウィオラがちょっと耳貸してーって
  ルビィ : 腰を少し落として。
  GM  : ウィオラ「君追われてなかったかな?ガヤンに(と、耳打ち)              フェレス探しの恩があるし、幻覚でよければ変装させようか?」
  ルビィ : 「良いの?出来るのならお願いしたいけれど。」
  GM  : ウィオラ「礼だからね」(離れてふわりと笑う)
  ルビィ : 「あ、あんまり変なのはやめてね。」
  GM  : ウィオラ「わかった。では兄弟子を女性にしたような顔にしておこう」         というわけで、幻覚+幻覚変身で         (ころころ……) 18-[3,4,1] = 10         (ころころ……) 18-1-[5,5,1] = 6         問題なし。では適当に顔変えました。疲労は3点か。         まあ、アルジャン辺りにわけてもらって         先にルビィ・アルジャン・ウィオラは向かう、でいいですか?
  ルビィ : うん
  GM  : フェレスはライル・グレイヴ組につけておこう
  シーラ : ええと?
  GM  : ちょいまってね
  シーラ : はい
  GM  : シーラはガヤンのどこで待ってるんだろう         ライルの執務室みたい・・・・のがあるのかな?部所室?
  シーラ : ふむ。まあロビーでいいのでは。
  GM  : うい。ロビー的な場所ね
  シーラ : 家族とはいえそんなところには入りませんしね。
  GM  : それもそうだね         では、君がそうやって座って待ってると30分ちょっとくらいすると         アルジャン・イオン(ウィオラ)と、見知らぬ女性がやってきます。
  シーラ : おや?
  GM  : アルジャン「―――ん。いたな。おい、シュガーレッド妹」
  シーラ : NPCだけですか?
  GM  : ルビィが変装してるからな>見知らぬ女性
  シーラ : 「どちらさまでしょう」
  GM  : 見知らぬ女性にいってる?
  シーラ : ご自由に。
  GM  : 誰にいってんだ、アルジャンにいってんの?
  シーラ : つまり
  ルビィ : つまり?
  シーラ : アルジャン氏に対して、つーんとするのと。隣の女性に対する誰何を兼ねてるわけです。
  GM  : そしてイオンはスルーと         アルジャン「はぁ……」(溜息ついて紙製のハリセンを手にぱしぱししつつ)
  シーラ : 何かコメントでもしろと?(笑)
  ルビィ : 「えぇと。ルビィなんだけど、一身上の都合で。          あ、現場で会った女性の方って言った方が良いかな?」
  GM  : アルジャン「いや、これ俺に対して言ってるだろう。お前」
  シーラ : 「ああ……兄さんはどうしたんですか? アルジャーノン高司祭」
  GM  : のんつかないよ(笑)         アルジャン「名前が違う」         きっぱりといいつつ、はぁ、と溜息をついて
  シーラ : 私への呼ばれ方も違いますよ。
  GM  : アルジャン「貴様はサリカ高司祭だという自覚をもう少し持て。               ―――それと、あいつは今犯人らしき人物を連行中だ。先に俺たちだけこっちにこいってさ」         それは若干怒ってるからです
  シーラ : 「それではあなたも呼称は正確に、敬意を払うべきですね。そうですか」
  GM  : アルジャン「ちっ。悪かったな。シーラ」
  シーラ : 「シーラ高司祭、で結構。それで、私は待っていればいいんでしょうか」
  GM  : アルジャン「そうなるな。何か情報は手に入ったのか?               こっちは追った相手を一応捕縛した。道中事情聴取をするとライルは言ってたな」
  シーラ : 「そうですね……薬品はペローマの研究所でのみ製造されているもののようです。以上」
  GM  : アルジャン「なるほどな。まあ、詳しくはあいつらが来ないとなんとも言えないな」
  ルビィ : こっちはこう着状態かな。
  GM  : まあ、そうだね
  ルビィ : 人間観察でもしておこうか。入れ替わったウィオラも気にかかるし、         シーラもあまり会話してないからどんな人間か分からないし。
  GM  : ウィオラ「あぁ……そうだった。シーラ殿」         アルジャンの影にいたけど、少し前に出て
  シーラ : 「はい?」
  GM  : ウィオラ「先程は失礼した。ウィザードのウィオラです。どうぞよろしく」
  シーラ : 「名前は正確に使用してください」
  GM  : アルジャン「いや、これは間違ってない。こいつは、多重人格みたいなものらしくてな。               お前がさっきあってたのは子供の頃の人格だそうだ」
  シーラ : 「授かりものですか」
  GM  : ウィオラ「さぁ……?私もよくわからない。その理由を探してるくらいでね」(肩をすくめて)
  ルビィ : 「詳しいところは本人が説明するだろうけれど、別に操られたりしているわけじゃないらしいよ。」
  シーラ : 「わかりました。覚えておきましょう」
  GM  : アルジャン「普段はただのガキだな、ウィオラなら魔法のエキスパートだからな。実際役に立った」
  シーラ : 「ところで捕まえたというのは一体?」
  GM  : アルジャン「二人組の男だ。ウィオラ―――イオンが見かけたっていうやつらだな」
  ルビィ : 「あっさり捕まえられた事を考えると、事件の首謀者と見るには怪しいところだけどね。          本気で事を起こそうっていう人間だったら逃げるより抵抗してきそうなものだし。」
  シーラ : 「なるほど」
  GM  : アルジャン「逃げようとはしていたがな」(肩をすくめて)
  シーラ : 「では事情聴取が終わるまで待っていますね」
  GM  : アルジャン「そうだな」
  シーラ : そんな感じです
  GM  : うむ
  ルビィ : 何となくアルジャンは真面目でお人よし、ウィオラは自由気ままというか自分の気持ち次第、         シーラはお堅い人間じゃないかな、と推察してる。
  GM  : まあ、概ねそんな感じかなぁ         シーラは知らない人間に対して警戒心が強いようにも見えるけど。         アルジャンにも似たような態度だから、身内以外、のが正しいかしら
  ルビィ : まぁ、高司祭二人に対してへりくだるような態度じゃなかったから、         というだけでこれから見方が変わるかもしれないけれど。>ウィオラ
  GM  : ウィオラの場合は、ただ単に、年季の問題(笑)
  シーラ : そうですね。アルジャン氏は良く知った上で単純に気に食わないだけです。         他の人は相応の態度はとりますよ。
  ルビィ : シーラに関してはお金のばらまきとか見てないしね。やられたらやり返す気の強さがある、くらいかな?
  シーラ : 否定はしません。
  グレイヴ: やはり猫に対するカリスマや動物共感は必要だろうか。
  ルビィ : どうだろうね。
  GM  : もうきっらきらで、畏怖に満ちた目で見てる(笑)
  グレイヴ: 猫っぽい要素なんて暗視が使えるくらいなんだが(笑)
  ルビィ : いや、妖怪じゃないし妖力じゃないんだから限定とかつけられないものだけどさ(笑)         GMが許すのなら、ありなんじゃないかな。
  GM  : まあ、演出的なものでいいんじゃない・・・か?(笑)         猫を操りたい! とかなら別だろうけど
  ライル : じゃ、起こす。
  GM  : 男A「う、うう……ん?」         両方起こす?
  ライル : 片一方だけ。まずはね。
  GM  : じゃあ、暫定Aが
  ライル : 「おはよう」
  GM  : A「え、うわっ!?な、なんだこれっ!?(横を見てグレイヴの顔みて)           ぎゃーーー!!!ばけものーーーー!!!」(あわあわ暴れる)
  ライル : 人目につかないようなルートでガヤン神殿に向かいつつ。
  グレイヴ: 「ぐるるるるる」(アイドリング中)
  ライル : 「ガヤンのものだから安心しなさい」(聖印見せて)
  GM  : A「げっ!? ……いやいやいやいや。まってくださいよ。           なんでガヤンがいきなり人をすまきにして化物にもたせてるんですか!           っていうか、こ、この化物人くったりしないでしょうねっ?!」
  ルビィ : たまに。
  GM  : くうの!?(笑)
  グレイヴ: 牙は余り使わないが、まぁ口に入っちゃうことはあるよね?
  ルビィ : いや、グレイヴはさておき、ライカンスロープはそうする場合もあるんじゃないかな、って(笑)
  ライル : 「公務執行妨害で拘束。時間が惜しいので移動中に尋問するため、一般市民に協力してもらってます」         テクテク歩きながら。         「あと食べるかどうかは君が暴れるかどうかによると思う」
  グレイヴ: 「ぐるぅっ!」(意味のない喉鳴り)
  GM  : A「ひいいいいいいっ!!!」(じたばたじばたば)
  ライル : 「で、なんで逃げたか一応聞こうかな?」
  GM  : A「だ、だって、こ、怖くなったから!!!」
  ライル : 「なんで?」
  GM  : A「だ、だって……その……」         ちらちらと相方見て、でも起きそうにないので
  ライル : 「動物が色々暴走してる事件に関わってる?」
  GM  : A「……や、やっぱり……?」
  ライル : 「やっぱり? 正直に話すといいよ。          正直に話したほうが罪は軽いよ。もしかしたら、罪に問われない可能性だってある」
  GM  : A「ほ、ほんとですか……?」
  ライル : 「正直に話せばね」
  GM  : A「……そ、その……た、頼まれたんです……か、可愛い女の子に……           瓶を渡されて……そ、その、少しのお金ももらって……可愛かったし、           犬に少しかければいいっていわれただけだったから……           けど、本当は何箇所かでやってくれって頼まれてたんだけど……           少しかけたら犬の目がなんかおかしくなって……」
  ライル : 嘘発見! じゃなくて感情察知!         (ころころ……) 15-[2,1,4] = 8         まあ嘘じゃないだろう。
  GM  : まあ、嘘じゃないですね
  ライル : これで嘘だったらCSI並。
  GM  : A「怖くなって手が震えて……瓶が滑り落ちて……犬に全部かけちゃって……           いよいよ、犬の様子がおかしくなって……誰かがよってくる足音がきこえて……           怖くて……その、逃げ……・ました」
  ライル : 「嘘じゃぁなさそうだなぁ。その可愛い女の子ってどんな子? 知り合い? 目が黒いとか?」
  GM  : A「え?そうだな……目が黒くて……黒い髪で……ちょっと、野性的な感じでした」
  ライル : 「これくらい?」         と、グレイヴ指して。
  グレイヴ: ……野生的?(笑)
  GM  : A「もはやこれは化物だと思うのですがそこのところどうでしょう。           ……いや、サイズが小さければ確かに可愛い……?」
  ライル : 「野性的って言ったから。          その可愛い女の子特徴はそんくらい? 身につけてるものとかは?」
  GM  : A「いや、えと……そ、その……」(視線そらして)
  ライル : 「なんだ。言い難いのか? 素っ裸だったか?」
  GM  : A「……胸押し付けられてて、そっちに意識がいっちゃってたり……ははは……」
  ライル : 「あててんのよ。つまり小さくはないんだな」
  GM  : A「ゴメンナサイ」
  ライル : 「だいたい分かってきた。犯罪をしてるつもりは?」
  GM  : A「……犬の様子がおかしいなぁって思った辺りで……やばいかな、とは」
  グレイヴ: これは、善意の第三者って奴か?
  ライル : 感情察知!         (ころころ……) 15-[2,4,3] = 6         嘘じゃない! GMが言う前に嘘じゃないっていうのひどいな(笑)
  GM  : まあ、嘘じゃないんだけどさ(笑)
  グレイヴ: この前もそうだった(笑)
  ライル : 「Bにも話聞こうかな。Bからの話と照合してなんか違うトコあると困るから、話忘れたことあったら言いなさい」         ちなみに本当にびーって発音してる。
  GM  : びーって(笑)
  グレイヴ: じゃあ、そっちはエーか(笑)
  GM  : A「は、はい……・」
  ライル : 「犬は野良犬かどうかとか、そういうの」
  GM  : A「あぁ、ええと適当にいたのを餌でつったので、野良犬だと思います。首輪もなかったし」
  ライル : 「犯人と思しき女の特徴でいい忘れたこととか。ない?」
  GM  : A「……胸が柔らかかった……?」
  ライル : 「もうないなら最後に自分の名前と住所と身元を証明するものを言いなさい」
  GM  : A「……あ、そういえば全部終わったらシュガーレッド商会に来てねって言ってました」
  ライル : 「めんどうくっっっっっっせええー」
  GM  : A「えぇと……エーブルです。身元……身元……。就職先にきてくれれば?」
  ライル : 「どこだよ就職先」
  GM  : じゃあ、適当に住所をいいました。
  ライル : 身元は大丈夫そうだな。         Bにも同じ事聞くけど、大体Aの話と同じ? 同じなら飛ばしていいよ。         あ、一応嘘じゃないかどうか、感情察知で感じ取っておくよ。いいかな?
  GM  : ほぼ同じ         (ころころ……) [1,1,5] = 7         シャストア信者らしいです。         ランダム技能表で吟遊詩人と演技が出たから(笑)
  ライル : で、嘘かどうか感じ取っていいかな?
  GM  : 判定どうぞ
  ライル : (ころころ……) 15-[3,6,6] = 0         あぶにゃい。
  GM  : 嘘じゃないだろうと思った
  ライル : じゃ、あとはガヤン神殿ついてからモンタージュ作成だな。         あと人通りの多い所につく前に、獣化を解いてもらう。         人の少ない場所を通ってきたけど、ガヤン神殿近くは無理だろう。         こいつらは完全な犯罪者じゃないし。
  GM  : ではおとなしくついていくよ。というわけで合流しましょうか
  ライル : うん。
  グレイヴ: おお。
  GM  : 縄で縛るのはやめる?
  ライル : 逃げないようにはしておくけど、周りからは分からないようにしておく。
  グレイヴ: この状況で逃げれたらそれはそれで凄い根性だ。
  GM  : 化物(仮)が背後にいるわけだからな
  ライル : もう人間ッ面してるけどね(笑)
  GM  : いつまた化物になるか・・・(笑)         では、ぞろぞろと合流の時点でカットしておこうか
シーラ ペローマで100ムーナ支払って瓶に付着している薬を調べる ・薬は濃縮タイプの動物用強壮剤 ・原液のままだと逆に動物が暴走してしまう ・定期的に外の村に配達していた。 追跡チーム 追跡していくと治安の悪い地域に出る 空き家にいる犯人?らしき人物を見つける イオンがウィオラになって犯人確保に協力 グレイヴが獣化して犯人?を連行。 ルビィ・ウィオラ・アルジャンは先にガヤン神殿へ ガヤン神殿 シーラと合流。軽く情報交換 事情聴取組 道中事情聴取 ・エーブル/シャストア信者談 ・黒髪黒目の野生系少女に頼まれた。 ・犬の変化が怖くなって、何回かに分ける予定だったのに薬を全部ぶちまけてしまった ・終わったらシュガーレッド商会に来てねといってたらしい   GM  : こんなもんで情報あってるかね
  グレイヴ: まぁ、いいんでないかと。