GMが入室しました
GM:のんびり待つ構え。
ashitakaさんが入室しました
ashitaka:10D10 合計:53 <5,8,9,3,5,3,8,3,5,4>
ashitaka:ダイスロール実験失礼しました。
GM:どうせまだしばらく始まらないしいいのYO
GM:34D10 合計:214 <1,7,4,9,8,9,4,6,6,9,9,10,5,9,5,4,10,9,2,9,8,8,4,2,5,7,10,4,2,7,10,4,3,5>
Shujiさんが入室しました
ashitaka:侵食率は現在132%、残りロイス数は3也。
そういえば中野ブロードウェイのとある店で10面ダイスを発見したのでとりあえず5個買っておきました。
GM:ほほう。それはいいことだ。
Shuji:お疲れさん。
Shuji:とりあえずログインいたしました。
ashitaka:>Shuji お疲れ様です。
ashitaka:>GM わざわざイエサブまで行くのは骨が折れるので、近場で購入できてよかったです。
ashitaka:3D10 合計:19 <10,5,4>
えど子さんが入室しました
えど子:ヤグチです
Shuji:おつかれさまー。
えど子:キャラシーそういやこっちで作る必要ありましたね
Shuji:すごいygtが20分前についてる!?
ashitaka:>えど子 お疲れ様です
えど子:ネット上なら光速で飛ぶんだぜぇー
ashitaka:>えど子 ダブルクロスのキャラシーは対応してなかった気がします。
えど子:というかまだリビルドデータあげてないのでアレなかんじ
Shujiさんが退室しました
ashitaka:>Shuji あれ?
えど子:いやまあ 一応作っとかないと常にえど子が冒険する感じになってしまう
ashitaka:>えど子 そういえば「えど子」というのはどういった意味が?
Shujiさんが入室しました
えど子:ハンドルネームみたいなものです~
Shuji:なんか回線の調子がわるいみたい
えど子:キャラ画像適当にでっちあげようと思ったがBitmap受け付けないようである
ashitaka:>えど子 特に元ネタ、由来などは?
えど子:由来は筋肉少女帯というバンドのピアニスト「三柴江戸蔵」です
ashitaka:>Shuji 回線ですか。この時間帯というのも多少はあるかもしれませんね。
Shuji:るるる
ashitaka:>えど子 なるほど。
Shuji:>GM キャラシはつくらにゃまずげかしらん? 準備不足すまぬ
遠山悠夏さんが入室しました
GM:キャラシは手元に実物おいてもらえれば問題ないです。
えど子:ゆうかりん俺やっぱ石火したい
えど子:いやお前が準備完了するなよ
Shuji:>GM るるる、さんく
Shuji:とりまレコシとキャラシは発掘ずみですにゃん
GM:それがあれば問題無いです。
遠山悠夏:うーん、電光石火のレベル下げて必須率を下げる?
遠山悠夏:偶然にも俺がピンクになったのは美少女だから
えど子:いや…・・・もう時間もないのだ、美少女版でゆく
えど子:ジャーム化でもいい、四回行動さえできれば…もう何も怖くない!
Shuji:www
遠山悠夏:こんな気持ちで戦うのは初めて……!
Shuji:つお薬
遠山悠夏:9D10+5 合計:59 <6,8,10,6,2,8,3,9,2>+5
遠山悠夏:ダブクロだとこれを繰り返すのかよ。だるっ!
GM:マジレスすると戦闘自体は終わってるので四話まで悩む時間があるはず。
GM:あと美少女は出てけ。
遠山悠夏:どろん!俺はいつも矢口の背後に居るよ……ふふふ……
遠山悠夏さんが退室しました
フーマさんが入室しました
GM:GMからBANはできなかったかなと真剣に見返している。
えど子:野次馬がもう一人入ったら部屋建て直しになっちゃう1111
だまねばんさんが入室しました
GM:5人にしてたらこの次点で立て直しになるところでしたわ。
だまねばん:(よろよろ
えど子:ヴィーーーーヴィーーーヴィーーーー
GM:お疲れ様ですだまね先生。
だまねばん:【いきなりですが悲報】部屋の唯一の暖房器具であるハロゲンヒーターが外出中に行方不明。探しながらになります。
だまねばん:部屋の温度が一桁だよ今晩は!
GM:( ゚д゚)えっ
GM:開始遅らせてしばらく探すのに専念してもらっても。
だまねばん:いいえ、一応コーシーはいれてきた。あと美少女がいるのは気のせいか。
えど子:なんか美少女に作ってもらったデータ見てたら経験点足りてない説が微レ存してるんだけど 初期経験点130+取得経験天+リビルドボーナス30+初期ボーナス30だよね
えど子:息子よ、あれは草の風に吹かれているだけだよ
Shuji:すまぬ、若干体力に不安があるので、開始できそうになったらはじめていただけると助かりますのことです。
だまねばん:自分は大丈夫です!
GM:了解しました。
えど子:あーいけるいける多分
えど子:余裕でいけた
GM:めでたし。
フーマ:コワタです。とりあえずチャットはできる。
えど子:余裕ではなかった
ashitaka:戻ってまいりました。ジャストタイミング。自分も大丈夫です。
GM:おk
GMが募集を締め切りました
セッションを開始しました
よーじ:1D6 合計:2 <2>
よーじ:ぎゃー、へんなところ押してしまった申し訳ないです;;
GM:てすてす。
GM:ホワイトボードとマップは見えていますでしょうか。
よーじ:ホワイトボードはあるけれど、マップ???
だまねばん:マウスほしいってやつかい?>白板 マップは見えない。
佐藤(葛城)信久:ホワイトボードは確認しました。
すず:マップ見えんね
GM:了解です。 どうせ使わないからいっか。
すず:考えてみるとこないだの実験でも「なぜか見れるようになった」だけでその理由は明らかにされていなかった気がするぞ
すず:使わないならよし111111
すず:(プレイヤー発言)
風魔:出遅れた。ホワイトボード見えてるよー
GM:ではまず、前回のおさらいをしましょう。共有メモをご覧くださいまし。
よーじ:はーい
だまねばん:ダイペナェ…。
すず:はい
風魔:これはダイペナに気を配らせるGMの策略
よーじ:ははは、バックトラックにダイペナなんてあるわけないじゃないですかー
GM:実際ないです。
すず:よかったにゃ☆すずにゃんも安心したにゃん☆
GM:というわけで、皆さんダイペナにも負けず無事にクライマックス戦闘に勝利した直後です。
佐藤(葛城)信久:忘れてる…?
よーじ:え、えーと。やったか!?
だまねばん:や、やった…(ぼろぼろ
すず:フッ、私の敵では無かったな。五秒だった五秒。(覚えてないけど)
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) あいつは…あそこか(オリジナルの方に視線を向ける)
よーじ:まさか、あれがあれで、あーなってダイペナが12個もつくなんてお兄ちゃん疲れたよ……
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) 間違えました。
GM:信久オリジナルは血溜まりに沈んでおります。
風魔:(プレイヤー発言) (あれ、バックトラックまだだっけ) たしか宿が爆発する直前ターン(の最初の方)で決着付いた気が。
すず:バックトラックまだんです
だまねばん:警戒しておきます。警戒。
佐藤(葛城)信久:近づいていきます。誰もこちらを気にしていませんよね?
GM:いえすいえす、その通り>風魔
GM:そうだね、誰も君たちを気にするものはない。丹波を除いては。
佐藤(葛城)信久:猫の道でオリジナルを連れ去る。息はありますか?
すず:私は気にはしませんが「本物になれた気分はどうだ?」とか後ろから声かけて自分はヤドリ見に行きます
すず:あ、消えた
風魔:「黄泉返り、とは違うのかな」
GM:オリジナルは既に息絶えているね。そして連れ去るというのならちょっと待ってくれたまへ。
すず:「黄泉返り?なんだ、それは?」宿ジロジロ見ながら
佐藤(葛城)信久:>GM yes いぇs
GM:尚、宿の方はダメージ自体はモノツキが受けたからか特に大きな傷などはありません。
だまねばん:…クレハの方に視線を向けつつ。
GM:クレハは目の前で起きた一連の出来事に、流石に動揺しています。
よーじ:無事な宿にほっとしつつ、小松さん(仮)に目を向けると…
風魔:「死のふちから戻ってきた怪異のことだ。往々にしてなにか得たり失ったりというのが定番だが。」(「瀬織の地が何か関係してるのか?少なくとも丹波はそう読むだろう」)
GM:小松の姉様も無事ですが、自分よりか周囲に気がいってるようです。
すず:(プレイヤー発言) 質問だ!!!死のふちから戻ってきたのって何だっけ!!!オリジナル信久だっけ??
GM:死んで蘇ったのは信久オリジナルですね。
だまねばん:のぶさんは複製体だもんね。
GM:修二と丹波はどっちも状況にだんまりしてるものと思ってください。
風魔:(プレイヤー発言) 二人ともそういう記憶は残ってるんだけど、PL信久のは揺らいだ感じ。
よーじ:hmhm
佐藤(葛城)信久:>風魔 ですね
GM:さてさて。先程信久オリジナルは「息絶えている」と言いましたが……。
だまねばん:むー?
すず:「そういう(黄泉帰りの)術を使う奴がアレの背後にいたなら面白い話だな」
よーじ:とりあえず、よーじは血を使いすぎたので安心してぶっ倒れておきます。
GM:信久(PC)が《猫の道》を宣言するより先に、Eロイス《不滅の妄執》の効果が発動して蘇ります。
風魔:「面白いも何も、その管轄はあなたでしょうに・・・。・・・!?」
佐藤(葛城)信久:!
よーじ:(プレイヤー発言) あ、寝ちゃったw
すず:「おや」流石に振り返る
だまねばん:「……」警戒。クレハをいざとなったら庇えるように。
GM:流れるように《加速する刻》を宣言。
すず:倒れたようじ君蹴って起こすか「状況が変わったぞ、ん」
すず:な、なんだってー
よーじ:……ん
GM:修二さんのどてっ腹をぶちぬくよー。
よーじ:mjk
GM:mjds
佐藤(葛城)信久:間に割って入る!
よーじ:小石気味の効果って
すず:静観クポオオオオオ
よーじ:恋し君の効果ってあくまでカバーリングの範囲内だっけか?
GM:カバーリングからエラッタ入って「ダメージを自分に適用」に変化が入りました。
だまねばん:GM、《命のカーテン》使っても庇えない?
よーじ:使ったら、残りロイス2個、かぁw
よーじ:3倍ぶりめざすかな
風魔:(プレイヤー発言) 砂塵の結界ミドルで切っちゃったなぁ。
すず:そもそも庇えるの?
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) 僕はあと1枚くらい切ってもいけるかと。
GM:一応言っておくと
よーじ:hmhm
だまねばん:(正座
GM:こいし君は切ってもいいですがやるだけ無駄です。
佐藤(葛城)信久:>GM え
よーじ:なん……だと!?
だまねばん:どゆこと?
GM:っ《加速する刻Ⅱ》
すず:無駄だけどドラマの為に切っておこうぜ11111
風魔:(プレイヤー発言) ここにきてっ。。。
GM:つまり一回止められても二射目。
よーじ:(プレイヤー発言) それは確かにアリ
だまねばん:(プレイヤー発言) 理解。
よーじ:(プレイヤー発言) 答え:一度はとめます。
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) これは…
GM:尚、カバーリングに関しては《陽炎の衣》で隠密になってから《フラッシュエンド》するのでできません、と宣言はしておく。
風魔:(プレイヤー発言) クライマックス直前の演出全体攻撃から庇った分の砂の城壁がなー(淡い期待)
だまねばん:(プレイヤー発言) りょ、りょうかい。……じゃああれだ、こっちはクレハに意識が行ってて気づかない。
佐藤(葛城)信久:では、全力でかばおうと修二のもとに走り込む演出だけ。
すず:動きに気付きつつもそして剣で封じることが出来ると思いつつも(強キャラアピール)スルーーーーー
よーじ:(プレイヤー発言) とりあえず、刺さったかというところに初撃はすり替わっているかまえ
GM:おk。 では、信久オリジナルが「貴様だけでも……っ!!」と諸々コンボで光を修二に放つ。
GM:おっと時間差。
風魔:(プレイヤー発言) 演出で血を投げておくかー
よーじ:インスタントタイミングに「恋し君」を宣言
GM:こいよ!
すず:(プレイヤー発言) (プレイヤー発言) ごめん地図見えたわ こっちセッション準備完了してなかっただけだ
よーじ:るるる!
佐藤(葛城)信久:「くっ…間に合わない!?」
風魔:※どうでもいい案件 俺の画面にマップ出てきた。
だまねばん:「!」
GM:恋し君の処理こいよ!
よーじ:「親父殿ッ」まばゆい光がやむと、其処には体のいたるところが穴だらけなよーじの姿が
GM:5D10+12 合計:41 <7,9,1,9,3>+12
GM:(一応形だけ振っておくダメージロール)
よーじ:HPがマイナスになります。
風魔:(プレイヤー発言) 容赦あるんだかないんだかなダメージ。
GM:立ちます?
だまねばん:(プレイヤー発言) このなんともできない加減…!
よーじ:YES!!YES!!
よーじ:修二へのロイスをタイタスにして立ち上がります。
佐藤(葛城)信久:「葉二さん!」と叫んでおきますー
GM:OK。では「俺と同じ死にぞこないが、邪魔をするなあああああああ!!!」と《加速する刻Ⅱ》を宣言。再度ぶち抜く。
よーじ:(プレイヤー発言) のまえに一瞬しゃべらせて
GM:失礼、どうぞ。
よーじ:(プレイヤー発言) 打ち込み遅くて申し訳ない;;
GM:いえいえ、しょうがないです。
えど子さんが退室しました
よーじ:およよ?
よーじ:回線かしら?
えど子さんが入室しました
すず:いやなんかテスト的なアレを ログは退室してても後から拾えるんで
すず:(プレイヤー発言) 気にせずどーーーーーーぞ
よーじ:るるるるる
GM:ういっす。
風魔:(プレイヤー発言) 「貴様っ!」といって銃を構えて撃つんだが撃つ前に終わってる&銃弾もあたらない。的な演出をこっそり挟む
GM:エアチットをやろう。
だまねばん:(プレイヤー発言) そのエアチットで二度目の攻撃をかば なんでもないです。
GM:一体このゲームはいつから天羅に。
GM:LV回のエフェクトまで使ってるんだから許して!
よーじ:「まったく、手のかかる親方様だ。貴方にはクレハそして宿を守ってやる仕事が……
だまねばん:(プレイヤー発言) わかってますよ!>(・×・∪)
よーじ:(プレイヤー発言) とかいって振り向いたあたりで2撃め入るとうれしいです
GM:了解です。
すず:(プレイヤー発言) その流れふぁぼった~
だまねばん:じゃあそこで漏も叫ぼう。「葉司さん、前っ!」
GM:では、あなた方をあざ笑うかのように二度目の閃光が放たれます。
よーじ:「何」振り向きざまにカクリと膝が落ちる
GM:そしてその光が晴れた時、そこには腹を貫かれた修二の姿。
だまねばん:「修二さん!!!」
風魔:「シュージさん!?」
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) 黒い茨が急造の盾になっていたけれどあっさり貫かれていた、という演出入れます
「あと…少しで…あ、ああ…」
よーじ:「おやか……親父殿!?」
すず:この辺で近づいてってほっといても死にそうなオリジナル信久ぶった斬ります~
GM:かはっ、と一つ赤い塊を口から吐き出し、修二の身体は力なく崩れ落ちる。
GM:>すず おkです
だまねばん:急いで演出でもいいから《癒しの水》飛ばす!
すず:時間差でしたが妙にいいタイミングだった
佐藤(葛城)信久:「貴様ぁぁぁ!」叫んで、オリジナルに攻撃を仕掛けます。
よーじ:おい、おい、としゅーじの肩をゆすります
佐藤(葛城)信久:おプレイヤー発言) 遅かった
すず:「もう死んでるぞ、それは。気が済まんならやればいいと思うが…あれはお前なんだろ」
だまねばん:つまり、すずさんとのぶさんが戦闘、よーじさんと漏がしゅーじさんへ、って感じかな。駆け寄ろう…クレハも気になるが!
すず:「しかし信久でなく瀬織の当主を狙うか……何故だろうな」
風魔:(プレイヤー発言) 修二に駆け寄るか。<何も出来ないとわかっていながら>
佐藤(葛城)信久:>すず 「私のせいだ…」
よーじ:「まだ、まだだ。」
GM:復讐を―その片割れにのみであるとはいえ―果たした(《不滅の妄執》はこの段階で解除されました)信久オリジナルは、狂ったような高笑いをあげる。そこにすずの一撃で再度の絶命し、続けての信久の一撃を受け跡形もなくこの世から消え去った。
よーじ:「アンタはこんなところで、くたばっていい人間じゃないだろ」
GM:尚、クレハは「父様……!?」と呆然となっております。
だまねばん:「修二さん、しっかりして、しゅーじさん」…ソラリスぱうわで頑張る。
すず:(プレイヤー発言) 俺全然忘れてるからなのかもしれないんだけど、修二が「片割れ」ってなんでだ?>そのモノローグ
GM:>すず 復讐の対象は信久と修二なのですよー
佐藤(葛城)信久:「修二様、大丈夫ですか、修二様!」
GM:修二は何か喋ろうとしますが、出てくるのは言葉ではなく熱い血の塊のみ。
だまねばん:…あ、GM、《声なき声》でわかりませんかそれ。
すず:(プレイヤー発言) 何で修二もなんだっけ?何か語られてたっけ?
よーじ:おい、何とか言えよ!!
よーじ:あるいは<<ドクタードリトル>>ww
すず:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
すず:(プレイヤー発言) ダメだろ(真顔)
だまねばん:ドリトルはやめてwwwwwww
佐藤(葛城)信久:>GM 地獄耳で{因子}を操って聞けません?
GM:>すず 自分に成り代わった信久に手を差し伸べたから、です
すず:とりあえず皆がんばって遺言を聞こうとしてる
よーじ:落ち着いて<<ブラッド・リーデイング>>を・・・・・・
すず:ああ そう なるほど
GM:信久、漏>許可しましょう。
だまねばん:おし!
すず:落ち着いてねぇwwwww
風魔:(プレイヤー発言) (実はブラッドリーディングもかぐわしき鮮血もあるけど気にしない)
よーじ:(プレイヤー発言) というよりは、大量に浴びた血液から感情が伝わったりしませんかねGM
佐藤(葛城)信久:>よーじ 感情だけがわかるというのは死亡フラグ…
よーじ:(プレイヤー発言) (演出的にw)
だまねばん:…とりあえず漏は掌に力を溜めて《癒しの水》のようなサムシングを使ってる(獣形態だったらぺろぺろしてたけど人間形態なのでアウト
佐藤(葛城)信久:因子を操作すべく精神集中に入ります
GM:(少々お待ちを)
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) ダメだ、キーボードの打ち込み速度が遅すぎる…
風魔:(プレイヤー発言) [抱擁]の1つも持ってないブラムモルフェは不便だぜ・・・。魂練成してみますとかいいたくないしなー。
GM:修二「……俺のことは、放っておけ。どうせもう持たん」
だまねばん:(プレイヤー発言) (∪・×・)っ【しばらくおまちください】⊂(・×・∪)
だまねばん:漏
だまねばん:(失敬)GM、それは各自エフェクトで聞こえたことばですよね?
GM:いえすいえす。
よーじ:(プレイヤー発言) なるなる。
佐藤(葛城)信久:>GM 修二 「そんなことを言わないでください、まだあなた様にはやらなければいけないこともあるのでしょう!」
だまねばん:じゃあ、《声無き声》で、聞こえない人たちにも転送…というか、代弁できるかな? 聴きたくない人は聞かなくてもいい!
GM:それは聞く側にその意志があればできるとしましょう。
すず:まあ聴く聴く
風魔:(プレイヤー発言) ロウに代弁されると不思議な気分だが、まあいいか。
すず:漏はいい子だなあ
だまねばん:了解。じゃあ漏は無心に通信機になる。手当てをするように。
すず:(プレイヤー発言)
だまねばん:(プレイヤー発言) (∪*・×・)
すず:別にPC発言でもよかった
GM:修二「無茶を言うな……だんだんと視界も暗くなってきた……」
だまねばん:「……」
風魔:「あなた(修二)がいなくなったら、誰が瀬織を、稀の目を、護るんですか!?」(いっちゃうかどうか怪しいが先言っちゃう)
佐藤(葛城)信久:>GM (プレイヤー発言) あれ?修二もオーヴァードですよね?
よーじ:「クレハをヤドリをどうするつもりだ!! ふたりはまだ子供なんだぞ!?」
GM:※リザレクトが起こる様子はありません
すず:唐突に近寄って「当主よ、お前が死んで喜ぶ奴は誰だ?」と空気ガン無視して尋ねますがシカトしてまかわない系~
よーじ:(プレイヤー発言) 当方に抱擁の準備アリ
佐藤(葛城)信久:>風魔 目の前の修二に意識がいってて気づきません。
GM:修二「その辺のおもりは、よーじにでもまかすかな……ははっ」 >信久、よーじ
すず:抱擁はオーバードにはきかないんじゃなかったっけ
だまねばん:リザレクトしないくさいから、抱擁有効なんじゃないか説とか>すずさん
よーじ:(プレイヤー発言) 修二は非オーヴァードのはず
だまねばん:とかく、漏は黙る。黙って修二のことばを伝える。
GM:>すず 修二「無知故に恐れ、憎み、蔑み、呪う者達は……概ねそうだろうな」
GM:GMはオーヴァードであるとの名言はしておりませぬぞー、とだけ。
GM:名言違う明言
佐藤(葛城)信久:>GM 「諦めないでください、死にかけた人を助ける怪異の力などこの世界にいくらでも…」
よーじ:(プレイヤー発言) 馬鹿やろう、そんなこと言われたら下手にいき返すと気まずいじゃないか!?>用事が面倒を見る
すず:「そうかい」風魔を軽ぅくチラ見
GM:>よーじ GM:はっはっはっは
GM:>佐藤(葛城)信久 修二「……それで、俺が俺を保てればいいんだがな」
よーじ:(プレイヤー発言) とりあえず、修二が喋らなくなった時点で<<抱擁>>をつかいますのことです。
風魔:(小声で)「そんなの、私じゃ抗えない。どうすれば・・・」(クレハ幽閉の流れがくることを危惧する。)
佐藤(葛城)信久:>GM 「どういう…ことですか…!?まさか…!」
だまねばん:「……保てないはずがないよ。修二さんは、僕みたいな怪異とも、うまくやってきたじゃない……!」 搾り出すように、それだけを。
GM:修二「……どうだろう、な。まあ、いいさ。あとのことは――君らに、まか、す」
GM:(沈黙)
よーじ:(プレイヤー発言) 絶対にノウ!!
よーじ:(プレイヤー発言) 責任なんて嫌いだ!!
だまねばん:(プレイヤー発言) よーじさんが生き生きしてる! 顔が見えなくとも解る! PLさんめっちゃ生き生きしてる!
すず:おう
よーじ:まずは<<抱擁>>を宣言してみる。
佐藤(葛城)信久:「あ、そ、そんな、修二様、修二様ぁああ!」
だまねばん:「……っ」 最後まで伝え切って、あとは周囲に任せる流れ。
風魔:(プレイヤー発言) 無礼な話だけど、一応ちょっと丹波の顔色を軽く伺っておきたいな。。
GM:>よーじ <RC>で判定をお願いしたく。とりあえずダイス数ぷりーず。
GM:あとロイス数も。
よーじ:「気弱なこと言ってるんじゃない。アンタの息子に流れる怪異の血だ。先に逃げるのは……許さな……い」
GM:>風魔 丹波は目をつむって沈思している様子です。
よーじ:残りロイスは2つ
よーじ:<RC>にてんひらはのりますか?
GM:のりますね。ダイスは如何ほど。
よーじ:7個、ですね。
佐藤(葛城)信久:>GM (プレイヤー発言) 侵食値ボーナス込みで11個、固定値は7です。ロイスは残り2個になります。
風魔:(プレイヤー発言) ※そっか俺このシナリオだとまだSロイス:丹波なのか Fromレコシ
だまねばん:GM…よーじ君のメインプロセス《抱擁》の前に支援はアウト? イニシアチブタイミングだけでもいい。
GM:あ、よーじだけで大丈夫です。支援はイニなら可です。
よーじ:(プレイヤー発言) 下手に庇わなければ、10Dたせたなあ。
GM:というわけで、イニやオートでの支援があれば今どうぞ。
佐藤(葛城)信久:>GM あ、すいません修二のSロイスはタイタスになったものとして数えましたが、数える必要はありますか。
だまねばん:あ、じゃあイニシアチブで《恐れる獣の咆哮》使います。D+4してください!
GM:>佐藤(葛城)信久 数えなくてもいいよー
GM:他に支援は入りますか?
佐藤(葛城)信久:>GM では残りロイス3で。
すず:死んだからって絆が消えるわけじゃない……修二は俺たちの心の中でずっと生き続けるのさ・・・
風魔:(プレイヤー発言)※ ロウが、ないている・・・? (キャラ違い)
あ、支援はないです。
すず:僕はありません
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) >すず メモリーになるながれですね…
よーじ:ふってよろし??
だまねばん:あ、じゃあ鳴こう。咆哮する。「…ぁ、ぁぁ、あああああああああ!」 (オンセだからできること
GM:ではその前にどこからともなく《目潰しの砂》+《ジャミング》。
すず:(確かに)
だまねばん:ぶぐっ
よーじ:では、判定します。
よーじ:そうれっ
すず:なんぞこれ~?
よーじ:11D10 合計:50 <5,7,4,6,3,2,3,3,9,1,7>
GM:ダイスを-9個して判定してください。
GM:時間差ァ
すず:もう一回行こうか~
よーじ:なんとぉ!?
だまねばん:ってことは2D10なんでつか?
佐藤(葛城)信久:>GM 全員ですか?
すず:いけるいける
すず:いや、今はヨージの「抱擁」の判定だから
すず:われわれ関係ない
GM:2d10ですね。 判定はよーじだけでおkです。ファンブルしなければ問題なし。
よーじ:とりま2D10ふりまする。
よーじ:2D10 合計:13 <3,10>
すず:いけるいける~
すず:いけたじゃん
だまねばん:回ってる!
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) 勘違いしてた。すいません
すず:更にいけるいける~
よーじ:(プレイヤー発言) はいまわったー!いまぼくまわったよ!!
すず:もう一回まわしてこそさ~
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) 回る回る。
GM:回ったwww
だまねばん:(プレイヤー発言) そんなに責任がアレだったのか…。
GM:とりあえず判定としてはこの段階で問題なしです。以降はまあ、振りたければ振ればいいんじゃないかな!
すず:ああ、もういいのか
すず:じゃあ更にいけなくていい~
だまねばん:(プレイヤー発言) ヒント:判定としては >すずさん
すず:どういうことなんだ
だまねばん:(プレイヤー発言) なんとなく!(きりっ
すず:まあ判定出来たっていうのに死んだら不可避イベントだった
GM:ふぁんぶったらジャムらせようと思ったとかそんなことはごほごほ
すず:どうしようもないので修二にゃんの反応をみせてください
よーじ:とりあえず
よーじ:ふります
風魔:(プレイヤー発言)※ >>すず その場合でも安らかな笑顔か苦悶に満ちた表情かぐらいは選べるんじゃないですかね。
よーじ:すまん、ちとうとうとが
よーじ:1D10 合計:1 <1>
すず:(プレイヤー発言) そ、そういうことなのかwwwwwwwww
GM:>よーじ 申し訳ない。
だまねばん:ぶ。……よーじさんすてき。
GM:わろりっしゅ
よーじ:ぐぬぬぬ、達成値11ですね。
すず:ウルルーンウルフルーン
GM:問題なく成功です。演出こいよ!
よーじ:血が一滴一滴と修二に染み渡っていく。
よーじ:そのあとが薄く光をもち、修二はやわらかい光に包まれていく。
GM:では、その柔らかな光が徐々に薄れていき……ぴくり、と修二の指が動く。
よーじ:一切気づかずに
だまねばん:逆に気づいて、咆哮が止まる。
すず:「成功か?」
よーじ:(プレイヤー発言) まあまってくれ
よーじ:「俺だってまだ話していないことがあるんだ、
GM:(失礼失礼)
よーじ:小さい頃に壊した母さんの形見の串のこと、帝都で好き勝手してたのに影ではこっそり助けてくれていたこと、それにもう少ししたらあわせたいと思っていた女性(ヒト)だっていたのにッ!!」
よーじ:(プレイヤー発言) っと、まさか自分の血に人をいき返す効果があるなんて知らないていで叫びます
だまねばん:(プレイヤー発言) (ぶっ>女性
GM:なるほど熱い。
佐藤(葛城)信久:「葉二さん…」
すず:(プレイヤー発言) 小松さんwwwwwwwwwwwwwwww
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) >すず あ、そっちか。
よーじ:(プレイヤー発言) も ち ろ ん
だまねばん:(プレイヤー発言) ……どうしてこうなったんだがっしゃんよ……!
GM:では、「……お前から、そんな殊勝なセリフが聞けるとはな」という声。
よーじ:「だからさ、そんな簡単にッ……!?(絶句)」
佐藤(葛城)信久:「葉二様…?」
だまねばん:「……あ」
GM:少し遅れて、よーじの頭をがしっと掴む手が一つ。
すず:「(いや完全にそれについてはヨージの先行なんだが……あれ起きた)ほう…」
佐藤(葛城)信久:「修二様!」
よーじ:!?
だまねばん:「あ……!」
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言)危惧していたこと:実は修二は最初からジャームだった。 うん、無くてよかった。
風魔:「え…?」(あんまり把握できてない)
GM:修二「……なかなか、後を息子に託すというわけにはいかんようだな」と、まだ傷自体は癒えて居ないので凄い痛そうな顔をしながら上体を起こします。
よーじ:「は、はは、ははははは、生き返った、本当に生き返った……死んじまった方が良かったんだよアンタなんかさ、こんな心配させやがって、……良かった、よかっ……た
すず:(裏で)修二さん生きかえったっぽいの確認してその場を離れて、その辺に居るだろうと思うんですが、随身省の局員らに瀬織一家を随身管轄で保護させるように手を回しておきます~
よーじ:対照的に血を使いきって今度こそ倒れます。
だまねばん:ぎゃー! 《癒しの水》! 《癒しの水》! 焼け石に水だろうけど! ぴっぴっぴ!
佐藤(葛城)信久:「(涙を流しながら)修二様、お体に障ります。無理に動こうとなさらないでください。」
GM:修二「ああ……すまない。だがこのくらいはさせてくれ」と言って、倒れたよーじを受け止める。
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) そういえば何となく置いてきぼりにされている宿…
だまねばん:(プレイヤー発言) なお、PLは焦ってますが、漏は割と淡々と水をぶん撒いてます。しゅわわわわ。……ところでクレハ。
佐藤(葛城)信久:>GM 宿は目を覚ましていませんか?
GM:※宿は意識失ってます。
GM:おっと時間差。少々お待ちを。
すず:(プレイヤー発言) あと手回しの合間に百地丹波ジイさんに軽く「残念だったか?」と声をかけて反応見たいんで後で下さい。後でイイッス。とりあえず行動宣言だけっス。
よーじ:その胸にはほっと安心した幼子のような表情をしたよーじのかおが
GM:宿はまだ意識を失ったままです。
佐藤(葛城)信久:>GM 三人共バロールの重力制御の応用で運ぶor何ならディメンジョンゲートを使って安全に休めそうな場所に連れて行ってもいいですか?
風魔:普通に嬉しいんだけど、多分ヨージの知られざる能力+自分の立場の微妙さ+『シュージが面倒事を持ち込んだ』という見方 に対する懸念で素直に喜んでるばあいじゃない的な。
すず:信久がそういった行動に出そうなら、私は止めます。
GM:クレハは修二が生き返ったのを見て、一旦緊張が解けたのかその場にへたりこんでいます。そして今は視線が宿の方に。
GM:>佐藤(葛城)信久 それは問題なく。
GM:>すず 行動キャンセル了解です。
だまねばん:うー。やどりーん。……けが人を信久さんが何かするのであれば、こっちはクレハの方に近づこう。
すず:ああ
だまねばん:×何か → ○何とか
すず:違いやす、信久の行動をトめるということです><
佐藤(葛城)信久:では建物内の治療設備の整っている場所まで三人を運ぼうとしたところですずを振り返ります。
GM:>すず おっと失礼しました。了解です。
すず:いや
すず:更に訂正します
すず:「建物内」なら構わないわ!
GM:了解です。
佐藤(葛城)信久:>すず (プレイヤー発言) 「建物外」まで皆をおいて連れて行ったりはしませんて。
すず:ここからどっかに逃げられるのが困るだけなので。ただ三人というのは宿も含まれてるよね?だったら私も同行させてもらいますぅ。宿監視するよぉ。
GM:んじゃあ一旦すずと信久の話はそこで止めて、クレハと漏の方に移りませう。
佐藤(葛城)信久:>すず 特に気にしない(三人の方だけに意識が向いてる)のでどうぞお好きに。
GM:クレハは漏が向かってくると力なく笑顔を浮かべます。
風魔:宿のほうはPLとして監視したいんだよなぁ。まぁ丹波の指示がなにもなければホール出る人々に関してはホールで見送る形になりたい。
GM:>風魔 なら丹波は目で信久達を追いかけるように指示しましょう。
だまねばん:(プレイヤー発言) (命のお湯をPLが補給してました)
風魔:>GM 危険人物を見逃す理由はない、か。うなずいて追う。
だまねばん:ということで、漏はクレハに近づきます。…「もう、大丈夫。葉司さんが、がんばってくれたから」
GM:クレハ「よかった……ほんとに、よかった……皆の、おかげで……」
GM:いつもに比べて声がかぼそいです。
だまねばん:「うん。……だからクレハも、大丈夫」……多分ああするといいんだな、と思って、クレハの頭を撫でよう。葉司さんとしゅーじさんみたいに。
GM:「うん……うん……」と、されるがままのクレハ。
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) >だまねばん いい絵や。
よーじ:(プレイヤー発言) 葉司としゅーじ、NPCとPCなのに、某PLの手酌の匂いがぷんぷんする響きだ
風魔:(プレイヤー発言) ※残留してもいいシーンだなー。出る幕はないけど。
だまねばん:「……」……とはいえ、漏も宿が気になるんだがな。クレハの視界に入らないよう、ちょっと気をつけて動こう。
だまねばん:(プレイヤー発言) (∪・×・) (どや犬顔
GM:クレハ「宿も……だいじょうぶ、かな」(本体に怪我がなかったのはわかっていても、やっぱり気になっている様子)
だまねばん:こくんと迷い無く頷こう。「大丈夫。信久さんたちが、なんとかしてくれる。…信じよう、今は」
風魔:(プレイヤー発言) ※これはむしろちらっと振り返って目にして、その絆を大切だと思うと同時に羨ましがるのがいいロールプレイか。
GM:クレハ「……そう、だね」
GM:>風魔 エアチットをやろう。
だまねばん:「うん。…クレハ。君の無事も、僕は嬉しい。むしろ……守りきれなくてごめん、ね。でも…」
GM:クレハ「そんなこと、ないよ。むしろいっつも守ってもらってばっかりで……。……?(でも、という言葉に気付いて首かしげ)」
だまねばん:「……でも、君を守れなかった分、僕はまた自分を磨かなきゃいけない。そもそも、僕が帝都に来たのは、そういった目的があったからね」 (※すずさんに連行された件
GM:クレハ「そっ、か……」
すず:(プレイヤー発言) 驚くほど前回のを忘れているようだ 牛肉食う為だったとしか覚えていない
だまねばん:「ん。……大丈夫。守ることが、僕の存在意義だから」 ……ってことでええと、周囲の人々がどうなったのかな?
だまねばん:(プレイヤー発言) 牛肉食べると強くなる すずさんそう言ってた
すず:(プレイヤー発言) 何もおかしくなかった!!
風魔:(プレイヤー発言) >すず すず側が呼びかけたのは牛肉メインで、ロウの内部目標が強化ってことです。
GM:負傷組三人と信久、すず、風魔が移動したのでここに居るのはあと丹波と小松野姉様のみですな。
佐藤(葛城)信久:>GM がっしゃんおった。
風魔:(プレイヤー発言) ※ここで丹波が会話に加わってきたら俺の頭がおかしくなって死ぬ。
すず:小松野姉様←これだけで人名っぽい
だまねばん:がっしゃん! ……んー、丹波さんとクレハを接触させるのもアレだし、そっと抜け出そうかな。
よーじ:www
GM:ではきりがいいのでここでバックトラックに入りましょう……の前に。漏くん、<RC>ふってください。
だまねばんさんが退室しました
GM:判定をふったらPLが退場した!?
よーじ:おどろきだぜw
風魔:(プレイヤー発言) おらそんなジンバブエいやだぁよ
だまねばんさんが入室しました
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) 侵食率は次元の壁をも超えるというのか…
GM:もどってきたよかった。
よーじ:よかった
だまねばん:回線がな…バックトラックしちまったよ…ただいまでつ。
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) おかえりなさい。
だまねばん:RCは、精神がダイスボーナス含め6D+Lv2ですね。
よーじ:オカエリナサト
すず:いけっ!!殺せー!!
だまねばん:(プレイヤー発言) (∪・×・)<ただいまです。
GM:ではそのままどうぞ。>RC
佐藤(葛城)信久:>GM 地獄耳で把握してたことにして振れませんか?
だまねばん:6D10 合計:38 <8,5,9,10,3,3>
だまねばん:一個回ってるので追加。
すず:オラッ回ったオラッ
だまねばん:1D10 合計:2 <2>
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) 回った。
すず:ああそういう
GM:>佐藤(葛城)信久 よかろう
だまねばん:ってことで、12+2=14ってところですね。
GM:ですね。
佐藤(葛城)信久:タイミング悪っ
GM:>佐藤(葛城)信久 さくっと振っちゃっていいよ
佐藤(葛城)信久:RCはダイス11に固定値7です。
だまねばん:勝てる気がしない!(ふさっ
佐藤(葛城)信久:11D10 合計:70 <10,1,8,7,7,9,1,7,7,5,8>
佐藤(葛城)信久:1D10 合計:9 <9>
佐藤(葛城)信久:26ですね。
よーじ:ぱないな。
だまねばん:ぱないですね。
GM:おk。二人とも成功だ。
風魔:(プレイヤー発言) RCアタッカーの貫禄やな。
だまねばん:お、漏も成功か。ぱたぱた。
GM:では、RCに成功したお二方は、一瞬クレハの身体ににまとわりつくような黒い影が見えましたとさ……。 といったところでクライマックス完全終了でバックトラック
漏:いやああああああああ
すず:ウェーーーーーイ
よーじ:ぐわー
佐藤(葛城)信久:嫌な予感が…
すず:Eロイスの数おくれ~~~~
GM:尚DロイスEロイス分は9個です。
風魔:あーそれ若干みたかったなー。>>影
すず:そっち振ってからロイス振りが始まるんだったよね?
GM:ですです。というわけでそぉい。
GM:9D10 合計:35 <5,1,7,4,8,1,2,1,6>
よーじ:あ、帰れた。
すず:123なう。
佐藤(葛城)信久:132→97です。
GM:各自35下げるか下げないかを選択の上で通常バックトラックどうぞ。PC1から。
すず:「158って低すぎるな」と思ってたけどそんな事全くなかったようだと他人のを見て思う
よーじ:129-35=94
風魔:123→87 ロイス3。こんな燃費良かったかこのキャラ。
よーじ:ロイスは2個残っているので1倍ぶりで挑戦いたします。
よーじ:そぉい!
よーじ:2D10 合計:13 <10,3>
GM:無事帰還!
よーじ:侵食値81で帰還いたしました。
佐藤(葛城)信久:残りロイスは3。同じく一倍振りします。
佐藤(葛城)信久:3D10 合計:8 <1,2,5>
GM:無事(ry
佐藤(葛城)信久:89で帰還。
すず:\安定の二倍振り/
すず:6D10 合計:32 <7,4,6,4,7,4>
すず:91、帰還
GM:めでたし。
風魔:123→87(下げる)。 ロイス3。まぁ1倍振りですね。
風魔:3D10 合計:21 <7,10,4>
風魔:66だ。経験点下がったw
GM:下がりすぎたw
漏:下がり過ぎないように、ということで、131-35=96、ロイス4つ、一倍ぶりで。
漏:4D10 合計:18 <8,1,4,5>
漏:78。
すず:下がりすぎなかった
風魔:格の違いかー
すず:何の格か
漏:(∪・×・)<妖怪力!
GM:めでたし。では全員帰還ということで。
よーじ:よかったよかったー。
GM:尚ついでに経験点算出の話をしておくと、「シナリオの目的を達成した」は 戦闘に勝利した:5点 修二が死亡しなかった:5点 Dロイス、Eロイス分:9点 で19点になります!
よーじ:すげえ!!
漏:めでたし。…おおう、修二さんの分過酸化…!
漏:加算か。水素水になってまう。
GM:経験点になるのもあっての妨害行動でしたthpr
よーじ:なるほど、GMは常に正しい(マテ
佐藤(葛城)信久:まあ、盛り上がりましたし。
漏:GMの掌の上で舞踏会。
GM:ありがとうそしてありがとう。 Sロイスは各自で、各1点の部分は当然皆入るよ!
すず:しかしこの分岐があったにもかかわらず既に四話は作られている ということは
よーじ:だれうま>ろー
すず:四話での修二はモブ役に違いない!!!!
GM:※まだできてません>四話
すず:出来てなかった
佐藤(葛城)信久:リビルド前ですしねー。
GM:いえすいえす。
すず:丁度30点
よーじ:(プレイヤー発言) モブだと思ったか!!……ざーんねん、しゅうじおじさんだよ!!
風魔:>すず 幕間で死ぬのの100倍いいですねー。 >>修二モブ
漏:てへぺろ☆
漏:あ、このリビルドでがっしゃんをエキストラとして取得しよう。
よーじ:あはっ☆
GM:尚、非オーヴァードならなんでワーディングきかなかったのん?という話ですが、《AWF》持ってただけでした。
すず:そうか考えてみるとコレリビルド前ではないか……これは美少女に「思ったより経験点増えた」と伝えて再びこき使うしか…
よーじ:なるほどなるほど
よーじ:>AWF
漏:なるほd…すごいもんもってんな。
GM:というわけでネタばらしもしたところでエンディングへ行きますか。
よーじ:おー
よーじ:(プレイヤー発言) さて皆さん大変申し訳ないのですが、こちら体力の限界もとい睡魔たんの誘惑に抗うことが出来なくなってきてしまいました。
佐藤(葛城)信久:大正にもARFあるんですね。瀬織の地の溶解力の高い空気が原因か?
よーじ:不思議なお守りとか!?
よーじ:どっかに結晶化してたり!?
GM:>佐藤(葛城)信久 まあそんなところだと思ってくれ。あとは過去がげふんげふん。
だまねばんさんが退室しました
よーじ:なんかいろいろ出来そうだな瀬織の地
佐藤(葛城)信久:×溶解○妖怪
よーじ:ばんさんが溶けたw
風魔:>よーじ じゃなきゃ俺のキャラ来ませんて。
よーじ:そらそーだw
GM:はっはっは
よーじ:GMにとりあえず、個別EDでやりたいことをお伝えしたので
よーじ:たぶんよーじはそれまで血の使いすぎでぶっ倒れています。
GM:受け取っております(`・ω・´)ゞ
よーじ:>>GM あの人の分のアレンジその他はお任せいたしまする!
GM:了解です!(`・ω・´)ゞ
よーじ:では、みなさま名残惜しいですが、また第四話/アフタープレイページで!
GM:お疲れ様ですー。
佐藤(葛城)信久:お疲れ様です。ノシ
風魔:おつかれさまですー。
よーじ:ノシ
GM:そしてだまねさんが戻ってこない。
Shujiさんが退室しました
GM:どうやらフリーズして復帰中らしいです。しばしお待ちを。
佐藤(葛城)信久:PCも凍えてしまったのか。 結局ヒーターは見つかったんでしょうか。
すず:あ、個別エンディングまで今日やるのね
だまねばんさんが入室しました
GM:>すず わけるとまた話がややこしくなりますので。
GM:>漏 おかえりなさい。
佐藤(葛城)信久:>だまねばん おかえりなさいー。
GM:ではだまねさんが戻ってきたところで、個別EDまで走りぬけたいと思います。
GM:と思ったらまだだった。お待ちを。
GM:Please waiting....
だまねばんさんが退室しました
すず:明日でもいいんじゃないかコレ、と言おうとしたがパソコンがイカンなら明日でも出来ない話であった 大丈夫であれェーーーー
GM:今ラスト再起動中らしいのでお待ちをーーーーー
だまねばんさんが入室しました
漏:もどってきたああああああああああ
GM:キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!
GM:では改めて個別エンディングに移りたいと思います。
漏:ヒーターは見つからない!
漏:ということでお待たせいたしました。
GM:(´;ω;`)ブワッ PL事情的にも逆順でいきましょう。というわけで漏くん!何かエンディングでやりたいシーンはありますか!
漏:特には!(きりっ GMの采配で。
GM:では抜け出した直後からにしますか。
漏:はいよ。何かクレハの周囲に感じたけれども…気のせいかな、って。
GM:丹波とクレハを接触させるのも、ってことでしたしクレハも一緒ということでいいです?
漏:可能ならばそういうことに。こう、そっとその場を逃れる感じで。
GM:了解です。
漏:で、声をかけようか。「……クレハ」
GM:クレハ「……どうしたの、漏?」
漏:「ん。…呼んでみただけ!」 ……クレハの様子におかしいところはないんですよね?
GM:クレハ「……? 変なのー」 そうですね、クレハにとくにおかしなところは見えません。
漏:「うーん、変かも。だって、帝都には色々があったから、ね」……了解。じゃあいたって無邪気を演じよう。
GM:クレハ「そう……だね、ほんとに色々あったもんね」 なお、クレハ自身は先程のに全く気付いてないもようです。
漏:「うん。…なんだか、瀬織が恋しくなっちゃった、かな」 そうかー…。
GM:クレハ「うーん、しばらくは帰れないかもね。今日のことで、色々聞かれたりするだろうし」
漏:「……そっか。…じゃあ、僕はクレハと一緒にいるよ」
GM:クレハ「ん……ありがと、漏」
漏:……ってことで、ひとつ頷いて、クレハの隣を歩く…ってあたりで〆でいいかな?
GM:あいっす!お疲れ様でした!
漏:お疲れ様でした! そしてすみません、明朝が五時半おきになってしまったので離脱します…(ログを確保する姿勢をとりつつ
GM:長引いてすいませんでしたー!おやすみなさい!
漏:いえいえ! おやすみなさいませ、皆様っ (∪・×・)ノシ
漏:(一応退室します)
GM:ノシノシ では次は風魔行きませう。シーンの希望は!
だまねばんさんが退室しました
GM:なんか残り三人は希望シーンによっては合同でもよさげではあるのか。負傷組についてったし。
佐藤(葛城)信久:合同でもいいですよー。
GM:まあ最終的には各々方のやりたいことに沿う方向で。というわけでPC4とPC3の希望シーンはどうでしょうか。
すず:あー 私は随身省のリバイアサンポジの人(大道寺だっけ)と今後のお話をしたい。出来ればラストにやりたいのだけど
GM:>すず 了解です
すず:なべくんが死んじゃってるぅぅ
GM:まさか寝落ちたのか……っ!
GM:とりあえずメールしてみるのこと。
すず:まあ明日でもいいんじゃないかと思うんだけどあかんかな 今回と同じ時間に集まって
すず:うん
GM:kowataくんが木金と難しいらしいので……。
すず:ああ…僕は土曜が無理だわ
佐藤(葛城)信久:僕も土曜が若干。
GM:ぼくも土曜無理なんですなー……そして日曜は総会である。
佐藤(葛城)信久:PCごとに適当にバラバラの日時にやっても問題ないのでは。
佐藤(葛城)信久:GMは次回のシナリオのために全員分見ざるを得ませんが、
GM:それも手かー。とはいえあんまりバラバラなのもあれだし、二人の分だけはやっちゃいますか。よーじの分はwikiにでもポイしときましょう。
佐藤(葛城)信久:各PCは他PCと時系列的に矛盾しないようにすれば良いぐらいでしょうし。
佐藤(葛城)信久:>GM 了解です。
GM:というわけですずはラストとの希望があったので先に信久を。希望はあるかい?
佐藤(葛城)信久:すずにむけて威嚇(要PCの許可)か家族を遠目に見ながらオリジナルに語りかける場面でも。
すず:んお
GM:ふむふむ。すずさんどうします?
すず:適当に威嚇セリフを言うだけでなく こう 絡みが多少あるということか
すず:全然問題ない
佐藤(葛城)信久:YES
GM:では折角なんで両方やっちゃいますか。
GM:まずは威嚇の方からいきましょう。タイミングとしては負傷組を連れていった後そのままでよろし?
佐藤(葛城)信久:うぃ。風魔さんがいないので、適当に「話がある」とでも言ってすずだけを連れ出したことにします
GM:うぃうぃ。
すず:はぁい
佐藤(葛城)信久:演出でディメンジョンゲート使用で外まで連れて行きます。
すず:「私に惚れられても困るんだが、そういう話ではないかな?」
佐藤(葛城)信久:「ある意味で正しいですが、私が惚れ込んだところはそこではありませんので」、と適当に流す。
すず:「ふむ」
佐藤(葛城)信久:長々と語りに入ります。「今回のことで自覚しました。私はひどく自己中心的な人間です。確か外国ではこういった人間のことを「エゴイスト」と呼ぶのでしたっけ。」
すず:「横文字はよくわからん。……が、人間など皆そんなものだろう」
佐藤(葛城)信久:「私が本物の葛城信久という人間を殺したのは、彼に告げたような、彼の存在が社会にとって害悪になる、という理由からではありません。」(若干彼に似つかわしくないような種類の笑みを口の端に浮かべます)
すず:いや長々とした語りだった
すず:「ほぅ」面白い話になってきた、とこちらも笑います
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) 適当に相づちをうってくださるくらいでいいですよ。
すず:イェース
佐藤(葛城)信久:「私自身、そして修二様の障害になったからです。本来存在しないはずの人間である私が、本物の「葛城信久」をこの手にかけた時点で私はどうしようもないエゴイストだと言えるでしょう。」
佐藤(葛城)信久:「認めましょう、今瀬織のちに」
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) SORRY
GM:いいねいいねー。
すず:いやー
すず:申し訳ないんだけど、この手の話振られてしまうと すずさんも珍しく妙に饒舌になりたくなってしまうんだけど良いですかね111111
佐藤(葛城)信久:「認めましょう、今世織の地に集う怪異付きたちの中でもっとも強いだろう存在はあなたであることを。」
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) >すず どうぞー。
GM:+(0゚・∀・) + ワクテカ +
GM:最速行動からの三連撃は間違いなく最大打点だもんなあ……。
すず:「(あの宿という化物を除けば、そうだろうな)」と思いつつまだ聞いてていいですよね
佐藤(葛城)信久:では威嚇の演出を。大量の黒い茨がさながら間欠泉のように信久の足元から湧き出て、怒涛の勢いで狭い廊下の一区画を覆い尽くす。(若干レネゲイド暴走気味、→リビルドに繋ぎます)
「ですがあなたの行動理念はひどく不可解だ。」
すず:お、おお
佐藤(葛城)信久:>すず (プレイヤー発言) 適当に強いアピールして頂けませんか。
すず:wwwwwおっけーwwwwww
GM:盛り上がって参りました。
すず:周囲が一変したのに当然気付きつつも表情も変えず、刀も抜かず「そうか?私は至極”素直な人間”であると思うがな?」
すず:ちょっと顎をあげて笑う感じで
佐藤(葛城)信久:「それだけの力を持ち、なおかつ怪異の力に飲まれないだけの精神力を持ちながら、あなたのいう素直さは一般の枠組みから大きく逸脱しています。」
すず:もう草は伸びるに任せるよぉ『その気になればいつでも全て斬れるのだ』
すず:「自分を誤魔化さないだけさ……奴らが複雑すぎるんだ」
佐藤(葛城)信久:「あなたが人間であるのは確かでしょう。貴方は人間であるがゆえに人間として嗜虐を喜びとして見出しているのですから。それは怪異の力に飲み込まれ者にはない人間性です。」
佐藤(葛城)信久:「ですが、それゆえに…貴方という存在は非常に厄介だ。」
すず:「言われて悪い気はしないな?」
佐藤(葛城)信久:「あなたがもしその自由な人間性ゆえに私たちの障害になるようであるなら…その時は覚悟をしていただきたい。
私は私のエゴのために、貴方を倒します。」
すず:「結構」
すず:「結構――エゴか。良い言葉だな。信久よ」
佐藤(葛城)信久:「?」
すず:「これは友人として言ってやるのだが」ニヤニヤ笑ってます「お前はあの刺客の複製だなどと言ったが、それについて気に病む事はもう必要ない」
すず:「そのエゴとやらの為に人を殺す――暴力を行う――これは人間の特権なのだ。お前はもうコレ以上なく”人間”だ」
佐藤(葛城)信久:(笑みをうかべる)「その通りですよ。」
佐藤(葛城)信久:「ですが、」
すず:この信久の笑みはよく分かってなかったけど 邪悪っぽい笑みでいいんですよね!?
佐藤(葛城)信久:>すず (プレイヤー発言) YES
すず:うぃー
佐藤(葛城)信久:「あいにくそのエゴというのは人によって千差万別だ。俺がかつて闘争の日々に明け暮れたことも、強者になって誰かを支配したいという欲求があったからだろう。」
佐藤(葛城)信久:「でも俺はもうそんな日々には未練を感じない。今の「私」のエゴは、」
佐藤(葛城)信久:「日常を守りたい、というただそれだけのものです。」
すず:「どちらも同じだよ」冷淡に切り捨てます「力を振るう理由をどこに求めるかの違いでしかない。私にはそう見えるね」
すず:「日常を守りたい、大層な願いではないか?あの化け物の巣窟を指して?」
佐藤(葛城)信久:(笑の性質は柔らかなものになってます)「瀬織の地には化物などいませんよ。」
すず:「世界の中からは、世界はそう見えるものさ。”あって然るべき”だと――」
GM:(二人ともかっけえなあ……)
佐藤(葛城)信久:「瀬織に住む人々も、人ならざるもの達も、漏くんも、小松の君も、それに私たち怪異憑きだって瀬織の地では皆等しく優しい住人たちです。」
佐藤(葛城)信久:「例え世界中の人々からお前たちは人類の”裏切り者”だと言われようと、それは変わりません。」
すず:「良い覚悟だと素直に思うよ」
すず:「だがまだ一つ甘い。”瀬織”がお前の味方だとどうやら思っているようだが。先ほどの当主殿の死に目――結局生きていたが――のヨウジらの態度も、あれもただの言い訳作りに過ぎない」
すず:あっごめん着地点見失った
GM:www
すず:「瀬織も当主も、お前を裏切り得る。『それ』を自身の拠り所にするのは危険だ――私はお前に見込みがあると思うから、こういうのだ」
すず:「元のお前がお前を殺したがったように/お前が元のお前を殺したように」
佐藤(葛城)信久:「完全な”味方”などそういるものではないですよ。愛とは常に一方通行。愛が行き交うのは互いの間で別々の経路を通っているだけです。」
佐藤(葛城)信久:「だからこそ」
すず:「あるいは父が子を、あるいは兄弟が。いくら近かろうが、振るわれる力に聖域はない」
すず:「だからこそ?」
佐藤(葛城)信久:「本当の”味方”のことは自分も全力で助けるべき、と思うのですよ。」
すず:「クックック……まだ複雑だな。だが、いまはそれでも良い、か」
すず:「安心しろ、信久。私はいまのところはお前たちの味方でいるさ」
佐藤(葛城)信久:能力を解除します。「貴方に私たちの言いなりになれなどと言うつもりは全くありません。ただ、知っておいてもらいたかったのです。私たち(たちを強調)の生き様を」
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) 着地したか…?
すず:着地させる11111
すず:すずは『たち』を否定します――「〝お前〝の覚悟は理解したよ。私にとっても身になる話だったと思う」
すず:「(その方が、あるいは食いでがあるのだ)」
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) あ、すずを含めての たち ではなかったのですが、面白いので勘違いしたままで(笑)。
すず:「今は、私は瀬織の味方だ。そしてお前ほど”理解”してるなら、私がそうでなくなった時にはすぐにわかるだろう。お墨付きだ」
すず:あ、いやもちろん すずが否定してるのは瀬織の人々を含めた言い方に対してだよ。
佐藤(葛城)信久:「分かりました。少々不安は残りますがね…」手を差し出す
すず:「暫くは仲良くやっていこうじゃないか――何も好んで私と戦いたいわけでもあるまい」
すず:右手を差し出しましょう
すず:「私だけでなく、風魔のことも考えた方がいいぞ」
すず:「奴自身はどうも甘ちゃんのようだが、その後ろに狸がいるように見えるんでね」
佐藤(葛城)信久:握手しながら「そうですね、彼女の上司…確か百地といいましたか。」
すず:「だったな」
佐藤(葛城)信久:「少しでも不安要素は少ない方がいいでしょう。彼には聞きたいこともあります。直接接触することにします。」
GM:なんと。
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) 何やら次回の行動方針が生えてしまったでござる。
すず:wwwwwwwwwwwwwwwwww
佐藤(葛城)信久:「さて、私はそろそろ医務室に戻ります、貴女はどうしますか?」
すず:「そうだな」
すず:「…私は遠慮しておこう。ヨウジが目覚めたときに、父親と話すのに私は邪魔だろうしな?」
すず:という殊勝な考えはもちろんまるきり嘘で、風魔がいれば牽制しあうだろうと踏んでのことです
GM:さすが。
佐藤(葛城)信久:「…分かりました。では貴女が行きたいところはどこかありますか。この帝都中ならどこでも(ディメンジョンゲートで)送り届けますよ」
すず:「それには及ばないさ。この脚があるしね」
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) 三話ミドルで1シーン使って帝都中を駆け抜けたので大概のところはいけますよ。
すず:wwwwwwwwwwwww
すず:あったな
すず:ウェポンケース畑にも行けそうだな
すず:行かないけど
GM:今行ってもしょうがないですしねwww
佐藤(葛城)信久:「そうですか、それは実に貴女らしい。(笑顔で)」猫の道で消えつつ「では、お元気で。」
すず:うおう
すず:わしも撤退します
すず:手を振って、背を向けて随身の役人や探偵に声をかけに行く体で
GM:了解です。ではここはこんなところですかね。……この時間ですが、残りどうします?
すず:わしから撤退すべきであった
佐藤(葛城)信久:すいませんが、ログアウトします。
すず:GMに申し訳ない感はあるし 明日の授業アレそうならやはりこの辺でというのも・・・
GM:>佐藤(葛城)信久 了解だー。
佐藤(葛城)信久:長くしすぎた、すいませぬ…
GM:>すず 明日僕自身はお昼過ぎまで何もないんですけどねー
すず:僕も当然半分くらい責はあった
GM:>佐藤(葛城)信久 いいのよ。見てて楽しかったし。
佐藤(葛城)信久:toriaezu
すず:どうせynabeとGMが共通して開くのも月曜日だったし、月曜でもいいのかなァとは
すず:あ、僕としては今夜でもいいです ニートです
佐藤(葛城)信久:とりあえず僕はもう退散しますね。おやすみ(?)なさい。
GM:僕はどっちでも構いませんよ。
すず:おやすみーーーーーー
GM:>佐藤(葛城)信久 おやすおやす。
ashitakaさんが退室しました
すず:じゃあ、月曜にしましょう。私だけ終えても効果それほどないだろうし
すず:四日後なら流石に覚えていないわけもない だろう
GM:了解です。では月曜日に。ログはとっておきますので、大丈夫かと。
すず:あざすーーー
すず:それじゃあ僕もお風呂に入って眠ります。遅くまでありがとう!お疲れ様でした。
えど子さんが退室しました
GM:いえいえ、お疲れ様でした。
GM:では今宵はここまで。どろん。
GMが退室しました
フーマさんが退室しました
だまねばんさんが入室しました
漏:(ログを見てにやにやしている)
漏:(どろん)
だまねばんさんが退室しました
ashitakaさんが入室しました
佐藤(葛城)信久:(プレイヤー発言) 深夜のテンションって怖い…
ashitakaさんが退室しました
ashitakaさんが入室しました
ashitakaさんが退室しました
GMが入室しました
GM:気長に待つ。
GM:≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡c⌒っ゚Д゚)っ
えど子さんが入室しました
すず:部屋って保存がきくのか!
GM:セッション終了状態にしなければ、何回でも使えるんだと思われます。
すず:なるぼと
GM:オンセって分割でやることが多いですし、一々部屋立て直すのは手間ですしね。
フーマさんが入室しました
GM:ちっすちっす
風魔:こんばんは?
GM:( ノ゚Д゚)こんばんわ
風魔:とりあえず異常なしでーす。おそくなりました。
GM:いいってことよ。したらばさくっとエンディングはじめちゃいますか。
GM:逆順処理でフーマから行きませうせう。
すず:us
風魔:宿かヨウジで誰もエンディング触れられてない人いる?
GM:宿は今の所話に多少でたくらい、よーじは全く。
すず:wwwwwwwww
風魔:むー。てことは宿に注目かなぁ。確かこの第三話のクライマックス直前で仲良くしてた気がするし、PC的には目覚めるまでは暴れない保障も無い。
GM:ふむふむ。じゃあ、すずと信久が信久のエンディングて一時退室してたから、その間の話がよさそうかね。
風魔:>>GM なんと危険なシーン。それで。 あと寝っぱなし宣告だったら早めに頼んだ。
すず:「風魔がいるから(私が)ほっといても瀬織の面々の好きにはさせまい」と信頼してますよろしく><
風魔:>すず 所属違う人間信頼してる!?ww
GM:おk とりあえず最初は寝てるの確定なのでモノローグすればいいよ(
風魔:『困ったことになった。乱入者のほうはもう解決したといえなくはないのだが、問題は宿だ。既に多くの(それも上流階級)目の元で暴走し、元凶を断ったとは言いがたい。間違いなく、自分で倒してきた怪異と同じケースである。』
GM:(そんな風魔の心境は知らず、宿はまだ眠り続けている)
GM:(収まったとはいえ、まだいくばくか苦しげである)
風魔:「宿、やどり!」焦って呼びかけてゆすってみる。自我が戻ってくれるといいなーと思いながら。おなじように、怪物を身に宿して疎まれる的なのもあった(のか?)
GM:では、君が身体を揺すっていると、かすかに宿が目を開ける。
風魔:では、指を3本立てて「何本に見える?」とか言ってみる。
GM:しばしぼーっとした様子を見せたあと、「さん……ぼん、かな?」と小さな声で。
風魔:「よし!まずは一安心、か。」かるく脱力して、ため息とかつきながら。
風魔:「こういうこと聞くのも変かもしれないけど、気分はどう?」
GM:「あたまのなかが、すこし……ぐるぐるする、かな」と顔に手をやり。
風魔:「そっか。まぁそれくらいなら大丈夫ね。」(ちょっと盛ってる)
GM:「そう……なのかな」
風魔:「あれだけ色々あったら、めまいがしない人の方が少ないくらい。
もうちょっと回復したら呉葉ちゃんにも無事を報告しないとね。心配してたから。」
風魔:(プレイヤー発言) いつになく多弁。こいつスパイ向いてないなー
GM:(呉葉の名前を聞いてハッとなり)「呉葉は、呉葉は無事なの!?」
風魔:「ええ。今ロウ君と一緒にホールにいるわ。」
GM:「そっか……よかった。……他の皆も、無事?」
風魔:「全員無傷とはいかなかったけど、命は無事よ。ちょっと奇跡的なくらいにね」(しゅーじよーじを見ながら)
GM:「……他の、社交パーティ参加した人たちも?」
すず:(どうなんだっけそれ 宿が変なことになる前にオリジナルのぶひさが皆殺しにしてた?宿は殺ってないんだっけ?)
風魔:>すず (ワーディング突破しちゃった他の人たちが全体攻撃1回喰らって昏倒だった気が。)
すず:(じゃあ無事なのか よいこと)
GM:(まあ死んではおらんです。流石にエキストラを一々とどめさしてはまわれないのでな!)
GM:(なので宿も誰も殺ってないです)
風魔:「細部はみてないけど、おおむね無事。
我に返ったのはいいけど、心配ばかりしてないで、もうちょっと休んでなさい。」
風魔:(こりゃ、憑き物の話はまた今度かな)←きゃら思念
GM:「そっか……。うん、ありがと……そうするよ」
GM:(立場的にツキモノのこと考えてはいるんだろうな、と思っている宿)
GM:(なんならこっちからそういう話にいっても)
風魔:(プレイヤー発言) ※考え中
GM:おk
風魔:>GM 切り出し頼んでいい?
GM:了解した。
GM:「……はっきり覚えてないから、こんな言い方するんだけどさ。……風魔さんも、見たんだよね」
風魔:「…まぁ、見てないといえば嘘になるね。」
GM:「……どう見えた? 風魔さんの立場からは」
風魔:「仕事柄、特に珍しいわけでもないんだ。ただ、もう少し瀬織に滞在したり宿に質問したりすることは増えるかな。」
風魔:「形はどうあれ、私も化け物なワケだしね。」(リミテッドイモータルで傷口を塞ぎながら)
GM:「……なんというか、流石だね。……質問って、例えばどんな?」
風魔:「憑き物が宿った日、発症した場所、状況、とにかく正体に繋がりそうなもの全部かな。
最終的には”対処療法”をせずに済ませたいね。」
GM:「まるで医者だね」と苦笑を浮かべる。
GM:ため息を一つつき、「……だんまりしたってしかたないし、今答えられるだけなら答えるよ」と。
風魔:「とりあえずは憑いた日かなぁ。」
風魔:(プレイヤー発言) 時のこと、のが包括的か。
GM:「物心ついた時には、もうこうだったよ。こんな名前を付けるくらいだ、多分生まれた時には憑いてたんじゃないかな」
風魔:「自覚的にはどんな症状?頭の中から声が、とか?」
GM:「感情が高ぶったりすると、黒い影みたいなのが出てきてね。はっきり見える時には、蛇の姿をしてたよ」
風魔:「なるほどねー。」
風魔:「言い伝えとかはあるのー?」
GM:「いや……聞いたことはないよ。元々、弱いモノツキなら度々出るような家だったらしいけど。」
GM:「言ってしまえば、偶然だったんだと思うよ」
風魔:「むー。こりゃまた難航しそーだ。
こんなところかなー。」
GM:「ん……了解」
風魔:「あとは、随身省やその他がどう出るかだけど・・・。あまり一人では動かないほうがいい、かな。夜逃げとかしないでね?」
GM:「……善処はするよ」
風魔:「善処かー。」
GM:「……どうしても、居づらさは感じるから、さ」
風魔:「発信機でも持つ?瀬織の地じゃ役立たなさそうだけど。」
GM:「いや……遠慮しとくよ。多分、使い物にならないし」
風魔:「ま、止めるだけ無駄か。そういう道もあるよね。」
(※尾行する気絶大)
GM:「……ありがと」(きっと尾行するだろうなと思っている宿)
風魔:(プレイヤー発言) 「じゃ、クレハでも呼んでこようかしら」といって部屋を出るシーンで切れればちょうどいいか
GM:そうね。きりはいいとおも。
GM:では風魔のエンディングはそんなところで?
風魔:部屋を出る間際に「死なないでね」とかつぶやいて切れよう。そんなところできります。
GM:うぃっすうぃっす。
GM:ではお待たせしましたすずさんです。
すず:ossu
GM:どんなシーンに致しましょうか。
すず:信久のエンディング後、パーティの後片付けを探偵やらその他随身職員に任せて、大道寺に報告なりなんなりするシーンください
すず:あ、大道寺に報告するシーン ってまとめていいです
GM:了解です。では随身省本部、局長室――といったところでしょうか。あと、局長の名前は「大黒寺」です。
すず:色々質問もします 「随身省としては稀の眼をどう見ているのか?どのような扱いにすべきなのか?」「オリジナル信久が単独犯とは思えないんだけど心当たりないの?」 後は提言として「宿を速攻で確保するべきだ(しかし処分は待つべきだ)」 でちょっとごめん準備してくる
すず:名前間違えてた
GM:了解です。 GMもお手洗い行ってきます。
GM:戻ってきました。
すず:オス
すず:とりあえず局長室前。がちゃりドア開けて入ります。入りながら「鈴蘭だ」と名乗って
風魔:(プレイヤー発言) 礼儀無視だー!
GM:「せめてノックをしてからにしろ」と大黒寺。
風魔:(プレイヤー発言) つっこんだー!
すず:「すまん。忘れていた」(※この台詞は彼女が随身省の局員となってから四十三回目である)
GM:四十三回目w
風魔:(※要望があれば横槍やめます)
すず:要望:横槍をください
GM:「まあいい。それで、要件は何だ。"刈り取りの愚者"の件の報告か?」
すず:「うむ」 といって本日の もしかすると日付回ってるかもしれないけど パーティで起こった事について洗いざらい話します 全部話します
すず:えーっと、宿ってなんで今回化物化したんだっけ?
すず:『感情が高ぶって』ってさっき言ってたけどオリジナル信久に何かされてたような記憶もある
風魔:(プレイヤー発言) すずが探偵無しで真面目に報告してるー!
GM:宿の暴走原因は、信久オリジナルの行動による精神的なショックによるものです。衝動判定に失敗したようなイメージです。
すず:なるほど
すず:信久オリジナルがそれを想定してたかはこれだとわかりづらいの
GM:想定してたかどうかは判断しかねるところでしょうな。
すず:だよねーー
すず:まあその報告をして 「……で、そのように瀬織の当主が襲われたわけだが」
すず:「"刈り取りの愚者"の私怨もあるだろうが、今回の襲撃は奴単独で行えるものだとは思えない」
すず:「取り巻きもいたし」
すず:「随身省のほうで、愚者の手引きをするような連中に心当たりは無いのか?」とかそんなかんじのなんかアレを
風魔:(プレイヤー発言) ※<もしかして:骨のある愚者>
すず:(プレイヤー発言) 骨+ぐしゃ=ぐっしゃん??
GM:「怪異殺しの香(カームダウン相当だったヤツ)のことや、情報源のこともある。何者かの手引きがあった線は既に考慮に入れている」と大黒寺。
すず:「目星は付いていないんだな。大黒字の、個人的な予想の範囲でも?」
GMが退室しました
すず:アッー
GMが入室しました
GM:失礼、ブラウザが強制終了してしまいまして。
GM:気を取り直して。
すず:wiwi
GM:「個人的な予想、か。それを聞いてどうする?」
すず:「なに、気になっただけさ」
すず:「私はまだ、お前が信頼できる上司かというのもわかってないのだ」
風魔:(プレイヤー発言) ネクスト大黒寺’s ヒーント!
すず:「『誰が怪しいのか?誰を信用できるのか?』それを考えられる人間かどうか」
GM:「言ってくれるな。これでも現場で鍛えた勘はまだ鈍っていない自負はある。」
すず:「あるいはただの歯車で、『何かが起こってから対応』することしか出来ない類なのか」
すず:ニヤリと笑って
すず:「わかっている、ということか。ならばいいのだ」
風魔:(プレイヤー発言) みんなすずさんに対してアグレッシブだ。
すず:(自分が怪しまれているな、と判断したスズは、コレについてはこの場は退こうと判断しました)
すず:判断するを二回使う恥ずかしい文章を作ってしまいました
GMが退室しました
すず:ブラウザ絶不調
GMが入室しました
風魔:の、よーですね。
GM:突然の不調! 申し訳ないです。
すず:いえいえいえ
GM:申し訳ねえ。 とりあえず、すずさんはさっきまでの話をひっこめたということでいいんです?
GM:引っ込めたというか引っ込めるというか。
風魔:(プレイヤー発言) おとなだー!
すず:んんんー 大黒字の予想を聞けそうならもちろん聞くけど、なんかあんまり話さなさそうな雰囲気なんだよね?だとしたら引っ込みます。
すず:僕の PLの先走った勘違いだったかもしれない
GM:るーるるー。では少しくらい話しておきましょうか。
すず:あっ貰えるのか!ヤッター!
GM:「私の今の立場上、断言は避けざるを得ないが」と前置きをし、言葉を続けます。
GM:「まず一つ、怪異の力を知るものである。これは改めて言うようなことでもないが。」
すず:無言でうなづきながら聞いてます
GM:「二つ、上流階級とその裏について知り得る立場である。つまり、自身も上流階級、かつ怪異の血統である可能性は極めて高い」
GM:「三つ、あらゆる怪異に対して極めて敵対的。おそらくは、我々随身省とは異なる退魔の徒である」
すず:「な・る・ほ・ど。"退魔の徒"ね」
GM:「怪異殺しの香など、そうでもなければ持っているはずがないからな。……さて、ひとまずこんなところでどうだ?」
すず:「そうだな」少し間を置いて「個人までは予想はできてないか?それとも、まだ私には話せないか?どちらかなら、そんなところだ」
すず:(プレイヤー発言) ちなみに「予想は付いているが話せない」のほうがすずからの好感度はあがります(いらない)
すず:ウソでも
GM:「言ったろう、『立場上断言は避けざるを得ない』と。……つまり、そういうことだ」
すず:上がりました
GM:www
すず:「わかったよ」
すず:「じゃ、もう一つ。興味がなかったのでこれまで聞かなかったが、瀬織の『希の眼』についての随身省の立場はどうなっているんだ?」
すず:「今の当主は、長年封印してきた希の目とそれを持つ子どもを外に出してしまっているが」
すず:「これについてだ」
GM:「先代以前は、完全な相互不干渉。当代については、『情報提供の代わりに、緊急時を除いては不干渉を続ける』という取り決めになっている」
すず:あーーー 取り決めがあったのか なるほど
GM:組織の立場上、最低限の把握をしていないわけにはいかないですからね。
すず:「ふむ。"希の眼"の件には今はまだ干渉しない、か。そうだな。私たちで門は封じたわけだし」
GM:「今後、また門に異変があれば……あるいは、"眼"の持ち主に干渉しようとする輩が現れれば話は変わってくるがな」
すず:「では、今回のはどうだ?瀬織の連中が"宿"と呼んでいる男。その身に宿している化物は、帝都を壊滅せしめる程の力を持っていた」
すず:「それが今回、暴走したのだ。緊急時と言わざるを得まい」
すず:「随身省であれの身柄を早急に確保する必要があると思えないか?瀬織の連中はあれを隠すくらいやりそうだが、そうなる前に」
GM:「……違いない。あくまで身柄の確保であれば、瀬織も従わざるをえまいよ」
すず:「まあ、私が言うまでもなかったか。安心した」
すず:随身省は宿が拾われ子だってこと知ってたっけ?
GM:「早急に手配は回すとしよう」 一応把握してます。
すず:じゃあそれについても「確保が済んだら、奴の生家についても調べておくべきだな。先ほどの話に繋がるかもしれん」とまた差し出がましい口を利きます
すず:(プレイヤー発言) まあ自分が調べることになる気もするけどーーーーー
GM:「貴様自身が知りたいように、私には見えるがな」と言ってクックと笑っておきましょう。
すず:「まあ、興味はあるさ」ただ怪異排除系思想だと噛み合わないんだよなぁーーー脳筋破滅主義系なら噛み合うんだけどなーーー
すず:「……こんなところかな」本当は百地のこととかも聞いてみたいんだけどーーー長くなってきてるしやめとこうーーーーーーー
GM:「そうか。ご苦労」 なんだったら四話でやりたいことのところに書いておくといいですよーーーーーーーー
すず:まあそこは信久がやるしょーーーーーー大黒寺って右利き?左利き?
GM:確かにーーーーーーーー 右利きです。
すず:じゃあゆっくり近づいて すずも右利きなんですが 自分の右手を大黒寺の左手に重ねます
すず:敵意無いアピーール
GM:らしからぬ行動をされたので怪訝な顔になります。
すず:ですよね
すず:「大黒寺よ」「私には面倒な華族崩れどもなどとは違って、主義も信条も無い」
GM:黙って聞いてます。
すず:「貴様が力を示す限り、そして私に"力"を示させてくれる限り、私は貴様の忠実な部下でいる」
すず:ニヤリと笑って「信頼してくれよ?」と言って手を離します
すず:「まあ、それだけだ」 と特に反応は待たずに部屋を出ます
GM:了解です。大黒寺がフッと笑ったかもしれません。
GM:ではそんな感じで切りますか?
すず:私も背を向けて去りながら邪悪目に笑ってます
すず:ウィーーーーー 長々ありがとう
すず:またWTNBを寝落ちさせてしまった気がする
GM:うぃっす、お疲れ様です!
GM:WTNBくんごめんよ。
GM:よーじのエンディングについてはもらってるので、あとでwikiにでもあげておきます。
すず:オーッス
GM:というわけで、ここまでで一旦大正編第三話エンディングを終了させて頂きたいと思います。お疲れ様でした!
すず:お疲れ様です!おやすみなさい!
えど子さんが退室しました
GM:おやすみなさい!
GM:そしてまた寝落ちさせてすまないと思いつつ俺もドロン。セッションも終了しておきます。