>>229 ええと、ギリシャ語やラテン語と比べればだいぶマシじゃないかな。 英語は、フランス語とかドイツ語とか、格変化・人称変化・名詞の性とかが 残存している言語をやってからやると、「英語楽すぎwwww」って思って、 学習意欲が湧くよ。 英語ではtheだけで済むのに der, des, dem, den die, der der, die das, des, dem, das die, der, den, die とか、(主格、属格、与格、対格)×(男性、女性、中性、複数)の16パターンを覚える必要が、 あるから大変だよ。 英語は古代から散々征服されまくった島国の言葉だから、簡略化甚だしいのです。
英語やフランス語は格語尾やなんかでないところで単語跨りで音節繋がるじゃん。 たとえば、英語なら on it とか there is とか not at all とか in England とか言ってるの繋けで言っててんじゃん。 フランス語なら je aime でなくて j'aime 、ce est でなくて c'est 、 de apres でなくて、d'apres って具合に 綴りにまで反映するし。
>>591 アメリカ詩人 Carolyn Wells の五行滑稽詩 A canner exceedingly canny One morning remarked to his granny: “A canner can can Any thing that he can But a canner can’t can a can, can he?” 助動詞の can は発音が弱まってケン (can't はケーン) に聞こえるから、例えばラストは バラキャナケーンキャナキャン、ケンヒ? に聞こえると思う。
>>594 英語のcanは助動詞「できる」と名詞「缶」と動詞「缶詰にする」とついでにその他略語。 有名所でカナダの略語はCan.だったりキャンセルの略語がcanだったり。 593な人の例。有名な詩ですね。英語の早口言葉みたいな感じで聞いたことある。 “A canner can can Any thing that he can But a canner can’t can a can, can he?” cannerは缶詰業者のこと。 �@英語がS+V+O言語であることと �A助動詞がSとVの間に入ることを知っていれば、 A canner can can any thing that he can,「缶詰業者の人は何でも缶にできるよ。」 a 職業 助動 動詞 any thing 関係詩+関係節 But a canner can’t can a can, can he?「でも、缶の缶詰は作れないよね?」 but a 職業 助動詞 動詞 a 缶 助動詞 のようにcanの品詞分類ぐらいはできる。
>A canner can can any thing that he can,「缶詰業者の人は何でも缶にできるよ。」 >But a canner can’t can a can, can he?「でも、缶の缶詰は作れないよね?」 あ チかんあ かん チかん えに コしん だっ イひ かん。 ばっ あ チかんあ かんと チかん あ チかん、 かん イひ?
>>846 be動詞がetのみで、人称変化なしと言うところが中国語っぽくはあるよね。 古幻字が表語文字だったというのも、中国語っぽい発展をさせる要因にはなってるかもしれないね。 ただ、関係節はleを使えば楽だったりするよ。早い話が全部that節だね。 an in ket. ket luk font 私 見 猫。 猫 歩 道 → an in ket le luk font 私 見 猫 あれ 歩 道