>>3 yuus dai esse bazを流行らす? 中高生がこっそりエロい話をする需要はあるかもしれない。
an homik zam e lu mana, vaisik atu. finanxe ekxor it eilsex a ipm o spal e mokt. an xenik tu finanxe, yan wemik lu annel. "aah..... tee!" lu mana aahik kont na adin o esil kont til esilkaam.
>>78 たぶん自然性の男女の区別が発端。それに生物と無生物の区別が加わる場合も少なくないと思う。 生物と無生物の区別は >>81 にあるように日本語で「いる」と「ある」を区別するようなもの。 男女の区別は日本語ではわかりづらいと思うけど人や家畜を性別で分ける必要があった民族で生じたと思う。 日本語は冠詞がないし代名詞も殆ど使わないので文法性が発達しなくて当然なんだけど屈折メタ日本語で説明を試みる。 日本語の男女のマーカーは k と m でオキナ、オミナやイザナキ、イザナミなどに現れている。 生物、無生物のマーカーは便宜上「いる」の i と「ある」の a とする。 でも実際は k, m なら生物なので i は使わず k, m, a の三つを区別すれば事足りる。 これに格語尾の a だの os だの orum だのを続ければ文法性によるパラダイムの基礎ができあがる。 ところで自然性を明示するために k, m を必要とする場合はそう多くないかも知れないので 0, k, m, a の四系列が現実にはあり得るはず。 あとは 0 系の語幹の末尾が偶然 k や m なら男性、女性、母音で終われば中性などと類推が働き文法性が一般化する。 一般化してしまったら合理的かどうかなんて関係なく定着することになる。 実際、文法性は非常にコストパフォーマンスが悪くメリットは屁理屈程度の軽微なものと言ってもいい。
>>87 >海外の人工言語は何か動きあったか知ってる人いる? some places I know : ZBB(zompist bulletin board, mainly for artlangs, more "hardcore" than CBB), CBB(conlanger bulletin board), conlang mailing list, auxlang mailing list (auxlangs)
kiu vidis katojn nigrajn kaj hundojn blankajn estas li 誰 見た 猫たちを 黒たちを と 犬たちを 白たちを である 彼 (黒猫たちと白犬たちを見たのは彼である) ↓イド語化 kiu vidis kati nigra et hundi blanka esas il 誰 見た 猫たち 黒 と 犬たち 白 である 彼
asid [生物]口の下、唇の下 [反意語]atok 19:melidia axte:al/sex/zid [語法] 日本語では顎と呼ばれる部分だが、アルカで顎は床面と水平になっている部分のみ。顔の一部である唇の下のエリアは日本語では顎だが、アルカではasidに当たる。従って、顎を殴るときはアッパーで、asidを殴るのはストレートになる。 ev las a zidとev las al asidでは置く場所が微妙に異なるので注意。前者は考えるときのしぐさ。 【用例】 ev las fir al asid 口の下に手を置く(口を半ば隠すように)
vaste feme del armiva despa teems. ヴァステ(神魔戦争) アルミヴァ(十二神)がテームス(悪魔の母)を封印する時代。
meltia 100 sen via ・arde ladik arka o self. sev t arde xal injin as. ・meltia 100 sen via, arde vas kit teems. yan tu ik onk du sen via salt, ik took im meltia 100 sen via. ・armiva et aria o arsen e tu vas. yan luus vast teems vol despa lu.
toki! mi pilin toki pona li ala toki pona とまぁ、セクト発言をしてみるけど、言葉に何を求めているかは人それぞれ。 自分みたいに単語数が多くて、辞書で直訳した時、解釈の幅が狭くて意味がつかみやすいのがいい物臭な人間もいれば、 解釈の幅が広まってたぶん相手には通じないかもしれないけど、少ない単語で様式美を追及したい人もいる。 情報伝達の確実性なんて問題ではなく、この限られた125の符合から 意味を読み解くカリスマ占い師なみの高度なインテリジェンスと職人芸こそが素晴らしいんだろうし。 「神秘性」や「達人度」でいうと、そういう達人指向の人材には受けると思う。
2001年のプロトタイプ制アルカ当たりの造語方としては、 sadmel(若い 新しいと時)→sadm→samと言うように長すぎた合成語を短縮する作業が入ったり、 アプラウトでsamが「若い」ならsimは「老いた」にしようとかいうn対語造語法も入ったりした。 インデックス語とかもっと複雑なものもいくつかあったっけ。 あと、2002年ごろだったか、たまたま使っていない音のところに意味をあてはめる無語源の造語もあった。 tat(ごとに) taka(大陸) tan(〜も)など多数。 現代では、古アルカや制アルカの単語を組み合わせて合成語にして、それを適宜音を抜いて短縮する 造語方がメジャーになっていて、ほとんど過去ヴァージョンのアルカから作ったアポステリオリ言語に近い。 機能語は恣意的なものばかりだけど。 tokiは"Hello"の意味にも使えるらしい。 mi pilinは「私は思う」で使った。私は感じるにも使えるから意味が取りにくい。 次に従属節でtoki pona li ala toki pona。 toki pona li toki ponaは慣用句で「トキポナは素晴らしい言語です」 それに否定のalaでコピュラのliに修飾させて、isn'tに。 つまり「私はトキポナが素晴らしい言語ではないと思います」と翻訳できると。
>>217 このように後で英語やら日本語やらで出題者が解説しないと多義性で意味の確定が難しい言語 だったりする。 たぶん、twitterでの作法としては括弧書きで以下のどっちかの文章を書くのが礼儀かもしれない。 Mi pensas ke toki pona ne estas lingvo bona I don't think toki pona isn't a good language.
1 acma ok varde ヴァルデを持つアルマ 2 asm al axef カフェに問う 3 fit bakflel 牛肩を与える 4 beeze a pab 馬に山羊を 5 em beezel on〜 〜についてベーゼルになる 6 ol despa beezel, on al ilva. ベーゼルを封印したならイルヴァまで 7 dog toa 鼻をかじる 8 dyussou m ter ti M氏が聞いているぞ 9 serj xi eiv 決闘の後のセルジュ 10 goa sat erim 心臓を吐き出しそうになる 11 kolt fia 世界に帰る 12 yun fiinelia カシスのような 13 apia galt e freman 隣人の門を指さす 14 dist faap as a nene 誰誰に尻の穴さえ捧げる 15 na faidol 火打石を感じる
an lad-a mis sev, an na-a pels al sev tu it ma fon. an ladat sev miskel, an na naki a tu sev em fon.
エスペラントみたいにbonas, bono, bonaとみんな付けて長くしてごまかすのと、 har et nim e eri(赤は血の色だ) miik har at met(赤いリンゴが落ちた) an nab-a har dol(私は石を赤く塗った) このように後期制アルカチックに、名詞・副詞・形容詞は同形にして、 必要に応じて、rax har(赤く)、i har(赤い)みたいに前置詞をつけて区別するけど、 普段は書かないみたいな方式があり。動詞はhar-e 基本的に名詞派生の言語
>>243 kamil, ol an sokta kon en parman tal arka, iskan fral loki vil an kut to yun an loki lojiban lex sas t'apa tio. an en siina laxan xook kon laxan hot ka slez u twitter man an tab fal eks e vet kon slai e klel man an en ser s'axk fok, an de axk al arka e tur. hai, an na em tu sokta et fesxant.
kuim on kal, arka si vet les "sabre" aa. "kal" tan et en arka tal nagili del eld t'altia. fin tookima-sertarka til vet l'eks kal del "ieflei" alfi flei le til kil kol
lideld et gilk tar tisee aa. an lo tu et slim alka xel ak el fonf kon diana yul impel melis le tel vier 人工言語 繋辞 マイナー かなり 情報提示 詠嘆 私 考 これ 繋辞 問題 最大 として いかに 四人称 誤魔化す 具格 虚構 対格 ヲタク キモい 関係詞 逆らう 命令
kamil, ol an sokta kon en parman tal arka, iskan fral loki vil an kut to yun an loki lojiban lex sas t'apa tio. an en siina laxanan xook kon laxan hot ka slez u twitter man an tab fal eks e vet kon slai e klel man an en ser s'axk fok, an de axk al arka e tur. hai, an na em tu sokta et fesxant.
kuim on kal, arka si vet les "sabre" aa. "kal" tan et en arka tal nagili del eld t'altia. fin tookima-sertarka til vet l'eks kal del "ieflei" alfi flei le til kil kol
幸いマイナーなこともあって、ほぼばれないはず。 巧妙にばれにくいようにするには、アーヴ語みたいに自分なりに変換法則を作って、 ちょっと音を変えれば、頻度分析でもされない限りほぼばれない。 SOVにして屈折語風にアレンジするとさらにわからない。 an fitat xivel a ti → tila xivelyu fittaan → zate kamittu wazzeer
>>334 ti en na flen vem al eel ant le kuit kuxi diel i treafelnif e lisfel via 汝 不 感 許 恐 to 顔 私の 関係詞 食った シュークリーム 多く から 3/3学年 of 小学校 ぐらい 小学校高学年頃からシュークリーム食いまくりの私の顔面に怖がらなくていいんだよ。
Ga turiezu chiki min tan jinkogongu du birimen hoi chikaiyu iri bin yaska para ubuiyu roo. Wa nde na on chimuri para hukyoo sa sun kwanta, si birimen na muchu kyomi ku bin kamawan becchi goo. Wa majiha ecachi numi ya.
pona! mi jan ○○. mi jan pi kama sona. mi kama tan ma ○○. tenpo sike suno mi li luka luka luka luka wan. o pali pona tawa mi. tenpo ni la tomo mi li lon ma ○○.
Mia nomo estas ○○. mia:私の、nomo:名前、estas:〜です 語順は、「SVO」。 「mia」は、「mi」の形容詞化した(語尾に「a」をつけた)形です。因みに、「vi」は、「あなた」。「彼」は、「li」。「彼女」は、「sˆi(シ)」。です。 「estas」は、「esti」の語尾の「i」を現在時制の「as」をかえた形です。 この言語は、語尾が「o」で終わるときは、名詞の単数形です。 因みに、「nomo」を省略した形で表すと。
Mi estas ○○.
というように、「mia」が「mi」に変わります。
379 :名無し象は鼻がウナギだ!:2011/05/24(火) 05:22:06.04 0
an et ○○. an:私、et:〜です 語順は「SVO」。 この言語の人称代名詞は、話す人によって形が変わります。全部で12種類あり、形も不規則なので省略します。 「et」は、過去形になると「etat」ではなく、「et」が省略されて、「at」。進行形・完了形にも同じことが言えます。
>>425 2 だけ正解。 他のも先に正解を知ってから問題を見るとなるほどと思えるけど、こういうやり方は連想ゲームになるから正確に伝えるには書く方も読む方も組み合わせをを覚えていないといけない。 読む方はうろ覚えの語に一つでも意味のわかる形態素があれば、それを手掛かりに全体の意味を思い出すことができるかも知れないので、少しは楽ができる。 しかし書く方はそういうわけにはいかない。花火に fire が入っていることだけは覚えていても fire art か fire flower かと迷ったところで正解の fireworks にたどり着く助けにはならない。 読む方にしても一度は見聞きしてうろ覚えの状態になっていないとダメで、初見の語は辞書を引かないとやはり連想ゲームになってしまう。
tes et tes e tes, ket et ket e ket, xal et xal e xal, sol et sol e sol tは電気のtes, kは猫のket, xは存在のxal, sは行為(中期制アルカ)のsol
う〜ん…………意味は分かるけど、アルカで書くと意味不明になるから、 アルファベットの歌みたいなのは無理かな。。 アルファベット名が一般名詞の名前で呼ばれているし。 だから、tes ket xal sol nim vin fox mir dur gat par bel hac yun cuk rus zot jok wit lex ってそのまま列挙読みした歌詞になってるんじゃないかと推測するよ。
A ピチュー B チューピカピ C チューピチューピ D チューピカ E ピ F ピカチューピ G チューチューピ H ピカピカ I ピカ J ピチューチューチュー K チューピチュー L ピチューピカ M チューチュー N チューピ O チューチューチュー P ピチューチューピ Q チューチューピチュー R ピチューピ S ピカピ T チュー U ピカチュー V ピカピチュー W ピチューチュー X チューピカチュー Y チューピチューチュー Z チューチューピカ
>>647 amo te をdpr whに変えるようなシーザー暗号とは違うけど、 換字式暗号の一種だから、言語じゃなくて暗号に分類されるね。 文字だけだったら、言語レベルでは、英語とか、日本語とか、既存の別言語になるよ。 ソルレソルみたいに、あてはめるものがA, B , Cみたいな文字じゃなくて、 「はい」、「いいえ」、「シャツ」みたいな語彙だったら、人工言語だよ。
○幻京体 t/t/ tes フ/k/ ket L/x/ xal j/s/ sol n/n/ nim u/v/ vin q/f/ fox D/m/ mir Ω/d/ dur φ/g/ gat d/p/ par b/b/ bel h/h/ hac ч/y/ yun r|/c/ cuk y/r/ rus z/z/ zot s/j/ jok o/w/ wit l/l/ lex i/a/ aa c/i/ ii っ/o/ oo e/e/ ee a/u/ uu ョ/@/ @@ . 終止符 ,カンマ δ 疑問 γ 感嘆
こっちだと内包関係詞、アルカで言うel le lad lideld(人工言語を作る人)を、 les lad lideld(人工言語を作るもの)というように「何か」と「関係詞」を統合した語形は出てこないけど、 多分それは、英語同様 who make conlangで、表せるように関係副詞で表現するんじゃないかな。 印欧語メインでやってる人にはこっちの方が分かりやすいかもしれないよ。
○英語 I wonder the constructed language was being checked by scholars about its performance of verb (その人工言語は動詞の性能について研究者に調べられていなければならなかったのかな)
○アルカ tu levian tabator xir yu yulfan sein on tu envi e yuo sei この 人工言語 調+過去+継続 必要 受動 研究者 複数 ついて この 能力 の 動詞 かな
○エスペラント Mi konjektas ke la artefarita lingvo estis devata kontoroli de studantoj pri la povo de verbo 私 推量する ということ 冠詞 人工の 言語 繋辞+過去 必要+受動態 検査 の 研究者たち ついて 冠詞 能力 の 動詞
ken la ona mute li pilin pona.(彼らは機嫌が良いということは可能です→多分彼らは機嫌が良いです) ken は"可能である" "can" la でkenとona muteを分離して ←つまり関係詞ではない。 ona muteが"彼ら" li が"〜は" pilin ponaで"機嫌が良い"
つまり"多分彼らは機嫌が良い"となるわけで
toki pona 表現集 ttp://www.h7.dion.ne.jp/~samwyn/tokipona/express.htm