“永遠のプリンセス”椛島 美月 年齢:29   性別:女   星座:射手座 身長:159cm  体重:44kg  血液型:A ブリード:ピュアブリード シンドローム:ブラム=ストーカー 能力値 【肉体】4 〈白兵〉1、〈回避〉1 【感覚】4 〈芸術:ダンス〉6、〈芸術:歌唱〉6 【精神】2 〈RC〉3、〈意志〉3、〈知識:芸能界〉4 【社会】2 〈交渉〉2、〈情報:ウェブ〉1 【HP】90 【行動値】10 【戦闘移動】15 【全力移動】30 エフェクト 番号:名称         :Lv:タイミング:技能  :難易度 :対象    :射程:侵蝕値:制限 :効果 − :ワーディング     :1:オート  :−   :自動成功:シーン   :視界:0  :−  : − :生命増強       :2:常時   :−   :−   :自身    :至近:−  :−  :HP+60(計上済) − :不死不滅       :3:オート  :−   :自動成功:自身    :至近:4D10:120% :戦闘不能回復、HP30、1回のみ − :エイジング      :1:メジャー :−   :自動成功:単体    :至近:0  :−  :そうよね、大事よね。わかるわ − :抱擁         :1:メジャー :RC  :自動成功:単体    :至近:2  :−  :非オーヴァードを蘇生 1 :コンセントレイト:BS:3:メジャー :シンドローム :−   :−     :− :2  :−  :C値−3(下限7) 2 :赫き剣        :5:マイナー :−   :自動成功:自身    :至近:3  :−  :武器作成、HP消費(MAX10) 3 :赫き鎧        :5:マイナー :−   :自動成功:自身    :至近:2  :−  :防具作成、HP消費(MAX15) 4 :血の宴        :3:メジャー :シンドローム :対決  :範囲(選択):− :3  :−  :範囲化、制限3回 5 :鮮血の一撃      :3:メジャー :白兵  :対決  :−     :武器:2  :−  :ダイス+4、HP−2 6 :ブラッドバーン    :3:メジャー :シンドローム :対決  :−     :− :4  :80% :攻撃力+12、HP−5 7 :破壊の血       :3:マイナー :−   :自動成功:自身    :至近:2  :−  :武器攻撃力+6、ガード+3、HP−2 8 :血族         :5:メジャー :シンドローム :対決  :−     :− :2  :−  :攻撃力+5 9 :夜魔の領域      :2:オート  :−    :自動成功:自身    :至近:20  :120% :行動値0、制限2回 10 :滅びの遺伝子     :5:オート  :−   :自動成功:単体    :視界:6  :ピュア:HPダメージ50、制限1回 11 :始祖の血統      :3:メジャー :シンドローム :−   :自身    :− :4  :100% :ダイス+6、HP−3 12 :渇きの主       :2:メジャー :白兵  :対決  :単体    :至近:4  :−  :装甲無視、HP+8 13 :紅の刃        :3:メジャー :RC  :対決  :−     :視界:1  :−  :攻撃力+4 * :瀉血 アイテム 武器 名称          :種別:技能:命中:攻撃力  :ガード値:射程:常備化:必要経験点:解説 赫き剣         :白兵:白兵:0 :18 :−   :近接:   :     :エフェクトで作成 防具 名称   :種別:ドッジ:行動:装甲値   :常備化:必要経験点:解説 赫き鎧             30 ■コンボデータ ▼コンボ名 Angel Breeze  1+5+6+7+8+11+12(+4) メジャー 白兵 対決 単体 近接   攻撃力35(41)、ダイス18+1、C7、HP-10、命中でHP+8、装甲無視  自身の流血を省みない赫き剣による痛打。本人の戦闘経験は皆無にも関わらず活性化したウィルスの力で恐るべき威力を誇る。  ちなみに名称は本人の唯一のシングルCDより。自称・天使の誰かさんには不評の模様。 コンセントレイト:BS+鮮血の一撃+ブラッドバーン+血族+始祖の血統+渇きの主 ▼コンボ名 BLOODY STREAM  1+8+11+13(+4) メジャー RC 対決 単体 近接   攻撃力21、ダイス13+3、C7、HP−8  自身の血液を剣先から遠距離に放射する。血を失う一方なので使えば使うだけ消耗するまさに身体を張った攻撃 コンセントレイト:BS+紅の刃+血の宴+ブラッドバーン+血族+始祖の血統 設定  元地方局アナのアイドル。CDデビューも果たしたが、所属プロダクションがプロダクションマッチフェスティバルに惨敗し解散、以後フリーとなり辛酸を舐める。  K・KASUGAの誘いを受け芸能界復帰を目論む。ファンタジアハーツとオーヴァードの危険性は理解しているが、彼女はそれでも戦う理由があった。  プロダクションマッチフェスティバルに勝利することで過去を消そうとしているのである。    発症前は割とあれこれギリギリでアンチエイジングに余念がなかったが、発症後は自前で出来るようになったらしい。よかったね