響「あー、暑ぃ〜。プロデューサー、オーディションが始まる前にあたしもう溶けそうだよー」 P 「…そうだな。よし、じゃあ何か冷たいものでも食うか?」 響「おっ!いいね、いいね。そうしよう」 P 「じゃあアイスでいいか?近くの売店で買ってくるよ。」 響「ちょっと待って。アイスも捨てがたいけど……今日はぜんざいで。」 P 「は?ぜ、ぜんざいで、いいのか?あんなに暑がってたのに?」 響「? うん。 オーディション前にがっつりとした食べ物ってダメかな? なかったら別にいいけど。」 P 「…い、いや別にダメってわけじゃ。分かった。じゃあぜんざい買ってくるよ」
P「活動終了」→響「いい所なのに、どうしてさー?」→P「ラストコンサートだ!」 →やる気でない響→ラストコンサート当日→Pの説得でやる気モード →ラストコンサート終了、会場の外へ→響「これからもアイドル続けるよ!」 →響「だから…これからもアタシのこと…プロデュースして欲しいんやっさー!!」 →P、響のパートナーとなる?→「Go To Next Produce!!」