” Oh the weather outside is frightful. But the fire is so delightful. ” ─── リズムを取って、あるき出す俺の歩み。もう一つの靴音が、それに重なって響き始める。 ” And since we've no place to go. ” ──── どこか楽しそうで。 ” Let It Snow! Let It Snow! Let It Snow! ” ──── そしてどこか嬉しそうに。
千早「今台所でゴキブリをみました」 P 『殺した?』 千早「みました」 P 『みただけ?殺してないの?』 千早「みました。殺してないです」 P 『じゃあ帰りにほう酸団子でも買ってくる』 千早「早く帰ってきてください。Pだけが頼りです」 P 『わかった。早く帰るよ』 千早「今椅子の下にいます。みてるので早く帰ってきてください」