柔道大会のゲスト解説者としてあずささんが出演することになった 「んん〜、私柔道とか全然知らないんですけど、いいんでしょうか〜?」 X 知らなくていい B 少し勉強した方が B 「そうですよね。本屋で入門書買ってこようかしら……」 「あずささん、そこまでしなくてもいいですよ。 基本は投げ技と寝技がある、この程度知っていれば」 「えーと、投げ技は投げた方が勝ちなんですよね? 寝技は寝た方が勝ち…?」 X ビデオを見ながら説明 Y 誤解をそのままにする B 実際に教える B 「百聞は一見に如かず、です。軽く技をかけますから、ソファに横になって下さい」 俺はソファのふちに腰かけ、袈裟がための形をとる。 「こうやって相手を押え込んで…」 あずささんと目が合ってしまった。それも至近距離で。 コロンの香りが鼻腔をくすぐる。 永遠にも思われる時間が過ぎ、あずささんがそっと瞼を閉じた。 (省略されました。続きを読むにはワッフルワッfry
>>421 「あ、あずささん、そのー…国旗の下って…」 X 水着だったり? B ま、まさか… B 「ふふふっ、気になります?」 「い、いや、大丈夫なのかなーって…あは、あは、あは、なんか俺ヘンですね」 「いいえー、軽く縛ってるだけだからちょっと危ないかも…。でも大丈夫ですよ」 「ちゃんとスパッツか何かはいてるんですか?」 「私…プロデューサーさんになら……だから……」 腰に巻いた旗をゆっくりと広げてゆく。
《こちら Ustio Air Force 4th Air Division 91th Air Force Unit まもなくアイマスうpロダ戦線から帰還する。 が・・・燃料が今にも付きそうでいつ墜落してもおかしくない状態だ・・・ すまない・・・一晩丸々かけて獲得した画像たちは届けてやれそうにない・・・ あずささんに伝えといてくれ・・・いつでもsbr:えwb:えうわあああああああああ・・・・》
《ピー・・・ガガーザーーーー・・・・ こ―ら―Ustio Air Fo ― Air Divi―1th Air Fo―Unit 本――応答して―― くりかえす、こち――――91th Air Force Unit ―― 報――とか生き――地域住民――助かっ― くそっ!通信機――水で逝かれち――ようだ・・・― 本部との―つながりしだい――を報告す―