穢れた轍



キャスト
GM仁
ラナ 種族人間 性別♀ 成長回数5回 技能シューターLv4 マギテックLv2 レンジャーLv2 エンハンサーLv1
ヴィクトール 種族人間 性別♂ 成長回数5回 技能ファイターLv3 コンジャラーLv3 スカウトLv1 エンハンサーLv1
トト 種族ルンフォ 性別♂ 成長回数3回 技能フェンサーLv4 マギテックLv1 スカウトLv1 セージLv1
シグルス 種族人間 性別♂ 成長回数4回 技能ファイターLv4 ソーサラーLv2 セージLv1



GM 皆さんはヴェンネル神聖王国の、同名の首都にいる冒険者です。
冒険者の店「虹の鍵亭」に滞在し、今日は仕事が来るかなー?と時間をもてあましているところでしょうか?
ヴィクトール 「なんだ。今日も仕事ねーのか」
ラナ 「暇だねぇ」テーブルでごろごろしてます
トト 「探したら出てこないかなぁ仕事」
アレット「一言目にはそれなんだから ツンデレにも程があるよ?」>ヴィクトール
ヴィクトール 「いやいやワンパターンというなら受け入れるがツンデレってなんだよ」
ラナ 「ヴィクはツンデレだよねー、うん」頷いてますw
アレット「ふふふ 今回はいつもとは違うのよ 仕事ならここにっ」と 一枚の羊皮紙を手に奥から顔をのぞかせて
ヴィクトール 「お、あるのか。ちょっと見直したぜ」
ラナ 「おー、アレットすごい、偉い!」
シグルス 「おぉー、珍しいこともあるもんだ」
トト 「めずらしいですね・・・」
ラナ 「で、どんなお仕事ー?」
アレット「えへへー もっとほめてほめてっ っと 店長は威厳よ威厳。ってことで、ライダーズギルドからの護衛の仕事でーす」
ヴィクトール 「ほう?」
ラナ 「ふみふみ、護衛かぁ」
アレット「まあ 王都からロレイグレイスに向かう北回りの街道をまわってる乗合馬車の護衛なんだけどね」
ラナ 「あぁ、あそこらへんかぁ・・・なんか出るの?」
ヴィクトール 「たまたま使う馬車じゃないのか。最近なんか物騒なのか?」
アレット「なんでもグクラット山脈に繋がる山地あたりで盗賊の被害が起こってるらしいのよ」
トト 「盗賊ですか・・・どの程度被害が出ているんでしょう?」
ヴィクトール 「俺はそっちの討伐依頼でもいいけどな」
ラナ 「あの山あたりは入り組んでて見つけづらいかもねぇ、そーいえば報酬は?」
シグルス 「護衛中でも倒せば報奨金でねーかな?」
アレット「あんた達が来る前 そうね 半年前ぐらいかしら その時にも盗賊が猛威を振るってたんだけどね あるときポッと被害は止んだきりだったんだけど 最近また再燃したみたいね 手持ちでもつかいきっちゃったから 過去の栄光にでもすがっちゃったのかしら?」
ラナ 「ふぉ・・・へぇー、アレット詳しいねぇ」
ヴィクトール 「その辺の事情まではさすがにいーんだけどよ」報酬関係待ち
アレット「残念ながら報奨金がでるまではいたってないわ まあそうなる前にうちで片付けちゃえば名声もうなぎのぼりよ きっと」
ラナ 「おー・・・アレットアレット、護衛の報酬まで出ないとか言わないよね?」w
アレット「もう せっかちねー 時代は情報戦よ?っといっても先立つものもきになるわよね…えっと 一人1500Gぐらいかな」
ラナ 「をを、いいお値段、あたし乗ったー」ノ
ヴィクトール 「よし乗った。飯とか寝床は馬車と同じなんだしいい仕事だな」
シグルス 「俺も乗るぜ!」
アレット「危険なことがあったら 他に500ってことだけど あら 受けるのね」
トト 「私も受けますよー」
ラナ 「新作の魔晶石ボックス買うんだー」るんたったしてますw
ヴィクトール 「ん、危険手当も付くのか」
アレット「あ そうそう 被害わね…乗客だけなのよ 護衛や御者含め」
シグルス (合計2000あればブラックベルト・・・)
ラナ 「ふぇ?ピンポイントで狙われてるの?」
アレット「馬車と荷物だけが 無人状態で次の宿場までたどり着いたらしいわ」
アレット「よく言えば今回の依頼は…おとり捜査?」
ラナ 「荷物は無事?・・・なんか、山賊の仕業っぽくないねぇ、ふみふみ」
トト 「荷物がそのままなんて、なんだか不思議ですね」
シグルス 「荷物が残ってるとは奇妙な盗賊だな」
ヴィクトール 「へえ…」
ラナ 「まぁ囮でもおっけー、その分お手当ていいしー」
ラナ 「あそうだ、それいつ出発するの?」
ヴィクトール 「まあそうだな。で、ライダーギルドいけばいいのか?」
アレット「盗賊なのは確かなのよ 乗客だった巡礼中の神官さんが 襲撃ポイントちかくで瀕死の状態でみつかって なんとか一命を取り留めたらしいんだけど その人の証言で途中乗車した客が盗賊で いきなりスリープを行使してきたんだそうよ」
ラナ 「シグ・・・そんなことに手を染めて」およよよ
ヴィクトール 「なんだ。いくら仕事が無いからって・・・」
アレット「まあ そんな感じかしらっと そうそう東門わきのライダーズギルドにいって店の名前言えば乗せてくれるから そのまま囮作戦実行よ 無事帰ってきてねー」
ヴィクトール 「あいよー」
ラナ 「ほいさー」
シグルス 「とりあえず、姐さんが率先して仕事用意しえるなんて、雨が降るかもしれないから傘か雨合羽が要るかもな」
トト 「わかりました」
アレット「もう 一言多いんだから」ぷくーっと膨らんで お見送り
ラナ 「あはは、行ってきまーす」ノシ
シグルス 「いってきまーす」
ヴィクトール 「じゃーな」
トト 「行ってきます」
ヴィクトール 俺はとりあえず買い物無いし、他も無ければ直行かな
ラナ なしなし
トト こっちも特になし
シグルス GO-

道中すっ飛ばして 今回の舞台へ ⇒ 17:00 A4 宿場町
GM ってことで このまま 襲撃ポイント近くの宿場まで舞台は飛びます。2日間馬車にのって村や小規模の町を点々と旅をしつつ 何事も無く その宿場に着きました。時刻は夕刻
ラナ 「けっこー拍子抜けー、なんもなかったねぇ」
御者「本日もお勤めおつかれさまでやんした そうそう この近くらしいでやんすよ 襲撃ポイント 明日はきばってもらいますけー」
ヴィクトール 「そうか。それじゃ、力になるもの食わせてもらおうかね」
ラナ 「あ、そうなんだ、りょーかい」
御者「えっと そうそう ギルドから事前資料をわたしとけ いわれまして これどうぞ この辺の地図ですな」 つ地図
トト 「ありがとうございます」
ラナ 「おー、ありがとー」みるみる
GM A4ってのが宿場町 A1は近くの小規模な村 赤×が襲撃ポイント ってことで自由時間です。
シグルス 「飯食いながら、野営の順番きめるか?」
ヴィクトール えーと 目的地はc4の下なのかな
GM はいさ 黒い線が街道や山道ですね
ヴィクトール 「今日は宿だろ」勘弁してくれって感じで>シグ
ラナ 「宿場町だしねぇ、荷物とかの見張りもいらないだろーし」
GM まあ いままで それぞれの生活費とおなじグレードの留まりをくりかえしてきたってことでいいなら 3日分徴収しようかな 生活費w
ヴィクトール なんだ・・・と・・・
ラナ Σ(゜д゜;)
シグルス なんと・・・
ヴィクトール 馬小屋と同じグレードじゃない生活ってどんなのだw
GM ギルド的には馬小屋の隅グレードの15は無料で提供してたみたい 馬車がねどこ?
ヴィクトール ならそれでいいおw
GM OK 今夜も干草の香りが…w
トト 悲しいな…
ラナ 馬車でいいーwハイジ気分だわw
ヴィクトール 干草ならいいほうだって喜びますw<香り
GM てことでなんにもせずに夜をあかすのですね なんて田舎暮らしな 日の入りと共に眠り…w
ヴィクトール え。
ラナ ご飯だけは宿で食べるw
ヴィクトール 時間設定まではいったから何かしようとは思ってるよw ん、飯食いに行こうぜ
トト OK
シグルス OK
GM あいさ 
───導入を長引かせすぎて、今回の舞台であるウィルダネスアドベンチャーに持って行こうとGMあせってましたw ちょうどいいので背景設定を織り交ぜることに…すっぱり切るべきだったかなと時間構成的に後悔、RP的には良かったかなと思いました。───

宿場の大衆食堂
ラナ 「ごっはんー、ごっはんー、おなかすいたなー」てくてく
GM 女将「いらっしゃい あらま 冒険者さんなんてめずらしいねぇ」
ヴィクトール 「そうなのか。てきとーに見繕ってくれ。酒も一緒にな」
ラナ 「あたしもー」ノシ
「最近ここら危ないって言うじゃん、街道沿いでさー」
トト 「こちらもお願いします。あ、お酒は結構ですよ」
───ランダムコロコロ 女将の種族はエルフになりました。───
女将「あいよっ」豪快に鍋を振るうエルフの女将
ヴィクトール エルフなのかw
ラナ ルーンフォークよりはありだとw
GM ってことで にぎわう店内 冒険者の習性と信じて 聞き耳どうぞ 目標値は伏せる
ヴィクトール えーと。スカレンだよね
───コロコロ ヴィクトール、トト、共に成功。ラナは離席していました。───
GM ラナは酒がまわってるとでもしておこう
ヴィクトール おk
GM 騒がしい店内から 以下の情報がきこえてくる
酒場の喧騒「盗賊がまたあらわれたらしいな、移民村の連中がかくまってたんだろうか?」
シグルス 酒は断ってるから飯に夢中なんじゃね>ラナ
ヴィクトール 断ったのトトなんだな
GM w
トト こっちだね
シグルス あっ本当だ
ヴィクトール 「移民村だ?」
酒場の喧騒「あれだろ?いまじゃ枯れちまった魔晶石の鉱山に働いてた島流しにあったって言う虜囚が蜂起して盗賊になっちまったっていう」
ヴィクトール 鉱山で強制労働させられてた囚人が逃げたのか
酒場の喧騒「んでも事故だか天災にあって全滅したとかきいたけどな…」
GM といった感じ
ヴィクトール ふむふむ
ラナ ほほう
ヴィクトール それを話してる人間を特定して観察できますか?
ラナ 「うきゅー」酔いつぶれてますw
GM うん 普通に行商人風
ヴィクトール それじゃ、酒持ってって話しかけに行きます
「よう、その話、詳しく聞かせてくれねーか?」
GM あいさ 酒がいい感じにまわってきた頃だよ
商人「おー なんやにぃちゃん 興味あるんか?」
ヴィクトール 「ああ、もしかしたらかち合うかもしれねーからな。おめーらもそいつらが居なくなった方がハッピーだろ?」
商人「そだな 折角苦労して手にした品物まきあげられちまったら おまんまの食い上げさ 最近は身体ごと持ってかれちまうって噂だしな」
ヴィクトール 「らしーな。でな。聞きたいことがいくつかあるから、こっちから聞くわ」
「まず、その鉱山ってどこにあんだよ?」と地図を広げて見せます
商人「おー ようみたら 今流行の冒険者つー何でも屋さんかい 身一つで魔物も蛮族も遺跡にもつっこんでくっていう」
ヴィクトール 「装備は持ってくし仲間も連れてくけどな」
商人「ああ なんでもこの宿場から東側にいったとこにたっかい崖があってな 上にナニがあるかわからんぐらい切り立ってる そこに盗賊の砦があるっていうな そのから北に目を移した ひょっこり出てる山も中腹が鉱山さ 今じゃ人も寄り付かない場所だろうね」さらさらと地図に絵を描く商人
───サラサラ とGMが地図に落書きを書き足します。───
ヴィクトール 「ほうほう。なるほどな。お、うめーもんだな」
とか言いながら酌してやりつつ
「次、移民村ってのはよ?」
商人「あー? 移民村がどうしたい 特に名物もなにもなかったはずだがね あそこは」
ヴィクトール 「かばってるとか言ってたじゃねーか?その辺の理由もききてーんだ」
商人「ああ なんでも古代神でアステリアとかいう神さんを信仰してるエルフが居てな ちょくちょく鉱山に悪さするなって説きにいってたらしいからな その辺のからみじゃないか?」
ヴィクトール 「なんだそりゃ?そのエルフが移民村にいんのか?」
商人「いや 最近みかけねーなぁ 木工家具を取引にいったのが2ヶ月まえだが…そういやいつもニコニコでむかえてくれたあのねーちゃん見かけんかったは」
ヴィクトール 「ほう。ねーちゃんなのか」
商人「ああ でも手を出すなよ あそこのきこり頭の嫁だからよ おまけに二人の子供持ち 大陸エルフってのは 若作りなんかね ていうか こっちもその辺は同じかwww」と女将みて 木の皿が飛んできてクリーンヒット そして気絶
───ヴィクトールの誘導尋問に載せられて、真相スレスレまで言いそうだったので、商人さんには眠ってもらいましたw───
ヴィクトール 「ちっ、場所を聞きそこねたな」
GM 女将「口は災いの元さ hahaha」
ラナ 「うわっ?」多分皿が横を通り過ぎたw
ヴィクトール 「女将でいいか。気絶させた責任取って、移民村の場所書いてくれや」地図差出し>女将
シグルス 「さすがにここで アウェイクンポーション は使えんな」
ヴィクトール 「もったいねーからな」>シグ
女将 「ん? えっと 書いてあるじゃないか この左上のがそうだよ 名前なんてないから キコリノ村ってここらじゃ呼んでるね」
ヴィクトール 「なんだ。こいつがそうなのか。遠いのにご苦労なこったな」
ラナ 「きこりの村?そのまんまー」きゃらきゃら(よっぱry
ヴィクトール 「ここいらにはなんか特別なもんはあるのか?」とBCD1ー2を示してみる
トト 「随分飲みましたねぇ…明日大丈夫なのかな」
女将「まあ 馬を飛ばせば3時間ぐらいさね…村長役がキコリしてるからね あはは」
ラナ 「えへへー、らいじょーぶらいじょーぶ」w
女将「あー 足元に気をつけな ちょこまかよってくるのが居るから 下手したら踏んじまうかもしれないからね ふんでも笑ってとびはねてるけど どういう体の構造してるんだか」
ヴィクトール 「?」なんだそらって顔してます
シグルス 「?」
ラナ 「つおいんだねー、すごーい」なんだろうw
ヴィクトール グラランの群生地
女将「行ってみればわかるさね」悪戯笑い
ラナ 近づきたくねーww
GM さって 聞き忘れや しときたいことないかなぁー?
ヴィクトール 「そっか。さんきゅーな」
そうだなあ。ここじゃないけど
飛んだライダーギルドでの依頼の再確認
護衛であって解決じゃないんだよね
GM お 朝になって 告げられる衝撃の事実になるかとおもったけど
───導入の流れで、ずれつつあった今回のセッションの目的を掘り起こしにかかります。───
ヴィクトール なんだなんだ
ラナ ざわ・・・ざわ・・・

ライダーズギルド 寝泊りする厩
御者「護衛に紛れて 根元を断ってくれないかという依頼なのですよっ」と御者が「あれきいてないんすか?」って顔される
ラナ アレット・・・orz
御者「今までの生活費や交通費=護衛代で相殺されてるんすよ?」とか
ヴィクトール とばされなければ絶対してたのに・・・・・っ
トト 「アレットさん…珍しく仕事を見つけてきたと思ったら…」
シグルス 「まあ、姐さんのことだから相手の腹は読めないのは仕方ないよ」
ラナ 「なにー、なんかあったのー?」よっぱでなければ盛大に絶望してるな・・・
GM あい 厩であかされた事実w
ヴィクトール その護衛代って例の1500ですか
GM あい 御者「元を断ってくれたら 同じだけでるらしいでやんすよ」っとか
ヴィクトール 「1500で馬小屋暮らしだと・・・・・」がくり
GM で 「ここで降りるなら 半額だけ払うでやんすよっ 帰りも乗ってきやせんか?」とか勧誘される
ラナ 「んー?えと、どんまーい」ぽふぽふ肩叩いとく、わかってないけどw
ヴィクトール 「ああ・・・」>ラナ
「アホか。ここまで来て降りるかよ」
シグルス 「ここで降りる奴なら冒険者になんてならないよな」
トト 「そうですね、さっさと盗賊倒して帰って、アレットさんに文句言ってやりましょう。」
ラナ 「みんなが行くなら行くよー?つまんないしー」よっぱry
GM さてと…護衛任務としては 襲撃ポイントを無事超えればおしまい そのままロレイグレイスまで乗せていけば ギルドは報酬と交通費を相殺するつもりだったらしい
ラナ 観光の足ならそれでも良いけどなぁ
ヴィクトール 相殺されたらただ働きじゃないか・・・
GM さて 夜を明けさせましょうか。いいですかな?
ラナ べしゃっとつぶれて寝てました。
おけおけ
ヴィクトール おっけー

調査1日目 06:00 A4 宿場町 
御者「はいはい 出発でさー お客は今回なくて荷物だけでやんす」
ヴィクトール 「さて、方針を決めるか」
ラナ 「んー・・・いい朝だねぇ、ほいさ」
ヴィクトール 「俺は、馬車の後ろを尾けて、襲撃の様子を見るのがいい気がしてきたんだが、どう思うよ」
御者「襲われないといいでやんすな ふぃ」
ラナ 「一緒くたに襲われたらそれど頃じゃないもんねぇ・・・んー」
御者「Σ ああ 襲われること前提でやんすか…」しょぼーん
シグルス (襲われないとほぼ手詰まりなんだけど・・・)
ラナ 「手っ取り早いしね」
ヴィクトール 護衛代金出ないので守る気0になったヴィクでした
トト 「さすがに御者さん一人にするのはかわいそうじゃない?」
ラナ 「前衛誰か乗ってくー?流石に襲われたら助けるって」
ヴィクトール 『護衛に紛れて』だから他に居たりする?
GM 居ないですね 都合上人手が手配できなかったと
ラナ 護衛任務に紛れて、なのね・・・
ヴィクトール 「おめーら人がいいな…」
ラナ 「護衛失敗したら、違約金とか取られるかもよ・・・?」
御者「報告はするでやんすよっ 生きてれば」 さらにしょぼーん
シグルス 「ここできちんとした仕事で後日の新たな依頼につなげるんだよ」
ヴィクトール 「良かったな。一応途中までは守ってやる事になりそうだ」肩ぽんと>御者
ラナ 「人が良くなきゃあんな宿で依頼受けてないって」あははー
御者「ダンナー!? さっすがツンデレ属性でやんす ほれそうでやんす」むちゅーと髭面
ヴィクトール 避けるよ全力で
「誰がツンデレだ」
GM そんなこんなで出発 イベント的に街道を東に進んでいきますね…
ヴィクトール おっけー
ラナ はーい
トト OK

調査1日目 06:30 B4 草原を渡る街道
GM 道なり30分経過
草原にまっすぐに轍が出来ている 数分街道沿いにすすんでいくと 遠巻きに人が倒れているのが見えた 馬車に居る人
ヴィクトール ふむ
じゃ、その場で馬車停車させて確認しに行きましょうかね
ラナ んじゃ馬車見張ってる
ヴィクトール 今の距離はどんなもんでしょう
御者「おんや…人が倒れてるでやんすよ こりゃ助けな」ガタゴト 人影まで30mあたりでしょうか 目視して 草原に埋もれる形でたおれています。
ヴィクトール 「ああ、行ってくるから待ってろ」
30あるならラナはそこでいいわな
御者「おんや? さすが旦那 なにか臭ったでやんすね」
ラナ うむ
ヴィクトール シグとトトはどっちにする?
トト ヴィクについていくことにしますよ
シグルス 俺は馬車を守っとくよ
ヴィクトール おっけー
トト 「私もついていきます」
ラナ 「罠か被害者か、どっちにしろなんかありそうだねぇ」
ヴィクトール 「ああ」
GM (ラナ、シグ)馬車 30m 行き倒れ(トト、ヴィク)
では 行き倒れまで近づいていくと血臭が鼻につく 仰向けに倒れている神官風の服装のその男は背にいくつか矢が突き立っている。
ヴィクトール 「死体か?めんどくせーもん見っけたな」
トト 生きているのかどうか確認しときます
GM かすかに息がある 生死判定でギリギリ成功している感じ
トト 「まだ息がありますよ、手当てしないと!」
ヴィクトール 「ああ、馬車で手当するとしよう」
GM アウェイクン 応急手当判定 目標値を10と設定させてもらいまする 便宜上
ヴィクトール 馬車までもっていくときつくなる?
GM とりあえず 止血しとけばそでもない
ヴィクトール おっけ
それじゃ、止血だけして馬車に持っていってラナに手当してもらいましょ
トト OK
ラナ じゃあつれてくるの見て応急手当の用意しとく
GM では どぞー 特に問題なく実行されました。
ヴィクトール 「手当よろしくな」
ラナ 「ん、わかった」応急手当 

調査1日目 06:40 B4 草原を渡る街道 停留した馬車の荷台内
───コロコロ───
GM 成功 息を吹き返した
ラナ 「気付けがこれで・・・ふぅ、だいじょぶそうだね」
GM 神官「う…ここは?くっ」痛みに顔をゆがめつつも目覚めました。
ラナ 「あんま動かないでね、怪我して倒れてたのを助けたの」
GM 神官「…そうか 皆さんが私をこの世にとどめてくれたのか…ありがとう」深々とお辞儀
ヴィクトール 「おめーが倒れてたとこから30m離れた場所だ」
トト 「いえいえ、それで、何があったのでしょうか?」
GM 神官「そ そうですか…まだ間に合うか…?」 空をみて時刻を確認
ラナ んー、事情説明とかは任せて外警戒しとく、こえーw
シグルス 同じく
GM 神官「盗賊に襲われたのでしょうな。いきなり御者の一人が眠りの魔法を全員に行使してきましてな。私は抵抗に成功し応戦しようとしたのですがマナがいつの間にか空になってまして歯が立たず…神官とわかるや否や問答無用で…コノザマです。」
GM 神官「今日は魔法を行使していないにもかかわらず 体内にマナは感じられませんでした…妻とお腹の子を護ってあげられなかった…」目を伏せます。
ヴィクトール 「ほう・・・御者がなあ」御者を見る
御者「だ だんな 私がそんな上等なことができる顔にみえますか??」髭面
ラナ すごく、悪人面です。
GM 反論できませんw
ヴィクトール 「どこの御者を使ったんだ?」
GM 神官「さあ そこまでは ただ 宿場にもどってきた無人馬車を使って 折り返し王都にもどるとだけ聞いていましたが」
ヴィクトール いまいちシステムがわからないな。キャラとしては解ってそうなんだけど
GM 乗り合い馬車のシステムですかな?
───真相直球の内容なのであえて触れない様にしていたのですが、そのために説明がすっぽ抜けイメージのすれ違いが起こっていました。反省。───
ヴィクトール うん 無人なの?
ラナ ここで襲われたから無人になった、とか?
トト 盗賊の被害にあった馬車でない?
GM ああ 無人でもどってくることは 普通ありえないよ
ラナ 怪しもうよ神官・・・
GM ギルドとしては 馬のしつけができてて 逃げ出して戻ってきたとかなんとか
ヴィクトール なるほど・・・御者の要らない自動送迎システムなのかと勘違いしかけてた
ラナ すごい技術だ・・・w
GM 勿体無いし どうせならつかっちゃって 七転び八起きで足もとにあったキノコみっけてラッキー根性
ラナ そんなんで良いのかギルドーw
ヴィクトール 「そうか。で、ロレイグレイスあたりから王都に戻るところで襲われたって事か」
GM ふ 今回のライダーズギルドは私営であったりするのさ マギテック協会が抱えてる大手以外(あ
ヴィクトール 御者のせいでその辺も疑いたくなるなw
ラナ うむうむw
そうだ、マナが無くなる現象とか、心当たりとかありますか
神官「襲われた場所は同じあたりらしいですね。同じ馬車で二度もおそわれるとは…それをみこして馬車を街にもどしたのでしょうか?」
GM んー 見識してみます?
ヴィクトール 「さあな。色々考えられるが、それを裏付けるものは無いからな」
トトシグがんばれ
ラナ おねおね
───コロコロ トトが最高値を出す。───
GM 10なら スティールマインド効果かなっと ただ 抵抗してないっておかしくない?と思った
あと根こそぎうばえたかなとか
ラナ ふむ・・・
ヴィクトール 系統は合っている・・・シグ出番だ
シグルス Lv7に対抗できるかーーー!
ラナ wwww
ヴィクトール 生まれた時に心とFで1ゾロ振ったんじゃねこの人
GM なんでまたw
トト 神官の問題かw
ラナ 抵抗自体は自覚できるでしょうにww
GM さてさてどしましょか
ヴィクトール 「それじゃ、お前の妻子の確認も込みでやってやるから」
「共同戦線ってことで手伝え」
御者「んー 雲行きあやしいでやんすから この神官様のっけて 宿場に折り返して様子見したいでやんす」
ラナ 「治療の報酬は体で払ってもらおっかー、今神官いなくてさ・・・ダメ?」
ヴィクトール 「囮の癖に何保身に走ってんだ」>御者
神官「うむ 望んでも叶わぬありがたき言葉…」
御者「そんな殺生なっ」
シグルス 「とりあえず、御者は戻っといてもらった方がいいと思うな」
トト 神官さんはどの程度能力なのかな?
GM Lv6 ライフォス神官 代替スペック 邪教の高司祭-4Lvとしましょう
コンジャの代わりに妖精魔法
ラナ ふむふむ
GM ライフォス6 フィアリー3
ラナ 「・・・ちょっと不安になってきたよ、腕いいねぇ神官さん」
ヴィクトール 「そうだな…」
神官「いえ 辺境を巡礼するにはこれぐらいは自然とみにつきますな…しかし肉弾戦は苦手で」
シグルス 「マジかよ・・・」
ラナ 「このまま馬車で進んで襲われ待ちか、宿まで戻って怪しいとこ探すか・・・かなぁ」
ヴィクトール んじゃ、御者だけ返す?
神官「おまけにMPが無ければ…ふぅ」
ラナ 御者歩き!?
ヴィクトール 「MP言うなwっていうかラナ、回復させてやれ」
ラナ 「あぁうん、おけおけ」
ヴィクトール 「代金は神官持ちでな」
トト 御者は返して、神官は回復させてあげないとね
GM 魔法名にマナポイントいっちゃってるけどw
ラナ どのくらいかな、最大値w
ヴィクトール なんとなくで言ったけどどうなんだろうなw
「後な、おめー」
「名前名乗れ」
───この神官さんが戦線に参加するとは想定外だったので、名前なんて考えてなかった。言われて気づき適当に命名…これがあんなキャラクターに育つなんて…後で出てくるロリエルフの役目がこのロリコン神官さんにバトンタッチ───
ラナ あとで10G貰おうか(にこやかに
GM うひゃー
ラナ とりあえず三つぐらいつかっとく
───コロコロ 魔香草3つでカラッケツの神官さん、MP20点回復しています。───
神官「おお 失礼した レグラスと申します」
ラナ 「レグラスさんね、よろしくー」
レグラス「しばしの間よろしく頼みます。」
トト 「よろしくお願いします」
ヴィクトール 「ああ、頼むぜ」
GM セルフ回復 救命草使い切って(あ
シグルス 「よろしく」
GM ではでは どないします?
ラナ 体力は全快ね、おけ
ヴィクトール 御者を返してすたすたと・・・・って思ったけど
今もしかして
いつもの襲撃地点だったりする?
GM あい
ヴィクトール んじゃ、この辺の探索しとこうかね
GM ああ  馬車だけ宿場にかえっていったと
探索どぞー
シグルス がんばれー(探索無能な人)
ラナ 「警戒よろしくね、シグ」
───コロコロ ヴィクトールが最高値を出す。ラナも平均値で追従しつつ、トトは出目が振るわず───

調査にて時間経過 07:30 B4 草原を渡る街道 宿場に戻る馬車を見送って
GM うむ ヴィクが 馬車の轍と 争った複数の足跡をみっけます ざっと見人族のものもあれば素足もあいます。
そして 馬車の轍が…街道からずれて森の方へと向かって進んでいます。 それを追っていけば……
ヴィクトール 「ふむ、見っけたぜ」
ラナ 「さすが」
GM 馬車が通れそうも無い森の木々の間を直進しているのがわかりました。まるですり抜けているように。まるで木が馬車をよけたように。 そんな幻想が思い浮かびます。
ヴィクトール 「うーむ・・・」
シグルス 「素足、相手は人族だけじゃないのかもな?」
ラナ 「・・・妖精とか、幻影の類かなぁ」その木とか触ってみる
ヴィクトール 「実は一輪車乗りの集団であるとかな」
ラナ 「見てみたいねw」
GM 確かにあるよ すり抜けられない
ラナ 「ふむ・・・辿ってみる?」
御者返してレグラスさん連れてとか
トト ですかね
ヴィクトール そうだなー
レグラス「ほむ 私がのっていたのは ねこ○すだったのか」
ラナ それだw
GM んでは たどるのですね
ヴィクトール 足跡追跡かな?
GM ですね12目標で
ヴィクトール それじゃ
ラナ 他の人も出来ます?
GM ええ 教えてもらえれば 明らか >轍
───コロコロ ヴィクトール、トト、ラナ、出目振るわず───
GM 全滅だとっ…
ラナ だめぽw
GM 森の中をすすんでいったら迷った 一時間消費
ヴィクトール 「おや?戻ってやりなおしだな」
げ。再試行じゃダメかw
ラナ 「むぅ、見失っちゃったねぇ」
ww

調査1日目 08:30 B3 歌声の響く森
ヴィクトール おまけに変なとこきたw
ラナ 聞き耳は要注意かもしんないw
トト ちょっと怖いねぇw
GM ランドマークや道筋がはっきりしていたら1マス30分 迷ったら1時間経過する暫定ルールですにゃ
ヴィクトール おっけー
ラナ ふみふみ、らじゃー
シグルス おk-
トト OK
ヴィクトール それじゃ、まずはこの場所の情景待ちかな
GM 皆さんが薄暗い森を歩いていけば どこからとも無く歌が響いているのが解ります。轍は相変わらず北にむかって一直線に伸びています。 森の木々などの障害物を無視し
とりあえず 発見しなおしたところから
ヴィクトール らじゃー
ラナ はーい
ヴィクトール 歌は言語まで判るほどはっきり聞こえますか?
あと、歌詞の意味とかも?
GM ん 音は足元 かなり下から響いているような。
ヴィクトール 地面の中・・・・・?
GM 抵抗してもいい精神抵抗力 目標値14
ラナ ふみ・・・
ヴィクトール ああああやっぱりーーーー
ラナ www
トト ですよねーw
GM w
トト メンタル弱いんだけどなぁ
───コロコロ 心配どおり トトだけ抵抗失敗 しかし…───
ラナ うしうし
GM 抵抗失敗した人 なんか疲れが引いていく(あ
トト え
ヴィクトール ヒーリングかw
ラナ ほほうw
トト 「おや、なんだか疲れがとれていくみたい」
GM まあ 冒険者+知識でどうぞ 12目標
───コロコロ 全員成功───
GM ん 行使14のヒーリングだとわかります。
歌のお陰で木々が活き活きしてるかもしれないとかなんとか
木々の陰から手のひら大の虫?がひょこひょこ 皆さんをみてます。
ヴィクトール 「地下で呪歌を歌うモノ・・・さっぱりわからんな」
ラナ ぐららんを、だれかぐららんをー
GM つ魔物知識判定でもどうぞ
ラナ その虫頭に花生えてたりry
がんばれトトー
GM 10/16
ヴィクトール シグもなー
───コロコロ トトが弱点まで抜く、シグルスは惜しくも1足らず NPCのレグラスはFT持ちだからうすうす気づいていた───
ラナ おぉ、ないす
GM トトが解った ムリアンの群れ+2Lv マナが濃いのかかなり成長している 手のひら大でカブトムシとかの殻をかぶるような服装をしてます。Ⅲ280
レグラス「ほむ やはりそうですか」(あ
トト 「ムリアンの群れかな…ずいぶん成長しているなぁ」
ラナ 「かわいいー、こんにちはー」しゃがんで
ヴィクトール 「害あんのか?」
ムリアン「なんやなんや へんなのきたな」「冒険者ってやつだよきっと」わらわらっ ヴィクの足元にでも上ってみよう
ヴィクトール ずざざざざ<後づざる
ムリアン「どしたん お兄さんら?」きょとーん 組み体操よろしく 積み重なってそのてっぺんで
「きゃっきゃっ」 笑って飛び跳ねる虫の殻を被った小人の群れ
ヴィクトール 「いや、俺らはこの轍を追ってきたんだけどな」
「おめーらなんか知ってるか?」
ムリアン「ふえ? んなもん通れるわけないやん 不思議なこというね~…いや、あれのしわざかいね?」「かなかな?」「あの悪いのが悪戯したんか?」わらわら相談
ラナ 「ふみふみ、その悪いのってなにー?」
シグルス 「?心当たりがあるのか」
ムリアン「どういう理屈でこんなのできるかしらんけど 審議の結果 きっと洞窟の悪い奴らのせいだと判断したのら」
トト 「洞窟…ですか?」
ヴィクトール 「洞窟ってーとあっちにある奴だろ?」と真東示して
ムリアン「盗賊とか言うのだよね」 「このまえの地震で地面にうまっちゃったんじゃ?」「きっと這い出てきたんだよ」「そういえばウンディーネの姉さんらも汚いのでてきたとか騒いでたな。」「ドリアードさまもそんなこと言ってた 眠りを妨げるふとどきもとかなんとか」
「そうそう あっちー」 一斉に東を示す
ラナ 「崖の上の鉱山・・・崩れたのにって・・・アンデッドかなぁ」
ヴィクトール 「そういや襲撃時間を聞きそびれてたな」
ラナ 「すっかり昼だと思ってたよー」
ヴィクトール 「そうか。じゃ、俺らはそいつら退治しに行くから、通してくれるか」
レグラス「ほむ 早朝ですな。まだ暗かったですな」
ムリアン「んじゃねー」「また遊びにおいでー」「ばいばーい」 お見送り
ラナ 「ぎりぎりって感じだねぇ・・・なんか別口でやな予感もするなぁ」
「ありがとねー」ノシ
シグルス 「さんきゅー」
トト 「さよならー」
ヴィクトール 「じゃーな」
GM どこ行きます?
ヴィクトール 轍を追うべきか東へ直行するべきか
GM 轍追うなら追跡判定どうぞ
ヴィクトール ん、とりあえずはその前に
GM 12でございます。
ヴィクトール B3の探索をしようかな
GM あいさ
───探索目標値は足跡追跡と同じ。ヴィクトールが最高値で貫く───
GM ! 魔香草1dゲット
ヴィクトール 「魔香草とか生えてねーもんかな」
ヴィクトール お、きたw
ラナ おぉーw
GM まあ マナが豊富だからぬぅ
───コロコロ───
ヴィクトール 二本きたw
GM 2本獲得
ラナ おけおけw
ヴィクトール 「ほらよ。任せた」ラナに渡しておく
レグラス(わたしがつかいつぶしますな(あ )
ラナ 「あいさ、まかされたー」
www
ヴィクトール だろうなあw
トト w
ラナ まぁ、今預かったので9個になったから平気さw
ヴィクトール で、どっちにしよか
GM とりあえず探索で轍がわかれてる(あ
ヴィクトール えw
ラナ mjdw
GM 地図参照
ラナ まだ夜は遠いからなぁ
ヴィクトール お 東にも伸びた
ラナ ふみふみ
トト 村気になるし北かなぁ
ラナ 村にアステリア神官いたけど
いなくなったって言ってたよね・・・
シグルス 俺も北が気になる
ヴィクトール ん、まだ朝だし北いってみっか
ってことで追跡するぜ
───コロコロ ラナが目標と同値、トトは平均出すも抜けず、ヴィクトールは出目奮わず───
ラナ せーふ
ヴィクトール でかしたw
ラナ ww

調査1日目 09:10 B2 見晴らしのいい丘
GM だだっ広い丘が 頂上にポツンと山小屋が
周囲の景色が一望できる。
ラナ 「おぉー、いいながめー」
GM 地図作成で周囲のランドマークを確認できます。 望遠鏡なんてあったかいな
ヴィクトール ほうほう
望遠鏡はマギ魔法ではあるんだけどね
───サラサラ GMの落書き地図が混迷をきたしてますw───
GM とりあえず 出来る限り 描いた
ラナ うむうむ
ヴィクトール 「小屋か」
ラナ 「なんに使ってるんだろうねぇ」
ヴィクトール 地図作成は判定するんだよね
GM ですね そしたら出来によって この落書きを説明しますw
───ヴィクとトトが同値で目標貫け、ラナは出目が残念なことに1ゾロ手前───
GM ヴィクとトトのクオリティで周囲一マスのランドマークまでOK
ラナ おぉー、ナイス
ヴィクトール おー
シグルス ナーイス
ヴィクトール それじゃ縦横斜め計8マスを?
GM 鉱山の上から水が噴いているようだけど これ中腹から水がながれでて 滝になって崖から流れ落ちているよっと
ラナ なるほど、そういうことか
ヴィクトール なるほど
GM   ABCD
 1村河橋樹
 2伐丘谷森
 3道森滝鉱
 4宿草崖砦
漢字であらわすとこんな感じ
トト ふむふむ
ラナ はてな部分は砦かぁ
GM 見張り台がかすかに見えた感じですな 人がいるかまではむりだ
ラナ らじゃー

調査1日目 09:20 B2 見晴らしのいい丘 山小屋
ヴィクトール ふーむ じゃ 小屋調べようかね
GM どぞ
ラナ たんたんみみたん
ヴィクトール 聞耳立てながら近づきます
───コロコロ 全員成功───
GM ほむ 物音はありませんがA2の方から へたっぴなキコリの樹を切る音が聞こえた。
山小屋からは気配も物音もなし
ヴィクトール ふむふむ
それじゃ、開けて中見てみます
GM 鍵はされていない あければ 埃の被った屋内はキコリが使うような道具や 公共の土嚢とかがひきつめられてます 村の共同倉庫といったところでしょうか
ヴィクトール 「まあ予想通りだな」
ラナ 「うむうむ」
ヴィクトール 宿泊ノートみたいなのあれば見るけど
GM んー そういうものはないかな ただ 埃に子供の足跡がいくつかついているぐらい 最近何か持ち出してるね
ヴィクトール なるほど
ラナ ほほう
トト ふむふむ
ヴィクトール それじゃ探索してみっかね
───コロコロ ヴィクトールだけ振って6ゾロ手前 文句無く成功───
GM ん わだちが谷の方に移動している。
ラナ ふみふみ
ヴィクトール 村から外れるな
って
橋の方じゃないんだw
ラナ とりあえずこの時間で魔香草をレグラスさんに
───コロコロ レグラス MP9点回復───
ラナ 断崖にww
レグラス ありあり
トト うちらじゃ通れなさそうだねぇ
ラナ あとでよろしくw
ヴィクトール 北気になるコンビはやっぱ村いってみたいか?
トト 西のきこり君が気になるよ!
ヴィクトール んじゃそっち行くか。さすがに断崖じゃ追う気にならんしなw
シグルス へたっぴなキコリと言うのが気になる・・・
ヴィクトール 西で
ラナ 持ち出した子供がそれじゃないかなーとちょっと思う>きこり
ごーごー
シグルス がけから落としたようにしか思えん>轍
ラナ 反対側を這い上がってたらホラーだなぁ・・・w
GM では 音しかないし森につっこむから 1時間消費
ヴィクトール あらま。まあいっか
ラナ ん、大丈夫でしょう

調査1日目 10:30 B2 伐採場跡の育成林
GM かつーんかつーんと木に斧を打ちつける音がする。 ただなれてないようで たまに地面をほったり岩にぶつけたりしてるような音が混じる
足元には ムリアンがちらほら こまったように皆さんを見上げる
ヴィクトール 「なんだ。お前らいたのか」
ムリアン「リズムがくるってうたえないよー」
GM 音にちかづいていくならば
ヴィクトール ん、そっちいこう
GM 少年が必死に斧を振りかぶって 育成しきってない若木を切ろうとしている様子が見えた。
ラナ てくてくがさがさ
ヴィクトール 「何やってんだあのガキはよ」
トト 「どうしたんでしょうねぇ?」
ラナ 「木を切ってる?でもあれ材木にはなんないよねー」
少年「だ だれだ!?…え 冒険者??」声に気付いて 振り向く …きょとーん
GM とりあえずエルフ
ラナ 「やっほー」ノシノシ
「ここら辺の事件の調査してるんだけどさ、なんかあったら教えてもらえないかなぁ」
少年「…か 金なんてないよっ」涙目
ラナ 「別口の依頼だから大丈夫だよー」笑って手を振っとくw
ヴィクトール 「ま、任せとくか」
ラナ 「ついでに事件解決してもらえるチャンスかもよ?どうして大人がやらずに君が木を切ってるの?」目線あわせて聞いてみるにゃー
ちょっと、目立って、みた。
少年「ううっ 別件?? もしかして父さんが魔物に襲われて寝込んじまったことを村の誰かが気にして手配してくれたのかな?でもそんな金…うう…一緒にいた妹も行方不明なんだ…ぐす 」
ヴィクトール 「ほー」
ラナ 「ふむふむ・・・魔物ねぇ」
少年「冒険者や司祭様を町から雇うお金が必要なんだ だから こうして少しでも金になりそうな香木をきってるんだよ…ぐすん」
ヴィクトール 「ほう?」
少年「父さんキコリの頭してて ぐす…薬草でも傷が治らないし 目をさまさないんだ…くすん」
ヴィクトール ちょっと近づいて木を鑑定してみます
───コロコロ ヴィクトールのスカウト宝物鑑定 ありふれた物なので平均値以上だして成功──
GM まあ 木材にならないけど 飾細工の材料にはなるかなっと100Gぐらい
ヴィクトール なるほど
ラナ 「ってことは、君は村長さんの息子?アステリア神官のお母さんがいるってあの」
ふみふみ・・・
少年「僕はロビ…」
GM 泣きじゃくりながら 説明してくれた内容は、 母の命日で墓参りにいったきこりの父と妹が橋で人型の魔物に襲われたらしい 妹は墓ににげこんで行方不明 父は寝込んだまま目を覚まさないという
ラナ 「ロビ君ね、あたしラナ」頭を撫でながら聞いてる
鬱フラグが・・・
───調査が数日かかっていた場合はそうなってたかも───
ヴィクトール 「そうか。墓の位置は判るか?っていうか、逃げ込めるほど広いのか?」
トト 犠牲者どんどん増えてきてるねぇ
シグルス 早く解決しないといけないな
ラナ うむうむ
少年「魔物は橋にいるよ 橋を渡ろうとすると水辺や森からでてくるんだ お墓は橋を渡った先の大木の下だよ 真ん中にたってて根元に祠があるんだ。」
ヴィクトール アレかあ
ラナ なるほど・・・
ヴィクトール 「そうか。じゃ、倒してきてやるから、その香木をありったけ集めておけ。な」>ロビ
ラナ 「子供から毟り取らない」べしっ
「助けた親に請求しなよ」(小声
レグラス「ふむ…その父君 私が容態をみてみましょうか…なに無償奉仕は神官の務め ただアステリアからライフォスに鞍替えを(ry」
ヴィクトール 「後から請求すんのはめんどくせーんだよなー」
プリを手放すべきか悩むなw
ラナ 「それはそうだけどねー・・・」一緒に行って情報をもらうという手もw
トト ふむ
GM 巡礼者たる口上とおもってくだしあw
ラナ なるほどw
GM つ現場辺境で信者獲得
ヴィクトール なるほどw
「ライフォスなんざ腐るほど信者居るだろうが」
ラナ 「城にでっかい神殿併設されてるしね」
ヴィクトール じゃ、橋か村か
レグラス「それに…他人事におもえませぬな」子供をやさしいまなざしで見守る
ラナ 村、ショタ心がry
GM ちゃうわw 生まれてくる子供をだなw
ラナ そっちは分かってるw
PLのですお
GM あ ラナさんがショタだった それはおけ
トト 村経由で橋向かう?
ヴィクトール レグラスのイメージが酷くなりました
───このちょっとしたやり取りが後のロリコン神官たる伝説を生む…それは別の話───
ラナ wwww
GM こらw
トト レグラス可哀そうにw
ヴィクトール んじゃ、村いこうか
GM あいあい
シグルス おk
ラナ B1経由でマップ制覇しつつもありだと思う
ごーごー
少年「え ほんと!? こ こっちだよ!!」 A1 村にご案内

調査1日目 11:00 A1 キコリノ村
GM 村人達の奇異の視線をあびながら 案内された少年ロビの住まいの寝室では ピクリとも動かない髭のおじさんが寝込んでいる。
ヴィクトール 「(ただの護衛がやけにめんどくさくなったもんだな…)」髭親父見つつ
GM セージ+知識で 幅広くどうぞ
ラナ 頑張れシグトトー
───コロコロ シグルスとトトのセージ総合力判定 シグが貫く、トトは健闘するも1足らず───
GM ふむ シグが理解
ラナ おぉー
GM ワイトの 呪い
ヴィクトール ほう・・・
GM 幸い2日といったところか 穢れはたまってない
ラナ せーふ
レグラス「これならば 私が何とか出来ますな。」
ヴィクトール 「そうか、じゃ、よろしく」
ラナ 「ん、おねがいねー」
───コロコロ リムーブカース発動───
GM 達成値ないから 呪い解いた
レグラス「はい おしまい…ついでにアウェイクン」
ラナ あ、私の魔香草がっ
───コロコロ 有無を言わさず、アウェイクン発動───
GM -10MPw
ヴィクトール w
ラナ 応急手当がガが、くぅ
ログ 「…ん ここは」と 泣きそうになって飛びついてくるロビ少年との再会の1コマがあったあと 皆さんをみて
ラナ 「・・・お疲れさま」魔香草、口に突っ込んでやるー><
───コロコロ レグラスMP5点回復───
レグラス「いえいえこれが私のしご…アッー」はぐはぐ
ラナ wwww
ヴィクトール www
ログ だいたいの事情を息子から聞いて「そうですか あなた方がたすけてくれたのですな…なんとお礼をのべればいいか…」
ヴィクトール 「誠意さえあれば言葉なんてのは飾りにすぎねーよ」
ログ 「そうですな…なにか皆さんのお役に立てることがあれば どうぞおっしゃっていただければ」
ラナ 「だねぇ、後その魔物ってのの情報ももらえれば嬉しいかなー」
シグルス 「襲ってきた魔物は1種類だけだったのか?」
ログ 「そうですな 魔物は人のようで膚は黄土色…ただ動物もまじっていて…」と情報を 人型3 動物型1だそうです。
ラナ ふみふみ
ヴィクトール 「ほー」
「馬車は別件か。やれやれ」
シグルス 「ここで得られる情報はこんなものかな?」
ラナ 「出てきた場所河で繋がってるし、言い切れなそうだよー」
ログ 「馬車ですか…」
ヴィクトール それは解ってるし馬車というキーワードでオヤジが反応するのを見越して言っただけなのでラナのは無視w
ラナ さいでw
「なんか知ってるの?」って聞いておこうw
ログ 「鉱山の中に 馬車の墓場といわれている場所がありましてな…盗賊が襲った馬車をそこまでひきづっていって、ゆっくりと被害者をいたぶったり 戦利品を剥いだりしていたようで」
ヴィクトール 「ほう」
ログ 「ある時期 よなよな 馬車の幻影がその道をなぞるように進むという噂がながれたことがありまして」
ラナ 「あー・・・なるほど」
トト 「どうやら関係ありそうですねぇ」
ヴィクトール 「それを盗賊が利用できるってのがまた理解しにくい話だな」
ログ ログ「まあ その供養のために ルフラ様から枝を分けてもらって 祠に挿し木したのでございますな」
ラナ 「あのご神木のわけぎなんだ、あれ」
ヴィクトール 「なんだそれ?本当に効果あるのかよ?」
ラナ 「なぞだねぇ・・・」
ログ 「どうでしょうな…まあ 護人がやどってくれたようで、エナ…神官だった私の妻とも仲がよかったですな」
ラナ 「ほえー・・・」
ヴィクトール 「護人ってなんだ?」
ログ 「まあ 私は近づくなと 念をおされたので 良くは…娘がいうには緑のその 裸のお姉さんだそうで」
ヴィクトール 「ほー。で、その娘は行方不明なんだったな」
ログ 「・・・きっと護人に匿ってもらっているはずです 逃げる時間はかせぎましたので…」傷をさすりながら
ヴィクトール 「そうか。ならそっちに行ってやるからよ」
「魔香草溜め込んでるなら分けてくれ」
ラナ 「あ、それ切実、すごくおねがいしたい」
ログ 「それはありがたい…ほむ 魔香草はさすがに在庫が…代用なら河原に行くと見つかるかもしれませぬな」
ヴィクトール 「代用だ?」
ログ 「ええ 最近マナが濃くなりましたからな その 河に流されてゴロゴロと」
ラナ 「効果一緒ならいいんだけど・・・魔晶石!?」
・・・勘違いをした気がしなくもない
ヴィクトール 「なんだと・・・?」
「よし、川いって石あさりだな」
ログ 「村の副収入にしようかと考えていたので まあ ご内密に あと 対岸に渡ればその ヨウジョがおりまして」
ヴィクトール 「幼女?」
ラナ 「絶対行こう、ょぅι゛ょ?」
ログ 「…まあ なにもいいますまい」
ラナ 「ムリアンじゃなさそうだし・・・え、ちょ、なにその切りかた」
ヴィクトール 「まあいいか。魔晶石だ魔晶石」
トト 「女将さんが言ってたやつですかね…」
ラナ 「ん、リアにもお土産になるねー」
ヴィクトール 「いい情報くれてありがとな」
ラナ 「じゃあまたねー」ノシ
ログ 「いえ ご武運を」
ヴィクトール それじゃB1へゴー
トト はいー
ラナ ごーごー
ロビ少年「妹 みつけたら早くかえってくるように伝えてね」
ラナ 「ん、わかった・・・」
ヴィクトール 「(伝えるだけかよ・・・)」すたすた

調査1日目 11:30 B1 煌く河原
ラナ わくわくw
GM キラキラと河原が輝いています それは日差しを反射してだけでなく 紫の輝きもまじっているような ないような
ヴィクトール 「よし、ラナ、シグルド、出番だ!」
GM がんばれw
ラナ 「おー!」
ヴィクトール 探索なんてまどろっこしい事しないで
ラナ つうことでマナサーチで反応したところを片っ端から
ヴィクトール 直接魔力で探そうなw
トト ふむ
GM そうきたかw
ラナ 10mマナサーチ!w
───コロコロ 発動───
シグルス 「ヴィク、名前間違えるな・・・」
ラナ 「シグルスだよシグルス」
GM デッカイ塊は2d を1dしてにゃ 代表者
ヴィクトール 「悪い。ガラにも無く略したりしなかったのが悪かったようだ」
ラナ www
えー、やりますか
トト はいー
ヴィクトール ん、マナサーしたしゴー
ラナ dkdk
───コロコロ ラナが魔晶石8点が3個とザクザクget!───
ヴィクトール まさか八点石か
ラナ わぉw
トト おお
ヴィクトール よっしゃ
シグルス すげっ
トト もっとマナサーチしたくなるわ・・・w
ものすごい高級品じゃないかw
ラナ その代わり1点石は40だから、小さいのをごっそり持つのがトレンドw
GM では ざくざく手に入れたところで どうしよう
ヴィクトール んじゃ、ほくほく顔で橋でご対面かな
ラナ 「ざっくざく、ざっくざく、ひゃほーう」はしゃいでますw
橋へゴー
トト OK
ヴィクトール 「でかした!」頭かいぐってあげます>ラナ
ラナ 「ほめれほめれー、えへへー」
シグルス 「えらい」(なでなで)

調査1日目 12:00 C1 祠へと続く橋
GM橋に絡まる蔦に 例の魔物がしめあげられているのでした。 もうこときれてるっぽい
───時間も押していたので、雑魚戦をイベントで端折りました。地底に凶悪なのが待っていたので…あんなことになるとは…───
ヴィクトール え
ラナ 「えへへー・・・を?」
シグルス ?
ヴィクトール 「なんだってんだ・・・?退治しにきたらもう死んでるだと・・・?」
ラナ 「ルフラの神木と護人すごいな・・・」
ヴィクトール とりあえずこの例の魔物の魔物よろしくね
女性 「あら…育成林の悪戯をやめさせてくれたのは 貴方達かしら?」 蔦からすーっと姿をあらわす
ラナ トトシグ頑張れー
───コロコロ GMこと切れている魔物ではなくドライアドと勘違いしていました…てへ シグ&トト共にドライアド貫けず。本来調べた対象は屍となっており背景の一部になってました。───
ラナ 「おあ、えーと、妖精?」
GM 12/19ですが
ラナ これは捕まってる魔物にたいしてじゃないかなぁ
ヴィクトール 「なんのことだ?」
トト つかまってるやつにだねー
レグラス「うむ かのドライアドですな ただかなり力が成長しているようで…」
トト 「護人とやらかな・・・」
GM ああ からまってるほうは ただの屍になってますね
ラナ 「んー・・・ひょっとして香木を切ってたやつ?」
シグルス 「だろうな」
ラナ >悪戯
ヴィクトール 「ああ、アレか」
ドライアド 「ええ ムリアンたちに木々の力を補強してもらってるから マナのバランスをとるために宿木からうごけなかったの」
「おかげで 地上にうろついてる穢れは一掃出来たのだけれど…地下にこもってるのはちょっと手に負えないわね」
ヴィクトール 「その地下ってのは鉱山のほうか?」
ラナ 「ふみふみ・・・」
ドライアド 「そうね…エナが人柱になって封じた穢れが 別の力をもってしみだしてきたわ」
ラナ 「それでなくなったんだ・・・そうだ、エナさんの娘さん知らない?」
ドライアド 「エナの忘れ形見なら 匿っているわ 帰すタイミングをはかりかねてたから…時間を測るのは苦手なの」
ラナ 「あー・・・よかったぁ」
シグルス 「無事ならもう少しかくまったやってくれ、事態を解決させたら迎えに来るからさ」
ドライアド 「エナに似て 妖精の花園によく遊びにくるから…でもあそこは時間の流れがここと違うから よく家に帰るタイミングを本人もわすれるようね」
ラナ 「・・・護衛からものっすごいかけ離れてきたなぁ、ま、後は鉱山かー」
ヴィクトール 「そうみたいだな」
ラナ 「慣れてたんだね・・・ロビ君」w
トト 「ですねぇ」
ヴィクトール 「一ついいか?洞窟までいく楽な道を知ってたら教えてくれ」
シグルス 「ロビ君って息子の方では・・・」
ドライアド 「そうね…力をもてあまらせているみたいだし 直接おくってあげましょうか? それとも殿方は私と一緒にすごしてもいいのよ?」にこり
ラナ 「ん、連れ帰ってじゃなくて伝えてくれ、ってゆってたじゃん?」>シグ
シグルス 「どkks、づmsん」
ラナ 「おー、送ってもらえるとありがたいなー・・・シグ、落ち着けw」
GM バグッたw
───ミスタッチでしたが、タイミングがとてもおいしかったですw───
シグルス 「そっか、すまん(訂正)」
ヴィクトール 「アホか。直接送ってくれるならやってくれ…」
ラナ タイミングよかったなぁ、シグは意外とウブ、と〆(。。)メモメモ
ヴィクトール うむw
トト いいタイミングw
シグルス 「メモるなー」
トト 「せっかくですし送ってもらいましょうか」
ドライアド 「つれないわね はいはい ちょいと妖精の小道をひらくわ まあ 故郷の穢れを晴らしてくれれば 私たち妖精も過ごしやすくなるわ…」
ラナ 「はっはっはー、やだよーんw」>シグ
GM フェアリーステップで穴が開いたかと思うと 妖精の小道になっているらしい
ラナ 妙な術になってるwww
ヴィクトール ほうほう
それじゃま、時間もおしてるし素直に入っていきましょうかね
ラナ 「んじゃいこかー」ひょいっと
トト 「行きますよー」
GM ぐるぐるぐる…天然ウォータースライダー
ヴィクトール 「ああ。じゃ、また後でな。済ませたらすぐ戻るからこれの維持よろしくな」すたすたと
シグルス 「おっけー、れっつごー」
ヴィクトール おちるのか
ラナ 「うきゃーぁぁぁ」どっぷらー
GM 地下にご案内w

時間も押しているので無理やりボス戦へ クライマックスシーン
GM そこにはかつての盗賊が行った悪事がつみかさなり 溜まった水の中に沈んでいる まさに馬車の墓場だ…  その残骸が積みあがってできた 地底湖に浮かぶ小島に 持ち去られた馬車と それを取り囲むように捕まった被害者達を魔方陣の周りにおいていく グールたち 何かの儀式の準備をしているようだ。
ラナ あ、魔香草食べさせんの忘れてた・・・
ヴィクトール ふむ。こっちはどこに落ちたのだろう・・・・
GM 無力神官レグラス 妻と子を目の前にしてMPに涙する
ラナ 24はあるてw
ヴィクトール 石くらい持ってろw
───ランダムコロコロ 水の中、島の端、魔方陣の中心という三択の中から、魔方陣の中心…見事死地へ落下w───
ラナ げ
ヴィクトール うほ
トト ちょw
シグルス ちょーーーーww
ラナ ひどいよどらいあどのねーさんw
GM 小島は(地図の都合上)森のようになっている。
ヴィクトール 「ちっ、なんてとこに出しやがるんだ。あのアマ…帰ったら仕置してやらんといかんな」
ラナ 「あんまりな位置だねぇ・・・」から笑いがw
シグルス おちゃっぴいな姉さんだ・・・orz
トト 「まあまあ、楽した罰ということで…」
ラナ 「おのれショートカットの罠ー」
ヴィクトール 三分の二の確率で文句は言わざるを得無いw
ラナ www
GM では マップローディング中
シグルス でも水中で行動にペナ食らわないだけましだったかも
ヴィクトール おっけー
ラナ ほいさー」
「まー、人質とられる恐れもないしねー・・・手っ取り早くていーかも」w
ヴィクトール グール自体は居ないんだな
GM 魔物知識 2種 
ヴィクトール 頑張れー
ラナ がんばれー
GM 馬車 グルメ
───コロコロ シグルス、トト 一種類ずつデータを貫く───
ラナ 馬はデータ取ったねー
ヴィクトール よし
一人ずつ抜いた
トト OK
ラナ ナイスー
GM グルメはまんまグールメイジ Ⅰ359
馬車データ(弱体前は能力値がそれぞれ+2ぐらいでした。)
ラナ ふみふみ
ヴィクトール ってつええええ
ラナ 8-!?
シグルス 通常武器無効?
GM とりあえず ボロッチイので行為判定すべて-1扱いしますです 調整租借

1R
───先制コロコロ 行動順はシグ、馬車、ラナ&トト、グルメ、ヴィク、レグ───
ラナ 逃げていいかなぁ・・・
ヴィクトール 退路がありそうに見えない・・
ラナ トトシグの打撃が効かないのが・・・エンチャあるか
ヴィクトール セイポン使わせる方がいいわ
ラナ そーいやいたな神官、フル回復しとくんだった・・・
ヴィクトール 抜け。抜くんだー
ラナ 頑張れー!
───解析コロコロ シグルス&トト 共に貫けず───
ヴィクトール まあ馬車はどうあがいても無理だぬ
トト 無念
ラナ うむ しゃーない
───行動───
GM エネボカモーン
ラナ シグ頑張れー!
シグルス 移動してエネボ  抵抗上等
───コロコロ 出目は1差 しかしやはりモンスターレベル分で弾かれ半減、それでも4点通す───
GM では馬車ですが… 馬が…シグしか射程にはいってないよ 「灼熱の眼」
───コロコロ 幽霊馬車をひいている小型ゴーストホースがとんでもない性能を発揮。やはりシグは抵抗できず18点の炎属性魔法ダメージ───
ラナ たっか
ヴィクトール うほー
ラナ えと、いっていいのかな?
シグルス そのままもろた
ヴィクトール まだ補助動作の一個が終わっただけじゃねーか
ラナ がふ、すいません焦りました。
───あまりの性能差で、希望も見えない状況…GM、バックヤードで急遽「灼熱の眼」を主動作の制限移動でのみ使用できる特殊能力に弱体化、イリュージョンのみ使用するために設定した操霊魔法Lv8の付属であるアッシドクラウドを封印して運用を開始します。───
GM 馬は3m前進 
ポイズンクラウド シグが中心になるですな
ヴィクトール うひょー
───コロコロ 幽霊馬車の出目は平均以下 ヴィクトールとシグルスが出目が奮い抵抗成功、トトは惜しくも失敗───
GM シグとヴィクとトトが範囲内
ヴィクトール よし
ナイス
ラナ GJ
GM 抵抗失敗は手番終りに3点毒属性魔法ダメージ  6ラウンド
トト あい
GM 馬終了
ヴィクトール 「ちっ、やなもん使ってきやがるな」
ラナ 「搦め手だねぇ・・・」
ヴィクトール ああ。部位馬が終わっただけじゃなかったんだな。良かった
ふう
ラナ これからさらにだと思ってたw
いくよー、っていうか行っていいよね、終わりだよね
GM ラナ&トトどうぞー
ラナ キャッツアイ、ソリバレ使用で荷車うちまーす
───コロコロ まさかの1ゾロ───
ラナ ちょおま
変転!この一発は痛い!w
GM おけ
───変転を使用して着弾 荷車に11点魔法ダメージ───
ラナ おしおし
GM トトどうぞー
トト 移動―
GM グルメ移動
ヴィクどぞー
ヴィクトール ん ラナとシグにファナティ
───コロコロ 発動───
ヴィクトール っと
制限移動ね。で、1っ点割り
ラナ 「助かるー」
ヴィクトール あれ。グルメが変なとこにいる
ラナ あ、制限移動し忘れた
ヴィクトール 馬の後ろじゃなかったっけ・・・
GM 通常移動ですな
ヴィクトール おおう おけ
ラナ さっきは馬車の後ろにいたとおもったけど、あぁ
で、レグはどう処理すんでしょ
GM お任せお任せ
ヴィクトール レグラスがトトシグラナにセイポン
固定でいいの?
GM あいさ
おっけ。
───固定値自動発動、後にロリコン神官と呼ばれるレグラスが希望の光になるという…───

2R
───先制コロコロ 行動順は馬車、ヴィク&ラナ&シグ、グルメ、トト、レグ───
───解析コロコロ シグルスがグルメを抜く、急遽レグラスも解析に参戦するが出目奮わず───
ラナ おー、グルメ抜いた
───行動───
ヴィクトール そんじゃアースヒールから
r0+6 「癒しよ」
───コロコロ 発動するも、ここでもまさかの1ゾロ───
ヴィクトール ええええ
変転
GM あいさ
───命にかかわるので変転、1R目でごっそり削れたシグのHPが10点回復───
ラナ おぉー
シグルス さんくすーー
ラナ 制限移動してからソリバレグルメ狙い一点石割
───コロコロ 出目に恵まれ余裕で命中 グールメイジに9点の魔法ダメージを与える───
GM シグどぞー
シグルス 移動して攻撃 
ヴィクトール つぶせー
───コロコロ レベル差1だけに安定して命中 グールメイジに防御貫いて14点ダメージ───
GM 馬車が…3m前進
トトに乱戦
トト 結局グルメにはいけないのね・・・
ヴィクトール うーむ
ラナ ぐぬぅ
GM 全力攻撃
───コロコロ、幽霊馬車の馬の全力攻撃が命中してトトのHPがごっそりと削れて万事休す…───
御者御者からも攻撃入ります
───コロコロ 御者の攻撃が1ゾロ、ダイスに救われます───
ヴィクトール よっしゃああ
ラナ やたー!
トト おお
シグルス GM,おめ
トト 3点止めて12点いただきました
GM 馬終了 グルメが指定どおり トトにライトニング…行動破棄
ヴィクトール 巻き込む可能性あるからか
トト ふむ
GM まあ 使役主を攻撃できない・・・
ヴィクトール ああ。そっち主なんだ・・・
じゃ
ラナ なるほど・・・w
ヴィクトール レグはシグにキュア
───コロコロ 固定値なので行使は自動成功、シグのHPが12点回復───
GM かもーん
ヴィクトール これはいけるか
───コロコロ 馬車をひくゴーストホースの出目が悪くチャンスと思えば、トトの攻撃はおしくも2差で避けられてしまう───
GM よけっ
トト がっくり
ラナ もうちょっとだねぇ
ヴィクトール んだな

3R
───先制コロコロ 行動順はシグ、馬車、ラナ、グルメ、ヴィク、トト、レグ───
───解析コロコロ レグラスのダイスを振るヴィクトールPLの出目が奮闘、しかし幽霊馬車に届かず、グールメイジのみ貫く───
ラナ おぉー
───行動───
GM シグどうぞー
ラナ がんばれー
シグルス 魔力撃
───コロコロ グールメイジの回避と同値 受動側優先にてよけられてしまいます───
GM 同値ー
ラナ おしいー
ヴィクトール 出目3じゃなw
ラナ まぁのぅw
シグルス (T▼T)
GM 馬車動けないから 補助で灼眼を
───ランダムコロコロ ターゲットはトト───
トト これはトトさん死ぬw
ヴィクトール 丁度気絶するくらいでおk
───コロコロ やはり圧倒的な出目の差でトト抵抗失敗 15点の炎属性魔法ダメージ…程よく炙られます───
ラナ すごくやるきのない抵抗だ・・・w
ヴィクトール 諦めきってるなwww
トト そこで止まるのはまずいw
ラナ うむw
ヴィクトール -1か
トト ああ
ラナ 毒か、3減ってるってことは
トト 毒で減らしたのに忘れてたよ
-1ですー
ヴィクトール おっけ
ラナ 生命抵抗がんばー、ぞろるなよーw
トト 生死判定だっけ
ヴィクトール うん
───コロコロ 灼眼で焼かれて残りHPが1かと思えば、前のラウンドで食らっていたポイズンクラウドの継続ダメージが追加で入って撃沈、1ゾロ以外では死なないとはいえ、緊張の判定に無事成功して生き残り、気絶───
トト セーフ
ヴィクトール おけおけ
ラナ よしよし
ヴィクトール 馬車続きどうぞ
トト 「みんな…がんばれよ…がくっ」
ヴィクトール どうせまた立つことになるんだけどね・・・
GMインターナルディスコート 妖精神7LV特殊
───ランダムコロコロ ターゲットは戦闘不能になったトト、死者に鞭打つ行為(死んでないけど)…しかし効果そのものは無いのと同じため美味しいところにいったともいえる───
トト うお
ラナ 「・・・気絶者には鞭打てと昔から」げふげふ
ほんとに鞭打ったw
GM 対象がうごいてない・・・
ヴィクトール アステリアだとw
───コロコロ 気絶しててもきっちりと抵抗するトト───
GM 効果なし
ラナおまたせです
ラナ はーい
制限移動してからソリバレグルメ狙い一点石割
───コロコロ 仲間が倒れて火がついたか、6ゾロの自動命中!───
ラナ ダメージ掛かってるから必死だなぁw
ヴィクトール www
シグルス 気合はいってるなー
───コロコロ しかしダメージは奮わず魔法ダメージ7点、グールメイジはかろうじて立っている───
ラナ ち、だめぽ
GM のこったちみっと
ライトニング シグルスとラナ とグルメがのたまった 
───コロコロ ここでまさかのラナ1ゾロの抵抗失敗! シグも抵抗できず 15点の雷属性魔法ダメージ───
ラナ ておい
ヴィクトール おめ
ラナ ありw
シグルス おめ
ラナ どうせ無理だし儲けたーw
GM ヴィクどうぞー
ヴィクトール ほいほい
制限移動して1点割でトトにアースヒール
───コロコロ 発動して気絶中のトトのHPが8点回復───
ヴィクトール 続いてレグが行動
キュア制限移動
───コロコロ 固定値自動成功でトトのHPがさらに13点回復───
ヴィクトール それじゃトト、21回復してな
トト OK

4R
───先制コロコロ 行動順はラナ、馬車、グルメ、ヴィク、シグ、レグ───
───解析コロコロ ヴィクトールPL操るレグラスの出目が冴えるも、グールメイジが6ゾロの値を弾き出し貫けず───
GM 馬車が抜かれた
ラナ レールガン怖いなぁ・・・
───行動───
GM ラナどぞ
ラナ はい
ジェザイル落としてサーペン抜いて
ソリバレグルメ狙い一点石割
───コロコロ 命中、ダメージはクリティカルして17点の魔法ダメージ!───
ラナ 今回ってもー!
ヴィクトール けしとんだなw
GM 47 おちた!
ヴィクトール ほっ
ラナ さっきでてくりゃれ(ほろり
まーワンキルもらた
───念のためグールメイジの生死判定をコロコロ 行動順はラナ、なんと生き残り…───
GM きぜつ…だと
ヴィクトール www
ラナ 生きてやがる・・・
トト w
シグルス ww
GM 馬車が上下共にシグに攻撃
───コロコロ 両方命中、ゴリゴリ削って───
シグルス それぞれ9点とめて18ダメ
ってHP0だ
───コロコロ 生死判定は成功───
ヴィクトール ふう
シグルス 気絶ですんだ
GM では ヴィクよろしくです
ヴィクトール んじゃアースヒール
───コロコロ 発動するも回復量算出でファンブル…痛い───
ヴィクトール げえ
そしてレグがアウェイクンをトトに
───難なく発動───
トト トト復活

5R
───先制コロコロ 行動順はラナ&トト、馬車、ヴィク、レク───
───解析コロコロ 安定して馬車を貫く───
───行動───
GM ラナ&トトどうぞ
ラナ ヒルバレしますーw
1石一個割り
───コロコロ 命中、自分の眉間を撃ち抜いて11点回復───
GM トトどぞー
───コロコロ ゴーストホースはトトの攻撃をよけ、ラナに灼眼を向けるが、ギリギリに抵抗され効果消滅───
ラナ おっしゃ!
ヴィクトール おお
GM 消滅しやがった。。。
ラナ 「っつぅ・・・び、びっくりしたぁ」
GM じゃ トト起点で シグと幽霊馬車が範囲内でスタンクラウド
───コロコロ 幽霊馬車はアンデットで毒属性無効、トト&シグルスは抵抗失敗して3R宣言特技封印、シグルスは魔力撃を封じられるが気絶中、トトは宣言特技を持たず、即効性は得られない───
GM ヴィクどぞ
ヴィクトール アースヒール
───コロコロ 発動、シグルスのHPが9点回復───
ヴィクトール これがシグね
で、レグがキュア
───コロコロ 固定値自動発動、シグルスとトトのHPが18点回復───
ヴィクトール シグが27、トトが18回復で

6R
───先制コロコロ 行動順はラナ、馬車、トト、ヴィク、レグ───
───解析コロコロ 幽霊馬車の行動判明───
───行動───
ラナ 制限移動してからソリバレ*2 馬狙い一点石割
───コロコロ 出目悪く完全によけられてしまいます───
ヴィクトール うへ
ラナうがー
GM ってことで 戦闘途中で

エンディング 時間切れにて演出終了とあいなりました。急遽黒幕に仕立て上げられたグールメイジがすべての悪事を背負い黄泉に流されました。
GM 妖精の小道が開いて 一人の女の子が落っこちてくる
ラナ 「これで当たんないとか・・・うわ」
ヴィクトール 「なんだ・・・・?更に新手とか冗談じゃねーぞ」
GM 「お おかあさん?」 ゆっくりとホバリングで降りてくる女の子が口にすると ぴくりと目深にフードを被る御者の動きがとまる
はらりとフードが落ちれば そこには女性エルフの姿… ポロリと涙を流したかと思うと 光となって 天へと登っていった… 黒幕がたおれたことで 呪いはとかれていたのだ そして娘との再会というきっかけによって…
崩れた馬車の御者台には アステリアの聖印が一つ残されていた。
 
END

結果はこうなりました。

時間構成、敵の数値調整、背景設定情報の出し方など、課題がザクザクでした。

次回に活かし またGMに挑戦しようと思います。
ご拝読ありがとうございました。