森の出来事-春を奏でる管弦楽団- GM:
ルージュ PL:うみ
種族:人間 性別:♀ 成長回数:2回
技能:グラップラーLv3 エンハンサーLv2 バードLv1
NO
IMAGE
エディト=スパーツァ PL:rubi
種族:ナイトメア/人間 性別:♀ 成長回数:1回
技能:プリーストLv2 ライダーLv2 エンハンサーLv1
NO
IMAGE
シェーカ PL:つたちゃん
種族:エルフ 性別:♂ 成長回数:2回
技能:シューターLv3 マギテックLv2 レンジャーLv1
「森の出来事Ⅰ」
~春を奏でる管弦楽団(オーケストラ)~
季節は晩冬、そこかしこに春の気配が見え隠れし始めるこのごろ。
日差しもやわらかな温かみを帯びて 窓ガラスから差し込んでいます。
店主ミックは珍しく、カウンターでなにやらがさごそとやってました。皆さんは……?
ルージュ
「…お腹すいたです~」とぐてー、と伸びてます、テーブルにww
エディト=スパーツァ
新しく購入した彫刻刀(切れやすいナイフ)で、木を試しに彫ってます
GM ミック「おー あったあった 冬前に貯蔵していた吟醸ネコジャラシ」酒瓶手に顔をあげる
ミック「昼喰ったろ いつも思うがどうなってんだ ルージュの胃袋は」
エディト=スパーツァ
木の彫像の出来栄え 2d
dice
木の彫像の出来栄え 2D6[4,6]10 = 10
ルージュ
「すんすん、おやつはまだ食べてないですもん~(><;;」
エディト=スパーツァ
「ふー、上手く出来たわね。ヒースの像」
ルージュ
「?これヒースさんだったんですか~?」
エディト=スパーツァ
「あら、ヒースを知ってるの?」
ルージュ
「はい、おいしい人です~v」
「あ、間違えた。おいしいお茶を入れてくれる人です~」
GM ミック「なんだかんだで生命線だったりしてな」
エディト=スパーツァ
「うーん、私の知ってるヒースとは同名の多分別人じゃないかしら? キャラは美味しいかもしれないけど」
「ところで初めましてよね? 私はエディト、エディト・スパーツァよ。冒険者の方?」
ルージュ
「はい、ルージュ・ストライカーです。よろしくです~」
エディト=スパーツァ
「ふーん、ルージュか。しかし、良く食べるわねー。太らないの?」
ルージュ
「ふぇ?全然ですよ~」
「腹八分目で止めてますからv」
エディト=スパーツァ
「(……これで、腹八分目?)」
GM ミック「さって あけるかな吟醸ネコジャラシ♪」手をすりすり グラスを探して棚をあさる カウンターに酒瓶
エディト=スパーツァ
「私は余り食べなのよね、比較的高い物を少量食べると満足してしまうわ」
シェーカ
「う~ん、二日酔いだ・・・おはよう」
ルージュ
「あ、おはようございます~v…どなたでしたっけ?」と首を傾げますww
エディト=スパーツァ
「おはよう? 貴方も此処の冒険者なの?」
シェーカ
「大部屋で寝泊りしていてな・・・向かい酒だ、ミック、酒くれ」(`・ω・´)キリ
ルージュ
「胃袋がシェイクされちゃいますよ~」
シェーカ
「二日酔いには向かい酒っと昔からきまっているんだよ」
ルージュ
「ん~、二日酔いになったことないんで分かんないです~」
エディト=スパーツァ
「まぁ、貴方がそう言うのならそうなんじゃないかしら?」
GM ミック「うぉ ウワバミが来た!……まあいいけどよ 一人で飲んでてもしかたねーし」とグラスを二つ用意する 「お嬢さん方はお茶でいいか?ついでだついで」
エディト=スパーツァ
「あら、意外とサービスきくわね?」
シェーカ
グビ・・・・「ミックこ・これは・・・・・」
ルージュ
「あ、私もお酒がいいです~v」
GM ミック「はえぇよw 冬前に貯蔵してたんだ いいぐあいにねかされてんじゃねぇかね おおいける口だったか?」グラス追加
ルージュ
きゅー!(一気
エディト=スパーツァ
「ま、まぁ。酒に呑まれないよね……」
GM ミック「ダイジョブカよ さすがの大食姫なら酒もつよいのかね」
シェーカ
「焙りもの欲しくなる」(´・ω・`)
ルージュ
2d+5 生命抵抗力
dice
2D6[3,5]8+5 = 13 生命抵抗力
エディト=スパーツァ
これは、抵抗できてるのか?w
GM 十分してるとおもうw
ルージュ
「ぷはぁvおいしいです~v」
シェーカ
振るのか(´・ω・`)
ルージュ
なんとなくww
エディト=スパーツァ
「良いけど、私に絡まないでね?」
GM ミック「ほれ ストレートティだが」とエディットへ
ルージュ
「はいvおかわりくださいv」とケロッとしてます
GM ミック「うぉ 夜になる前に 空けちまう勢いだな」
シェーカ
「吟醸はちびちび飲むのが、オススメだ」
ルージュ
きゅー!(そんなの関係ねぇ、な勢いですw
GM ミック「さてと お前ら明日暇か?」
エディト=スパーツァ
「ふぅー、3時のティータイムは最高ね……目の前に酔っ払いが居なければ(ボソ」
シェーカ
「あー、口の中に含んで広がる吟醸をあじわえーーーー」
ルージュ
「ぷはぁvあ、何か仕事ですか?」
エディト=スパーツァ
「暇ではあるけど、何か?」
シェーカ
「酒さえ飲めればそれでよい」チビ
GM ミック「依頼だな、その吟醸を仕込んだ村からで今朝方、伝書鳩がとんできた」
ルージュ
「はと…(きょろきょろ」
シェーカ
「この酒仕込んだとこか・・・興味あるな」
エディト=スパーツァ
「……(酒絡み……)」
GM ミック「喰いもんじゃねー!>鳩」
ルージュ
きらきら満面笑顔でごまかしますww
GM ミック「まあ 水の綺麗ないい村だよ。キコリや狩人が本業らしいが 秋の実りを生かして冬から春にかけて副業でやってるらしいな」
ミック「なんかその山間の村で騒音被害があるらしいぜ。森の奥から聞こえてくるっていうことだが、村人は奥に行くような習慣は無いから便利ya……冒険者に頼みたいんだとさ。」
シェーカ
「報酬はこれか?」とグラスを傾ける
ルージュ
「便利屋っていった…;」
エディト=スパーツァ
「騒音ねぇ……騒ぐなら、綺麗な音色で騒げば良いのに」
GM ミック「そりゃー依頼書みて、しまってあったの思い出してな 報酬は相場的に一人500G どうだ?」
シェーカ
「酒飲みは基本騒ぐか、騒がないで飲むかのどっちかになるな」
ルージュ
「バードとしては見過ごせないですね~、騒音は」
シェーカ
「ついでに酒界に行くからいいぜ」
GM ミック「まあ 駆け出しなんてそんな認識だろう>便利屋」
エディト=スパーツァ
「相場的? なのかは、行ってみないと分からないけど。まぁ、何も無いし異論は無いわ」
ルージュ
「秋の実りが楽しみです~v」
エディト=スパーツァ
「今、冬じゃない……」
GM ミック「森ごと喰らい尽くしそうだな……」
ミック「とりあえずこれといって被害はない、だが精神衛生上問題があるため、その原因を突き止めてほしいそうだ。音を聞いていると気が散ってイライラするそうだよ。」
ルージュ
「いえ、村には蓄えがあるはず…」
エディト=スパーツァ
「まぁ、とりあえず依頼内容は原因を突き止め、自分達の実力で止めれるなら止めるって事ね?」
GM ミック「それも食い尽くしちゃまずいだろ(°°;」
ルージュ
きらきら満面顔(ry
エディト=スパーツァ
「もっと、駄目でしょ……」
GM ミック「そだな 手に負えなさそうなら村人につたえてくれ 伝書鳩とばして応援呼ぶようにと」
ルージュ
「はと…」
シェーカ
「食べちゃだめだってば」
ルージュ
きらきら(ry
エディト=スパーツァ
「食べたいなら、然るべき場所で買って食べれば良いじゃない?」
ルージュ
「は~いv」
エディト=スパーツァ
「そういえば、聞き忘れてたけど、距離はどれくらいあるの?」
GM ミック「鳩喰うのか…ま まあいい 用意するものあったら今日中にいっといてくれ 用意しとく」
ルージュ
「保存食ください~」
GM ミック「ほい いくつだ?」
ルージュ
「10個お願いします」
シェーカ
「俺も保存食くれ往復+2食分よろしく」
エディト=スパーツァ
「そうねー、ライダーギルドから馬を申請して頂戴。そして、保存食と愛馬元気を往復分お願いするわ」
GM ミック「OK 明日までに手配しとく」
と言うことで 忘れてた経過日数 !1d3 日分
dice
と言うことで 忘れてた経過日数 3 日分
エディト=スパーツァ
ダイスが優しいわーw
GM チャリチャリーン ガメルが羽はえてとんでいく いや 最大数だよw
シェーカ
6とか出す人いるからな(´・ω・`)
ルージュ
「くすん…お財布が軽いです…;」
シェーカ
orz
エディト=スパーツァ
出目は優しく無いけど、ダイスは優しかったw
GM では そんなこんなで 翌日の朝をへて 村までとばしちゃっていいかな?
ルージュ
は~いv
シェーカ
ほいほーい
エディト=スパーツァ
はいですー  
村までは丸一日でたどり着く 依頼受理から三日後 
シェーカ
「そろそろ酒がぬけたかなー」
ルージュ
「ついたです~!」
冬も終わりに差し掛かり、道中チラホラと春を感じていたものの、その村にやってきてから、風景は一変した。
エディト=スパーツァ
「ふぅ、やっぱり馬の上は楽ねー」
ところどころまだ雪が残り、北の山から吹きすさぶ北風は身も凍えるほどに寒い。
まるで真冬に戻ったかのような様相だ。山間だからという理由では到底説明できない現象だった。
ルージュ
「ス、スプリングコートじゃ寒いです~~~(がたがた」
村は閑散としています。この寒さゆえに 村人は殆どが家に引き篭ってしまっているのでしょう。 そんななか、一人の若者が 防寒着に身を包み 震えながら道に積もった雪を取り除いていました。
シェーカ
毛布しかねーよ(´・д・)
ルージュ
しかも私、下スカートです~><;
エディト=スパーツァ
「そこの馬、もっと気合入れなさい」
GM 馬「ひひ…ヒックシュン!」
ルージュ
撫で撫でします~
「あ、お兄さんがいます~」
GM 若者「さぶぃー…やってられねー…」
エディト=スパーツァ
「甘やかしたら、調子に乗るのよねー。とりあえず、この場合は村長宅にでも行くのがセオリーかしら?」
ルージュ
「こんいちわ~、今日も寒いですね~」と寄ってきますww
エディト=スパーツァ
「あっ、雪かきご苦労様ー」
GM 若者「あ? なんだいこんな辺鄙なとこになんかようか?」
シェーカ
「美味しい酒があると聞いてな」
ルージュ
「呼ばれてきました~、便利屋です~」
エディト=スパーツァ
「騒音対策で呼ばれた便利y……じゃなくて、冒険者なんだけど、村長宅の場所を知らないかしら?」
GM 若者「あー 星屑亭の」
若者「村長はこの村にゃいないよ、そんな規模じゃないからな 名前だけ村っていってるが 見ての通り、キコリや狩人が寄り合う集落だ」
シェーカ
「では、連絡した人の所につれていってくれないか?寒くてかなわない」
エディト=スパーツァ
「じゃあ、纏め役とか、代表者とか?」
ルージュ
「んじゃあ、リーダーというか、一番偉い人はいますか~?」
GM 若者「ああ依頼についちゃ聞いてる。村を取り仕切ってるのは酒場兼宿屋の女将さんだな……案内してやるよ そろそろ一休みして体温めようと思ってたしな。こっちだ」手招きして村の中に入っていく。
エディト=スパーツァ
「お邪魔します?」
シェーカ
「さぶさぶい」
ルージュ
「すんすん、いい匂い…v」
GM 若者「ここ、ここ、女将、星屑亭の若いのが着たぞ?ついでに俺にあったかいものくれー」防寒着を脱いで壁掛けにかける。
女将「なんだい鶏みたいに、やあ、ようきたねーここおいで、シチューでも振舞うよ」
シェーカ
「食べ物は隠さないとあぶないぞーーーー」
ルージュ
「シチュー!!」と飛びつきます
エディト=スパーツァ
「貴方が、依頼人……って事で宜しいかしら? 私は冒険者のエディト。差し支えなければ、名前を聞かせて貰えない?」
GM 女将「? まあ すぐなくなるほど少なく仕込んでないさ、それで依頼の件なんだけど、最近じゃ季節が逆行するような不可思議なこともおこっててね 原因はやっぱりあの音かねー 今は雪が吸収してここまでとどかないけど」
ルージュ
「ん~vあったかおいひ~vv」とシチューを頬張ってます
GM 女将「おっと 失礼したね アカシャってよんどくれ」
シェーカ
「ふむ・・・とにかく音がするほうに行ってみるしかないのかの」
エディト=スパーツァ
「ふーん、じゃあ騒音で降雪が激しくなり気温が低下したって事ね?」
ルージュ
「もぐもぐ、ですね~、おかわり下さい(きり」
エディト=スパーツァ
「あっ、シチューは有り難く頂戴するわ」
GM 女将→アカシャ「としか考えられないタイミングなんだよっ」
シェーカ
「雪はずっとこんな感じなのか?アカシャさん」
GM 飲んだ暮れ「アカシの女将ー 酒追加 つまみもたんまりもってこーい!」数人ですみのテーブルでのんだくれてる
エディト=スパーツァ
「あら、シェーカも混じってきたら?」
シェーカ
「参加してきてもよい?」
GM 女将「そんなことはないね 例年今頃は雪解けさ…ってもうヨシトキナ!吐いたら承知しないよ! っとお嬢ちゃんにはおかわりね ほれ」オーダー処理
ルージュ
「うまいです!(もふもふ~!!」
シェーカ
酒もって、酔っ払いに近づいて世間話OK?
エディト=スパーツァ
「……とりあえず、一人で何もしないのも何だし、依頼開始までは外の銀世界をスケッチしましょう」
GM 女将「なんもない村だってのに なんであんなのがいついてるのかね…ああ あれもあんたらと同業だったらしいよ この件については請けちゃくれなかったけど」
ルージュ
「ふぇ?そうなんですか?」
では、ルージュもお酌がてら事情聴取にww
エディト=スパーツァ
「良い男が真昼間から……って奴ね」
外でて、景色スケッチスケッチー♪
GM 女将「んー、まあこれついでに持っていっておくれ」>シェイカ ルージュ
ルージュ
「はいです~♪」
「こんにちわ~、皆さん楽しそうですね~」とお酒持って隣に座ります
GM 飲んだ暮れ「はは、こっちにはちかじか大金がはいるんだ、こんな村の付けなんてすぐに倍にしてかえしてやるよ へへへー」
飲んだ暮れ「なんだ? どこのどいつだ?」
シェーカ
「そんなバックが居るのか、あんたらいいな~、ささ飲みな」
GM 飲んだ暮れ「おおっと 気が利くなあんたら! おうよ ちょっとした幸運がとびこんできたのさ」
シェーカ
「それはどんな幸運なんだい?」
GM 飲んだ暮れ「へへ そりゃいえねえな 気になるなら森でもうろついてみるといい、あんたらにもとびこんでくるかもしれねぇぜ?」
ルージュ
「お酌しますよ~。えぇ、羨ましいですね~、詳しく聞かせてくださいよv」と引っ付きましょうかww
「えぇ~、けちv」と胸つんつんしてみましょうかww
GM 飲んだ暮れ「んじゃヒントやるか 珍しいもんがいるのよ それがかなり貴重なやつでなー それを欲しがってたやつがここにくるの 今か今かとまってるんよ~」
シェーカ
(それの件があやしいな)
GM 飲んだ暮れ「ふぅ 酒が回ってきたな… ねみぃ」うつらうつらしはじめます
ルージュ
「もうちょっとヒント下さいよ~v」と頭なでなでして見ましょうかw
GM 飲んだ暮れ「うーん ZZZ」
ルージュ
「寝ちゃいました…ち(ぼそり」
GM 女将「ふぅ やっと静かになったよ あとで上にはこんどくか さって 依頼の件なんだけど いつからいけるかねー?」
エディト=スパーツァ
黒い、私そこに居ないけど、黒いw
シェーカ
「今でも俺は良いけどな」
エディト=スパーツァ
雪の風景画、出来具合 2d
dice
雪の風景画、出来具合 2D6[3,2]5 = 5
シェーカ
(´・д・)
ルージュ
「私はもう大丈夫ですよ~」
「うわ~…前衛的ですね」
GM 女将「そんならすぐにでも頼のめるかい? 防寒着ぐらいなら貸し出すからさ」
ルージュ
「ホントですか?!もこもこのコート貸してください!!」
エディト=スパーツァ
「はぁー、残念。手が悴んでて上手く掛けなかったわー」
ルージュ
「もう、寒くて寒くて…><!」
エディト=スパーツァ
「そうね? お言葉に甘えましょう」
GM 女将「もこもこかどうかは解らないけど、猟師連中が使う毛皮のコートだね」
エディト=スパーツァ
「私も今すぐ出発で構わないわ」
GM 女将 つ 毛皮のコート #ランダム、熊、山猫、狼、狐
dice
女将 つ毛皮のコート 対象(山猫)
ルージュ
「ふかふかです~v」
エディト=スパーツァ
「まぁ、悪くは無いと思うわ」
ルージュ
「山猫たちの声が聞こえます…(ぼそり」
GM 若者「ああそうだ あんたら、奥いくなら気をつけろよ、 ジジィどもが あの森の奥には近づくなってうるさくてな」シチュー食べていた、入り口であった若者が声をかけてくる
ルージュ
「…ますます謎が深まります…」
エディト=スパーツァ
「寧ろ、面白そうじゃない?」
注)エディトは酒場の話を知りません
GM 若者「まあ 猛獣が住み着いてるってはなしだよ。いままでに俺たちは見たこと無いんだけどな。最近じゃ森はうるさいのなんの、おちおち猟にも入れねぇ 気味悪くてな」
ルージュ
「あ、そうそう!実はですね~」とかくかく云々、エディトさんに説明します。
エディト=スパーツァ
「多分、ルージュより性質が悪い猛獣は居ないから、大丈夫よ」
ルージュ
「いやぁ、そんな…=^^=(照れ照れ」
GM 若者「まあ 頑張ってくれ…ははは、ちがいねぇ」 となりのカウンター席につみあげられた皿の山をみて
シェーカ
「寒いから貸してくれると助かる」
「これで普通に動けるな」
行く途中にエディトには酒場の話しながら移動するか
エディト=スパーツァ
「金になる話、ねぇ……なんか胡散臭いわ」
GM 了解 くだんの森は集落から少し山間に入り登ったところだよ。
移動しますー。 
森の入り口
小山を谷添いに少し上ってくると、雪に吸収されて村に届いていなかったくだんの音が耳にとまる。
様々な音が混じりあい、鳥肌が立つような不協和音が森にこだましていた。
ルージュ
「い~~~~やぁ~~~~~;;;」と耳を押さえましょう
背後を振り返れば眼下に集落が見える。
家に引きこもってるし 寒い中わざわざ見上げてる人もいないようだ。炊き出しでマキを投げ込んでいる様子などは皆さんには手に取るようにわかる。
エディト=スパーツァ
「貴方の声のが煩いわ……兎に角、私達のミスは唯一つ! 騒音って聞いてたのに、耳栓買うの忘れてた事よ!」
(自信満々
ルージュ
むぐ!と口を塞ぎます
GM ではここで軽く精神抵抗力判定をしてもらいたい。目標値は8で。
ルージュ
2d+4 精神抵抗
dice
2D6[6,4]10+4 = 14 精神抵抗
シェーカ
2d+6 精神
dice
2D6[3,2]5+6 = 11 精神
エディト=スパーツァ
2d+5 精神  2d+3+2 馬
dice
2D6[2,4]6+5 = 11 精神 2D6[6,5]11+3+2 = 16 馬
GM 皆成功 悪影響はない、ではバード持ちのルージュ
解ってもかまわない これは 呪歌だ、それも協奏曲用の特別製 効果は不協和音を耳にしていると 気が散ってすべての行動判定(生死、抵抗除く)に-1のペナルティ修正を受ける。
ルージュ
はい!
GM 呪歌【ノイズ】の効果が強化されてる。
ルージュ
「これは、なかなか厄介な…」
さて 森は見た感じ獣道もなにもない ただ音だけが延々と響き 時たまとまって しばらくしてまた鳴り響く
エディト=スパーツァ
「? どんな歌か分かるの?」
シェーカ
とりあえず音のするほうに行くしかないかな
ルージュ
「ノイズの強化版です~、手っ取り早く言うと、やる気をなくさせます~」
「なんか、同じフレーズがエンドレスしてる感じです~」
GM 入り口の詳細をしりたいなら探索、音の発生源を知りたいならば聞き耳して森を掻き分けて進むことになる。
エディト=スパーツァ
馬は聞き耳できないわーw
GM 目標値は10づつ
シェーカ
みみたん 2d+4**2
dice
みみたん 1回目:2D6[6,1]7+4 = 11 2回目:2D6[1,6]7+4 = 11
エディト=スパーツァ
探索指令 2d+6
dice
探索指令 2D6[6,2]8+6 = 14
森の木々に反響する音を正確に聞き分けたシェイカーは、音の発生源への道筋を突き止めた。
GM 探索では最近森にはいっていった足跡が1つあるね
ブーツだよ いたって特に変哲もない成人男性だとおもえる とくにセージが判定しなきゃいけないような 特殊な足跡ではないと思える。
ルージュ
「…誰も入らないって言ってたのに靴跡がありますね~」
エディト=スパーツァ
「結論から言って、私達の取れる選択は二つ。音を追うか、足跡を追うか?」
ルージュ
「…個人的には、まずマイナス要素をうむ音を消すべきかと思うです~」
エディト=スパーツァ
「全くね、下手糞な雑音を聞く程煩い事は無いわ」
ルージュ
「万が一戦闘にあった場合、この音は不利です~」
シェーカ
「では、音の発生源からですかね」
ルージュ
「はいです!」
音の発生源へと常緑樹の森を踏み分ける。
エディト=スパーツァ
「とりあえず、この馬使えないから追いかけるのはシェーカに任せるわ」
森の中を進めば、音のする方向もころころ変わる。
しかしそれは木々に反響することから起こるもの シェイカーはそんななか音を聞き分け的確に進んでいった。
皆さんが音を追ってたどり着いたのは、大きな切り株があるぽっかりと空いた広場だった。
切り株を中心に、動物的特長を持った子供やさまざまな妖精たちが、各々様々な楽器を手に思い思いの曲を奏でていた。
ルージュ
一応、魔物知識判定します
しかしお互いの曲が交じり合って発する不協和音に耐えられず、すぐに狂想曲は瓦解してしまう。
その後はお互いに困った顔を見合わせて、口々に不安をこぼしていた。
エディト=スパーツァ
妖精語はまだ使えないけど……まぁ、共通語か地方語で試すしかないな
GM 魔物知識を ピックアップして 二種類どうぞ
ルージュ
2d 魔物知識判定
dice
2D6[3,5]8 = 8 魔物知識判定
エディト=スパーツァ
まずは魔物知識OKですか?
GM 茂みからは10m離れている。
エディト=スパーツァ
2d+6**2 子供(?) 妖精
dice
1回目:2D6[5,2]7+6 = 13 2回目:2D6[6,5]11+6 = 17 子供(?) 妖精
エディト=スパーツァ
っと、弱点は抜けません
GM 子供8/14 妖精11/14
獣的子供はプーカ 妖精はムリアンの群れだ、それも知識で思い描いたプーカや妖精よりも比較的幼い 大体1・2レベル下の子供ばかりだ。
プーカ 2-282 ムリアンは3-280
ルージュ
「か、かいいです…v」
「可愛いです~vv」
エディト=スパーツァ
「貴方達、何その調和が取れていない音楽は! アステリア様も泣いてるわ!」(ザルツ地方語
GM 演奏と話し合いに夢中で、茂みの向うにいる皆さんには今のところ気づいてないようだ。
プーカ&妖精「!?」
妖精「う!あ! 人間!?」
ルージュ
なんとなくタンバリン叩いてみましょうw
それからしばし大騒ぎだった、てんでばらばらに飛び回る妖精たちがぶつかり合って目を回し、子供たちは様々な動物に変身して切り株の周りを走り回り……。
GM (猶予時間…計測中)
エディト=スパーツァ
「はぁー、サニティかしら?」
ルージュ
「ああ、待ってください~!妖しいものじゃないんですよ~」と汎用蛮族語で言ってみましょう
GM 解らんW
エディト=スパーツァ
無茶なw
ルージュ
と、とりあえず!呪歌歌ってもいいのでしょうか、この場合ww
シェーカ
戦闘になるのか?
GM ふむ 達成値をもらおう
エディト=スパーツァ
「やれやれ、ちょっとこっち着なさい! 真の芸術を見せてあげるわ! ……ルージュが」
ルージュ
って、アーリーバードしか覚えてないww
「ちょ!丸投げですかぁ?!」
GM あれ アンビエントになってるよ?
ルージュ
あ、じゃあいけるw歌いますww
エディト=スパーツァ
しくじったら、変転ねw
ルージュ
2d+2 呪歌
dice
2D6[1,5]6+2 = 8 呪歌
エディト=スパーツァ
変転しても微妙なw
GM 2D+2
dice
2D6[4,3]7+2 = 9
GM 上回ってるW
エディト=スパーツァ
よし、変転?w
ルージュ
「げほげほげほ!」咽ましたww
変転しても8です~;;
あ、いや!行ける!!変転です!!
エディト=スパーツァ
ww
シェーカ
ここで使うの(´・ω・`)
ルージュ
し、しないほうがいいですか~?!;;
GM 蜘蛛の子散らすように森の中に消えていく瞬間に、へなっとなるメロディにあてられて妖精やプーカの子供たちはその場にすわりこむ
妖精「なんか気が抜けるー」
猫耳プーカ「ふにゃぁー…」
ルージュ
もう歌っちゃえwタンバリンたんたんたん♪
エディト=スパーツァ
「良かったわね? さっき一瞬失敗したような気がしたけど、そんな事は無かったわ」
GM 猫耳の子供「えっと…苛めない?」一番年長だとおもえる猫耳の女の子がおずおずと前にでて上目遣いに話しかけてくる
ルージュ
たんたん♪(はい、もちろん♪)
GM 他の子供たちや妖精は その様子を切り株の後ろから見守っていた。へなへなと転がりながら
猫耳プーカ「えっと 何しにきたの 貴方たち だあれ?」
エディト=スパーツァ
「この聖印見て言ってくれるかしら」(アステリア聖印
GM 妖精「アステリア様の!」
プーカ「?」
ルージュ
「え~とですね…この森から物凄い音痴…個性的な曲が聞こえてくるので、原因を調べて欲しいといわれた冒険者です」
GM 猫耳プーカ「冒険者! 森にまた迷い込んだんだ 冒険者さん」 わいわいと切り株の後ろで仲間たちは口々に噂する あれが冒険者なんだって 猫耳ちゃんをたすけたことがある職業の人間??と
エディト=スパーツァ
「兎に角、まずは貴方達が何をしていたのか話してくれないかしら? 悪いようにはしないわ」
GM 猫耳プーカ「あぅ 結界もうそんなに弱ってるんだ まずいよ どうしよ」
ルージュ
「結界が決壊?」
GM 猫耳プーカ「えっとね この森 普通の森に埋没しちゃってるけど もともと昔々にとある妖精使いのエルフのお姉さんが作った人工の森なのよ」
ルージュ
「なんと?!」
GM 駄洒落に苦笑いしながら
エディト=スパーツァ
「迷いの森の結界とは良くある話、かな?」
シェーカ
けっかいがけっかい・・・っぷ
GM 妖精「他の森よりもマナが濃いから 私たち妖精や 若い幻獣にとっては居心地がいいの」
プーカ「こういう森は世界中に隠れ里みたいにいくつもあるんだって それは妖精の輪で定期的に道がつながるの」
ルージュ
「なるほど~、言われてみればなんだか清廉な感じが…」
エディト=スパーツァ
「妖精卿って奴ね、噂には聞いてるわ」
GM 妖精「その遠距離を移動する妖精の小道をわたって 季節の調整をする役目をもった妖精さんが旅するの それは今年はリリーちゃんなのよ 春の訪れをつげるためなの」
などなど 口々に言った内容を補足するならば、
人工の森なので、定期的に手を加えて調整をしなきゃいけない しかも今回は季節の更新、その役目を、妖精たちや幻獣が手分けして行っているのだが、それは特殊な呪歌を用いて行われる
ルージュ
「…それがさっきの歌なのですか?」
GM その呪歌が書かれた楽譜をもって 森を点々とし 指揮者を買って出る妖精 その役目を今年はりりーという妖精がになっているらしい それがおこなわれなけ れば この森は冬のまま 人避けの結界も役目を果たさなくなってみんなこの森を捨てないといけなくなるとのことだった。
ルージュ
「なんと?!それは大変だ…」
エディト=スパーツァ
「面倒な事態よねぇー」
GM 猫耳プーカ「うん、指揮者のリリーちゃんと 楽譜がないと上手くあわないの」
シェーカ
「そのリリーちゃんはどこにいるのかな?」
GM 妖精「なんか へんてこになっちゃうよね でも何か奏でてないと冬に逆戻りして周りにも迷惑かけちゃう」
プーカ「わかんない わかんないけど数日まえ 茸畑の妖精の輪から飛び出して 飛び回っていたよ」
妖精「ううん 泉で水浴びしてたよ」
妖精「え 僕は 落ち葉の森で何か探してたの見たよ」
プーカ「え 小屋を珍しそうに覗いてたよ??」
妖精「えー 果樹園で休憩してたよー」
口々に言い合う妖精とプーカ
エディト=スパーツァ
「まっ妖精だし、迷子になるのも良くある事、か」
シェーカ
(´・д・)「わけわからん」
ルージュ
「……なかなか天真爛漫な妖精さんみたいですね~」
「思うに、一度戻って、さっきのブーツの持ち主を追うのはどうでしょう?」
エディト=スパーツァ
「つまり、泉で水浴びして落ち葉の森で探し物、小屋を覗いて、果樹園で休憩……全く繋がらないわね?」
GM 猫耳プーカ「皆が見たっていう場所を回ってみたら 何か見つかるかも?」
猫耳プーカ「うーん 私たち 音を奏でなきゃだから探せないの……楽譜があったらもう少しちゃんとした音が奏でられて春を迎えられるかもなのに」
ルージュ
「…でも、皆さんの曲を聴いていると、私たちが動きづらいんですよね~」
シェーカ
「リリーちゃん探し出せばなんとかなるのかな?」
GM 猫耳プーカ「助けてくれるの??」
エディト=スパーツァ
「とりあえず、歌うな。下手な歌を聞く位なら、無いほうが良いわ」
「探すわよ、寒いのは嫌だもの」
GM 猫耳「それはだめなの…やめたらすぐにでも森は命をおえちゃうの…」
ルージュ
「探し出すためにも、ちょっとの間、歌をやめて欲しいのです」
「妖精さんを見つけられなかったら、元も子もないでしょう?」
GM 妖精「いま すごく不安定だもんね……」
妖精「でも 死んじゃった森はよみがえらないのよ?」
シェーカ
-1ペナは受けて行こうか
森が死んだら大変だし
エディト=スパーツァ
「やれやれ、軟弱な森ね……まぁ良いわ。その程度、我慢してあげる」
GM 猫耳プーカ「なにか一節でも楽譜があれば 効果も変わると思うわ」
ルージュ
「…あ」
エディト=スパーツァ
「持ってるの? 無いなら、私が羊皮紙と羽ペン持ってるから貸して差し上げましょうか?」
GM 猫耳プーカ「特別な楽譜なの 木の葉にキラキラ光る楽譜が描かれているの リリーちゃんが持ってるはずなんだけど…」
妖精「あ…どっかでそのキラキラみたかも そっか だから探し回ってたのかリリーちゃん」いまごろきづくな
シェーカ
「それ見つけたらリリーちゃんも戻ってくるかな?」
エディト=スパーツァ
「何か話が読めてきた気がするけど……まぁ良いわ、木の葉に書かれた楽譜ね」
ルージュ
「きらきら光る楽譜ですか…」
エディト=スパーツァ
「やれやれ、大切な物なら総出で探せば良いのに」
シェーカ
春も恋しいし、なんと言っても早く片付けて俺が酔いたい(´・ω・`)
「では、そのきらきら光る木の葉を捜してくればいいんだな」
GM では 出方をGMに提示してくださいー
シェーカ
酔っ払いを縛り上げるに1票
エディト=スパーツァ
「これからどうしようかしら? 案は3つ、酒場に行くか、一つ一つ目撃場所を探すか、靴の足跡を追うか、ね」
ルージュ
「酒場に行くに一票です~」
GM 12:00
では酒場にとってかえすならば、自分たちの足跡を追跡してもどりましょう 足跡追跡判定 目標12で
エディト=スパーツァ
「私の個人的な嗜好で言わせて貰えば、酔っ払いに絡みたく無いのよねー」
シェーカ
12は高いよ(´・ω・`) 2d+4
dice
12は高いよ(´・ω・`) 2D6[2,6]8+4 = 12
シェーカ
セーフ
ルージュ
「大丈夫です!投げ→踏み付けは習得済みですv(Vサイン」
エディト=スパーツァ
酒場に帰る確定かw
2d+6
dice
2D6[3,5]8+6 = 14
GM 猫耳プーカ「手伝ってくれてありがとうです」といって 指揮にもどる …不協和音再開 
ルージュ
2d 足跡判定
dice
2D6[1,4]5 = 5 足跡判定
足跡を元に森の入り口に戻る途中 なにやらキラキラしたものが 最初に見つけてたブーツの足跡の間に落ちているのを見つける
シェーカ
「何かあるぞ!」
それは一枚の木の葉に見える。それ自体がキラキラ輝いている事以外何の変哲もなさそうな葉っぱだね、強く輝いているのは葉っぱの表面にかかれた模様のようだ。
エディト=スパーツァ
「これは……例の楽譜かしら?」
GM 見識どうぞ
シェーカ
できねーし(´・ω・`)
エディト=スパーツァ
無茶よーw 2d
dice
無茶よーw 2D6[4,6]10 = 10
GM 目標10です バードがんばれ
エディト=スパーツァ
分かったw
ルージュ
いえっさですv
2d+1 見識
dice
2D6[4,1]5+1 = 6 見識
GM おいw
これは呪歌の楽譜のようだよ。
いいなれば【目覚めの歌】、冬眠している動物たちを目覚めさせ、演奏者の側まで導く効果がある、呪歌【アーリーバード】と【サモン・スモールアニマル】を足して強化したような、協奏曲用の呪歌の一節のようだ。
エディト=スパーツァ
「まぁ、春の楽譜には違いないようね。今使ったら、さぞかし面白い事になるでしょう」
シェーカ
大丈夫もう+1で結果は7だ(`・ω・´)
GM お わかってらっしゃる 空腹の動物にかこまれるよ
エディト=スパーツァ
この豪雪の中、冬眠している動物が目覚めるw
ルージュ
「ふふふ…負けませんよ…」
GM やばい なにこの喰い合い
シェーカ
これだけ渡したら大変だからこのまま酒場に行きたいな(´・ω・`)
ルージュ
「とりあえず、これを渡しに戻りますか?それとも、このまま酒場へ行きますか?」
GM っと では普通に森の入り口にたどり着く 20分経過
エディト=スパーツァ
「ルージュにとっては便利じゃないかしら? 向こうから食料がやってくるから」
GM 12:20
ルージュ
「…確かに(真顔」
エディト=スパーツァ
「兎に角、まずは酒場ね」
ルージュ
「とりあえず、私が持っててもいいですか?」
シェーカ
酒場に向かいながらロープ準備(`・ω・´)キリ
エディト=スパーツァ
「……とりあえず、そういうプレイに興味は無いから私は遠慮しておくわ」w
ルージュ
とりあえず、楽譜はデザインポーチに仕舞います。
では酒場では女将が後片付けしてるよ 山になった皿を洗ってる。店内には昼を食べに来たひとりやもめの村人以外は他にいないね
GM 女将「おかえり!何かわかったかい?」
シェーカ
「さっきの酔っ払いはまだ寝てる?」
エディト=スパーツァ
「あの飲んだくれが、関係者かもしれないってのは分かったわ」
GM 女将「? さっきの飲んだ暮れ? 丁度待ってた人がきたらしくてね、一緒にでてったよ。すごかったね、魔法ってのは、一瞬で飲んだ暮れのべろんべろんがしゃきっとなっちまったよ」
ルージュ
「追いましょう!!」
シェーカ
「酔っ払ったままが良かったな(´・ω・`)」
エディト=スパーツァ
「何か、余計な事された気分ね……まぁ、良いわ」
シェーカ
「どっちに行ったかわかるか?」
GM 女将「ああ まあ 気をつけて いや そこまでは見てないよ 店は寒いのはいらないように締め切ってるし」
女将「仕事もたまってるしねー」山になった皿をみて
ルージュ
「…足跡が残っているでしょうか?結構な人数でしたし…」
エディト=スパーツァ
「馬、探しなさい!」
GM 馬「ひひん…(馬扱いが荒い主人だー)」
ルージュ
「お馬さん、頑張って!」
シェーカ
足跡 いや~外でよかった 2d+4
dice
足跡 いや~外でよかった 2D6[1,2]3+4 = 7
エディト=スパーツァ
足跡 2d+6
dice
足跡 2D6[1,3]4+6 = 10
シェーカ
orz
エディト=スパーツァ
使えねぇー!!!w
ルージュ
無駄と思いつつ、平目
2d 足跡
dice
2D6[4,5]9 = 9 足跡
シェーカ
雪でキット解りやすいはず!
ルージュ
「やっぱだめです~><;」
GM 馬がつきとめる、雪でかききえかかってたけど 森にむかったようだよ 数は4人
エディト=スパーツァ
「4つ、足跡があるわね。……追うわよ!」
ルージュ
「はい!!」
GM 1D
dice
1D6[2]2 = 2
GM 20+10分消費
12:50 
再び森の入り口です。
シェーカ
いきなり攻撃されたらやだな(´・ω・`)
足跡が森にはいっていってます。
シェーカ
警戒しつつそのまま追跡したいです
ルージュ
警戒しつつ追いましょう
GM ここからさらに足跡追跡判定が必要なようです。
エディト=スパーツァ
「結局、関係者なのは確定、か」
シェーカ
2d+4 こんどこそ成功してくださいませ
dice
2D6[6,3]9+4 = 13 こんどこそ成功してくださいませ
エディト=スパーツァ
「馬、探しなさい!」 2d+6
dice
「馬、探しなさい!」 2D6[3,6]9+6 = 15
シェーカ
馬強いよ馬
GM 馬頑張った
ルージュ
「お馬さん凄いですv(撫で撫で」
GM 馬がぐいぐい進んでいくと…
 
 
 
茸畑
エディト=スパーツァ
一応、ご主人の知力B4なんだよー!
葉っぱを落とした木の間に茸が群生している。
ルージュ
「…冬なのに」
GM 足跡は茸に隠れて見失う 探索であぶりだす必要があるようだ。
エディト=スパーツァ
「色々と調和が取れてないわねー、芸術的価値を感じないわ」
ルージュ
お馬さんファイト!!
シェーカ
2d+4 探索 でてこいや!
dice
2D6[4,2]6+4 = 10 探索 でてこいや!
エディト=スパーツァ
「馬、勿論……探し出せるよね?」 2d+6
dice
「馬、勿論……探し出せるよね?」 2D6[5,6]11+6 = 17
シェーカ
(´・д・)・・・・
ルージュ
「馬さん~vv(抱き!」
GM 11だよ 以下の人は…罠にかかる 罠感知11+4でどぞ
シェーカ
2d+4 
dice
2D6[5,1]6+4 = 10
エディト=スパーツァ
「ルージュ、食べないでよ?」w
シェーカ
むりー
茸の間に足跡を発見 それと同時に新しい葉っぱの楽譜を発見。
ルージュ
2d 罠感知
dice
2D6[6,3]9 = 9 罠感知
GM では とある茸を踏んでしまい 胞子がモクモクと
シェーカ
妖怪1足りないが・・・
エディト=スパーツァ
待て、ルージュ探してないw
GM 自分からふみにいったw
ルージュ
><;;
GM 生命抵抗 11でどうぞ
シェーカ
5足りないか(´・ω・`)
げげ
ルージュ
2d+5 生命抵抗
dice
2D6[6,4]10+5 = 15 生命抵抗
シェーカ
2d+5 生命 一応エルフなんだ(´・ω・`)
dice
2D6[3,4]7+5 = 12 生命 一応エルフなんだ(´・ω・`)
GM 食いしん坊は成功
シェーカ
セーフ
GM シェイカーも成功
ダメージは受けないが 頭の上に茸がポンっと生える。
ルージュ
「…?…??」とりあえず触りますww
シェーカ
取り払いますww
GM レンジャ+知識 もしくは見識で茸の生態 もしくは 効能がわかる
エディト=スパーツァ
「そのままにしておいたら? 面白いから」w
シェーカ
2d+4 レンジャ知識
dice
2D6[4,5]9+4 = 13 レンジャ知識
シェーカ
久しぶりに高いな
GM レンジャーでは 茸の生態がわかる、 動物にこの育ちきった茸の胞子が付着すると、HPを吸収しながら急成長する。薬用茸だから100gぐらいで売れる レンジャーによる処理をしなければ一日たつとしおれた茸50Gになる
ルージュ
吸血茸!!ww
シェーカ
処理時間掛かる?
エディト=スパーツァ
ルージュも見識してーw
GM 10分かな まあ 村にかえってからでもいいんじゃないかな
シェーカ
ほい
ルージュ
2d 見識
dice
2D6[1,3]4 = 4 見識
GM わからんW
エディト=スパーツァ
+2で6かw
ルージュ
ぽふぽふ、と押しますww
GM ふむ 初期効能はわかる 食べるとファナティ効果
シェーカ
当たらなかった食べようw
GM 効果時間すぎると二段階目が発動する。
そこまではわからない
ルージュ
とりあえず、生やしたまま進みましょうかw
GM えW
シェーカ
食べない方よさそうだと、ルージュのも強制てきにとりますw
GM ここまでで20分経過
13:10
エディト=スパーツァ
「あぁ、ビジュアル的には面白かったのにー」w
「しょうがないわね、先に進みましょ?」
シェーカ
ちなみに探索で何かわかった??
楽譜だけ?
GM ↑でいったけど 足跡と新しい楽譜を発見
シェーカ
楽譜はルージュに渡して足跡追跡します
GM 楽譜はやっぱり見識かな 目標は10 足跡は12
エディト=スパーツァ
見識 2d 足跡追跡 2d+6
dice
見識 2D6[4,4]8 = 8 足跡追跡 2D6[1,5]6+6 = 12
エディト=スパーツァ
危なかったわーw
ルージュ
2d+2 見識(楽譜) 「今度は分かるかな?」
dice
2D6[5,3]8+2 = 10 見識(楽譜) 「今度は分かるかな?」
シェーカ
見識 2d 足跡 2d+4
dice
見識 2D6[4,4]8 = 8 足跡 2D6[2,2]4+4 = 8
シェーカ
は~っさぱさっぱり
エディト=スパーツァ
「今度のは、分からないわねー」
GM 楽譜はルージュがわかる
ルージュ
腐ってもバードww
GM 【芽生えの楽譜】生命力を高め 芽生えを促す 呪歌【ヒーリング】の効果を戦闘時1Rごとに発動
ルージュ
「これは癒しの歌ですね」
シェーカ
「春の芽を出すための歌だなたぶん」
エディト=スパーツァ
「ふーん、まぁ春の歌って感じはするわね……じゃ、先に進みましょ?」
ルージュ
「はい!」
楽譜はデザインポーチに仕舞います
GM 足跡追跡で進んだ場所は… #ランダム、泉、果樹、落ち葉、小屋
dice
足跡追跡で進んだ場所は… 対象(小屋)
目の前に古びたログハウスを見つける。 足跡はココにたちよっているようだ
エディト=スパーツァ
「とりあえず、シェーカ。聞き耳お願いできる?」
周りは背丈の高い藪が覆っている。入り口らしき扉が二つあり足跡は中を通って外に出ていったようだ。 入り口は木扉
シェーカ
聞き耳 2d+4
dice
聞き耳 2D6[4,6]10+4 = 14
GM 音は不協和音が耳に響いただけ 抵抗するまではないが戦闘時にはしてもらおう。
エディト=スパーツァ
むぅ、探索もしたいが、先にも進みたいな
シェーカ
「特に不振な音は無いな(´・ω・`)
ルージュ
「開けてみますか?」
エディト=スパーツァ
「うん、ルージュお願い」
GM では入り口に近づくのかな?
ルージュ
はい!
シェーカ
ん~
エディト=スパーツァ
頑張れー!w
GM 13:20 小屋につくまで
シェーカ
罠ねーかなww
GM だれが一番前だw
エディト=スパーツァ
ルージュ
ルージュ
ですねw
エディト=スパーツァ
後ろで離れて見てる
シェーカ
一番後ろは任せろ(`・ω・´)
GM ルージュ 罠感知 10で
ルージュ
2d 罠感知(期待しないが頼む!)
dice
2D6[6,1]7 = 7 罠感知(期待しないが頼む!)
ルージュ
いやぁんww
エディト=スパーツァ
漢感知お疲れ様w
シェーカ
スカウトがこのPTに居ない時点で罠は掛かるようなものw
ルージュ
ですよね~ww
GM ガションっといって トラバサミに引っかかる。 解除で10以上出さないと外れない 失敗するたびにキリキリしまって1Dダメ喰らう これは無属性魔法ダメージ
レンジャーいるじゃんw
シェーカ
うち先頭(´・ω・`)
ルージュ
ヘールプ~!!
エディト=スパーツァ
「危ない危ない、前に行ったら馬に引っかかってた所だったわ」
シェーカ
わなの事やる前にあけるんだもん 2d+4 解除
dice
わなの事やる前にあけるんだもん 2D6[3,4]7+4 = 11 解除
GM 解除完了 トラップキット(150G)ゲット
ルージュ
「ふわ~、ありがとうございます~;;」足さすさす
エディト=スパーツァ
「まっ、狩猟用でしょうね。油断大敵ね」
シェーカ
部屋の中探索したいけどさ・・・修正無しの平目だぜ(´・ω・`)
エディト=スパーツァ
探索よりは、さっさと追いましょうw
GM 扉には鍵かかってない 罠もなさそうだね
シェーカ
リリーちゃん寝てるかもよ
エディト=スパーツァ
どうなってるか分からない分、不安だーw
ルージュ
窓とかはないんですか?
小屋のなかにはうっすらとした埃がたまっている。その中を足跡はいろいろ動いたようだ。 いろんなものが棚などにおいてあった。窓はある
ルージュ
では、窓から中を見ることはできますか?
GM ↑見た状況描写かな
ルージュ
はい
エディト=スパーツァ
馬は通って行けますか?
GM まあ 降りて引き釣り込めば
シェーカ
ここは、うちが行って探索してくるよww
ルージュ
お願いします!
シェーカ
GM探索したいけど・・・・
エディト=スパーツァ
もう、10分無駄にしないため
無視で良くない?w
GM どうぞどうぞ
シェーカ
どっちが正解なんだろう・・・
GM 正解なんてないぞ これ箱庭型だし
シェーカ
無視して楽譜見つけれないか・・・
多分平目だし見つからないから無視ってほうほうもあるなw
エディト=スパーツァ
冒険は選択肢の連続だー!
馬で強制的に部屋の中を調べる事もが出来れば、話は別よーw
シェーカ
ここは主役のルージュに毛召させようw
エディト=スパーツァ
主人公ファイトー!
GM 手綱にぎってれば 降りててもつかえるんじゃ 指令系
ルージュ
いつから主役に~?!ww
シェーカ
まーまて
エディト=スパーツァ
まぁ、主人公のルージュが決めればよいw
シェーカ
指令系は部屋の中ではつかえないはずだ
GM さがせ食材にサブタイトルが変わるなw
ルージュ
ww個人的には、一応探索した方がいいような気がしますがww
GM その裁定は始めて知った やっぱりルルブ3内?
エディト=スパーツァ
ん、使えんの?
シェーカ
じゃばじゃったじぇ??
エディト=スパーツァ
まぁ、GMによるかも?
シェーカ
訂正、手綱ひいてればOKだった
GM ってことで 馬も可能のようだ
エディト=スパーツァ
じゃあ、主人公の指令通りに探索しますよーっと
ルージュ
お願いしま~す!v
シェーカ
部屋の中だと平目なのさ~ 2d
dice
部屋の中だと平目なのさ~ 2D6[6,3]9 = 9
GM 目標9以上
ちょっきりか
エディト=スパーツァ
部屋探索 2d+6 1ゾロ以外!
dice
部屋探索 2D6[2,4]6+6 = 12 1ゾロ以外!
エディト=スパーツァ
「馬、ガンガン探しなさい!」
GM 一番達成値が高い人 楽譜をさがしだす うまがハムっと咥えてごっry
シェーカ
くん
エディト=スパーツァ
馬にチョップをw
ルージュ
www
GM 馬「うげぇ」 吐き出す
ルージュ
慌てて拾いますよww
GM よだれまみれの輝く木の葉の楽譜ができあがった
エディト=スパーツァ
「ふん、躾がなって無いわねー」
ルージュ
「わ~…;;」
シェーカ
平目見識 2d
dice
平目見識 2D6[3,1]4 = 4
エディト=スパーツァ
平目見識 2d
dice
平目見識 2D6[2,5]7 = 7
シェーカ
「ただの葉っぱだな」
ルージュ
2d+2 楽譜
dice
2D6[2,2]4+2 = 6 楽譜
シェーカ
「一応光ってるからしまっておきなさいw」
エディト=スパーツァ
「とりあえず、ルージュに預けましょ? 分からないわ」
ルージュ
「分かりました;」一応拭いてから仕舞いますww
GM 【雪解けの楽譜】アトリビュート(火)の効果ににた効果を発動する。つもりつもった雪を溶かし空気を暖める。戦闘中、抵抗を抜いた対象は攻撃でもダメージを受ける状態でも火属性ダメージ+2
シェーカ
でもわかんないけどねw
ルージュ
知らないうちに、デザインポーチにお宝がww
エディト=スパーツァ
売れば結構高そうだよねーw
シェーカ
売るな売るなw
GM で 探索成功させたひと #報酬でランダム表をどぞ
シェーカ
#報酬
dice
[報酬]  <普段着> 10G
エディト=スパーツァ
#報酬
dice
[報酬]  女性用<下着> 5G
シェーカ
(´・д・)
エディト=スパーツァ
「あら、これ良いかも?」
GM っぷw
エディト=スパーツァ
男だったら、変態だったなw
ルージュ
www
シェーカ
危なかった
足跡はどんなかんじかな?
GM 鳥かごと罠が数個 などがなくなっているようだよ 埃の状態や篭のないスタンドとかから推測するに。
ルージュ
「鳥かご…妖精さんが入りますね~」
GM あとは足跡は出口にくっきりのこってる。
シェーカ
「妖精捕まえるきだな」
その足跡を追います
GM では 見識してみて 8で
ルージュ
2d+2 見識
dice
2D6[4,3]7+2 = 9 見識
エディト=スパーツァ
「妖精って高いのかしら?」 見識 2d
dice
「妖精って高いのかしら?」 見識 2D6[6,2]8 = 8
シェーカ
2d 見識
dice
2D6[1,3]4 = 4 見識
シェーカ
エルフなのに・・・酒飲みすぎてバカになってる(´・д・)
GM 世の中には古代種妖精というものがいる 普段のラクシアにたくさん存在してるような種じゃないが。
手に入れれば どんな価値がつくかなんて解らない。
同時に 最近 珍しい妖精や幻獣の幼生体が生息している森があるとの噂がアングラ(盗賊関係)で流れていたことをふと思い出す
ルージュ
「密猟者…って奴でしょうか?」
エディト=スパーツァ
まぁ、エディトは遊び人っぽいし、知ってるかもねw
「何か微妙に魅力は感じない事も無いけど、やっては行けない事であるのは確かね」
「そういうのはある意味、金に縛られた人間のやる事だし」
ルージュ
「汚いお金でご飯を食べても美味しくないです」
GM そして 日記をみつける。 猫耳プーカがいってた 昔迷い込んだと言う冒険者の手記だろうか… この森での生活の記録などが詳細にしるされていた。そしてその冒険者は桃色の霧をぬけて妖精卿にたどりついたとか書かれていた。
シェーカ
「酒さえ飲めればオカネは汚くてもむにゃむにゃむにゃ」
エディト=スパーツァ
「シェーカって本当にエルフなのかしら?」w
シェーカ
「100年も世俗にまみれるとこうなってくるもんだよ」
GM そこには折り曲げられた地図まであった 地図作成をおこなうことで かなり森をショートカットしてあるきまわれそうだ。
エディト=スパーツァ
地図作製……ライダーでも出来るのよー!w
シェーカ
レンジャーもできるお
GM ということで この辺でこのシナリオに栞を挟みたいと思う。
シェーカ
セーブしますか?
GM 次回は五日21:00で