On the Job Training
キャスト
GM:丈介
アイラ 種族:ルンフォ 性別:♀ 成長回数:0回 技能:コンジャラーLv2 スカウトLv1
ヴァー 種族:ナイトメア 性別:♂ 成長回数:0回 技能:ソーサラーLv2 セージLv1
モニカ 種族:ナイトメア 性別:♀ 成長回数:0回 技能:ファイターLv2 コンジャラーLv1

GM君たちはヴェンネル神聖王国の、同名の首都にいる冒険者です。
現在、冒険者の店「虹の鍵亭」に滞在しています。
かつてはそれなりに冒険者も居ましたが、今は馬の骨と駆け出ししか居ない、弱小店でしたが、
ここの所金を落としてくれるカモ、もとい稼ぎ頭が育ち、ちょっとはマシになったようです。
店主は、二代目のアレットです。
現在彼女は新人にのみ幅狭く仕事の斡旋を行っています。
詳しくはこちら>http://www39.atwiki.jp/etoilesw/pages/16.html
アイラ何か一瞬ひどい本音が混ざった!w
GMさて、そんな背景の中
もう3月、徐々に暖かくなってきた今日この頃。
アレットは書類を弄っており、その傍らでは、給仕をエリクがしています。
それぞれ今初めて来店した事にしてもいいですし、すでに登録していた事にしても、構いません。
モニカ「こんにちわ…」
「ここで依頼の仲介をしてくれると聞いてやってきたのですけど…」
アイラ「こんにちは…ここで冒険者に……」とまで言って目の前のモニカに気付きます
「Σ」
ヴァー「たのもーう!!」
アイラ「!?」 前のモニカと後ろのヴァーを交互に見つつ
モニカ「あなた方も冒険者に…?」
アイラ「えっと……冒険者の登録を……うん。そうです。」ぺらぺらと日記をめくりながら「冒険者の店に来れば冒険者になるって、日記に」>モニカ
ヴァー「うむ、その通り。そちらもご同輩とお見受けするが?」
アレット「はいはい、いらっしゃい」
モニカ「あ、どうも…です」
アレット「うちは一日一人しか取ってなくて。その権利をめぐってバトルロイヤルをやってもらう事になるの。なんてことはないから安心してね」
アイラ「Σえええ あ、違うの……よかった……」胸をなでおろし<アレット
アレット「とりあえずこれに名前書いてね」と白紙の登録証を三人に渡します
モニカ「カキカキ あの…よかったら皆さん一緒に…えっと…」
アイラ受け取りますー 「あ、すぐ登録できるんだ……」日記には特に何も書いてない…と思いつつ
カキカキ「ア イ ラ」
ヴァー「はっはっは、多少の人格検証はあれどそこまでの選りすぐりをされるのは珍しかろう…… これでよろしいか?」>アイラ>最後アレット
アイラ「うん、よかった」にこ>ヴァー
アレット「ええ、おっけーよ。はい、これ。うちからのサービスよ」と冒険者セットを渡されます
アイラ「ありがとうございます」>アレット うけとり
モニカ「ありがとうございます…」嬉しそうに
ヴァー「ありがたい、遠慮なくいただこう」
「ところで、先ほど何か言いかけていなかったかね?」>モニカ
モニカ「あっいえ…そのですね…」
「もし、よければなんですけど…一緒に依頼を…」
「その、簡潔にいうと…な。仲間になってください!」顔を伏せながら
アイラじゃあ一瞬ちょっと勢いにびっくりしてから「…うん!一緒に依頼請けよう…私、アイラです。」自己紹介します>モニカ
「えっと……そっか、同期になるんだ…仲間…えへへ」
モニカ表情を輝かせて「あ、ありがとうございます…!一緒に…がんばりましょう!」
「私は、モニカっていいます…!」
ヴァー「依頼、うむ依頼だ。僕は魔術師であるゆえ一人では心許ない、むしろこちらからお願いしたいくらいである」
モニカ「ぁ…はい!」またも嬉しそうに
アイラ「みんな、よろしくね」にこ
モニカ「はい…!こちらこそ!」
ヴァー「僕はヴァーという。アイラ君にモニカ君、よろしく頼む」
アイラ「モ ニ カ と ヴ ァ ー 」日記の新しい欄のはじっこのところに書き足しておきます
モニカ「それじゃぁ…えっと、アレットさん…私たちにこなせそうな依頼って…あります?」
アレットきまずそーに
「無いわよ」と答えます
アイラ「…あ、そうだね。依頼がなにと何もできな……なかった」
モニカ引きつった顔で「そ、そんな…」
「ど、どうしましょう…」
アレット「盛り上がってるとこ悪いけど、本当に無いの」
ヴァー「……むう、いきなり躓いたな、何か日銭を稼ぐ方法を考える必要がありそうか?」
アイラ「えっとこう言う時は……まかせて!」言って日記をペラペラめくって「一階の酒場で、お酒を飲みながら くだをまく…って書いてある」
モニカ「なるほど…です…!」
アレット「お酒要る?」
モニカ椅子に座って「ぁ、私は…お酒はちょっと…」
アイラ「あ、オレンジジュース、ください」注文しておきます
「そうすると 入口のドアが開いて依頼人が…… こない?」チラチラ入口を見ています
モニカ「あ…そういうことですか…!」入り口をジー
GM入り口はびくともしません
アレット「はい、どうぞ」オレンジジュースを差し上げます。
そして『アイラ:オレンジジュース』と伝票を書いてます
アイラ「ま、まずはジュースを飲んでくだを巻いてから…!」受け取ります
ヴァー「それはおそらく穀潰しと言うのであるが…… まあ今日は門出のめでたい日である。少しくらい羽目をはずすのも良かろう」
アイラ「あ。そうだ、せっかくだから乾杯、しよ?」>モニカ、ヴァー
モニカ「そ、そうですね…せっかくですし…!」
「アレットさん、私もおれんじじゅーすを…」
ヴァー「僕にはエールをお願いできるかね? こういうときはエールであろう」
アレット「おっけー」
モニカ「飲みながらどうするか、考えましょうか…」
GMエールとオレンジジュースが差し出され、アレットは同じようにメモ書きをしています
モニカ「ありがとうございます…」受け取ります
アイラ「エール……」日記をめくって見てみます「エールはにがい…スパークリングワインの白がおいしい…って書いてある」
モニカ「アイラさん、その日記は…?」
ヴァー「先ほどから色々謎の情報が載っているようであるが……?」
アイラ「あ……えっと、その。私の、前の日記。これに色々な事が書いてあるから。参考になる…とおもう」>モニカ
モニカ「あ…分けアリ、なんですね…ごめんなさい…」少し焦りながら
アイラ「記憶、一回なくなっちゃって……その前の記録が、これ。…あ、ううん気にしないで。分からないってだけだから。ちょっと、きもちわるいけど」
モニカ「い、いえそんな、気持ち悪いだなんて…!」
「そ、それじゃあ、街でも歩いて…何か探してみますか…?」
アイラ「あ、うん。楽しそう! ヴァーも行く?」
ヴァー「ふむふむ…… それではアイラ君も新しい自分を目指している、と言うわけだね」
アイラ「?…うん。えっと、「も」ってことは・・・?」
モニカ「ヴァーさんも、何か目指しているものが…?」
ヴァー「僕は自分の新しい可能性を探しに此処に来たのである、まぁ、まだどんなものなのかこれっぽっちも判らないがね」
アイラ「新しい可能性……そっか……新しい可能性、探せばいいんだ……」
モニカ「そ、そうなんですか…私も…目標にしている人がいるんです…」嬉しそうに
アイラ「目標にしてる人?」>モニカ
モニカ「ええ、恥ずかしいので…秘密です…」
「ほ、ほらほら…街を歩きましょう?」話をかえるように
アイラ「あ、うん、わかった。ひみつ。」ちょっと笑って「行こう!」>ALL
ヴァー「そうだな、街を見て回るのも新しい発見があるかもしれない。ご一緒させてもらうとしよう」
アイラえっと外に出てみましょう。
GMでは、一行は私たちの冒険はこれからだ。と一行は街へ繰り出しました。
しかし、街には何もなく。それでも街の散歩を楽しんだ一行は、宿に帰り、就寝し、その翌朝となりました。
──どうも妙な雰囲気になっていたのですが、用意が必要なのでこうなりました──

翌日
ヴァーこけこっこー
アイラ「あれ・・・・? さっきのにわとりの声・・・ヴァーに似てる・・・・」と思いながら降りてきます
モニカ「ぁ、アイラさん…おはようございます…」モニカ1階におりてきました
GM一階には、アレットと、黒いローブを着た男がおり、会話を交わしています。
アイラ「モニカおはよう・・・眠いね……」目をこすりながら「綺麗な部屋でよかった」
GMほう。アイラは部屋暮らしだったか
アイラああ、ギルドとかのほうがらしいですかね
GMいえ、らしいのは馬小屋です
アイラああw把握しましたw
ヴァー「お二人とも、おはよう」
モニカ「ええ、おはようございます…」
「それより、ほら…なんでしょうか…あの方」椅子に座り様子を見ています
アイラ「あれ……?」横に座ってみます「依頼人さんかな?」
ヴァー「ご同輩とは雰囲気が違うな」
アイラ「ヴァーもおはよう。……依頼人さんなら……とりあえず朝ごはんかな」 
ローブの男「そこまでやんのかよ。めんどくせーなー」
アレット「お願いだから。ね?」
GMとか会話しているのが聞こえます
モニカ「アレットさんのほうが…何か頼んでるみたいですね…」
アイラ「依頼人さんじゃなくて逆?……うん…きいてみようか。」
「アレットさん、おはよう。何かあったの?」
GM渋々男が頷き、アレットがそちらを向き
アレット「ん、仕事用意できたわよ」と答えます
モニカ「…!」ぱぁっと明るくなる
アイラ「やったぁ」
モニカ「ヴァーさん…!お仕事ですって…!」
ヴァー「ほう! それはありがたい」
アレット「遺跡があるんだけど、そこの調査があるのよ」
モニカ「遺跡…わくわくしますが…不安でもありますね…」
アイラ「三人でできるお仕事?」>アレット
アレット「さあ?わたしは知らないわよ?」>アイラ
ヴァー「遺跡か…… 危険度は不明、と?」
モニカ「知らない…えと、そちらの方が依頼主の方でしょうか…?」
アレット「そ。そもそもあなた達がどれだけできるか私知らないしね」
アイラ「えっとえっと、遺跡の調査は、情報を……」ぺらぺらと日記をめくって「買うの?」
アレット「うん、そうなるわね。一緒に連れていってね」>モニカ
アイラ「あれ?」
ヴァー「うむ、それもそうである。ではその遺跡についてはそちらの男性に尋ねればよろしいか?」
アレット「ええ、それでいいわ」
モニカ「そ、それでは…お話、ききましょうか…?」
アイラ「うん」
「えっと……私、此方に登録した冒険者で、アイラです。よろしくおねがいします」>ローブの男
「…でいいんだよね」ちらっとモニカとかヴァー見て
モニカ「ぁ、えっと…同じく…モニカと申します、宜しくお願いしますね」
ヴァー「僕はヴァーだ、貴殿のお名前は?」
ローブ男「ああ。よろしくな。名前か。ルクトだ」
──毎度お馴染みヴィクトールです。今回の保険です。──
ヴァー「ルクト殿であるな、して件の遺跡とは?」
アイラ「ルクトさん……遺跡の調査のお仕事、って聞きました。ええと、具体的には何を、調査するのですか?」
モニカ「えっと、依頼内容を聞いてもよろしいですか…?」>ルクト
ルクト「ある遺跡があってな。その中を見て回るだけだ」
「ただし、今日中にだ」
──そうしないと、敵が消えるのでそういう事にしました。──
アイラ「ある遺跡……えっと、特に中にある何かが欲しいとかいうわけじゃ、ないんですね」
ヴァー「ふむ、見回るだけ…… しかし今日中とは急な話であるな」
アイラ「今日中に…場所、近いんですね」
ルクト「まあ、歩いて三十分程度だな」
モニカ「かなり近場ですね…」
アイラ「Σ近い」
ルクト「遠いとめんどくせーからな」
アイラ「??? 良く分からないけど、えっと、歩いて30分の遺跡を調査……分かりました」
モニカ「は、はい、了解しました…!」
ヴァー「……ふむふむ、そう言うことか。了解した」
アイラ「えっと、その遺跡は何か謂われとか、何の時代の遺跡とか、そういう事は、分かりますか?」日記をめくって内容を確認しつつ
ルクト「しらねーな」
モニカ「し、しらない…」何が目的か困惑しながらアイラを見る
「と、とりあえず…行きますか…?準備して、」
アイラ何なんだろう…という視線をモニカにむけてます。おろおろ
「あ、うん。そういう依頼なら。それを。」
むう、どういう目的なんだろうな
ヴァー「それは行ってから構造解析をしてみるのも手であろう…… その必要があればだが」
ルクト「その通りだな」
モニカ「見てから解析…なるほど…」
アイラ「うん。ヴァー、よろしくね(マル投げ」

出撃準備中
ヴァー「……アイラ君は宵越しの金を持たないタイプかね」
アイラ「マナに自信がない時は、石をたくさん持っておけって…書いてあるから。」日記見ながら
「……きっとこの依頼で、お金が手に入る……」1G握りしめながらw
──色々買って1ガメルしか残らないアイラ。しかし──
GMちなみにその1ガメル、昨日のオレンジジュースに消えるからな
アイラΣ
「………orz」
モニカ「アイラさん…元気だして…」
ヴァー「……同期のよしみで助け合おうではないか」>アイラ
──ならヴァーがポーション買えばいいのに…と思いました。──
アイラ「き…気を取り直して、がんばる……うう。」
「ありがとう」>モニカ、ヴァー
アレット「毎度ありー^^それじゃ、頑張ってねー」
モニカ「は、はい…がんばってきます…!」
GM一行は見送られ、ルクトの言う通りに遺跡へと向かうのでした

遺跡到着
GM30分ほど歩き、街中の地下へ降り、ルクトが示すところには、ドアがあります
モニカ「こ、これが遺跡…」
アイラ「遺跡だね……あ、ドアだ…ここから、調査ですか?」>ルクト
ルクト「そーだ」
アイラ「ちょっと待ってね、罠とかないか、調べてみる」では入口の前を調べます
GMどうぞ
──ころころ。──
GM耳は何も聞こえませんね
なんか、つい最近出入したような足跡が見つかりました
アイラ蛮族っぽいとか人族っぽいとか何足歩行とかって分かりますか?
GM靴です。二足です
アイラ一人っぽいですか多人数っぽいですか?
GM一人です
アイラ「あれ……足跡がある」皆に見せます
モニカ「一応、遺跡ですよね…ここ…」
ヴァー「遺跡と言うより街の施設の一角ではないのか?」
アイラ「最近? えっと…中のもの、とられちゃった?」
ルクト「というより、ここはは遺跡に街が立ってるからな」
アイラ「あ、そうか……それじゃ、すでに中には人が入ってる可能性があるんだ…」でも、だったらなんで中の探索が依頼なんだろう、と思っています
ではドア調べちゃいますね
GMどうぞ
──ころころ。──
GM何も聞こえず何も分かりませんでした
アイラ「えっと、特には何もない……と思う」振り返って>ALL
モニカ「それじゃあ…中、はいりましょうか…?
アイラヴァーはさっき言ってた構造解析やりますか?
ヴァー「ふむふむ」 壁の方解析してみましょう、探索と同時に
──ころころ。──
GM魔動機時代のものっぽいと思いました。
アイラ「魔動機文明時代……なんだ。」日記見て「機械とか出てくるのかな……」
ヴァー「作り自体は魔動機文明のもののようではあるな」
アイラ「そっか……機械が出てくるかも」じゃあ開けて進みますか。ドアあけます>GM
GMでは罠感知どうぞ。目標17w
──ころころ。──
GMはい判らず
アイラがちゃw
GMアイラが扉を開けたその時
上から、水がざばーと流れてき、頭にバケツがかぽっとはまります
アイラ「Σきゃー!?」
モニカ「ふわ!」
ヴァー「うぉっ!?」
アイラ「…っあいたたた」<バケツ
モニカ「だ、だいじょうぶですか」焦りながら
「ば、ばけつ…?」
アイラ「あうううう、罠が罠が……」水って普通の水ですか?
GM普通の水です
ルクト「くっくっくっく…」
モニカ「えっと…遺跡って、上からバケツと水が振ってくる所なんですかね…」困惑
アイラ「さびる腐るぅ~~。・゚・(ノД`)・゚・。……って、あれ? なんともない」バケツ外して
ヴァー「大丈夫かね?」ハンカチ挿しだしとこう。明らかに足りんがw
アイラ「…あ、ありがと、ヴァー」遠慮なくお借りしてふきふき
あ、着替えセット持ってたw
モニカ「えっと、先…進みます…?」
アイラ「ちょっと着替えてきて……いい? 風邪ひきそう……」さっときがえてきていいかな!
モニカ「あ、そうですね!風邪ひいたら大変…」
ヴァー「行かぬわけにもいくまい」
ルクト「早くしろよ」
アイラ「うう、ごめんね、すぐ戻るね…」と言ってそのへんで気が得てきます
ヴァー「気をつけてな」>アイラ
アイラで、ごそごそきがえて、戻ってきていいですか!
「うう、ごめんね」では戻ってきたので中を暗視で見ます。
GMドアが見えます。中は4x4mくらい
そして、暗いです
アイラ暗視でじーっと。「……あ、暗いね。見える?」>ヴァー、モニカ
ヴァー「これは、灯を用意する必要があるか」
モニカ「いえ…まっくらです…」
アイラ「たいまつ…つけたほうがいいのかな。」
モニカ「お願いします…」
アイラじゃあつけますかね。モニカは2Hでしたっけ?
っと、両手利きですね
モニカ両手に武器もってると思いますー
ヴァー「で、あるな」 たいまつとモニカの剣にライトもかけましょう
アイラ「ヴァー、魔法の光おねがい」たいまつつけときます
ヴァー「前を歩くのに手がふさがるのはまずかろう?」 ライト。サーベルの刀身にかな
──ころころ。──
モニカ「わぁ、ありがとうございます…!」
アイラ部屋のが特に何も目立ったものがなければ調べます
GMなーんもないです
アイラ「これで、見えるかな……何もない部屋……」
──ころころ。──
GM何も聞こえません。同じ足跡がありました
アイラ「足跡がある…この足跡…さっきの罠に引っ掛からなかったのかな…?」ドアを、探索、聞き耳
──ころころ。──
モニカ「また足跡ですか…」
ヴァー「その人物が仕掛けていったものやもな」
GMアイラは罠を見つけました。扉を開くと、上から何かが落ちてくるようです
アイラ「あ、罠がある……上から何かが落ちてくる、みたい」避けるだけで大丈夫そうですか?それとも解除になりますか?
GMどっちでもいいよ
アイラじゃあ避けで
GMじゃ、開けたらさけれるということで
アイラ「開けるときに気をつければ、よさそう」
モニカ「開けるとふってくるんですね…」
アイラ「タライだったりして……」モニカお願いしてもいいですか?
ヴァー「足元にも気をつけてな」
アイラ開けるのを
モニカ「ちょっとは頑丈な私が…」了解ですっ
ではドアを開けます
GMではドアを開けますと、シュッとワイヤーがはずれ、ドアの前に石灰が振ってきました
ヴァーあぶな!
アイラなんと
ヴァーなんつー危険な……w
アイラ「わ、真っ白になるところだった……」
GM水とコンボで決めるつもりだったらしいですね
ヴァー真っ白どころか大火傷だよ><
モニカ「ひ、ひやひやします…」
アイラ石灰ってソウナノカ
ドアの奥を見ます

オーク部屋
GMドアを開けると、そこには、二体の木人人形が目に入ります。その後ろの方には、魔動機のようなものの残骸が転がっています
モニカ「あれは…?」
アイラ「人形? と、魔動機……は、壊れてるんだ」
ヴァー「戦闘があったのかね……?」 魔物2種?
GM魔物は一種でどうぞ。目標は8/12。で、アイラは要らん
ついでにいうと、他の二人は見えてないはずだな
アイラあい
ヴァーなるほど
モニカそっか、まだ中には入ってないんでした(汗
アイラってことは、アイラが言うのですな 「あれは!」
GMオークです。弱点欲しければ抜いてください
──ころころ。──
アイラ無理でした!
「部屋の中に、オークが二匹いる。」って教えておきます
ヴァー「ふむ、動くかどうか判らんが気をつけるに越した事は無いな」
ルクト「ほー」
アイラ「動くかな?距離は…私から、18~9m・・くらい?」動きそうですか?
GMさあ?ぶっ壊れてはいませんね
アイラこの状態では普通にそこにあるだけってことですね。「部屋の中にはいったら動くのかも」
モニカ「どうします…?探索が目的だからはいらないわけにも…」
アイラ「うん、入ろう。」
GMそれじゃ、通常移動の半分で動いてくださいな
モニカ半分ですね
ヴァー「であるな。まだ入り口のようなもので今引き返すわけにも行くまい」
アイラ移動速度9mか
モニカ移動しました
GM他の人は入らないのかな?
アイラ半分ていうのは、タイミング的なものですか?それとも視界が悪いから?
GMタイミングです
アイラはーい
GMルクト君は基本的に全力移動しない限りついていけます
アイラ動きました
GMそれでは、全員が部屋に入ると、木人達の目が赤く光り、動き出します(ずぎゅーん
アイラ「Σ動いた」
モニカ「わ、わ、動きました」
GMということで戦闘開始です

オーク戦 1R
GMまずは先制判定からです
2d+冒険者+敏捷で振ってください
ヴァー「やはり動くか」
──ころころ。──
GMアイラ&モニカ、オーク、ヴァーという順番に動きます
モニカはい
GMそして、解析
基本的にセージ+知力で振るのですが、今回オークなので、コンジャでも振れます。見えている人しか振れません。
アイラおー
モニカじゃあアイラさんだけかな?
アイラうわ 責任重大。いきます
──ころころ。──
GMAは分かりません。Bはこちらに移動してくるようです
と、解析をしまして、宣言に入ります
アイラ「向かって右のほうが、こっちに移動してくる……左の方は、えっとごめん。分からない」
ヴァー「なに、同じような物なら同じような行動を取るやも知れん」
モニカ「なるほど…移動の可能性が高いですね…」うーん、見える位置にくるまで待ちたいなぁ
アイラ「うん……ここで相手を待つのもいい、かも」
GM行動する予定の移動先、主動作、宣言特技を宣言してください
モニカエンチャントウェポンで!
アイラ1m下がってプロテクションをモニカに。
ヴァーこちらは待機で、ライトをかけるよりこっちに来てもらったほうが良い
GM行動開始しますね。
アイラとモニカどうぞ
アイラ1m制限移動で後退。モニカにプロテクションします
──ころころ。──
アイラかかりました
GMモニカー
モニカはいー行使でよかったですよね
──ころころ。成功──
GMそれじゃ、オーク。Bがモニカに、Aがアイラに向かって9m移動しました
アイラきた><
GMヴァーが待機っと
ヴァーはーい
GMそうして1R終了

オーク戦 2R
GM先制どうぞ
──ころころ。モニカ、アイラ、オーク、ヴァーとなり、解析は──
アイラやった!
GMAがアイラ攻撃、Bがモニカ攻撃
アイラデスヨネ
GM宣言どうぞ
モニカこういう場合ってAとBどっちにいけばいいんだろう
ヴァーAに行ってもらったらBもモニカに行くんじゃ?
モニカ後ろ二人はやわらかいかなぁとw
GM前も軟らかいよ
ヴァーもしこっち来たらヴァーが止めるとして
モニカではBいきますねっ
GM解析したからもしは無い
ヴァーいあいあw
アイラと思ったんですが、モニカの回避がオークと同じなので出目勝負なんですよね
ばらけたほうがいいかなと
こちらアースヒールなので一気に6しか回復できない
モニカBに接近して攻撃します
GMほい、残り二人も宣言してな
アイラ1m制限移動して自分にプロテクション
ヴァーから離れます、前進
ヴァーBにエネルギーボルトで
GMおっけ
モニカどうぞ
モニカはい
GM攻撃だな
モニカ攻撃です
──ころころ。──
GM両方よけられ
アイラー
アイラはーい
1m制限移動、反映はこのあとで。自分にプロテ
「マナよ、かの者を護る盾となれ」
──ころころ。──
GMほいおっけ
それじゃまず、オークBが反撃します。11を避けてね>モニカ
モニカ回避です
──ころころ。──
GM回避
モニカ「ふう…」
GMオークAはアイラに接近して乱戦宣言。攻撃します。11をよけてね
アイラ避けれるか!w
──ころころ。命中、ダメージは5──
GMびみょいのう
アイラあいたたた・・・2もらいました
GMヴァーどうぞ
ヴァーBにエネルギー・ボルト
「マナよ、此処に集い彼の者を射抜け!」
──ころころ。──
GM抵抗、4点もらい
アイラオーク強い><
──相性悪いってのもあるけどな──

オーク戦 3R
GM先制どうぞ
──ころころ。モニカ、オーク、アイラ&ヴァーとなり、解析は──
GMAはアイラ殴ってBはモニカなぐります
アイラデスヨネー
GM宣言どうぞ
モニカBに攻撃です
ヴァーA乱戦に3m近づいてBにエネボル
アイラセットはしとこう。自分にアスヒを
GMじゃ、モニカどうぞ
モニカはいな
──ころころ。片方命中し、ダメージは8──
GM1HIT、6もらい
そしてオークの反撃、アイラに11
アイラよけ!
──ころころ。命中し、ダメージは6──
アイラおしかった
3もらいます
ヴァーおしい><
GMモニカにも11の攻撃
モニカ回避
──ころころ。命中し、ダメージは8──
GM物理8点もらってな
アイラプロテクションあるので、防護点に+1してください
GMアイラとヴァー
アイラはーい
せっかくセットしたので使っちゃおう
アースヒール「マナよ、地より出でたる活力でかの者を癒せ」
──ころころ。五点回復──
アイラぴったり
終了です
ヴァー3m移動で再度Bにエネルギー・ボルト
「マナよ、此処に集い(以下略」
アイラ略すなw
──ころころ。抵抗、ダメージは3──
ヴァーおしい><
GM3点もらいー

オーク戦 4R
GM先制どうぞ
──ころころ。モニカ&ヴァー、オーク、アイラとなり、解析は──
GM引き続き殴る殴る
宣言どうぞ
アイラデスヨネー
モニカこのままBに攻撃です
アイラ収束欲しい…モニカにアスヒです
ヴァーブラントウェポン抵抗抜け無そうなんでこのままBにエネボル、MP枯渇するなこれは
アイラ終わったら一回休憩しましょう
GMんじゃモニカとヴァーどうぞ
モニカ片手攻撃
──ころころ。命中し、ダメージは回って16──
アイラおおおおおー
すごーい
ヴァーおおー、ってしまった
アイラ「モニカ、すごーい…!」
GMお、14もらい
で、ヴァーどうぞ
ヴァー相手が居なくなったんですがw
GM同時だからのう。そのまま撃っちゃえ
アイラなんとw
ヴァー撃つしかないのかw
GMだって同時だもの
ヴァー誤射しないだけましw
えいや
──ころころ。抵抗を抜き──
ヴァー此処で抜けるかw
──ころころ。ダメージは回って12──
ヴァーwwwwww
GMモニカとヴァーの共同作業で木っ端微塵に砕け散りました
アイラなんとww
「ふたりとも、すごい…!」
GMそしてオークAはアイラを殴る。11な
アイラこの流れなら避ける
──ころころ。命中、ダメージは6──
アイラダメダッタ
3もらいます
GMアイラどうぞ
アイラ次離脱だしやっとこう
アースヒール「マナよ、地より出でたる活力でかの者を癒せ」
──ころころ。──
アイラモニカ5点回復で
終了です

オーク戦 5R
GM先制どうぞ
──ころころ。アイラ&ヴァー、モニカ、オークとなり、解析は──
GMアイラ殴るー
アイラあいw
GM宣言どうぞ
アイラ離脱宣言で
ヴァーエネボる
3m下がるか
アイラ乱戦の範囲が3mになるので
ヴァーモニカこっち来るし
──しかし時すでに遅し──
モニカAに接近して片手攻撃です
アイラルクトさんは大丈夫・・・かな。ぎりぎり届いてない?
GMルクトさんは平然とつったってます
アイラなんだとぉw
──だって自分で作ったものだし──
GMそれじゃ行動。
アイラとヴァーどうぞ
アイラ離脱宣言します
GMほい。離脱受理
ヴァー
ヴァー3m移動Aにエネルギー・ボルト 
「マナよ(以下略」
GMそれを巻き込む
ヴァーはーい
──ころころ。抵抗、ダメージは5──
GM5点もらい
モニカー
モニカはいな
サーベルです
アイラ「モニカ、お願い!!」
──ころころ。命中、ダメージは回って15──
GMほい13もらい
アイラうわお
ヴァーまた回しますかw
アイラ「モニカすごい……強い」
モニカ「あたれば…なんとかですね…!」
GMそしてオークはアイラを殴る
11よけれ。-4でw
──ころころ。命中、ダメージは7──
アイラ4もらいです

オーク戦 6R
GM先制どうぞ
──ころころ。オーク、ヴァー、アイラ&モニカとなり、解析は──
GMほいじゃわからず。宣言どうぞ
ヴァー「大丈夫かね? 先ほどからじゃれ付かれているようだが」
アイラ「大丈夫、なんとか、逃げるね。」>ヴァー
モニカAに殴ります!
アイラ離脱して通常移動で9m離れます
ヴァー今更ブラントもなあ、攻撃してみます
GMそれじゃ、モニカどうぞ
──ころころ。回避──
GMオークはっと
──ころころ。対象(ヴァー)──
GMに攻撃。11よけてね
ヴァーこいやー
──ころころ。命中、ダメージは3──
ヴァー効かないw
GMヴァーどうぞ
ヴァー攻撃もひらめ
──ころころ。回避──
GMむりw
ヴァーおわる
GMアイラー
アイラ9m通常移動で離脱、編集してきます

オーク戦 7R
GM先制どうぞ
──ころころ。モニカ、オーク、ヴァー&アイラとなり、解析は──
GMさすが無表情。判らず。宣言どうぞ
モニカ取りあえず殴ります Aに攻撃
ヴァー攻撃攻撃
アイラ待機もなんなので自分にアスヒセット。
GMんじゃモニカからー
モニカ攻撃
──ころころ。回避──
GMオークはっと──ランダムはモニカに──11回避を
モニカ回避です
──ころころ。回避──
GMそれじゃヴァーとアイラ
ヴァーぶんぶんナイフ
──ころころ。回避──
GM無理w
アイラー
アイラアースヒール「マナよ、地より出でたる活力でかの者を癒せ」
──ころころ。成功、回復は6──

オーク戦 8R
GM先制どうぞ
──ころころ。モニカ&ヴァー、オーク、アイラとなり、解析は──
GMモニカに攻撃予定
で、宣言どうぞ
モニカAに攻撃です
ヴァー攻撃攻撃攻撃
GMアイラー
アイラむ・・・待機でいきます
GMんじゃヴァーどうぞ
ヴァー「いいかげんどうにかしたい所だね」
アイラ「ヴァー……モニカ……ごめん がんばって」
──ころころ。回避──
GMモニカー
モニカ「あたってください…!」
──ころころ。命中、ダメージは11──
GM9点もらい
そして、オークAは機能を停止しました

戦闘終了。さすがに単純なオークだけあって、処理のテンポが上がるのにはさほどかかりませんでした
アイラおおー
「よ……かったぁ……」
ルクト「ん…ああ、終わったか」
モニカ「はふ…なんとか…」
アイラ「ルクトさん、無事……そうですね」
ルクト「そりゃな」
ヴァー「いやはや…… 数分にも満たないはずだが、体感的には何十倍も過ぎた気分だよ」
アイラ「ううー……マナがおぼつかない……ここで、休憩を入れる事はできますか? この遺跡の調査、早くしないと困りますか?」>ルクト
ルクト「早く終るに越したこたねーが、期限はさっき言ったとおりだ」
アイラ今日中かー
ヴァー「最悪仮眠を取る事も考慮せねばならんな」
──時間をd4+6で求めると7時でした──
GM早起きだなおい・・・
アイラ3時間仮眠はとれるのかな。6時間とったら期限すぎそうな時間ですか、って振ってた
ヴァーはええw
GMルクトは眠そうです。戦闘中もあくびを隠せていませんでした
ヴァー6時に起きてあのやり取りしてた計算かw
アイラえ、いま朝の7時?w
GM朝w
アイラわーw
「えっと……さすがに朝早かったから、仮眠しませんか?」と依頼人へw
ルクト「ああ、いいぜ」
アイラルンマスだけ寝て見張りってヤバいかのう・・
わたしは3時間でいいのか。
ヴァー「では、一応この部屋の安全を確認して仮眠を取るとするか」
アイラ「あ・・・うん。今しらべるね」
ルクト「じゃ、6時間後にまたな」と言って、外へ出ていきます
アイラ「………そっか……店に帰って寝ればいいんだ……」ぼーっとその後ろ姿を見ています
GMうむ・・・ルクトはベッドで寝るつもりのようです
アイラ店まで30分だけど帰っていいかな・・・w
この部屋を、聞き耳、探索
──ころころ。──
GM何も聞こえず何もありませんでした
アイラ「うん……ここまでは安全。」
ヴァー「依頼人が外に出てしまっているが…… 一旦戻るとするかね?」
モニカ「お店で休憩しますか…?」
アイラ「うん…それがよさそう……6時間寝て、帰って来てもお昼の2時だし……うん、そうしよ」前半ヴァー後半モニカ
ルクト「お前らはダメだ」って言うw
アイラなんだってw
じゃあえっとw
ヴァーwww
ルクト「他のヤツラに荒らされたらどうする?」
モニカ「それも…そうですね…ここで休憩しましょうか?」
アイラ「あ、そっか……すみません。わかりました」
ヴァー「ま、道理だね。毛布もある事だしここで休むとするか」
アイラ「うん、そうしよ」
アイラアイラ3時間仮眠/見張り、モニカ3時間仮眠/見張り、ヴァー6時間仮眠でいいかな?
モニカはいなー
ヴァー良いんですか? すいません……><
アイラ私は最悪HP変換あるので、護ってくださいw>ヴァー
ヴァーうむ、大船に乗ったつもりで任せてくれ給え><
アイラって良く見たら切り上げで全回だった
ヴァーwww
GMそれじゃ、それで
ヴァーが目覚める頃には、ルクトも戻ってきました
ってことで今13時
アイラ「モニカ、ヴァー、お疲れ様。ルクトさんも。じゃあ…調査をはじめよう。」
っと、灯りつけ直そう
ヴァー「まだオークなどが居るやも知れん、隊列を組みなおして気を引き締めていくとするか」
そうだった、ライト>またサーベル
──ころころ。成功──
アイラ松明も一応、もういっこつけました
GMほいほい
アイラ奥に扉か。調べます
GMどうぞ
アイラ「扉がある…いま調べるね。」 探索、聞き耳
──ころころ。目標値が2d+4で15という鬼のような数値に──
GM何も聞こえません
分かりません
ヴァー奥まで行ったで良いのかな?
アイラあ、奥の部屋もまとめてさっきの探索のつもりでした。
そして目標値高いwwww
GMうむw
ヴァーさっきから何回目の11ですかGMw
アイラおにちくすぎるw
GM鬼なのはGMじゃないものw
──仕掛けたヴィクトールです──
アイラ「えっと……扉には何もないし、何も音が聞こえないから…きっと大丈夫だと思う」出目7ならこう言いますw
もうちょっとヴァーと近づいておこうかな<隊列
ヴァー「ふむふむ、さっきの水の例もある、慎重にな」
アイラどーしよ失敗した者としては自分で開けたいが、ファイターにお願いしてもいいかなw
モニカ「そうですね…じゃああけますね…?」
アイラおねがいします!
「うん、モニカおねがい」
モニカ扉をあけますー
GMそれでは扉を開けますと
アイラドキドキ
ヴァー……
GM上から、タライが落ちてきました。回避をどうぞ
目標値はさっきのでいいや
アイラちょw
ヴァー
モニカ「なっ…!」
──ころころ。命中──
GMガーーーーーンと音が響きわたりました
アイラ「モニカ……大丈夫?」
ヴァー「モニカ君っ!?」
モニカ「ふあ…」くらくら
ルクト「くっくっくっく」
アイラ「うう…ごめんなさい、見つからなかった。いたい?いたい?」頭のとこみておきます
モニカ「だ、大丈夫です…!全然動けます…!」
GMうむ。ダメージは無し
アイラほっ。音が怖いです!w
ヴァー「降って来る系の罠が豊富な場所であるな……」(汗
──ヴィクトールの好みというか、安全考えるとそうなりました──
GMそして扉を開けると・・・・・・
アイラ「よかった……あ、とびら。」そっち見ます
GM部屋に出ました
やはり奥の方にはぶっ壊された魔動機があり、
そして泥人形が、二つ、アイラにのみ、見えます
アイラ「あ……また。じゃない、今度は泥人形が、二ついる…」じーっと
モニカ「また…動きそうな予感がします…」
アイラコンジャで分かる人形ですか?
GMまあ、アイラにはわかりますね。ロームパペットです。そんで。無傷です
ヴァー「泥人形……」
アイラ「えっと無傷の……奥には壊れた魔動機も。」
ルクト「お前も泥人形にしてやろうかーってな」
アイラ「イヤです><」>ルクト
モニカ「突入…ですかね…?」
ヴァー「先ほどもそうであったな…… そう言えばその魔動機を調べてこなかった気もするが」
アイラ「ロームパペットがいる」ⅠP365
GM魔動機のは調べたことにしていいけど
アイラセンリヒンなしですかw
GMガーウィの残骸です。戦利品は何も残ってません
アイラはーいw
ヴァーはいー、ありがとー
アイラ「うん、突入しよう。あの二体を倒さないと、奥を調べられない」>モニカ
とりあえず入口の隊列と
GMまあ、例によって5秒で反応して戦闘になります
ヴァー「アイラ君、動く事前提で話をしているが、であるならばこの時点で何か打つ手は無いかね?」
アイラ「あ…そっか…先に魔法を?」
事前準備不可とかってありますか?>GM
GMないよ
アイラはーい
「そっか……ヴァーありがとう。じゃあ、強化するね」
んーと、モニカ戦闘中で魔法使いませんよね
モニカはいー
アイラエンポンプロテクあたり自分でやってくださるとうれしいですー
モニカそういえば自分で使えるんでしたね、なんのために覚えたんだか(汗
アイラ是非是非w
魔法に反応して動くとかだとイヤなので、後衛には私がプロテしときますね
モニカでわエンチャントウェポンとプロテクションを自分へっ
ヴァーブラントかけたい所ではあるが見えてないので待機><
アイラ【魔法拡大/数】プロテ、ヴァー&アイラ 「マナよ、かの者を護る盾となれ」 ルフトさん割愛w
モニカエンチャントです
アイラどまどまw プロテもごー
モニカ自分にプロテクです
GMほいかかった
20秒経過
アイラはーい
では突入でよさそうかな
モニカはいな
GMんじゃ配置しる
アイラ半分移動。
ロームは10m通常移動か
GMうむ
アイラ配置した!
モニカこんな感じでしょうか、
アイラOKかとー
GMそれじゃ始めるか

ロームパペット戦 1R
GM先制どうぞ
──ころころ。モニカ、アイラ、ヴァー、どろにんぎょうとなり、解析は──
GMAはモニカ、Bはヴァーに通常移動でよってきます
アイラふむふむ
GM宣言どうぞ
アイラ待機か、前衛の距離に合わせてちょっとだけ移動です。なので前衛の宣言待ち
モニカうーん、西に4m移動したいです
ヴァーモニカが1r目で泥人形見える位置に行くならAにブラントウェポン
GM今見えないからダメ
ヴァーはーい、では待機
アイラはBにスパークとかします?
アイラああ、そうか。スパークしましょう。ありがとうー
ではその場でどろにんぎょうABに魔法拡大数スパーク
ヴァーは私から3m離れて貰えますか?
ヴァーはーい、3m前に出ときましょう
GMんじゃそれで
モニカどうぞ
モニカはいな
移動完了です
GMアイラ
アイラその場で【魔法拡大/数】スパーク 対象はどろにんぎょうAB
「操・第一階位の攻…閃光・雷雲…電光!!」
──ころころ。抵抗。ダメージは3──
ヴァーおしい><
GM残念
アイラ初期に指輪は割りが合わない・・・ゴメンこのままで
3どぞ
GM3もらい
ヴァー
ヴァーそして移動済み、範囲に入ったので泥人形まもちき
──ころころ。──
GM分かりません
アイラ弱点値たかーい
ヴァーわかんなかった><
GMデータすらぬいてないものw
アイラどまどま><
ヴァー知名度すら抜けてないw
GMんじゃどろにんぎょうのターン
で、Aが乱戦宣言して終わり
2Rの前に、ルクトが部屋に入ってきました
アイラ「ルクトさん!?」
ルクト「ん?なんだ?」
アイラ「大丈夫ですか?廊下で待ってても……」
ヴァー「一応気をつけてくださいね、そう一応……」
ルクト「廊下じゃ良くみえねーだろーが」
モニカ「見えないと…ダメ、なんですね…」
アイラ「???……えっと…がんばって、護ります」
GMなんかセクハラ強要してる気分になった
ヴァーwwwwww
アイラ><
モニカ

ロームパペット戦 2R
GM先制どうぞ
──ころころ。ヴァー、モニカ、どろにんぎょう、アイラとなり、解析は──
GMAモニカに攻撃、Bヴァーに攻撃
宣言どうぞ
モニカAに攻撃します
ヴァー予定Bにブラントで良いかな?
アイラヴァー防護点いくつでしたっけ。4か
ヴァープロテ込みで5
アイラおお。モニカにアスヒセットしときます
GMそれじゃ、ヴァーどうぞ
ヴァーではBにブラント・ウェポン
「マナよ、彼の物から鋭さを奪え!」
──ころころ。抵抗。──
GMたらないのう
ヴァーむりだった><
アイラどま><
GMモニカー
モニカ「あたって…!」
──ころころ。回避。──
アイラむう
GMどろにんぎょうは11で二人に攻撃
ヴァー3m前で止めます
GMほいほい
GMじゃ、ヴァー3mうごいてちょ
ヴァー動きましたー
GMおっけ
GM回避どうぞ
──ころころ。回避。──
GMおけ。モニカ回避
ヴァー「来るが良い」
──ころころ。命中。ダメージは8──
ヴァー8点><
GMよし。出目の調子がいいぜ
アイラー
アイラキャンセルですね

ロームパペット戦 3R
GM3R。先制どうぞ
──ころころ。ヴァー、アイラ、モニカ、どろにんぎょうとなり、解析は──
GMまあ、予測できるんだけどねw
ヴァーwww
アイラあいw
GM予想通りの対象に予想通りの攻撃です
宣言どうぞ
モニカA殴ります!
アイラヴァーにアスヒです
ヴァーもう1回だけブラント試して、次からエネボルに切り替え
GMそれじゃヴァーどうぞ
ヴァーBにブラント・ウェポン
──ころころ。抵抗。──
ヴァー><
アイラどんまい><
GMうむ、アイラー
アイラヴァーにアースヒール
「マナよ、地より出でたる活力でかの者を癒せ」
──ころころ。成功。回復9──
アイラお、たかい!
ヴァー全快ありがとう><
アイラ「ヴァー、がんばって。」
ヴァー「うむ、声援ありがとう!」
GMもにかー
モニカ攻撃です
──ころころ。回避。──
GMどろにんぎょうの反撃回避どうぞ
モニカ回避
──ころころ。ヴァー命中。ダメージは10──
ヴァー5点貰い

ロームパペット戦 4R
GM先制どうぞ
──ころころ。アイラ、モニカ、どろにんぎょう、ヴァーとなり、解析は──
GMまあ一緒
ヴァーAエネボル
アイラヴァーにアスヒセット
モニカAに攻撃です
GMではアイラ
アイラヴァーにアースヒール
「マナよ、地より出でたる活力でかの者を癒せ」
──ころころ。成功。回復5──
アイラ今度はひくいー
ヴァーでも全快
GMモニカー
モニカ「そろそろ…あたってくださいよ…!」
──ころころ。命中。ダメージは11──
アイラGJGJ
GM9点もらい
どろにんぎょうは攻撃ー
回避を
ヴァーかいひ
──ころころ。命中。ダメージは6──
ヴァー1点貰い
GMモニカもなー
モニカはいな
──ころころ。命中。ダメージは10──
アイラ惜しい
GMそんでヴァー
ヴァーAエネボル「マナよ射抜け」
──ころころ。抵抗。ダメージは5──
GM5もらい
アイラおー、高い!

ロームパペット戦 5R
GM先制どうぞ
──ころころ。どろにんぎょう、ヴァー、モニカ、アイラとなり、解析は──
GMAさっきと同じ、B同じでっす
アイラあい
GM宣言どうぞ
ヴァーAにエネボルー
モニカAに攻撃です
アイラ補助動作でHP20点変換してMPへ、で、モニカにアスヒ。抜けてきたらもう仕方ない。
アイラあと石1点わります
GMそれじゃ二人、11回避を
モニカ回避
──ころころ。モニカに命中。ダメージは11──
GM↑モニカのダメージ
──ころころ。ヴァーに命中。ダメージは10──
ヴァー一回くらい避けたいものだw
GM中々でないなw
ヴァーどうぞ
ヴァーAエネボル いけー
──ころころ。抵抗。ダメージは4──
GM残念
アイラおしいー
GMモニカ-
モニカ攻撃ですん
アイラいけー!
──ころころ。命中。ダメージは11──
GM9もらい
アイラー
アイラ【HP変換】20点。1点割りつつモニカにアースヒール。
「マナよ、地より出でたる活力でかの者を癒せ」
──ころころ。──
アイラ6点回復です>モニカ
「皆…頑張って!」

ロームパペット戦 6R
GM先制どうぞ
──ころころ。どろにんぎょう、ヴァー、モニカ、アイラとなり、解析は──
GM解析割愛
宣言どうぞ
モニカ相変わらずAに攻撃です
アイラ【魔法拡大/数】モニカとヴァーにアスヒです
アイラ1点割りで
ヴァー同じくAニエネボルです
GMそれじゃ、ヴァーどうぞ
ヴァーと言うわけで行きます
うりゃ 
──ころころ。抵抗失敗。ダメージは6──
GMどろにんぎょうAははじけ飛びました
ヴァーおろ
アイラやったー!!
モニカわーい
GMうん、ボスじゃないんだごめんね
モニカとアイラー
ヴァーわーお……w
アイラなん・・・だって・・・?
【魔法拡大/数】1点割りつつモニカ・ヴァーにアースヒール。一括。
「マナよ、地より出でたる活力でかの者を癒せ」
──ころころ。成功──
アイラゴメン><5回復で
モニカ宣言対象が居なくなった場合はどうすればいいでしょう
GMん、移動宣言してないから待機だね
モニカじゃあ待機ですね~
GMではヴぁーはBの攻撃を受けてね
と確定したように言ってみる
──ころころ。命中、ダメージは7──
ヴァー><
3点貰い

ロームパペット戦 7R
GM先制どうぞ
──ころころ。アイラ、ヴァー、どろにんぎょう、モニカとなり、解析は──
GM解析はカット
宣言どうぞ
アイラヴァーにアスヒです。
モニカBに接近して攻撃です
ヴァー離脱宣言かな
GMそれじゃアイラどうぞ
アイラ離脱か。でもやったほうがいいかな
アースヒール「マナよ、地より出でたる活力でかの者を癒せ」
──ころころ。成功、回復は7──
アイラ7>ヴァー
ヴァーありがとう
アイラ「もうちょっと……耐えて!」
GMヴァーどうぞ
ヴァーおっと、離脱宣言
GMでは、ヴァーに最後の攻撃。11どうぞ
ヴァー華麗に6ゾロ
──ころころ。命中、ダメージは13──
ヴァー><
8点貰い アスヒ貰ってて良かった
GMで、モニカどうぞー
モニカ移動です Bに接近そして攻撃
「これでも…!」
──ころころ。命中、ダメージは12──
ヴァーおー
アイラまわんないのがおしい!
GMん。10点もらい

ロームパペット戦 8R
GM先制どうぞ
ヴァーにもう一発入れれるかのう
──ころころ。ヴァー、モニカ、どろにんぎょう、アイラとなり、解析は──
GMモニカに攻撃
宣言どうぞ
ヴァーどっちにしても><
GMまーなw
アイラモニカにアスヒ
モニカこのままBを攻撃します
ヴァー6mほど下がります
GMではヴァーどうぞ逃げてくださいまし
アイラ「よかった、下がれた……モニカ、あと、お願い」
ヴァーすたこらさっさー
GMモニカ攻撃どうぞ
モニカてや
──ころころ。回避──
GM反撃ー回避してね
モニカ回避です
──ころころ。命中、ダメージは7──
アイラひくい、よかったぁ
GMアイラー
アイラ-8くらいかな
かけます
GMどうぞ
アイラアースヒール「マナよ、地より出でたる活力でかの者を癒せ」
──ころころ。成功──
アイラ6回復です>モニカ
モニカありがとうー
アイラ「モニカ、頑張って!」

ロームパペット戦 9R
GM先制どうぞ
──ころころ。モニカ、アイラ&ヴァー、どろにんぎょうとなり、解析は──
GM解析割愛
宣言どうぞ
モニカBを攻撃です
アイラどろvsモニカから9.1~10mの位置に通常移動でつきます
ヴァーMP温存してもしゃーないか、エネボル
GMそれじゃモニカどうぞ
モニカ攻撃です
「砕けろ…!」
──ころころ。命中、ダメージは10──
GM8もらい
アイラとヴァーどうぞ
アイラ通常移動
終了です
ヴァー「マナよ……」エネボル
──ころころ。抵抗失敗、ダメージは回って回って21──
アイラ!!
ヴァーぶw
GMそれをもっと早くだせw
モニカにゃんと
ヴァー><
アイラ「あ……」あっけにとられてます
GMロームは消し飛びました
モニカ「わぁ…」
GMということで戦闘終了です

戦闘終了
アイラ「ヴァー、すごい……」
ヴァー「お、おぉー……」(自分で驚き)
アイラ「よ……かった…また……また、一人に、なっちゃう…かと思った……」涙が出かかりますが
「……う」依頼の途中だったので拭います
モニカ「アイラさん…大丈夫ですか…?」よしよしします
アイラ「モニカ……ありがと……」よしよしされたら涙もっとでてきちゃいそうです><。
ヴァー「二人とも無事で何より…… しかし参ったな、またしてもマナが切れた」
ルクト「やれやれ。やっと終わったか」
アイラ「あ・・…」<ルクト
「ごめんなさい…… その 私たち、今日中に調査、できそうにありません……」
モニカ「そう、ですね…あまり良い状況ではなさそうです…」
ルクト「ん?ああ、もう時間制限はとっぱらっていいぜ。それに、もう何もないだろうしな」
アイラ「何もない…?」
モニカ「いったい…どういう事でしょう…?」
ルクト「見りゃ判るだろ?行き止まりじゃねーか」
──探索で1ゾロ振った設定です──
ヴァー「……調査できないと断じるのは早計だが、確かに見る限り行き止まりだな」
アイラ「あれ。ほんとだ……」ということはこの下部分も普通に部屋か
モニカ「ほ、ほんとだ…戦闘に必死で、気づきませんでした…」
アイラ「えっと…じゃあ、これで調査終了?」
「あ」
「この部屋、調べなきゃ」
ヴァー「一応調べてみるが良かろう」
GMどうぞ
アイラ「うん」
ヴァー「その間に、気休めでも香草を煎じるべきか……?」
──ころころ。──
GM耳無し
部屋の。右上。そこに、隠し扉を発見しました
アイラ「扉がある。……ちょっと待ってね」気を取り直してと
ルクト「なん・・・だと・・・」振り返って見ています
アイラ「?」
モニカ「ルクトさん…何かありました…?」
アイラアスヒ二回発動、対象自分
──ころころ。──
ルクト「扉があったらしーな」
アイラ「はい……ここに。」場所を教えます
ヴァー「入ってすぐのところに隠し扉とは…… 盲点だね」
ルクト「全くだな」
モニカ「奥…何かあるんでしょうか…」
アイラ「今まで見たいに、入ったら動き出すんだったら、見てみて、中にゴーレムがいたら、帰るのはどうかな?」
モニカ「そうですね…万全とは言えませんからね…」
アイラ「えっと…入るにも入らないにも、扉、調べるね」
ヴァー「ふむ、それは良さそうではあるな、問答無用で襲ってこられたらまずいが」><
GMどうぞ
──ころころ。──
GM耳無し。鍵がかかってます。罠無し
アイラ鍵かぁぁあ><
GM鍵の目標は12
ヴァーか、鍵!!www
アイラ12orz
モニカなんと(汗
アイラやるだけやったるー
──ころころ。──
アイラorz
GMおしいw
モニカ後一歩(涙
アイラ次は10分でしたっけ
もう一回><
GM10だと思うなあ
ヴァー1点でも回復する事を期待して魔香草、そしてアンロックと言う手もある><
GMレベル見ろw
ヴァー←MP0
アイラうん、次失敗したらアンロックを・・・ってレベル3魔法ダネ
ヴァーあ、1レベルはロックだ!><
GMかけてどうすr
アイラ「よーし、もう一回・・!」
モニカ「頑張って…アイラさん…!」
──ころころ。──
アイラ高くはあるのにぃいいい
ごめんちゃいorz
ヴァーいやいやどまどま><>アイラ
アイラもう一回……1時間かかってもいいですか!? それ失敗したら諦める!
モニカはいw
GMどうぞw
アイラ「こんどこそー!!」
──ころころ。──
アイラ。・゚・(ノД`)・゚・。
モニカ少しずつ減少w
アイラ「だめだった。・゚・(ノД`)・゚・。」
ヴァー「あまり根を詰めすぎるのも良くない……」 アイラの肩押さえて
GMんじゃ、一時間十一分かけてやったアイラを見ていたルクトさんが
ルクト「ちっ、いつまでやってんだ。やらせろ」って言ってやりはじめます
アイラ「うん……ごめん」>ヴァー 「…え……?」>ルクトさん
ヴァーおお
──ころころ。──
GMはいまずダメ
──ころころ。──
ヴァーえええwww
アイラ稼いだだと!?
モニカ(汗
GMやっべ。あかねえw
──ころころ。──
GMカチャリ
アイラ「開いた……」
GM同じく一時間十一分かけてあきました
モニカ「中…どうでしょう…?」
ヴァー「うむ手際が…… 手際・・・?」
アイラ「すごい……あいた……そ、そうだ、中」
ルクト「ふう。こんなもんだな」
アイラ「ルクトさん、すごい…」

隠し扉の先に
GMそれじゃ、中を見ると・・・・・・・・・・
アイラみるみる
GMまず、宝箱が目に入ります
ルクト「ちっ、こんなところにあったとはな」
ヴァー「依頼人に手数をかけてすまない」><
アイラ「これが、探していたものなんですね」>ルクト
ルクト「いや別に」
アイラ「?違うの…?」
ルクト「稼ぎになるっちゃなるから合ってはいるが・・・」
アイラ宝箱に真偽判定できますか?
GMダメ
アイラ「???」
「えっと。ヴァー、あの宝物って、魔法とかかかってないのかな?」ってのはアリ?
GMデータ抜いたらええよ。見識で10
アイラ頼んだ!>ヴァー
自分でも。10でろ!
──ころころ。6ゾロ──
アイラちょw
モニカおー
ヴァー「まあこの箱も調べるものではあるか……」
──ころころ。成功──
GM出ないときは問答無用で喜んで取りにいけよって6ゾロかよ
まあ、知識として知ってておk
アイラ「ヴァー、あの箱、モンスターとかじゃないのかな。魔法で、分からない?」
MP0なんなら一点石貸しますよう
ヴァー「すまないが、魔晶石を貸してくれるかね」 1点石借りてセンスマジック、ダメなら魔香草つかう
アイラ「うん、これ。使って」渡します
──ころころ。成功──
GM箱がぴかー
アイラ「……魔物かな……」
モニカ「どう、します…?」
ヴァー「箱に魔力があるようだね…… 魔法の鍵か、或いはこれまでのように魔法の生き物か」
アイラ「魔物じゃなくても、魔法の施錠を解く魔法も、鍵もない……から。諦めたほうが、無難、かも」日記をめくりつつ>モニカ
「うん…」>ヴァー
モニカ「手のうち用がないんですね…」
アイラ「うん……もうちょっと、技を磨いて。そしたらまた、挑戦しよ?」>モニカ
モニカ「そうですね…ええ、それがいいです」
アイラ「えっと……奥の宝箱は、たぶん、魔物か、魔法の鍵か罠の宝箱です。…しっかりしてないけど、これが調査結果、です」>ルクト
ヴァー「初仕事を完遂仕切れないと言うのは悔しいが、仕方あるまい」
ルクト「おっけー。それじゃここまでにしておくか」
アイラ「うん……モニカ、ヴァー、お疲れ様。……ルクトさんも、お疲れ様です」にこ
ルクト「まーな。さすがに早起きしすぎてまだ調子悪いわ」
モニカ「はい、皆様…お疲れ様です」
「それじゃあ…お店に帰還ですか…?」
アイラ「帰って、もう一回寝なおしましょう。…うん」
じゃあお店に戻ります
モニカてくてく
アイラざっざっざっざ

宿への帰還
GMではお店
アレットが相変わらず書類仕事をしていましたが、気づいて挨拶を返します
アイラ「ただいまー」
モニカ「只今戻りました…」
アレット「あら。おかえり。どうだった?」
ヴァー「五体満足で帰ることは出来たが、首尾よくとは良いがたいやも知れんな……」
アイラ「えっと……最後まで調査、終わりませんでした」
アレット「あらそう。それは残念だったわねー」
「これが報酬ね。はい、どうぞ」と1000ガメル渡されます。合計で
アイラ「依頼人のルクトさんは、一緒にきてくれましたから、調査内容は、もうわかっているはずで……あ、ありがとうございます」受け取りまーす
アレット「で、ヴィクの目から見てどーだったの?」
ヴァー「折角の心遣いに応えきることが出来んで申し訳ないが、いつかこの雪辱を晴らさせてもらえるとありがたい」>ルクト、アレット
アイラ「うん。私、次も頑張ります」>ルクト、アレット
ルクト「んまー。まーまーじゃねーか?色々と言いたい事はあったけどよ。そのうち良くなるんじゃねーか?」
アレット「うん、頑張ってねー」
アイラ「?」
「あ、えっと。ありがとうございます!」褒められたのでお礼言います
GM褒めてねーw
ヴァーwww
アイラ><
慰労?w
労られたのでお礼言います、でw
ヴァー天然……?w
GMヴィク「んじゃ、俺は残りやってくるから後はよろしくな」と言って、また外に出ていきます
アイラΣとられた!
GM放棄して言う台詞じゃないw
ヴァー良いだろうにw
アイラ「??? 行ってらっしゃい!」ノシ
モニカ「行っちゃった…って の、残り…?」
アイラ><
アレット「いってらっしゃーい」
アイラ「え?」モニカ振りむき
アレット「ああ、彼ね。あんたたちの先輩なの」
モニカ「ということは…同業者の方…?」
アイラ「先輩…?」
アレット「そうよ」
アイラ「あ、そういえば、鍵も開けてた……遺跡の中でも落ち着いてた」
ヴァー「そうか、むしろあれが冒険者の気配というものか……?」朝の事思い返しつつ
アレット「ああ、だって。それはね」
「自分で作ったゴーレムに襲われるマヌケは居ないわよ」
モニカ「ふえ…!?」>アレット
アイラ「………ルクトさんの作った。ゴーレム……?」
モニカ「も、もしかして…水も石灰も…た、たらいも…?」
アレット「うん」
アイラ「ええ…えええ……」
ヴァー「……なんとも操霊術師の多い冒険者の宿だな」アレット以外の3人コンジャラー><>会ったときある人
アイラ「ヴァー…つっこみの切り口が特殊」w
アレット「まあ、たまたまよ」
ヴァー「そ、そうかな・・・・・・?」><
アイラ「そっか……先輩だったのか……そっか……」また会えるといいなぁ、と
アレット「何故か皆、剣術やってるのよねー」
アイラ「うん、それが、面白いって話」>ヴァー
アレット「まあすぐ会えるわよ。基本的に暇してるしね」
アイラ「うん」>アレット
モニカ「暇人…今回の件は…私たちはいい暇つぶし相手…?」
アレット「やーねー。私が頼んだのよ」
ヴァー「いやいや」>モニカ
アイラ「あ、そうだ。先輩は、何が目的で・……え?」<アレット
アレット「でもなきゃ、触媒使ってまでこういう事をする人じゃないわよ。ケチなんだから」
ヴァー「むしろ今回の依頼、と言うよりお膳立てに駆り出された哀れな店子、といった所か?(小声)」
モニカ「ぁ、あう…」
アイラ「あ、最初に、私たちの実力が分からないって、アレットさん言ってた。……そっか。そういう事だったんだ」
「えっと……これからも、よろしくお願いします。アレットさん」
「モニカも。ヴァーも…また、一緒に仕事、しようね!」
モニカ「は、はい…!是非…!」
アレット「ええ、よろしくね(そして頑張って稼いでね)」
アイラ黒いwwww
ヴァー「うむ、是非も無い。そうすればいずれルクト…… ヴィク殿か、彼とも組む時もあろう」
アイラ「うん。」>ヴァー
ヴァー「その時に今回の恩を返せるよう精進しようではないか」
アイラ「うん!」
モニカ「はい…!」
GMそれじゃ一同気持ちを新たにしたところで今回はお開きにします。
そうして気合の入ったすぐ後に、ヴィクが9点魔晶石をほくほくがおで持ってきたのはご愛嬌

終わり
結果はこうなりました

今回は回避4、防護2の1トップ、燃費最悪のソーサラー、威力0回復のコンジャと、かなり弱いパーティでした。
そのため、レベル4は危険と判断し、3に抑えました。(始めの一歩も初期ですが、彼我の戦力は比較すれば歴然としています)
それでも二体が集中すると危険だと判断し、ヴィクトールがお守りについてます。
やばくなったら、補助動作でゴーレムを解除するつもりでしたが、後ろで分散させたために、その機会はありませんでした。
まあ、そうなっていれば箱も回避しなくて済んだかも知れないんですけどね

ご拝読ありがとうございました。