| GM | バレンタインも過ぎ、巷では一部が暑苦しくなっていますが、まだまだ懐等色々な所で寒い冒険者達。 | |
|---|---|---|
| あれから依頼は無く、皆思い思いに空いた時間を過ごしています。 | ||
| アレットは書類を弄っており、その傍らでは、給仕をエリクがしています。 | ||
| クレメンスは登録終わっててもいいし、今きたことにしてもいいよ | ||
| ラナ | 「アレットー、チョコありがとねー」テーブルでごろごろ | |
| リア | 「もっとちょうだーい」ごろごろ | |
| アレット | 「もう終わったでしょ」 | |
| トト | 「お返しどうしようかなぁ」 | |
| アレット | 「いっぱい働いてくれればいいわよー」>トト | |
| ユグリ | 「ええ 貴重な保存しょ(ry とても助かります」カウンターにちょこんと座り | |
| クレメンス | 「まだ、冒険もしてないのに、ありがとうございマス」 | |
| アレット | 「いいのよー。サービスなんだから。ね」 | |
| リア | ごろごろしながらコボルトいじくるー | |
| ユグリ | 「涙ぐましい 営業活動ですね(ほろり」 | |
| ラナ | 「サービスついでにお仕事なーいー?」ごろごろごろ | |
| トト | 「仕事がなければ働けないしねぇ」 | |
| クレメンス | 「仕事しないと、叔母さんに追い出されマス」 | |
| ユグリ | 「仕事 なんていい響きでしょうかっ」 期待に半分満ちて あと諦めきった片目で店主アレットを見る | |
| ラナ | 「うむうむ」よいしょっとテーブルに伏せてた身を起こしますw | |
| リア | 「働くって大変なんだよー」ごろごろ | |
| アレット | 「無いわね」 | |
| ラナ | 「ちぇー」ごろごろに戻りry | |
| トト | 「いつも通りだなぁ・・・」 | |
| ユグリ | 「ああ 営業はべつのところで・・・」 | |
| GM | んじゃ、ここで危険感知でもどうぞ | |
| ──危険ころころ── | ||
| リア | 「むう」 | |
| GM | それじゃ、ユグリ、トト、リアは | |
| 入り口の方から何かがやってくるのに気づきました | ||
| リア | 「うーん、なんかきたー」ごろごろ | |
| トト | 「ん!?」入口の方を振り返る | |
| ラナ | 「をー・・・なんかって何?」ごろごry | |
| ユグリ | 「? なんか危険をふくんでるようなないような風が…」ちらり | |
| ──その通りだったね── | ||
| ラナ | 「ふぇ?」入り口を見る | |
依頼人との邂逅 | ||
| GM | 一人の少女が、床を軋ませながら入ってきました。 | |
| その女性は黄金の髪を左右に束ねて垂らしており、今流行のスプリングコートを羽織っています。 | ||
| 開けたスプリングコートの隙間から見える彼女の服装は、上にはピンクのセーター、下には豊満な素足を見せつけるかのようにミニスカートとニーソックスを着用しています。 | ||
| ???「冒険者をやとえるのはここでいいのかなっ?」 | ||
| ラナ | 「ん、そうだよー、アレットー、お客さーん」ノシ | |
| アレット | 「はいはい。そうよ。こっちへいらっしゃい」 | |
| リア | 「GMの好みだねえ」 | |
| ラナ | 「ほほう・・・」 | |
| GM | それは無い | |
| ユグリ | 「軋む床…ああ 店間違えたかな」としみじみ | |
| GM | アレットに呼ばれた少女はカウンターのアレットの側までよっていきます | |
| で。近くに居るトトとユグリ。精神抵抗どうぞ | ||
| ユグリ | Σ | |
| ラナ | www | |
| リア | なぜw | |
| ──ころころ── | ||
| GM | ちっ、トトクリア | |
| トト | がんばってみた | |
| ユグリ | ちょ | |
| ラナ | ユグリ・・・なむw | |
| GM | ではユグリ | |
| 近寄ってきた時に、ただよう香りにドキっとしました | ||
| ユグリ | 「…うっ こ これは」それ寒気と受け取っていい?w | |
| GM | だーめw | |
| ユグリ | >< 「なんとも 芳しき乙女の香り…」ああ なんか侵されてる | |
| トト | トトは何も感じないのかな? | |
| GM | ん、香水つけてるなーくらいで | |
| トト | ふむふむ | |
| GM | ではそんなこんなでアレットと女性が話した後 | |
| アレット | 「みんな、仕事よー」と声がかかります | |
| トト | 「おおー」 | |
| ラナ | 「おぉー、やたー」てこてこカウンターへ | |
| リア | 「うぃー」ごろごろ | |
| ユグリ | 「やった これで喰いつなげますっ」ひゃっほーっと お嬢さんのほうによっていって… 「あ…」 たじろぎました | |
| クレメンス | 「仕事受けマス」カウンターに向かいます | |
| アレット | 「それじゃ、後はあっちに話してね」と少女に話し、奥に消えていきます | |
| GM | ???「はーい。ありがとーございっ^^」 | |
| リア | 「ほいなー」華麗にダンスしながら着席 | |
| GM | んじゃ、よってきたクレメンスも精神抵抗よろしう。目標は実は13 | |
| ──ころころ── | ||
| ユグリ | ええー 仲間が 仲間がァ | |
| GM | ヨゴレはユグリだけかw | |
| ラナ | がんばwww | |
| ユグリ | よごれってなに!?w | |
| ラナ | 「一目ぼれー?」変な挙動のユグリからかって見るw | |
| ユグリ | 「え うええっ?! これがヒトメボレという どっかのデンプン質の商標のような現象ですか」…お嬢さんをちらちらみながら | |
| リア | 「おー照れてる照れてる」ニヤリ | |
| ラナ | 「へぇー、そうなんだー・・・」にやにやw | |
| クレメンス | 「自分から宣言するとは…男前デス」 | |
| トト | 「あまりユグリをからかってやるなよ…?」 | |
| ユグリ | 「や やめてください ぼ 僕はまだそんな…それにクライアントに失礼ですっ」 さささっと遮蔽に隠れます シューター的に | |
| ラナ | 「気にしないってー、ねぇ?」と少女を見てみます、匂いは女性でも感じ取れるのかにゃー | |
| ──食いつき損ねたw── | ||
| GM | ???「さて、まずは自己紹介するねっ。ミキはミキっていうんだよっ」 | |
| リア | ピキ | |
| ラナ | 「ふみふみ、あたしラナねー」あぁ・・・ | |
| ユグリ | 「ミキちゃん…逞しい大樹のように 素敵な名前だなぁ」 ぽやんぽややん | |
| リア | 「リアと申します」ほうw | |
| トト | 「私はトトと申します。」 | |
| GM | とりあえず今流行りの萌えアニメ風にぷるんと胸腹を揺らしておきます | |
| ユグリ | 腹… | |
| ラナ | 胸だけじゃないんですか、腹ww | |
| GM | 床は常人ではきしみません。 | |
| ラナ | ユグリ、なむ・・・ | |
| トト | 南無 | |
| ユグリ | ええ 裏切りませんでした GMの描写ががが。。。 | |
| クレメンス | 壊れてる | |
| ラナ | ___ユグリ修復中です | |
| ミキ | 「でねでね。ミキのダーリンを探して欲しいの。成功したら、ミキ5000払っちゃう」 | |
| リア | 「話だけは聞いてあげる。どぞ」 | |
| ラナ | 「どぞどぞー」 | |
| クレメンス | 「話してみてくだサイ」 | |
| ユグリ | 「な!? もう心に決めた方が居たのですね…」ピキピキ パリンと 人生初めての初恋(幻)が砕け散りました。 | |
| ミキ | 「ミキがね、おうちに遊びにいったら、いなくなっちゃってたの。しくしく」 | |
| ラナ | 「(すごく、逃げられたんじゃないかなーと思うにゃー)」 | |
| 「どんまいユグリ、もっといい人がいるさー」ぽふぽふ叩いとくw | ||
| ミキ | 「ミキのお願い受けてくれる?」上目遣いで見回します | |
| リア | 「うーんどうしよう」鈍器カタログみてます | |
| GM | チョイスが甘いな | |
| ラナ | 生暖かい目で見つめておきます「んー、失敗したら報酬なしだよねー?」 | |
| ユグリ | 「…なんと不届きも飲め…うううっ」目をうるうるさせて カウンターで頭抱えておちこんでおきます。 「エリクさん つめたいミルク一杯…」 | |
| GM | エリク「承知」ミルクが出てきました | |
| ミキ | 「うん。ダメ?」>ラナ | |
| ラナ | 「びみょー」 | |
| クレメンス | 「ミキさんのお願いってダーリンを見つけるだけでいいんデスカ」 | |
| ミキ | 「うん」 | |
| ラナ | 「捜すのに使った経費って出る?」 | |
| 心情的にはすごく逃がしてやりたいよそのダーリンw | ||
| ミキ | 「飛行船乗ったり豪勢な宿に泊ったら出ないよ?あと二十点石とか使っても出ないよ?」 | |
| ラナ | 「そんなん使わないって」ノシノシ | |
| ユグリ | 「ラナさんはいい人だ」腰に手を当てて一気飲みして 白髭つけたままドンっとカウンターにコップおいて 「解りました 僕がその不届き…ミキさんの王子さまをみつけてみせましょう!?」 | |
| ミキ | 「ミキうれしーーー」>ユグリ | |
| ユグリ | 「えへへ 」でれーん(あ | |
| ラナ | wwwww | |
| トト | 「そのダーリンってのはどんな人なのかな?」 | |
| リア | 「へいへい人相教えて人相」 | |
| ミキ | 「えーとね」とミキが説明するには | |
| ラナ | 「あー・・・まぁ、いっか、いろいろkwsk」 | |
| GM | 名をダップ・ミンガスといい、人相もばっちり教えてもらえました | |
| リア | 「で種族は?」 | |
| GM | 人間です | |
| ミンガス見識するならどうぞ | ||
| ──ころころ── | ||
| GM | 二人ともおk | |
| ミンガス家 | ||
| 木材を扱っている商家の一つ。当代が既に死んでおり、愚息が後を継いでいるらしい | ||
| そして、住所も分かりました | ||
| リア | 「あーあそこねーあそこはもうダメだわ」 | |
| ミキ | 「そんなことないもん。ぷんぷん」 | |
| リア | 「あーよかったね」 | |
| トト | 「遊びに行ったのはいつ頃のことなんですか?」 | |
| ミキ | 「えっとねー。毎日だよっ」 | |
| ラナ | 「・・・いつまではいたの?」w | |
| ユグリ | 「ほぅ…」(★ー★ | |
| ミキ | 「一昨日ー」 | |
| リア | 「んじゃ昨日までどうだったの?」 | |
| 「様子とか愛情表現とか」 | ||
| ミキ | 「えっとね。ミキがチョコあげにいったらね、喜んでたよっ」 | |
| ラナ | 「・・・どんな風に?」w | |
| リア | 「どうよろこんでたの?いきなり逆立ちするとか?」 | |
| ミキ | 「ダッピーはそんなことしないよ。ぷんぷん。涙流して感激してたよっ」 | |
| ラナ | 「あー・・・そのダーリンの行きそうなとこって心当たりあるー?」 | |
| ミキ | 「ダッピー滅多に外出ないから、ミキわかんなーい」 | |
| リア | 「で、チョコレートはおいしく食べて感謝してたと・・・」メモメモ | |
| ラナ | 「へぇ・・・どうやって知り合ったのそれ」 | |
| ミキ | 「ミキの一目惚れなんだよー。ダッピーが窓から外見てるのを見たらドキっとしちゃって。きゃー。はずかしーーー」 | |
| GM | 暴れて床がゆれています | |
| クレメンス | 「直接、お店に行って家の人に話を聞いたほうが早いのデハ?」 | |
| ラナ | 「そうしよか・・・聞いても無駄な気がしてきた(ストーカーなんじゃこれ・・・)」 | |
| 「ふわわわっ、ちょ、わかったわかったから、落ち着いてー」w | ||
| リア | 「で、セミンガ・・・じゃなかったミンガスさんにお友達なんているの?」 | |
| ミキ | 「居ないよー。ダッピーはミキだけ見てくれるんだもん」 | |
| トト | ミンガス家はここからどの程度離れているのでしょうか? | |
| GM | そう遠くなく、時間の概念など無いかのように行くことができます | |
| ラナ | wwww | |
| リア | 「うんじゃいってみよー」 | |
| ラナ | 「おー」 | |
| トト | 「そうですね、行ってみましょう」 | |
| ミキ | 「ミキも応援してるよっ」 | |
| ユグリ | 「ふむふむ…」あの この誘惑効果 期限はいつまでですか?GMw | |
| GM | 十秒ですが | |
| ユグリ | もう すでに切れてただと… | |
| GM | 毎ラウンドやるのが面倒なので省いてます | |
| ラナ | www | |
| トト | w | |
| ユグリ | とりあえず 離れたらふっていいですかw | |
| GM | 離れたら切れるよw | |
| ユグリ | あ 了解 | |
| ラナ | 「だってぇ、ユグリー」w | |
| ユグリ | 「あ は はいっ」 冷や汗がなんか出てきた | |
| リア | すがすがしい顔で冬空の下に駆け出します。 | |
| ラナ | リア追っかけますw | |
| トト | 移動― | |
| リア | 「ああ、世界ってこんなにもきれいなのね!」手を広げてくるりと一回転。 | |
| ユグリ | 「僕たちの冒険ははじまったばかりっ」 身体はダッシュ | |
| GM | 打ち切りっぽい演出だなw | |
| トト | 打ち切られてしまうw | |
ミンガス家前 | ||
| GM | 中規模の家の前に皆は到着しました。 | |
| 家は二階建てで、それなりにお金がかかっていると思いました。 | ||
| 門の前には衛兵が二名おり、皆を訝しげに見ています。 | ||
| ユグリ | 「・・・・・・」青ざめた状態で記憶を疑って 内面で自分に審議判定しています。 | |
| リア | 「なにかしたんですか?」>衛兵ズ | |
| ユグリ | 「おっと もうつきましたですかっ」はっと | |
| ラナ | 「こんにちはー、ちょっと聞きたいことがあるんだけどさー」気軽にw | |
| 右の衛兵 | 「冒険者風情ガ何ノ用ネ」 | |
| クレメンス | 「私以上にカタコトデスヨ」 | |
| 左の衛兵 | 「まあまあ。何かって何が?」>リア | |
| リア | 「ご苦労様」きんぴらごぼうプレゼントして懐柔(嘘 | |
| ラナ | ww | |
| ユグリ | 「? 衛兵がでばるって 事件でしょうか」 前線は女性二人に任せて 後ろで傍観しますっ | |
| リア | 「衛兵さんがどうして一般住宅にーって」 | |
| 右の衛兵 | 「ワタシコッチキタバカリネ。金ナイネ。護衛ノ仕事シテルネ」 | |
| ラナ | 「なるほろ」(ぽむ | |
| 左の衛兵 | 「僕はアルバイトです」 | |
| ラナ | 「そかそか、ミンガスさんにちょっと用事があるんだけどさ、ご在宅ー?」 | |
| ユグリ | 「だいじょぶなのかな この王都…」(遠い目 | |
| 左の衛兵 | 「いやー、今ちょっとごたごたしててね。会えないんじゃないかなー」 | |
| 右の衛兵 | 「シッソウシタトカイッテタネ」 | |
| 左の衛兵 | 「おい、それは黙っとけって言われただろうが」 | |
| ラナ | 「ありゃま・・・あぁ、聞かなかったことにしとくよー」w | |
| 右の衛兵 | 「タスカリマース」 | |
| ユグリ | 「…? ほほぅ 住人まるっとかな」 | |
| 左の衛兵 | 「いえ、ミンガスさんは一人しかいませんから」 | |
| ラナ | 「いない間の邸宅の護衛って感じかぁ、大変だねぇ」 | |
| ユグリ | 「…あらま」 | |
| 右の衛兵 | 「ミンガスサンイナイ。デモ他ノ人達はイルネ」 | |
| ラナ | 「?あー、使用人とか?」 | |
| トト | 「他の人たち?」 | |
| 右の衛兵 | 「カセイフとシツジイルネ」 | |
| GM | 左の衛兵はやれやれという感じで喋るのを放置してます | |
| リア | 「意外だねえ」 | |
| トト | 「お金持ちなんだなぁ…・」 | |
| GM | 家にそれなりに金かかってるって言ったじゃんw | |
| ラナ | 「ふみふみ、失踪って結構大事じゃなーい?大丈夫なの?」 | |
| クレメンス | 「護衛の仕事っていつ頃からしていマスカ」 | |
| 右の衛兵 | 「タイヘン、タイヘーンネ。シゴトジャナイカラホウチネ。一年クライヤッテルネ」 | |
| クレメンス | 「なら、この家の護衛はいつからデスカ」 | |
| 右の衛兵 | 「シラナイネ」 | |
| 左の衛兵 | 「かなり前からみたいだけどね。詳しくは知らないよ」 | |
| ラナ | 「なるなる・・・そーいえばさ、一昨日このあたり通ったら変な女?を見たんだけどさー、あれなんだったの?なんか騒いでたっぽいけど」 | |
| トト | 完全に不審者扱いか依頼人w | |
| ユグリ | 「・・・!」ぽむっ | |
| 右の衛兵 | 「ヘンナオンナ?オマエカ?」 | |
| 左の衛兵 | 「やめんか」右の衛兵をぺしっと | |
| 左の衛兵 | 「悪いけど、知らないなあ」 | |
| ラナ | 「こ、心に刺さる、うわーん、リアー」泣きついてみるw | |
| リア | 「よしよし」なでなでw | |
| 「あなたたちはセミンガ・・・じゃなかったミンガスさんがどこへいったか知らない?」 | ||
| ラナ | 「えぐえぐ、変じゃないもん、ないもーん」うじうじw | |
| ユグリ | 「だいじょぶですよ ラナさんでも素敵な女性だとみてくれるひとは きっといますから」ぽんぽん慰めとく | |
| ラナ | 「うぅ、ユグリは優しいね、ありがとー」うーむ | |
| トト | 「(ユグリは慰めているのか・・・?)」 | |
| 右の衛兵 | 「シラナイネ」 | |
| 左の衛兵 | 「さあ・・・」 | |
| リア | 「最近、どうだったなんて知らない?」 | |
| 右の衛兵 | 「?」もうちょっと具体的に欲しいようです。俺も含めて | |
| クレメンス | 「(ずばり、ミンガスのガールフレンドから様子を見てくるように頼まれたって言うべきカナ?)」 | |
| リア | 「怖がっていたとか、喜んでいたとか彼の外面的な様子ね」 | |
| 右の衛兵 | 「アー。ストーカーニ困ッテタネ」 | |
| 左の衛兵 | 「ぺらぺら喋るんじゃない」右のをぺしっと | |
| ラナ | 「ストーカー?えー、気になるぅ」左のの手をぎゅっと握ってついでに50Gぐらいにぎらせる・・・かなぁw ミキちゃんを参考にこう・・・ダメだ変な女にw | |
| GM | 左の衛兵は手を握り返して「え。そう?僕も捨てたもんじゃないなあ。何処行く?」 | |
| ユグリ | 「うんうん そこの裏路地ちょっと入ったところに いい散歩コースがあるよっ」 にこりっと | |
| ラナ | 脅しに入るんですかwww | |
| 左の衛兵 | 「え。付き添い付き?」つまんねって感じで離れます | |
| リア | 「なかの人たちに用事があるんだけど通してもらえるかな?」軌道修正 | |
| 左の衛兵 | 「それじゃ、聞いてみるよ」と言って入っていきます | |
| リア | 「おねー」 | |
| ラナ | 「よろしくー」 | |
| クレメンス | 「(正直、失踪ではなくて毒(チョコ)を食べて入院している気がしマス)」 | |
| ラナ | 「すごーく無駄な事しちゃったなぁ」ぼそっとw | |
| GM | 金は減ってないよ | |
| ラナ | らじゃー | |
| ユグリ | 気付いてないらしい 包んだ金(あ | |
| ラナ | 色仕掛けの方に反応されるとは思ってなかったんだよね・・・つるぺたが好みとはw | |
| トト | この隙に「ストーカーってひょっとして・・・こんな感じの人?」ミキの特徴を伝えて右のに確認をとる | |
| 右の衛兵 | 「アー、ソレネ。ミステンドーネ」 | |
| リア | www | |
| トト | 「おや、別人でしたか」 | |
| ラナ | 「あー、あたしが見たのもこの人だー」とかなんとか | |
| 右の衛兵 | 「マイニチクルネ。メガクサルネ。ソノクセイイニオイスルカラムカツクネ。ガッデム」 | |
| ユグリ | 「ああ その気持ちに共感しそうです.。。」 | |
| トト | 「テンドーさんはミンガスさんと仲がいいのかい?」 | |
| 右の衛兵 | 「中デチョメチョメシテルカナンテワカラナイネ」 | |
| ラナ | 「中には入れてるんだー」 | |
| 右の衛兵 | 「セバスサンガイイキョウイクニナルッテイッテルネ」 | |
| クレメンス | 「何の教育デスカ?」 | |
| ラナ | 「人生教育・・・とか?」w | |
| 右の衛兵 | 「シラナイネ」 | |
| クレメンス | 「ああ、若いうちは苦労しろってことデスカ」 | |
| リア | 「やれやれ」 | |
| GM | ソロソロ質問トカハモウナイネ? | |
| トト | OK | |
| ユグリ | 「あの匂いは一体なんなんでしょう 気になりますね」OK | |
| ラナ | おk- | |
| リア | いくじぇー>中へ | |
| GM | それじゃ、中からエプロンを着けた人が出てきて、話しかけてきます | |
| エプロン | 「あらやだ。二人とも、お客様に失礼じゃない」 | |
| リア | 「モリ・・いやなんでもない」 | |
| ラナ | 「こんにちはー、お邪魔しますー」てけてけ | |
| トト | 「お邪魔させていただきます」 | |
| ユグリ | 「すんなり入れました。失礼します。」とことこ | |
| クレメンス | 「お邪魔しマス」 | |
| GM | 話しつつ客間に案内され、場所は客間へとうつります | |
客間 | ||
| GM | 選び抜かれた家具や調度品により、訪れた者に温かみを覚えさせる部屋です。 | |
| 丁寧に清掃されており、おもてなしは金だけでは無いと判る、いい例になりえる部屋だと思いました。 | ||
| クレメンス | 部屋を見回して「良いご趣味デスネ」 | |
| ユグリ | 「ふむふむ 丁度が並だと うちの店みたいですね」きょろきょろ | |
| GM | 虹鍵は寂れてる度合いが違うから・・・ | |
| ラナ | 「おー・・・うむうむ」 | |
| エプロンの人 | 「全く。セバスったらちょっと外してるみたいだから、私がお相手させてもらいますね」 | |
| ラナ | 「ありがとうございますー、あたしたちミンガスさんに用があってきたんですけど、今いらっしゃらないとか?」 | |
| ユグリ | 「ユグリと申します。突然の訪問失礼しました」 ぺこりっ | |
| リア | 「同じくリアです」じろじろ | |
| ラナ | 「あ、ラナです」ぺこ | |
| クレメンス | 「クレメンスです。はじめまシテ」 | |
| トト | 「トトと申します」ぺこり | |
| エプロンの人 | 「ダップぼっちゃんは確かに今居ないの。あ、これはどうも御丁寧に」 | |
| プァン | 「家政夫をしているプァンと申します」ぺこぺこ | |
| 「それで、何の御用なのかしら?大したおもてなしはできないのだけど」 | ||
| ラナ | 「えと、急ぎの用事なので、ミンガスサンの居場所が分かれば、と・・・」 | |
| プァン | 「私たちもそれはわからないの。ミキちゃんが頼むって言ってたからそれにすがってるところなんだけど」 | |
| リア | 「なるほど」 | |
| ラナ | 「あぁ、そうなんですか」 | |
| プァン | 「解ったら連絡するから、連絡先だけ教えておいてもらえる?」 | |
| ラナ | どうするー?話すー?っていう視線をチラッとみんなへw | |
| トト | 頷く<ラナ | |
| プァン | 「何々?今のってアイコンタクトって言うんでしょ?若い人ってすごいわよねえ」 | |
| ラナ | 「失礼しました、用って言うのはそのミキちゃんが探してるってことなんです」頑張ってかしこまる | |
| リア | ちゃんとはなししようか | |
| こっちが身分を隠す必要があるとは思えないし。 | ||
| ユグリ | 「なるほど ミキさんが」 | |
| プァン | 「彼女が何かしたの?」 | |
| ユグリ | 「依頼をうけたですよ そのミキさんから ああ 冒険者です 僕たち」 | |
| プァン | 「まさか!彼女に何かあったの?・・・・・なんだ。びっくりしちゃった」 | |
| ラナ | 「ちょっとどういう事情かわからなかったので、ミキちゃんは元気ですよー、ものすごく」 | |
| ユグリ | 「たぶん うちの店が崩壊するかもしれないぐらい 元気にまっておられるかと。。。」 | |
| ラナ | 「・・・床、抜けないと良いね」 | |
| プァン | 「彼女ぽっちゃりしてるから…」 | |
| ユグリ | 「タフタさんは黙って治すでしょうけど…不憫です…」 | |
| プァン | 「それで?」 | |
| ラナ | 「え、えぇと、それで探す手掛かりになればって聞きに来たんです、どこか心当たりありませんかー?」 | |
| プァン | 「うーん。無い…かなぁ」 | |
| ユグリ | 「お屋敷に居られることがおおいときいてますし 突然姿をけされたのは不思議でして」 | |
| リア | 「まったく無いといいきれる人間が行方不明になったわけね」 | |
| プァン | 「全くもってそうなの」 | |
| ラナ | 「外出した所はみてないんですか?一昨日と聞きましたが」 | |
| プァン | 「見て無いの」 | |
| リア | 「あなたが行方不明になったと判断したのはいつ?どういう状況?」 | |
| ラナ | ほんとに屋敷の中で倒れてたらどうしよう・・・w | |
| プァン | 「十五日の朝、わたし朝食を用意してたの。それで、ぼっちゃんを呼びにいったら、その時にはもう」 | |
| クレメンス | 「部屋はいなくなったときから、そのままデスカ」 | |
| リア | 「寝ている間に行方不明と・・・」これはほんとにしらなそう。 | |
| プァン | 「あ。部屋はセバスが何か使ってたみたい」 | |
| ラナ | うむ・・・ | |
| トト | 「そのお部屋を拝見させていただいてもよろしいかな?」 | |
| ユグリ | 「主人のお部屋を…?」 | |
| GM | と言ったところで、ドアが開き、執事服をまとった黒髪の若い男が入ってきます | |
| プァン | 「ええ、構わないけれど・・・あらセバス」 | |
| ラナ | (見事に腹黒タイプの典型・・・パーフェクトって感じ)会釈会釈 | |
| リア | www | |
| プァン | 「この方たち、ぼっちゃんを探してくださる冒険者の方たちよ」 | |
| リア | まあセバスにも話し聴こうかw | |
| ラナ | うむうむw | |
| セバス | 「それはどうも。若の代行兼教育係兼執事のセバスと申します。気軽にセバスちゃんっとお呼びください」 | |
| リア | 「ほいほいセバスちゃん」 | |
| ラナ | 「んじゃあセバスちゃん、ご主人の部屋で何かしてたって聞いたけど、何してたのー?」 | |
| ユグリ | 「・・・・!」なんかすごいなと 言う方も受ける方もw | |
| セバス | 「ああ。丁度置く所に困っていましたので、私の私物を置かせてもらっていますよ。皆様もいかがですか?」とチョコレートを配り始めます。どれもこれもラッピングや形が違います | |
| クレメンス | 「主人ないがしろデス」 | |
| ラナ | 「いただきますっ」目がきらきら | |
| トト | 「これはどうも、ありがとうございます」受け取る | |
| ユグリ | 「いいのでしょうか まあ ご好意はうけとらねば」いそいそ | |
| リア | 「ありがとうございます。ごていねいにー」 | |
| ラナ | 「ありがとうー・・・?」よく見る | |
| クレメンス | その前に作成者の名前を聞きたい | |
| GM | 名前か。とにかく本筋とは全く関係ない名前が書いてあります | |
| トト | セバスちゃんだと思ったのに…だまされた | |
| ラナ | プァンだったら速攻食いつくのに・・・これハ・・・ | |
| ユグリ | 「んー セバスさん もてますね?」ちらり | |
| セバス | 「それほどでもないですよ」髪かきあげたりしてみたり | |
| リア | 「じゃあこれもらうー」サウザーってかいてあるのゲット。 | |
| ラナ | 「もてる男は違うねぇ・・・リアそれ男の人からのじゃない?w」 | |
| GM | 『ならば愛など要らぬ』ってデコレーションされてます | |
| トト | w | |
| ラナ | www | |
| リア | 「うーんすばらしい」ながめてうっとりw>チョコ | |
| ラナ | wwww | |
| ユグリ | 「それはそうと 若様には普段どんな教育を?セバスさんなら きっと 女性にもてるようになるような紳士になる社交あたりです??」 | |
| セバス | 「そうですね。紳士として、立派になれるよう、教育させていただいております」 | |
| ラナ | 「ミキちゃんをけしかけるとか」ぼそ | |
| ユグリ | 「その教育 いきすぎたりとか するわけないですよねー?」ちろり | |
| セバス | 「まさか。天地天命に誓って、そのような事は」 | |
| リア | 「で、失踪するような心当たりはまったくないと」 | |
| セバス | 「そうですね。若自身が外に出ても野垂れ死ぬ事は理解できるよう、教えておりますし」 | |
| ユグリ | 「ふむふむ、教育の度合い管理もできる しっかりしているセバスさんなら きっと 些細な変化もみのがさないかなと 期待してみたり」ちらちらり | |
| セバス | 「いつも通りの若でしたよ」 | |
| ラナ | 「野垂れ死なないように教える事はしないんだ・・・えーと、部屋さぁ、調べてもいい?」 | |
| リア | 「うんじゃお部屋に上がってもよろしいですかね?」 | |
| セバス | 「ええ、どうぞ。当館にある部屋は、この客間の他に玄関、台所、衛兵達の部屋、書斎、若の部屋、プァンの部屋となっております」 | |
| クレメンス | 「調べる前にセバスちゃんに聞きたいことがありマス」 | |
| セバス | 「気づきましたか?」 | |
| ユグリ | 「ふむ 自分ではなく他人が連れ出したのかもですね。大切に屋敷のかなにに保護された人生経験浅い若さまが なにかしら変化もなく失踪するはずもないかと むー」 | |
| セバス | 「ええ、私の部屋が無いんです。ひどいと思いませんか」 | |
| ラナ | 「あぁ、プァンの部屋はあるのにねー」 | |
| リア | 「じゃあどこに住んでるの?」 | |
| セバス | 「ちょうどお客様が座っておられるあたりが私のお気に入りの寝床でございます」 | |
| ラナ | 「あー・・・そうなんだ」w | |
| トト | 「それはなかなか大変な生活をしてらっしゃいますねぇ」 | |
| クレメンス | プァンさんに「本当デスカ?」と聞く | |
| プァン | 「ええ、そうなの。私も最初は気にしていたのだけど、平気みたいだしいいかなって」 | |
| リア | 「なんで客間なんかにいるの?」 | |
| ユグリ | 「んー 厩よりはいいかな…っと若様と仲悪いんですか セバスさん」ふかふかと座るソファのスプリング確認しつつ | |
| セバス | 「そのソファが一番寝心地いいんですよ」 | |
| ラナ | 「あれはあれで干し草のにおい気持ち良いよー」 | |
| ユグリ | 「慣れるとどこでも適応しちゃうですね 冒険者…って」(遠い目 | |
| ラナ | 「野宿よりはましまし」w | |
| リア | 「ちなみに若の部屋から普通に玄関へ行くなら、かならず客間は通るわけ?」 | |
| セバス | 「いいえ」>リア | |
| GM | 玄関だけだね>リア | |
| ラナ | ふみふみ | |
| GM | で、クレメンス君、本当の疑問をどうぞ。 | |
| クレメンス | いや、自分の自室を言わないので通いなのかなと | |
| GM | あってたんだw | |
| ラナ | なるほどw | |
| クレメンス | ええw | |
| セバス | 「では案内しますが、どこからにしますか?」 | |
| ラナ | 「初心貫徹で若の部屋かなー」 | |
| トト | 「まずは若様の部屋をお願いします」 | |
| リア | ごー | |
| セバス | 「では散らかっておりますが、案内させて頂きます」 | |
ダップの部屋 | ||
| GM | ダップの部屋の扉を開けると、甘い匂いが強烈に漂います | |
| そして、部屋の中には、山のようなチョコレートが転がっています | ||
| その脇に、ベッドがあり、奥に机が置いてあり、その隣に本棚があります。 | ||
| ラナ | 「に、荷物って・・・全部チョコ!?」 | |
| セバス | 「ええ、そうでございます」 | |
| ユグリ | 「・・・・・。保存食の山。」 | |
| 「セバスさんの私物ですね わかりますっ」棒読み | ||
| ラナ | 「そりゃ置き場も無くなるよねぇ・・・」 | |
| トト | 「すごい量だなぁ…」 | |
| ユグリ | 「うまってないかな 若さま」ごそごそ | |
| セバス | 「さすがにそれは無いかと思われますが・・・」 | |
| ラナ | 「運び入れたの失踪後だって」w | |
| 「・・・失踪後だよね?」w | ||
| セバス | 「ええ。そうですね」 | |
| ユグリ | 「ああ そうでしたね…ってききかえしてるし」w | |
| ラナ | 「いやぁつい・・・」w | |
| リア | 「うーん探索してみようか」 | |
| ユグリ | チョコの中とかに こう 凶器が。。。(あ って室内レンジャー役立たず>< | |
| ラナ | おねおね | |
| GM | どーぞ | |
| トト | 「調べるの大変そうだなぁ・・・」 | |
| ──ころころ── | ||
| GM | いい目出すなあ | |
| ユグリ | GJ | |
| ラナ | ナイスー | |
| ラナ | ラナはこの部屋マナサーチするー | |
| ──ころころ── | ||
| GM | マナサーチは反応しません | |
| ラナ | うぃ | |
| GM | ああ、ユグリボーナス4あげるよ | |
| ユグリ | ボーナスって 平目に+4ですか? | |
| GM | です | |
| ユグリ | 通常レンジャーより 追加数値が1多いです(あ | |
| GM | www | |
| ──ころころ── | ||
| GM | それじゃまずリアが(同値だけどね | |
| 机の中からhttp://www15.atpages.jp/swordworld/originalitem.php?id=7&type=3 を見つけました | ||
| ラナ | おぉ | |
| リア | うんじゃ読んでみます | |
| GM | 文字はエトワール語です。 | |
| ユグリ | よんでw | |
| GM | 「今日もヤツが来るんだ…僕にはその気なんてないのに。セバスは面白がって止めてくれないし、逃げようかな?でも逃げても生きていけないしな?どうしたもんかなこれ?」といったストーカーされる恐怖が綴られた内容が続いています。 | |
| ユグリ | 大陸語ならしゃしゃりでるのに・・・ | |
| ラナ | 「あー・・・」覗き込み | |
| リア | 「ミキにだいぶおびえている様子が書かれてるねー」 | |
| セバス | 「そこがいいんですよ」 | |
| リア | 「その意見には賛同しちゃうなあ」 | |
| ラナ | 「うぇ!?」 | |
| ユグリ | 「…リアさんには気をつけよう」(自分memo | |
| GM | そしてトト。山のようなチョコの中から、嗅ぎ覚えのある包みを発見しました | |
| トト | いやな予感がするのでユグリにパス | |
| ラナ | wwww | |
| ユグリ | …近づけないでそれw …って ちょ | |
| ラナ | 「を?どったのー?」 | |
| ユグリ | 「ん どしたですか…ってちょー!?」 くるりとパス | |
| トト | 仕方なく受け取ります | |
| ユグリ | 「・・・・・。ああ フラッシュバックが…。」 | |
| ラナ | 「虎と馬が徒党を組んでるねぇ・・・」w | |
| 「で、何投げてたのー?」 | ||
| ユグリ | 「僕 青春って心の迷いだってきづいちゃった」(棒読み | |
| トト | 宝物判定でもすればいいのかな?w | |
| GM | してもいいけどw | |
| リア | したくないw | |
| ラナ | www | |
| ユグリ | セージなくてよかったw | |
| GM | 何を探したいんだw | |
| ラナ | 包み開けちゃえばいいとおもうよw | |
| トト | 責任を持って鑑定 | |
| ──ころころ── | ||
| リア | 出目が拒否してるw | |
| ラナ | 二人ともやるきないww | |
| GM | えーと、ラッピング開けるの? | |
| リア | あける | |
| トト | あけるしかないね・・・ | |
| ラナ | あけてみるみる | |
| GM | それじゃ、5ガメルほどの包でチョコレートは手作りのようですが、『義理なんだからね』とデコレーションされています。値段は当日なら20ガメルでも売れたかもしれません | |
| リア | じゃあ薬品知識していいかな? | |
| GM | どうぞ | |
| ──ころころ── | ||
| GM | それじゃペロっと皆でしまくった結果 | |
| リア | 青酸カリだ! | |
| ラナ | ww | |
| トト | ですね! | |
| ユグリ | 「なんか 勘違いされてますね…」っ遠巻きに鑑識班を伺い | |
| GM | リアはこのチョコレートには薬がまざっており、食べると仕込んだ者が何をしようと目に入らなくなる効果がある事に気づきました | |
| リア | 「恋は盲目の秘薬ね」 | |
| ラナ | 「おぉー、それっぽい」w | |
| リア | 「じゃあ誰が仕込んだかね」 | |
| ユグリ | 「…なんか 恐ろしいこといってませんか?それ やっぱり劇物ですか???」 | |
| ラナ | 「ミキちゃん、じゃないのかなぁ・・・試すのが一番か」ユグリに目線を移し | |
| トト | 「だいじょうぶ、食べたければ食べてもいいぞ?」 | |
| ユグリ | レンジャなんてないもん 薬物判定なんてしらないもん(あ | |
| ラナ | wwww | |
| ユグリ | 「!?」 ずさっと 壁際によるよっ | |
| ラナ | 「こわくなーい、怖くないよー?」じりじりw | |
| リア | 「セバスさん。こういうチョコレートを食べたような人はご存知?」 | |
| セバス | 「そりゃバレンタインでしたからね。プァンやイチゴラオン、ニゴラスも貰っていたようですよ」 | |
| リア | 「どなたから?」 | |
| セバス | 「近所の方々とミキちゃんですね」 | |
| ユグリ | 「あ えっと それ セバスさんが 義理でミキさんからもらったんですよね?? なんで目に入らなくさせるひつようが。ががが」 | |
| ラナ | 「ふむふむ」追い詰めるのやめw | |
| リア | 仕込んだ人によってはまったく違ってくるんだにゃ | |
| ユグリ | 「あぶねっ あ てか 見えなくなれば この恐怖からのがれられるかもしれない」(あ | |
| リア | 若様が仕込めば失踪できちゃう | |
| ラナ | うむ | |
| GM | あー。一つ追加で知識を | |
| リア | ほいさ | |
| ラナ | ミキちゃんには仕込む理由・・・ないかなぁ、フリーパスだし、うにゃ? | |
| GM | チョコ固まったらもう仕込めません | |
| リア | じゃあミキちゃん確定っぽいね | |
| ラナ | 手作りだしなぁ・・・夜這い?>目的 | |
| トト | 「このチョコはミキさんからのもの・・・で間違いないんでしょうか?」 | |
| ユグリ | 作る段階でってことか でも 若が頼めば いれちゃいそうだよ | |
| クレメンス | ストーカーの求める愛って何だろう? | |
| セバス | 「ええ、私は全ての差出人を覚えておりますから、間違いないと言えます」 | |
| リア | ただ、逃げたい理由がミキちゃんだから若様が頼むのは不自然 | |
| ラナ | ミキちゃんに聞けば分かるねそんときゃ | |
| うーむ。実はお金目的とか | ||
| ユグリ | GM 仕込むって 薬をつくった人? それとも 薬をチョコとかに入れた人?? | |
| GM | 仕込むは薬を入れることだね | |
| ユグリ | 効果があるのはまあ ミキさんで決定か | |
| クレメンス | ですね | |
| ラナ | うむ | |
| リア | 「じゃあこのミキちゃんからのチョコを食べた人物はいるの?」 | |
| セバス | 「プァンやイチゴラオン、ニゴラスも貰っていたようですよ」 | |
| リア | 「もらっただけで食べたかどうかはわからないわけね」 | |
| トト | 「ここにあるということはセバスさんは食べてないんですよね?」 | |
| セバス | 「私はとりあえず後回しということで。」 | |
| ラナ | 「あれ、そういえば一昨日ミキちゃんってここ来た?」 | |
| セバス | 「来られましたよ」 | |
| トト | 「昨日もいらっしゃいましたか?」 | |
| ラナ | 「門番は変な人きてないって・・・あー、同一認識じゃないのかなぁ」悩み | |
| セバス | 「来られましたよ」 | |
| クレメンス | 「昨日、ミキさんは何をしに来ましたカ?」 | |
| セバス | 「昨日はですね。私どもと若の帰りを待たれておりましたよ」 | |
| クレメンス | 「では、おとといは?」 | |
| セバス | 「一昨日はですね。私どもと若を探しておりましたよ」 | |
| クレメンス | 偽装かな? | |
| ラナ | 「うー・・・別の部屋も探してみる?」 | |
| ラナ | かものぅ | |
| セバス | 「では案内いたしますね」 | |
| リア | まずミキちゃんのねらいがわからないのう | |
| トト | セバスが食べてないんだからミキさんが何かするのは大変なんでないの? | |
| ラナ | うむうむ | |
| トト | 「次はどの部屋案内してもらいましょうか?」 | |
| ラナ | 「家の中にいるとしたら・・・ご飯は必須だよねぇ、台所?」 | |
| ユグリ | 手を組んでたりしたりして で 話しこじれて 冒険者投入 かんがえすぎか | |
| セバス | 「どこへ行かれますか?コマンド?」 | |
| リア | 台所 | |
| ユグリ | GM 出目よかったら ユグリにおしつけるつもりで ボーナスくれたのねっ ひどいわ!?(今頃気付く | |
| GM | ・・・・・・・(YESYESYESYESYESYES) | |
| ラナ | 今ごろかいw | |
| ユグリ | まあ 関係ないと判断 次いこう(あ | |
台所 | ||
| GM | きちんと整頓され、料理するのが楽しそうな台所です。 | |
| プァンが夕ごはんの準備をしています | ||
| ラナ | 「あ、プァンさーん」ノシ | |
| ユグリ | 「お邪魔します。」 | |
| トト | 「失礼しますねー」 | |
| リア | いきなり探索 | |
| ──ころころ── | ||
| ラナ | すごい出目w | |
| GM | リアはとりあえず下ごしらえしてたウサギ団子とか葱とかを見つけました | |
| ユグリ | 「りあさん そんなにおなかすいてたんですか? もらったチョコたべます?」 | |
| リア | 「お腹なんてすいてないわよ。真面目にやさがしやさがし」 | |
| ユグリ | 「ああ スカウトの誉れですねっ いやまあいいか」 | |
| プァン | 「あらあら、皆さん。こんな所まで何か…(ぽん)もうすぐできますからね」 | |
| ラナ | 「わぁ、いただきまー・・・じゃなくて」>プァン | |
| クレメンス | 「唐突ですが、プァンさんはミキさんのチョコレートを食べましたカ?」 | |
| プァン | 「ええ、美味しかったですよ」 | |
| ラナ | 「じゃあ一昨日ミキちゃん来た?昨日も」 | |
| プァン | 「うん、来てたわよ」 | |
| クレメンス | 「一昨日、ミキさんの姿が見えなくなったときはありませんでしたカ?」 | |
| プァン | 「一昨日は皆で手分けして探してたから…」 | |
| ラナ | そういえばGM、薬の効果時間食べてからどのくらいか分かります? | |
| GM | ん。言ってなかったね。12時間です | |
| ラナ | 「プァンさん、ミキちゃんのチョコいつ食べた?」 | |
| プァン | 「貰ってすぐだから・・・午後三時頃じゃないかしら」 | |
| トト | 「ミキさんはいつごろお帰りになられたのかな?」 | |
| ラナ | 「14日の、だよね」一昨日が15で | |
| プァン | 「うーん、それはちょっと。当然14日」 | |
| ラナ | てことは深夜3時までに犯行に及んだと・・・翌日自作自演で騒ぐ・・・うーむ | |
| リア | あと、毒薬の出所かなあ? | |
| ラナ | 出所・・・ミキちゃん謎すぐる | |
| リア | ミキの動機はおそらく若様ゲット | |
| クレメンス | 「皆で手分けして探している間に連れ出したのデハ?」 | |
| ユグリ | 冒険者やとうりゆがぬーそもそも… 逃げたのか ゲットしきれず | |
| ラナ | 玄関の足跡とかみてみようか、そもそも出てったか家の中に隠れてるかどうかすらわからにゃー | |
| リア | ゲットしきれず逃げたというのが正解だろうね | |
| ラナ | うむうむ | |
| ユグリ | まあ 屋敷の面子は懐柔されてるからぬー あるいみ | |
| リア | どうして毒薬を用意する必要があったのか、若様はどうやってどこへ逃げたのか。わかんないのはこの3つ | |
| トト | 今何日なんだっけ? | |
| GM | 17だよ | |
| ユグリ | リアルタイムです | |
| GM | 18にはしないおwww | |
| トト | 一昨日までは若様いたんだと思ってたんだけどどっかでづれたかな? | |
| ──ダップの部屋あたりからずれてましたねwGMはちゃんと数え直してあえて放置してました── | ||
| ラナ | 一昨日ミキちゃんが来たらいなかった、んだと思う | |
| トト | 了解 | |
| ラナ | 14日にはいてチョコ受け取ったから、その間だネェ | |
| ユグリ | 「プァンさん ちょっとお聞きするんですけど 若さまとみきさんがすっごい親密すぎるスキンシップ目の前でしてたら どうします??」 | |
| プァン | 「親密なスキンシップ???」 | |
| ユグリ | 「それこそ き キキキスとか それよりすごい…///」 | |
| プァン | 「キスよりすごい?」 | |
| ラナ | 生暖かい目で見とく、二人をw | |
| ユグリ | 「えっと 僕経験ないから 想像でしか…い いえません ///」ぶつぶつっ | |
| プァン | 「???」 | |
| ユグリ | 「ごめんなさい 僕がわるかったです…」 | |
| クレメンス | ほっといて「ここで、一回整理した方が良いとのデハ?」 | |
| ラナ | 「ふむ、まず薬混ぜたのはミキちゃんだし、そっちに聞くのもいい手だと思うにゃー」 | |
| トト | 「そうだね、ミキさんには説明してもらわないと」 | |
| リア | 「じゃあそうしようか」 | |
| クレメンス | 「そうデスネ」 | |
| ユグリ | 「じゃあ いったん 店にかえるですね」 | |
| ラナ | 「てことで、お邪魔しました、またくるかもー」>セバスちゃん | |
| リア | 「れっつごー」 | |
| トト | 「お邪魔しましたー」 | |
| ラナ | だねー、虹の鍵へ | |
| セバス | 「ええ、お帰りですか。寂しくなりますね」 | |
| ユグリ | 「失礼しました」 ぺこりっ | |
| クレメンス | 「失礼しマス」 | |
| ラナ | 「お邪魔しましたー」 | |
再び虹の鍵亭 | ||
| GM | 皆は帰ってきてミキを探しましたが、アレットが言うには、彼女は帰ったそうです。そして、連絡先を貰えました。そこには、住宅街の住所が示されています。 | |
| ラナ | 「ただいまー、ありゃ」 | |
| リア | 「ほうほうかえったかーじゃあ後を追いましょう?」 | |
| ラナ | 「んだね、ごーごー」 | |
| ユグリ | 「ふぅ」汗ぬぐい | |
| クレメンス | 「ただいま。場所は分かったことですし、早速行きましょうカ」 | |
| トト | 「そうしましょう」 | |
| ユグリ | 「がんばってね 後ろから射撃体制で見守るするか(ry」 | |
ミキ宅 | ||
| GM | 示された住所へと一行は到着しました。 | |
| そこにはみすぼらしい貸家が一軒、あるのみでした | ||
| それはもうぼろっちく、本人の着ていたものとは比べようもなく、哀愁を漂わせています。 | ||
| 道路から敷地を50cmほど進んだ所に引き戸の玄関があります。 | ||
| ラナ | 「・・・なんかイメージと違うねぇ」 | |
| トト | 「・・・そうだねぇ」 | |
| ユグリ | 「…苦労してるんですね」遠巻き | |
| クレメンス | 「お金は服と薬に費やしているのでショウ」 | |
| リア | 「わけありのようね」 | |
| ラナ | 「・・・かもねぇ」さぁ行け前衛諸君w | |
| リア | ごーw | |
| トト | 覚悟を決めて玄関へユグリを押します | |
| リア | ひでえw | |
| ラナ | うわww | |
| GM | wwww | |
| ラナ | すごい勢いで人身御供にw | |
| クレメンス | 人間の盾 | |
| GM | 玄関まで押し付けるの? | |
| トト | いや、玄関の方へ押しやるだけだね | |
| GM | おっけ | |
| トト | 開けるかどうかはユグリに任せるよ! | |
| ユグリ | Σ | |
| ラナ | www | |
| ユグリ | 「ふう じゃあ あけるよっ…ってあれ?」 香りの効果で ぶりかえしたようです | |
| GM | まだしねーよw | |
| ユグリ | Σ | |
| ラナ | ww | |
| クレメンス | 「まだ」だし | |
| GM、聞き耳判定をしてもいいですか? | ||
| GM | どうぞ | |
| ──ころころ── | ||
| GM | なんか中から鼻歌が聞こえましたってくらいだね | |
| ユグリ | トト怖いものみたさだね | |
| ラナ | 「在宅だね」好奇心かw | |
| リア | ききたくねえw | |
| GM | んじゃ好奇心で。 | |
| じゃない。羞恥心だった | ||
| ラナ | そっちかいww | |
| リア | まあはいろうかw | |
| ラナ | 「だぁ、もういっちゃうよー」のっくのっくw | |
| ユグリ | 「・・・・・。」ずさっ | |
| リア | 「ごめんくださーい」 | |
| GM | 「はーい、ミキにお客さんかな?だれだろーー?」と声がして、ガラガラガラと扉が開きます | |
| ユグリ | つ ラナさんシールドー といって 裏に隠れます | |
| ラナ | 「ちょ、ユグリ・・・あ、こんばんわー」 | |
| ラナ | ユグリの首根っこ掴んで逃げられないようにしておいてやろうじゃないかw | |
| ユグリ | ぎゃー>< | |
| クレメンス | トラウマにならないといいけど…無理か | |
| ラナ | 無理だろうねぇ | |
| GM | ってとりあえず忘れてた判定をしようか男子諸君 | |
| リア | ひでえw | |
| トト | ですよねー | |
| クレメンス | うわっ | |
| ラナ | はっはっは、頑張れユグリ、頑張らなくてもいいよ美味しいからw | |
| GM | ちなみにしばらく分まとめてやりますので気合いれてなw | |
| ──ころころ── | ||
| GM | ユグリダメw | |
| ユグリ | !? | |
| ラナ | wwww | |
| トト | メンタル弱いんだよ… | |
| ──ころころ── | ||
| GM | トトがんばったw | |
| ラナ | おぉ | |
| トト | おお | |
| クレメンス | 精神抵抗 | |
| ──ころころ── | ||
| トト | 南無 | |
| ユグリ | ナカーマ | |
| GM | はいお仲間お仲間 | |
| ラナ | なむなむ | |
| クレメンス | いやっー | |
| ユグリ | 「ああ…ミキさん アイタカタヨ?」(疑問系 | |
| ミキ | 「やっだー。ミキちょーうれしーーー」 | |
| ラナ | 「トリップモード入ったねー」手は離さないw | |
| ユグリ | とりあえず 命綱としてうけとっておく 近づかないための | |
| ラナ | うむw | |
| リア | 「はーいこんにちは。聞きたい事があるんだけどいいかな?」 | |
| ミキ | 「うん、何かな?ミキ頑張って答えるね」 | |
| リア | 「ほいじゃこのチョコレートにみおぼえあるよね?」チョコ提出 | |
| ミキ | 「アレ?」 | |
| 「それどうしたの?」 | ||
| ラナ | 「ミキちゃんが送ったんだよねー?」 | |
| リア | 表情確認 | |
| GM | リアは真偽よろ | |
| リア | (・ω・)真偽中 | |
| ──ころころ── | ||
| GM | 表情は笑いを浮かべてますが、憮然としているようにも見えます | |
| リア | 「ほいほいネタは割れてるよ。話して頂戴」 | |
| ラナ | 「さくっとぱぱっとおねがいねー」 | |
| ミキ | 「なんのこと?ミキ何も知らないもん」 | |
| リア | 「このチョコレートを作り渡したのはあなた」 | |
| ラナ | 「そこ間違いはないでしょ?」 | |
| リア | 「そしてこのチョコレートには盲目にする毒薬が仕掛けられている。これって大問題よ」 | |
| ミキ | 「ミキはちゃんと皆食べたの見たもん。そんな偽物持ってきたって意味ないんだからね」 | |
| クレメンス | 「ソウダ。カノジョガソンナコトスルワケナイダロ」 | |
| GM | www | |
| ラナ | ww | |
| リア | これみんなで真偽しようか | |
| GM | どうぞ | |
| ラナ | 「ふぅん、薬入れてたって否定しないんだね」はーい | |
| トト | はいー | |
| ──ころころ── | ||
| リア | ほんとうにきこえるけどねw | |
| GM | 実は彼女は嘘をついてません。騙されてはいるけどねw | |
| ラナ | ふみふみw | |
| クレメンス | 本命はセバスちゃんか… | |
| リア | セバスが食べてるとみせかけたわけか | |
| ユグリ | 「皆 ミキさんが困っているじゃないか!…?? え ほんと??」 | |
| ラナ | さすがセバスちゃん | |
| リア | 「じゃあこの毒薬はどこで手に入れたものなのかしら?」 | |
| ミキ | 「し・・・知らないもん」 | |
| ラナ | 「諦めてはいちゃったほうが楽だよー?」 | |
| リア | 「ダーリンのためなんだよ!教えて!」 | |
| ミキ | 「知らないったら知らないの!なんで皆してミキの事イジメルの!」 | |
| リア | うぜーw | |
| ラナ | wwwww | |
| クレメンス | 「カノジョハ、ホントウニシラナインダ」 | |
| これ続けるのもきついなー | ||
| GM | 南無w | |
| リア | じゃあ真偽w | |
| ──ころころ── | ||
| GM | はい嘘です | |
| ユグリ | 「ミキさん べつに皆 君のこといじめてなんてないよ 君のことがしんぱいなんだ だから ね?」キラキラ | |
| リア | 「まあしゃべれ。嘘を嘘で塗り固めると心証悪くなるよ」w | |
| ミキ | 「(えーと・・・)弓使いさん・・・ありがとう。ミキ感激ー」 | |
| ラナ | 名前スルーだwww | |
| ユグリ | 「僕は君を信じてる 君は悪くないんだ 君にそんなことさせた奴 だれかいってくれるかな…僕にまかせて」 | |
| トト | ユグリ、やったな! | |
| ユグリ | >< | |
| クレメンス | すげぇ! | |
| リア | オワタ | |
| ミキ | 「知らないもん。ミキが雇ったんだから、他のとこで探してくればいいんだもん」 | |
| ユグリ | ユグリ 開放しちゃヤダヨ? | |
| ラナ | ぇー | |
| どうしよっかなぁ・・・w | ||
| リア | 「あなた姉とかいないよね」w | |
| ミキ | 「何それ?居ないよ?」 | |
| ユグリ | …Σ え もうひとり…という恐怖が | |
| ラナ | 増殖・・・うわぁ、悪夢w | |
| クレメンス | 妹がいます | |
| GM | 妹ならミクだな | |
| リア | いるのかw | |
| ラナ | それはだめ、だめったらだめー!w>名前 | |
| GM | ネーミングについて言ってみただけですw | |
| リア | ミカ、ミキ、ミク? | |
| GM | そして多分、歌でユグリを魅了するやくどころに・・・ | |
| トト | w | |
| リア | そしてミケ、ミコっと | |
| ユグリ | オワタ | |
| GM | んだ | |
| ラナ | www | |
| GM | んじゃま | |
| ここで耳もっかいどうぞ | ||
| ──ころころ── | ||
| GM | リアには奥の方からくぐもった声が聞こえました | |
| リア | 「あーもー強行突破よ!」 | |
| ラナ | 「あらほらさっさー」 | |
| ミキ | 「やらせないもん!」 | |
| GM | ずんとたたらを踏むと、家が揺れます | |
| リア | こええええ | |
| ラナ | ユグリはなして銃構えるw | |
| ユグリ | やべえ… | |
| クレメンス | 家が倒壊しそう… | |
| リア | うんじゃ らりってる二人にサニティ | |
| GM | 目標値13です | |
| ──ころころ── | ||
| ユグリ | どっちがどっち? | |
| リア | もういっちょw | |
| ──ころころ── | ||
| リア | 二人解けw | |
| クレメンス | ありがとうー | |
| ラナ | おつおつ | |
| リア | 「とつげきw」 | |
| GM | おけ。それじゃま | |
| ミキ | 「やらせないって言ってるでしょ!」といって構えます | |
| GM | この構えで魔物知識どうぞw | |
| ユグリ | 「・・・・・・。ああ 純情ふみみじりやがりましたね えへへっ」 ギラーン★ | |
| ラナ | 「ひゃっはー・・・ほらユグリ下がるよー」w | |
| リア | え。魔物なのかこれ | |
| トト | 「この構えは…!?」 | |
| ──ころころ。両人共1ゾロでした── | ||
| ラナ | おめw | |
| リア | うひょー | |
| ラナ | ちょwww | |
| トト | w | |
| リア | ええええええええ | |
| GM | おめw | |
| クレメンス | どんだけー | |
| リア | あとだれもいないかw | |
| ラナ | データすら分からなかったというw | |
| リア | いなければ変転する。 | |
| ユグリ | 「僕の弓矢で貫いて差し上げます あなたの歪んだハートを」ずさっと戦闘モード | |
| GM | では結果を出す前に配置をどうぞ | |
| せまいよー | ||
| 超せまいよー | ||
| ユグリ | まじでせまいですね…w | |
| トト | 青いのは窓ですか? | |
| GM | です。締め切られてますけどね | |
| ユグリ | とりあえずここからなら届くな攻撃 でも 道が。。。 | |
| クレメンス | 窓突き破って、隣の部屋から入るか… | |
| GM | そうなるとトト一人かなw | |
| ユグリ | 充満する部屋に… | |
| ラナ | あー・・・w | |
| トト | 俺も窓に行きたかったわ… | |
| ユグリ | リアさん サニティ係かもね。。。 | |
| GM | まあ、そりゃ、魔物見てからだな | |
今週の魔物はこちら ミキ レベル6 種別:人間 知能:賢い 知覚:五感 言語:共通語、エトワール語 生息地:- 反応:異性には友好的? 知名度:12/- 先制値:12 移動速度:10 生命力抵抗:8(15) 精神力抵抗:8(15) ■攻撃方法 張り手 命中: 7(15) 打撃点:2d+8 回避力: 6(13) 防御力: 8 HP: 70 MP:20 ■特殊能力 【変転】 【愛の全力攻撃】 ダメージに+4します。宣言したラウンドは回避に-2のペナルティを受けます。 【愛の連続攻撃】 張り手攻撃が命中した場合、同じ対象にもう1回攻撃できます。この効果は1回目の攻撃まで発生します。2回目の攻撃が命中してもこの効果はありません。この回数は、それぞれの攻撃手段でリセットされます。 【愛の突進】 一直線に突進し、進路にある地上に立つものをなぎ倒します。 この能力は、全力移動ができる状態でなければ使用できません。この能力は、「射程/形状:30m/突破」の攻撃として扱い、対象に「2d+10」の物理ダメージを与え、即座に転倒させます。 【愛の抱擁/回避力/消滅/7(15)】 命中した対象を抱え込みます。対象は、移動と近接攻撃・射撃攻撃ができなくなります。また、命中した手番から、この魔物は自動的に「2d+12」点の物理ダメージを対象に与えます。 対象は、自分の手番に主動作として引き剥がしを試みることができます。これは、「冒険者Lv+筋力B」を基準値とした行為判定で行い、目標値は、命中したときの命中力判定での達成値です。引きはがす側が有利な結果を得れば、脱出できます。引きはがしは、他のキャラクターが試みてもかまいません。 【愛の抱擁】によってキャラクターを抱え込んでいる間は、この魔物は他のキャラクターを攻撃できません。開放を行いたいならば、補助動作で可能です。開放されたキャラクターは、転倒状態となり、乱戦状態から解除されます。 【ラブパヒューム/精神抵抗/消滅/6(13)】(処理速度のためこれは固定) 異性を惑わす香りを振りまきます。 術者から3m以内に居る対象は、ラウンドの終了時に精神抵抗を行います。 これに失敗した異性は、香りに惑わされてぼーっとしてしまい、次の1ラウンドの間、命中力及び回避力及び引き剥がし判定に-2のペナルティを受けます。 ■戦利品 自動 :ミキの香水(100G) 4~10:ミキのネックレス(400G) 10~:ミキの指輪(600G) | ||
1R | ||
| GM | それじゃ先制からー | |
| リア | えええええええ | |
| なんかおかしいよこの空間w | ||
| ──ころころ。リア、クレ、ミキ、ユグリ、ラナ、トトとなり、解析は── | ||
| ラナ | 何回目の1ゾロだ・・・w | |
| GM | ミキは愛の突進しようとしています。 | |
| 目標は・・・・・・ | ||
| 遮蔽の関係上トトだけ | ||
| リア | 突破かあ | |
| ラナ | うわー | |
| ユグリ | 貫通してくるね 斜線状… | |
| ラナ | 思い切り巻き込まれるのぅ | |
| GM | ミキはリアを潰したいんだけどね。色々言われたし。ぷんぷん | |
| ユグリ | クレメンスが突っ込んで 投げる? ああ 直線移動的にむりー… | |
| GM | んー?この場合は行ってもええよ | |
| リア | 3m移動してFプロ | |
| ユグリ | まあ どっこいどっこいなんだよね 命中回避的に >投げ | |
| ラナ | 両ソリバレミキ狙い | |
| トト | 3m移動してシャドウボディ | |
| ユグリ | ユグリ行動宣言:矢を打つ | |
| クレメンス | 回避と同値だから、難しいかも | |
| GM | クレメンスが宣言したら確定かな | |
| クレメンス | 接敵して投げ | |
| GM | それじゃリアからー | |
| リア | ほーいいくじぇ | |
| ラナ | おねおねー | |
| リア | Fプロ 1点割 | |
| ──ころころ── | ||
| GM | クレメンス以外はかかった | |
| クレメンスどうぞー | ||
| クレメンス | 投げ | |
| ──ころころ。回避で6ゾロw── | ||
| ラナ | うわ、はやいw | |
| トト | あらら | |
| クレメンス | うぉっ | |
| ミキ | 「邪魔しないでよー。ぷんぷん」ってことで移動できなくなったので待機です | |
| GM | ユグリー | |
| ユグリ | はいさ シュート | |
| ──ころころ。命中、12ダメージ── | ||
| GM | 4点 | |
| ラナ | いくおー | |
| GM | どうぞ | |
| ラナ | 制限移動してからソリバレ*2 1点石割 | |
| あとキャッツアイ使用します | ||
| ──ころころ。一発命中、10ダメージ── | ||
| GM | 10もらい | |
| ミキ | 「いったーい!」 | |
| ラナ | 「そら荒事専門職に立ち向かってくる方が悪いんだって・・・」 | |
| ユグリ | 「やはり銃は通りがいいですねっ 矢をはじくとはどういう天然装甲…」 | |
| GM | トトー | |
| トト | 制限移動してシャドウボディ、1点割 | |
| ──ころころ。成功── | ||
| GM | では1R終了ということで、トトとクレは精神抵抗をどうぞ | |
| ラナ | がんばれー | |
| ──ころころ。両方失敗── | ||
| トト | あらー | |
| ユグリ | >< | |
| ラナ | あらまぁ | |
| GM | よし | |
| クレメンス | 味方を投げるのかな? | |
| リア | ラナ次第だにゃw | |
| GM | いや | |
| GM | そこまでじゃなく、戸惑ってしまうだけ | |
| クレメンス | クレメンスはまごまごしている | |
| リア | 命中回避引き剥がしの判定が-2かな | |
| GM | うむ | |
| リア | 数字だけの問題だから大丈夫 | |
| クレメンス | なるほど | |
2R | ||
| ──ころころ。クレ、トト、ミキ、リア&ユグリ、ラナとなり、解析は── | ||
| GM | ミキは、愛の全力攻撃で愛の抱擁をトトに | |
| ラナ | ・・・なむ | |
| トト | ・・・ | |
| ユグリ | 苦しそうだ… | |
| クレメンス | 助かった | |
| リア | 3mしてトトキュア | |
| クレメンス | 投げ攻撃 | |
| ユグリ | 制限移動で出来るだけはなれつつ キャッツアイ使用 撃つ | |
| ラナ | ソリバレ*2で撃つー | |
| トト | ターゲットサイト後槍で攻撃 | |
| GM | 出揃ったな | |
| クレどうぞー | ||
| クレメンス | 投げ | |
| GM | 密着してくるならクレメンスにしたのに・・・ | |
| ──ころころ。命中、ダメージは3── | ||
| ラナ | おぉー | |
| GM | ぼよんと贅肉がショックを吸収しました | |
| クレメンス | 転倒させたので、精神・生命抵抗以外の判定-2でお願いします | |
| GM | ん。でもまあ薬は下がらんよ | |
| ミキ | 「そんな…大胆に迫られてもミキ困っちゃう」 | |
| ユグリ | 分厚いです…ええ この生きてるフラービィゴーレム | |
| ラナ | 「うわぁ・・・クレ大変だなぁ」 | |
| クレメンス | 「…」 | |
| GM | トトー | |
| トト | ではターゲットサイト、1点割 | |
| その後攻撃します | ||
| ──ころころ。命中、ダメージは12── | ||
| GM | 4点 | |
| ミキ | 「痛いよー。そんなに激しく突いちゃ、ダ・メ」 | |
| GM | といいつつ補助でおきあがりトトに抱擁 | |
| ──ころころ。回避── | ||
| リア | すごー | |
| GM | そんなにいやがらんでも・・・ | |
| ラナ | wwww | |
| ユグリ | 必死ですw | |
| GM | リアとユグリー | |
| リア | じゃ待機 | |
| ユグリ | ではキャッツ使用 シュート | |
| ──ころころ。命中、ダメージは12── | ||
| GM | 4点 | |
| ラナー | ||
| ラナ | 「あててやるさー、主に精神衛生のためにー」ソリバレ*21点石割でうつー | |
| ──ころころ。両方命中、ダメージは18── | ||
| GM | 18点 | |
| リア | ふむふむ | |
| GM | 突進封じられたのが痛いのう | |
| ラナ | 前衛の尊い犠牲のおかげですにゃー | |
| ユグリ | んだんだ | |
| トトクレ抵抗よろ | ||
| ──ころころ── | ||
| リア | どっちも成功 | |
| GM | 両方抵抗 | |
| ラナ | おぉー | |
| ユグリ | OKOK 慣れた さすが冒険者 | |
| クレメンス | ふー | |
3R | ||
| ──ころころ。ラナ、トト、ユグ、ミキ、クレ、リアとなり、解析は── | ||
| GM | 愛の全力だけでクレに張り手 | |
| リア | 3m制限 クレキュア | |
| ラナ | ソリバレ*2で撃つ | |
| トト | ターゲットサイト後槍で攻撃 | |
| ユグリ | 矢を撃つ | |
| クレメンス | 投げ攻撃 | |
| GM | んじゃラナどうぞ | |
| ラナ | あーい | |
| 「贅肉を貫けー!」ソリバレ*2でうちまー | ||
| ──ころころ。二発命中、ダメージは片っぽ回って35── | ||
| GM | うへ、35 | |
| トト | おー | |
| ラナ | 貫いたようですw | |
| リア | すごw | |
| ユグリ | w | |
| クレメンス | 素晴らしい | |
| ユグリ | 素は削れたぬー | |
| GM | まあまだ生きてるんだ | |
| ユグリ | ずぶといぬ | |
| ラナ | 想定内です | |
| リア | てかこえええええええ | |
| ミキ | 「いったーい。痛いよう。そこどいてよーーー」 | |
| トト | ターゲットサイト一点割。槍で攻撃 | |
| ──ころころ。命中、ダメージは8── | ||
| GM | カキン | |
| トト | しょんぼり | |
| GM | ユグー | |
| ユグリ | ではキャッツ継続2Rめ シュート | |
| ──ころころ。命中、ダメージは10── | ||
| GM | 2点 | |
| ミキ | 「うきゃーーーーー」 | |
| GM | クレメンスに攻撃 | |
| ラナ | がんばれー | |
| ──ころころ。回避されたかに見えましたが── | ||
| GM | んじゃ変転 | |
| ユグリ | Σ | |
| クレメンス | ぎゃー | |
| ラナ | うはw | |
| ──ころころ。ダメージは21── | ||
| リア | こええええ | |
| ラナ | きゃー | |
| ユグリ | でかい… | |
| クレメンス | 残り3点… | |
| トト | 何とか残ったな | |
| ラナ | 一撃必殺…うわぁ | |
| GM | そして愛の追加入ります | |
| ──ころころ。6ゾロで回避── | ||
| リア | おおお | |
| ラナ | おおー | |
| ユグリ | GJ!! | |
| トト | おー | |
| GM | うほw | |
| ラナ | ナイス! | |
| クレメンス | 助かった!! | |
| ラナ | 生き残ったねw | |
| リア | 反撃ごー | |
| ユグリ | 肉に沈まずに生き残ったw | |
| クレメンス | 生きてる、生きてるよ! | |
| ラナ | よかったよかった…さぁ、いってこーいw | |
| クレメンス | おうw | |
| GM | さーこいw | |
| クレメンス | 投げ攻撃 | |
| ──ころころ。6ゾロで命中、5ダメージ── | ||
| GM | ミキはクレメンスに押し倒されました | |
| カキンもといぼよん | ||
| クレメンス | トランポリン | |
| リア | 3m移動してクレメンスへキュア | |
| ──ころころ。成功、13ダメージ回復── | ||
| クレメンス | ありがとうー | |
| リア | がんばれにゃー | |
| GM | そしてスメルタイム | |
| ──ころころ。成功、13ダメージ回復── | ||
| ラナ | おぉー | |
| GM | トトだけドキッ | |
| ユグリ | なんか クレのなかでシードが弾けた… | |
| ラナ | 種割れw | |
| クレメンス | シードなんだw | |
4R | ||
| ──ころころ。ラナ、ミキ、リア、ユグリ、トト、クレとなり、解析は── | ||
| GM | ミキはとりあえずクレメンスを抱き込みにかかる | |
| ユグリ | 再び恐怖のじかんだ…ラナが打ち抜くと信じて | |
| ラナ | がんばるー | |
| ユグリ | はなさないか | |
| クレメンス | 狙いが変わった!? | |
| リア | クレキュア | |
| トト | 槍で攻撃 | |
| ラナ | クリバレ*2 | |
| クレメンス | 投げ攻撃 | |
| ユグリ | 撃つ | |
| GM | それじゃラナどうぞ | |
| ラナ | あいさー | |
| サーペンを取り替えてキャッツアイしてクリバレ*2 1点石割 | ||
| ──ころころ。二発回避。しかし── | ||
| GM | よしきたこれ | |
| ラナ | 一個変転 | |
| ラナ | 「これで決めるよ!見敵必殺、クリティカルバレット!」 | |
| ──ころころ。一発命中。11ダメージ── | ||
| ラナ | まぁ、決まらんかったら頑張れw | |
| GM | まだw | |
| ユグリ | なんと | |
| リア | ミキティーごー | |
| GM | それじゃミキは立ち上がってっと | |
| トト | タフだなぁ | |
| ラナ | ほんとにねぇ | |
| GM | クレにはっぐ | |
| ──ころころ。命中。21ダメージ── | ||
| リア | うげ | |
| クレメンス | HP-5 | |
| ラナ | うわ・・・ | |
| GM | クレメンスはミキの腕のなかで落ちました | |
| リア | Fプロもねえ | |
| GM | 1ゾロ以外死なないな | |
| リア | んだんだ | |
| ラナ | うむうむ | |
| クレメンス | 1ゾロ以外はね… | |
| リア | 1/36だから平気だとおもう | |
| クレメンス | 生死判定 | |
| ──ころころ。成功── | ||
| ラナ | おけおけ | |
| リア | せふせふ | |
| ユグリ | ほっ | |
| トト | OK | |
| クレメンス | 最初の冒険で終わりは寂し過ぎる | |
| GM | それじゃ、リアー | |
| リア | クレキュア | |
| ──ころころ。成功。12回復── | ||
| クレメンス | ありがとう。(気絶中) | |
| GM | ゆぐー | |
| ユグリ | キャッツ3R目 | |
| ラナ | いけいけー | |
| ──ころころ。回避── | ||
| ユグリ | わらないよ あとはまかせた>< | |
| GM | トトー | |
| トト | 槍で攻撃 | |
| ──ころころ。回避── | ||
| トト | 残念 | |
| GM | クレは気絶中っと | |
| トトだけ香水判定どうぞ | ||
| ──ころころ── | ||
| GM | 抵抗したのう | |
| トト | OK | |
5R | ||
| ──ころころ。トト、ユグリ&リア、ミキ、ラナとなり、解析は── | ||
| GM | トトは強く抱きしめても壊れそうにないので全力抱擁 | |
| ユグリ | 安定してるですリアさんウィキペディア | |
| トト | ひぃ | |
| ラナ | gkbr | |
| リア | クレキュア | |
| ラナ | クリバレ*2 | |
| リア | 起こすとかえって危ない | |
| クレメンス | そうかも(気絶中のクレメンス) | |
| トト | 槍で攻撃 | |
| ユグリ | 撃つ | |
| GM | おk。トトどうぞ | |
| ラナ | いけいけー | |
| ──ころころ。命中、11ダメージ── | ||
| GM | 3点 | |
| GM | 身体中から血しぶきがあがってますがまだ生きてます | |
| リア | こえええええええええええ | |
| ラナ | うわぁ | |
| トト | コワイヨー | |
| クレメンス | やっぱり人じゃない | |
| ラナ | …思いっきり血しぶき浴びてないかクレw | |
| GM | こすりつけられてるともいう | |
| ユグリ | もう やめてぇー | |
| クレメンス | ひどい惨状だ | |
| GM | ゆぐりあー | |
| リア | クレキュア | |
| ──ころころ。成功。13回復── | ||
| クレメンス | ありがとう | |
| ユグリ | ぎゃー>< キャッツ再装填 射撃 | |
| ──ころころ。1ゾロ── | ||
| ユグリ | 変転 | |
| GM | ひっと | |
| ラナ | がんばれー | |
| ──ころころ。レート1ゾロ── | ||
| GM | おめw | |
| ユグリ | きゃーw | |
| GM | これはひどいw | |
| リア | うひょw | |
| ラナ | なんという、おめw | |
| ユグリ | 恐怖しましたw | |
| トト | おめw | |
| GM | それじゃ、ミキちゃんのはっぐ | |
| ──ころころ。回避── | ||
| トト | OK | |
| GM | むー。 | |
| ラナー | ||
| リア | せふせふ | |
| ラナ | ほいさー | |
| クリバレ*2 1点石割 | ||
| 「えぇと…こわいよ、ちょう怖いからもう沈んでー」>< | ||
| ユグリ | オケ もうイチゾロはないよきっと… | |
| ──ころころ。二発命中、一回回って30ダメージ── | ||
| GM | うほ | |
| リア | 30ダメ | |
| トト | おー | |
| ラナ | うはw | |
| リア | ひでぶ | |
| ユグリ | 滅却ー | |
| ──生死判定ころころ。出目11でした── | ||
| ラナ | あちゃー・・・ | |
| ユグリ | あらま | |
| GM | 出目がらしいというかなんというか | |
| ラナ | あと一歩って感じだったのね・・・>11 | |
| GM | ミキはクレメンスを抱きながら血飛沫をあげながら倒れこみ | |
| そして、クレメンスの腕の中で息を引き取りました | ||
| トト | クレメンスw | |
| ラナ | なむw | |
| クレメンス | それはとどめなんじゃw | |
| リア | ひでえw | |
| 一発目でHP-1? | ||
| ユグリ | 「…はぁ 報われない依頼だった。」 | |
| ラナ | あぁ…そうなるのか | |
| リア | すると生きてるかな・・・? | |
| GM | え。やりなおすの | |
| リア | いえw死んでくれたほうがいいですw | |
| ラナ | wwwww | |
| おけおけ、怖いしw | ||
| GM | wwwwwww | |
| トト | 依頼者死んだら困らないのか?w | |
| ラナ | そこはセミンガにねだるのにゃ | |
| ユグリ | まあ 痩せてやりなおしてくれともw | |
| GM | じゃ、ほら | |
| クレメンス起こしてあげなよ | ||
| ──リアならば抱かせたまま起こしてくれると信じてました── | ||
| リア | アウェイクン | |
| ──ころころ。成功── | ||
| クレメンス | ありがとう | |
| GM | 抱かれたままクレメンスは目を覚ましました | |
| クレメンス | ひぃぃぃぃぃぃぃ | |
| ラナ | 血まみれーの肉まみれーの | |
| ユグリ | 「…強く生きろ…っ」涙目 | |
| リア | 「ハート様・・・なむなむ」 | |
| ラナ | 「…がんばれ」なむなむ | |
| クレメンス | 鳥を絞めたときもこんな感じで…(プチ怖い話) | |
| トト | 「ああ、全力で回避して本当によかった・・・」 | |
| リア | じゃあ奥のほうへ行って見ます。 | |
| ラナ | 「あれが外れなきゃなぁ…まぁその、水持ってくるから」家の中はいるよーw | |
| ユグリ | 「家捜しして 若を回収…」 | |
| GM | では奥には、茶色い寝袋が転がっています | |
| リア | あけてみます | |
| ラナ | 「生きてるー?」 | |
| リア | 「いきてる?」 | |
| GM | 中には猿轡をされた青年が入っていました。呼び掛けにはこくこくと頷いています | |
| リア | 猿轡とってあげます | |
| 青年 | 「助かったんだな」 | |
| クレメンス | 「大丈夫デスカ?」(血まみれのクレメンス) | |
| ラナ | 「ふみ、大丈夫そうだね」リアに任して水汲んでクレにかけるw | |
| リア | www | |
| 青年 | 「君の方が大丈夫に見えないんだな」 | |
| ラナ | ざばー | |
| リア | 「よかったねよかったね」 | |
| クレメンス | 体洗ってくるよ | |
| リア | 「ハート様は私たちがなんとかしたよ」 | |
| 青年 | 「ハート様って誰のことなんだな」 | |
| ラナ | 「ミキちゃん」 | |
| リア | 「あのテンドー」遺体を指差します | |
| 青年 | 「アレをなんとかしたの?君らってすごいんだな」 | |
| ラナ | 「なんか色々大変だったねー…」刺激強すぎないかw | |
| リア | あるいみシュールw | |
| 青年 | 「あれ。これ、手が抜けないんだな」 | |
| ユグリ | 「…強く生きろっ…つ」なみだ目でリピート | |
| ラナ | 「あぁはいはい、切るよー」ナイフでさくっと | |
| リア | 「じゃあ手のところに適当な布挟んでおくよー」w | |
| GM | 切っちゃったw | |
| ラナ | てっきり縄で縛られてると思ったが、まぁ寝袋切ったってことでw | |
| 青年 | 「ありがとうなんだな」 | |
| GM | ってことで | |
| ラナ | なんか、高い寝袋だったらどうしようね・・・w | |
| GM | まあ寝袋自体はふつーの。 | |
| トト | 「ご無事で何よりです」 | |
エピローグ | ||
| GM | 皆は、助けてくれた謝礼として、ミンガス家から満額の5000に、20%の色を付けてもらえました | |
| ラナ | ひゃっほう | |
| ユグリ | そうか もともとは ミンガス家からの依頼を ミキ経由でもってきたのか そういえば | |
| リア | ヒャッハー! | |
| クレメンス | そういえばそうだね | |
| GM | 彼が言うには、彼を調教するために、さらったとの事でした | |
| ラナ | うぼぁ・・・ | |
| リア | こえええええ | |
| クレメンス | 怖っ | |
| トト | 調教… | |
| ユグリ | ひぇ | |
| ユグリ | 「…強くいきろっ…」リピート | |
| トト | 「ユグリ…残念だったな…初恋の人が死んでしまって…・」 | |
| ラナ | 「変なストーカーには気をつけなねー、プァンさんによろしくー」ノシ | |
| ユグリ | 「…強くい…いやあああああ…」がくっ | |
| ラナ | うわぁw | |
| リア | 「なんというか・・・もうお目にかかりたくないです・・・」 | |
| クレメンス | 「死の前って本当に、輝くものなんですね」 | |
終わり | ||