キャスト
GM丈介
ラナ 種族人間 性別♀ 成長回数6回 技能シューターLv4 マギテックLv3 レンジャーLv2 エンハンサーLv1
リア 種族人間 性別♀ 成長回数6回 技能プリーストLv4 セージLv4 スカウトLv1
トト 種族ルンフォ 性別♂ 成長回数4回 技能フェンサーLv4 マギテックLv2 スカウトLv1 セージLv1
ユグリ 種族人間 性別♂ 成長回数1回 技能シューターLv3 レンジャーLv1 エンハンサーLv1
クレメンス 種族人間 性別♂ 成長回数0回 技能グラップラーLv2 スカウトLv1

愛と誠
GMバレンタインも過ぎ、巷では一部が暑苦しくなっていますが、まだまだ懐等色々な所で寒い冒険者達。
あれから依頼は無く、皆思い思いに空いた時間を過ごしています。
アレットは書類を弄っており、その傍らでは、給仕をエリクがしています。
クレメンスは登録終わっててもいいし、今きたことにしてもいいよ
ラナ「アレットー、チョコありがとねー」テーブルでごろごろ
リア「もっとちょうだーい」ごろごろ
アレット「もう終わったでしょ」
トト「お返しどうしようかなぁ」
アレット「いっぱい働いてくれればいいわよー」>トト
ユグリ「ええ 貴重な保存しょ(ry とても助かります」カウンターにちょこんと座り
クレメンス「まだ、冒険もしてないのに、ありがとうございマス」
アレット「いいのよー。サービスなんだから。ね」
リアごろごろしながらコボルトいじくるー
ユグリ「涙ぐましい 営業活動ですね(ほろり」
ラナ「サービスついでにお仕事なーいー?」ごろごろごろ
トト「仕事がなければ働けないしねぇ」
クレメンス「仕事しないと、叔母さんに追い出されマス」
ユグリ「仕事 なんていい響きでしょうかっ」 期待に半分満ちて あと諦めきった片目で店主アレットを見る
ラナ「うむうむ」よいしょっとテーブルに伏せてた身を起こしますw
リア「働くって大変なんだよー」ごろごろ
アレット「無いわね」
ラナ「ちぇー」ごろごろに戻りry
トト「いつも通りだなぁ・・・」
ユグリ「ああ 営業はべつのところで・・・」
GMんじゃ、ここで危険感知でもどうぞ
──危険ころころ──
リア「むう」
GMそれじゃ、ユグリ、トト、リアは
入り口の方から何かがやってくるのに気づきました
リア「うーん、なんかきたー」ごろごろ
トト「ん!?」入口の方を振り返る
ラナ「をー・・・なんかって何?」ごろごry
ユグリ「? なんか危険をふくんでるようなないような風が…」ちらり
──その通りだったね──
ラナ「ふぇ?」入り口を見る

依頼人との邂逅
GM一人の少女が、床を軋ませながら入ってきました。
その女性は黄金の髪を左右に束ねて垂らしており、今流行のスプリングコートを羽織っています。
開けたスプリングコートの隙間から見える彼女の服装は、上にはピンクのセーター、下には豊満な素足を見せつけるかのようにミニスカートとニーソックスを着用しています。
???「冒険者をやとえるのはここでいいのかなっ?」
ラナ「ん、そうだよー、アレットー、お客さーん」ノシ
アレット「はいはい。そうよ。こっちへいらっしゃい」
リア「GMの好みだねえ」
ラナ「ほほう・・・」
GMそれは無い
ユグリ「軋む床…ああ 店間違えたかな」としみじみ
GMアレットに呼ばれた少女はカウンターのアレットの側までよっていきます
で。近くに居るトトとユグリ。精神抵抗どうぞ
ユグリΣ
ラナwww
リアなぜw
──ころころ──
GMちっ、トトクリア
トトがんばってみた
ユグリちょ
ラナユグリ・・・なむw
GMではユグリ
近寄ってきた時に、ただよう香りにドキっとしました
ユグリ「…うっ こ これは」それ寒気と受け取っていい?w
GMだーめw
ユグリ>< 「なんとも 芳しき乙女の香り…」ああ なんか侵されてる
トトトトは何も感じないのかな?
GMん、香水つけてるなーくらいで
トトふむふむ
GMではそんなこんなでアレットと女性が話した後
アレット「みんな、仕事よー」と声がかかります
トト「おおー」
ラナ「おぉー、やたー」てこてこカウンターへ
リア「うぃー」ごろごろ
ユグリ「やった これで喰いつなげますっ」ひゃっほーっと お嬢さんのほうによっていって… 「あ…」 たじろぎました
クレメンス「仕事受けマス」カウンターに向かいます
アレット「それじゃ、後はあっちに話してね」と少女に話し、奥に消えていきます
GM???「はーい。ありがとーございっ^^」
リア「ほいなー」華麗にダンスしながら着席
GMんじゃ、よってきたクレメンスも精神抵抗よろしう。目標は実は13
──ころころ──
ユグリええー 仲間が 仲間がァ
GMヨゴレはユグリだけかw
ラナがんばwww
ユグリよごれってなに!?w
ラナ「一目ぼれー?」変な挙動のユグリからかって見るw
ユグリ「え うええっ?! これがヒトメボレという どっかのデンプン質の商標のような現象ですか」…お嬢さんをちらちらみながら
リア「おー照れてる照れてる」ニヤリ
ラナ「へぇー、そうなんだー・・・」にやにやw
クレメンス「自分から宣言するとは…男前デス」
トト「あまりユグリをからかってやるなよ…?」
ユグリ「や やめてください ぼ 僕はまだそんな…それにクライアントに失礼ですっ」 さささっと遮蔽に隠れます シューター的に
ラナ「気にしないってー、ねぇ?」と少女を見てみます、匂いは女性でも感じ取れるのかにゃー
──食いつき損ねたw──
GM???「さて、まずは自己紹介するねっ。ミキはミキっていうんだよっ」
リアピキ
ラナ「ふみふみ、あたしラナねー」あぁ・・・
ユグリ「ミキちゃん…逞しい大樹のように 素敵な名前だなぁ」 ぽやんぽややん
リア「リアと申します」ほうw
トト「私はトトと申します。」
GMとりあえず今流行りの萌えアニメ風にぷるんと胸腹を揺らしておきます
ユグリ腹…
ラナ胸だけじゃないんですか、腹ww
GM床は常人ではきしみません。
ラナユグリ、なむ・・・
トト南無
ユグリええ 裏切りませんでした GMの描写ががが。。。
クレメンス壊れてる
ラナ___ユグリ修復中です
ミキ「でねでね。ミキのダーリンを探して欲しいの。成功したら、ミキ5000払っちゃう」
リア「話だけは聞いてあげる。どぞ」
ラナ「どぞどぞー」
クレメンス「話してみてくだサイ」
ユグリ「な!? もう心に決めた方が居たのですね…」ピキピキ パリンと 人生初めての初恋(幻)が砕け散りました。
ミキ「ミキがね、おうちに遊びにいったら、いなくなっちゃってたの。しくしく」
ラナ「(すごく、逃げられたんじゃないかなーと思うにゃー)」
「どんまいユグリ、もっといい人がいるさー」ぽふぽふ叩いとくw
ミキ「ミキのお願い受けてくれる?」上目遣いで見回します
リア「うーんどうしよう」鈍器カタログみてます
GMチョイスが甘いな
ラナ生暖かい目で見つめておきます「んー、失敗したら報酬なしだよねー?」
ユグリ「…なんと不届きも飲め…うううっ」目をうるうるさせて カウンターで頭抱えておちこんでおきます。 「エリクさん つめたいミルク一杯…」
GMエリク「承知」ミルクが出てきました
ミキ「うん。ダメ?」>ラナ
ラナ「びみょー」
クレメンス「ミキさんのお願いってダーリンを見つけるだけでいいんデスカ」
ミキ「うん」
ラナ「捜すのに使った経費って出る?」
心情的にはすごく逃がしてやりたいよそのダーリンw
ミキ「飛行船乗ったり豪勢な宿に泊ったら出ないよ?あと二十点石とか使っても出ないよ?」
ラナ「そんなん使わないって」ノシノシ
ユグリ「ラナさんはいい人だ」腰に手を当てて一気飲みして 白髭つけたままドンっとカウンターにコップおいて 「解りました 僕がその不届き…ミキさんの王子さまをみつけてみせましょう!?」
ミキ「ミキうれしーーー」>ユグリ
ユグリ「えへへ 」でれーん(あ
ラナwwwww
トト「そのダーリンってのはどんな人なのかな?」
リア「へいへい人相教えて人相」
ミキ「えーとね」とミキが説明するには
ラナ「あー・・・まぁ、いっか、いろいろkwsk」
GM名をダップ・ミンガスといい、人相もばっちり教えてもらえました
リア「で種族は?」
GM人間です
ミンガス見識するならどうぞ
──ころころ──
GM二人ともおk
ミンガス家
木材を扱っている商家の一つ。当代が既に死んでおり、愚息が後を継いでいるらしい
そして、住所も分かりました
リア「あーあそこねーあそこはもうダメだわ」
ミキ「そんなことないもん。ぷんぷん」
リア「あーよかったね」
トト「遊びに行ったのはいつ頃のことなんですか?」
ミキ「えっとねー。毎日だよっ」
ラナ「・・・いつまではいたの?」w
ユグリ「ほぅ…」(★ー★
ミキ「一昨日ー」
リア「んじゃ昨日までどうだったの?」
「様子とか愛情表現とか」
ミキ「えっとね。ミキがチョコあげにいったらね、喜んでたよっ」
ラナ「・・・どんな風に?」w
リア「どうよろこんでたの?いきなり逆立ちするとか?」
ミキ「ダッピーはそんなことしないよ。ぷんぷん。涙流して感激してたよっ」
ラナ「あー・・・そのダーリンの行きそうなとこって心当たりあるー?」
ミキ「ダッピー滅多に外出ないから、ミキわかんなーい」
リア「で、チョコレートはおいしく食べて感謝してたと・・・」メモメモ
ラナ「へぇ・・・どうやって知り合ったのそれ」
ミキ「ミキの一目惚れなんだよー。ダッピーが窓から外見てるのを見たらドキっとしちゃって。きゃー。はずかしーーー」
GM暴れて床がゆれています
クレメンス「直接、お店に行って家の人に話を聞いたほうが早いのデハ?」
ラナ「そうしよか・・・聞いても無駄な気がしてきた(ストーカーなんじゃこれ・・・)」
「ふわわわっ、ちょ、わかったわかったから、落ち着いてー」w
リア「で、セミンガ・・・じゃなかったミンガスさんにお友達なんているの?」
ミキ「居ないよー。ダッピーはミキだけ見てくれるんだもん」
トトミンガス家はここからどの程度離れているのでしょうか?
GMそう遠くなく、時間の概念など無いかのように行くことができます
ラナwwww
リア「うんじゃいってみよー」
ラナ「おー」
トト「そうですね、行ってみましょう」
ミキ「ミキも応援してるよっ」
ユグリ「ふむふむ…」あの この誘惑効果 期限はいつまでですか?GMw
GM十秒ですが
ユグリもう すでに切れてただと…
GM毎ラウンドやるのが面倒なので省いてます
ラナwww
トト
ユグリとりあえず 離れたらふっていいですかw
GM離れたら切れるよw
ユグリあ 了解
ラナ「だってぇ、ユグリー」w
ユグリ「あ は はいっ」 冷や汗がなんか出てきた
リアすがすがしい顔で冬空の下に駆け出します。
ラナリア追っかけますw
トト移動―
リア「ああ、世界ってこんなにもきれいなのね!」手を広げてくるりと一回転。
ユグリ「僕たちの冒険ははじまったばかりっ」 身体はダッシュ
GM打ち切りっぽい演出だなw
トト打ち切られてしまうw

ミンガス家前
GM中規模の家の前に皆は到着しました。
家は二階建てで、それなりにお金がかかっていると思いました。
門の前には衛兵が二名おり、皆を訝しげに見ています。
ユグリ「・・・・・・」青ざめた状態で記憶を疑って 内面で自分に審議判定しています。
リア「なにかしたんですか?」>衛兵ズ
ユグリ「おっと もうつきましたですかっ」はっと 
ラナ「こんにちはー、ちょっと聞きたいことがあるんだけどさー」気軽にw
右の衛兵「冒険者風情ガ何ノ用ネ」
クレメンス「私以上にカタコトデスヨ」
左の衛兵「まあまあ。何かって何が?」>リア
リア「ご苦労様」きんぴらごぼうプレゼントして懐柔(嘘
ラナww
ユグリ「? 衛兵がでばるって 事件でしょうか」 前線は女性二人に任せて 後ろで傍観しますっ
リア「衛兵さんがどうして一般住宅にーって」
右の衛兵「ワタシコッチキタバカリネ。金ナイネ。護衛ノ仕事シテルネ」
ラナ「なるほろ」(ぽむ
左の衛兵「僕はアルバイトです」
ラナ「そかそか、ミンガスさんにちょっと用事があるんだけどさ、ご在宅ー?」
ユグリ「だいじょぶなのかな この王都…」(遠い目
左の衛兵「いやー、今ちょっとごたごたしててね。会えないんじゃないかなー」
右の衛兵「シッソウシタトカイッテタネ」
左の衛兵「おい、それは黙っとけって言われただろうが」
ラナ「ありゃま・・・あぁ、聞かなかったことにしとくよー」w
右の衛兵「タスカリマース」
ユグリ「…? ほほぅ 住人まるっとかな」
左の衛兵「いえ、ミンガスさんは一人しかいませんから」
ラナ「いない間の邸宅の護衛って感じかぁ、大変だねぇ」
ユグリ「…あらま」
右の衛兵「ミンガスサンイナイ。デモ他ノ人達はイルネ」
ラナ「?あー、使用人とか?」
トト「他の人たち?」
右の衛兵「カセイフとシツジイルネ」
GM左の衛兵はやれやれという感じで喋るのを放置してます
リア「意外だねえ」
トト「お金持ちなんだなぁ…・」
GM家にそれなりに金かかってるって言ったじゃんw
ラナ「ふみふみ、失踪って結構大事じゃなーい?大丈夫なの?」
クレメンス「護衛の仕事っていつ頃からしていマスカ」
右の衛兵「タイヘン、タイヘーンネ。シゴトジャナイカラホウチネ。一年クライヤッテルネ」
クレメンス「なら、この家の護衛はいつからデスカ」
右の衛兵「シラナイネ」
左の衛兵「かなり前からみたいだけどね。詳しくは知らないよ」
ラナ「なるなる・・・そーいえばさ、一昨日このあたり通ったら変な女?を見たんだけどさー、あれなんだったの?なんか騒いでたっぽいけど」
トト完全に不審者扱いか依頼人w
ユグリ「・・・!」ぽむっ
右の衛兵「ヘンナオンナ?オマエカ?」
左の衛兵「やめんか」右の衛兵をぺしっと
左の衛兵「悪いけど、知らないなあ」
ラナ「こ、心に刺さる、うわーん、リアー」泣きついてみるw
リア「よしよし」なでなでw
「あなたたちはセミンガ・・・じゃなかったミンガスさんがどこへいったか知らない?」
ラナ「えぐえぐ、変じゃないもん、ないもーん」うじうじw
ユグリ「だいじょぶですよ ラナさんでも素敵な女性だとみてくれるひとは きっといますから」ぽんぽん慰めとく
ラナ「うぅ、ユグリは優しいね、ありがとー」うーむ
トト「(ユグリは慰めているのか・・・?)」
右の衛兵「シラナイネ」
左の衛兵「さあ・・・」
リア「最近、どうだったなんて知らない?」
右の衛兵「?」もうちょっと具体的に欲しいようです。俺も含めて
クレメンス「(ずばり、ミンガスのガールフレンドから様子を見てくるように頼まれたって言うべきカナ?)」
リア「怖がっていたとか、喜んでいたとか彼の外面的な様子ね」
右の衛兵「アー。ストーカーニ困ッテタネ」
左の衛兵「ぺらぺら喋るんじゃない」右のをぺしっと
ラナ「ストーカー?えー、気になるぅ」左のの手をぎゅっと握ってついでに50Gぐらいにぎらせる・・・かなぁw
ミキちゃんを参考にこう・・・ダメだ変な女にw
GM左の衛兵は手を握り返して「え。そう?僕も捨てたもんじゃないなあ。何処行く?」
ユグリ「うんうん そこの裏路地ちょっと入ったところに いい散歩コースがあるよっ」 にこりっと
ラナ脅しに入るんですかwww
左の衛兵「え。付き添い付き?」つまんねって感じで離れます
リア「なかの人たちに用事があるんだけど通してもらえるかな?」軌道修正
左の衛兵「それじゃ、聞いてみるよ」と言って入っていきます
リア「おねー」
ラナ「よろしくー」
クレメンス「(正直、失踪ではなくて毒(チョコ)を食べて入院している気がしマス)」
ラナ「すごーく無駄な事しちゃったなぁ」ぼそっとw
GM金は減ってないよ
ラナらじゃー
ユグリ気付いてないらしい 包んだ金(あ
ラナ色仕掛けの方に反応されるとは思ってなかったんだよね・・・つるぺたが好みとはw
トトこの隙に「ストーカーってひょっとして・・・こんな感じの人?」ミキの特徴を伝えて右のに確認をとる
右の衛兵「アー、ソレネ。ミステンドーネ」
リアwww
トト「おや、別人でしたか」
ラナ「あー、あたしが見たのもこの人だー」とかなんとか
右の衛兵「マイニチクルネ。メガクサルネ。ソノクセイイニオイスルカラムカツクネ。ガッデム」
ユグリ「ああ その気持ちに共感しそうです.。。」
トト「テンドーさんはミンガスさんと仲がいいのかい?」
右の衛兵「中デチョメチョメシテルカナンテワカラナイネ」
ラナ「中には入れてるんだー」
右の衛兵「セバスサンガイイキョウイクニナルッテイッテルネ」
クレメンス「何の教育デスカ?」
ラナ「人生教育・・・とか?」w
右の衛兵「シラナイネ」
クレメンス「ああ、若いうちは苦労しろってことデスカ」
リア「やれやれ」
GMソロソロ質問トカハモウナイネ?
トトOK
ユグリ「あの匂いは一体なんなんでしょう 気になりますね」OK
ラナおk-
リアいくじぇー>中へ
GMそれじゃ、中からエプロンを着けた人が出てきて、話しかけてきます
エプロン「あらやだ。二人とも、お客様に失礼じゃない」
リア「モリ・・いやなんでもない」
ラナ「こんにちはー、お邪魔しますー」てけてけ
トト「お邪魔させていただきます」
ユグリ「すんなり入れました。失礼します。」とことこ
クレメンス「お邪魔しマス」
GM話しつつ客間に案内され、場所は客間へとうつります

客間
GM選び抜かれた家具や調度品により、訪れた者に温かみを覚えさせる部屋です。
丁寧に清掃されており、おもてなしは金だけでは無いと判る、いい例になりえる部屋だと思いました。
クレメンス部屋を見回して「良いご趣味デスネ」
ユグリ「ふむふむ 丁度が並だと うちの店みたいですね」きょろきょろ
GM虹鍵は寂れてる度合いが違うから・・・
ラナ「おー・・・うむうむ」
エプロンの人「全く。セバスったらちょっと外してるみたいだから、私がお相手させてもらいますね」
ラナ「ありがとうございますー、あたしたちミンガスさんに用があってきたんですけど、今いらっしゃらないとか?」
ユグリ「ユグリと申します。突然の訪問失礼しました」 ぺこりっ
リア「同じくリアです」じろじろ
ラナ「あ、ラナです」ぺこ
クレメンス「クレメンスです。はじめまシテ」
トト「トトと申します」ぺこり
エプロンの人「ダップぼっちゃんは確かに今居ないの。あ、これはどうも御丁寧に」
プァン「家政夫をしているプァンと申します」ぺこぺこ
「それで、何の御用なのかしら?大したおもてなしはできないのだけど」
ラナ「えと、急ぎの用事なので、ミンガスサンの居場所が分かれば、と・・・」
プァン「私たちもそれはわからないの。ミキちゃんが頼むって言ってたからそれにすがってるところなんだけど」
リア「なるほど」
ラナ「あぁ、そうなんですか」
プァン「解ったら連絡するから、連絡先だけ教えておいてもらえる?」
ラナどうするー?話すー?っていう視線をチラッとみんなへw
トト頷く<ラナ
プァン「何々?今のってアイコンタクトって言うんでしょ?若い人ってすごいわよねえ」
ラナ「失礼しました、用って言うのはそのミキちゃんが探してるってことなんです」頑張ってかしこまる
リアちゃんとはなししようか
こっちが身分を隠す必要があるとは思えないし。
ユグリ「なるほど ミキさんが」
プァン「彼女が何かしたの?」
ユグリ「依頼をうけたですよ そのミキさんから ああ 冒険者です 僕たち」
プァン「まさか!彼女に何かあったの?・・・・・なんだ。びっくりしちゃった」
ラナ「ちょっとどういう事情かわからなかったので、ミキちゃんは元気ですよー、ものすごく」
ユグリ「たぶん うちの店が崩壊するかもしれないぐらい 元気にまっておられるかと。。。」
ラナ「・・・床、抜けないと良いね」
プァン「彼女ぽっちゃりしてるから…」
ユグリ「タフタさんは黙って治すでしょうけど…不憫です…」
プァン「それで?」
ラナ「え、えぇと、それで探す手掛かりになればって聞きに来たんです、どこか心当たりありませんかー?」
プァン「うーん。無い…かなぁ」
ユグリ「お屋敷に居られることがおおいときいてますし 突然姿をけされたのは不思議でして」
リア「まったく無いといいきれる人間が行方不明になったわけね」
プァン「全くもってそうなの」
ラナ「外出した所はみてないんですか?一昨日と聞きましたが」
プァン「見て無いの」
リア「あなたが行方不明になったと判断したのはいつ?どういう状況?」
ラナほんとに屋敷の中で倒れてたらどうしよう・・・w
プァン「十五日の朝、わたし朝食を用意してたの。それで、ぼっちゃんを呼びにいったら、その時にはもう」
クレメンス「部屋はいなくなったときから、そのままデスカ」
リア「寝ている間に行方不明と・・・」これはほんとにしらなそう。
プァン「あ。部屋はセバスが何か使ってたみたい」
ラナうむ・・・
トト「そのお部屋を拝見させていただいてもよろしいかな?」
ユグリ「主人のお部屋を…?」
GMと言ったところで、ドアが開き、執事服をまとった黒髪の若い男が入ってきます
プァン「ええ、構わないけれど・・・あらセバス」
ラナ(見事に腹黒タイプの典型・・・パーフェクトって感じ)会釈会釈
リアwww
プァン「この方たち、ぼっちゃんを探してくださる冒険者の方たちよ」
リアまあセバスにも話し聴こうかw
ラナうむうむw
セバス「それはどうも。若の代行兼教育係兼執事のセバスと申します。気軽にセバスちゃんっとお呼びください」
リア「ほいほいセバスちゃん」
ラナ「んじゃあセバスちゃん、ご主人の部屋で何かしてたって聞いたけど、何してたのー?」
ユグリ「・・・・!」なんかすごいなと 言う方も受ける方もw
セバス「ああ。丁度置く所に困っていましたので、私の私物を置かせてもらっていますよ。皆様もいかがですか?」とチョコレートを配り始めます。どれもこれもラッピングや形が違います
クレメンス「主人ないがしろデス」
ラナ「いただきますっ」目がきらきら
トト「これはどうも、ありがとうございます」受け取る
ユグリ「いいのでしょうか まあ ご好意はうけとらねば」いそいそ
リア「ありがとうございます。ごていねいにー」
ラナ「ありがとうー・・・?」よく見る
クレメンスその前に作成者の名前を聞きたい
GM名前か。とにかく本筋とは全く関係ない名前が書いてあります
トトセバスちゃんだと思ったのに…だまされた
ラナプァンだったら速攻食いつくのに・・・これハ・・・
ユグリ「んー セバスさん もてますね?」ちらり
セバス「それほどでもないですよ」髪かきあげたりしてみたり
リア「じゃあこれもらうー」サウザーってかいてあるのゲット。
ラナ「もてる男は違うねぇ・・・リアそれ男の人からのじゃない?w」
GM『ならば愛など要らぬ』ってデコレーションされてます
トト
ラナwww
リア「うーんすばらしい」ながめてうっとりw>チョコ
ラナwwww
ユグリ「それはそうと 若様には普段どんな教育を?セバスさんなら きっと 女性にもてるようになるような紳士になる社交あたりです??」
セバス「そうですね。紳士として、立派になれるよう、教育させていただいております」
ラナ「ミキちゃんをけしかけるとか」ぼそ
ユグリ「その教育 いきすぎたりとか するわけないですよねー?」ちろり
セバス「まさか。天地天命に誓って、そのような事は」
リア「で、失踪するような心当たりはまったくないと」
セバス「そうですね。若自身が外に出ても野垂れ死ぬ事は理解できるよう、教えておりますし」
ユグリ「ふむふむ、教育の度合い管理もできる しっかりしているセバスさんなら きっと 些細な変化もみのがさないかなと 期待してみたり」ちらちらり
セバス「いつも通りの若でしたよ」
ラナ「野垂れ死なないように教える事はしないんだ・・・えーと、部屋さぁ、調べてもいい?」
リア「うんじゃお部屋に上がってもよろしいですかね?」
セバス「ええ、どうぞ。当館にある部屋は、この客間の他に玄関、台所、衛兵達の部屋、書斎、若の部屋、プァンの部屋となっております」
クレメンス「調べる前にセバスちゃんに聞きたいことがありマス」
セバス「気づきましたか?」
ユグリ「ふむ 自分ではなく他人が連れ出したのかもですね。大切に屋敷のかなにに保護された人生経験浅い若さまが なにかしら変化もなく失踪するはずもないかと むー」
セバス「ええ、私の部屋が無いんです。ひどいと思いませんか」
ラナ「あぁ、プァンの部屋はあるのにねー」
リア「じゃあどこに住んでるの?」
セバス「ちょうどお客様が座っておられるあたりが私のお気に入りの寝床でございます」
ラナ「あー・・・そうなんだ」w
トト「それはなかなか大変な生活をしてらっしゃいますねぇ」
クレメンスプァンさんに「本当デスカ?」と聞く
プァン「ええ、そうなの。私も最初は気にしていたのだけど、平気みたいだしいいかなって」
リア「なんで客間なんかにいるの?」
ユグリ「んー 厩よりはいいかな…っと若様と仲悪いんですか セバスさん」ふかふかと座るソファのスプリング確認しつつ 
セバス「そのソファが一番寝心地いいんですよ」
ラナ「あれはあれで干し草のにおい気持ち良いよー」
ユグリ「慣れるとどこでも適応しちゃうですね 冒険者…って」(遠い目
ラナ「野宿よりはましまし」w
リア「ちなみに若の部屋から普通に玄関へ行くなら、かならず客間は通るわけ?」
セバス「いいえ」>リア
GM玄関だけだね>リア
ラナふみふみ
GMで、クレメンス君、本当の疑問をどうぞ。
クレメンスいや、自分の自室を言わないので通いなのかなと
GMあってたんだw
ラナなるほどw
クレメンスええw
セバス「では案内しますが、どこからにしますか?」
ラナ「初心貫徹で若の部屋かなー」
トト「まずは若様の部屋をお願いします」
リアごー
セバス「では散らかっておりますが、案内させて頂きます」

ダップの部屋
GMダップの部屋の扉を開けると、甘い匂いが強烈に漂います
そして、部屋の中には、山のようなチョコレートが転がっています
その脇に、ベッドがあり、奥に机が置いてあり、その隣に本棚があります。
ラナ「に、荷物って・・・全部チョコ!?」
セバス「ええ、そうでございます」
ユグリ「・・・・・。保存食の山。」
「セバスさんの私物ですね わかりますっ」棒読み
ラナ「そりゃ置き場も無くなるよねぇ・・・」
トト「すごい量だなぁ…」
ユグリ「うまってないかな 若さま」ごそごそ
セバス「さすがにそれは無いかと思われますが・・・」
ラナ「運び入れたの失踪後だって」w
「・・・失踪後だよね?」w
セバス「ええ。そうですね」
ユグリ「ああ そうでしたね…ってききかえしてるし」w
ラナ「いやぁつい・・・」w
リア「うーん探索してみようか」
ユグリチョコの中とかに こう 凶器が。。。(あ って室内レンジャー役立たず><
ラナおねおね
GMどーぞ
トト「調べるの大変そうだなぁ・・・」
──ころころ──
GMいい目出すなあ
ユグリGJ
ラナナイスー
ラナラナはこの部屋マナサーチするー
──ころころ──
GMマナサーチは反応しません
ラナうぃ
GMああ、ユグリボーナス4あげるよ
ユグリボーナスって 平目に+4ですか?
GMです
ユグリ通常レンジャーより 追加数値が1多いです(あ
GMwww
──ころころ──
GMそれじゃまずリアが(同値だけどね
机の中からhttp://www15.atpages.jp/swordworld/originalitem.php?id=7&type=3 を見つけました
ラナおぉ
リアうんじゃ読んでみます
GM文字はエトワール語です。
ユグリよんでw
GM「今日もヤツが来るんだ…僕にはその気なんてないのに。セバスは面白がって止めてくれないし、逃げようかな?でも逃げても生きていけないしな?どうしたもんかなこれ?」といったストーカーされる恐怖が綴られた内容が続いています。
ユグリ大陸語ならしゃしゃりでるのに・・・
ラナ「あー・・・」覗き込み
リア「ミキにだいぶおびえている様子が書かれてるねー」
セバス「そこがいいんですよ」
リア「その意見には賛同しちゃうなあ」
ラナ「うぇ!?」
ユグリ「…リアさんには気をつけよう」(自分memo
GMそしてトト。山のようなチョコの中から、嗅ぎ覚えのある包みを発見しました
トトいやな予感がするのでユグリにパス
ラナwwww
ユグリ…近づけないでそれw …って ちょ
ラナ「を?どったのー?」
ユグリ「ん どしたですか…ってちょー!?」 くるりとパス
トト仕方なく受け取ります
ユグリ「・・・・・。ああ フラッシュバックが…。」
ラナ「虎と馬が徒党を組んでるねぇ・・・」w
「で、何投げてたのー?」
ユグリ「僕 青春って心の迷いだってきづいちゃった」(棒読み
トト宝物判定でもすればいいのかな?w
GMしてもいいけどw
リアしたくないw
ラナwww
ユグリセージなくてよかったw
GM何を探したいんだw
ラナ包み開けちゃえばいいとおもうよw
トト責任を持って鑑定
──ころころ──
リア出目が拒否してるw
ラナ二人ともやるきないww
GMえーと、ラッピング開けるの?
リアあける
トトあけるしかないね・・・
ラナあけてみるみる
GMそれじゃ、5ガメルほどの包でチョコレートは手作りのようですが、『義理なんだからね』とデコレーションされています。値段は当日なら20ガメルでも売れたかもしれません
リアじゃあ薬品知識していいかな?
GMどうぞ
──ころころ──
GMそれじゃペロっと皆でしまくった結果
リア青酸カリだ!
ラナww
トトですね!
ユグリ「なんか 勘違いされてますね…」っ遠巻きに鑑識班を伺い
GMリアはこのチョコレートには薬がまざっており、食べると仕込んだ者が何をしようと目に入らなくなる効果がある事に気づきました
リア「恋は盲目の秘薬ね」
ラナ「おぉー、それっぽい」w
リア「じゃあ誰が仕込んだかね」
ユグリ「…なんか 恐ろしいこといってませんか?それ やっぱり劇物ですか???」
ラナ「ミキちゃん、じゃないのかなぁ・・・試すのが一番か」ユグリに目線を移し
トト「だいじょうぶ、食べたければ食べてもいいぞ?」
ユグリレンジャなんてないもん 薬物判定なんてしらないもん(あ
ラナwwww
ユグリ「!?」 ずさっと 壁際によるよっ
ラナ「こわくなーい、怖くないよー?」じりじりw
リア「セバスさん。こういうチョコレートを食べたような人はご存知?」
セバス「そりゃバレンタインでしたからね。プァンやイチゴラオン、ニゴラスも貰っていたようですよ」
リア「どなたから?」
セバス「近所の方々とミキちゃんですね」
ユグリ「あ えっと それ セバスさんが 義理でミキさんからもらったんですよね?? なんで目に入らなくさせるひつようが。ががが」
ラナ「ふむふむ」追い詰めるのやめw
リア仕込んだ人によってはまったく違ってくるんだにゃ
ユグリ「あぶねっ あ てか 見えなくなれば この恐怖からのがれられるかもしれない」(あ 
リア若様が仕込めば失踪できちゃう
ラナうむ
GMあー。一つ追加で知識を
リアほいさ
ラナミキちゃんには仕込む理由・・・ないかなぁ、フリーパスだし、うにゃ?
GMチョコ固まったらもう仕込めません
リアじゃあミキちゃん確定っぽいね
ラナ手作りだしなぁ・・・夜這い?>目的
トト「このチョコはミキさんからのもの・・・で間違いないんでしょうか?」
ユグリ作る段階でってことか でも 若が頼めば いれちゃいそうだよ
クレメンスストーカーの求める愛って何だろう?
セバス「ええ、私は全ての差出人を覚えておりますから、間違いないと言えます」
リアただ、逃げたい理由がミキちゃんだから若様が頼むのは不自然
ラナミキちゃんに聞けば分かるねそんときゃ
うーむ。実はお金目的とか
ユグリGM 仕込むって 薬をつくった人? それとも 薬をチョコとかに入れた人??
GM仕込むは薬を入れることだね
ユグリ効果があるのはまあ ミキさんで決定か
クレメンスですね
ラナうむ
リア「じゃあこのミキちゃんからのチョコを食べた人物はいるの?」
セバス「プァンやイチゴラオン、ニゴラスも貰っていたようですよ」
リア「もらっただけで食べたかどうかはわからないわけね」
トト「ここにあるということはセバスさんは食べてないんですよね?」
セバス「私はとりあえず後回しということで。」
ラナ「あれ、そういえば一昨日ミキちゃんってここ来た?」
セバス「来られましたよ」
トト「昨日もいらっしゃいましたか?」
ラナ「門番は変な人きてないって・・・あー、同一認識じゃないのかなぁ」悩み
セバス「来られましたよ」
クレメンス「昨日、ミキさんは何をしに来ましたカ?」
セバス「昨日はですね。私どもと若の帰りを待たれておりましたよ」
クレメンス「では、おとといは?」
セバス「一昨日はですね。私どもと若を探しておりましたよ」
クレメンス偽装かな?
ラナ「うー・・・別の部屋も探してみる?」
ラナかものぅ
セバス「では案内いたしますね」
リアまずミキちゃんのねらいがわからないのう
トトセバスが食べてないんだからミキさんが何かするのは大変なんでないの?
ラナうむうむ
トト「次はどの部屋案内してもらいましょうか?」
ラナ「家の中にいるとしたら・・・ご飯は必須だよねぇ、台所?」
ユグリ手を組んでたりしたりして で 話しこじれて 冒険者投入 かんがえすぎか
セバス「どこへ行かれますか?コマンド?」
リア台所

ユグリGM 出目よかったら ユグリにおしつけるつもりで ボーナスくれたのねっ ひどいわ!?(今頃気付く
GM・・・・・・・(YESYESYESYESYESYES)
ラナ今ごろかいw
ユグリまあ 関係ないと判断 次いこう(あ

台所
GMきちんと整頓され、料理するのが楽しそうな台所です。
プァンが夕ごはんの準備をしています
ラナ「あ、プァンさーん」ノシ
ユグリ「お邪魔します。」
トト「失礼しますねー」
リアいきなり探索
──ころころ──
ラナすごい出目w
GMリアはとりあえず下ごしらえしてたウサギ団子とか葱とかを見つけました
ユグリ「りあさん そんなにおなかすいてたんですか? もらったチョコたべます?」
リア「お腹なんてすいてないわよ。真面目にやさがしやさがし」
ユグリ「ああ スカウトの誉れですねっ いやまあいいか」
プァン「あらあら、皆さん。こんな所まで何か…(ぽん)もうすぐできますからね」
ラナ「わぁ、いただきまー・・・じゃなくて」>プァン
クレメンス「唐突ですが、プァンさんはミキさんのチョコレートを食べましたカ?」
プァン「ええ、美味しかったですよ」
ラナ「じゃあ一昨日ミキちゃん来た?昨日も」
プァン「うん、来てたわよ」
クレメンス「一昨日、ミキさんの姿が見えなくなったときはありませんでしたカ?」
プァン「一昨日は皆で手分けして探してたから…」
ラナそういえばGM、薬の効果時間食べてからどのくらいか分かります?
GMん。言ってなかったね。12時間です
ラナ「プァンさん、ミキちゃんのチョコいつ食べた?」
プァン「貰ってすぐだから・・・午後三時頃じゃないかしら」
トト「ミキさんはいつごろお帰りになられたのかな?」
ラナ「14日の、だよね」一昨日が15で
プァン「うーん、それはちょっと。当然14日」
ラナてことは深夜3時までに犯行に及んだと・・・翌日自作自演で騒ぐ・・・うーむ
リアあと、毒薬の出所かなあ?
ラナ出所・・・ミキちゃん謎すぐる
リアミキの動機はおそらく若様ゲット
クレメンス「皆で手分けして探している間に連れ出したのデハ?」
ユグリ冒険者やとうりゆがぬーそもそも… 逃げたのか ゲットしきれず
ラナ玄関の足跡とかみてみようか、そもそも出てったか家の中に隠れてるかどうかすらわからにゃー
リアゲットしきれず逃げたというのが正解だろうね
ラナうむうむ
ユグリまあ 屋敷の面子は懐柔されてるからぬー あるいみ
リアどうして毒薬を用意する必要があったのか、若様はどうやってどこへ逃げたのか。わかんないのはこの3つ
トト今何日なんだっけ?
GM17だよ
ユグリリアルタイムです
GM18にはしないおwww
トト一昨日までは若様いたんだと思ってたんだけどどっかでづれたかな?
──ダップの部屋あたりからずれてましたねwGMはちゃんと数え直してあえて放置してました──
ラナ一昨日ミキちゃんが来たらいなかった、んだと思う
トト了解
ラナ14日にはいてチョコ受け取ったから、その間だネェ
ユグリ「プァンさん ちょっとお聞きするんですけど 若さまとみきさんがすっごい親密すぎるスキンシップ目の前でしてたら どうします??」
プァン「親密なスキンシップ???」
ユグリ「それこそ き キキキスとか それよりすごい…///」
プァン「キスよりすごい?」
ラナ生暖かい目で見とく、二人をw
ユグリ「えっと 僕経験ないから 想像でしか…い いえません ///」ぶつぶつっ
プァン「???」
ユグリ「ごめんなさい 僕がわるかったです…」
クレメンスほっといて「ここで、一回整理した方が良いとのデハ?」
ラナ「ふむ、まず薬混ぜたのはミキちゃんだし、そっちに聞くのもいい手だと思うにゃー」
トト「そうだね、ミキさんには説明してもらわないと」
リア「じゃあそうしようか」
クレメンス「そうデスネ」
ユグリ「じゃあ いったん 店にかえるですね」
ラナ「てことで、お邪魔しました、またくるかもー」>セバスちゃん
リア「れっつごー」
トト「お邪魔しましたー」
ラナだねー、虹の鍵へ
セバス「ええ、お帰りですか。寂しくなりますね」
ユグリ「失礼しました」 ぺこりっ
クレメンス「失礼しマス」
ラナ「お邪魔しましたー」

再び虹の鍵亭
GM皆は帰ってきてミキを探しましたが、アレットが言うには、彼女は帰ったそうです。そして、連絡先を貰えました。そこには、住宅街の住所が示されています。
ラナ「ただいまー、ありゃ」
リア「ほうほうかえったかーじゃあ後を追いましょう?」
ラナ「んだね、ごーごー」
ユグリ「ふぅ」汗ぬぐい
クレメンス「ただいま。場所は分かったことですし、早速行きましょうカ」
トト「そうしましょう」
ユグリ「がんばってね 後ろから射撃体制で見守るするか(ry」

ミキ宅
GM示された住所へと一行は到着しました。
そこにはみすぼらしい貸家が一軒、あるのみでした
それはもうぼろっちく、本人の着ていたものとは比べようもなく、哀愁を漂わせています。
道路から敷地を50cmほど進んだ所に引き戸の玄関があります。
ラナ「・・・なんかイメージと違うねぇ」
トト「・・・そうだねぇ」
ユグリ「…苦労してるんですね」遠巻き
クレメンス「お金は服と薬に費やしているのでショウ」
リア「わけありのようね」
ラナ「・・・かもねぇ」さぁ行け前衛諸君w
リアごーw
トト覚悟を決めて玄関へユグリを押します
リアひでえw
ラナうわww
GMwwww
ラナすごい勢いで人身御供にw
クレメンス人間の盾
GM玄関まで押し付けるの?
トトいや、玄関の方へ押しやるだけだね
GMおっけ
トト開けるかどうかはユグリに任せるよ!
ユグリΣ
ラナwww
ユグリ「ふう じゃあ あけるよっ…ってあれ?」 香りの効果で ぶりかえしたようです
GMまだしねーよw
ユグリΣ
ラナww
クレメンス「まだ」だし
GM、聞き耳判定をしてもいいですか?
GMどうぞ
──ころころ──
GMなんか中から鼻歌が聞こえましたってくらいだね
ユグリトト怖いものみたさだね
ラナ「在宅だね」好奇心かw
リアききたくねえw
GMんじゃ好奇心で。
じゃない。羞恥心だった
ラナそっちかいww
リアまあはいろうかw
ラナ「だぁ、もういっちゃうよー」のっくのっくw
ユグリ「・・・・・。」ずさっ 
リア「ごめんくださーい」
GM「はーい、ミキにお客さんかな?だれだろーー?」と声がして、ガラガラガラと扉が開きます
ユグリつ ラナさんシールドー といって 裏に隠れます
ラナ「ちょ、ユグリ・・・あ、こんばんわー」
ラナユグリの首根っこ掴んで逃げられないようにしておいてやろうじゃないかw
ユグリぎゃー><
クレメンストラウマにならないといいけど…無理か
ラナ無理だろうねぇ
GMってとりあえず忘れてた判定をしようか男子諸君
リアひでえw
トトですよねー
クレメンスうわっ
ラナはっはっは、頑張れユグリ、頑張らなくてもいいよ美味しいからw
GMちなみにしばらく分まとめてやりますので気合いれてなw
──ころころ──
GMユグリダメw
ユグリ!?
ラナwwww
トトメンタル弱いんだよ…
──ころころ──
GMトトがんばったw
ラナおぉ
トトおお
クレメンス精神抵抗
──ころころ──
トト南無
ユグリナカーマ
GMはいお仲間お仲間
ラナなむなむ
クレメンスいやっー
ユグリ「ああ…ミキさん アイタカタヨ?」(疑問系
ミキ「やっだー。ミキちょーうれしーーー」
ラナ「トリップモード入ったねー」手は離さないw
ユグリとりあえず 命綱としてうけとっておく 近づかないための
ラナうむw
リア「はーいこんにちは。聞きたい事があるんだけどいいかな?」
ミキ「うん、何かな?ミキ頑張って答えるね」
リア「ほいじゃこのチョコレートにみおぼえあるよね?」チョコ提出
ミキ「アレ?」
「それどうしたの?」
ラナ「ミキちゃんが送ったんだよねー?」
リア表情確認
GMリアは真偽よろ
リア(・ω・)真偽中
──ころころ──
GM表情は笑いを浮かべてますが、憮然としているようにも見えます
リア「ほいほいネタは割れてるよ。話して頂戴」
ラナ「さくっとぱぱっとおねがいねー」
ミキ「なんのこと?ミキ何も知らないもん」
リア「このチョコレートを作り渡したのはあなた」
ラナ「そこ間違いはないでしょ?」
リア「そしてこのチョコレートには盲目にする毒薬が仕掛けられている。これって大問題よ」
ミキ「ミキはちゃんと皆食べたの見たもん。そんな偽物持ってきたって意味ないんだからね」
クレメンス「ソウダ。カノジョガソンナコトスルワケナイダロ」
GMwww
ラナww
リアこれみんなで真偽しようか
GMどうぞ
ラナ「ふぅん、薬入れてたって否定しないんだね」はーい
トトはいー
──ころころ──
リアほんとうにきこえるけどねw
GM実は彼女は嘘をついてません。騙されてはいるけどねw
ラナふみふみw
クレメンス本命はセバスちゃんか…
リアセバスが食べてるとみせかけたわけか
ユグリ「皆 ミキさんが困っているじゃないか!…?? え ほんと??」
ラナさすがセバスちゃん
リア「じゃあこの毒薬はどこで手に入れたものなのかしら?」
ミキ「し・・・知らないもん」
ラナ「諦めてはいちゃったほうが楽だよー?」
リア「ダーリンのためなんだよ!教えて!」
ミキ「知らないったら知らないの!なんで皆してミキの事イジメルの!」
リアうぜーw
ラナwwwww
クレメンス「カノジョハ、ホントウニシラナインダ」
これ続けるのもきついなー
GM南無w
リアじゃあ真偽w
──ころころ──
GMはい嘘です
ユグリ「ミキさん べつに皆 君のこといじめてなんてないよ 君のことがしんぱいなんだ だから ね?」キラキラ
リア「まあしゃべれ。嘘を嘘で塗り固めると心証悪くなるよ」w
ミキ「(えーと・・・)弓使いさん・・・ありがとう。ミキ感激ー」
ラナ名前スルーだwww
ユグリ「僕は君を信じてる 君は悪くないんだ 君にそんなことさせた奴 だれかいってくれるかな…僕にまかせて」
トトユグリ、やったな!
ユグリ><
クレメンスすげぇ!
リアオワタ
ミキ「知らないもん。ミキが雇ったんだから、他のとこで探してくればいいんだもん」
ユグリユグリ 開放しちゃヤダヨ?
ラナぇー
どうしよっかなぁ・・・w
リア「あなた姉とかいないよね」w
ミキ「何それ?居ないよ?」
ユグリ…Σ え もうひとり…という恐怖が
ラナ増殖・・・うわぁ、悪夢w
クレメンス妹がいます
GM妹ならミクだな
リアいるのかw
ラナそれはだめ、だめったらだめー!w>名前
GMネーミングについて言ってみただけですw
リアミカ、ミキ、ミク?
GMそして多分、歌でユグリを魅了するやくどころに・・・
トト
リアそしてミケ、ミコっと
ユグリオワタ
GMんだ
ラナwww
GMんじゃま
ここで耳もっかいどうぞ
──ころころ──
GMリアには奥の方からくぐもった声が聞こえました
リア「あーもー強行突破よ!」
ラナ「あらほらさっさー」
ミキ「やらせないもん!」
GMずんとたたらを踏むと、家が揺れます
リアこええええ
ラナユグリはなして銃構えるw
ユグリやべえ…
クレメンス家が倒壊しそう…
リアうんじゃ らりってる二人にサニティ
GM目標値13です
──ころころ──
ユグリどっちがどっち?
リアもういっちょw
──ころころ──
リア二人解けw
クレメンスありがとうー
ラナおつおつ
リア「とつげきw」
GMおけ。それじゃま
ミキ「やらせないって言ってるでしょ!」といって構えます
GMこの構えで魔物知識どうぞw
ユグリ「・・・・・・。ああ 純情ふみみじりやがりましたね えへへっ」 ギラーン★
ラナ「ひゃっはー・・・ほらユグリ下がるよー」w
リアえ。魔物なのかこれ
トト「この構えは…!?」
──ころころ。両人共1ゾロでした──
ラナおめw
リアうひょー
ラナちょwww
トト
リアええええええええ
GMおめw
クレメンスどんだけー
リアあとだれもいないかw
ラナデータすら分からなかったというw
リアいなければ変転する。
ユグリ「僕の弓矢で貫いて差し上げます あなたの歪んだハートを」ずさっと戦闘モード
GMでは結果を出す前に配置をどうぞ
せまいよー
超せまいよー
ユグリまじでせまいですね…w
トト青いのは窓ですか?
GMです。締め切られてますけどね
ユグリとりあえずここからなら届くな攻撃 でも 道が。。。
クレメンス窓突き破って、隣の部屋から入るか…
GMそうなるとトト一人かなw
ユグリ充満する部屋に…
ラナあー・・・w
トト俺も窓に行きたかったわ…
ユグリリアさん サニティ係かもね。。。
GMまあ、そりゃ、魔物見てからだな

今週の魔物はこちら
ミキ レベル6 種別:人間
知能:賢い 知覚:五感 言語:共通語、エトワール語 生息地:- 反応:異性には友好的?
知名度:12/- 先制値:12 移動速度:10 生命力抵抗:8(15) 精神力抵抗:8(15)
■攻撃方法
張り手  命中: 7(15) 打撃点:2d+8 回避力: 6(13) 防御力: 8 HP: 70 MP:20
■特殊能力
【変転】
【愛の全力攻撃】
 ダメージに+4します。宣言したラウンドは回避に-2のペナルティを受けます。
【愛の連続攻撃】
 張り手攻撃が命中した場合、同じ対象にもう1回攻撃できます。この効果は1回目の攻撃まで発生します。2回目の攻撃が命中してもこの効果はありません。この回数は、それぞれの攻撃手段でリセットされます。
【愛の突進】
 一直線に突進し、進路にある地上に立つものをなぎ倒します。
 この能力は、全力移動ができる状態でなければ使用できません。この能力は、「射程/形状:30m/突破」の攻撃として扱い、対象に「2d+10」の物理ダメージを与え、即座に転倒させます。
【愛の抱擁/回避力/消滅/7(15)】
 命中した対象を抱え込みます。対象は、移動と近接攻撃・射撃攻撃ができなくなります。また、命中した手番から、この魔物は自動的に「2d+12」点の物理ダメージを対象に与えます。
 対象は、自分の手番に主動作として引き剥がしを試みることができます。これは、「冒険者Lv+筋力B」を基準値とした行為判定で行い、目標値は、命中したときの命中力判定での達成値です。引きはがす側が有利な結果を得れば、脱出できます。引きはがしは、他のキャラクターが試みてもかまいません。
 【愛の抱擁】によってキャラクターを抱え込んでいる間は、この魔物は他のキャラクターを攻撃できません。開放を行いたいならば、補助動作で可能です。開放されたキャラクターは、転倒状態となり、乱戦状態から解除されます。
【ラブパヒューム/精神抵抗/消滅/6(13)】(処理速度のためこれは固定)
 異性を惑わす香りを振りまきます。
 術者から3m以内に居る対象は、ラウンドの終了時に精神抵抗を行います。
 これに失敗した異性は、香りに惑わされてぼーっとしてしまい、次の1ラウンドの間、命中力及び回避力及び引き剥がし判定に-2のペナルティを受けます。
■戦利品
 自動 :ミキの香水(100G)
 4~10:ミキのネックレス(400G)
 10~:ミキの指輪(600G)


1R
GMそれじゃ先制からー
リアえええええええ
なんかおかしいよこの空間w
──ころころ。リア、クレ、ミキ、ユグリ、ラナ、トトとなり、解析は──
ラナ何回目の1ゾロだ・・・w
GMミキは愛の突進しようとしています。
目標は・・・・・・
遮蔽の関係上トトだけ
リア突破かあ
ラナうわー
ユグリ貫通してくるね 斜線状…
ラナ思い切り巻き込まれるのぅ
GMミキはリアを潰したいんだけどね。色々言われたし。ぷんぷん
ユグリクレメンスが突っ込んで 投げる? ああ 直線移動的にむりー…
GMんー?この場合は行ってもええよ
リア3m移動してFプロ
ユグリまあ どっこいどっこいなんだよね 命中回避的に >投げ
ラナ両ソリバレミキ狙い
トト3m移動してシャドウボディ
ユグリユグリ行動宣言:矢を打つ
クレメンス回避と同値だから、難しいかも
GMクレメンスが宣言したら確定かな
クレメンス接敵して投げ
GMそれじゃリアからー
リアほーいいくじぇ
ラナおねおねー
リアFプロ 1点割
──ころころ──
GMクレメンス以外はかかった
クレメンスどうぞー
クレメンス投げ
──ころころ。回避で6ゾロw──
ラナうわ、はやいw
トトあらら
クレメンスうぉっ
ミキ「邪魔しないでよー。ぷんぷん」ってことで移動できなくなったので待機です
GMユグリー
ユグリはいさ シュート
──ころころ。命中、12ダメージ──
GM4点
ラナいくおー
GMどうぞ
ラナ制限移動してからソリバレ*2 1点石割
あとキャッツアイ使用します
──ころころ。一発命中、10ダメージ──
GM10もらい
ミキ「いったーい!」
ラナ「そら荒事専門職に立ち向かってくる方が悪いんだって・・・」
ユグリ「やはり銃は通りがいいですねっ 矢をはじくとはどういう天然装甲…」
GMトトー
トト制限移動してシャドウボディ、1点割
──ころころ。成功──
GMでは1R終了ということで、トトとクレは精神抵抗をどうぞ
ラナがんばれー
──ころころ。両方失敗──
トトあらー
ユグリ><
ラナあらまぁ
GMよし
クレメンス味方を投げるのかな?
リアラナ次第だにゃw
GMいや
GMそこまでじゃなく、戸惑ってしまうだけ
クレメンスクレメンスはまごまごしている
リア命中回避引き剥がしの判定が-2かな
GMうむ
リア数字だけの問題だから大丈夫
クレメンスなるほど

2R
──ころころ。クレ、トト、ミキ、リア&ユグリ、ラナとなり、解析は──
GMミキは、愛の全力攻撃で愛の抱擁をトトに
ラナ・・・なむ
トト・・・
ユグリ苦しそうだ…
クレメンス助かった
リア3mしてトトキュア
クレメンス投げ攻撃
ユグリ制限移動で出来るだけはなれつつ キャッツアイ使用 撃つ
ラナソリバレ*2で撃つー
トトターゲットサイト後槍で攻撃
GM出揃ったな
クレどうぞー
クレメンス投げ
GM密着してくるならクレメンスにしたのに・・・
──ころころ。命中、ダメージは3──
ラナおぉー
GMぼよんと贅肉がショックを吸収しました
クレメンス転倒させたので、精神・生命抵抗以外の判定-2でお願いします
GMん。でもまあ薬は下がらんよ
ミキ「そんな…大胆に迫られてもミキ困っちゃう」
ユグリ分厚いです…ええ この生きてるフラービィゴーレム
ラナ「うわぁ・・・クレ大変だなぁ」
クレメンス「…」
GMトトー
トトではターゲットサイト、1点割
その後攻撃します
──ころころ。命中、ダメージは12──
GM4点
ミキ「痛いよー。そんなに激しく突いちゃ、ダ・メ」
GMといいつつ補助でおきあがりトトに抱擁
──ころころ。回避──
リアすごー
GMそんなにいやがらんでも・・・
ラナwwww
ユグリ必死ですw
GMリアとユグリー
リアじゃ待機
ユグリではキャッツ使用 シュート
──ころころ。命中、ダメージは12──
GM4点
ラナー
ラナ「あててやるさー、主に精神衛生のためにー」ソリバレ*21点石割でうつー
──ころころ。両方命中、ダメージは18──
GM18点
リアふむふむ
GM突進封じられたのが痛いのう
ラナ前衛の尊い犠牲のおかげですにゃー
ユグリんだんだ
トトクレ抵抗よろ
──ころころ──
リアどっちも成功
GM両方抵抗
ラナおぉー
ユグリOKOK 慣れた さすが冒険者
クレメンスふー

3R
──ころころ。ラナ、トト、ユグ、ミキ、クレ、リアとなり、解析は──
GM愛の全力だけでクレに張り手
リア3m制限 クレキュア
ラナソリバレ*2で撃つ
トトターゲットサイト後槍で攻撃
ユグリ矢を撃つ
クレメンス投げ攻撃
GMんじゃラナどうぞ
ラナあーい
「贅肉を貫けー!」ソリバレ*2でうちまー
──ころころ。二発命中、ダメージは片っぽ回って35──
GMうへ、35
トトおー
ラナ貫いたようですw
リアすごw
ユグリ
クレメンス素晴らしい
ユグリ素は削れたぬー
GMまあまだ生きてるんだ
ユグリずぶといぬ
ラナ想定内です
リアてかこえええええええ
ミキ「いったーい。痛いよう。そこどいてよーーー」
トトターゲットサイト一点割。槍で攻撃
──ころころ。命中、ダメージは8──
GMカキン
トトしょんぼり
GMユグー
ユグリではキャッツ継続2Rめ シュート
──ころころ。命中、ダメージは10──
GM2点
ミキ「うきゃーーーーー」
GMクレメンスに攻撃
ラナがんばれー
──ころころ。回避されたかに見えましたが──
GMんじゃ変転
ユグリΣ
クレメンスぎゃー
ラナうはw
──ころころ。ダメージは21──
リアこええええ
ラナきゃー
ユグリでかい…
クレメンス残り3点…
トト何とか残ったな
ラナ一撃必殺…うわぁ
GMそして愛の追加入ります
──ころころ。6ゾロで回避──
リアおおお
ラナおおー
ユグリGJ!!
トトおー
GMうほw
ラナナイス!
クレメンス助かった!!
ラナ生き残ったねw
リア反撃ごー
ユグリ肉に沈まずに生き残ったw
クレメンス生きてる、生きてるよ!
ラナよかったよかった…さぁ、いってこーいw
クレメンスおうw
GMさーこいw
クレメンス投げ攻撃
──ころころ。6ゾロで命中、5ダメージ──
GMミキはクレメンスに押し倒されました
カキンもといぼよん
クレメンストランポリン
リア3m移動してクレメンスへキュア
──ころころ。成功、13ダメージ回復──
クレメンスありがとうー
リアがんばれにゃー
GMそしてスメルタイム
──ころころ。成功、13ダメージ回復──
ラナおぉー
GMトトだけドキッ
ユグリなんか クレのなかでシードが弾けた…
ラナ種割れw
クレメンスシードなんだw

4R
──ころころ。ラナ、ミキ、リア、ユグリ、トト、クレとなり、解析は──
GMミキはとりあえずクレメンスを抱き込みにかかる
ユグリ再び恐怖のじかんだ…ラナが打ち抜くと信じて
ラナがんばるー
ユグリはなさないか
クレメンス狙いが変わった!?
リアクレキュア
トト槍で攻撃
ラナクリバレ*2
クレメンス投げ攻撃
ユグリ撃つ
GMそれじゃラナどうぞ
ラナあいさー
サーペンを取り替えてキャッツアイしてクリバレ*2 1点石割
──ころころ。二発回避。しかし──
GMよしきたこれ
ラナ一個変転
ラナ「これで決めるよ!見敵必殺、クリティカルバレット!」
──ころころ。一発命中。11ダメージ──
ラナまぁ、決まらんかったら頑張れw
GMまだw
ユグリなんと
リアミキティーごー
GMそれじゃミキは立ち上がってっと
トトタフだなぁ
ラナほんとにねぇ
GMクレにはっぐ
──ころころ。命中。21ダメージ──
リアうげ
クレメンスHP-5
ラナうわ・・・
GMクレメンスはミキの腕のなかで落ちました
リアFプロもねえ
GM1ゾロ以外死なないな
リアんだんだ
ラナうむうむ
クレメンス1ゾロ以外はね…
リア1/36だから平気だとおもう
クレメンス生死判定
──ころころ。成功──
ラナおけおけ
リアせふせふ
ユグリほっ
トトOK
クレメンス最初の冒険で終わりは寂し過ぎる
GMそれじゃ、リアー
リアクレキュア
──ころころ。成功。12回復──
クレメンスありがとう。(気絶中)
GMゆぐー
ユグリキャッツ3R目
ラナいけいけー
──ころころ。回避──
ユグリわらないよ あとはまかせた><
GMトトー
トト槍で攻撃
──ころころ。回避──
トト残念
GMクレは気絶中っと
トトだけ香水判定どうぞ
──ころころ──
GM抵抗したのう
トトOK

5R
──ころころ。トト、ユグリ&リア、ミキ、ラナとなり、解析は──
GMトトは強く抱きしめても壊れそうにないので全力抱擁
ユグリ安定してるですリアさんウィキペディア
トトひぃ
ラナgkbr
リアクレキュア
ラナクリバレ*2
リア起こすとかえって危ない
クレメンスそうかも(気絶中のクレメンス)
トト槍で攻撃
ユグリ撃つ
GMおk。トトどうぞ
ラナいけいけー
──ころころ。命中、11ダメージ──
GM3点
GM身体中から血しぶきがあがってますがまだ生きてます
リアこえええええええええええ
ラナうわぁ
トトコワイヨー
クレメンスやっぱり人じゃない
ラナ…思いっきり血しぶき浴びてないかクレw
GMこすりつけられてるともいう
ユグリもう やめてぇー
クレメンスひどい惨状だ
GMゆぐりあー
リアクレキュア
──ころころ。成功。13回復──
クレメンスありがとう
ユグリぎゃー>< キャッツ再装填 射撃
──ころころ。1ゾロ──
ユグリ変転
GMひっと
ラナがんばれー
──ころころ。レート1ゾロ──
GMおめw
ユグリきゃーw
GMこれはひどいw
リアうひょw
ラナなんという、おめw
ユグリ恐怖しましたw
トトおめw
GMそれじゃ、ミキちゃんのはっぐ
──ころころ。回避──
トトOK
GMむー。
ラナー
リアせふせふ
ラナほいさー
クリバレ*2 1点石割
「えぇと…こわいよ、ちょう怖いからもう沈んでー」><
ユグリオケ もうイチゾロはないよきっと…
──ころころ。二発命中、一回回って30ダメージ──
GMうほ
リア30ダメ
トトおー
ラナうはw
リアひでぶ
ユグリ滅却ー
──生死判定ころころ。出目11でした──
ラナあちゃー・・・
ユグリあらま
GM出目がらしいというかなんというか
ラナあと一歩って感じだったのね・・・>11
GMミキはクレメンスを抱きながら血飛沫をあげながら倒れこみ
そして、クレメンスの腕の中で息を引き取りました
トトクレメンスw
ラナなむw
クレメンスそれはとどめなんじゃw
リアひでえw
一発目でHP-1?
ユグリ「…はぁ 報われない依頼だった。」
ラナあぁ…そうなるのか
リアすると生きてるかな・・・?
GMえ。やりなおすの
リアいえw死んでくれたほうがいいですw
ラナwwwww
おけおけ、怖いしw
GMwwwwwww
トト依頼者死んだら困らないのか?w
ラナそこはセミンガにねだるのにゃ
ユグリまあ 痩せてやりなおしてくれともw
GMじゃ、ほら
クレメンス起こしてあげなよ
──リアならば抱かせたまま起こしてくれると信じてました──
リアアウェイクン
──ころころ。成功──
クレメンスありがとう
GM抱かれたままクレメンスは目を覚ましました
クレメンスひぃぃぃぃぃぃぃ
ラナ血まみれーの肉まみれーの
ユグリ「…強く生きろ…っ」涙目
リア「ハート様・・・なむなむ」
ラナ「…がんばれ」なむなむ
クレメンス鳥を絞めたときもこんな感じで…(プチ怖い話)
トト「ああ、全力で回避して本当によかった・・・」
リアじゃあ奥のほうへ行って見ます。
ラナ「あれが外れなきゃなぁ…まぁその、水持ってくるから」家の中はいるよーw
ユグリ「家捜しして 若を回収…」
GMでは奥には、茶色い寝袋が転がっています
リアあけてみます
ラナ「生きてるー?」
リア「いきてる?」
GM中には猿轡をされた青年が入っていました。呼び掛けにはこくこくと頷いています
リア猿轡とってあげます
青年「助かったんだな」
クレメンス「大丈夫デスカ?」(血まみれのクレメンス)
ラナ「ふみ、大丈夫そうだね」リアに任して水汲んでクレにかけるw
リアwww
青年「君の方が大丈夫に見えないんだな」
ラナざばー
リア「よかったねよかったね」
クレメンス体洗ってくるよ
リア「ハート様は私たちがなんとかしたよ」
青年「ハート様って誰のことなんだな」
ラナ「ミキちゃん」
リア「あのテンドー」遺体を指差します
青年「アレをなんとかしたの?君らってすごいんだな」
ラナ「なんか色々大変だったねー…」刺激強すぎないかw
リアあるいみシュールw
青年「あれ。これ、手が抜けないんだな」
ユグリ「…強く生きろっ…つ」なみだ目でリピート
ラナ「あぁはいはい、切るよー」ナイフでさくっと
リア「じゃあ手のところに適当な布挟んでおくよー」w
GM切っちゃったw
ラナてっきり縄で縛られてると思ったが、まぁ寝袋切ったってことでw
青年「ありがとうなんだな」
GMってことで
ラナなんか、高い寝袋だったらどうしようね・・・w
GMまあ寝袋自体はふつーの。
トト「ご無事で何よりです」

エピローグ
GM皆は、助けてくれた謝礼として、ミンガス家から満額の5000に、20%の色を付けてもらえました
ラナひゃっほう
ユグリそうか もともとは ミンガス家からの依頼を ミキ経由でもってきたのか そういえば
リアヒャッハー!
クレメンスそういえばそうだね
GM彼が言うには、彼を調教するために、さらったとの事でした
ラナうぼぁ・・・
リアこえええええ
クレメンス怖っ
トト調教…
ユグリひぇ
ユグリ「…強くいきろっ…」リピート
トト「ユグリ…残念だったな…初恋の人が死んでしまって…・」
ラナ「変なストーカーには気をつけなねー、プァンさんによろしくー」ノシ
ユグリ「…強くい…いやあああああ…」がくっ
ラナうわぁw
リア「なんというか・・・もうお目にかかりたくないです・・・」
クレメンス「死の前って本当に、輝くものなんですね」

終わり
結果はこうなりました

フリーで贅沢行ってもしょうがないのですが、ミキ弱すぎましたね
ハリケーンミキちゃんとか範囲攻撃も付けてあげるべきでした。
後二丁拳銃強すぎ

ご拝読ありがとうございました。