突撃となりの罠ダンジョン


キャスト

GM:珂乃
  ユグリ 種族:人間  性別:♂ 成長回数:2回 技能:シューターLv3 エンハンサーLv2 レンジャーLv1 エンハンサーLv1
クレメンス 種族:エルフ 性別:♀ 成長回数:1回 技能:グラップラーLv2 マギテックLv1 スカウトLv1
  ソルベ 種族:人間  性別:♀ 成長回数:0回 技能:ファイターLv2 ライダーLv1


GM 寒さももようやく遠のくこのごろ、皆さんはいつものように虹の鍵亭で過ごしています
カウンターではマスターのアレットが書類片手に仕事中
ソルベは虹の鍵亭にすでにいても、今から訪れても構いません
ユグリ 「…眠い」 カウンターで突っ伏して アレットの前でうだうだします
クレメンス 「お疲れ様です。アレットサン」
アレット「ありがと、さくさく片付けないと溜まるから困るのよねー」
ソルベ じゃあ、よく分からないままお店に訪れます。
「すみませーん。此処で冒険者になれるって聞いたんですけどー」と扉オープン
アレット「あら、いらっしゃい、冒険者志望の子ね」
ユグリ 「溜まるって そんなに仕事はいってきてるなら まわしてくださいー」目の下にクマつくって起き上がります
アレット「ユグリ、それで仕事受けられるの?」
ソルベ 「家なき子なので早急にお仕事が欲しいんです」目がうるうる
ユグリ 「? およ 新人さん…ちゃくちゃくと人が増えてくですね…とりあえず何かしてないと 悪夢におそわれてねむれないのですよ…」
アレット「…あぁ、なるほど」>ユグリ
「こっちの書類に記入してくれるかしら、ちょうど仕事があるわよ」にっこり
ソルベ 「わーい。有難う御座いますー」かきかきかきっ
クレメンス 「新たな仲間がまた1人デスネ」
ユグリ 「ああ なんか親近感かんじる 別大陸からの人っぽいし」>ソルベを眺めて
クレメンス 「逆に私がアウェーデス」
アレット「ソルベちゃんね、虹の鍵へようこそ、これからよろしくね」書類もらい
ソルベ 「えへへー」眺められて照れ笑い
ユグリ 「クレメさんの片言な共通語もききなれはじめました」 くすりと笑って
クレメンス 「これからもよろしくデス」にっこり
アレット「今、ここ出身の子は別の依頼中だものねぇ」やり取りを微笑みつつ見守り
クレメンス 「おや、そうなんデスカ」
「ソルベさんも、よろしくお願いしマス」
ユグリ 「ユグリだよ リーゼン地方から船乗り間違えて 結局いつ居ちゃった 狩人上がりの射手やってます よろしく」
アレット「えぇ、村に狼が出たとか…って」
ソルベ 「ソルベですー。ユグリさんとは何だか似たものを感じます…。迷子って、私だけじゃなかった!!」ある種の感動を味わってます
クレメンス 「ユグリさんはシューターなので、守ってあげてくだサイ」
ユグリ 「乗り物は苦手で…っと 狼? 滅多に人里に降りてこないきもするけど 困ってるならその仕事受けますよ 懐もさびしくなってきて…」
クレメンス 「今回の仕事は狼退治デスネ」
アレット「そっちとは別の依頼があるのよ」苦笑
「ってことで、説明するわよー、うけたい子は聞いてね」パンパンと手を叩き
クレメンス 手を挙げて「受けますヨ」
ソルベ 「はーい」手を挙げます
アレット「ん、いい返事、ここから南へ街道沿いに二日ぐらい行った田舎の村なんだけど、魔物の被害にあってるらしくてね」
ユグリ 「あ 先輩がたが出張してるほうの依頼だったのか うけますうけます」手を上げて
アレット「退治の依頼がきてるのよ」
「報酬は3000Gね、詳しい事は現地で聞いてもらう事になるけど、どうかしら」
クレメンス 「退治って、何をデスカ?」
ソルベ 「お金さえ貰えれば私は何でもいいですー」
ユグリ 「魔物…3000Gは全員でですか??」
GM 「羽の生えた小さい人形の魔物って聞いてるわ、そう、全員で3000G」
クレメンス セージがいない事実が判明
GM 折込済みです(にこやかに
ソルベ いないですねー
ユグリ 「…羽の生えたひとがた…思いつきませんね」ソルベさんがライダーもってるけどねw
クレメンス 「ソルベさん、魔物知識判定をお願いシマス」
ソルベ 今の時点でできるのかな?
GM 多少目標高くなりますがおk
ソルベ  むいむいむいー!(ころころ

    いい出目をだし、データだけ判明しました
GM おぉー
クレメンス いいダイス目ですね
GM ではソルベはグレムリン(�T-340)じゃないかなーと思います
ソルベ 「多分グレムリンですねー。かくかくしかじかな生き物でー」と説明します
クレメンス 「オー、ソルベさんは物知りデス」
ユグリ 「低級蛮族、機械にイタヅラするとかいうことわざのあるアレか…うん 尊敬する」
ソルベ 「取り合えず、詳しい事は現地で、ですか?」
アレット「そうね、そうなるわ」
「あ、保存食はこっちで出すから、持っていってちょだい」とさっ、と保存食が出されます
クレメンス 「ありがとうございマス」と言って、受け取る
ソルベ 「わーい。有難う御座いますー」お金ないので嬉しい
アレット「それじゃあ、がんばってね」
ユグリ 「数日の食費浮いた!よーし 雪辱をはらすぞー」
GM 買い物等なければ出発としますー
クレメンス 「では、行ってきマス」
ユグリ 「朗報期待しててねー」買い物ありません
ソルベ んー。回復役いないしヒーリングポーション買っておこうかなぁ
アレット「いってらっしゃーい」ノシ
ソルベ 100G出してヒーリングポーションを購入。そして所持金が20G…。
生活費も引くと5Gなのかなぁ。財布の中身…w
ユグリ だいじょうぶ ユグリがここにきたとき 1ガメル硬貨をにぎりしめていただけだから(あ
ソルベ ><
GM 今回生活費はなしで良いですーw
ソルベ 了解ですー
ユグリ ダンジョン情報にそっこーで徴収されたけどね(涙
クレメンス 了解
ユグリ 了解
GM では皆さんは南へ進み村へと向かいました

    イトイの村
GM のどかな田舎村、といった風景が広がっています
ただ、なんだかあっちこっち補修の後があるような気がしますね
クレメンス いたずら、されてるんだなー
ユグリ 「田舎ー こういうところのほうが落ち着くなー…でもボロボロ 魔物の被害かな?」キョロキョロ
クレメンス 「依頼主の元へ行って詳しいお話しを聞きまショウカ」
ソルベ 「はーい」
ユグリ 「村長さんだよね たしか」てってけてーっと
GM では、周りよりちょっと大きめな家屋へ、村長、って看板が出てます
クレメンス 「看板がでてマスヨ」指差し
ユグリ 「…解りやすいけど そういうもんなのかな」珍しげに看板見上げw
ソルベ 「簡潔にして明確な看板ですね。村長って書いてあります」
ユグリ 「よーし ソンチョーさんこんにちわ 虹の鍵亭からきた冒険者ですよー」コンコン
GM では家の中から「はーい、今行きますじゃ」という声と こちらへ向かう足音がきこえまして
がらっと扉が開きます
村長「おぉ、たのんどった冒険者さんですか、よくいらしてくださった」
ユグリ 「ご依頼ありがとうございます。お話伺いに参りました。」ペコリ
クレメンス 「こんにちは、冒険者デス」
GM 村長「こちらこそ来て下さってありがとうございますじゃ、ささ、中へどうぞ」と案内されます
クレメンス 「失礼シマス」と言って、中に入る
ソルベ 緊張して若干縮こまりながら中に入ります
ユグリ 「おじゃましまーす」ついてく
GM 居間へ案内されますと、一人の女性の姿がありますね
クレメンス 「失礼シマス」
GM 村長「狭苦しい部屋ですが、おくつろぎ下さいですじゃ、メリル、お茶を」と尊重はその女性に声をかけてます
ユグリ 「? こんにちわー」村長の若妻?(え
メリル「えぇ、おじいちゃん」とみなさんに会釈をしてからお茶を持ってきてくれますw
ユグリ 「孫娘さんですか よく出来たお孫さんですね っと 依頼の件でさっそくですが どんな被害が?」
クレメンス 「いただきます」若妻という発想はなかったなぁ
ソルベ 「頂きますー」若妻じゃなくてよかったw
GM 村長「ワシにはもったいない孫ですじゃ、被害はですな…」
村長「最初は家畜が盗まれたり、農具が故障したりといったものじゃったんですがのぅ」
クレメンス 「ふむ、フム」
GM 村長「それでも十分こまっとったんじゃが、近頃は子供が連れて行かれそうになってしまいまして」
ソルベ 「誘拐は深刻ですー」
GM 村長「そのときは何とか連れ戻せたんですじゃが、このままでは安心できんで、皆さんにお願いしたんじゃ」
村長「ほんに、段々と悪質になっとるようでのぅ」深々と溜息を吐いてます
ユグリ 「? 連れ去ろうとしたのはやはり羽の生えたひとがたでしたか…」
GM 村長「そうですじゃ」頷いてます
クレメンス 「毎日、悪さヲ?」
GM 村長「近くの洞窟に住み着いてるようでの、来るときもあればこないときもありますじゃ」
クレメンス 「ここ最近はどうデスカ?」
GM 村長「村の連中で警戒してますゆえ、あまり近づいてはこないようですじゃ」
村長「一度狩人が洞窟の様子を見にいったんですじゃがのぅ…」
ユグリ 「ふむふむ 空飛んでると足跡とかもないから現場からは追えないなあ その洞窟の場所を詳しく教えてください…ふむり?」
GM 村長「足をくじいて帰ってきまして、罠が張られているということですじゃ」
ソルベ 「罠ですか…。怖いですね」
GM 村長「洞窟は、ここから3時間ほど言った森の中ですじゃ」と説明してくれます
ユグリ 「ほー 器用な魔物だ 狩人さんを罠にかけるなんて」自分も狩人だからなんとなく
クレメンス 「知能は人間並みですカラ」
「そういえば村長さん、モンスターの大きさはどの位デスカ?」
GM 村長「子供ぐらいの大きさですかのぅ」
ユグリ 「それじゃ 洞窟に直行でいいのかな 村はとりあえず見張って無くてもよさそうだし」二人を見比べて
クレメンス 「そうですね、行ってみまショウカ」
ソルベ 「そうですね。行きましょう」
GM ではそのとき、村長の横に座ってたメリルさんが声をかけます
クレメンス 「何でショウ?」
メリル「すみません、私も連れて行ってはいただけませんか」
ユグリ 「? どしたですか?」
GM 村長「これ、メリル」
ユグリ メリルさんて見かけ 子供ぐらいとかですか?GM
GM いえ、17、8ぐらいです
ユグリ 了解
ソルベ 「どうしてついていきたいんですか?」
メリル「村の問題を人任せにはできません、神官の心得もございます」と、胸元の聖印を握り締めていますね
「邪魔になるような事は致しません、どうか」と頭を下げます
ソルベ 「私は冒険初めてなので経験のある方に判断をお任せします」
ユグリ 「んー 護られるような立場だから リーダーにまかせるよ」クレメンスさんの肩ぽん
クレメンス 「いつから、リーダー二w」
取得技能を教えてもらっても良いですか?>GM
GM ライフォスプリ2、セージ1です
クレメンス メリルさんの手を握って頭を下げる
「よろしくお願いシマス」
ソルベ 頭下げたw
メリル「あ、ありがとうございます」ぺこり
クレメンス 前回、死んだからねw
頭も下げるさ
ソルベ 何とー
GM 生死判定までは行きましたね・・・
えー、メリルさんはほっとしてますw
クレメンス そうそう…、あれはあれで面白い経験でしたよ
ユグリ 「危険は人を大きくも 小さくもするんだね…」遠い目
ソルベ 「まぁ、回復できる手段はある方がいいですからねー」
クレメンス 「そうデスヨw」
メリル「では、洞窟までは私がご案内します」
クレメンス 「よろしくお願いシマス」
GM ではこのまま洞窟でよろしいですかー
ソルベ はーい
クレメンス OKです
ユグリ OKです

    森の洞窟 入り口
GM 蔦や繁みに隠され、ひっそりと洞窟の入り口があります
メリル「あちらです」とちょっと離れたところから洞窟を指差された状況です
ユグリ 「狩人さんは洞窟まわりで足くじいたんでしょうか 中に入るとレンジャーでは役立たずですねきっと…」
クレメンス 「とりあえず洞窟入り口付近を探索してみますカ?」
ユグリ 本日最後の聞きミミタンサク

    みみたんころころ、クレメンスとユグリ、安心できる出目を出してます
GM では二人は、所々に掘られた落とし穴と、入り口の鳴子、落とし穴付近の足跡を発見します
耳は森の木々のざわめきや、風の音が聞こえるだけですね
ソルベ おー。
ユグリ 「罠だらけだ…」うわーっと
クレメンス 足跡は子供程度ですか?>GM
GM 足跡は、成人男性程度でしょうか、一度洞窟の中に入ろうとして、落とし穴で引きかえしてます
ソルベ ひっかかった方かー。
クレメンス そうか、狩人がひっかかってましたねー
ユグリ 「罠どうする? 鳴子もあるね リーダークレメン」
クレメンス 「罠解除を試みまショウカ」

    と鳴子の解除、リーダークレメンがしっかり解除します
GM おけ、綺麗に解除できました
クレメンス では、洞窟入り口に皆を誘導します
「落とし穴に気をつけてくだサイ」
ユグリ 「さすがリーダー」
ソルベ 「はーい」すすすっと近寄ります。
GM はい、皆さんはリーダーの指示に従い洞窟の入り口へと無事入れましたw

    誘導とかしなかったら発見しなかった人落っことそうかなーと思ってました、ちぇ
GM 洞窟の中は暗く、通路も狭いようです
クレメンス 2人は並べないということですか?>GM
GM 2人いけるぐらいですね、3人は難しい
ソルベ 何も見えないー
ユグリ リーダークメン エルフアイ機動w
GM ということでマップです
クレメンス YES
GM リーダーの目には、少し行った先で広がった部屋が見えます
クレメンス ちょっと待った
GM うぃ
クレメンス 「メリルさん、松明を持ってもらえマスカ?」
メリル「あ、はい、分かりました」持ちます
ソルベ 「私も持った方がいいですかねー」
クレメンス 「命中が変わってくるから、メリルさんに任せまショウ」
ソルベ 「はーい」
ユグリ 「光源は向うから筒抜けですし 気をつけていこー」
メリル「は、はい」こくこく頷き
クレメンス 「そうデスネ」
GM では中へ進みますね
クレメンス お願いします
ユグリ 「リーダーが前でよかったよ 暗闇に強いし探索できるし前衛だし」10m後ろからついてく(あ
GM ちょっと通路をすすむと広いスペースに出ます
肉が食べ散らかしてあったりする雑然としたスペースです
正面には通路があるようですが、板でふさがれてますね
クレメンス ユグリさんがめっちゃ後ろにいるw
GM ほんとにそうしますよ?w
ユグリ あ メリルさんと同位置にあらためますw
クレメンス よろしくお願いします
ソルベ 「あまり住処にしたくない場所ですー」うえーっ
ユグリ 離れすぎると きっと かえってきた住人がしかけてきそうです
クレメンス 「グレムリン+」
ユグリ 「うん…盗まれた家畜の成れの果てか」

    ここでリーダーが探索、出目が平均で安定してます
GM ではクレメンスは、通路をふさぐ板をしらべたとき
クレメンス はい
GM これ、反対側から立てかけられているだけなんじゃね?とおもいます
それから  足元のあたりにロープが通され、ロープの左記は頭上のバケツのようなものに繋がっているのを発見します
部屋の中には乾いたり黴たりしている肉以外はみつかりませんw
ユグリ 「なんかあったです?」遠巻きに小声で
GM メリ「だ、だいじょうぶでしょうか」
クレメンス 板を外そうとすると、ロープに足を引っ掛ける感じですか?>GM
GM ですね
クレメンス では、罠解除します

    リーダーのしっかり罠解除発動します
ユグリ 出目安定してる
GM おー、見事に解除しました、ロープ5mと中に水の入ったバケツを手に入れましたw
クレメンス 遠くのユグリに「罠は解除しましたヨ」
ユグリ 汚水にしか見えません…中身
ソルベ 「お疲れ様でーす」肉を避けながら近付く
メリル「わぁ、すごいです」てこてこ
クレメンス 雨水ならいいね…中身
GM 透明ですw>水

    むしろGMはなんも考えてなかったという、雨水です、そういうことにしましたw
ユグリ 「さすがリーダー」一番後ろから
クレメンス やっぱり後ろなんだw
水じゃなかったら嫌過ぎるw
ユグリ ええ 自分の身は自分であるていどまもらないと(あ
GM では正面の戸板だけが残りましたw
クレメンス 聞き耳判定をしてみます
ユグリ 補佐します。

    二人で聞き耳ころころ
GM 特に何も聞こえません
クレメンス 「板を外しますよ、いいデスカ?」
ユグリ 大弓を背中からおろしておきましょう。 ささっと射線確保
ソルベ 「はーい」
ユグリ 「いつでもおっけー」
GM メリ「だいじょぶです」
クレメンス 「では、いきマス」板を外します>GM
GM はい、そんなに力をかけることなく外れますね
横にずらしておいて置けば大丈夫でしょう
クレメンス 分かりました。
GM で、後ろの人に見えた光景はですね
T字路になっています、正面に少し行った所に部屋と、左へ折れ曲がる道があります
クレメンス ふむ、ふむ
ソルベ 「行くなら正面から、ですかー?」
ユグリ 「そうだリーダー」
クレメンス 「なんデスカ」
ユグリ 「後ろから来ないように 罠張りなおしておく?」
「仕様かわってたら ひっかかるよきっと」
クレメンス 「罠設置デスカ…」
ユグリ 出るとき引っかかる…かw
クレメンス それが心配だったw
「では、罠を再設置しまショウカ」

    自分で仕掛けた罠は自動解除ってことにします、鍵じゃなくて罠だし良いよね、ということで罠設置されました
GM はい、十分な罠を設置できました
クレメンス 「先に進みまショウカ?正面か左ですネ」
ソルベ 「ソルベ的には正面が気になりますー」
クレメンス 「では、正面デ。皆さんもそれでいいデスカ?」
ソルベ 「はーい」
ユグリ 「リーダーについてくよ」一番後ろから手を振る
クレメンス やっぱり、後ろかw
GM では正面に足を踏み出した…クレとソルベかな、危機感知をお願いしますね
クレメンス 第6感発動
GM 以後クレは兎になります。
ユグリ エルフ耳が兎耳に…3分しか使えないラビットイヤーにシードブレイクですか…

    なんぞと冗談を言いつつ危機感知、ここでもクレは出目平均をふってます
GM ソルベ戻らないようなので進めましょうか、クレの踏み出した足が通路に掘られた落とし穴に落ちかけました
が、すんでのところで気付き、よける事に成功します
クレメンス おおっと!
ユグリ 「あれ クレリーダが消え…なかった」弓を片手に観戦決め込んでいます(あ
メリル「え、だ、大丈夫ですか!?」あわあわ
クレメンス 道のど真ん中に…、飛行持ちめw
GM では皆さん落とし穴を避けて正面へ向かいますw
クレメンス 了解w
ユグリ OKw
GM ガラクタがたくさん転がっているスペースに出ますね
テーブルの足だけや、ドアの引き手など、価値がある物には見えません
クレメンス 「価値はなさそうですが、村人はお困りでショウネ」
ユグリ 「悪戯の産物かな…」
クレメンス 「恐らくハ…」
メリル「あ、ラーシャちゃんのうちのテーブル…?もっていかれていたんですね」いろいろ見つつ
ユグリ 「そして新しい罠の部品になっていくですね」苦笑い
クレメンス 「それは本当に困りますネ」苦笑い
「一応、罠がないか探索しておきまショウカ?」
ソルベ 「お願いしまーす」
GM メリ「おねがいします」ぺこ

    探索はまたもへいきry…平均に愛された男という称号をここでこっそり授けておきたいと思います。
ユグリ 「分かれ道が本命の巣ですかね…掘り出し物があっても手に入らないからね?」
村人の証人がいますw
GM 特に価値のありそうなものは発見できませんでしたw
クレメンス なるほど、了解ですw
「もう一方の道を行きまショウカ」
GM ほい、では左の道へ
見ると、通路は途中で右へ曲がっているようです 細い道が続きますね
クレメンス 罠発見のため、探索します
GM どうぞー
ユグリ 聞き耳しときます。

    クレユグ分業でみみたん、ちょっと出目が落ちますが、近づいていたのでユグが何かを聞き取ります
GM 探索は何も見つからず
クレメンス 嫌な予感…
GM 耳は、かすかに鳴き声のようなものが聞こえた気がします、そして
角で何か小さな魔物がこちらを伺っている事に気付きます
クレメンス 全員気づいても良いですか?
ユグリ 泣き声って 子供の?? 動物??
GM はい、大丈夫です、というか、目がばちっとあいますw
「ぎゃっぎゃっ、ぎぎぃーっ」と今聞いた鳴き声を発しつつ 向かってきますね、魔物知識1種おねがいします

    ライダーソルベとメリルがそれぞれデータと弱点を抜きます
GM グレムリン、二匹です
クレメンス 頼もし過ぎる
ユグリ GJ 
ソルベ 凄いなー
GM 出目良かったからねw
クレメンス 我々は物理系だから仕方ない
ユグリ 「お 例の魔物?」
クレメンス 「2匹もイマス」
ソルベ おー
ユグリ ん 射線が通る
クレメンス 相手の行動察知はメリルさんのセージが頼りですね
GM はい、では戦闘開始となります

    1R先制、クレ、メリ、子鬼AB、ユグリ、ソルベの順に行動となります、解析は暗視もちの判定者がいなかった為無効、行動不明となります
GM 行動宣言となります 宣言特技と呪文、ターゲット等を宣言くださいませ
ユグリ 松明の範囲的にメリルに3m前にでてもらわないとかもですね FPついでに
クレメンス フラッシュライトがあるのを忘れてた
ユグリ そういえばw
ソルベ あらら
クレメンス 取ったばかりの技能だから自分のものになってないw
GM どまどまw
クレメンス 行動宣言:移動して攻撃 Aを
ユグリ キャッツアイ マッスルベア使用 MP8/14 へビィボウでグレムリンAを撃ちます。
GM ユグリさん、まだグレムリン見えてないから無理なの
ユグリ ああ そうか
じゃあ 3mさがる 待機
ソルベ 現時点で全員するのかー
GM うん、やる事を全員宣言してから先制順で行動に移る
ソルベ 現時点でできる行動しか宣言できないよねぇ。ぱっと聞いた感じ
GM そうなります
クレメンス メリルさんと近づいてほしいなー
ユグリ メリル通常で移動する? まだ 支援必要ない??
… バニッシュか
ソルベ この場合は灯りの範囲内に移動、がいいのかなぁ。前に5mぐらい
クレメンス そうですね
ソルベ じゃ、遮蔽も兼ねて前に5m移動にします。
GM はい、クレソルベ了解
ユグリ 3mさがって待機
GM メリルは5m移動かな?
ソルベ ですねぇ
クレメンス お願いします
GM はい、では行動へ移りますね
ユグリ ん 順番的に壁にしちゃいそうですが まあ OK
GM まずクレー
クレメンス 移動して攻撃

    グレムリンの回避は固定で11、近接のため飛行分で12となってます、クレの3回攻撃は2HIT、ダメージは9、7点となります
GM そのまま頂きます
あと、乱戦になるので同位置ね
クレメンス 了解
GM さすがぐらぷら、ではメリル、通常で5m移動します
で、子鬼ズの攻撃、Aはそのままクレを攻撃

    グレムリンの命中は10、クレはさらっと避けました
GM おけ、Bは  近くにいるメリルに来ます
止めるなら宣言よろ
ソルベ 止めれるなら止めるー
クレメンス まかせた
GM 3m以内だからおk
位置ここかな、移動しておいてね(マップ弄くり
ソルベ こうかな
GM そそ
そしてソルベ殴り

    止められたグレムリンの攻撃はソルベにヒット、ダメージは8ですが…実ダメージは2という体たらく、つかソルベ固いw
GM なんかほとんど通らなかった予感
ユグリ 3m 遮蔽を考慮しながら移動 待機です。
クレメンス チェインメイルは優秀だなー
GM うぃ、ではソルベー
ユグリ ん 待機っぽいから 攻撃はできないぽいかも
GM ん、乱戦だから待機ですね

    2R、先制はソルベ、クレ、子鬼AB、ユグリ、メリルの順に、解析はAだけ判明します
GM じゃあ痛かったのでクレにエネボル
おのおの方宣言をどぞー
ソルベ 目の前のBに全力攻撃
クレメンス Aに攻撃
ユグリ 制限移動 キャッツアイ マッスルベア使用 MP8/14 へビィボウでグレムリンAを撃ちます。鷹の目持ち
GM あい、メリルはどうしますか?
ソルベ まだ回復はして貰わなくて大丈夫ー
GM 待機でおkかなー?
クレメンス バニッシュしてもらう?
ソルベ んー。待機でいいんじゃないかなぁ
ユグリ MP温存ですかね 乱戦抜けるように移動してもらう努力はしてもらいたいかもですが まきこまれそうだけど
GM では移動としちゃいます
ソルベ はーい
ユグリ OK
クレメンス OK
GM では行動です、ソルベー
ソルベ ロンスピ両手持ち全力攻撃いきまーす

    ソルベの攻撃はぎりぎりヒット、ダメージは一回転して26となりました
GM グレムリンは真っ二つになりました
クレメンス 1撃死
ソルベ 「串焼き美味しいですー」何このダメージ
GM すごいぱわーだ
クレメンス すごい戦闘力
GM クレー、ごーw

    続くクレの3回攻撃は2ヒット、ダメージは4、4となります
クレメンス 振るわないなぁ
GM うぃ、ではグレムリンAはベしょっと叩きつけられて倒れます
クレメンス おや?
GM 実はこの一撃目で落ちてた件、かぞえそこなったじぇw
クレメンス さようでw
GM ということで戦闘終了となります
クレメンス 了解
ユグリ 「あっというまだった お疲れ様 それにしても 女の子なのにすごいね」少しびびりながら  矢を矢筒にもどしつつ
ソルベ 「自分でも驚いてますー」
メリル「み、皆さんご無事ですか」おろおろ
クレメンス 「やっぱり、戦士はぱわーデスネ」
「メリルさんも大丈夫でしたカ?」
メリル「すごかったです、お強いんですね」
「あ、はい、私は大丈夫です」こくこく頷き
クレメンス じゃあ、先に進みましょうかというところで、探索っていうか罠探し

    たんたんみみたん、ここに来てクレの出目が暴落、ユグリはいきなり上がります、対照的でした…w
GM しーん、としてます
探索は今皆さんが戦闘でつけた足跡しかありませんw
クレメンス うわっ  もしものときは感知に期待しようw
GM では進みますかにゃ?w
クレメンス YES
GM あいさー、では角を曲がり通路を進むとまた小さな部屋があります
ソルベ はーい
GM ここも荒れていますね、藁や元は洋服だっただろう布が敷き詰められています
部屋の左からは通路が続いているようです
んで、通路からはちょっと光が漏れてますね
クレメンス 出口あり?
GM さて、それはまだわかりません
クレメンス なるほど、ここで部屋を探索
ユグリ 「寝床にまで 罠あるかな…奥はここのボスでもいるのかな」聞き耳します

    二人の分業みみたん、また出目が平均に戻ります
GM 探索は、端のほうにきのこが生えてるのを発見します(100G)
耳は風の音と、なんかがさごそいっている気がしますね
クレメンス きのこを見つけた!
GM てれってっててー
クレメンス 効果音がw
ソルベ w
ユグリ がさごそは リーダーのがさいれ音w
GM www
クレメンス ああ、なるほどw
ユグリ あ 探索しているあいだに 救命草つかっていいですか?
GM はい、どうぞー
クレメンス 「左の道に行ってみますカ?」
ソルベ 「行きましょうー」
ユグリ やることないし ソルベさんの口に草突っ込む

    救命草で7点回復です
ソルベ もぐもぐまぐまぐ。有難う御座います
GM 左の道へ進んだ皆さんは 広い空間に出ますね、そこにグレムリンが二匹と
クレメンス ボスだ
GM 皆さんとは反対側に柵が作られ、トカゲのようなものが捕まっています、柵の向こう側からは光が差し込んできていますね
ソルベ でっかそう…
GM 魔物知識1種類でおねがいします 

    魔物をふったはいいのですがデータすら抜けないという惨事
ユグリ つかまったリルドラケンだと…
ソルベ (・ω・)分からないな。これは
クレメンス それは、びっくり
GM データ抜けずw
クレメンス 何と!
ソルベ 謎のトカゲ…は不味いか
変転して14にします
GM はい ケラトス(�U-254)です
クレメンス 強いよ
ソルベ 何でそんなもの捕まえてるんだ…。
クレメンス グレムリンのスリープかな?
ソルベ 「あれはケラトスと言ってすんごい凶暴な爬虫類ですよー」
ユグリ 実はつかまっているのはグレムリンたちで ケトラスの居る方が出入り口とか(あ
クレメンス そういう、オチはいやだなぁ(グレムリンがえさ)
ソルベ まぁ、とりあえず、グレムリンはボコるしかないですねぇ
クレメンス そうね、1ターンキルしたいね
ソルベ 何のために捕らえているかグレムリンに問いただした方がいいのかしら
クレメンス 言葉通じるね
ソルベ どちみちケラトスごと倒さないといけない気もするけど…。村に行ったら大変だし
GM グレA「ぎぎゃっ、お前ら何しに来たー!」
クレメンス 檻を開放される前に倒せば遠距離攻撃でいけるのでは?
ソルベ 「そっちこそケラトスなんて捕まえて何する気ですかー」びしぃっと指をさす
クレメンス 今はソルベの時間だ
ユグリ 「悪戯のおしおきにきたー」
GM グレB「あんなおっきなの、捕まえるつもりなかった!ぎぎぃっ」
クレメンス 「予想外デスカ?」
GM グレA「おしおき、いやだ!ぎぎゃっ」
ソルベ 「今すぐ野に返してらっしゃいー。寧ろ食われろ」
GM グレB「ぎぎぃっいやだいやだ、意地悪いう、おまえらきらいっ!」
ユグリ 「うわ …何気に怖い」
GM とまぁ、襲い掛かってきますね、戦闘に入ります
ユグリ ここは 灯ありですか?
GM はい、ケラトスの後ろから入ってきてますね>光
戦闘に不自由はありません
ユグリ 了解
クレメンス なら、問題なし

    ということで始まった1R、先制はユグリ、ケラトス、ソルベ、クレ、子鬼ーズ、メリの順に
解析はレンジャーのユグリがケラトスだけふりつつ、グレムリンAだけ判明します
GM (ランダムころころ > 対象(ユグ)
ユグリ ぎゃー
クレメンス 避けられないことが分かるのかな?
ユグリ リーダー楯に隠れるぞ
クレメンス 盾は前進していなくなる!
GM ユグリに向かってエネボをうつようです
クレメンス 魔法だった
GM えへw
では宣言となります
ユグリ まあ 今のままうごかなければ 遮蔽のまんまだねw
クレメンス あえて回り込むw
ユグリ ふ ひぇw
とりあえず どっちに攻撃するの?
ソルベ んー。私B行くかな
GM メリの宣言もよろしくー
クレメンス なら、Aかな。足止めしないと
ユグリ 3m前進でバニッシュしてもらおう
クレメンス 本命(ケラトス)がいるから、前線2人にキュアが届くように移動してもらいたいな
ユグリ 3m前進 キャッツ マッスル でAに撃つ
クレメンス 移動してAに接敵で、攻撃
ソルベ Bに接近、全力攻撃。
ユグリ キュアエリア作成(マップ弄くり
ソルベ おー
クレメンス 結構、射程長いなー
GM ではメリルはキュアのとこへ移動で良いかな?
ソルベ OKOK
ユグリ 8mばかし通常移動せんといかんね
クレメンス よろしく
GM あい、では行動へ移ります ユグリどぞー
ユグリ あい キャッツ マッスル
移動位置ここで

    ユグリの攻撃は射撃の為飛行無効、ぎりぎりヒットします、ダメージは14点
GM うげ、グレムリンAはユグリの弓で撃ち抜かれて落ちました
一撃だと・・・
ユグリ わーい エネボ封じた
クレメンス 即死
GM ケラちゃんはこの落書きのような柵へ体当たり中です
ユグリ とりあえず気絶かなA
ソルベ やっぱりかー><
ユグリ いやー
クレメンス 出てこないでー
GM つぎのRにはへち壊れそうですね、柵
ということでソルベどうぞー
ソルベ くそー。グレBへ通常移動。後に全力攻撃。とりゃー!

    ソルベの攻撃は回避されます
GM すかっ
ソルベ すっかすか
クレメンス 当たり外れが大きいなぁ
GM 当たればでかいネェ
ソルベ まぁ出目なんてそんなものです
クレメンス 確かに
GM クレメンスー、動いておくれー
クレメンス 攻撃対象がいなくなった場合、移動だけってこと?
GM いえ
その場合は対象を変えることが可能です
ソルベ おー。
クレメンス なるほど。
では、Bのいるところに移動して、攻撃します

    3回攻撃は出目が3と、1ゾロと、敵と同値という悲しい結果に終わります
ユグリ なんぞw おめ
GM おめーw
クレメンス 初1ゾロw
ユグリ 「リーダー 作戦が変更されたからって うろたえちゃだめー」後ろから声援
クレメンス 声援がw
GM www
では子鬼、クレを殴るようです
ユグリ B「ぎゃぎゃ コイツならおらやれる!」

    クレメンス華麗に回避
ソルベ おー。
クレメンス 避けられて、避けて
GM メリは通常移動しました

    2R、先制はケラトス、クレ、子鬼&ユグリ、メリ&ソルベの順に、解析はグレムリンの行動が判明します
GM (ランダムころころ  > 対象(ユグ)
ユグリ ぎゃーー
クレメンス 狙ってる
GM ニーちゃんの仇ーといったかどうかは分かりませんがエネボが来ます
クレメンス アニキー
ユグリ リーダー次第だ 痛み分けはいやー
GM 宣言どうぞー
クレメンス 本当だ 補助でターゲットサイト、主で攻撃 Bに
ソルベ 乱戦中だから攻撃しか宣言できぬ…。引き続きB攻撃。全力宣言はしなーい
ユグリ B狙いで射撃
3m移動を追加
GM メリはー?
クレメンス 待機で
GM おk では行動です
まずケラトスどかーんと柵に体当たり、で、柵が吹っ飛びます
ソルベ きゃー
クレメンス 来たー
GM その勢いでこちらに全力移動してきました
ユグリ 頑張れ前衛><
クレメンス よりによって全力移動かい
GM 通常でも良かったな、まぁこうなりました
ソルベ このRでグレムリン倒したら当てやすく…。
GM で、クレメンスー
ユグリ ペナルティおいしいです
GM うむ、がんばってくだされ
クレメンス そうか、ここでグレムリンを落とすと-4のケラトスに集中か…
まず、ターゲットサイトで命中+1

    クレの攻撃は追加攻撃の1ヒット、ダメージ4となります
クレメンス ダイス目悪すぎ
ユグリ フェイントすゲーw
GM 子鬼「けけけっ、こっちこっちー、ぷぎゃっ」
そのまま頂きました
クレメンス でも、おとせないよー
ユグリ うぬー
GM どうすっかな、めんどいからユグリ先どぞー
ユグリ あいさ
3m移動  この位置から 攻撃(ころころ

    見事グレムリンを貫きダメージは12点となります
GM グレムリンはユグリの放った矢に打ち抜かれて落ちました
クレメンス 素晴らしい!
ソルベ 素晴らしいー
ユグリ でもメリルの背後にかくれてるけどな!w
GM wwww
メリ待機、ソルベどぞー

    ソルベの攻撃はケラトスの全力移動ペナの為ヒット、ダメージは13点となります
GM 10点貰います
ユグリ でっかい
GM うむうむ
クレメンス 両手武器強い
ソルベ 当たると気持ち良いー
GM ケラ「ぐるがあああぁ!」
クレメンス 怒ってる

    そして3R、先制はケラトス、ユグリ&ソルベ、クレ、メリの順に、解析は抜けず、行動不明となります
GMはトピ操作でユグリをグリと表記したりしてます
GM こうなります、ユが抜けた
クレメンス 新キャラ登場
GM でないでないw
ユグリ じつは私はふたごなんだ といって ュー&グリが
GM www
抜けませんでした、宣言どうぞー
ユグリ 3m移動しながら撃つ
クレメンス 補助でターゲットサイト、主で攻撃
ソルベ 敵に全力攻撃〜
メリルはまた待機…がいいのかしら
ユグリ そういえば減ってないね
ソルベ うん
GM いまだ使用MP0です
クレメンス キュア宣言してもらって、キャンセルとかできます?
ユグリ 拡大あったっけ
GM 出来なかったら待機、っていうのはできる
ソルベ できる場合はしなきゃいけないんじゃないかしら
GM どんな行動からでも →待機 はできます
ソルベ ほー
クレメンス なるほど
なら、自分にキュアを宣言してもらってもいい?
GM はい、ではメリルはクレにキュア
ユグリ そうこう薄いもんねw
クレメンス 防護点0なんでw
GM 行動に移ります (ランダム  > 対象(ソルベ)
ケラトスは堅い方に2回攻撃、ふりますねー
クレメンス ありゃ

    ケラトスの攻撃は両ヒット、ダメージは12と10を与えます
ソルベ 丁度10点もらーう
GM はい、では反撃のお時間ですw
ユグリ ごっそりいくな 「だ だいじょうぶ?!」
ソルベ 「大丈夫、ですよ。まだ」
じゃあお先にw
ぜんりょくこーげき!(ころころ
クレメンス 頑張って

    ソルベの攻撃は惜しくも回避されます
ソルベ まぁ、仕方ない。

    続くユグリの攻撃は回避の出目が腐り命中、ダメージ14点を与えます
クレメンス おう
GM おあ、11点もらた
ケラトス「ぐぉあー!ぐるるるぅ」
クレメンス 基本だともうすぐだけど、剣のかけらの修正あるかな?
GM 禁則事項ですw
ユグリ ぴろぴろぴーデス
クレメンス もどかしいなw
GM ふふふ、さぁおいでやすー
クレメンス 私か!
GM うむw
クレメンス ターゲットサイトで命中+1

    クレの3回攻撃は2ヒット、5点と一回転して8点を与えます
GM 2点と5点貰います
クレメンス 計7点ダメージ
GM で、メリは待機
ユグリ ケトラスって投げられるのかな 二束歩行ぽいし
クレメンス トカゲは4足では?
ユグリ 後ろ足でたってるんだって
GM 投げられそうですね、後ろ足で立つって書いてあるし
ソルベ ありますねー
GM ということで投げられます、うちの卓ではw
クレメンス なら、2人のために次は投げかな
ユグリ あたるとでかいもんねw

    相談をしつつ4R、先制はクレ、ケラトス、ソルベ、メリ、ユグリの順に、解析は抜けず、行動不明です
GM 行動宣言どうぞー
クレメンス 投げた後、すぐに立ち上がるとペナルティーってなし?
ユグリ うむ 撃つ いやあるよ  立ち上がって 次の手番まで
ソルベ 全力攻撃ー。 あと回復貰いたいです
GM ほい、メリはソルベ回復
クレメンス 補助でターゲットサイト、主で投げ
ユグリ ああ レンギ再装填
GM では行動となります

    クレの投げが見事ヒット、ケラトスはすっ転びます、ダメージは5点
ユグリ GJ!
GM 見事投げました、2点頂きます
いまだ倒れず
クレメンス -2ペナルティー、よろしく!
GM あいさー
クレメンス 「後一歩です。がんばりまショウ!」
ユグリ さてどっちに来るかな
GM ではケラトス、補助で立ち上がり
(ランダム > 対象(ソルベ)
また硬いほうを角でつきつき
ソルベ 回避はできんな(ころころ

    ケラトスの攻撃はソルベに両ヒット、ダメージは13、13点
GM ふお
クレメンス でも、痛い
ユグリ ぎりぎり1か
ソルベ HP1
クレメンス 生きてる
ソルベ さっき計算命中と間違えたし。
GM なんというダイス目、ではソルベの番です あぁw
ソルベ HP1…。状況的に美味しい!
GM しかも反撃というねw
ソルベ 全力こーげき!(ころころ
ユグリ 「ほ 本当に大丈夫?!」

    ケラトス1ゾロでソルベの攻撃がヒット、ダメージは11点を与えます
ユグリ おいしすぎますw
クレメンス いけー
GM 8点となります
ソルベ 1ゾロじゃないだけ良かったー
GM ずるりと足を滑らせたケラトスですが、踏みとどまります でもふらふら
クレメンス あれ、いつ出るか分からないから…
GM メリはソルベにキュア

    行使判定で6ゾロを出しつつ6点回復します
クレメンス 行使判定で6ゾロか
GM とても意味のない
クレメンス 1ゾロだったら変転してもらおう
メリル「ソルベさん、大丈夫ですか!」ちょっと泣きそうになりつつ叫んでますね
ソルベ 「次来たら死にそうだけど大丈夫ですー」ふらふら〜
クレメンス そこは格好つけろ!
GM wwww
ソルベ 突然倒れるよりはいいかと思ってw
ユグリ 熊 猫 再装填して 撃つ てーい(ころころ

    見事命中、ダメージは変転して16点となります
GM 13点貰います
ユグリ あいさ
クレメンス 終わったかな?
GM ユグリの矢がケラトスの皮膚を貫き、ケラトスはとうとう地面に倒れ付します、どすーん
戦闘終了となりまーす
クレメンス ばんざーい
ユグリ 「ふぃ 何とか間に合いました」大弓背負いなおして メリルの背後から顔を出す
ソルベ 「わーい。勝ったー」ばたんきゅー
クレメンス やっぱり、後ろから。倒れた。
メリル「そ、ソルベさん!」走ってってキュアキュアw(ころころ
18点回復w
クレメンス 「しっかりしてくだサイ」ゆさゆさ
ソルベ 全快だなーwぴったり
「だいじょうぶー。いきてるー」
クレメンス ぴったりかいw
メリル「あぁ、よかった…」ちょっと涙ぐんでますねw
ソルベ 「冒険者の仕事って以外にハードなのねー」HAHAHAHA
GM www
ユグリ 「さて これで一通りおわったか…気絶してるこれどうしよう」 拾った5mロープでまきまき
クレメンス 「新人はいつも死にかけマス」
ユグリ 「前回も壮絶だったね…」
ソルベ 「さぁ…。村人に引き渡すかこの場で処分でいいんじゃないですかー?」
クレメンス 「うーん、どちらかというと気絶した後が」
GM ケラトス、どうやらぎりぎり生残ってるようです グレムリンも気絶気絶
ソルベ よし。肉にして食べよう。ケラトスは(きりっ)
ユグリ 「まあ 村人に退治したという証に ひきづってもっていきましょうか」
クレメンス 「そうですネ」
ユグリ ロープで硬く結んで ひきづっていきます。 
クレメンス 「食べたかったら、村人に言えば料理してくれますヨ」
ソルベ 「私そんなに食いしん坊じゃないですー」けど涎じゅるり
クレメンス グレムリンも縛って連れて行きます
GM はいw
戦闘終了後の光の差し込む洞窟でした
柵がこわされ、その向こうにケラトスが閉じ込められていた空間があります
クレメンス 「ソルベ、よだれが垂れてマース」
ユグリ 「今日は久しぶりの新鮮な肉ですね」
ソルベ 袖で涎拭ってます。
GM ほんとに食べるんですかwww
クレメンス 「冒険者の基本は食べれるときに食べるデスヨ」
ユグリ 「あ 一応隅から隅まで調べて帰りましょうか」
ソルベ 行き倒れた後は何でも食える子になってしまったのです
クレメンス 「そうですネ、探索しますカ」
ユグリ 聞き耳 隠れてる食材はないか(ころころ

    ユグリ、1ゾロが出てます、クレの出目も低迷
ユグリ ごちそうさまでした
クレメンス おめw
GM 何も聞こえません、おめw
探索も特に何も見つかりませんね>広い空間
ソルベ おめおめw
クレメンス こういうときは人間がうらやましい>運命変転
ソルベ あるある。
ユグリ 「ん お腹虫の音しかきこえません…」ぷぃ ごまかしごまかし
ソルベ くきゅる〜
クレメンス 「では、帰りまショウカw」
ソルベ 「はーい」
ユグリ 「ケトラスステーキ イトイ風〜♪」
GM はい、では皆さんはもろもろ引きずって
途中ケラトスが洞窟につっかかりつつ、何とか村まで帰還するのでした

    イトイの村
GM 村長さんが家の前で待ってますね
ユグリ 「村長さん 洞窟の中に居たもの 丸ごともってきたよ」ずるずる
GM 「おぉ、メリル、皆さんもご無事のようで・・・なんと!?」
ソルベ 「一部は美味しく頂けますー」ずるずる〜
GM 村長「このようなものがいたのですか…ほんに恐ろしい」
クレメンス 全高2mのトカゲだもんね
ユグリ 「とりあえず跡の処理はお任せ 当初のターゲットは この肉はもらうかも」
GM 村長「食べるのですか、あー、と、とにかくこれでこの村も救われますじゃ」
村長「はい、そちらはお持ちくださって構いませんですじゃ」
ソルベ 「わーい。有難う御座いますー」
ユグリ ソルベの機獣となって 命名非常食(ありえません
GM 村長「これが報酬になります、ほんにありがとうございました」と、3000Gの入った袋を渡されます
ソルベ ホースは食べないよ〜
ユグリ ケトラスライダーw
クレメンス 名前が非常食ってw
GM ひどいなw
村長「今夜はうちの村でゆっくりしていってくだされ」とお誘いを受けますw
ソルベ 「ゆっくりしていきまーす」
クレメンス 「お世話になりマス」
GM 村長「夕食は娘とメリルが腕によりをかけますでな」メリルもニコニコしてますw
ユグリ 「これ どうやって調理しましょうかね」ずるずるひきづって村長宅へ
GM もってくんかいw
ソルベ 「メリルちゃんには何から何までお世話になりますー」
クレメンス 「本当デス」
メリル「が、頑張って美味しい料理作りますね」胸の前で小さくガッツポーズをして気合を入れてますw

    後に、ケラトスはシチューと香草焼きとなり、おいしく食べられたそうです
ユグリ 「ぜひ虹の鍵亭をよろしくー」
GM 村長「はい、また何かあったらお願いしますじゃ」深々と頭を下げてます
GM とまぁそんなこんなで 村長宅で歓待を受けた皆さんは翌日虹の鍵に帰って行くのでした…

    突撃となりの罠ダンジョン___了
経験等はこうなりました
リメイクにしては手際悪かったかなぁ、と自問自答しつつ、
付き合ってくださったPLの方々と、読んでくださったあなたに感謝を述べておしまいにしたいと思います
ありがとうございました。