癒えない傷が力となりて、その後 GM:なし
クー PL: ケン
種族:人間 性別:♀ 成長回数:8回
技能:プリーストLv4 スカウトLv3 セージLv3 ソーサラーLv2 コンジャラーLv2
アシュレイ PL:たけぞう
種族:人間 性別:♀ 成長回数:8回
技能:グラップラーLv5 スカウトLv3 セージLv2 エンハンサーLv2
サージ PL:てるてる
種族:人間 性別:♂ 成長回数:10回
技能:ファイターLv4 プリーストLv4 レンジャーLv3 エンハンサーLv3 セージLv1
GM
あらすじ
クーの傷はドッパルゲンガーを召喚するために3年前につけられたものだった
だが、呪いそのものを叩き潰した事で傷が消えたのかもしれない
クーが冒険者になったのは、残った傷によるものであったから
クーが冒険者をやめるんじゃないか、と…アシュレイはクーを呼び止めた
打ち上げの終わったあとになる。
アシュレイ
「さって、どこで話したもんかな…」
「どこがいい?」>クー
サージはサージだから大丈夫です
クー
「ん。それじゃ、部屋にきてもらう。サージもだよ」  ぐいっ、と手を引っ張って連れて行こう
アシュレイ
「OK、俺も部屋変える手続きしたんだ」
サージ
「ああ、男入っちゃって平気ー?」
アシュレイ
「先にクーに見てもらおうぜ」
クー
「いいよ。サージにも来てほしいから!」
アシュレイ
「サージが入るというと、ラッキー助平な事態が起こりそうだよな。偏見かな」笑って
サージ
「あはは、いやアレはわざとじゃないよ?うん」二つの意味でw
クー
「サージはラッキースケベなのは確かだよね、絶対」
アシュレイ
「わざとじゃないのは解ってるさ。」部屋に入り
クー
では部屋へ
2号室(大部屋)
サージ
「おじゃまします、いややっぱり女の子の部屋だねぇ」
サージの居る部屋は剣だらけです
クー
「それじゃ……何から、話そうかな」
アシュレイ
「傷がどうなったか、かな」
クー
「サージはそこで大人しく座ってること! 座ってること!」  二回言った
サージ
「あはは、大丈夫だようん」ベッド背もたれにして座りつつ
クー
「じゃあ、傷、か。ちょっと待って」
ローブを脱いで、それから上着を脱ぎ始めるのである
アシュレイ
「…」立ったまま 一応靴の文化だろうし
クー
で、薄着になって、と。シャツ右手で捲って、傷があった場所を露出させる
「……う……やってみたはいいけど…これは恥ずかしいぃ…」
アシュレイ
「そりゃなぁ。…えっと、古傷は痛むらしいけど、そういうのもないのか?」
覗き込む
クー
「うん……前の傷も、今の傷も。全部、綺麗さっぱり消えたの…」  何というか、信じられない気持ち
「ずっと、一生残る物だって諦めてたから……昨日は、泣いちゃった」
アシュレイ
「そうか…じゃあ、冒険者を続ける意味もなくなったってところか」
サージ
「ああ、そんな事が起きたんだぁ」
クー
「……そうなんだよね」
「あたしってさ。この傷とずっと付き合っていくと思ったら」
「普通の男の人とは、一緒になれないって思ったんだ」
アシュレイ
「…ああ、傷の負い目は男に対してだったのか───」
クー
「悩んで、悩んで、泣いて、泣いて、それで決めたんだ。冒険者になろう、って」
「あたしさ。やっぱり恋愛とか、結婚とか成人する前ぐらいから憧れてたから」  恥ずかしげに頭をかく
サージ
「でも、良く決めたね?」
クー
「うん。家族からは大反対を受けたよ」
サージ
「傷が増える可能性だってあったし、傷じゃ済まない可能性も、あったもんね」
アシュレイ
「けど、今なら大手を振って帰れるな」
クー
「お父さんは怒鳴るし、お母さんも泣いちゃうし、で……お姉ちゃんが説得してくれなかったら、だめだった」
「一応、何回か家には帰ってるんだ」  笑って  「サージのことも、アシュレイのことも、他のみんなのこともたくさん話した」
アシュレイ
「なんか恥ずかしいな、俺が役に立つといえるようになって来たのはここ最近だったのに」
サージ
「あはは、いや、自業自得だけどヤバイっぽいね?」
クー
「でも、そっか……あたし、もう冒険者じゃなくても、いいんだ…」
アシュレイ
「俺が一番考えてたのはそれだったんだよな」
サージ
「ん、そっか」
クー
「普通に過ごして、普通にお店を手伝って、普通に恋をしても…」
アシュレイ
「俺も…冒険者でなくても何かの仕事をするのだっていい」
「正直、不安なんだ。このまま強力な敵と渡り合い続けるのは…」
サージ
「あぁ」
「確かに、最近のヤバイもんねー?」
アシュレイ
「おそらく、殴り合いの実力だけなら姉さんに並んだ、と思う」
「それでも、全然だ。世界にはやばい魔物が沢山いる」
クー
「グルネルとかレドルグとか……あれ、魔神ばっかし?」 w
サージ
「んー、そういえば最近のを思い出すと」
「寝たり、倒れたりした記憶しかないね?」w
クー
「あたしも、なんか魔物が好んでこっちに来てる気がする…」
アシュレイ
「惹かれあっているのかもな。…ソコに、エイルさんの引退話があった」
「正直ぐらついてる」
クー
「アシュレイ、やめるの…?」
サージ
「ん……俺は、続けよる……かな」
クー
「サージ。倒れてるばっかりとか、言ってなかった…?」
サージ
「いやー、俺もね」
アシュレイ
「俺はさ、臆病者なんだ…今まで頑張ってこられたのも」
「初めての友達のおかげ」にっと笑って
サージ
「あはは、そういってくれるとうれしいね?」
「ん、まあ倒れてばっかりなんだけど」
「続けようと思ったのは、ちょっと、知りたくなった?」
アシュレイ
「何を?」
クー
アシュレイの言葉にちょっと照れながら、クーもサージ見る
サージ
「ん、今までさ、俺漠然と神の声が聞こえて、漠然とその力を使ってたんさ?」
アシュレイ
「ああ、いたいのとんでけ、か」
クー
「うん、うん」  先を促してる
サージ
「でも、ニーナ…ちゃんだったっけ?、と話してさ」
「神様は期待してる、って」
クー
「……期待?」  あとニーナって子についてちょっと(ry
サージ
アシュレイから(ry
アシュレイ
「…ニーナさんはヴァルタンの神官、とても丁寧な、神官っぽい神官かな」
サージ
「あっと、ありがとね?」
クー
「あたしは神官っぽくないと……いや、いいや。続きどうぞ」w
サージ
「あはは、いや、纏ってなくてごめん」
アシュレイ
「神官、と言うよりは、クレリックに近いといったほうがいいのかな?」
「本人にその心得はなさそうだけど…うん」
サージ
「俺がしたいことじゃなくて、うん、なんて言うんだろ」
「出来る事、が知りたくなった?」
アシュレイ
「できること、か」
サージ
「だから、無茶しない程度に頑張ろう、と思ってね?」だがしかし(ry
アシュレイ
「男の子だよな、そこら辺」笑って
「俺はついぞ、神の気配も感じられない…もう、諦めた」
クー
「うーん、男の人って感じだよね」  にかって笑う
「あたしのお母さんも敬虔なサカロス様の信者だけど、まだ聞こえてないし、難しいよね…」
アシュレイ
「俺、初めて仕事した後に姉ちゃんに手紙送ったんだ」
サージ
「ああ、そういえば何回かお姉ちゃんの話題聞いた事あるね」
クー
「あ、あたしも」
アシュレイ
「それが、今帰ってきた。…姉ちゃんは相変わらず厳しかったよ。ただ、本心が書いてあった」
「生き延びろ、って。」
クー
「……冒険者やっていると、結構重いよね」
サージ
「ああ、そうだねぇ」
クー
「何度か死にそうな目にあったし……」
アシュレイ
「母さんとろくに顔もあわせずでてきたけど…今なら、ちょっと会ってもいいと思ってる」
クー
「……うん。家族とは、ちゃんと会っておいた方がいいと思う」
アシュレイ
「片道かなりかかるから、落ち着いたらだけどね」
「…だから、もしかしたら。行きだけで帰らない可能性もある」
サージ
「あぁ、そういえば」
「そろそろそっち向いて大丈夫?」w
クー
「……」
「……サージにも見せてたつもり(ry
サージ
「アレ?いや見ないほうがいいかなってついこっち向いてた」w
クー
「お腹だけだから、見てもいいよ! 逆に恥ずかしいよそれも!」  フシャー!
サージ
「あはは、ごめんごめん、クーちゃんは女の子だからね?」と、今更(ry
クー
「っと、まぁ、それはともかく」
「……落ち着く、良い機会ではあるよね…」
アシュレイ
「俺はさ。夢と誓いを持ってるんだ」
サージ
「聞いてもいい事?」
アシュレイ
「聞いて欲しい事だな」
クー
「うん、聞くよ」  いそいそ、とローブ羽織って、座る
アシュレイ
「夢は、ひとり立ちすること。誓いは、友達を見捨てないこと」
「ただ…クーが、一般人に戻るのなら」
「荒波にあえて身体を浸すような事もないってのが1つ」
「サージのことを放っておけないってのが1つ」
「俺はどうしたらいいんだろうな…人にどうと言ってもらうことじゃないのは、わかってるんだけど」
サージ
「んー、俺は」
「2人といると楽しい」
アシュレイ
「俺も。」
クー
「……ん、あたしも」
サージ
「だから無理強いはしない、けど」
「三人で冒険したいし、その時は」
「全員、生きて帰るために、ちょっと無茶するかも?」と、何時も通り
クー
「サージは……いつも無茶する」
「あの時も、この時も、その時も!」  思い出すと気絶多い気もする!
アシュレイ
「ああ…でも」
「俺達がいなくても、無茶しそうな気がする」
サージ
気絶2回でございます
「んー」
アシュレイ
「あのさぁ」
「クーはサージ、サージはクーじゃダメなわけ?」
サージ
「ん?」w
クー
「……ふえ?」w
アシュレイ
「それなら、傷だらけになったとしても…お互い、補い合えるだろ」
「リルズの受け売りなんだけど、恋愛と言うよりは…互いを補う、だと俺は感じた」
クー
「えっ、えええ、え…」  わたわた、あうあう、ぱたぱた
サージ
「あぁ……うん」
「いや、そういえば最初にアシュレイと組んだ時さ?」
アシュレイ
「ああ…結構組んでるよな」
「喧嘩した奴か」
サージ
「けっこうアレだったよねー、でも」
「あの喧嘩…っていうほどでもない気がするけど、あれなかったら多分」
「この三人はなかったと思うんだね・」
アシュレイ
「まあな」
サージ
「で、お互い、補える、なら」
「ソコにアシュレイが居ないのは、違う気がするよ?」
と、クーを見たり
クー
「う、うんうん。チガウキガスルヨ」  こくこく
アシュレイ
「ああ、そりゃ俺も頑張るよ。ただ」
「クーを引き止めることになるなら、保障があってもよかろ、ってくらいだ」
「俺の我侭だからな」
「だけど、俺じゃ結婚はできねーだろ」苦笑して
クー
「あ、あれあれ……」  結婚聞いて  「あれあれあれ!?」
サージ
「保障…?あれ?アシュレイだって、男装やめれば普通に女の子だと思うんだけど」
アシュレイ
「俺は…同年代の友達がいなかったから、今の所は満足だよ」
「何か困った事があったら二人に相談するかもしれないけどね」
クー
「あ、あ、あしゅれ…!」  
舌噛んだ><
サージ
「まあ、傷の治療ならお任せだよー?」 保障を、傷に関する事だと思ったらしい
アシュレイ
「…うーん」苦笑して
「クー、ごめんな。なんか冒険者続ける前提で話してて」
「家族のためを思うなら、戻るのもありだと思うんだけど…でも、恋愛結婚は出来るんじゃないかな、とどうしても思ってしまうわけだ」笑って
クー
「(小声)だ、だめなのよ。いきなり結婚保障とか。そう、まずはお互い分かり合ってぶつぶつぶつ……」
サージ
「ああ、舌かな?大丈夫?」(舌を噛んで遠くに行ってしまったクーに
アシュレイ
「(続くといいな…進まなさそうだけど)」
クー
「(><)」 じたばた、じたばた
サージ
「ああ、そうだね、その時のためにも、もし続けるなら、今回みたいな事は」
クー
「こ、こほんこほん。オッケー、今のは白昼夢。落ち着いた」
サージ
「あれ、もう夜……」 とか突っ込むのは空気が(ry
クー
混乱のさなかですw
「とにかく、冒険者を続けるかどうか、ってことだよね」
アシュレイ
「ああ、大事なのはソコだな」
クー
「あたしは……まだ怖いけど、二人が続けるっていうなら続けようかな、って思ってる」
アシュレイ
「じゃあ、決まりだな」
クー
「何だかんだで、さ」
アシュレイ
「うん」
サージ
「んん」(頷きつつ先を
クー
「たくさん、凄いこと経験しちゃった時点で。普通の生活には戻れない気がする」
アシュレイ
「…何があったんだ…?」
クー
「人が死んだり、あたしが助けたり、助けられたり」
「そういう生き方を経験しちゃうと、さ…」
アシュレイ
「確かに、普通の生活でそうそう起こることではないね…」
クー
「さっき、サージも言ってたよね。できることがあるなら、って」
アシュレイ
「うん」
サージ
「ん、言ったね」
クー
「あたしも。あたしにしかできないこと、あるかもしれない」
アシュレイ
「おれは…あるかな。やりたいことはあるけどね」
クー
「傷がなくなった途端にね。なんというか、自信というか、そういうのがみなぎってきたのかな」
「もう、負い目はない、って」
サージ
「あはは、うん、頑張ったかいがあったね」
クー
「だから、まずお金を稼ごうかな! って目標で!」
アシュレイ
「あの犯人には、クーには申し訳ないが」
「この出会いに感謝してる」
サージ
「あはは、だね」
クー
「あたしも、結果的には冒険者になってよかった、って思ってるよ!」
最悪の想像とかは色々したしね
「だから、約束」
サージ
「ん?」
クー
「冒険者を続けるあいだ、三人全員生きてること」
「もしよければ、辞めるときも、三人一緒」
サージ
「もち?」 手出した
アシュレイ
「黙って逝かないことにするよ」
サージ
「んじゃ」
「止める時は大英雄だね?」
アシュレイ
「そう上手くいくか?」笑って、悪くねぇな、と
クー
「あたしはお金をたくさん稼いで、家族に恩返しするのよ!」 手を出す
アシュレイ
「俺も、胸をはって戻れるようにしないとな」手を合わせる
クー
「じゃあ、ここはひとつ、誓いの二次会とでも行っちゃう?」 ぐっ、と二人の手をとって
それを両脇にホールドして、ずるずるずるーっ、と引き摺っていくのさ!
サージ
「おー」引きずられーw
アシュレイ
「いいね」
クー
「よーし、飲むぞー!!」
サージ
「あはは、んじゃ、乾杯」
アシュレイ
「乾杯っ」
クー
「乾杯!(ごくっ) おかわり!」
アシュレイ
「早い!早いって!」
サージ
「いや、うん飛ばすね?」w
アシュレイ
「まあいいか、今日くらいは」
2d6+7-1 (5杯目)
dice
2D6[1,6]7+7-1 = 13 (5杯目)
アシュレイ
「結構酒にも強くなってるんだよな」
クー
2d+6+4  酒に強い特性をちょっと入れてみ(ry
dice
2D6[6,3]9+6+4 = 19
クー
入れなくても酒には存分に強かった
サージ
出目がw
 2d+7
dice
2D6[6,1]7+7 = 14
アシュレイ
「俺、そろそろ女性として暮らそうかと思ってる」ぐいっとエールを煽りつつ
クー
「えっ……って、ああそっか。女の子に戻るの?」
サージ
「うん、良いと思うよ?」
アシュレイ
「口は治らないし、防具もあわせるからあんまり代わりはないけど、馬小屋の匂いがもうなんか、やだ」
クー
「あ、あははは」  一度も馬小屋を経験していないクーだった
サージ
「あはは、今凄い事になってるよね」
アシュレイ
「浴場も出来たしな、水浴びには限界がある」
クー
「そっか。そうだよね、カミングアウトかぁ」
アシュレイ
「クーだって、傷のこと、みんなに打ち明けてくれたしな」
サージ
「うん、言ってくれてよかった」
クー
「…うっ(顔赤くして)……あたしも、その、言えてよかったよ。サカロス様が背中押してくれた」
アシュレイ
「まぁ、大して変わらないよ」
サージ
「いや、変わるよー?」>アシュレイ
アシュレイ
「えっ、なんでさ?」
サージ
「俺がつい口を滑らせても頭を叩かれなくなるね?」
アシュレイ
「その辺は、悪かったよ」頭掻きつつ
クー
「いや、でもやっぱり何かして叩かれる予感がするかも…おかわりー!」
アシュレイ
「あ、そうだ、俺ちょっと飲んでみたいのがあるんだよ」
サージ
「おお、何何ー?」
アシュレイ
「ウイスキー。地元で作ってたのに、誰も飲まない酒だったんだ」
クー
「強いの?(わくわく)」
アシュレイ
「どうなんだろうなぁ…俺も飲んだ事ないから」
サージ
「あぁ……あれは効くねぇ」
「寒いところで死にそうになった時の一口は、全身に血が回ったよー」
アシュレイ
「ひょー、なんか香りが全然違うぞ、こんなお酒で大丈夫か」
サージ
「大丈夫だ、問題無い」
アシュレイ
「おし、いただきます。クーも飲もうぜ」
クー
「もちろん!」
アシュレイ
2d6+7-1-2
dice
2D6[1,3]4+7-1-2 = 8
アシュレイ
あ、酔った
クー
目標値は  6d6  な
dice
6D6[1,2,3,3,2,4]15 = 15
サージ
2d+7 ようし
dice
2D6[3,5]8+7 = 15 ようし
クー
まぁ、これでちょうどいいか   2d+6
dice
まぁ、これでちょうどいいか 2D6[3,2]5+6 = 11
クー
+4入れて、やっと互角と申したかw
変転(キリッ)
アシュレイ
「ぽかぽかするね」
サージ
おおw
クー
「……うっわぁ…きつかったぁ…!」  びっくり
サージ
「喉に来るよねー、でもこれは美味しい奴かも?」 と
アシュレイ
「ただ暴力的に強いってわけじゃないんだ…そんなに飲めないけど」
クー
「うーん、でもこれはいいね! 美味しいぃ♪」
サージ
「あ、でも飲みすぎると」
クー
「さあ、サージ。もっと飲もう」   とくとくとく…
サージ
「一気に来るよ?あ、ありがとー」
クー
問答無用で注いだ、サージに!w
アシュレイ
「ああ、私はもうたぶん駄目。これ以上はお腹(胃)に来ちゃうな」
サージ
よーしここから-1して(ry 2d+7-1
dice
よーしここから-1して(ry 2D6[6,3]9+7-1 = 15
サージ
強いなサージ
クー
2d+6+4-1
dice
2D6[4,5]9+6+4-1 = 18
クー
酒に強いという演出の+4がなければやられていた…っ
サージ
「ん、お酒は楽しく飲まないとね」
アシュレイ
「ふんふん、フェイダンのか、高いわけだ。お祝い事はこれにしようかな」
クー
「うーん、喉がひりひり。でも癖になるよー」  けたけた
アシュレイ
「(続くといいな…みんなで)」こてん
クー
「あれ、アシュレイー?」
アシュレイ
「すー すー」寝ている
サージ
「あはは、寝ちゃったか」
クー
「だね」  毛布かけとく
「さあ、サージも酔っちゃいなよ、ゆー」  とくとくとく。最後
サージ
「ん、俺もこれで終わりにしようかな?」 2d+7-2 ごくっ
dice
「ん、俺もこれで終わりにしようかな?」 2D6[6,2]8+7-2 = 13 ごくっ
アシュレイ
アシュレイが無防備に寝たのって初めてかもしれないね。
サージ
うん、酔った
クー
2d+6+4-2  正直、+4のこれは卑怯だと思ってる。意見あれば(ry
dice
2D6[5,2]7+6+4-2 = 15 正直、+4のこれは卑怯だと思ってる。意見あれば(ry
クー
あってギリかいw
サージ
ギリだけど、まあクーらしい気がするw
クー
「ふー。んー、美味しい。久しぶりに酔ってきたかも」  けたけた
サージ
「あは、俺も世界が回ってるー?」w
クー
「またアシュレイに頼んでもらおうっと。ねー、サージ」
サージ
「だね、三人で飲もう」
「ん…俺も寝ちゃいそー」
クー
「おかわりー!」  ふと、そっちみて  「あれ、サージぃ?」
サージ
「ああ、まだちょっと大丈夫だよ?うん、その前にアシュレイ運んでおこっか」
クー
「んふふー」  ぽつり、と  「ドランク」
2d+8  
dice
2D6[5,3]8+8 = 16
サージ
うわぁーいw
クー
抵抗しないでほしいな?w
サージ
うむ、何をされたか
理解できないだろうw
「あれ?……zzz」
クー
「-♪」
寝静まったの、確認して。毛布をかけようとするときにサージの耳元に顔を寄せて
「ありがと、サージ……好き」   頬に唇を寄せる
「……」
「………♪」  事態を収拾するため、お勘定ー、と叫ぶのでした
アシュレイ
「うなー…?」お勘定、には反応したらしい>クー
ウイスキーたけえ!とか思いつつも、ボトルでキープである。
クー
ちゃりん、ちゃりん、とお金を払って  「あ、ごめんアシュレイ。全部飲んじゃったー」w
アシュレイ
「え、全部飲んだの?サージも?」
サージ
「……もう飲めないよ?」むにゃむにゃ
と、夢でも酒を(ry
クー
「えへへー」  ニカッ
アシュレイ
「もうちょっと味を楽しまないとねぇ…サージは男部屋だっけ?」
クー
「部屋。部屋かぁ……」
「どうせなら、三人で小部屋とかも良いかもね!」  酔ってるから色々とタガが
アシュレイ
「もう荷物は纏めたから、手続き住んだら同じ部屋に行くよ」微笑んで>クー
サージ
小部屋を占拠か…
胸が熱く……あれ、大部屋より俺のスペースが小さい気がするよ?
な未来を幻視した
クー
「お、それじゃ小部屋にゴー!」   まぁ、移ってもらう必要とかあって今は難しいかもだけどw
アシュレイ
「そうだねー、今開いてる部屋はないみたいだから、掃除するから小部屋使わせて、とかかもね」
とりあえずサージを背負って、男部屋に行って寝かせてしまおう
クー
ふらつくアシュレイを支えよう
5号室(大部屋)
サージ
じゃあ、何故か天井からぶらさがるグレートソードな男部屋
クー
「……」
アシュレイ
「大丈夫だよ、酔拳とかあるで…」
クー
「………武器庫?」 きょとん
アシュレイ
「なんかすごい部屋ね」
「お休み、サージ」
サージ
「んー」
クー
「おやすみ……るーるー♪」 にこにこ
サージの頭を撫でたりとかするのです
アシュレイ
「それじゃあ、引越しもやっちゃおう。私も女部屋ー」
クー
「うぇるかーむ」  にこにこw
アシュレイ
背負い袋と、調理器具セットだね、大荷物は
アシュレイは殆ど背負い袋は持ち歩いてたから
大変だっただろう
クー
「それじゃアシュレイ、一緒に寝ようかーっ」  ごろごろー
アシュレイ
「べっどがあるっていいね。それじゃあ、明日からもよろしくね…うふふ、それもいっか」
クー
「……くー…」   返事を聞いた瞬間、寝息が(ry
アシュレイ
「お休み、クー」なでなでして、自分も横になる
ぎゅっとされるかもしれませんが、まぁその辺は一緒に寝る弊害と言うことで…
クー
じゃあ、そのアシュレイの身体を抱き枕みたいにしながら夢の中へとふぇーどあうとっ   甘い、既にこっちから(ry
 
you三人でくっついちゃいなYO!って雰囲気をぶち壊す、クーの傷消え&冒険者続投おめ!(珂