ルーキーズ GM:ケン
ウィリアム PL:丈助
種族:ナイトメア/エルフ 性別:♂ 成長回数:0回
技能:コンジャラーLv2 マギテックLv1
NO
IMAGE
セブン PL:シシオドシ
種族:ルーンフォーク 性別:♀ 成長回数:4回
技能:グラップラーLv4 エンハンサーLv2 レンジャーLv1
NO
IMAGE
ゲルド PL:rubi
種族:リーガ 性別:♂ 成長回数:0回
技能:ファイターLv1 プリーストLv1 レンジャーLv1 エンハンサーLv1
「職人の仕事」
GM 帝都ルキスラもそろそろ春
まだ肌寒い日が続きますが、心なしかポカポカしてきた気もします
新米冒険者たちが旗揚げするのも、この時期が多いとか何とか
星屑の欠片亭はいつでも未来ある若者(以外も)をお待ちしております
ということで、ゲルドとウィルは登録しているか、これから登録かはご自由にどうぞ
ゲルド
「うっしゃー! 春だ! 種植えだ! そして冒険の始まりだ!」(扉を開ける
ウィリアム
未登録でおね
ゲルド
未登録でw
GM ミックはカウンターでぼんやりしています。それではロールプレイ……なんて言葉は言うまでもなかった、どうぞw
ウィリアム
「わぁわぁわぁ。これが冒険者の宿かぁ!」店の前でちょろちょろきょろきょろしまくっている
セブン
「春ねぇーこんなときはミックじゃないけれど眠くなるけれど……」
ゲルド
「冒険者、そう名乗った日に俺達は冒険者となるっ! 行こう、少年!」>ウィリアム
GM ミック「(……今日はあれか。ルーキーの日か…?)」(ぼんやり見てる)
ウィリアム
「ええ!?今日?まだ心の準備が…三日くらい下見してからにしようと思ってたんだよ?」
ゲルド
「んだとぉ!? 冒険は待ってくれねぇんだよ!」
セブン
遠巻きにゲルドとウィルを眺めて「春ねぇ、ミック」
GM ミック「おう、お前ら。冒険者希望か? ならこっちこい、こっち」(二人を手招き)
ミック「春だな、面倒くさいが」>セブン
ウィリアム
「あ、はーい」すたすた入って・・・かないな。きょろきょろきょろきょろ
ゲルド
「うっし、行こうぜ。あんたがこの宿のマスターだな。俺はゲルドだっ! 将来の聖騎士!」
セブン
「あら? もう少し眺めるのも面白いかと思ったのだけれど――」2人に向き直って
GM ミック「俺はミック、ここの店主だ。ほれ、この書類にサインしろ」(すすすっ)
ウィリアム
「あははははー。おねーさんだれ?」
セブン
「私はセブン――」ふと思いついたように「ミックの伴侶よ」なんて
ゲルド
「書類ねぇ、そういうまどろっこしい事嫌いなんだが……まぁ、どんな契約書だろうが構わんっ!」(サインカキカキ
ウィリアム
「あ、それなら『おかみさん』ってやつだね!」
GM ミック「違う」w
ゲルド
「ルーンフォークの伴侶か、想像もしたこと無かったぜ」
セブン
クツクツと笑って「冗談、ここの冒険者よ。私にも相手を選ぶ権利はあるわ」
ウィリアム
「ルーンフォーク・・・ああ、おねーさんルーンフォークなんだね!すごいやー」じーっと見ている
ゲルド
「ふーん、それじゃあ先輩様って事になるのかねぇ?」
GM ミック「ありゃ冗談だ、お前ら。……ゲルドな。ほい、冒険者セット」
ゲルド
「おっ、サンキュー。気が利くじゃねぇか、おっさん」
セブン
「凄くもなんとも無いと思うのだけれど――。先輩なんて、ただ無駄にここの宿に長く居るだけよ」ジト目でミックを眺める」
GM ミック「お前も書いとけよ」>ウィルのに書類出す
ウィリアム
「ぼく初めて見たから。あ、はーい」ろくに読まずにうぃると書く
GM ミック「ほい、じゃあこれな」  つ冒険者セット
ウィリアム
「これ何?」と言いつつ袋を開けてその辺にばらばらと
GM ミック「ここのしきたりとかは、そこのセブンにでも聞いとけ。以上」
まぁ、しきたりなんてあったっけ、という話だが(ry
ゲルド
「よっしゃ、これで晴れて冒険者だっ! つー訳でマスター。仕事くれ、多少報酬少なくたって構いやしないから人助けを希望する!」
セブン
「仕事なんてそう簡単に転がってないわ。ねぇミック? 私は何日仕事をもらえてないのかしら?」3回連続6日は嫌じゃーww
GM ミック「んー、仕事か。あったような、ないような」(書類の山を眺めて)
ウィリアム
「お仕事?なんでもやるよ!」
ゲルド
「おいおい、おっさん。その書類の山は飾りかよ?」
GM ミック「あれから 1d しか経過してないじゃねえか」
dice
ミック「あれから 1D6[2]2 = 2 しか経過してないじゃねえか」
GM まあセブンしか意味がないけどw
ゲルド
6でも良かったのにw
ウィリアム
うむ、だから6でも良かった
セブン
ひでぇww
GM 少しはセブンの幸せも考えてあげようね!
ウィリアム
「仕事があくとなにかまずいの?」ぼくわからなーい
ゲルド
「まずいかは知らねぇが、退屈だと俺死んじゃうぜ?」
GM ミック「んー、どうだったかなぁ」(ごそごそ)
#ランダム、仕事発見、仕事はあるけど書類の中、ない。現実は非情である
dice
対象(仕事発見)
GM 仕事したw
ウィリアム
「退屈なら遊べばいいよ」
GM ミック「お。あった」(書類がばたばたー、と落ちていく)
ゲルド
「俺の聖騎士の為の稽古はお遊びの為にやったんじゃねぇんだよ!」
セブン
「そうだったかしら? いつも1週間くらい待たされているものだから……貴方たち、今からでも冒険者諦めてコンビで漫才師でもしたらどうかしら?」
ゲルド
「っとと、なんだ。あるじゃねぇか」
セブン
「あら珍しい――」
ウィリアム
「ええー。ぼく漫談なんてできないよ」
ゲルド
「あぁ、冗談は言わない。聖騎士だからな、常に本音だけを語るぜ」
ウィリアム
「おおおー。かっこいいね!」
GM ミック「あー、素材調達の依頼だな。新米にはまー、ちょうどいいだろ」  ほい、と書類を渡す
セブン
「天然ボケと押せ押せよねぇ?」ミックに問いかけつつ書類を受け取ります
ゲルド
「素材ー? まぁ、千里の道も一歩からっと」(セブンが取ったのを覗き込みます
ウィリアム
「何何ー?」背伸びして見る
GM 防具職人バリガ、と依頼人の名前が書いてありますね
ゲルド
「防具職人たぁ、将来的にお世話になるかもしれねぇな」
GM 要約すると、蛇の皮をとってきて欲しい、という依頼です
ウィリアム
「なんか端っこのとこ磨きまくってるみたいな名前だねー」
セブン
2人に見えるようにして「バリガ――防具の職人ならその材料ね? 近くに材料になる蛇がいそうなところってあったかしら?」
GM バリガについて見識してみる? と聞こうとしてお兄さんに衝撃走る。誰かセージ持ってる?w
ゲルド
レンジャーならry
ウィリアム
あるわけないよ
セブン
知的脳筋にあるわけもなしw
ウィリアム
バードもセージもないw
ゲルド
しまった、先にセージとっときゃ良かったとB1が言ってみる
GM HAHAHA
まぁ、何とかなるだろ、きっとw
ゲルド
見識 2d
dice
見識 2D6[6,3]9 = 9
ウィリアム
「蛇!蛇蛇蛇ー!たのしみだなー!」
GM まぁ、9あるなら、ルキスラの変わり者の防具職人だなぁ、というのはゲルドが思い出すw
どんな変わり者だったかまでは思い出せないねw
ゲルド
「あぁー、ぶっちゃけ此処に来たばっかりだから良くは知らねぇが。変人な防具職人らしいぜ」
GM で。報酬は一人800ガメル。蛇皮を三つほどゲットしてきてもらいたいらしい。書類にはそんなところかな?
ウィリアム
「へえ。変人なんだ。それで依頼してるんだね」にこにこ
ゲルド
大丈夫、レンジャーあれば解析は出来るよ。対動物w
セブン
「まぁ、わざわざ材料を冒険者に依頼するくらいだし全うと言うべきかは謎よね」
ゲルド
「まぁ、取り合えず。人に仇名す蛇を探して、3匹倒せば良いってもんさ」
ウィリアム
「おー!3匹なら一人一つ倒せば終わりだね!」
GM ミック「受けるか? セブンにはちょっと楽すぎて不満が残る依頼かも知れんが」
ゲルド
「数で言うなら、丁度良いな。ふっ、第一の試練としては上等よ!」
セブン
「800…ここに居て干されるよりも幾分もいいわ。で、ミック、仇名すかは置いておいても、蛇の居場所に心当たりはあるのかしら?」
GM ミック「その辺の森にでもいるんじゃね?」
ミック「蛇皮っていやぁ、アナコンダだろうけどなぁ…」 魔物知識どうぞ
ゲルド
まもちき 2d
dice
まもちき 2D6[1,3]4 = 4
セブン
「あなた、超投げやりね」
ウィリアム
「じゃ、森だね。行こうよ。ぼく森って初めてー」
セブン
まもちき 2d
dice
まもちき 2D6[1,6]7 = 7
ゲルド
「ったく、まぁ蛇っぽいの倒せば良いんだろ? 深い事考えすぎると禿げるぞ」(分からなかった
GM ミック「………」(GMの心境と微妙にシンクロ)
ウィリアム
「まだ行かないのー?早く行こうよー」玄関開けて待っている
ゲルド
「おぃ、先輩ー! さっさと動こうぜ」
GM ミック「お前ら、どこを探せばいいかぐらい分かってるんだろーな?」w
ウィリアム
「森でしょ?」
セブン
「一応、食料とかの用意はしておかないでいいのかしら?」初心者らしい2人に問いかけ
「森ね」
ウィリアム
「ぼくサバイバルってはじめて」にこにこ
ゲルド
「あぁー、サバイバルか。燃えるな」
セブン
「サージにクーを任せすぎたかしら? お守りがこんなところで回ってくるなんて――」
GM ミック「……まぁ、東に半日の距離に森があるな」
ミック「(蛇がいるかは知らんが)」
ゲルド
「ん? どうしたんだよ先輩? そんな顔しちゃってさ」
ウィリアム
「おねーさん、ぼく、お守りされないように頑張るよ!」
ゲルド
「俺だって守られる側にならないように、しっかりと鍛えてるんだぜ」
「心配すんなってー、ストレスは綺麗な肌を皺だらけにしちゃうぞ?」
ウィリアム
「ルーンフォークでも皺ってできるんだね。ぼく知らなかったや」
セブン
「そう、なら程ほどの期待に留めておくわ。あと、同伴はするけれど狩になったら手が貸せるかはわからないわよ」
GM ミック「……まぁ、気をつけていけ」
セブン
「そうね。気をつけるわ。だけど、口は死期すら早めることを覚えておくことね」>ゲルド
ウィリアム
「うん。自分の身は自分で守るんだよね。判ってるよ」
GM ミック「一応、聞くけど買っておくもんはねえか?」>ALL
ゲルド
「死期ねぇ、出来れば悔い無い一生なら、文句無いぜ!」
セブン
「片道が半日なら手持ちでどうにかなるわ。使わないと傷むだけだし――」>ミック
ゲルド
「そうだな、お菓子は3ガメルまでで良いか?」
セブン
「好きになさい――」
GM じゃあ、何も買わずに移動でいいかい?w
ゲルド
保存食1個だけ買おう
ウィリアム
じゃ、真似しよう
ゲルド
狩る時に空腹だったら、困るw
GM 帰りに空腹を訴える方向ね、了解w
じゃあ、森に移動するよー
ウィリアム
おっけい
ゲルド
まぁ、今日中に喰うなら保存食である必要がry
セブン
おーけーです
ゲルド
「ムシャムシャ、買い食いは美味いなー」
東の森
GM 東の森に着きました。小さいとか聞いてましたけど、新米の二人には割りと広く感じるかも
ウィリアム
「わーーー!森だよ森ーーー!。すごいやーーー」きょろきょろきょろきょろ
セブン
「静かになさい――動物に気づかれれば不意を討たれるし、逃げられるわ」
ゲルド
「でっけーな! 冒険の舞台として、申し分ないぜ!」
とガッツポーズ
GM ここでのルールは、一度やってみたかった深度の奴を採用するねw
セブン
お願いします~
GM 森について、まあ見識してもらおう。目標値は10w
ゲルド
見識 2d
dice
見識 2D6[6,4]10 = 10
ゲルド
知ってたw
GM よっしゃああ!!
ウィリアム
GMwww
セブン
gjww
GM だって! だってええ(涙)
ゲルド
「俺の下調べは万端なんだぜ?」
ウィリアム
「ごめんなさい、ぼく、屋敷から出たことなかったから・・・」しゅんと
GM 森の深度は0~4と仮定しますね。0は入り口。
スカウトorレンジャー技能+知力ボーナスで判定しながら、奥へと進んでいただきます
成功は10。奥に進むにつれ、難度があがります
新しい難度のたびにみみたんをしてもよし
あと、もし1ゾロとか振りやがったら深度-1な!w
で、深度ごとに1dしてイベントを決定していただきますよー
ウィリアム
ほいほい
GM 以上、よろしくw
ウィリアム
らじゃー
ゲルド
「よっしゃー、じゃあサクサク進もうぜー」
「森の広さは以上だな」
セブン
「サクサク――そううまく行けばいいのだけれど」
ゲルド
「一応、目印を付けて行こうぜー」
探索 2d+2 最初から8以上ださないと行けないという罠
dice
探索 2D6[5,2]7+2 = 9
ゲルド
グハァ
ウィリアム
「わーわーわーわーわーわーわーわー凄いねえ」うろうろうろうろ
セブン
ラジャでわ、まずはみみたん 2d+3**2
dice
みみたん 1回目:2D6[4,5]9+3 = 12 2回目:2D6[1,3]4+3 = 7
ゲルド
耳だけかよっ?!
GM どちらも特に何も見つかりませんでしたー
ゲルド
「しけた森だなー」
セブン
…騒がしいのが隣に居るけど、ペナって付かないよね?w
GM つけて苦しむのはプレイヤーよりGMですw
ゲルド
GM 時間制限は考えなかったけど、導入しておこう。
#ランダム、12:00、14:00、16:00
dice
対象(12:00)
ウィリアム
やばい。時間管理されると何か見つけないとひもじくて死ぬw
ゲルド
草食え草w
セブン
「う…ん……? 特に何も無かったようね?」
ゲルド
「全くだ、探すとかまどろっこしい方法よりもこっちからおびき寄せる方法とかねぇのかな」
ウィリアム
スカ/レン+知力判定して、10出ると進めて、進んだらみみたんしていいって話だったよね
GM ですね
ウィリアム
イベントは深度判定失敗しても振るの?
GM えーと、イベントはまぁ、一回で。三回連続失敗という素敵なことになったらもう一回振ろうw
ゲルド
むしろ、後半になったら普通になるだろw
GM 探索10分、移動20分ぐらいでいいや、もうw
12:10
GM セブンもレンジャーで振ってーw
セブン
では 2d+3
dice
では 2D6[2,3]5+3 = 8
ゲルド
2d+2 
dice
2D6[2,4]6+2 = 8
ゲルド
うむ、進まん
GM 残念。何故か入り口に戻ってきたな、諸君w
12:30
ウィリアム
「あ、また入り口だね。これが迷うってことなんだね!」わーわーわーわー
セブン
「……あら? さっきのところねぇ?」殴り合い以外苦手だーw
ゲルド
「遭難か、これが冒険者としての第一歩だ。ウィリアム」
ウィリアム
「うん、わくわくするね!」
GM 頑張って移動しようかw 入り口ではイベント振る気にもならんw
セブン
「入り口に戻っただけだから、遭難すら出来てないわよ――」
ゲルド
「最期まで諦めない事がコツらしい」
ウィリアム
「じゃ、僕も頑張ってみるよ!」
2d
dice
2D6[5,1]6 = 6
ウィリアム
ダメだw
ゲルド
GM まあなぁw
セブン
「――ツッコムことをかしら?」(森の中へか彼らにかは不明
「とりあえず、森にくらい入りたいわねぇ」 2d+3
dice
2D6[5,3]8+3 = 11
ウィリアム
ぼくつっこまれる方はちょっと。とお尻をおさえるキャラじゃないのが残念
GM おいw
ゲルド
「野外活動は初めてか? 俺も慣れないが、まぁ何とかなるだろう」 2d+2
dice
2D6[4,1]5+2 = 7
GM とりあえず、深度1に到着。長い道のりだった…
セブン
「――放棄していいのかしら?」(突っ込みを
12:50
GM イベント、代表でどうぞ
あとみみたんもやりたい人は
ウィリアム
「ぼくはあきらめないよ!」
ゲルド
#ランダム、セブン、ウィリアム、ゲルド
dice
対象(セブン)
セブン
でわ、みみたんします~ 2d+3 2d+3
dice
ゲルド
「当然ッ、頑張ろうぜ!」 みみたん 2d+2**2
dice
みみたん 1回目:2D6[3,1]4+2 = 6 2回目:2D6[2,4]6+2 = 8
13:00
セブン
イベは1dだった?
ウィリアム
「わー、あ、リスだよリス!すごーーい!」と騒いでいる
ゲルド
「リスだって生きてるんだ、虐めてやるんじゃないぞ?」
ウィリアム
「うん、虐めたりしないよ!」見てるだけ
GM その達成値では何もなし、かな。イベントは1dで
セブン
では、イベント 1d
dice
では、イベント 1D6[2]2 = 2
セブン
ふっ……
GM では、ひらひらと何か光る物体がいる。
ただし気づくのはウィルとゲルドだけだね
ウィリアム
「あ、光ってる。すごーーーい!」
ゲルド
「おっ、何だ何だ? 噂に聞く妖精か?」
しまった、てきとうに言ったつもりなのにw
GM もう見識してもらう、とか無駄だからぶっちゃける。小妖精だね
セブン
「――何か居るのかしら?」基本見つけられない人w
ウィリアム
「妖精さん!?わー!ぼく見るの初めてだよー!」たったったーと寄っていく
GM ひらひらー、と飛んでくると、二人の視線に気づいて近寄ってくる
うけ。じゃあ、ウィルだねw
ゲルド
「俺も初めてだー」(たったったー
ウィリアム
かもなべいべ
セブン
ww
ゲルド
一人で行かせはしない!
GM 小妖精は、ウィルの周囲をくるくると回ると、きらきらのりんぷんがまとわりつく
ウィル、2dをよろしく
セブン
行くなーww!
ウィリアム
きんきらきんにさりげなく 2d
dice
きんきらきんにさりげなく 2D6[1,2]3 = 3
GM うははははw
じゃあ、ウィル。何か喋ろうとすると、語尾にピヨがついて止まらなくなります
ウィリアム
「わーー!妖精さんこんにちはピヨ!」
ゲルド
(ようやく辿り着いて)「ウィリアム? どうした?」
セブン
「――こんどの芸風は語尾かしら?」(遠巻きに
ウィリアム
「ほらほら、きれいピヨー」きらきらを魅せつけるように回る
ゲルド
「おうおう、妖精ってすげぇもんだな」
GM ひらひらー、と小妖精はくすくす、と微笑むようにすると去っていく
ウィリアム
ちなみにこれ、効果時間はいつまでピヨ
GM 一日
セブン
「はいはい、あんまりはしゃがないの。あんな妖精だって何をするのかわからないんだから」何かしたことに気づいていないw
ウィリアム
「妖精さん怖くなかったピヨー」
ゲルド
「いやー、妖精見たの初めてだったからなー。まぁ、悪い奴じゃないんだろう」(うんうん
GM では、移動かな?w
ゲルド
「さて、仕事仕事っ!」 2d+2
dice
2D6[6,4]10+2 = 12
セブン
「理解の範囲に外にあるものは怖いものよ神も妖精もね。さて、奥に進むわよ」
ウィリアム
「へえ。ぼくには難しいピヨ。おねーさんすごいんだピヨ!」
GM おお、お見事
ゲルド
気を取り直したら強かったw
セブン
要らないかな?
GM 振って1ゾロを狙うというのもあ(ry
13:20
GM イベント、みみたんどうぞ
ゲルド
みみたん 2d+2**2
dice
みみたん 1回目:2D6[6,6]12+2 = 14(6ゾロ) 2回目:2D6[5,4]9+2 = 11
GM おおうw
ゲルド
「うっし、今日の俺の耳は全開だ」(獣耳
セブン
みみたん 2d+3**2
dice
みみたん 1回目:2D6[4,4]8+3 = 11 2回目:2D6[2,5]7+3 = 10
GM ゲルド。まず耳だけど、遠くで何か雄たけびが聞こえた気がする。ォォン…みたいな
ゲルド
「あの雄叫びは蛇じゃない、か? 」
GM その達成値ならセブンもなんとなく聞こえたね
ゲルドは6ゾロだから、それが蛇じゃなくてもっと別の、大型のものっぽいことが分かるかな
ウィリアム
「雄叫びピヨ?行ってピヨー」
GM それと、探索でも。ちょっと2dしてください
ゲルド
「とと、待て。探索が終わってからだ」 2d
dice
2D6[5,5]10 = 10
ゲルド
張り切りすぎーw
GM おお。なら1d3でどうぞ
ゲルド
1d3
dice
1D3[3]3 = 3
GM おおー
ゲルド
マックスモード
GM 魔香草を3個発見
ウィリアム
おおう
食料ゲッツ!
GM なんだとw
ゲルド
「魔香草3個っと、森の中は食える草が豊富で良いな」
セブン
「蛇が鳴くなってあまり想像できないわね――。まぁ、今回の対象外だし気にしなくてもいいけれど、気をつけるべきかしら?」
ウィリアム
「今日は野草炒めピヨ!」
GM 現在は深度2か。2→3へのステップアップ、どうぞ
セブン
「食べないの、少ないのなら後で食料、貸すわよ」
ゲルド
「まぁ、まだ喰うのは速い。とりあえず、あの咆哮の方角の逆に行くぞ。あんまり体力を消耗するのは得策じゃないからな」
ウィリアム
「えー、食べないピヨー?」現地調達を期待してたので少し残念そうに
ゲルド
ステップアップ 2d+2
dice
ステップアップ 2D6[5,5]10+2 = 12
GM お見事
ゲルド
ふふっ、冴えてる
「よーし、こっちだ! 皆俺に着いて来い!」
深度3  13:40
ウィリアム
「ピヨピヨピヨピヨピヨピヨ」
セブン
「あら、舐めてるあなたたちなら少しくらい痛い目にあうべきかと思うけれど?」
GM まずは強制イベントからかな。2→3へ行く途中で、人影がある
ウィリアム
「ピヨ?」
セブン
「だいぶ奥まで入ったわね……あら?」見えたところで立ち止まる
GM ガサガサガサ、と向こうから足音を立てながら歩いてくる人間の親父。背中には仕留めたと思しき鳥さん
ゲルド
「おぉー、狩人じゃないか?」
GM 親父「ん? 珍しいな、こんなところで子供か」
ウィリアム
「森のおじさんだピヨー!」
「おじさんもサバイバルピヨ?」
ゲルド
「うむ、サバイバルは燃えるからな」
GM 親父「森は子供の遊び場じゃないぞ」と言いながら、ウィルの頭を撫でておこう
セブン
敵意は無いと見て「と保護者の冒険者よ。いつもこの森で狩を?」
ウィリアム
帽子越しよね。角の感触どうぞ
ゲルド
頭撫でたら、そりゃ分かるよなw
ウィリアム
「遊びじゃないピヨー」にこにこしながら請けてる
GM 親父「……」  ちょっと感じたので、ば、っと手は引こうか
ゲルド
「全くだ、俺達は真剣だ、マ・ジ」
GM 親父「……あ、ああ。狩人だよ。ここで生計を立ててる」
ちょっと、ウィルとは余所余所しくなるね。知らず知らずに距離をとる感じで
ウィリアム
「ぼく達”蛇”を探してるぴよー。知らないピヨー?」あえて隠語っぽく言ってみたり
ゲルド
「あぁ、全く見つからなくて困ってんだよ。おっさんなら、何か知ってんじゃねーの?」
セブン
「――そう。この森、蛇は居るかしら? 材料で皮が必要になったのだけれど――」ウィルと親父の間に自然に入って問いかける
GM 親父「へ、蛇? まぁ、もう少し深いところの穴倉にでもいそうなもんだな。俺は、鳥とか野兎ばかり取るから確証はないけどよ」
ゲルド
「そういうもんか、じゃあもっと深い所までいけるって訳だ。やったな!」
GM 親父「ただ、最近でっかい奴が徘徊してるからな。俺も、一番奥には近づかねえことにしてる」
ウィリアム
「もっと探検するぴよー!」
セブン
「そう――有難う。大きい――あの竜モドキでなければいいのだけれど。有難う、用が済んだらすぐに出て行くわ」>親父
ウィリアム
「でっかい奴ってでっかい蛇ぴよ?」セブンの肩ごしにジャンプしつつ
GM 親父「まぁ、なんだ。気をつけとけよ」  といって、そそくさと親父は去っていく
何度かウィルをちらちら見て、首をかしげながら、かなw
ゲルド
「ん? 何だあのおっさん。そっけねぇなー。森に篭りすぎて対人コミュニケーション能力どっかに置いてきちまったんじゃねーの?」
ウィリアム
「いいおじさんだったピヨ」
セブン
「さて、どうかしらね」ジャンプを抑えるように帽子越しに頭に手を載せる>ウィル
ウィリアム
じゃあ、ぐいぐいと頭で。まあ角バレするよね
セブン
確認したけど特に何も思わない、おじさんに対して理解を深めただけ
GM で。深度3にとうちゃーく
いろいろどうぞーw
ゲルド
「よっし、気を取り直して探すぜー!」
みみたん 2d+2**2
dice
みみたん 1回目:2D6[1,2]3+2 = 5 2回目:2D6[5,3]8+2 = 10
ゲルド
耳に反動がry
GM 探索、惜しいなw 11なんだw
ゲルド
グハァ
GM まさか+2だとは思わなくて(ry
ウィリアム
www
セブン
みみたん 2d+3**2
dice
みみたん 1回目:2D6[1,4]5+3 = 8 2回目:2D6[1,3]4+3 = 7
ゲルド
そもそも、リーガの知力低いんじゃw
ウィリアム
+3もいるぞ!
2d 11ねえ
dice
2D6[4,2]6 = 6 11ねえ
セブン
よし、進もうw
深度3  13:50
GM まあ、みみは残念ながら何もなし。
探索はそうだなぁ…せっかく10だし
這っていくような跡を見つけた。
ゲルド
「おっ、これじゃねーか? 二人共」
「ぜってー! 蛇の通った跡だぜ」
ウィリアム
「何ぴよ?おお、凄いピヨー!」
GM まぁ、改めて魔物知識判定、してください…
ゲルド
まもちき 2d
dice
まもちき 2D6[6,2]8 = 8
セブン
「あら? これは――」跡を眺めて「だといいのだけれど――」 まもちー 2d
dice
2D6[3,2]5 = 5
ゲルド
「よし、行こうか」
GM ゲルドがギリギリ。ギリギリ分かった!w
アナコンダのデータを参照くださいw
241ページ、三巻
ウィリアム
「追うぴよー!」
ゲルド

「アナコンダって奴だな、毒はねぇし……まぁ革を残して喰うのもアリだ」
ウィリアム
「楽しみだなー!」

ぴよ
GM ww
ゲルド
それw
GM すまんな、わけの分からん遊びを採用して!w
まぁ、誰か1dでイベントよろしくw
セブン
「貴方たち、変なところでポジティブアッパーよね?」
ウィリアム
「ぼく普通ぴよ?」
ゲルド
「俺もおかしな所はねぇぜ?」
#ランダム、ウィリアム、セブン、ゲルド
dice
対象(ウィリアム)
ウィリアム
d6 よしきた
dice
1D6[2]2 = 2 よしきた
GM 小妖精、再び(キリッ)
ウィリアム
妖精さんピヨー。もっとピヨるぴよー
ゲルド
またかw
「おっ、またアイツじゃねぇか?」
GM ひらひらー
ウィリアム
「ほらほら、おねーさん、妖精さんピヨー」ひっぱってみよう
GM ちなみに今度の妖精は青白い光に包まれているっ
ゲルド
「見えないってのも悲しいよなー」(うんうん
ウィリアム
「え、見えないピヨ?」
セブン
「変人変態って何で自分を拒絶視するのかしら…?」遠い目で考えて引かれるまま――w
GM じゃあ、セブンにいこうw
2dをよろしくw
セブン
ネタ来いッ! 2d
dice
ネタ来いッ! 2D6[2,1]3 = 3
ゲルド
セブン
美味しいと判断すべきか悩むーww!
GM おおっと、残念だ。そのままの妖精表を振ればピヨピヨだったのにw
ええとね、セブン
セブン
はいな
GM 君の目には、突然、自分もゲルドもウィルも、全て下着姿になってるように見えるw
ゲルド
ぶw
ウィリアム
セブン
妖精のリンプンに気づかずと息して目を開けば「――――」
ウィリアム
そうか。いきなりこの傷跡だらけを見られるとはな
セブン
目をこすって「――――」
GM 要するに透視能力というものです。本来はそこにあるから、ちゃんと触れば感触がある
ゲルド
そういえば、隠してたんだっけか?w
ウィリアム
いや普通に服着てれば見えないよw
セブン
空を仰いで「春ねぇ――」
ゲルド
「ん? どうしたんだ、先輩? 妖精見えたか?」
ウィリアム
「何かあるぴよー?」一緒に空を見る
ゲルド
同じく、空見る
ウィリアム
「あ、あの雲美味しそうな形してるピヨ」
セブン
「いいえ、正常よ私は。ただ貴方たちの奇行に追いつけないだけ――無個性ってこんなにも辛いものなのかしら?」
ウィリアム
「ぼくなにかおねーさんに嫌われるようなことしたピヨ?」目を潤ませてみる
GM ロールプレイ終わったら深度4への移動をよろしくねw
ゲルド
「奇行? おいおい、先輩ー。妖精見えないからって妬いてんのかよー」
セブン
「いいえ、大丈夫よ。驚きはしたけれどそれで偏見は持たないようにするから――」 早足で森の奥へ進みますw
ゲルド
「偏見? この耳、か。今更だろ?」(ウィリアム見ます
ウィリアム
「耳?かっこいいぴよー」結局どの耳なのさ
ゲルド
まぁ、狼で良いよ。今回はw
GM 今回は、だとw
ゲルド
このキャラは、だよw
ウィリアム
「とりあえずおねーさんが普通に戻って良かったピヨ。待ってぴよー」早足についていく
セブン
とりあえず、深度振りますよ~ 2d+3
dice
とりあえず、深度振りますよ~ 2D6[2,6]8+3 = 11
ウィリアム
さすが早足
ゲルド
2d+2 「あぁー、そろそろ蛇も近いぜ!」
dice
2D6[1,1]2+2 = 4(1ゾロ) 「あぁー、そろそろ蛇も近いぜ!」
ゲルド
ぶw
GM あ゛
ウィリアム
足を引っ張ったwwwww
セブン
子のタイミングでかww
ゲルド
えーと、足跡追いかけてて、どうなったんだ?w
ウィリアム
迷ってない人についてったのに…
GM 突如、ゲルドが迷子になったので、みんなで探しましたw
ウィリアム
「アレ?ゲルドが居ないピヨ」
深度2  14:10
GM 彼は、何故か逆方向に…
ゲルド
他の人が成功しても、下がるだけなのねw
GM だって合流しないといけないのでw
でも経験点はおめw
セブン
「えっ……」振り返ってウィルを確認、視線をそらして「探すわよ――」余り視野に納めたくないけれどw
ゲルド
「おっかしーな。皆、迷子か」(キョロキョロ
ウィリアム
「うん、探すピヨ!」
2d 探してみる
dice
2D6[5,4]9 = 9 探してみる
GM かなり戻ってから見つけたのは、下着姿にサムズアップしたゲルド>セブンの目
ゲルド
まぁ、目印付けながら行くと宣言してるんだ
3までは、余裕で行けるさ。多分
GM うん。オーケー。目標値は減らしておこうw
ウィリアム
「トイレだったピヨ?」
ゲルド
「おっ、二人とも居んじゃん。何処行ってたんだ?」
セブン
視線を僅かにそらしながら「貴方、食料が少ないんでしょう? でなくても新米なんだから、気をつけない――」
GM #ランダム、20分、30分、40分
dice
対象(40分)
ゲルド
ながw
GM ロスした時間これだけってひどいなw
深度2  14:50
ウィリアム
野営が必要になるのか・・・
GM まぁ、頑張って移動をどうぞ。目標値は-2して9
ゲルド
「何で視線を逸らされてるか分からんが、お前達こそ逸れんなよー」
2d+2 移動
dice
2D6[5,5]10+2 = 12 移動
ウィリアム
「おねーさんについていけば問題ないぴよ」
GM いらなかったなw
ゲルド
うむ、行ったり来たり
深度3  15:10
セブン
「少し、時間が掛かってるわね――野営も視野に入れるべきかしら?」
ウィリアム
「やってみたいピヨ!」
ゲルド
「うむ、一度は体験しないとな」
セブン
「森の中じゃなくても帰りはきっとそうなるわ。わざわざ危険なところでする必要も無いでしょうに――」
ゲルド
えーと、イベントはもう無い?
GM うん、ないです
ゲルド
「じゃ、さっさと蛇捕まえるぞ野郎共ー! 逸れんなよー!」 2d+2
dice
「じゃ、さっさと蛇捕まえるぞ野郎共ー! 逸れんなよー!」 2D6[2,6]8+2 = 10
GM くぅ、1足りぬw
セブン
「戻って来れたかしら? じゃぁ、改めて奥へいくわよ逸れないでね?」これがフラグでないことを祈るw
移動 2d+3
dice
移動 2D6[1,5]6+3 = 9
深度3  15:30
ウィリアム
「うんピヨ」セブンの服掴んでついてく
が、進めないのであるw
ゲルド
肝心な時の出目9以上の運は無いわw
ウィリアム
2d てや
dice
2D6[6,6]12 = 12(6ゾロ) てや
ゲルド
!?
GM おおおお
ウィリアム
「多分こっちじゃないピヨ?」服くいくい
深度4  15:30
セブン
つかまれる感覚でウィルと始めて自分の服を見ます「――――」状況の理解と同時に顔が赤くなりますw
ゲルド
ww
GM www
ウィリアム
見えないけど引っ張られているっていうね
「おねーさんどうしたぴよ?」
ゲルド
「どうした、先輩ー! 熱でもあんのか?」
セブン
「っ! いいえ、大丈夫よ何でも無いわ――」顔は赤いけれど、表情硬く、きっと見えているのは自分だけと信じて平静を保ちますw
ウィリアム
「(赤く)見えるぴよ?」
ゲルド
「今は大丈夫かもしれねーけど、病気の潜伏期間って奴かもしんねーぞ?」
とりあえず、額に手を無遠慮に置いてみる
セブン
「っ!」ウィルの言葉で自分の体を抱いて「っ――――!」触れられれば森の奥へダッシュしますww
ウィリアム
このダッシュで奥に進めるのだろうかw
ゲルド
ウィリアム
「待つピヨーー」追いかける
GM まぁ、頑張っていこうw
ゲルド
「おぃ、先輩ー! 何なんだってんだ」(追いかける
GM ではいろいろとよろしくw
セブン
みみたんしてないけど時間もあるから奥へっ!
セブンは1d6で振ったりして混乱しだします、だがしかしもう移動は必要なかったという落ち
ウィリアム
PLも動揺しとるな
ゲルド
セブン
テンパってますねぇw
ウィリアム
移動っぽいけどイベント先だべ
GM もう最深部だから、移動は必要ないですよーw
セブン
ああ、ないのかw
GM イベントと、やるからみみたんをよろしく
ゲルド
みみたん 2d+2**2
dice
みみたん 1回目:2D6[2,5]7+2 = 9 2回目:2D6[6,2]8+2 = 10
ウィリアム
「ピヨピヨピヨピヨー」 2d**2 みみたん
dice
1回目:2D6[2,3]5 = 5 2回目:2D6[3,4]7 = 7 みみたん
ウィリアム
#ランダム、ゲルド、俺、7
dice
対象(ゲルド)
ゲルド
えーと1dか
1d イベント
dice
1D6[4]4 = 4 イベント
GM ん。とりあえずランダムイベントのほうは
まぁ、4は特に何もなし、か。最深部だし
セブン
キャラにみみたんやってる余裕は無い ただし隠密を使うw 2d+3
dice
ウィリアム
2d 危険感知してみる
dice
2D6[1,5]6 = 6 危険感知してみる
ウィリアム
「あれ?おねーさんが居ないぴよ」
ゲルド
「ん?」 危険感知 2d+2
dice
「ん?」 危険感知 2D6[4,3]7+2 = 9
ウィリアム
「きっとまたゲルドみたいに1ゾロ振ったピヨ」
ゲルド
えーと、同値ってどうなんだw
GM 危険感知側の勝利w
ゲルド
「何だそれは、俺が迷ったみたいじゃないか。その言い方」
ウィリアム
「事実ピヨ?」
「でも、病気で倒れてるかも知れないピヨ。探すピヨー」
ゲルド
「失礼な、そして……セブンはあの場所に隠れてるな。隠れ切れてないんだが、持病でもあんのか。おぃ、先輩ー! 大丈夫かー!」
ウィリアム
「あ、居るピヨ?良かったピヨ」
GM 探索10。這った跡を発見、さっきよりハッキリだねーw  と進行はしておくw
ウィリアム
「もしかして─」
「これがかくれんぼピヨ!?ぼくもやるピヨ!」
GM こいつらw
ゲルド
「先輩、したいならそう言えば――」
セブン
とりあえず、茂みにでも体を入れておく「ちがっ――…貴方たち、見えているの?」
ウィリアム
「隠れてるから見えないぴよ?」
GM どっちにも捉えられるなw
ウィリアム
質問からしてそうだからなw
ゲルド
「うむ、出れる状態なら出てきてくれ」
セブン
難しい顔数秒「これ、なにかわかるかしら?」ナイフで切り取った自分に見えないボタンを掌に載せて問いかける
ウィリアム
「何ピヨー?」駆け寄ってくる
ゲルド
「ん?」(たったったー
セブン
寄れば体を茂みにうずめて片腕で体を抱いたまま、とりあえずボタンを乗せた出でけだして
ウィリアム
「ボタンにしか見えないぴよ」
ゲルド
「ん、大切な人に貰った。第二ボタンって奴か?」
ウィリアム
「取れちゃって出れないピヨ?」
セブン
答えを聞いて茂みから出てくる「――見えているのよね? てことはさっきのは聞き違いかしら――」ボタンをとった胸元が大きく開いているが本人気づかないw
ゲルド
おまw
ウィリアム
まあ無いらしいし
GM ww
ウィリアム
「さっぱり解らないピヨ」
ゲルド
「何を聞き間違えたかしらないけど、体大丈夫か? 休んでた方が良いんじゃねーの?」
セブン
一応下着のようなものが見えたり見えなかったり程度ですw
GM あい、それでは、ゲルドは這った足跡を発見しましたよー、とw
厳密には足跡じゃないだろうけど
ウィリアム
「おねーさん、下着見えるぴよ」
ゲルド
「とりあえず、跡は見つけておいたけどよ。先輩どうすんだ?」
セブン
「やっぱり見えて無いんじゃ――」体を抱いてシャツが肌蹴ていることに気づきます「――なら、さっさと行きましょう早く子の森を出たいわ――」
ウィリアム
「判ったピヨー」
セブン
胸元は適当に縛っておきます
GM 了解。跡をつけるなら足跡追跡判定をお願いします。目標値は10
ゲルド
足跡追跡 「んじゃ、さっさと行こうぜー!」 2d+2
dice
足跡追跡 「んじゃ、さっさと行こうぜー!」 2D6[4,4]8+2 = 10
ゲルド
よしっ、ジャスト
ウィリアム
「おー!ピヨ」
GM お見事。セブンは振る?
セブン
ここで1ゾロとか出して足は引っ張りたくないw
ゲルド
GM 了解w それでは、広いスペースに出ます。ちょっと木々が……なんというか、薙ぎ倒されてる
で。目的の穴倉も発見。
ウィリアム
「凄いピヨ!何があったピヨ!」
GM ちょうど、大きな蛇が倒れた木のうえを這っていますね、アナコンダです
ゲルド
「倒すべき敵は強い方が良いってことさ!」
セブン
「木が――蛇ではないわねぇ? それでも、目標はそこに居るのだけれど」
ウィリアム
「居たピヨ!」指差す
GM 蛇「シャー…」
ゲルド
「うし、冒険者としての初戦だ! 張り切って行こうぜぇーーーー!」
ウィリアム
「頑張るぴよー!」
GM 声に反応して、穴倉からもう一体。そして、一回り大きな蛇も、にょろにょろ
合計で数は三体。一体は大きめです。一応、魔物知識どうぞ
セブン
「蛇はともかく、この主が気になるわねぇ」黙れといっても聞きそうに2人は無いので野放しです
ウィリアム
いやあ。学習すれば聞くよ
セブン
まもちー 2d
dice
まもちー 2D6[1,6]7 = 7
ゲルド
その前に諦められたのかw
まもちき 2d
dice
まもちき 2D6[1,2]3 = 3
ゲルド
うむ、全然分からん
ウィリアム
2d わからんねえ
dice
2D6[4,4]8 = 8 わからんねえ
セブン
学習→体で覚えるだと考えますw
GM だめかw
ウィリアム
体罰は慣れきってるので効果薄めです。やっぱ理詰めだね
ゲルド
そういえば、慣れてるよなw
ウィリアム
「わ、わ、わ、増えたピヨ」
セブン
「言っておくけれど、騒げば敵は増えるものよ」
ゲルド
「最初騒いだ時に、きてくれれば有り難かったのになー」
ウィリアム
「なるほど!」
「一人一殺するピヨ!」
GM では、先制をどうぞ
セブン
先制 2d+6
dice
先制 2D6[1,5]6+6 = 12
ウィリアム
2d+4
dice
2D6[6,6]12+4 = 16(6ゾロ)
ゲルド
先制 2d+4
dice
先制 2D6[1,3]4+4 = 8
ゲルド
グハァw
GM 先制 16、ウィル  12、セブン、大きな蛇  11、アナコンダズ  8、ゲルド
うん、明暗が分かれたなw
ゲルド
Fプロ準備も初手ビートルも許されなかった
夜も遅くなったのでここでいったんカット、次の日へ
GM蛇皮を求めて森を進む新米冒険者たち+セブンの一行
語尾がピヨになったり、視覚がおかしな方向になったりする妖精のいたずらにもめげず、ついに蛇たちを発見します
ゲルド
「さーて、早速蛇狩りと参ろうぜーー!」
ウィリアム
「おーっ!ぼくがんばるぴよー!」
セブン
「蛇だけが敵とも限らないから油断しないでね?」
1R 解析
ゲルド
で、解析のターンか
GMはい、そうですねw
解析どうぞ
ウィリアム
レンジャーがんばれ
GM2d+4   2d+3   目標解析
dice
2D6[5,3]8+4 = 12 2D6[4,6]10+3 = 13 目標解析
ゲルド
2d+2 たけぇなおぃw
dice
2D6[4,6]10+2 = 12 たけぇなおぃw
セブン
レン析 2d+3
dice
レン析 2D6[5,6]11+3 = 14
GMそして抜くのかよw
ゲルド
セブン
www
ウィリアム
さすがセブン!
セブン
戦闘だけなら任せろ(涙
GM#重複ランダム:3、セ、ウ、ゲ   最初は大きなやつ
dice
対象(セ, ゲ, ウ) 最初は大きなやつ
ゲルド
「あのでっけー蛇の行動なら、見抜いた。先輩、狙われてんぜ?」
GMセブンに大きな蛇   アナコンダは一人一匹w
ウィリアム
重複抜けてるのかと思うくらい綺麗に割れたな
GM自分も何か間違えたのかと焦ったw
宣言どうぞw
ゲルド
ウィリアム
ABの区別が付かないんだが・・・
その並び順でいいのかね
セブン
「ふうん? なら狙われるのなら丁度いいかしら?」
GMああ、失礼。Aがゲルド、Bがウィル
ウィリアム
「じゃ、ぼくはアレだね!よーっしやるぞー」腕をぶんぶん回してる
ゲルド
「うし、なら俺ァあの蛇とタイマン張ってくる」>アナコンダA指差して
1R 宣言
ウィリアム
宣言、Bにパンチ
いや、ここは・・・
キックで
ゲルド
そういう、問題!?
GMははは、クレイジーだぜw
敵に突っ込む後衛かつ防具なしなウィリアム、中の人は確信犯
ゲルド
ビートルスキン発動して、Aをメイスでぶん殴る
セブン
キャッツ機動、ウィルを狙うBに移動してppkかな?
GMいいかな?>ALL
セブン
おーけーです
ゲルド
はいw
ウィリアム
おっけいw
1R 行動
GMでは行動。ウィル、どぞ
ウィリアム
2d-1 キーーっく!
dice
2D6[3,1]4-1 = 3 キーーっく!
GMww
2d
dice
2D6[1,6]7 = 7
GMひらりw
セブン、どうぞ
ウィリアム
「あーーー。避けるなんてずるいよー」
ゲルド
「手際わりぃぞウィリアム、ちゃんと鍛えてんのかー?」w
セブン
あれ、平目? 「無茶を言わない、当てるのよ」キャッツ起動して移動
GM蛇「しゃー?」(きょとん)
ウィリアム
平目ですよ
蛇は手抜きだなw
GMだってw
ウィリアム
気持ちはわかるw
セブン
あ、ゲルドとウィル間違えてる…でもBにいくしかない~(涙
GMセブン、かもんw
セブン
「こうするのよ」
しかしレートで命中を降りはじめるセブン、混乱しているようだ
セブン
中途半端な間違いが酷すぎる…すみませんもう一度行きますw
GMあいw
ゲルド
なるほど、だから見間違えたんだw
セブン
2d+7+1-2**2 2d+5+1
dice
1回目:2D6[3,1]4+7+1-2 = 10 2回目:2D6[3,2]5+7+1-2 = 11 2D6[4,4]8+5+1 = 14
GM2d+3**3  回避
dice
1回目:2D6[6,4]10+3 = 13 2回目:2D6[3,1]4+3 = 7 3回目:2D6[5,3]8+3 = 11 回避
Total: 1回目 = 13 2回目 = 7 3回目 = 11
GMパンチ一発、蹴り一発
ダメも振りなおしてもらおうw どうぞ
しかしパンチとキック間違えるセブン、まさかのどじっ子PL設定が明らかにry
dice
R10[4,2:3]3+7 = 10 R15[1,3:2]2+7 = 9
GM6と5、11点
ゲルド
「おうおう、やんじゃん先輩。ちったぁー見直したぜ」
ウィリアム
「おねーさんすごーい」
セブン
ううむ、今日は特にミスが酷い……
GMじゃあ大きな蛇。セブンに攻撃
2d+6   命中
dice
2D6[3,5]8+6 = 14 命中
セブン
ガゼなし 2d+6
dice
ガゼなし 2D6[2,6]8+6 = 14
GM回避か、お見事w
ウィリアム
「すごいすごーい」0距離で羨望のまなざし
GMっと、待ったw セブン、MAPはBのアナコンダによろしくw
ゲルド
「うわー、俺だったらぜってーよけらんねー。さすが先輩だぜ」
セブン
なぜこっちに居るw本当に今日はやばいかもしれん……
ウィリアム
だからGMが確認とってたのに・・・w
ゲルド
どうして、精神的不安定か中の人!?
GMではA、ゲルドに  Bはウィルに
セブン
1時間風呂に入っていた弊害かも…
ウィリアム
固定?
GM2d+5**2   ゲルド、ウィル
dice
1回目:2D6[5,5]10+5 = 15 2回目:2D6[6,6]12+5 = 17(6ゾロ) ゲルド、ウィル
ゲルド
おまw
GMごめん、振るw
ウィリアム
6ぞろw
ゲルド
2d+5
dice
2D6[4,2]6+5 = 11
ウィリアム
2d
dice
2D6[1,1]2 = 2(1ゾロ)
ゲルド
ぶw
GMおまw
ウィリアム
うーむ、もったいないw
ゲルド
「なっ、この蛇はやっ――」
セブン
凄い高レベルな争いだ
ウィリアム
「こっちくんなー!あああっ」こてっ
GM2d+3**2 ゲ、ウ
dice
1回目:2D6[6,1]7+3 = 10 2回目:2D6[2,2]4+3 = 7 ゲ、ウ
GMそれぞれどうぞ
ゲルド
5ダメですよっと
ウィリアム
ふう。7ダメっと
GM防護0だとw
ゲルド
あぁ、防具買ってなかったよw
GMゲルドくんどうぞw
ウィリアム
で、絡みつかれてるんじゃ
ゲルド
「ッチ、うざってぇへびだ。引っ付くなー!」 反撃 2d+4-2
dice
「ッチ、うざってぇへびだ。引っ付くなー!」 反撃 2D6[6,6]12+4-2 = 14(6ゾロ)
GM2d
dice
2D6[4,5]9 = 9
GM無理w
ウィリアム
6ゾロは幻っすね
あ、こいつは可能なのか。失礼
ゲルド
びびった、BTだと可能だけどルルブじゃ無理なのかと思ったw
r20@12+3 ダメージ
dice
R20[2,5:5]5+3 = 8 ダメージ
GM4点
ゲルド
「参ったなっ、こいつ結構硬てぇー! うぜぇー!」
2R 解析
GM2d+4   2d+3   解析
dice
2D6[5,1]6+4 = 10 2D6[1,3]4+3 = 7 解析
ゲルド
解析 2d+2
dice
解析 2D6[1,6]7+2 = 9
セブン
解析 2d+3
dice
解析 2D6[5,6]11+3 = 14
ウィリアム
よしナイス!
セブンの出目が冴えるー
ゲルド
「このちっちゃい奴だけわかったぜー! 絡んでる奴に噛み付くッ!」
おっと、ビートルもしとくよw
ウィリアム
「それぼくもわかったよ!」
セブン
「それがこっちにくる理由も無いと思うのだけれど――」
ううむ、裏方に対して戦闘だけは動くよなぁw
ウィリアム
結果は出ないのかな
ゲルド
今食事中らしいw
セブン
多分もうでてるかとw
GMご飯中で一時中断
GM#重複ランダム:2、セ、ウ   大きな蛇、蛇
dice
対象(セ, セ) 大きな蛇、蛇
GMどちらもセブンで
もう一体はゲルドに
では!
ウィリアム
絡みつき解除きたー
ゲルド
解除されたら、折角のビリビリがぁーw
ウィリアム
「あれ。ぼくにこないよ。ゲルドの予想ハズレだね!」
ゲルド
「いや、この蛇が馬鹿なんだそれ。俺は悪くない!」w
セブン
ううむ、絡んでも乱戦解除されないのは地味に痛いかもw わざと絡まれてウィルとゲルドを合流させるのも出来ないか…
ウィリアム
「よーっし、今度はちゃんと当てるぴよ!」
ゲルド
「はっ、俺に絡むと……電撃が走るぜぇ!」(リアルで
セブン
「楽しそうね?」ぴよを芸風と思っている
ウィリアム
「うん、ぼくいつも逆らえなかったからこういうの楽しいぴよ!」
ゲルド
「うし、じゃあ徹底的に蛇共に俺達の力を思い知らせてやろうぜ!」
セブン
「――思ったよりも良い性格しているかもしれないわね貴方。はいはい、そのつもりだから油断しないの」
ウィリアム
え、この流れ、このままキックでいいの
ゲルド

俺は、唯一の良心(セブン)に期待してたんだがw
セブン
ああ、そういえばキックだったか。裏方が酷すぎて覚えてなかった(汗
ウィリアム
「わかったぴよ!」
唯一の良心はPPKがPPPになるような気がする
セブン
まずい、裏方の処理能力が今酷く低い…
GMそしてアナコンダの巻きつきを素で忘れていたという、次からでいいや
ゲルド
くっつけよ! ビリビリこねぇぞ!(ぇ
GMで、宣言はこれでいいのかなw
ウィリアム
そもそも前回宣言してないから?今回ビリビリできないぞ
ゲルド
という訳で雷電を発動して、アナコンダ殴る
ウィリアム
宣言まだやった覚えがないw
ゲルド
うんw
GMあれw
いけないいけない。では、改めて宣言どうぞ
セブン
「ウィル、貴方――動きが悪いけれど――魔法の方が得意なんじゃないの?」
ウィリアム
「え、うん。魔法もできるよー^^」
ゲルド
「え? ウィリアム、魔法使えんのか? そーいやー、発動体とか持ってるし」
ウィリアム
ぴよ
GMこの罰ゲームw
セブン
ガゼを追加して大きなのにppp。確実なダメの方が大事です
「魔法を使いなさい――貴方じゃ当てられないわ」
ウィリアム
「むー・・・じゃ、あっちにスパークでいいかな?」
ゲルド指さして
ピヨ!
ゲルド
「へー、魔法とかやれるのかよ? おもしれーじゃん」
ウィリアム
ゲルドの同意が出たと認識してスパーク詠唱起点Aw
GMえええw
ゲルド
セブン
「それが何かわかっていっているの、貴方たち――」
ウィリアム
雷無敵はついてないぞ
ゲルド
知ってるわww
GM付いててもいいのにねw
あとはゲルドかな?w
セブン
――そうか、ウィルは敵だったのかwきっと蛮族が化けてるw
GMパーティ崩壊の危機ぃぃぃぃぃ
ゲルド
「すぱーく? 良くわかんねーけど見ればどんな呪文か分かるんじゃね?」
ウィリアム
ちゃんと指示plz
「すっごいんだよー。びりびりびりびりーって」>ゲルド
やばい。頭から抜けてるピヨ
GM頑張ってくださいごめんなさい
ゲルド
「へー、やんじゃん? 人は見かけによらねぇなー」
ウィリアム
「えへへへへへー^^」
セブン
「クーがあれでどれだけ良識があるか解るわねぇ――範囲魔法よ、やめなさい私たちも被害を受けるわ」
ウィリアム
「やめるの?じゃあ何がいいかなぴよ」
ゲルド
「……そんなに威力がつえー呪文なのか?」
ウィリアム
「ぼく習いたてだからそんなにつよくないぴよ」
GM さあ、セブン。見事マーシャルしてみせよw
ゲルド
「んーそうだな。回復呪文か防御呪文とかがあったら、それつかえば良いんじゃねーか? こいつらは、俺達で何とかするからよー!」
セブン
「威力があるわけではないけれど、ウィルの元に1匹居る以上、無駄撃ちは得策じゃないかもしれないわね? どう足掻いてもあっちにすぐ駆けつけられない以上、自分の身を守るべきかしら?」
ウィリアム
2匹いるんだけどね、まだゲルドと混同されてるようで・・・
セブン
ああ、先の後遺症がまだ…
ウィリアム
「それじゃ回復するぴよ」
アスヒ自分とゲルド
GM オーケー
ゲルド
「あぁ、回復なら蛇より遅く行動してくれ」w
ウィリアム
ん、そうか
「わかったぴよ」
GM じゃあ改めて三人とも宣言よろしくw
2R 宣言
ウィリアム
ってことで9で
9でアスヒ二倍で自分ゲルド
ゲルド
雷電発動で、アナコンダ殴る
セブン
大きいのにpppで
2R 行動
GM はーい、行動
ウィル遅らせて、セブンどうぞ
セブン
石割りつつガゼル
大きなのにppp 2d+7+1-2**2 2d+7+1
dice
大きなのにppp 1回目:2D6[2,4]6+7+1-2 = 12 2回目:2D6[6,3]9+7+1-2 = 15 2D6[6,6]12+7+1 = 20(6ゾロ)
ゲルド
GM !?
2d+4**3   回避ー
dice
1回目:2D6[4,5]9+4 = 13 2回目:2D6[5,5]10+4 = 14 3回目:2D6[3,4]7+4 = 11 回避ー
Total: 1回目 = 13 2回目 = 14 3回目 = 11
GM パンチとキックひとつずつでw
ゲルド
くー、パンチなんだよw
GM おとと
自分も精彩欠いてるー。パンチ二発お願いしますw
セブン
pppなので全部パンチです r10@10+7**2
dice
pppなので全部パンチです 1回目:R10[3,6:5]5+7 = 12 2回目:R10[1,1:*]0+7 = *
GM おめw
ウィリアム
おおう。おめ
GM 7点いただいた
ゲルド
PCも精彩をry
セブン
うれしくないなぁw
GM まあまあw
大きな蛇、アナコンダズ  セブンとゲルドへー
ゲルド
まぁ、次からが本番だな
GM 2d+6 2d+5**2    最後がゲルドへ
dice
2D6[2,4]6+6 = 12 1回目:2D6[4,5]9+5 = 14 2回目:2D6[5,2]7+5 = 12 最後がゲルドへ
GM 回避どうぞー
ゲルド
回避 2d+5
dice
回避 2D6[4,2]6+5 = 11
ゲルド
グハァw
ダイス勝負なのに、負けまくりだ
セブン
回避~ 2d+6+1**2
dice
回避~ 2D6[5,2]7+6+1 = 14 2D6[5,5]10+6+1 = 17
GM おおう、どっちも避けられたw
2d+3  ゲルドへ
dice
2D6[5,5]10+3 = 13 ゲルドへ
GM ごめ、高いw
ゲルド
!?
6ダメ(涙
GM で、絡みつきーw
ウィルー
ウィリアム
そんじゃアスヒ
2d r0+5**2 「(魔法文明語)癒すぴよー」
dice
2D6[6,2]8 = 8 1回目:R0[2,2:0]0+5 = 5 2回目:R0[3,1:0]0+5 = 5
GM それぞれ5点どぞ
ゲルド
ダメージのが多いというのは悲しいなw
ウィリアム
やる気のない出目だからなw
GM ゲルド、どぞw
ゲルド
「くそう、絡まれたままの俺だと思うなよっ! 放電初めっ!」(身体に高圧電流がry
そして、蛇殴る 2d+4-2
dice
そして、蛇殴る 2D6[6,5]11+4-2 = 13
GM 2d+3  回避
dice
2D6[1,5]6+3 = 9 回避
GM ヒットー
ゲルド
「この一撃で、ひれ伏せッ!」 r20@12+3
dice
R20[6,1:5]5+3 = 8
ゲルド
そして、電流ダメージ1っと
GM 4点…+1、と
3R イベント
GM 解析の前に聞き耳どうぞー
11でよろしくー
ゲルド
聞き耳ー 2d+2
dice
聞き耳ー 2D6[4,3]7+2 = 9
ウィリアム
ここで増えるか・・・ 2d
dice
ここで増えるか・・・ 2D6[3,6]9 = 9
ゲルド
期待値!
GM 足りぬw
ゲルド
今の俺は割るべき指輪も無いしな
GM 残りの二人はチャレンジしないでもいいかな?
セブン
聞き耳 2d+3
dice
聞き耳 2D6[4,5]9+3 = 12
ウィリアム
俺もうしたぞ
GM お、セブンおーけー。ちょっと遠くで雄たけびが聞こえた
ォォォォン、みたいな感じ
セブン
「まいったわねぇ――早めに片付けるわよ。下手したらもっと厄介なのがくるわ!」
ゲルド
「まぁ、倒さん事には移動もできねーしな」(絡んでる蛇見て
3R 解析
GM では解析
2d+4   2d+3   目標値
dice
2D6[3,5]8+4 = 12 2D6[4,3]7+3 = 10 目標値
ゲルド
解析 2d+2
dice
解析 2D6[5,2]7+2 = 9
セブン
解析 2d+3
dice
解析 2D6[6,5]11+3 = 14
GM セブンすげーw
ゲルド
セブンw
セブン
14で固定されるのだろうかw
ウィリアム
出目w
GM #重複ランダム:2、セ、ウ
dice
対象(セ, セ)
GM またセブンかw
ウィリアム
こっちにこないなあ
セブン
そして狙われる……ありがたいけどさ
GM 残り一体はゲルドをギューギュー。必中
3R 宣言
GM 宣言どうぞ
ゲルド
魔力撃を、絡んでる奴に
セブン
命中重視で大にppp。ネコラストRです。
ウィリアム
じゃ、とりあえず指示通りで自分とゲルドにアスヒ
GM 行動でいい?
ゲルド
待ったーw
GM あいw
ゲルド
「あっ、ウィリアム。そういえばソーレイ魔術に勇気が出る魔法っつーのがあるって聞いたんだけど、かけてくれねぇか?」
「俺に」
ウィリアム
「ああ、あれぴよ?わかったぴよ。おねーさんも欲しいぴよ?」
ゲルド
「うっし、これでもう容赦はしねー。俺の電撃でもがき苦しみやがれ!」
セブン
「私は――いらないわ、様子を見たほうがいい気がするもの」雄たけびが聞こえたほうに視線を向けて
ウィリアム
「判ったぴよ」
じゃ、自分とゲルドにファナティ2倍
3R 行動
GM はい、それでは行動ー
ウィリアム
2d ファナティ
dice
2D6[5,6]11 = 11 ファナティ
GM 発動ー
セブン
ゲルド
「よーし、何か気合が心の奥底から沸いてきたぜぇぇーーーーー!!!」
ウィリアム
「湧いてきたピヨー!」
ゲルド
そういえば、お前もかよw
GM ww
ウィリアム
パンチが1差になるんだ
セブン
「――何とか、パーティの体を成してきているわねぇ」呟きながらppp
大にppp 2d+7+1-2**2 2d+7+1
dice
大にppp 1回目:2D6[5,3]8+7+1-2 = 14 2回目:2D6[3,4]7+7+1-2 = 13 2D6[4,6]10+7+1 = 18
GM 2d+4**3  回避
dice
1回目:2D6[2,5]7+4 = 11 2回目:2D6[3,2]5+4 = 9 3回目:2D6[1,2]3+4 = 7 回避
Total: 1回目 = 11 2回目 = 9 3回目 = 7
GM 全部あたったw
セブン
「早めに終わらせないとね」 r10@10+7**3
dice
「早めに終わらせないとね」 1回目:R10[5,1:3]3+7 = 10 2回目:R10[5,4:5]5+7 = 12 3回目:R10[4,3:3]3+7 = 10
Total: 1回目 = 10 2回目 = 12 3回目 = 10
GM 5、7、5で17点。グホァ
では蛇たち
2d+6   2d+5  セブンへ攻撃。しゃー
dice
2D6[6,4]10+6 = 16 2D6[1,2]3+5 = 8 セブンへ攻撃。しゃー
ゲルド
セブンーーーーー!?
セブン
回避ー 2d+6+1**2
dice
回避ー 1回目:2D6[2,5]7+6+1 = 14 2回目:2D6[2,3]5+6+1 = 12
GM 2d+4  セブンに巻きつき
dice
2D6[5,5]10+4 = 14 セブンに巻きつき
セブン
流石に大は無理か…
GM おおう、高い
セブン
10ダメ~
GM で。絡みつき。命中回避が-2
ゲルドにはしめつけ。  2d+3  ダメ
dice
ゲルドにはしめつけ。 2D6[5,6]11+3 = 14 ダメ
ゲルド
ブハァ
GM 高いな…
で、1点もらいます。ゲルドどうぞ
ゲルド
7ダメ、反撃の1ダメ喰らえー
「今のはキタぜぇー、だが、それがどうしたぁぁぁぁ!」 魔力撃 2d+4-2+2
dice
「今のはキタぜぇー、だが、それがどうしたぁぁぁぁ!」 魔力撃 2D6[6,1]7+4-2+2 = 11
ゲルド
しまった、期待値
GM 2d+3  回避
dice
2D6[2,1]3+3 = 6 回避
GM 問題なかったw
ゲルド
命中w
r20@12+3+2
dice
R20[5,3:6]6+3+2 = 11
セブン
ダメージはいつも高いのにw
ゲルド
うっし、追加の1ダメ
GM 8点、かな。
ウィリアム
よし半分いったな
ゲルド
「まだ、終わんないか!? 蛇、良いぜ限界までやってやる!」
4R イベント
GM 誰か代表で1dどうぞー
ウィリアム
d6 それじゃ
dice
1D6[4]4 = 4 それじゃ
GM ん。問題なし。足音が、ずぅぅん、と響いてはいるけど
4R 解析
GM 2d+4  2d+3  解析、目標
dice
2D6[5,3]8+4 = 12 2D6[2,6]8+3 = 11 解析、目標
セブン
解析 2d+3
dice
解析 2D6[3,5]8+3 = 11
ウィリアム
おおう。14神話が
セブン
後半戦考えるとネコの欠けなおし怖いな~
ゲルド
むしろ、こっちはこの戦いで限界を迎えるペース配分でもこんなもんだw 解析 2d+2
dice
解析 2D6[5,1]6+2 = 8
ゲルド
くそう、残念w
GM 大きなやつだけ抜けないw
ウィリアム
まあ継続だろう
セブン
問題ない気がするw
GM #ランダム、セ、ウ
dice
対象(ウ)
ゲルド
「ッチ、ウィリアム。回復頼んだぜー!」
喰らうっぽいしなw
GM 蛇一体はウィリアムへ
もう一体は締め付けゲルドへ。宣言どうぞ
4R 宣言
ゲルド
ビートル掛けなおして、魔力撃使って殴る
ウィリアム
「あわわわ。おねーさんが絞めつけられて悶えてるぴよー」
アスヒセブン、ゲルド二倍
セブン
ネコかけなおして、大にppk。ガゼラスRです
4R 行動
GM はーい。では行動、ウィルー
セブン
そういえば、セブンの視界で裸体に蛇かww
GM 敢えて突っ込まなかったのに><
ゲルド
ぶw
ウィリアム
「今楽にしてあげるピヨー」あえて接触でアスヒ
2d r0+5**2 7,げる
dice
2D6[2,3]5 = 5 1回目:R0[5,2:2]2+5 = 7 2回目:R0[3,2:0]0+5 = 5 7,げる
ゲルド
差がw
ウィリアム
あと3発
GM はーい、セブンどうぞw
セブン
「ウィル、貴方どこ触って」注・蛇ですw
GM はははこやつめw
セブン
石割りネコ
ウィリアム
「え、あ。ごめんなさいぴよ」真っ赤になって手を離す
「(でもあまり柔らかくなかったような・・・)」いいのか?これでいいのか?
セブン
「くっ早く、離れなさいっ!」大にppk  2d+7+1-2**2 2d+5+1
dice
「くっ早く、離れなさいっ!」大にppk 1回目:2D6[4,4]8+7+1-2 = 14 2回目:2D6[1,5]6+7+1-2 = 12 2D6[1,3]4+5+1 = 10
セブン
落としきれないか――
GM 実際に変なところ触ったのは蛇ですしねw  にょろんにょろん
2d+4**3   回避
dice
1回目:2D6[6,3]9+4 = 13 2回目:2D6[5,3]8+4 = 12 3回目:2D6[4,2]6+4 = 10 回避
Total: 1回目 = 13 2回目 = 12 3回目 = 10
GM 一発w
セブン
pだけか… r10@10+7
dice
pだけか… R10[5,2:3]3+7 = 10
ゲルド
キックにした瞬間仇になるとか嫌がらせすぎるw
ウィリアム
ファナティいれてればなあ
GM 5点もらって…まだ立ってる
残念、全部避けてたらしいw
では蛇。大きいやつは締め付けー
2d+3  ダメ
dice
2D6[5,2]7+3 = 10 ダメ
セブン
6だめ~
GM そして小蛇はセブンに攻撃
2d+3  命中
dice
2D6[6,4]10+3 = 13 命中
セブン
2d+6-2
dice
2D6[2,4]6+6-2 = 10
ゲルド
まさかの二重締め付け
ウィリアム
やばいな。エロイわ
GM 2d+4  ごめん、こっちにボス分やっておこう
dice
2D6[2,1]3+4 = 7 ごめん、こっちにボス分やっておこう
セブン
服と思っても流石に辛いなw3ダメ
GM これ累積とか書いてないけど、どうなんだw
ウィリアム
GM判断w
ゲルド
GMが好きなようにw
GM まあ、無くていいやw  絡み付きは大蛇一体だけ
セブン
締め付けは確定?
GM 2d+3  で、ゲルドに締め付け
dice
2D6[4,3]7+3 = 10 で、ゲルドに締め付け
ゲルド
3ダメー
ウィリアム
というより継続
GM うん、継続です。これからも命中回避に-2
そして1点
ゲルドどうぞー
ゲルド
よくもまぁ、痺れる相手に攻撃を継続できると感服します
GM 確かに解いて逃げ出してもいいなw
ゲルド
「うぉーーーーーー!!!!! 喰らいやがれ、メガトンスマーシュ!!!」 2d+4-2+2
dice
2D6[5,2]7+4-2+2 = 11
GM 2d+3   回避
dice
2D6[2,4]6+3 = 9 回避
ゲルド
また、期待値かよ!
GM 当たったw
ゲルド
セブン
期待値は強いw
ゲルド
r20@12+3+2
dice
R20[6,5:9]9+3+2 = 14
GM おおう
ゲルド
おしい、そして+1
ウィリアム
ファナティは偉大だな
GM 10点もらって、ちょうど落ちた
1点の電撃はおまけねw
ゲルド

「っしゃー! 先輩ー! 助太刀するぜー!」
5R イベント
GM では1dどうぞー
ウィリアム
次どうぞ
ゲルド
1d 俺のターン!
dice
1D6[6]6 = 6 俺のターン!
ゲルド
マックス!
GM ええと、それでは聞き耳を改めて
セブン
よしっ!
GM 目標値は10
ゲルド
聞き耳 2d+2
dice
聞き耳 2D6[5,2]7+2 = 9
ゲルド
はっはっはーw
ウィリアム
遠ざかったか
2d
dice
2D6[6,2]8 = 8
セブン
ミミ~ 2d+3
dice
ミミ~ 2D6[6,4]10+3 = 13
GM はーい。足音が遠ざかっていく
セブン
戦闘中だけは耳良いなぁセブンw
ゲルド
GM まぁ、メタで言えばどんな気まぐれでこっちに来ようと、4Rは到着しないと思ってください
ウィリアム
ほいさ
セブン
3R内に落とせれば十分逃げられるか……
5R 解析
GM では解析
2d+4 2d+3  目標
dice
2D6[6,6]12+4 = 16(6ゾロ) 2D6[1,4]5+3 = 8 目標
ゲルド
ぶw
GM ふっw
ゲルド
2d+2 目標
dice
2D6[6,3]9+2 = 11 目標
ウィリアム
2d 無茶しやがって・・・まあ判ってるからいいけど
dice
2D6[3,3]6 = 6 無茶しやがって・・・まあ判ってるからいいけど
セブン
まぁ、継続と信じて 2d+3
dice
まぁ、継続と信じて 2D6[6,6]12+3 = 15(6ゾロ)
ウィリアム
GM えええ
セブン
www
ゲルド
おまw
GM この場合、数字で勝っていてもプレイヤーの勝ちですよね?w
ウィリアム
自動成功だよ
GM まぁ、絡みつき継続と
#ランダム、セ、ウ
dice
対象(ウ)
GM ウィルに。
ゲルド
ウィルー!?w
5R 宣言
GM 宣言どうぞー
セブン
「まだこっちはいいわ、貴方たちは小さい方を――」
ゲルド
「先輩ー! 今、助けてやんよ!」 盾を投げ捨てて、メイス両手持ち。 魔力撃を大きな蛇に
ウィリアム
「ゲルド、おねーさんがえら(ロ)いことにーぴよ」 アスヒ7に
セブン
大にppp。2発くらい当たれば――
5R 行動
GM では、ウィルどうぞー
ウィリアム
じゃ、再びアスヒを接触でー
#ランダム、頭、顔、胸、腕、腰、足 2d r0+5
dice
対象(顔)  2D6[3,5]8 = 8 R0[3,2:0]0+5 = 5
GM ううむw
セブン
届くのw?
ウィリアム
同じ位置ですよ
ゲルド
ウィリアム
ああ、身長?160あるけど
セブン
175cm
ウィリアム
物言いついたので振り直す #ランダム、胸、腕、腰、足
dice
物言いついたので振り直す 対象(胸)
GM まぁ、腕を伸ばせば届くだろうw
セブン
戦闘中に背伸びして頭撫でてるってとてもシュールw
GM 振りなおして天然セクハラに走ったw
セブン
くうきをよむなーww!
ゲルド
ウィリアム
「マナよ、かの者を癒したまえ─」
GM ぴよ
ウィリアム
「─ぴよ」
セブン
「くぅっん……」蛇の締め付けがきつくて相手してられない
ウィリアム
天然セクハラにシリアス足してみました
セブン
シリアスっぽけどどっちに取るかは自由だぜww
GM ううむ。ウィルが蛇を操ってセブンを拘束し、セクハラしてるようにしか見え(ry
ウィリアム
なんというエロGM
GM 失敬なー
ゲルド
GM まぁ、セブンどぞw
ゲルド
「おうおう、大胆じゃねーかウィル! 見直したぜ!(ある意味)」
ウィリアム
「え、本当?ぼくだってやるときはやるよ!」
セブン
「くっ、さっきから…キワどいっ!」何がとは言わないw 大にppp 2d+7+1-2-2**2 2d+7+1-2
dice
大にppp 1回目:2D6[5,1]6+7+1-2-2 = 10 2回目:2D6[2,2]4+7+1-2-2 = 8 2D6[5,4]9+7+1-2 = 15
GM 2d+4**3  回避
dice
1回目:2D6[5,1]6+4 = 10 2回目:2D6[6,1]7+4 = 11 3回目:2D6[1,2]3+4 = 7 回避
Total: 1回目 = 10 2回目 = 11 3回目 = 7
GM 蹴りが一発
ウィリアム
これp
セブン
pなのぜw
ゲルド
パンチじゃーw
GM あれれw
つい最後のは蹴りだと誤解しちゃうんだぜorz  ダメくださいー
セブン
倫理的にそろそろ落ちろー r10@10+7
dice
倫理的にそろそろ落ちろー R10[6,2:4]4+7 = 11
GM 6点
蛇たちいくよー
2d+4  セブンにダメ
dice
2D6[6,2]8+4 = 12 セブンにダメ
セブン
8ダメー
GM そしてウィルにしゃー  2d+5
dice
そしてウィルにしゃー 2D6[4,2]6+5 = 11
ウィリアム
2d 回避じゃー
dice
2D6[5,4]9 = 9 回避じゃー
GM 惜しいなw  2d+3  ダメ
dice
惜しいなw 2D6[3,6]9+3 = 12 ダメ
ウィリアム
「わああああ」
12点もらい
GM そしてぎゅーぎゅー、締め付け
ゲルド
なんか、ウィルが酷い事にw
「くっ、何とかする! 回復して待ってろ! ウィル!」
盾を捨てる
ウィリアム
「もう、ゴールして、いいよね、ぴよ」
GM ほい、ゲルドかもんw
ゲルド
「うおりゃーーーーー!!! ライフォスよ、俺に力をーーーーー!!!」(魔力撃で両手持ちメイスを大きな蛇に 2d+4+2
dice
2D6[4,6]10+4+2 = 16
GM 2d  それは無理っ
dice
2D6[2,6]8 = 8 それは無理っ
GM ダメどうぞ
ゲルド
「仲間を助けれずして、何が聖騎士じゃーーーー!」 ダメージ r30@12+2+3
dice
R30[4,4:8]8+2+3 = 13
ゲルド
よし、大分入った
GM 8点もらった。…が、まだだっ
ウィリアム
かけらゾーンのはずだが・・・はいってたか
ゲルド
「くっ、しぶてぇな」
6R イベント
GM 1dどぞw
ゲルド
1d
dice
1D6[4]4 = 4
ゲルド
おう、つい振ってしまった
セブン
おーけ、嫌な予感しかしないもんw
GM あい、特に何もなしw   低い出目こないなw
6R 解析
GM 2d+4 2d+3  解析
dice
2D6[3,2]5+4 = 9 2D6[4,6]10+3 = 13 解析
ゲルド
2d+2
dice
2D6[6,6]12+2 = 14(6ゾロ)
ウィリアム
おおう
GM おおうw
セブン
よし、振らない
GM まあ、それぞれを締め付けるよねー
セブン
会席に出目吸われてる気がするのぜ
ゲルド
「見えるぜ、ライフォス様の加護がこの一瞬だけ俺の元に! それぞれを締め付ける!」
ウィリアム
「わわー、この蛇変なとこ締め付けるよー!」
6R 宣言
GM 宣言どうぞ
ゲルド
大きい方に魔力撃
ウィリアム
アスヒ2倍で自分と7
セブン
「こっちはいいわ、ウィルのほうが大変でしょっ!」
ウィリアム
いや、もう確定してるから
ゲルド
「いや、犠牲は一人でも多く減らすべきだ!」(キッパリ
セブン
あーホントだ絶えられんか
GM やばい、出目振るの怖いよーーーー
セブン
大にppp。生きてて欲しいなぁ
6R 行動
GM では行動、ウィルー
ウィリアム
では自分にも拡大してさっきと同じく
#ランダム、胸、腕、腰、足 2d r0+5**2 自分7
dice
対象(足)  2D6[6,1]7 = 7 1回目:R0[5,2:2]2+5 = 7 2回目:R0[5,4:3]3+5 = 8 自分7
GM じゃあ、それぞれ回復したら、セブン
ウィリアム
「これで、最後、ピヨ。おねーさんは生き残ってピヨ」
ゲルド
「ウィリアムー!!! 生き残ってたら、助けるぞぉぉぉ!」
ウィリアム
死んでも助けないと蘇生できねーだろうがwww
ゲルド
注)腐ってもライフォス神官ですw
セブン
「くっ、諦めずに耐えなさい、すぐに行くわ!」 大にpppネコラストか
2d+7+1-2-2**2 2d+7+1-2
dice
1回目:2D6[6,6]12+7+1-2-2 = 16(6ゾロ) 2回目:2D6[4,5]9+7+1-2-2 = 13 2D6[3,5]8+7+1-2 = 14
GM 2d+4**3  回避
dice
1回目:2D6[1,4]5+4 = 9 2回目:2D6[3,2]5+4 = 9 3回目:2D6[3,2]5+4 = 9 回避
Total: 1回目 = 9 2回目 = 9 3回目 = 9
ゲルド
すげぇw
GM うわっw
ウィリアム
おおー、やっと本気だしたか
セブン
オーバーナ気がするよw r10@10+7**3
dice
1回目: R10[2,5:3]3+7 = 10 2回目:R10[5,6:6][4,3:3]9+7 = 16 3回目:R10[6,2:4]4+7 = 11
GM うはw
セブン
しかも回すかww
ウィリアム
よしよし
GM 5の、11の、6かw  ええーと二撃目で倒れた
ウィリアム
カモンベイベ
GM おうともさ
2d+3  ダメ
dice
2D6[3,2]5+3 = 8 ダメ
GM あれw
ゲルド
セブン
「ウィルッ!」蛇を引きは座しつつ叫ぶ
おおw
ウィリアム
1点足らないぞ・・・わんもあぷりーーーーーーーーーーーーーず
GM 8点どうぞw
ウィリアム
「うん・・・・まだなんとか・・・・・ぴよ」グロッキーで
ゲルド
「よし、今助けるぞぉぉぉぉぉ!」(対象変更して、アナコンダ殴る 2d+4+2
dice
「よし、今助けるぞぉぉぉぉぉ!」(対象変更して、アナコンダ殴る 2D6[3,3]6+4+2 = 12
GM 2d+3  回避
dice
2D6[6,5]11+3 = 14 回避
GM 回避でw
ゲルド
おまw
セブン
締め付けの命中っていくつだった?(引き剥がし
ゲルド
「クッ、ウィルを盾にすんなッ! 攻撃出来ないだろうが!」
ウィリアム
ひきはがし11
GM 11ですねー
ゲルド
引き剥がしても、攻撃するんじゃね?
ウィリアム
宣言してないならできないのう
ゲルド
さっき魔力撃当たってれば、次のセブンで十分倒せたが微妙なラインにry
GM ランダム神に身を任せてみるか…
セブン
出目で5か…ウィル、石ある?
ウィリアム
ないよ
ゲルド
締め自体が攻撃だから、なぁー
ウィリアム
出目7か
セブン
く、ファナがあれば3連打だったけろうど…
7R イベント
GM それと忘れずに1dどうぞw
ゲルド
セブンどぞw
GM もしも1が出れば(ry
セブン
でわ、やな予感~ 1d
dice
でわ、やな予感~ 1D6[4]4 = 4
GM そんなことはなかったw
ウィリアム
よしよし
ゲルド
セブン
よし、とにかく良し
GM というか一回も1と2と3出なかったな…
遠ざかっていく一方とかw
7R 解析&宣言
GM #ランダム、逃亡を試みる、締め付けを解いてランダム攻撃、ウィルだけは逃がさない
dice
対象(逃亡を試みる)
GM え、そっち
ウィリアム
おもちかえりされるー!?
ゲルド
きっとでかいのがボスなんだw
だから、逃走をry
GM もう解析はいいやw 乱戦エリアの離脱を宣言。
締め付けしたままでいいなら、絵が面白いけどw
宣言どうぞw
ゲルド
まぁ、次新手出たらセブンに任せる以外の選択肢を持たないんだけどw
ウィリアム
抜け出しトライ
ゲルド
魔力撃をアナコンダに
セブン
離脱宣言だと殴るべきか――アナコンダにppk
7R 行動
GM では、どうぞー
セブン
おおっと、では
GM ウィル
ウィリアム
「く、このーー───」 2d+4
dice
2D6[6,6]12+4 = 16(6ゾロ)
GM えええ
ゲルド
セブン
www火事場だw
ゲルド
すげぇ底力w
ウィリアム
「はなせえええええ!」なんか一瞬孫悟飯状態w
GM これ普通に離脱せずに、ランダム攻撃でよかった(ry
蛇「シャー!?」  ごろんごろん
ウィリアム
「あれ?抜けれたぴよ」
GM セブン、どうぞw
セブン
「よくやったわ――あんた達は、倫理的にもここで討つ!」ppk 2d+7-2**2 2d+5
dice
ppk 1回目:2D6[2,4]6+7-2 = 11 2回目:2D6[4,4]8+7-2 = 13 2D6[4,2]6+5 = 11
GM 2d+3-4**3  酷いよね、固定値が-1って
dice
1回目:2D6[5,1]6+3-4 = 5 2回目:2D6[2,4]6+3-4 = 5 3回目:2D6[4,6]10+3-4 = 9
GM 全部ヒットw
ゲルド
「論理って何かしらねぇが。まぁ……出番取られちまったな。あーあ」
セブン
「墜ちろ、エロヘビっ!」 r10@10+7**2 r15@9+7
dice
1回目:R10[6,5:6][1,3:1]7+7 = 14 2回目:R10[5,1:3]3+7 = 10 R15[2,1:1]1+7 = 8
GM 10、6、4で20点。ぎゃふん、落ちたー
とりあえず、蛇は残らず撃破されました
ゲルド
「チェー、まぁ先輩に出番は譲りますよー。とと、盾回収しねーと。ウィル、大丈夫か?」
ウィリアム
「痛かったピヨー」
セブン
「言わないの。かなり余裕が無かったんだから――」
「こんなの、冒険者ならよくある事よ――それでも、続けるのかしら?」ウィルに手を差し伸べて
ウィリアム
「もちろんピヨ」手を握りしめて
「ぼくにはもうこれくらいしかできることないぴよ」
GM まぁ、ずぅぅぅん、と絶えずに足音は響いてます。かなり遠そうだけど
ゲルド
「よし、無事そうだな」(盾回収
「んじゃ、蛇の死体もってさっさとズラがろうぜー。面倒な相手してらんねーし」
セブン
「そう――それと、今更だけど貴方、前に出るべきではないわよ? 狙われてなければ距離をとること」
ウィリアム
「でもただ見てるのは申し訳ないピヨ」
ゲルド
とりあえず、ザクザクとその横でトドメ刺して。自然の恵みを感謝しておく
セブン
ちなみにウィルに向ける言葉は全部ウィルから微妙に視線を外していますw
ウィリアム
ガーン
じゃあ視線合うようにひょこひょこ見る
セブン
「だけど、回復・補助の要が前に出て先に落ちては意味も無いわ。それに貴方後ろに居るから気兼ねなく戦えるのだから――そうね、剥ぎ取りも冒険のたしなみよ」すぐさま背を向けて蛇に向かいます
GM じゃあ、蛇を担いで、その場からまず逃亡だねw
ウィリアム
「じゃあ、これからも守ってくれるピヨ?」手はなさないw
ゲルド
「ライフォス様、今日も数多の命を犠牲に私達はこの地で生きています。それでも、聖騎士としての誓いは破りません。この蛇達に冥福を」(蛇の死体に祈り
「うっし、じゃ行くかー!」(一番大きいの背負ってく
セブン
「縁があれば…かしらね?」――大蛇の亡骸を担ぐけど、絵的に絡み付いてるのと同じとか言わないw
ウィリアム
「ぴよ?」とりあえず帰るのについてくけど
休まなくていいの・・・・・?
ゲルド
「待て待て、ウィル。お前の受け持ちはアレだ」(アナコンダ指差す
セブン
休んで何かに襲撃される方が怖いw
ウィリアム
そっか
「わかったぴよ」空いてる手でひきずる
ゲルド
まぁ、とりあえず、聞こえてたんだからその逆に行けばry
GM そして別の森の仲間たちが(1ry
ゲルド
ひでぇw
GM じゃあ、目印をしっかりと指差し確認しながら、とりあえず深度の浅いところへ
そのまま森を抜けてしまう?
ゲルド
「野郎共、ズラがるぞぉーーーー!!!」
セブン
「あら、女よ私」意気込みの腰を折る
ウィリアム
皮の品質に指定はないんだっけね
GM ないっすねー
ゲルド
「まぁ良いじゃねぇか、気分の問題だ。気分! こまけぇことは気にすんな!」>セブン
依頼達成したから、留まる理由は無いw
ウィリアム
「下着色っぽかったぴよ」
まあそうだね
セブン
ここで突っ込むとウィル死ぬんじゃww
GM 蛇なんかよりよっぽど痛かろうなw
ウィリアム
やさしく投げてね
GM はいはい、演出として何かやってもいいよw
ゲルド
大怪我してる子供をry
セブン
「そんなの、いちいちいう必要ないわよっ」見えない服を胸元に寄せて、顔を赤くして早足で町へ歩き出します
GM 良心的だなぁw
セブン
流石にしませんよw 蛇投げつけようかと思いましたがw
ウィリアム
HPが減ってるのが実に残念ですがこれはこれでまたいい
セブン
投擲Bランク 蛇の亡骸ww
GM 石ころなら落ちてるよ!
ウィリアム
「褒めたのに怒られたぴよ」
まあ石ころなら技能乗らんから
超安全w
GM はい。それでは無事に何とか森を抜けました
うん、だから言ったw
ゲルド
「女ってのは多感で扱いにきーんだよ、ウィル」
GM そのまま町へ戻る、でいい?
ウィリアム
「ゲルド物知りピヨ!」
ゲルド
うんうん、そして帰りは蛇肉で
ウィリアム
うむうむ
サバイバルー
GM ではまぁ、戦利品どうぞ。こっちは
質によって、蛇皮の差額を追加のガメルとしましょう
ウィリアム
「さっきはなんて言えば良かったぴよ?」
変転なんてないから・・・A振ろう
セブン
「サージの苦労が知れるわぁ――」オーケーです。蛇食うのは抵抗して保存食をw
ゲルド
ウィリアム
2d A
dice
2D6[3,1]4 = 4 A
ゲルド
2d B振りますよっと
dice
2D6[5,3]8 = 8 B振りますよっと
セブン
大か… 2d
dice
大か… 2D6[6,5]11 = 11
セブン
おや?
GM おお
ウィリアム
おおー
ゲルド
おぉーw
GM 普通の蛇皮、上質な蛇皮、極上の蛇皮
差額を抜くと、300ガメルと130ガメル
セブン
いかん、今かなりアレな想像を――
GM なんの想像?w
ゲルド
「んー、そうだなぁ。先輩なら、服よりも容姿褒めてやれば完璧なんじゃねぇか? もしかしたら、怒ってるようにみえて照れ隠しかもしれねぇがよ」>ウィル
ウィリアム
「わかったぴよ」
セブン
質のよかったBと大――ショタ子と女性に絡みついたからマニアに人気が……w
GM おまw
#ランダム、半日、少し時間がかかって18時間、誰だ寄り道を提案したのは
dice
対象(半日)
GM あれ、サバイバルは(ry
セブン
一晩は過ごしたねw
GM じゃあ、一夜を空けてから半日でまっすぐ戻った
ゲルド
「蛇も中々喰えるなぁ、モグモグ」(蛇を丸焼きにしてみた
ウィリアム
よし、じゃあ開けたらアスヒ
2d r0+5**3 全員
dice
2D6[5,1]6 = 6 1回目:R0[2,4:1]1+5 = 6 2回目:R0[2,3:0]0+5 = 5 3回目:R0[1,3:0]0+5 = 5 全員
Total: 6 / 1回目 = 6 2回目 = 5 3回目 = 5
ウィリアム
2d r0+5**3 全員もいっちょ
dice
2D6[4,1]5 = 5 1回目:R0[2,4:1]1+5 = 6 2回目:R0[2,1:0]0+5 = 5 3回目:R0[5,5:3]3+5 = 8 全員もいっちょ
Total: 5 / 1回目 = 6 2回目 = 5 3回目 = 8
ウィリアム
先制順で。
GM はいはーい
ゲルド
「うっし、んじゃ。依頼も終わった事だし、蛇も喰ったし。かえろーぜー!」
ウィリアム
「うん、かえろー!」
GM では、そのままルキスラに帰り着きましたー!
#ランダム、妖精の粉はまだ残る、残念残らない
dice
対象(残念残らない)
GM さすがに夕方ぐらいだし残らないかw
セブン
よし、朝起きたら戻ってた。街中全員下着だと泣くw
ゲルド
ウィリアム
「あ、おねーさんは服だけじゃなく中身も色っぽかったよー」\(^o^)/
GM それもありえると思ってのランダムだったが、さすがに苦行は終わったらしいですねw
わざわざ回復させてまで殴られにいったー!
ウィリアム
そのためである
ゲルド
セブン
服が戻った頃に安心しての言葉。「少し――頭冷やしましょうか?」投げッ 2d+6
dice
服が戻った頃に安心しての言葉。「少し――頭冷やしましょうか?」投げッ 2D6[5,1]6+6 = 12
ウィリアム
2d
dice
2D6[2,4]6 = 6
セブン
ワザと寝袋に落としてダメージなし「貴方が見たのが本当かどうかたしめてみるかしら?」
ウィリアム
「うん?おねーさんならいいよ?命の恩人だしね!」
ゲルド
「ん、照れ隠しでも投げるこたぁ無いだろうが。フェロモン撒き散らしてんのは事実だろ?」>フォローになってないフォローをry
セブン
吐息「冗談よ――これでも、身持ちは堅いつもり――」肩を竦めて少し懐かしむように
ウィリアム
「そうなんだ。好きな人居るんだね。ぼくはおねーさんすきだよー」
ゲルド
「ふーん、心に決めた男性でも居んのか。良いねぇ、是非とも結婚式はライフォス神殿で挙げる事をお勧めするぜー」
セブン
「ふふっ、ありがとウィル――もう少し頼れるようになってから言ってもらいたいものね?」
ウィリアム
「うん、判った。頑張るよ」
セブン
「そうね――見つけることが出来れば――」葬式を、といいかけて辞める
ウィリアム
うわ。遺体見つかってないのか。それはるびさんが嬉々としそうだなあw
ゲルド
おまw
GM ww
ゲルド
まぁ、生きてるかもしれないし。アンデッド化してるかもしれないじゃないか。とPLが励ました事ならry
セブン
本人は諦めてるけれど、生きてるかもしれない、と言うネタやアンデット化の可能性を残しているだけだぜ
ウィリアム
うむ
だから後半でいったのさ
ゲルド
「うっし、んじゃ。冒険が成功したから宴しようぜー! これが冒険者のしきたりらしい」
ウィリアム
「じゃ、そうなったらまた言うね!約束ー」
「宴?やるやるー」
「何するの?ゲルド歌うたうのー?」
セブン
「期待せずに待っているわ――。あなた、変なところで良く知っているのね――」
ゲルド
「んー、歌って欲しいか? 任せろ! 1番手は俺だ!」
「先輩も一緒に飲もうぜー!」
ウィリアム
「本で見たよー」
「石の台に乗って踊ったりするんだよね!」
2d+3 おらー。酒じゃー
dice
2D6[4,6]10+3 = 13 おらー。酒じゃー
ウィリアム
あれ。今回強い
ゲルド
「そこまで本格的にはできねぇが、まぁやってやんよ!」
酒 2d+4
dice
酒 2D6[2,6]8+4 = 12
ゲルド
まぁ、いける方だった
GM あれ。このパターン。店に帰ったらクーがいていいパターン…!
セブン
「はいはい、あんまりはしゃがないの――」 お酒 2d+7
dice
「はいはい、あんまりはしゃがないの――」 お酒 2D6[3,4]7+7 = 14
ウィリアム
さすが先輩の面目は保ったw
ギリでw
ゲルド
GM クー「あれ。セブンだ」(一人で一杯やってる)
ゲルド
最初に落ちるのはゲルド……だと……
セブン
戦闘中(重要)の解析ならもっとww
ゲルド
「おい、お嬢ちゃん。此処はガキが来る所じゃねぇぜ?」
ウィリアム
「じゃないよー」
ゲルド
「よし、んじゃ。皆、飲もうかぁぁぁーーーー!」
セブン
「あら、クー…サージは凄いわねぇ」
GM クー「が……子供じゃないわよ、失礼ね!」>ゲルド
クー「ど、どしたの、セブン。口からなんか出てるみたいな顔色してるよ…?」
ウィリアム
「あははははー。あ、サージってだれー?」
ゲルド
「おぃおぃ、最近の女性は歳を上方にサバ読むようになったのかよ……で、サージって誰だ? 先輩」
セブン
「クーを3人も5人も相手にしている気分だったわ――」
GM クー「それはどういう意味!」(じたばた)  ちなみに二人ともなw
セブン
「私と大体同期の冒険者よ。ちなみにそこの子ども扱いしている彼女もそうよ」<ウィル・ゲルド
GM クー「……あ。それなら、新しい仲間なんだ?」
ウィリアム
「あ、そうなんだ。ぼくウィリアム。よろしくねー^^」
ゲルド
「ふーん、そっか。まぁ、サカロスギャル宜しく」
GM クー「ん、よろしくね。あたしはクーリ。みんな、クーって呼ぶよ」>ウィル  握手を求める
ウィリアム
「うん、クー、だね!」にぎにぎ
セブン
「ええ、どちらも新人よ。簡単な依頼だったけれど、結構しんどかったわ」溜息は深く長いw
GM クー「ん、元気。可愛い子だね、セブン。……そっちの人は失礼だけど」(ぼそ)
ウィリアム
「あはははー。クーも可愛いよー」
ゲルド
「そーいう先輩だって、蛇に絡まれてたじゃねぇかよ。人の所為みたいに言いやがって」
GM クー「……て、天然くん?(顔を赤くしながら)」>セブンに
セブン
「無邪気、といえるけれど何も考えてない気もするわ。そっちのは輪に掛けてそうだけれど」>クー
ウィリアム
クーに天然扱いされた・・・
ゲルド
GM クー「ふーん…」(きょとん)
天然のつもりはなかったw
ウィリアム
「そういえば、おねーさんはなんて呼べばいいのかな?」
ゲルド
「さて、マスター。3人前頂戴ー! 食事と酒!」
GM クー「初仕事だったんだ? おっけー。ここのお代はあたしが出してあげる」>ALL
ゲルド
「却下、アンタ関係ねーじゃん。ここは三人の連帯感を深める為に割り勘」
ウィリアム
「おー、太っ腹だね!」
「あれ。断っちゃうの?」
GM クー「む。……んー、そっか」
ゲルド
「給料入っただろ、給料。自分で稼いだ金使って、働いた分噛み締めろってことだ」
セブン
「羽振りが良いわねぇ――やっぱミックは振らないと仕事を出さないのかしら?」
ウィリアム
「ゆさゆさ?」
セブン
「彼女はそういった荒事が得意だから――」
ヒソヒソww
GM ww
ウィリアム
「え、そうなんだ。おねーさんよりすごいの?」
ひそひそ
ゲルド
「見た目に寄らず? 人の体を弄くるの得意とか?」注)てきとーに言いましたが、ある意味本当です
GM クー「ごめん。空気悪くしちゃったね、もう出るよ」>ゲルド
セブン
「行動力と言う点では無個性を極めた私じゃぁ、足元にも及ばないわ」ひそひそw
ウィリアム
「クーも一緒にのもうよーーーー」手を掴んで
GM じゃあ、立ち上がろうとしたときに引っ張られてバランスを崩そうw
セブン
「あら、大胆ね?」
ウィリアム
前衛技能無しにそれを支える甲斐などない!
ゲルド
ウィリアム
一緒に倒れこむー
「あわわわわ」
#ランダム、やっぱりこれってアレでしょ、何もない
dice
対象(やっぱりこれってアレでしょ)
ゲルド

「んじゃ、酒飲んでねぇけど。まずは一番ゲルド! 歌うぜーーーーー!」(状況放って
GM じゃあ、ごろごろがっしゃーん
#ランダム、クーが上、ウィルが上
dice
対象(ウィルが上)
GM マウントとられたぞw
ウィリアム
そこなんだw
セブン
「押し倒したなぁw」
と、PL発言です
GM クー「あ、あいたたた…」(目がぐるぐる)
ウィリアム
#ランダム、触っちゃってる、ぎゅっとしちゃってる、セーフ!
dice
対象(ぎゅっとしちゃってる)
ゲルド
セーフの余地無かったw
GM くっ、三分の一は勝率低いっ…
ウィリアム
「きゅーーー」
GM クー「う、うーん……」  (はた、と気づいて)  「………」
ゲルド
そして、その横でノッて歌ってる人が一人
セブン
お酒を飲みながら遠巻きに眺めてる人
GM クー「い、痛い痛い痛いっ、重い重い重いー!!」
じたばたじだばた
ウィリアム
「あ、あわわわわ。ごめんなさーーい」頭抱えて慌てて離れる
セブン
「あら、サブミッション? 私も体得出来るかしら・・・?
GM クー「う、ううう…」(ズタボロ)
ゲルド
「よし、んじゃ。二人とも飲もうぜー!」(横に満タンに詰まったエールがry
セブン
「あんまり、バカ飲みは推奨しないし付き合わないわよ?」言いつつお酒をちびちび
GM クー「(何とか脱出) セブン、大変だったね」(肩ぽん)
ゲルド
「何言ってんだよ? こういう時の酒位、ライフォス様だって見逃すぜ? そもそも四十六時中ずーと真面目に生きてたら、ぜってーどっかで歯車狂うってーの」
ウィリアム
「あれ?」殴られないのできょろきょろ
セブン
「少しでも苦労が知れたのならありがたいものね?」クーに肩を揺らす
ゲルド
「つー訳で先輩も飲め。俺が許す。この聖印に賭けて」>セブン
ウィリアム
「大変だったんだよー。今みたいに蛇に絞められて─」
セブン
「だけれど、狂った歯車は規律を求めるわ――幸せは押し売って満足は出来ないわよ」>ゲルド
ゲルド
「そうか、じゃあ先輩は依頼は達成したけど不満足って事かよー?」
GM おっと。そろそろゲルドの発言にクーが物言いをしそうだw
セブン
「それだけが満足、と思ってないのよ。事実、私にとっては冒険者は生きる手段――その程度の認識よ」>ゲルド
ゲルド
「ふーん、だってよウィル。つまんねぇの、女には男の生き様というものが分からんらしい」
ウィリアム
「うん?おとこのいきざまかっこいいよね!」
GM クー「始祖神さまが泣くわよ、そんな了見の狭いことを言ってると」  地雷かもw
セブン
「あら? そもそもルーンフォークに神の教えを解くのも無意味でしょうに――私たちに神が居るとすれば主人かしら?」
「我々の心は主人の奴隷であり、体は領地よ」
ゲルド
「どっちかといえば、了見狭いの先輩じゃね? 折角、力を持ってるのに、使い道ってもんがあるじゃねえかよ。普通に考えて」
GM クー「むっ。使い道なんて、あなたが決めて押し付けるものじゃないじゃない」   喧嘩になるぅぅ
ウィリアム
「むーー。みんななかよくしよ──」
ゲルド
「俺は、まだまだ発展途上だし……そりゃ、自分で決めるものだろうけど。俺が間違ってるとは言わせねぇーぜ?」
ウィリアム
よし、白熱してるので気づかないだろうことを見越して強いウィスキーをちゃんぽんしておこう
2d+2d 目標
dice
2D6[5,1]6+2D6[1,6]7 = 13 目標
GM クー「………まぁ、あたしが熱くなる話じゃ、ないんだけどさ」(ぷい)
クー「そういうの、カッコ悪いと思う」  お酒をぐい、って飲むw
ウィリアム
「これでいいのかなー?」傍観者7にひそひそ
ゲルド
「まぁ、良い。アンタと議論してる訳じゃねーんだし? で、先輩。冒険中、何か俺達に不満でもあったのか?」
セブン
「あら? あの二人は単純だから言い合うくらいがいいわよ」>ウィル
ゲルド
あくまで議論対象はセブンだったりry
GM まぁなぁw
ウィリアム
「そうなんだ。でも矛先こっちきてるね」
セブン
「貴方たちに点数をつけるならギリギリ及第点。貴方たちに指示を出せなかった私は落第ね? そういう意味では不甲斐ないと思ってしまうかしら? 危ない目にあわせてしまったわけだし――」ウィルの頭を撫でます
ウィリアム
「そんなことないよー」きもちよさげになでられる
ゲルド
「そりゃー、言われなきゃ分からないけどよ? 危ない目にあうのは冒険者になる時から覚悟してる、俺だってそうだし。多分、ウィルだってそうだ」
「まぁ、死にたくは無いんだけどな。アンタはどーなんだよ? 死にたいのか、死にたくないのか」
セブン
「そうね。それは私も同じだし解らないわけではないわ。だけど、先輩、といわれるうちは見栄くらい張りたいものね?」
ウィリアム
「大丈夫だよ。ぼくにとっては(成長回数ぶち抜いたとしても)ずーーーーっと先輩だよ」
セブン
「――どうなのかしら? まだ解らないわ。きっと私だけでは答えは出ないのでしょうけど、答えを出すのは自分なのよね――」軽く肩を竦める
「あら、先輩と貴方に言われるうちは貴方を頼りに出来ないわねウィル?」
ウィリアム
「えーーーー。じゃあ─」
「セブン」\(^o^)/
ゲルド
「どうも、やーな空気感じんだよ。先輩後輩関係だろうが、一緒に冒険する相棒――パートナーである事には変わりねぇんだ。一緒に目指すべき目標が無いと、燃えないだろ?」
「つー訳で、何れ話してもらうからな。俺もその内話す! 交換条件だ!」
セブン
「っ――。貴方、不意打ちが上手いわねぇ」少し顔が赤くなって席を立つ「酔いが回ったわ――先に戻るわね」
ウィリアム
「うん、ぼくクー介抱してくから、おやすみなさーい」
GM クー「いらないから」w
ウィリアム
寝てなかったのかYOw
ゲルド
まぁ、反応無かったしなw
GM 一人でお酒飲んでたって書いてなかったっけw
クー「ま。肩を並べて戦えるように期待してるよ、ルーキーズ」(くすくす、と笑って)
セブン
「目標を定めるのは人よ。私はその道中を寄り添うだけ――きっと解らないかもね?」ゲルドに言い残して酒場を出ます~
ゲルド
「(俺の声聞こえてたのか? こんな時にもう少しライフォス様との繋がりがあるが)まぁ、飲みなおすぞー!」

以上、リプレイ作成珂乃でお送りしました、GMけんさんのコメントはもらえたら貰う予定です。